ヤマハ
P-143B
メーカー希望小売価格:-円
2023年7月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 88 鍵
- 最大同時発音数
- 64 音
- 音色数
- 10
- スマホ・タブレット連携
- ○
- 幅x高さx奥行
- 1326x129x268 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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P-143B のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ピアノの音色も本格的なのですけど、 鍵盤の奥を抑えても本物のピアノと同じような抵抗の沈み込みをするからピアノの練習機としてもいいんじゃないかと感じたのです。 よく出来ていると思いましたよ。
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P-143B のクチコミ
(9件/3スレッド)
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ヤマハP143BにBluetooth機能を追加したP143BTBが、日本国内(アマゾンなど…)でも既に販売されています。Bluetooth不要で、別売り3本ペダル接続も不要なら、このP143Bが安価で買い得かもしれません。 ヤマハP143BTBは、まだ今のところ価格コムの価格比較サイトに商品登録されていないみたいてす。 ヤマハP145BとP145BTBなら、別売り3本ペダル接続可能です。
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ヤマハP143のFacebook演奏紹介動画です。アコピ音色やパイプオルガン音色やストリングス音色が、価格の割には質の高い音色に私には聞こえます。ヤマハP143は、ハーフペダル対応の別売り1本ペダルには対応可能ですが、別売り3本ペダルには非対応である点が、ヤマハP145との相違点になります。 https://www.facebook.com/PopplersMusic/videos/3657279411253985/?mibextid=rS40aB7S9Ucbxw6v https://www.facebook.com/PopplersMusic/videos/1636895787060178/?mibextid=rS40aB7S9Ucbxw6v
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ヤマハのポータブル電子ピアノP145とP143の違いは、別売りの3本ペダルを使用可能か使用不可能かの違いだけで、音源や鍵盤などの性能は全く同じで、どちらも最新機種です。 P145もP143も入門者初心者向けの性能を有する機種なので、わざわざ別売りの3本ペダルを使いたいと言う人は少ないのではないでしょうか? 別売り3本ペダルを接続出来ないP143でも、ハーフペダル対応の別売り1本ペダルは接続可能です。 P145の購入を考えているなら、旧機種P45だけでなく、P143との価格差も比較してみるのも良いかもしれません。 https://s.kakaku.com/compare/?pd_cmpkey=K0001551349_K0001558405_K0000776116&pd_ctg=2503
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P-143B のスペック・仕様
- 「GHC(グレードハンマーコンパクト)鍵盤」を採用し、本格的なピアノの弾き心地を実現した88鍵盤の電子ピアノ。
- 「ダンパーレゾナンス」を採用し、広がりのある共鳴音を再現。スピーカーシステムの改良でピアノらしい自然な響きを追求している。
- アプリ「スマートピアニスト」に対応し、スマートデバイスと楽器を接続して音色選択、メトロノームなどの基本操作を手軽に行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 鍵盤 | グレードハンマーコンパクト(GHC)鍵盤 |
| 鍵盤数 | 88 鍵 |
| 最大同時発音数 | 64 音 |
| 音色数 | 10 |
| アンプ出力 | 7W×2 |
| スピーカー | 楕円(12cm×8cm)×2 |
| ヘッドホン端子 | 1 系統 |
| スマホ・タブレット連携 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 1326x129x268 mm |
| 重さ | 11.1 kg |
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