LGエレクトロニクス
CineBeam PF510Q [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2023年11月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 450 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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CineBeam PF510Q [ホワイト] のレビュー・評価
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CineBeam PF510Q [ホワイト] のクチコミ
(5件/1スレッド)
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ビジネス兼用で使いたいのですが、これはホーム用の様、「DLPは持ち運びで壊れやすい」のであれば躊躇します。 ビジネスでどんな問題があるのか、何方か教えて頂けませんか?
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CineBeam PF510Q [ホワイト] のスペック・仕様
- 最大120型の投影やフルHDで24〜60Hzに対応し、映像コンテンツも鮮明に表示できるwebOS搭載スマートLEDプロジェクタ。
- W148×D148×H71mmで約1kgの軽量コンパクトサイズで、持ち運びも楽に行える。
- 1日8時間見続けても10年近く使用できる30,000時間の長寿命なLED光源を採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
450 ルーメン |
| コントラスト比 | 150000:1 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| 対応解像度規格 | フルHD |
| 機能 | |
|---|---|
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 HLG |
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ(自動) |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 148x71x148 mm |
| 重量 | 1 kg |
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