DENON
AVC-A1H-SP [プレミアムシルバー]
メーカー希望小売価格:990,000円
2023年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 15.4 ch
- HDMI端子入力
- 7 系統
- HDMI端子出力
- 出力×3(モニター×2、ゾーン2×1)
- オーディオ入力
- 7 系統
- メーカー公式情報
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AVC-A1H-SP [プレミアムシルバー] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.43集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 8500とほとんど変わらない 【操作性】 内部アンプの個別停止がしやすくなった 【音質】 すごい、分厚い音なのに解像度が高い相反する要素が融合してる、普通どちらかが犠牲になるのにパイオニアの704やオンキョーインテグラdrx-r1と比べても解像度は負けてないしそこに分厚い音が追加されて文句のつけようがない、 【パワー】 フロア7チャンネルは外部アンプで他7台とセレクター使って使い回してるので内部アンプはフロントワイドと天井スピーカーで使用してますが天井スピーカーも8500とマランツ8015と比べても音の出方が違います。 【機能性】いろいろありすぎて使い切れない、ただ着た当初なぜかエコモードに成ってた 【入出力端子】 十分かなと 【サイズ】 8500と同じ位です、ただ重さは桁違い 【総評】 A1H今回で最後かもしれないから思い切って買ってしまい、2ヶ月経ったのでレビューしました。 こいつの他にマランツシネマ30.オンキョーRZ-70.ヤマハ3080.インテグラdrx-r1、デノン8500.パイオニア704と持ってますが8500とはもはや別物です、解像度だってパイオニアに負けてない、マランツシネマ30は解像度に関しては上回るかもしれないが音の分厚さが無いので、映画は迫力出にくいかなと、総合的に見ても保険入れて100万するのはしょうが無いのかなと思う、ただ音楽に関しては8500の方が好みです。解像度が高いので音楽聴いてると言うより音を聴いてる印象、8500の方が皆で鳴らしてる感じで好きです。
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年明け購入して2か月経ちました。 購入後の感想を参考までにレビューさせて頂きます。 私は住宅環境は賃貸RC構造のマンションに住んでおり求める音は音量を上げることが出来ないので音質重視です。 【使用機材】 AVアンプ デノン AVC-A1H BDプレヤー パナソニックDMR-ZR1/DP-UB9000 スピーカー JBL4499 プリメインアンプ アキュフェーズ E-800(フロント) 有機ELテレビ レグザ 77X9400(2021年製) 他スピーカー 一般的な量販モデル ※スピーカー・・・5.1.2(2はイネーブルド) 購入のきっかけはデノンのX8500Hが購入後、数年経った事と現在のサラウンドのソフト面との乖離を感じていた事と更に専門店でのイベントの試聴です。 【狙い通り音質改善】 私は年齢が60歳を超えているので昭和時代の作品「砂の器」「飢餓海峡」や小津安二郎作品他では黒澤明作品等で今でもDVD、BD、4KUHDで鑑賞しています、サラウンド 云々等なかった時代の作品でセリフの再現は最も重要な部分ですが明瞭かつ小さな音まで再現してくれます。 例を挙げると小津作品で役者さんが畳み部屋から床の間に移動したときの足音(啜り)の変化も聞き分ける事ができます。所謂空気感を感じることができます。 【動画配信+AppleTV4k】 しかし当商品のパフォーマンスを発揮確認する為にはやはりMCU系やDC系の4KUHDを手当てして鑑賞したいと思う所ですが、中々発売されませんので「AmazonPrimeVideo」「Disney+」でストリーミングや購入して鑑賞していますが個人的には想定以上に成果がでており喜んでいます。 その要因ですがAppleTV4k(Ethernet)経由で鑑賞している為と思います。 他の所有機材経由よりも音も画像も頭一つ抜けている様に思います。 参考までに上記の納得する音が出始めたのは最近です。購入後は色々と機材のセッティングや当商品の設定等何回も操作しての結果です。購入直後は前の機材とあまり変わりませんでした。 申し訳ございません話が散発的になってしまいました。当商品ですが当環境ではミスマッチの思われるかもしれませんが、音量を上げなくてもキチンと質の高い音を聞かせてくれ、所有する喜びを与えてくれます。
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機能、音質は申し分ない。特に、アトモスとAuro-3Dをフルチャネルで活用するときは、相互に共有できない2chづつが存在するため、17.4chのoutputが必要であるが、ちゃんとそれができる世界で唯一のAVプリメインだ。これだけで、満点といえる。驚くなかれ、アナログプレーヤも接続しているが、SNはとてもよい。 iOSのアプリも使い勝手が良い。オーディシーは、本体内臓の機能では使い物にならぬが、2,3千円で買えるiOSのアプリを使うと、大変に機能も使い勝手も上がるのでぜひ使いたい。このアプリがあれば、効果がオーディシーと変わらぬ高いだけのDirac liveはいらない。 とはいえ、文句がないこともない。まず、奥行きが長すぎる。そして重すぎる。これを買う人は、たぶんいい年であることを考えるべきである。腰をやられる。これだけ重いのであれば、本体と独立した電源部にするか、本体の電源を最低限としてオプションでブースト筐体を出すべき。 また、マニュアルは、熟読すると必要なことは小さな文字で書いているが、これでは、生保の契約書並みでわかりずらい。たとえば、フォーマット特有のパラメタ設定は、そのフォーマットの音源を再生しないと出現しないのは、実にわかりずらい。 これを補完すべく、HPの特設ページなどで、ワイヤリング実践、設定実践のノウハウを提供していだたきたい。
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AVC-A1H-SP [プレミアムシルバー] のクチコミ
(87件/10スレッド)
