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オーディオ入力:7系統
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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X オーディオ入力
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お気に入り登録131AVC-X6800H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVC-X6800H-K [ブラック] 12位 4.47
(11件)
138件 2024/2/27  11.4ch 7系統 3系統 7系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) センター出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω コンポーネント入力:1系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最大出力250Wの11.4ch AVサラウンドアンプ。パワーアンプ回路はモノリス・コンストラクションによって構成。
  • サラウンドフォーマットはDolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AACをサポートし、MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)にも対応。
  • 8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力7系統、出力を2系統装備。ゾーン出力も含む7入力/3出力すべてのHDMI端子が「HDCP 2.3」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5セッティングが決まれば素晴らしい体験が待っている

9.1.4chで運用 トップミドルとフロントワイドの連携で目の前に濃厚な音場が生まれる。7.1.4chではフロントをやや広めにセットしていたがギリギリスクリーン両脇に移動しより密度が高くスピーカーの存在が消えた立体音響が再現されるようになった。試しにオリジナルの5.1chに戻すとなんとも平面的な音に、アップミックスの優秀さを改めて感じる。 X3800Hと同じ寸法であれば、この体験を手に入れるためのコストとしては安いものだ。 ともかくリアルな設置位置を詰め、その後のオーディシーの使いこなしがこの機種の能力を最高に引き出す秘訣。半年試行錯誤した結果ようやく満足できる結果に到達できた。

5“AL 32 Processing” を搭載するDENONらしい音

【デザイン】シンプルだけど特徴がない。 【操作性】普通だと思う。 【音質】S/Nが余り良くない。 【パワー】DENONらしい元気な音。 【機能性】機能が多くて使いこなせるだろうか。 【入出力端子】7in 3out 充分。アナログVideo入力があるのが良い。 【サイズ】11.4ch アンプなのに背が低くてコンパクト。 【総評】”AL 32 Processing Multi Channel” が搭載されているのが個人的なツボ。  DENONのSACD/CDプレイヤーをお使いの方にはお馴染みの “AL 32 Processing” は、ビット拡張とアップサンプリングでアナログ波形を再現します。本機にはこれのマルチチャンネル版が搭載されています。これが古いDVDを多数所持している者にはありがたいです。  初期のDVDは音がカッチリシャッキリした、いわゆるデジタル臭がする音が結構ありまして、これをなるべく自然な音にしてくれます。単純なアップサンプリングにありがちな研ぎ澄まされたではなく、適度な柔らかさを帯びた生っぽい音にしてくれます。スッキリシャッキリしすぎないのが良いです。この機種から上にAL32は搭載されていてDENONらしさがあると思います。ちなみに Maid in Japan です。  残念なのがS/Nが余り良くないこと。静かなシーンなどで音が鳴っていなくてもスピーカーからの圧力をやや感じます。マルチチャンネルでは余計にしんどいです。スピーカーを換えたり距離を取ったり工夫していきたいです。

お気に入り登録55AVC-A10H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVC-A10H-K [ブラック]
  • ¥495,000
  • ノジマオンライン
    (全7店舗)
24位 4.00
(2件)
18件 2024/9/17  13.4ch 7系統 3系統 7系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω コンポーネント入力:1系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x195x482mm 重量:23.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • フラッグシップモデル「AVC-A1H」に迫るサウンドクオリティと機能性を備えるAVアンプ。
  • 13.4chプロセッシング対応。15.4chプリアウトを装備しており、AVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」も搭載。
  • Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC、MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4音場のバランスが良い

パイオニアSC-LX89(7.1.2構成)からのUPグレードです。A10H導入により、7.1.4構成でフロントはバイアンプで鳴らしています。音場のバランスが良く、前よりいい感じです。 入力端子(HDMI)は十分ですが、アナログ端子が少なくVHD、LD等繋げないのが残念です。

