GELID Solutions
LIQUID 360 CC-AIO-360-A
メーカー希望小売価格:-円
2023年8月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 水冷型
- TDP
- 300W
- 最大ノイズレベル
- 29.6 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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LIQUID 360 CC-AIO-360-A のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 少し安っぽさを感じてます。簡素ながら水温表示があるので参考になります。 【冷却性能】 簡易水冷って意外と冷えないと思っているのですが、そこそこに抑えられてます。Ryzen 9 7950X3D、トップ排気・室温25度にて、44℃~82℃。EXPOメモリ使用のため勝手に上がる?SoC電圧固定1.1Vに加えて、CO ALL Core -5程度の設定。ポンプは常時100%で回しており、スペック通り2600rpmになっています。 【静音性】 最近のハイエンドCPUは負荷時80℃くらいは割とすぐ行くので、ファンコントロールが出来て抑え気味にしないとかなりうるさくなりました。マザーボードのデフォルト・silent設定等だと80℃で最大となり、100%で回すと1800rpm×3なのです。マニュアル設定で1400rpmくらいを上限にできれば静音性が良くなりました。ポンプの音は下げても変化が感じられなかったので、100%でも静音なのかもしれません。 【取付やすさ】 それほど苦も無く設置できましたが、ファンの向きを間違うなどして3回付け直ししてます。 【総評】 Gelidというメーカは前にケースファンが静音だったので愛用していたのと、価格の安さで選びました。Ryzen7000シリーズはヒートスプレッダの放熱性が悪いらしいですが、上記環境にてアイドル44℃から、ベンチマークスタートした瞬間1秒かからずにCore Temp読み81℃になります。この時、少しすると水温28℃→30℃への変化しますが、一旦あがるとCPU温度に応じてアイドル時ファン回転も下がりますから、そのまま水温は下がり辛い感じがします。ゲーム等である程度負荷が掛かり続けると水温35℃くらいになっていました。ファンが高回転で回ると水温は下がりやすいのですが、水温に連動しているワケじゃないので、よくわからないまま使っています。 Ryzen5000シリーズの時も負荷時、温度変化表示はピーキーだったのでそういうものなのかと思ってますが、瞬間的な40度ものCPU温度変化を見ると放熱できているのか不安になります。
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LIQUID 360 CC-AIO-360-A のクチコミ
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LIQUID 360 CC-AIO-360-A のスペック・仕様
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
| AMD対応ソケット | AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ファンサイズ | 120x120x25 mm |
| ラジエーターサイズ | 393x120x27 mm |
| 最大ファン風量 | 61.9 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1800 rpm |
| ノイズレベル | 29.6dB(A) |
| LEDライティング対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| ファン寿命 | MTTF:50000時間(40℃) |
| TDP | 300W |
| 材質 | ウォーターブロック:銅 ラジエーター:アルミニウム チューブ:FEP |
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