ご購入の際、対応しているガス、電気、石油などの種類が住環境に一致しているか必ずご確認ください。
また、リモコン、脚部カバー、オイルタンクなどのオプション品の付属有無については、ショップサイトでご確認ください。
ダイキン
エコキュート Xシリーズ フルオート 薄型 370L EQX37XFTV
メーカー希望小売価格:-円
2023年3月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タンク容量
- 370 L
- 動力
- 電気
- エコタイプ
- エコキュート
- 設置方法
- 据え置き
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- フルオート
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エコキュート Xシリーズ フルオート 薄型 370L EQX37XFTV のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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我が家を新築した際に導入したパナソニックのエコキュートがちょうど15年になるのを機にこの機種に代替えしました。我が家の設置スペースを考えるとタンクは薄型が理想的なので、省エネ効率はやや劣るものの薄型をチョイスしました。その結果、選べる機種の選択肢がかなり限定され、その意味では機種選定であまり悩むことはありませんでした。というか価格と性能を考えた場合、この機種一択になりました。 エコキュートの原理面からくる長所短所(深夜電力で電気代の節約はできるが、あらかじめお湯を沸かしておく量を適切に設定しておかないとお湯切れを起こした際に、電気代の高い時間帯に湯沸かしの必要が出て節約にならない点)はかわりなく、その意味では進化を感じるところはありませんでしたが、IOT面ではスマホがリモコン代わりになって、外出中でも状態を確認できたり、湯沸かしを中止したり、タイマーで入浴時間を設定できるのは大変便利になりました。 パナソニックの機種ではシャワーの水圧が低くそこが一番の不満点でしたが、ダイキンに代えてその不満は一掃されました。カタログスペック上では省エネ性能はこの機種のほうが数パーセントほど良いのですが、エコキュートが電気代全体に占める割合がさほど高くないためか電気代が節約できているのかどうかはよくわかりません。 パナソニックの機種では15年間で2回故障があり、メーカーに来てもらい部品交換してもらいましたが、2回とも同じ部品(熱水と冷水の配分を管理する弁だったと思います。)の故障で1回あたり2,3万ほどかかりました。2回目の故障が2年ほど前に起こり、その時に次に故障したら、もう部品は確保できませんと言われ、この2年間びくびくしながら使っていましたが、やっとその不安から解消され安堵しています。 ダイキンの良いところは、熱交換器が故障してもその部分だけ新品に交換できる点です。他のメーカーではそこが故障したら、新しい機種に買い替えなければいけないので、何かあったときにちょっと安心かなと思っています。 代替え業者検討の際、いろんなところに見積もりをお願いしましたが、工事代金込みで工事の10年保証と機種の10年保証を付けて、合計金額で47万円を切ったのは驚きでした。政府の補助金が10万円支給されるので実質37万円を切ることになり、良い買い物ができたと思っています。 ※以下再レビュー時(2024年8月23日)の追記です。 最初のレビュー時に気づかなかったことや政府補助金、この夏に実践してうまくいった省エネ技について記載します。ちなみに我が家は大人3人家族ですので、大人数の家庭では省エネ技がそのまま適用できない場合もあると思うのでその点はご注意ください。 【内臓時計が正確】常時インターネットにつながっているので、時計が正確です。以前使っていたパナソニック品は、時計の時刻が少しずつくるっていく仕様でしたので、タイマーでお湯はりをする際にいつも正確な時間で動作してくれます。 【政府補助金】7月31日に10万円が振り込まれました。3月13日に設置したので補助金交付まで4.5か月を要したことになります。これはダイキンのせいではなく政府の動きが緩慢なのが原因だと思いますが、場合によっては課税される可能性があるようで、確定申告の際に補助金を受けたことを申し出する必要がある旨が記載されたハガキが交付の何日か前に届きました。10万円はありがたかったですけど、確定申告が終わるまで気分がすっきりしないのはちょっと嫌な感じがしました。 【夏限定の省エネ技】我が家では8月はあまりにあつく、湯船につかる気になれずシャワーだけで済ませることにしました。それで、毎日運転するのは電気代がもったいないと思い、何日かに1回の運転で毎日のシャワー給湯を賄えないか実験したところ、4日に1回の運転で事足りることが判明しました。7月は毎日湯船につかっていたので、7月と8月の電気代の比較でこの技の省エネ効果が金額換算でいかほどになるのかわかると思います。 【その他】コントローラーのタンク湯量のメーター表示はタンク内のお湯の温度も加味した表示になっていることが分かりました。具体例を示すと、4日に1回の運転をする場合、運転翌日は満タン表示になっており、2日目も満タン表示は変わらず、3日目のシャワー後に1セグメント分だけ減って4日目の朝(シャワーを浴びる前)見ると2セグメント分減っていました。