4まだ使いこなしてはいませんが

7.1.4Chで使っていたYAMAHA CX-A5100からの買い替えで、YAMAHAが新型AVプリ(5200は飛ばしました)をいつまでたっても出さないので、あきらめてこちらを買いました。 【デザイン】 DENONのデザインで可もなく不可もなくです。 【操作性】 これまでYAMAHAばかり5台使ってきたので、勝手がわからずバタバタしています。 別にYAMAHAが使いやすかったわけではないので、このアンプも慣れれば難しいものではないと思います。 リモコンは重みがあって高級感がありますね。 【音質】 プリアンプモードで使っており、本機のパワーアンプを使用せず、プリアウトを繋ぎ変えて今まで使っていた外部パワーアンプをそのまま使っているせいか、YAMAHAの時と極端な音の違いは感じていません(バカ耳)ただ、チャンネル間のつながりが良くなったかなとは思っています。(プラシーボ?) 【パワー】 プリアンプで使っていますので対象外です。 【機能性】 Auro3DやHDR10+のために購入しましたので、そちらについては満足しています。 また、有料版のAudysseyやDirac Liveはどうするか思案中です。 購入前にDENONに問い合わせていたので判ってはいたのですが、手持ちのパワーアンプと本機のパワーアンプをできるだけ無駄なく使いたかったので(音質が目的ではなく、単なる貧乏性です)、本機を5チャンネルバイアンプモードに設定して、他のChを従来のパワーアンプで対応できればと思っていたのですが、使用しないChのプリアウトは機能しないとのことでした。 【入出力端子】 必要十分で過不足はありません。 【サイズ】 スリットから見ると中はスカスカ(でもそこそこ重いです)ですが、バックパネルの入出力の端子数を考えてこのサイズなのだと思います。 【総評】 値上げ前に滑り込みでA1Hを買った方が大量にいたと聞いたことがありますし、そのせいで本機はとてもコストパフォーマンスが悪い機種との印象があるのはわかっていたのですが、当初の目的であった新しい機能を追加するという目的は達成できたので個人的には満足しています。(ボーナスではないですが、12月じゃないと予算が調達できませんでした) とりあえず思ったよりもAuro3Dが良かったので、常用したいと思います。 また、本機のパワーアンプを使っていないので、今後は、本機のパワーアンプだとどうか、余っているパワーアンプでフロントワイドや天井のスピーカー等のCh数を増やすとどうなるかなどを試していきたいと思います。

お気に入り登録90CINEMA 30 [ブラック]のスペックをもっと見る
CINEMA 30 [ブラック]
  • ¥495,000
  • ノジマオンライン
    (全9店舗)
26位 5.00
(5件)
32件 2024/2/27  11.4ch 7系統 3系統 7系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:140W(20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) センター出力:140W(20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:140W(20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:140W(20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω コンポーネント入力:1系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:442x189x457mm 重量:19.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 11.4ch対応AVサラウンドアンプ。最大13.4chのプロセッシングに対応し、部屋に合わせた理想的なスピーカーレイアウトを実現できる。
  • 強力な自動音場補正機能を搭載し、部屋の音響特性による影響を最小化し、システムからすぐれたパフォーマンスを引き出す。
  • 7系統のHDMI入力に加え、デジタル入力、アナログ入力、PHONO入力、アナログビデオ入力や13.4chプリ出力も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5自分史上最高のリスニング環境が構築できた

