PNY
CS2241 M280CS2241-500-CL
メーカー希望小売価格:-円
2023年3月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 4700 MB/s
- 書込速度
- 1700 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CS2241 M280CS2241-500-CL のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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読み書きはカタログ数値が出てました。温度も41度と安定しています。 DRAMレスなので引っ越しソフトで200GBのデーターの引っ越しすると、キャッシュ切れで速度がかなり落ちてしまい時間かがかかりました。普通に使うのであれば問題ないです。 マイクロン176層QLC NANDなので耐久については低いみたい。 ゲーム用として使うなら問題ないと思います。システムディスクとしてはおすすめしません。 PNYはアメリカの半導体企業でアメリカでは有名らしです。 AMDのGPUで例えるならXFXがみたいなものでしょうか。アメリカでは有名なXFXですが日本では知名度がないみたいな感じですね。 問題は管理ソフトがないためファームウェアアプっデートができないことですね。
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読込・書込速度に関してはカタログ値以上を叩き出してくれた。 体感上もサムスン980 MZ-V8V1T0B/ITより動きがキビキビしてて、まぁ・・これが3,280円だったら満足感高いなぁって思わされる。 GEN4だからか、今まで使えてたUSBアダプタで初期化が不可(ハードエラー表記)なんで本体内に内蔵し、フォーマット→クローン化→入替したら簡単に認識・起動してる。 後は耐久性がどのくらいかだけれど・・・ちょっとしたUSBメモリ位の価格なんで、まぁ買ってみたら楽しめます。
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CS2241 M280CS2241-500-CL のクチコミ
(33件/4スレッド)
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【ショップ名】OCNオンラインショップ(旧NTT-X) 【価格】表題の通り 【確認日時】20231118 【その他・コメント】 価格コムの以下ページからOCNオンラインショップ(旧NTT-X)を選択してリンク先に飛べばOK。クーポン適用を忘れずに。クーポン期限に注意。 https://kakaku.com/item/K0001523557/
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何台か会社のPCをSSDに換装しているのですが、この製品だけ書き込みが異様に遅く、公称値を大幅に下回りました。 原因に見当つく方いますか? epson endeavor cpu:第8世代intel corei5 メモリ:2666 16g 読込は普通ですが、初期不良でしょうか
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【使いたい環境や用途】 VRゲーム 【重視するポイント】 PCの安定性 【質問内容、その他コメント】 初めてM.2 (Type2280) インターフェイス:PCI-Express Gen4 タイプのSSDを取り扱いますが、そんなに発熱するのか? ヒートシンクは必要がありますか? 調べるとCPU並に銅パイプやファン付きまでありますよね。 VRゲーム目的で買ったのでかなりの負荷が出るとは思います。 とりあえず付けた方が良いですか?
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CS2241 M280CS2241-500-CL のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 4 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4700 MB/s |
| 書込速度 | 1700 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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