マランツ
CINEMA 30 [ブラック]
メーカー希望小売価格:770,000円
2024年3月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 11.4 ch
- HDMI端子入力
- 7 系統
- HDMI端子出力
- 出力×3(8K 対応出力×2)
- オーディオ入力
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CINEMA 30 [ブラック] のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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1970年代後半からマトリクスステレオを使用して4ch再生に挑戦し、以降、AVC3000DSPを含むYamahaのDSPアンプやTA-DA9100ESを含むSonyのデジタルAVアンプを複数台に渡って使用してして今に至っている。 Cinema 30購入までは150台限定で販売されるとの鳴り物入りで登場したPioneer最後のD級AVアンプのSC-LX904を使用していたが、納入直前に当時のOnkyoが経営破綻するというトラブルによって手元に届くかどうかヤキモキさせられたというトラウマが付いて回った機材であった。 904を実際に使ってみると、音的には特に不満はなかったのだがデジタルアンプという割には発熱も多かったし、電源オフ時でも発光する通電表示の青色LEDが安っぽく感じられた上に、無個性でありきたりなフロントパネルのデザインが徐々に子供っぽく感じられて段々所有する満足感が薄くなってきてしまった。 ある時ふとしたきっかけで使用マニュアルのDLサービスが終了していることにも気づき、既に消滅してしまったメーカーの製品に対する今後の保守サービス体制に不安を感じて、リセールバリューがあるうちに新しいAVアンプにアップグレードするべきではないかと思い買い替えの背景にある。 そして、上記の種々の思いから2026年の年初に熟慮の末に購入してしまった。 【デザイン】 一見して地味な佇まいに初めて見た時は興味すら持たなかったのだが、WEB等で見続けると落ち着いたシンメトリーなデザインに段々と惹かれてしまった。特にフロントパネルの左右両側に配されているディンプル模様の部分に当たる間接照明がもたらす陰影と、センターのポートホールの佇まいが気に入っている 【操作性】 金属のパネルを使った重量感のあるリモコンは割と細身で、片手で操作していてもどのボタンにもアクセスしやすくて使いやすい。 また、リモコンサイドに配されたライトスイッチも、表面パネルに配されていないので暗い室内で使うには探し安くて良いと思う。 【音質】 初めて使用したMarantzの音質は派手さはなくてしっとりとした感じで、大きな音量で鳴らしていても聴き疲れがない。 特筆すべきはSN比とチャンネルセパレーションの高さで、通電状態においても全くヒスノイズを感じることもなく、静寂の中から豊かな音が醸し出されるような印象がある。 【パワー】 必要にして十分で、不足感は全くない。 【機能性】 マルチチャンネルファンとしてDolby Atmosを一般的に使っているが、ソースによって音場を変えるのも手軽で良い。 音場設定用のAudysseyも当初こそ8箇所の測定が必要だが、一度設定してしまえばずっと同じ音場を担保してくれるので安心である。 【入出力端子】 必要にして十分で、不足感は全くない。 【サイズ】 一般的AVアンプのサイズで、全く問題はない。 【総評】 以上の評価のように今の所全く不満はなく、導入後既に3ヶ月目に入ってエージングも終了してますます良い音に感じており、人生の上がりアンプとして死ぬまで使える良い買い物をしたと思っている。 なお、使用環境は4m四方の部屋に於いて、38 cmウーファーのJBL S3100をフロントメイン、自作の38cmウーファー3wayフロア型をサラウンド、30cmウーファーの三菱の3wayフロアをセンターに2本、さらに複数の小型スピーカーをサラウンドバックや天井スピーカーとして使用して、ここにPolk Audioの30cmスーパーウーファーMXT12を2本入れて、トータルで.7.4.4chのDolby Atmosi環境を構築している。 自己史上、最高のサラウンド環境を作り上げており非常にハッピーである。
