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マウスコンピューター
G-Tune P6-I9G60BK-A 価格.com限定 Core i9 12900HX/RTX 4060/32GBメモリ/1TB NVMe Gen4 SSD/16型WUXGA液晶搭載モデル #P6I9G60BKABCW102DECKK
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 16 型(インチ)
- CPU
- 第12世代 インテル Core i9 12900HX(Alder Lake)
16コア
- CPUスコア(PassMark)
- 33202
- メモリ容量
- 32 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 2.34 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
CPU/メモリ/SSD
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Core i9/32GB/1TB
-円
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Core i9/16GB/1TB
-円
Office詳細
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Office無し
-円
G-Tune P6-I9G60BK-A 価格.com限定 Core i9 12900HX/RTX 4060/32GBメモリ/1TB NVMe Gen4 SSD/16型WUXGA液晶搭載モデル #P6I9G60BKABCW102DECKKは現在価格情報の登録がありません。
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G-Tune P6-I9G60BK-A 価格.com限定 Core i9 12900HX/RTX 4060/32GBメモリ/1TB NVMe Gen4 SSD/16型WUXGA液晶搭載モデル #P6I9G60BKABCW102DECKK のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.71集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 デザインはイマイチな印象です。 クリエーターモデルはコンパクトでスマートな外観なのでそちらにすれば良かったです。 【処理速度】 CPUは2世代前の旧モデルとは言え、i9のハイエンドモデルなので処理速度に不満は有りません。 64GBのメモリーを搭載出来るので、マウスコンピューター製品を選びました。 【グラフィック性能】 ミドルレンジの「GeForce RTX 4060」を搭載しているので速度的には微妙かとも思いましたが、上位モデルのRTX4070との差分は僅かなので妥当な選択肢です。 Lightroomの「Aiノイズリダクション」、DxO PhotoLabの「DeepPRIME XD」も比較的高速に処理出来るのでお勧めです。 【拡張性】 最大メモリ搭載容量やSSDが2枚搭載出来るなど、内部拡張性は十分ですが、「Thunderbolt4」端子が未搭載で、「USB3.1 Gen2 Type-C」端子がひとつだけなので外部端子不足なのが残念です。 【使いやすさ】 16インチモデルと言うことで、10キーも搭載されているのは良いですが、キー配列は馴染めないです。 使い勝手はMSIの14インチモデルの方が上です。 自宅でディスクトップ代わりに使うなら別途キーボードは欲しいです。 【持ち運びやすさ】 2kgを超える重量であることから、持ち運びは想定していませんでした。 ただし、AC電源アダプターは巨大なので邪魔です。 せめて「Thunderbolt4」にも対応して頂ければ、使い勝手は向上するもののと思われます。 【バッテリ】 バッテリーは持たないです。 フル充電する必要が無いので、75%充電が選べるのはメリットです。 【画面】 画面の品質はイマイチな印象です。 写真に利用するならクリエーターモデルが良いと思います。 【コストパフォーマンス】 スペックに対してのコストパフォーマンスは良いです。 しかしながら、ディスプレイ、各種インターフェース、筐体の質感など、随所にコストダウンの影響が出ており、価格を重視しないなら他のモデルと比較して購入されるのが良いのかと思います。 【総評】 自作ディスクトップPCを利用していましたが、ダウンサイジングのためにハイスペックノートPCを検討していました。 用途としては写真のAi現像処理や動画編集なので、高性能GPUは必須条件でした。 マウスコンピューターを選択したのは64GBメモリが利用出来るのが理由です。 以前は32GBメモリで利用していましたが、複数アプリを利用するとメモリ不足を感じていました。 このモデルを選択した理由は、スペックに対して非常に安価だったことです。 正直クリエーターモデルが欲しがったのですが、HP見積りでゲーミングモデルと比較すると、同速度のモデルで10万円程度高価なので、ゲーミングモデルを選択しました。 購入後クリエーターモデルの価格com限定モデルに安価なモデルが有ることに気付きました。 限定モデルと通常モデルの比較では、ゲーミングモデルでの価格差は僅かでしたが、私が欲しがった構成の場合、価格com限定のクリエーターモデルは今回の購入金額から3万円アップで購入出来るようでした。 この価格差ならそちらを選んでいました。 クリエーターモデルとの主な違いは、液晶品質、重量、「Thunderbolt4」端子とみて良いでしょう。 通常モデルと価格com限定モデルが有ったり、モデル数が多すぎるのと、初期スペックの価格も構成によりマチマチで、構成変更をした際のスペックを並べて比較するのが極めて難しいです。 そこは大きな不満として残りました。 ハードウェア構成としては Windows11Pro 64GBメモリ(DDR5-4800) 2TB NVMe SSD(M.2 PCIe Gen4 x4 接続) に構成変更しました。 動作速度については、「DXO PhotoLab」→「Nik Collection」での現像処理をした際には、他のタスクとの並列処理が難しい場面も有りますが、「Ryzen 9 3950X」との比較でも動作は高速なので快適性は増しました。 私の場合、1回の撮影で1000枚以上の写真の現像処理をする機会も多いので、GPUに関しては正直ここから2倍程度の処理速度が有ると有り難いです。 このような使い方をしているのであれば、予算次第ではRTX4090搭載モデルを選ぶ価値も有るのだろうと感じます。 