ASUS Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI5W [バサルトグレー] 価格比較

ASUS

Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI5W [バサルトグレー]

メーカー希望小売価格:159,800円

2023年4月21日 発売

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(3件)

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画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake)
10コア
CPUスコア(PassMark)
13989
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
WPS Office 2 Standard Edition
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

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Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI5W [バサルトグレー] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2024年1月23日 投稿

    購入して半年ほど経ちましたので、レビューしてみます。 主に仕事で毎日稼働させている状況です。 オフィスソフトの使用が多く、画像編集やデザイン等はやっていません。 それまで使っていた、DELLのXPS13(Intel第10世代)が不調になったため、いろいろ検討して購入しました。 【デザイン】 薄い。軽い。見た目もイイ。と思います。 【処理速度】 十分速いと思います。(比較が10世代のCore i7ですが…) 重たいExcelの計算もこなしてくれています。 【グラフィック性能】 画像編集やデザイン等しないので、特に問題としていません。 普段はクラムシェルで、HDMIとUSB-Cで外付けディスプレイ2枚表示も問題なくできています。 【拡張性】 以前使用のXPS(USB-C×2しかなかった)に比べたら雲泥の差です。 HDMIとUSB-A(LogicoolのUnifyingレシーバーが挿せる)は嬉しい。 【使いやすさ】 普段はクラムシェルですが、持ち出した時も時に違和感なくタイピングできますし、タッチパッドも広くて使いやすいと思います。 Enterキー周りの混雑がすっきりするとなお嬉しいですが。 【持ち運びやすさ】 軽さは富士通やDynabookに負けると思いますが、この薄さで堅いボディは安心感もあり、閉じた状態で手持ちで社内を移動する時とかも、すごく持ちやすいです。 【バッテリ】 2.8K 有機EL搭載ということもあるのか、長持ちする!という印象はないですが、必要十分と感じています。 【画面】 発色もいいし、綺麗です。動画見たりすると特にそう思います。 ただ、仕事で使うことが多いので非光沢の方がありがたいです(動画とかの見栄えとのトレードオフだとは思いますが)。 【コストパフォーマンス】 同じくらいのスペックだけを求めれば、他社製品でもう少し安いものもあるかと思います。 ただ、このデザインや質感を付加価値と考えていますので、コスパは高い方だと感じます。 【総評】 半年ほど使用して、今のところ困ったトラブルもなく快適に使えています。 特に仕事メインで使うので、安心して快適に使えることが大事。 それでいて見た目もいいので満足しています。

  • 購入直後のレビューにつき、ファーストインプレッションでのレビューとなります。 主な使用用途は会社のPCへのモバイルデスクトップ接続です。 【デザイン】 非常に薄くてバ天板のサルトグレーもおしゃれでGood。 【処理速度】 ゲームなどはしないため、処理速度は特に問題なし。 【グラフィック性能】 ゲームなどはしないため、グラフィック性能は特に問題なし。 【拡張性】 USB-Cポート×2、USB-Aポート×1、HDMIポート×1、ヘッドホンジャック×1がついており、ビジネスユースとしては非常に満足。 【使いやすさ】 エルゴリフトヒンジによりディスプレーを開くと、キーボードに角度がつき使いやすい。 【持ち運びやすさ】 厚さ約1cm・重量約1kgの軽量薄型のため、持ち運びには最適。 【バッテリ】 公称14.1時間のロングライフで充電器がなくても終日使用可能なのは嬉しい。 【画面】 有機ELでかなりきれい。好みとしてはアンチグレアだとさらに良かった。 【コストパフォーマンス】 モバイルデスクトップ接続がメイン用途のためCore-i5にしたので、コストパフォーマンスも高め。 【総評】 よく吟味してから購入したので、今のところ全く後悔なし。

  • 所有するM1MacBook Airと比べたらとの視点でのレビューです。 【デザイン】 所有するMacと比べても遜色ないと思います。薄いし高級感もあるし。 【処理速度】 OSの起動やウェブ閲覧、動画視聴をしている限りでは十分だと感じてます。 【グラフィック性能】 普通だと思います。 【拡張性】 この薄さで、これだけついていれば充分ではないでしょうか。HDMI端子やイヤホン端子などもあって、手持ちのMacrより優れています。 【使いやすさ】 Macと比べるとキーボードは深さがあってハッキリした打ち心地。好みの問題でしょうが、こちらが打ちやすいです。 【持ち運びやすさ】 薄くて軽い。作りもしっかりしているから持ち運びやすいです。 薄さ:ZenBookの勝ち 軽さ:ZenBookの勝ち 頑丈さ:Macの勝ち 【バッテリ】 カタログスペックだと14時間駆動するようだけど、減りが早い。M1MacBook Airはバッテリの持ちに驚きがあったけど、このパソコンには無い。(Macの圧勝) 【画面】 有機ELなので発色が綺麗で満足してます。 【コストパフォーマンス】 高級感をどう見るかにもよりますが、モバイル用途だとそれも必要でしょうから、高級感を含めコスパはかなり高いと思います。 【総評】 用途にもよりますが、実用性のあるモバイルノートだと思います。

  • Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI5W [バサルトグレー]のレビューをすべて見る

Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI5W [バサルトグレー] のクチコミ

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Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI5W [バサルトグレー] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake)
10コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 OLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5 PC5-51200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office 2 Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:14.1時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD
その他 Webカメラ(207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 顔認証
インテル Evoプラットフォーム
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 1 kg
幅x高さx奥行 296.2x12.3x216.3 mm
カラー
カラー バサルトグレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

13989
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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