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シネマ30音質に関してはとにかく解像度にごくふりしてみましたと言う印象音楽に関してはマランツ8015の方が好きでした、とにかく解像度が凄い、アニメや映画なんかも聞こえなかった埋もれた音が聞こえる、こいつの他にデノンA1Hと8500.オンキョーRZ-70とインテグラdrx-r1、ヤマハ3080.パイオニア704をフロア7チャンネルは外部アンプフロント3チャンネルはヤマハ5200サラウンド、サラウンドバックはオンキョー5001と統一性がありませんがスピーカーがオンキョー412EXなので全てバイアンプにして7台のavアンプにセレクターで使い回してます。同じ外部アンプ使ってるのにそれぞれ違う音が聞こえるので、プリアンプの違いが出るのだろうと感じます。 とにかくシネマ30は映画も音楽もいけますが好みが分かれるかなーと感じました。実際1ヶ月使ってみて8015売るんじゃ無かったと後悔してます。あとパナソニックのレコーダーとの相性が少し悪くなった様に感じました。これはデノンA1Hも同様です、パナソニックばかり壊れないからと12台にいつの間にかなってましたが全てのアンプに分けて繋いでそれぞれアトモス再生出来るようにしてます。今回のマランツシネマ30はどちらかと言うとパイオニアに近くなった様に感じました。今までのデノンの音に近かった8015とは別物で迫力が無いかと言われると迫力は有るがA1Hの様なのは無理です、8015より音が薄くなった様に感じます。音楽はオンキョーRZ-70の方が解像度ほどほどででも音が濃くて今持ってるアンプの中では一番好きです。映画はA1Hかなーと思うのでミュージカル系の映画一択に絞られるかなと思います
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RX-A4A⇒VSA-LX805⇒CINEMA30と買い替えてきました。現在は7.1.4ch構成です。VSA-LX805の操作性や機能性に不満があり買い替えたいと思いました。 【デザイン】外形寸法はVSA-LX805とほぼ変わりません。ただ、重量は21.5kg⇒19.4kgと少しだけ軽くなっています。前面パネルをあけると表示パネルがありますが、英数字しか表示はできません。これはVSA-LX805も同じです。RX-A4Aは漢字表示やチャンネル毎の音量バー表示など多機能でした。 【操作性】VSA-LX805のようなモッサリ感はなく普通に使用できますので本機種は快適です。AVRREMOTEアプリ、HEOSアプリとの連携も良いです。 【音質】最初に音を聞いたときにビックリしました。音質の良さと本来サラウンドとはこういうものなのかということに驚きました。VSA-LX805よりCINEMA30の方が音質も音場も格上です。100人が聞き比べしても、全員がCINEMA30を選ぶのでは?と思わせるほどのインパクトがありました。パワーもありながら透き通るようなきれいな音で解像度の高い音です。 【機能性】VSA-LX805で不満に感じていたことがすべて解消されて快適です。ただ1点だけ気になるところがあります。Bluetoothヘッドホンは手動で接続する必要があるということです。ヤマハとパイオニアはBluetoothヘッドホンを受信モードにすると勝手に接続されたのですが、本機ではメニューから再接続を選択する必要があります。Bluetooth+スピーカー出力だと電源投入時のみに自動接続されますが、Bluetooth送信のみだとそういったこともできません。ここはファームウェアなどでアップデートして頂けるとありがたいです。また、ヤマハとパイオニアにはいろんな音場モードがありましたが、結局はその音場モードを使いこなすことはなくて、Auro-3Dなどを使い続けることになりますので意味がないと思っていました。その点マランツの音場モードはわかりやすく実用性があるものばかりで一番良いと思いました。音場の自動補正もパイオニアはあとから手動補正したくなるのですが、マランツは全くいじる必要性を感じません。 【総評】音質重視ならマランツです。デノンは試聴してうるさく感じたので候補から外しています。VSA-LX805もそれなりの機種だと思っていましたのでここまで音が変わるとは思っていませんでした。マランツは映画観賞で物足りなく感じるということも聞きましたがそんなことは全くないです。Apple musicなどで音楽も聴いていますがとても良いです。CINEMA30は映画、音楽鑑賞の両方で活躍できます。ようやく長く付き合えるAVアンプに辿りつきました。
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CINEMA 30 [ブラック] のクチコミ
(32件/3スレッド)
-
本機とB&W804D4を使用しています。 以前ラックスマン507zを保有していて、システムをシンプルにしたくて、今の仕様にしました。その際に比較をして、本機が2chでも負けていないと判断し手放しました。ただその時はブックシェルフを使用していたので環境が異なります。 本機とプリメインアンプを使い分けている方居ましたら、ご意見聞かせてください。
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モデル末期でもないのに5割引か。 経営的な動きがあるとは言え、すごいな。 大丈夫なのか?
