ミード EQM-127N 価格比較

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ミード

EQM-127N

メーカー希望小売価格:オープン

2023年7月28日 発売

売れ筋ランキング

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(563製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

架台タイプ
赤道儀
光学形式
反射式
分解能
0.91 秒
極限等級
12.3 等星
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ プレスリリース

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EQM-127N のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.67

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ふんわり投稿でおススメされている方がありますので、実機を確認の上でレビューします。 【良い点】 光学ファインダーを搭載していること。個人的にはレッドドットファインダーは苦手です。 しっかりとした架台と三脚は競合するスカイウオッチャーのスタークエスト赤道儀と遜色なく、赤道儀は同等の仕上がりで、三脚はむしろこちらの方が少し頑丈な感じです。 しっかりとした127mmのニュートン反射望遠鏡は安っぽい感じはなく、きちんと仕上がっています。 扱いなれないうちまたは、北極星が見えない場所では、日本だと赤経軸を36度程度にせず90度にすることで経緯台として使えます。 【気になる点】 赤道儀は北極星が見えないと極軸調整が出来ない事。 赤道儀は自動追尾用のモータのオプション設定がありません。これはかなり大きな弱点です。 重量は公開されませんが、しっかりしている分、重くなっています。 可搬性という面ではスカイウオッチャーのスタークエスト赤道儀の方が良好です。 リセールバリューの低さ。スカイウオッチャー製品と比べると半額程度になります。 反射望遠鏡は光軸ずれが起きて、初心者には修正が難しいこと。 【まとめ】 スカイウオッチャーのスタークエストP130Nが競合機になります。 現在の約3.8万円という価格では、同じく約3.4万円のスタークエストP130Nは自動追尾モーターも8千円くらいで買えますし、スタークエストP130Nを選ばない理由が個人的には見つかりません。 ということで、あくまでも個人的見解ですが、類似機種であるスタークエストP130Nがおススメで、残念ながらこちらEQM-127Nは価格が2万円程度ならアリですが、現在価格では到底おススメできません。

  • 試用
    5

    2024年7月31日 投稿

    買ってすぐ使い始めることのできるフルセット望遠鏡なのです。 お手頃価格で使いやすいし、あたしはお勧めなのです。 でも重いから自転車に積んで友達と見に行こうとかには適してないと思いますよ。

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EQM-127N のクチコミ

(9件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数8

    2023年8月19日 更新

    望遠鏡の購入を検討しています。 国立天文台望遠鏡キットからのステップアップです。 条件は下の3点です ・費用は5万円未満程度 ・惑星や見やすい星雲などを見たいと思っています。 ・スマホでコリメート撮影も行いたいです。 (ミラーレスカメラを接続して撮影したいとも思いましたが、沼にハマりそうでやりたい事からは外しました) 分かる範囲で望遠鏡を探してみたのですが、EQM-127NとP130Nでどう違うのかが分かりません。 焦点距離の違いによる見え方の違いはどういうものでしょうか? 最終的に倍率が同じであれば見える大きさは変わらないのでしょうが、どういう違いがあるか教えてください。 焦点距離以外にも、この2機種の違いがあれば教えてください。 更に、この2機種に限らず上記の条件に合致する良い望遠鏡があれば教えてください

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EQM-127N のスペック・仕様

基本仕様
架台タイプ

架台タイプ

経緯台

水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。

赤道儀

極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。

赤道儀
光学形式

光学形式

屈折式

接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。
筒内気流がないため視界全体が安定していてコントラストにも優れている。

反射式

接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。
像の中心に近いほどシャープで色収差がない。

カタディオプトリック式

屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。
補正板や補正レンズを鏡筒の前面へ配置し、色収差・球面収差・像面湾曲を高いレベルで補正している。

反射式
対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。

127 mm
焦点距離

焦点距離

焦点距離

この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。

1000 mm
分解能 0.91 秒
極限等級 12.3 等星
集光力 329 倍
ファインダー 5倍24mm
付属接眼レンズ 26mm/20mm/9mm
セット内容 架台
鏡筒
三脚
接眼レンズ
その他(2倍バーローレンズ、5×24mmファインダー)
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