1970年代後半からマトリクスステレオを使用して4ch再生に挑戦し、以降、AVC3000DSPを含むYamahaのDSPアンプやTA-DA9100ESを含むSonyのデジタルAVアンプを複数台に渡って使用してして今に至っている。 Cinema 30購入までは150台限定で販売されるとの鳴り物入りで登場したPioneer最後のD級AVアンプのSC-LX904を使用していたが、納入直前に当時のOnkyoが経営破綻するというトラブルによって手元に届くかどうかヤキモキさせられたというトラウマが付いて回った機材であった。 904を実際に使ってみると、音的には特に不満はなかったのだがデジタルアンプという割には発熱も多かったし、電源オフ時でも発光する通電表示の青色LEDが安っぽく感じられた上に、無個性でありきたりなフロントパネルのデザインが徐々に子供っぽく感じられて段々所有する満足感が薄くなってきてしまった。 ある時ふとしたきっかけで使用マニュアルのDLサービスが終了していることにも気づき、既に消滅してしまったメーカーの製品に対する今後の保守サービス体制に不安を感じて、リセールバリューがあるうちに新しいAVアンプにアップグレードするべきではないかと思い買い替えの背景にある。 そして、上記の種々の思いから2026年の年初に熟慮の末に購入してしまった。 【デザイン】 一見して地味な佇まいに初めて見た時は興味すら持たなかったのだが、WEB等で見続けると落ち着いたシンメトリーなデザインに段々と惹かれてしまった。特にフロントパネルの左右両側に配されているディンプル模様の部分に当たる間接照明がもたらす陰影と、センターのポートホールの佇まいが気に入っている 【操作性】 金属のパネルを使った重量感のあるリモコンは割と細身で、片手で操作していてもどのボタンにもアクセスしやすくて使いやすい。 また、リモコンサイドに配されたライトスイッチも、表面パネルに配されていないので暗い室内で使うには探し安くて良いと思う。 【音質】 初めて使用したMarantzの音質は派手さはなくてしっとりとした感じで、大きな音量で鳴らしていても聴き疲れがない。 特筆すべきはSN比とチャンネルセパレーションの高さで、通電状態においても全くヒスノイズを感じることもなく、静寂の中から豊かな音が醸し出されるような印象がある。 【パワー】 必要にして十分で、不足感は全くない。 【機能性】 マルチチャンネルファンとしてDolby Atmosを一般的に使っているが、ソースによって音場を変えるのも手軽で良い。 音場設定用のAudysseyも当初こそ8箇所の測定が必要だが、一度設定してしまえばずっと同じ音場を担保してくれるので安心である。 【入出力端子】 必要にして十分で、不足感は全くない。 【サイズ】 一般的AVアンプのサイズで、全く問題はない。 【総評】 以上の評価のように今の所全く不満はなく、導入後既に3ヶ月目に入ってエージングも終了してますます良い音に感じており、人生の上がりアンプとして死ぬまで使える良い買い物をしたと思っている。 なお、使用環境は4m四方の部屋に於いて、38 cmウーファーのJBL S3100をフロントメイン、自作の38cmウーファー3wayフロア型をサラウンド、30cmウーファーの三菱の3wayフロアをセンターに2本、さらに複数の小型スピーカーをサラウンドバックや天井スピーカーとして使用して、ここにPolk Audioの30cmスーパーウーファーMXT12を2本入れて、トータルで.7.4.4chのDolby Atmosi環境を構築している。 自己史上、最高のサラウンド環境を作り上げており非常にハッピーである。

5解像度がすごくなった。

シネマ30音質に関してはとにかく解像度にごくふりしてみましたと言う印象音楽に関してはマランツ8015の方が好きでした、とにかく解像度が凄い、アニメや映画なんかも聞こえなかった埋もれた音が聞こえる、こいつの他にデノンA1Hと8500.オンキョーRZ-70とインテグラdrx-r1、ヤマハ3080.パイオニア704をフロア7チャンネルは外部アンプフロント3チャンネルはヤマハ5200サラウンド、サラウンドバックはオンキョー5001と統一性がありませんがスピーカーがオンキョー412EXなので全てバイアンプにして7台のavアンプにセレクターで使い回してます。同じ外部アンプ使ってるのにそれぞれ違う音が聞こえるので、プリアンプの違いが出るのだろうと感じます。 とにかくシネマ30は映画も音楽もいけますが好みが分かれるかなーと感じました。実際1ヶ月使ってみて8015売るんじゃ無かったと後悔してます。あとパナソニックのレコーダーとの相性が少し悪くなった様に感じました。これはデノンA1Hも同様です、パナソニックばかり壊れないからと12台にいつの間にかなってましたが全てのアンプに分けて繋いでそれぞれアトモス再生出来るようにしてます。今回のマランツシネマ30はどちらかと言うとパイオニアに近くなった様に感じました。今までのデノンの音に近かった8015とは別物で迫力が無いかと言われると迫力は有るがA1Hの様なのは無理です、8015より音が薄くなった様に感じます。音楽はオンキョーRZ-70の方が解像度ほどほどででも音が濃くて今持ってるアンプの中では一番好きです。映画はA1Hかなーと思うのでミュージカル系の映画一択に絞られるかなと思います

