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MM-SPBT5BK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 5 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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MM-SPBT5BK のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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333%
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233%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 シンプルで小型の一体型スピーカーを求めているひとには良いかと思います。 3.5mmステレオミニプラグの差し込みが上面になるので、見た目がいまいちです。 【品質】 作りはしっかりしています。 【音質】 良くもなく悪くもなく。ただ個人的な感想としては、外付けならもう少し音が良くてと思います。音の広がり感や低音もあまり感じられません。 【通信の安定性】 試してないので無評価です。 【操作性】 3.5mmステレオミニプラグでの接続で使用を考えていましたが、本体にボリュームコントロールが無く、最大音量になり私の環境では使えませんでした。。 気づかなかった為、使用は諦めます。。 PCでUSB接続なら問題ありませんですので、USB接続かBluetooth接続をおすすめします。 【サイズ・携帯性】 シンプルで小型の一体型スピーカーを求めているひとには良いかと思います。 【総評】 スイッチないですが、USB電源接続ならずーっと通電なのでしょうか?? PCのUSBなら問題ないでしょうが。。
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【デザイン】 サランネットが波状でピアノブラックのフレームがカッコいいですね。クリップは全面のフレーム下部全体を使うので、液晶への圧力は分散されます。その反面、モニター以外への取り付けは干渉しやすいです。 【品質】 軽くて剛性もありそうです。 【音質】 スペック表にある通り100hzから15000hzなので重低音も超高音も出ません。ですが、USBでPC に接続してもiPhoneやiPadよりも低音も高音も出ますし音量も大きく値段以上の音質でした。帯域が狭い分ヴォーカルが非常に聞き取りやすく艶や張りがあり、素晴らしいバランスでした。YOASOBIや米津玄師のようなjpopと相性がいいです。 【通信の安定性】 PC 有線のみの使用です。 【操作性】 PC のUSBに接続しただけで「パワーオン」と高らかに宣言され電源が入ります。ボリューム調整は無く、上面のボタンを押すとBluetoothとauxとUSBの切り替えのみできます。 【サイズ・携帯性】 非常に軽くコンパクトです。 【総評】 一般的なバスパワーのサウンドカードと同じように、ノイズ対策されたコンセントや電源タップから電源を取りAUXで接続した方が音質はいいです。USB接続に比べて音質がクリアで分離が良くなり低音や高音もスッキリします。 指向性があるニアフィールドスピーカーですが元気のある明るくノリのいい音質です。ついボリュームを上げてしまうほど楽しいですね。 PC とUSB接続してる状態でAUX接続すると盛大なノイズがブブーっと鳴り続けますw ケーブルを交換したところで厳しいので、AUX使うなら素直にコンセントから電源取りましょう(⌒-⌒; )
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音がもう少し良ければと思う機器の音改善用に最適。 少し横長の216mm 高さは41.5mm 奥行は62mm 製品下部にクリップが付いていて、ノートPCやモバイルモニターの ふちに取り付けられる機能がある。 またスタンドもあるのでPCモニター下に置いて使用も可能。 音質的には、あくまでも音の悪いノートPC等の聞き取りやすく するためのもので良い音で音楽を聴こう的に考えると がっかりするくらいのサウンド。
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MM-SPBT5BK のクチコミ
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MM-SPBT5BK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 5 W |
| バージョン | Bluetooth Ver.5.0/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | USB |
| 再生周波数帯域(低) | 100 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 15 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | 密閉型 |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 261x41.5x62 mm |
| 重量 | 228 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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