これは4日目までにタンク内の湯温が下がったためだと思われます。4日目家族全員がシャワーを浴び終わった後はタンクの湯量表示はたった数時間で一気に半分に減っていました。これ以上運転しなかった場合、湯温が維持できない懸念があるため、運転周期は4日に1回という判断をした次第です。ダイキン以外の機種でタンク湯量メーターが同じような仕様で表示されるのかどうかわかりませんので、そこもご注意願います。 ※※7月の電気代に対して8月の電気代がどうなったのかは、わかり次第再々レビューで報告したいと思います。 ※※※2024年9月1日追記です。 7月と8月の電気代の比較結果ですが、補助金による調整が入る前の金額の比較で8月は7月よりも400円程度安くなったという結果でした。この程度の差ならば誤差の範囲と思われますので、来年の夏は4日に1回の運転パターンはやらないことに決めました。ですが、エコキュートは自動運転でもかなりの省エネができていることがわかり大きな収穫でした。大雑把な計算ですが毎日大量のお湯を沸かしても電気代は夏場は1日あたり60円から80円くらいしかかかっていないので、下手な省エネの工夫をするよりも、ダイキンの優れた省エネ性能を信用して、全部お任せで運用するのがベストであるというのが私の最終結論です。
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12年使用した三菱電機のエコキュート(SRT-HP37WX7)からの買い替えです。大きな故障はありませんでしたが、ここ1,2年でセンサー誤検知を何回か繰り返していたことや故障してから工事手配すると2週間ほど時間がかかりそうなことに加え、国の補助金(10万円)や中部電力のキャンペーン(Paypayポイント3万円分)があることから交換を決めました。 新築時の工務店に相談したところ、配置スペースなどの制約がある中で値引き率の高いこちらの機種を勧められました。三菱電機の後継機種の見積もとりましたが、10万円以上高く、工務店さん曰く「三菱さんはどんどん値上げしている」とのこと。部品代も今後さらに高騰していく可能性が高いので三菱は諦めました。カタログをよく読んだ結果、機能面や操作面に納得できたので、こちらの機種を購入しました。 【操作性】 リモコンは直感的に使用できます。特に困ることはないです。 【機能性】 やはりこの機種のポイントはパワフル高圧でしょうか。シャワーをすると前機種の差は歴然です。水量を少し落とすことができるので、節水にもつながります。 【総評】 自宅は2Fキッチンなのでリモコン設置(交換)が少し特殊だったため、新築時の工務店さんにお願いしましたが、約3.5時間で工事を完了できました。断水はわずかな時間だったのでとても助かりました。機種・工事業者を選ぶ際には交換時間も加味した方がいいかもしれません。 使用開始後は特に困ることなく、快適に使用できています。特段気になることもありませんが、強いて言えば室外機が大きいことでしょうか。あまり気にしていませんでしたが、工事施工後に気付きました。かなり大きめですので、気になる方はサイズをよく確認した方がよろしいかと思います。
- エコキュート Xシリーズ フルオート 薄型 370L EQX37XFTVのレビューをすべて見る
エコキュート Xシリーズ フルオート 薄型 370L EQX37XFTV のクチコミ
(0件/0スレッド)
エコキュート Xシリーズ フルオート 薄型 370L EQX37XFTV のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 動力 | 電気 |
| 設置方法 | 据え置き |
| 設置場所 | 屋外 |
| エコタイプ
エコタイプ エコキュート
冷媒システムに二酸化炭素を使用するヒートポンプ式の電気給湯機の総称。 エコジョーズ
コンデンシング(排気ガス中に含まれる水分を凝縮させ熱を得る)技術を搭載した都市ガスやLPガスを燃料とする給湯器の総称。 エコフィール
従来は排気ととも放出していた熱を再利用する石油給湯器で、熱効率が95%と高いのが特徴。 |
エコキュート |
| 追い焚き機能
追い焚き機能 フルオート
自動お湯はり機能があり、保温を自動で行います。 オート
自動お湯はり機能があり、保温を自動で行います。 |
フルオート |
| 号数・容量 | |
|---|---|
| タンク容量
タンク容量 タンク容量
電気温水器のタンクにお湯を貯められる容量を表します。 |
370 L |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 多段階評価点 | 3.9 |
| 省エネ基準達成率 | 100%(2025年度) |
| 年間目安コスト | 年間目安電気代:37300円 |
| 年間給湯保温効率 | |
|---|---|
| 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018) | 3 |
| 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011) | 3 |
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