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CINEMA30にJBL4343とB&W702S3をバイアンプ接続し、切換えながら音楽を聴いていました。 両スピーカーの聞き比べを切替器無しで出来るので、音質劣化が少ないと思います。 JBLはジャズ、B&Wはクラシックと先入観がありましたが、両スピーカーとも魅力的な音楽を聴かせてくれます。 そんな時、JBLとB&Wを同時に鳴らすと、聴いてる音楽はどんな音?、と疑問が湧いてきました。 ピュアオーディオ的にはダメなのが常識、音が混じって悪くなる、両スピーカーの個性が無くなる。 第一、普通の2chアンプに2組のスピーカーのパラレル接続はインピーダンスの関係で繋げないし。 でもCINEMA30は別々のアンプユニットで各スピーカーを駆動するから可能だろうと思ったら CINEMA30には、「フロントワイド」と言う2組のスピーカーの同時バイアンプ設定が用意されていました(8chです)。 聴いてみると、CINEMA30でJBL4343とB&W702S3の奏でる音楽は別次元です。 お互いの音が綺麗に調和していて、さらにお互いが補間しあい、音楽の魅力が増しています。 それはバイオリンとチェロの二重奏が各々のソロより魅力的なのと同じだと思います。 一番の驚きは、今まで単体スピーカーでは聞えなかった音が聞こえてきて、怖いんです。 もしかすると、2組のスピーカーオーディオの始まりかもしれません。 ここまで、あくまでも私個人の感想です。(2024/11/20)
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CINEMA 30 [ブラック] のスペック・仕様
- 11.4ch対応AVサラウンドアンプ。最大13.4chのプロセッシングに対応し、部屋に合わせた理想的なスピーカーレイアウトを実現できる。
- 強力な自動音場補正機能を搭載し、部屋の音響特性による影響を最小化し、システムからすぐれたパフォーマンスを引き出す。
- 7系統のHDMI入力に加え、デジタル入力、アナログ入力、PHONO入力、アナログビデオ入力や13.4chプリ出力も装備。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS DTS Neural:X DTS Virtual:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos Height Virtualizer Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| Auro-3D | ○ |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| フロント出力 | 140W(20Hz〜20kHz、8Ω) 175W(1kHz、6Ω) |
| センター出力 | 140W(20Hz〜20kHz、8Ω) 175W(1kHz、6Ω) |
| サラウンド出力 | 140W(20Hz〜20kHz、8Ω) 175W(1kHz、6Ω) |
| サラウンドバック出力 | 140W(20Hz〜20kHz、8Ω) 175W(1kHz、6Ω) |
| サラウンドチャンネル | 11.4 ch |
| インピーダンス | 4〜16Ω |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×7(8K 対応入力×7) |
| オーディオ入力 | 7 系統 |
| コンポーネント入力 | 1 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 2 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×3(8K 対応出力×2) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| HDCP2.2 | ○ |
| HDCP2.3 | ○ |
| 4K伝送 | 120Hz対応 |
| 8K伝送 | 60Hz対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| eARC対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG HDR10+ Dynamic HDR |
| 自動音場補正 | Audyssey MultEQ XT32 |
| USB | USB-A(フロント)×1 |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 5.4、Class1 |
| Bluetoothコーデック | SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| スマートスピーカー連携 | Alexa |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| AirPlay 2 | ○ |
| HEOS | ○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Amazon Music | ○ |
| Spotify | ○ |
| AWA | ○ |
| SoundCloud | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・ALAC:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 442x189x457 mm |
| 重量 | 19.4 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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