MINISFORUM UM560XT UM560XT-16/512-W11Pro(5600H) 価格比較

MINISFORUM

UM560XT UM560XT-16/512-W11Pro(5600H)

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2023年6月10日 発売

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(39人)

CPU種類
AMD Ryzen 5 5600H
CPUスコア(PassMark)
16473
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
OS
Windows 11 Pro 64bit
メーカー公式情報
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UM560XT UM560XT-16/512-W11Pro(5600H) のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.69

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年12月25日 投稿

    非常に小型で普通に使うのに過不足がない。 起動時にちょっとファンが回るが、その後、動画変換でも無音のまま。 最初、有線LANが非常に不安定だったが、ホームページからドライバを入れても ダメで、インテル直のドライバで解決した。 また、当初、HDMI が砂嵐になるのが数回起きたが、その後再発はしてない。 新製品がやたらと出て、これもあっという間に終了のようだが、不具合改良の 版は永久にない会社だろうか。搭載部品の変更のみで、枯れたマザーボード? さすがにこれ1台では不安なので、旧モバイルノートでバックアップしている。 価格も非常に安い。  ただ、HPノートも安いので、クラムシェルで使う手もあるかもしれない。 元々 Macbook Air で 古い Windows も含めて多くの仮想マシンを使っていたが、 あっさりとSSDが壊れ、交換できない型なのでお釈迦になった。 新しいMac はすべて SSD その他交換不可で、旧環境もすべて捨てたため、一切の 興味を無くし,Windowsだけ にした(移行のための Mac仮想化も含めて)。 ATOM版Windows なんで関わるのは時間のムダだろう。 最近はクラムシェルだけに使っていたため、今はこれに変えても不都合なし。 Iphone にも興味は無いし、APPLE は iPad だけは継続する。 追記: Windows ライセンスは組み込まれている。 Windows11/Windows10 のデュアルブートができた。 これは当然 BCD での切り替えになるが、 Linux をブートするには BCD ではなく、起動直後の F7連打で行える。 (GRUBは Linux パーティションにインストール) Windows再インストールや Linuxパーティション移動が非常に楽になった。 MBR から GRUID への変更は非常に便利になったと思う。

  • 【デザイン】  UM350シリーズのように筐体の蓋をワンプッシュで開けられないので★1つ減点。筐体の中を開けるには裏面のゴム足を外す必要あり。 【処理速度】  速い。 【グラフィック性能】  良い。ゲーミングPCほどではないけど、大抵のゲームはできる性能。 【拡張性】  USB3.2 Gen2 Type-Cが前面に2つうち一つはDP1.4対応  後ろには3.2Gen2 とUSB2.0どちらもtype-Aが2個ずつ、LAN、HDMI×2  まあ十分。 【使いやすさ】  キーボード、マウスは別売り。  初期設定の際にキーボードの設定を変更する必要あり。 【静音性・発熱】  起動時少しうるさいくらい、放熱などは優れている。 【コストパフォーマンス】  非常に優秀。5万円でお釣りが来る。(販売は終息したっぽい) 【総評】  Ryzen 5 5600H搭載で512GBSSD積んでコスパの非常に高いマシンです。こちらを職場で使っていますがあまりに快適すぎて特に何も不満はないです。  minisforum製品全般は、キーボードの初期設定だけ注意する必要があります。詳しい設定方法は取説にもありますが、一般の方が動画やブログで紹介されているのでそれほど難しくはないです。  4K60Hz3画面出力に対応しており、仕事用にもプライベート用にも一般的な事務用途なら十分すぎる性能を備えています。4K動画の編集もある程度こなせると思いますが、本格的に動画を編集されるならもう少し予算を足されるほうが良いかもしれません。2Kまでの動画なら問題なしです。  既に販売は終わってしまったので、在庫品を買うかどうかですが、もう少し安価に納めるならUM350やUM330が4万円前後で入手可能ですし、在庫も潤沢にあるみたいなので、重たい作業をしないのであればそちらもおすすめします。

  • 【デザイン】自分はデザインを気にしなので無評価にしました。客観的に見て「悪くはない」「普通」という感じだと思います。 【処理速度】 ミニPCはCPUがノートパソコン用なので、多大な期待はしていませんでしたが、動画視聴や多少の編集くらいしかしない自分には十分すぎるほどのスペックでした。 【グラフィック性能】 ミニPCの宿命で、グラフィックボードが搭載できないので、本格なゲーミングPCとして使うのは厳しいでしょう。 【使いやすさ】 「必要なものがすべて小さな筐体に詰まっている」という印象で、大変使いやすいです。 【静音性・発熱】 ほぼありません。 【コストパフォーマンス】 難しいところですが、「場所を取りたくない・持ち歩きしたい」という場合にはコスパはよいと思いますが、自宅に据え置きたいのであれば、より低価格でスペックも上のデスクトップPCをおすすめします。

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UM560XT UM560XT-16/512-W11Pro(5600H) のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • amazonのprime dayで昨日¥46,300でゲット 現在までApple M1Mac miniにメモリー16Gで使用 Canon R5のRawデータをDPP4でJPEG変換するのに、所要時間が1枚当たり2分かかり閉口していました。 今回ダメ元でこのPCで昨日購入、早速本日ベンチマークを実施しました。 データサイズ:50.5Mbと49.5MbのRawデータをMac miniとUM560XTでJPEG変換 各2枚の結果は ・Mac mini 2分14秒と2分13秒 ・UM560XT 33秒と34秒となり、何と1/4に短縮!! 参考にCanon M200のRawデータ(29Gb)を比べましたが、こちらはMac 23秒 UM560XT 12秒と半減でした。 DPP4はもともとかなり遅いとの評判ですが、このレベルであれば何とか使えそうです。 DPPMacソフトの出来が良くないのが主因かもしれませんが、U M560XT購入で大正解でした! 

  • UM560XT UM560XT-16/512-W11Pro(5600H)のクチコミをすべて見る

UM560XT UM560XT-16/512-W11Pro(5600H) のスペック・仕様

  • Ryzen 5 5600Hを搭載したミニデスクトップPC。16GBのメインメモリーと512GB M.2 SSDを搭載し、ハイスペックと省スペースを両立。
  • 4K/60Hzの映像出力に対応するHDMI 2.0とUSB Type-C端子、有線2.5G LANポートを備え、モニター裏に固定できるVESAマウントが付属。
  • 在宅ワーク、デジタルサイネージなど業務用途を含め幅広く使える。最大4Kの高解像度を60fpsで出力でき、最大3画面のマルチディスプレイで作業効率が向上。
基本スペック
筐体 ミニPC・スティック
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 5600H
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.3GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ Radeon Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000/2500Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth Bluetooth 5.2
ソフト
OS Windows 11 Pro 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C
サイズ・重量
サイズ 128 x 126.6 x 46.5 mm (D×W×H)
重量 約652 g
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

16473
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