お気に入り登録81AVC-A1H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVC-A1H-K [ブラック]
  • ¥940,500
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
33位 4.43
(7件)
87件 2023/2/15  15.4ch 7系統 3系統 7系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x195x498mm 重量:32kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • フラッグシップモデルの15.4ch AVサラウンドアンプ。「モノリス・コンストラクション構成」を採用し、純度の高いリアルな音場再生を実現。
  • アンバランス(RCA)およびバランス(XLR)のサブウーハープリアウトをそれぞれ4系統装備。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」を搭載。
  • Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AAC、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-H 3D Audioに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5すごい

【デザイン】 8500とほとんど変わらない 【操作性】 内部アンプの個別停止がしやすくなった 【音質】 すごい、分厚い音なのに解像度が高い相反する要素が融合してる、普通どちらかが犠牲になるのにパイオニアの704やオンキョーインテグラdrx-r1と比べても解像度は負けてないしそこに分厚い音が追加されて文句のつけようがない、 【パワー】 フロア7チャンネルは外部アンプで他7台とセレクター使って使い回してるので内部アンプはフロントワイドと天井スピーカーで使用してますが天井スピーカーも8500とマランツ8015と比べても音の出方が違います。 【機能性】いろいろありすぎて使い切れない、ただ着た当初なぜかエコモードに成ってた 【入出力端子】 十分かなと 【サイズ】 8500と同じ位です、ただ重さは桁違い 【総評】  A1H今回で最後かもしれないから思い切って買ってしまい、2ヶ月経ったのでレビューしました。 こいつの他にマランツシネマ30.オンキョーRZ-70.ヤマハ3080.インテグラdrx-r1、デノン8500.パイオニア704と持ってますが8500とはもはや別物です、解像度だってパイオニアに負けてない、マランツシネマ30は解像度に関しては上回るかもしれないが音の分厚さが無いので、映画は迫力出にくいかなと、総合的に見ても保険入れて100万するのはしょうが無いのかなと思う、ただ音楽に関しては8500の方が好みです。解像度が高いので音楽聴いてると言うより音を聴いてる印象、8500の方が皆で鳴らしてる感じで好きです。

5敵なし、満点。ただし、リクエストはある

機能、音質は申し分ない。特に、アトモスとAuro-3Dをフルチャネルで活用するときは、相互に共有できない2chづつが存在するため、17.4chのoutputが必要であるが、ちゃんとそれができる世界で唯一のAVプリメインだ。これだけで、満点といえる。驚くなかれ、アナログプレーヤも接続しているが、SNはとてもよい。 iOSのアプリも使い勝手が良い。オーディシーは、本体内臓の機能では使い物にならぬが、2,3千円で買えるiOSのアプリを使うと、大変に機能も使い勝手も上がるのでぜひ使いたい。このアプリがあれば、効果がオーディシーと変わらぬ高いだけのDirac liveはいらない。 とはいえ、文句がないこともない。まず、奥行きが長すぎる。そして重すぎる。これを買う人は、たぶんいい年であることを考えるべきである。腰をやられる。これだけ重いのであれば、本体と独立した電源部にするか、本体の電源を最低限としてオプションでブースト筐体を出すべき。 また、マニュアルは、熟読すると必要なことは小さな文字で書いているが、これでは、生保の契約書並みでわかりずらい。たとえば、フォーマット特有のパラメタ設定は、そのフォーマットの音源を再生しないと出現しないのは、実にわかりずらい。 これを補完すべく、HPの特設ページなどで、ワイヤリング実践、設定実践のノウハウを提供していだたきたい。

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