また私の場合、同じカットのRAWデータを「Lightroom」と「DXO PhotoLab」のそれぞれで違うアレンジで編集することも有り、傾き調整やトリミングもそれぞれで行う必要が有ります。 そのような作業をした際には、忘れないうちに並列で作業を行いたいので、2種類の現像ソフトを並列で立ち上げておく機会も多いです。 さらに「DXO PhotoLab」は「DxO FilmPack」、「Nik Collection」というプラグインアプリを利用することで、シムーレスな処理で映像表現が格段に広がります。 また現像処理の最中は、写真の選別作業をしていることも多く、フォトビューアーで複数の画像を開いていることも頻繁に有ります。 これらの状況から、32GBではメモリ不足に陥ることも有るので、あえて64GBを選択出来るモデルを選ぶことも重視したポイントです。 2nd SSDは非搭載としましたが、自分で4TB SSDを追加搭載する予定です。 現在は「USB3.1 Gen2 Type-C」端子より「Monster Storage SSD 4TB NVMe PCIe Gen4×4」を接続して作業ドライブとしています。 このSSDを取り出して内蔵するか、別途内蔵用SSDを購入して追加導入するのかは今後検討する予定です。 最新のRAW現像ソフトや動画編集ソフトを利用するならGPU性能を重視する必要が有るので、ゲーミングモデルかクリエーターモデルのどちらを選ぶのかは悩ましい課題だとは思います。 クリエイティブな用途に利用するPCとして、ディスプレイを別途用意し、ディスクトップPC変わりに利用するならゲーミングモデルが安価で発熱リスクも低く動画も安定するとは思いますが、ノートPCとしての細かい完成度としては不満が残る可能性も有るので、良く考えて導入を検討されるのが良いと思います。
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ゲームが外出先でできないので購入しました。ノートパソコンだとあまりできない印象があったのですが、このパソコンはコスパも良く、ゲームも不便なくプレイでき性能面も問題ないです。デスクトップの代わりにも使えてデスクトップを置く場所ががない人にもオススメです。キーボードやマウスを接続すれば使えます。このパソコンでapexからvaloなどfpsゲームももちろんできすごくおすすめできます。デスクトップと比較しても劣ってないです。
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数年ぶりにPCを買い換えました。 corei7 13700Hの13世代と悩みましたが、ベンチマーク等ではどうもこちらの方が高く、1万円安かったので選びました。 動作はとても早く、快適すぎです。 PCでゲームなどはしたこと無かったですがやってみたいなと思えるくらいキビキビしてます。 コレくらいのスペックがこの値段でしたら買いかなと思います(*゚▽゚)ノ
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(10件/2スレッド)
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悲
後ろにUSBC端子が付いてますが映像出力対応無し。仕様にはよく見るとあるが注意。
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良
久しぶりにPCを買い換えたが、あまりゲームはやらないけど奮発してみました。 通常のPC作業はもちろん、写真、動画の整理やら全てが快適すぎてびっくり。時代の進化を感じます。
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G-Tune P6-I9G60BK-A 価格.com限定 Core i9 12900HX/RTX 4060/32GBメモリ/1TB NVMe Gen4 SSD/16型WUXGA液晶搭載モデル #P6I9G60BKABCW102DECKK のスペック・仕様
- 16.0型、WUXGA (1920×1200)ディスプレイを搭載したノートPC。リフレッシュレート165Hz対応ディスプレイは高精細でなめらかに映像再現が可能。
- 「Dolby Atmos」に対応し、対応コンテンツで立体的なサウンド再生が可能。「Dolby Atmos for Headphones」も備えヘッドホンでも立体音響が楽しめる。
- 複数キーの同時押しが可能な「nキーロールオーバー」に対応。FPSやTPSなどの操作が制限されることなく、思い通りにゲームがプレイできる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第12世代 インテル Core i9 12900HX(Alder Lake) 16コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
16 型(インチ) |
| 画面種類 | LEDバックライト |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WUXGA (1920x1200) |
| リフレッシュレート | 165 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ規格 | DDR5 PC5-38400 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 4060 |
| ビデオメモリ | GDDR6 8GB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| インターフェース | HDMIx1 miniDisplayPortx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x2 USB3.1 Gen2 Type-Cx1 SDスロット |
| その他 | Webカメラ(100万画素) Bluetooth5.0 日本語キーボード テンキー |
| ゲーミングPC | ○ |
| BTO対応 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.34 kg |
| 幅x高さx奥行 | 358.4x26.3x268.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
33202 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
2029 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
11524 |
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