PNY CS2241 M280CS2241-4TB-CL 価格比較

  • CS2241 M280CS2241-4TB-CL

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CS2241 M280CS2241-4TB-CL

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レビュー

(20件)

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(27人)

容量
4000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
3D NAND
読込速度
5000 MB/s
書込速度
4200 MB/s
メーカー公式情報
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CS2241 M280CS2241-4TB-CL のレビュー・評価

(20件)

満足度

4.55

集計対象20件 / 総投稿数20件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2024年4月9日 投稿

    ベンチマークの結果は他の方と大きな差がなかったのでコメントを省略させていただきます。 本SSDの魅力はなんといってもテラバイトあたりの単価が安いところにあり、サブストレージとしてゲームやその他データを入れたいという時に、4TBあるので適当に投げ入れておけばいいと言う、自分みたいなズボラな人間にはもってこいなSSDでした。 特に豊富な容量からくる大容量SLCキャッシュのパワーは凄まじく1TBの高級Gen4SSDと遜色ないスペックを見せてくれます。 この要領にもなるとさすがに両面実装でした。 これだけの容量があれば書き換えや上書きでセルを消耗させることも無いので、耐久性も問題なく安心して使えるので非常にオススメです。

  • マシン構成 OS:Windows 11 Home CPU :Corei7-13700KF MB :ASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4 RAM:DDR4-3200 16GB×2 GPU :NVIDIA GeForce RTX 3080 10GB LHR 【読込速度】 カタログスペック(5000MB/s)よりもだいぶオーバーな数値でした。 早い分に越したことはない。 【書込速度】 カタログスペック(4200MB/s)と比べこちらもオーバーな数値に。 【消費電力】 Gen3と比べて多少高いかも知れませんが気にしてません。 【耐久性】 まだ装着したばかりなので無評価です。 【総評】 Gen4対応SSDとして、自分は性能的に不満の無い製品だと思います。 大容量で4TBあるので写真や動画などバックアップ用サブストレージとして利用してます。 耐久力がやや心配ではありますが、問題なく長く使える事を期待します。

  • 5

    2024年4月3日 投稿

    使用環境 OS:Windows 10 PRO CPU :RYZEN7 3700X MB :B450 STEEL LEGEND RAM:CORSAIR CMK32GX4M2E3200C16 (16G×2) GPU :GV-N407TEAGLE OC-12GD Rev2.0 Samsung 970 EVO Plus 2TBをCドライブに使っていましたが、 積みゲーを増やして行く中で容量が心もとなくなってきた為 今後悩まなくて良いように大容量の4TBを購入しました。 マザーボードがPCIe4.0(Gen4)規格を持って無く CドライブにはPCIe3.0(Gen3)を選択し購入していました。 今回購入したSSDはPCIe4.0(Gen4)タイプではありますが、 データ用で使用する為特に速度にはこだわらず価格重視で選びました。 【読込速度】1619MB/s 使用しているマザーボードのGen3 x2(16 Gb/s)に接続しており 最大速度はしっかり出ています。 【書込速度】1631MB/s 書き込み速度もしっかり最大値出ています。 PNYのSSDは初使用でしたが、コストパフォーマンスに優れており 最近はグラフィックボードで名前を良く目にするので安心して購入しました。 まだ使ってみて数日しか経過していませんが今のところ特に問題なく 安定して使用できています。 新しいPCに買い替えた時は基本的にはPCIe4.0(Gen4)規格が 標準搭載されていると思うのでそこで本領発揮してくれるのを 楽しみにしようかと思います。

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CS2241 M280CS2241-4TB-CL のクチコミ

(1件/1スレッド)

CS2241 M280CS2241-4TB-CL のスペック・仕様

スペック
容量 4000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 4 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 5000 MB/s
書込速度 4200 MB/s
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

150万時間
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