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シアターのリニューアルをしていまして、AVレシーバーをA1Hに換えました。プロジェクターも換え、DLA-V800Rにしました。 オーディオルームなので、設計当時から、200vのコンセントが設けてあり、現状はマークレビンソン L20 モノラルアンプを200vで鳴らしてます。その、200vコンセントも空きがあるので、3芯の給電コードを製作し、DLA-V800Rに直接200vを入れています。AVR-A1Hの電源は200vは入りませんか? また、AC200vからAC100vへのダウントランスも今日、組み込みましたが、それに、100Vと、115Vのコンセントがあります。A1Hには、115vを入れても大丈夫でしょうか?おやりになっておられる方は、おられないでしょうか?
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AVC-A1Hの説明書などをWebで見たのですが、理解できなかったのでご存じの方がいらっしゃればご教授下さい。 当方5.1.4chの使用を想定していますが、信号の多いと思われるフロントとセンターの3chのみをバイアンプ接続とし、残りをそれぞれシングルで接続しようと考えていますが適用可能でしょうか? https://manuals.denon.com/AVCA1H/JP/JA/DRDZSYbiqqjfof.php DENONの上のリンク先ではフロント2chのみをバイアンプに、もしくは7.1chを全てバイアンプにする事は理解できたのですが、後者の設定だと1番下の表ではハイトは2chのみしか接続できないように思えました。 ご教授頂けると幸いです。
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ヤマハCX-A5200とMX-A5200のセパレートで使ってますがこちらの製品が気になり質問しました。 固定観念も有りますがセパレートの方が良い結果が得られると思ってます。 セパレートから一体にされた方の感想をお聞かせください。
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AVC-A1H-SP [プレミアムシルバー] のスペック・仕様
- フラッグシップモデルの15.4ch AVサラウンドアンプ。「モノリス・コンストラクション構成」を採用し、純度の高いリアルな音場再生を実現。
- アンバランス(RCA)およびバランス(XLR)のサブウーハープリアウトをそれぞれ4系統装備。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」を搭載。
- Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AAC、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-H 3D Audioに対応している。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X DTS Virtual:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos Height Virtualizer Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| Auro-3D | ○ |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| フロント出力 | 150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 190W(1kHz、6Ω) |
| センター出力 | 150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 190W(1kHz、6Ω) |
| サラウンド出力 | 150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 190W(1kHz、6Ω) |
| サラウンドバック出力 | 150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 190W(1kHz、6Ω) |
| サラウンドチャンネル | 15.4 ch |
| インピーダンス | 4〜16Ω |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×7 |
| オーディオ入力 | 7 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×3(モニター×2、ゾーン2×1) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| HDCP2.2 | ○ |
| HDCP2.3 | ○ |
| 4K伝送 | 120Hz対応 |
| 8K伝送 | 60Hz対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| eARC対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG HDR10+ Dynamic HDR |
| 自動音場補正 | Audyssey MultEQ XT32 |
| USB | USB-A(フロント)×1 |
| カラー | シルバー系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 5.0、Class1 |
| Bluetoothコーデック | SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| スマートスピーカー連携 | Alexa |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| AirPlay 2 | ○ |
| HEOS | ○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Amazon Music | ○ |
| Spotify | ○ |
| AWA | ○ |
| SoundCloud | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・ALAC:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 434x195x498 mm |
| 重量 | 32 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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