カラー
CH510 R-CH510-BLNNE0-J-1 ドスパラ限定モデル [BLUE]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CH510 R-CH510-BLNNE0-J-1 ドスパラ限定モデル [BLUE] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 今ふうのすっきりしたデザインです。 在庫がなかったのでパステルピンクを選びましたがこれはこれでよかったと思います。 【拡張性】 冷却系の拡張性に優れています。全体的にスペースがあるので配線なども簡単です。 空冷ファンの高さ175mmまで対応というのは大きいです。 2.5’SSDも添付のネジの頭をゴムブッシュに挿しこむ形なので楽に脱着できます。 ドライブベイに関してはすべて内蔵用で、 2.5用2箇所、3.5用1か所、2.5/3.5共用1か所と十分だと思います。 【メンテナンス性】 カバーも簡単に外れるのでいろいろとアクセスしやすいです。 【作りのよさ】 いろいろと固定していくと精度もよく、気持ちよく取りつきます。 空気フィルターがマグネット取付というのはありがたいです。 【静音性】 基本的に開放性が高いので内部の音がそのまま出てきます。 【総評】 残念ポイントといえばGPUを支えるステーです。 背面から高さ調整して固定するのですが、マザーボードのSATA端子と干渉して 1個使えなくなります。 これが今のところ唯一の残念ポイントです。 他は値段を考えると素晴らしい製品だと思います。
-
自作PC作成に当たりPCケースを色々と見て回りましたが、真っ青のきれいな青が気に入って購入しました。 以外にしっかりとした作りですし、大きさもちょうどいい感じです。 ただ、白か黒のドスパラ限定色でなければもっと安く手に入るので、色にこだわる方のためのケースなのかなと思う。 PC部品が結構高くなっているので、値段重視の方はこのケースの黒か白をお勧めしたいですね。 ケース自体はとてもいいものだと思います。
-
選択理由: 冷却性を維持しながら静音性を上げるため、14cmファンを複数使えるフルATXケースを探してこれに行きつく。 排熱の要であり、排気向きとするためユーザーの耳に風音が届きやすくなるリアファンとトップファンが140mmファン対応なのが決め手となった。 ドスパラ限定モデルのこちらはなぜか電源室上にもファンが設置できる説明が落ちているが、元モデルと同様、12cmファンならトップ3, フロント3, 電源室上2, リア1で計9台がファン最大構成。 14cmに変更しても計7台ものファンが設置可能で、フロントにファンやパンチホールが露出するデザイン(Pop Air, H7 Flow等)は苦手だがサイドガラスはほしい……という私のような者にとっては、最強クラスのエアフロー性能が見込めるケースとなる。 したがって反比例して静音設計とは縁遠くなり、ブン回し運用だと非常にうるさい。 今回は構成検討時点で、ファンは数と大きさに任せて回転数を絞ることを前提にしている。 空冷CPUクーラー高さ制限については、同社のAS500plusすら多少の余裕をもって搭載可能な程度あるのでほぼ困らないだろう。 デザインも含めて概ね同社のMACUBE 110の拡大版といってよいが、あちらが〜Micro-ATX対応ケースとしては大きめだったため、並べると意外と小ぶりな膨張。 使うかは別として、ヘッドフォンスタンドや電源室上(=グラボ直下)のファン設置スペースなど、利便性・拡張性の向上幅はサイズ以上のものがあるので、価格差が許容できるなら今後あちらを選ぶ理由に乏しいと感じた。 特に近年のミドルハイ以上のGPUは発熱が大きく、これに直接送風できるのは絶大なアドバンテージとなる。 SickleFlow 120*2台を50%で当てたところ、ベンチ中に未設置時から20度近い低減ができたりもした。 唯一、わかっていたこととはいえフロントパネルまでも塗装色なので(そこが魅力でもあるが)、選んだ色の存在感は良くも悪くもかなり大きくなることには注意が必要かもしれない。
- CH510 R-CH510-BLNNE0-J-1 ドスパラ限定モデル [BLUE]のレビューをすべて見る
CH510 R-CH510-BLNNE0-J-1 ドスパラ限定モデル [BLUE] のクチコミ
(2件/1スレッド)
-
CH510のホワイト系でGPU縦置きブラケットとASROCK RX7800XT SL(2.8スロットある)搭載可能な物を探しています。 CH510はPCI部分に格子がないので他メーカーのブラケットでも付く可能性があると思うのですが、このケースで取付された方がいらっしゃいましたら型番などを教えていただきたいです。 ANTECに AT-RCVB-W200-PCIE4-RTX40という物と AT-RCVB-W200-PCIE4という物があり、見た目は2スロットスリットか、3スロットスリットだけの違いに見えるますし何方もPCI-E4.0ではあるのですが、何故かAT-RCVB-W200-PCIE4はRX7000シリーズ使用不可となっています? メーカーが言うのだからなにか違いがあるのかもしれませんが、見た目は全く同じであり、PCI-E4.0X16に共に対応してるのでPCI-E5.0ではないのは端子部を見れば判るのですが、全く違いが判りません。 又、ANTEC以外だと候補は、アリエクになってしまうのですが、 TEUCER の L-Z3 という物があるようです。 何れもガラス面までの距離は保てそうなので窒息はしなさそうな品なのですが・・・。 DEEPCOOL純正もこのケース用出はないもののあるようですが、黒のみでPCI-E3.0のみのようです。 相性が出やすいとか、キワモノ品であることは重々承知なのですがもしDEEPCOOLケースでRX7000やRTX4000シリーズで縦置きブラケット使用されてる方いらっしゃいましたら教えていただきたいです。 LIANLIレベルに高くなければ他のこれ使えてますよ。というのがあればお願いします。
- CH510 R-CH510-BLNNE0-J-1 ドスパラ限定モデル [BLUE]のクチコミをすべて見る
CH510 R-CH510-BLNNE0-J-1 ドスパラ限定モデル [BLUE] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 拡張スロット | 7 |
| ドライブベイ | 3.5インチベイ×2 2.5インチベイ×2+1 |
| サイドパネル | ガラス |
| 前面インターフェイス | USB 3.0×2 Audio |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 最大380mm |
| 対応CPUクーラー | 高さ175mm |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm×3/140mm×2 |
| 前面(フロント) | 120mm×3/140mm×2 |
| 背面・後部(リア) | 120mm×1/140mm×1 |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 背面・後部(リア) | 120mm×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 230x471x435 mm |
| 容積 | 47.1 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | BLUE |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください