※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Lenovo
ThinkPad X13 Gen 4 Core i7 1355U・16GBメモリー・512GB SSD・13.3型2.8K OLED液晶搭載 プレミアム 21EXCTO1WW [ブラック]
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スペック・仕様
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- 13.3 型(インチ)
- CPU
- 第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake)
10コア
- ストレージ容量
- M.2 SSD:512GB
- メモリ容量
- 16 GB
- ビデオチップ
- Intel Iris Xe Graphics
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 1.09 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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ThinkPad X13 Gen 4 Core i7 1355U・16GBメモリー・512GB SSD・13.3型2.8K OLED液晶搭載 プレミアム 21EXCTO1WW [ブラック] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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X270(i7-7500U/16GB/256+256GB)を6年ほど使ってきましたが、ギリギリWindows11に非対応なことと、バッテリのヘタリが酷くなってきたので後継機に乗り換えることにしました。 しばらくRyzen 7840U搭載モデルの日本発売を待っていましたが、いつまで経っても発表されないので、9月のアップグレードキャンペーンを機にi7-1355Uモデルを購入しました。 米沢生産ではないので中国からのShippingに2〜3Wかかるとのことでしたが、実際は9/9→9/20の11日間でした。 ベースモデルは i7-1355Uの303,600→179,124円(△41%)のもので、カスタマイズはメモリ 16→32GB・SSD 256GBのまま・ディスプレイ 1920x1200 IPS→2880x1800 OLED・カメラ 720pHD→5M画素IR・指紋センサー・バックライトキーボード・バッテリー 3cell 41Wh→4cell 54.7Wh・65Wスリムアダプタにしました。 (OLEDを選ぶと天板はハイブリッドカーボン固定、指紋センサーはバックライトキーボードを選ぶために必須、バッテリーを4cellにするとIntel Evo認定が付きます) このカスタマイズにより合計額は363,000→214,170円(△41%)となり、アップグレードキャンペーンの「20万以上で3万引き」を充たすので最終的には184,170円となりました。 ※法人pro会員でさらに△1%を上乗せして180,540円で買えたのですが、法人IDでログインするのを忘れており適用できませんでした。 さらに、本コメントを書いている2023/9/26当日に法人向けサイトにてAMDモデルが掲載開始(購入手続には進めず)されており「やらかしたか?」と焦ったのですが、ファーストセレクトモデルということでRyzen 7540U限定・Pro OS限定・カスタマイズなしとなっており、これは見送っても悔しくない感じです。 (Pro OS/16GB/256GB/1920x1200で正札295,240〜318,340円と、セール時価格での爆安感を予感させる値段ではありました) なお、デフォの256GB SSD(WD-PC SN740 2280)は購入と同時に1TB SSD(Solidigm-P44pro 10,980円&別売銅ヒートシンク 700円)に換装しています。 ※当初からヒートシンクがついている場合もあるようですが、自分の場合は裏面に熱伝導テープが貼られていたのみでヒートシンクはついていませんでした。 また、UFEI化されていても起動画面の入れ替えは可能なままで、X32(Lenovo初代)から相変わらずのIBMロゴを表示させています。 【デザイン】 一時期のプラスチッキーな質感から離れ、さらに黒色が濃くなっているのは好感です。そして天板・ボディのエッジを削っていることにより、実寸(16mm)よりさらに薄く見せることに成功しています。モニタ上部のコミュニケーションバーの出っ張りが目立ちますが、モニタを開け閉めするときの取っ手代わりになるので便利ではあります。ベゼル部と画面の段差が小さくなっており、ツライチ感があるのも良い感じです。 【処理速度】 これまでがi7 7500Uだったので、i7 1355Uで大満足です。でもRyzen 7840Uを試したかったです。 【グラフィック性能】 これまでがi7 7500Uだったので(以下略 【拡張性】 X270比で、メモリがオンボードになったため購入時しか増設チャンスがないのが残念です。 ※16→32GBアップグレードの実質価格は26,400x59%=15,576円で、32GB DDR5-6400 SO-DIMM 1枚の実勢価格より安いため割高感はありません。 X270ではモデム用のm2コネクタにSATA-SSD 2242を挿して使えたのですが、今回は認識すらしませんでした。 外部コネクタ類は減:RJ45・SDXCリーダ、増:USB TypeCとなっており、SDXCリーダ廃止が地味に痛いかもです。大容量SSDに換装しているとは言っても、全音楽ライブラリをSDXC化して持ち運ぶ便利さが失われたのは残念です。 なお、自分の環境ではVGA端子はとうに滅んでいるのでHDMIオンリーで困ることはありません。 そして、Type-C(USB4)とType-A(USB3.2 Gen1)が2個ずつあるのは有難いです。 【使いやすさ】 基本的にはいつものThinkpad Xシリーズですが、キーストロークが浅くなったのとトラックポイントの低さに覚える違和感には慣れていかないといけないですね。 実際はWindows10→11移行の違和感のほうが大きいです。 ※旧USBキーボード(SK8855/55y9024)を維持しているため、非モバイル時の打鍵感はそこまで拘っていません Think Vantage (Lenovo Vantage)のウザさはかなり減っており、削除せずに済みそうです。 【持ち運びやすさ】 X270の1.4kgから約2割減になっている上にボディ剛性が非常に高いことや、アダプタの小型化/汎用化(各社のUSB-PD充電器が使える)によって、可搬性は格段に増しています。 【バッテリ】 54.7Whで、テザリング接続・teams会議・officeとchrome複窓(5〜10)・インテリジェントクーリング(最大のプロセッサの状態:100%)という使用条件で5時間弱くらいです。なお、満充電を85%にしているため実稼働時間は4時間ジャストくらいでしょうか。 また、65Wアダプタで1→85%充電はおよそ1時間半です。 【画面】 2880x1800 OLED(非光沢)は非常に満足度が高いです。LCDが貧相なことが多かったThinkpadがここまでの発色と解像度を格安(24,200x59%=14,278円)で提供してくるとは隔世の感がありますね。 色域 DCI-P3 100% は sRGB 133% 相当でかなり鮮やかです。 【コストパフォーマンス】 このスペックのThinkpad Xシリーズが換装用のGen4x4 SSD 1TB含め20万以下なのは本当にお得だと思います。でもRyzen 7840U(以下略 今キャンペーン価格での比較で、X1 carbon Gen11同一構成より10%軽くて7〜8万安く、Yoga Gen4類似構成より高スペック(16/32GB, IPS/OLED)で2〜3万安く、X13 Gen4本構成のお得感はかなりのものがあります。 【総評】 IBM X22の昔からThinkpad Xシリーズを使い続ける呪いを受けている身としては、X270からの乗り換え時期の見極めが肝心でしたが、X280,X390を経てX13 Gen1〜3を見送ったことは正解だったと満足しています。 次の乗り換えが3年後になるのか5年後になるのかは解りませんが、その期間内ずっと便利な道具として使えるPCだろうと思っています。
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ThinkPad X13 Gen 4 Core i7 1355U・16GBメモリー・512GB SSD・13.3型2.8K OLED液晶搭載 プレミアム 21EXCTO1WW [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.3 型(インチ) |
| 画面種類 | OLED |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA+ (2880x1800) |
| リフレッシュレート | 60 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR5 PC5-51200 |
| メモリスロット(空き) | 0(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x2 USB4、Thunderbolt4兼用x2 |
| その他 | Webカメラ(500万画素) Bluetooth5.2 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| BTO対応 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.09 kg |
| 幅x高さx奥行 | 301.7x16x214.8 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1728 |
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