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RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce RTX 3050
- バスインターフェイス
- PCI Express 4.0
- モニタ端子
- DVI-D x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x1
- メモリ
- GDDR6
6GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。 RAW現像にも使用します。 ゲームはしません。 4Kディスプレイ使用です。 msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。 msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。 VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。 効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。 通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。 夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。 ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。 RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。 試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。 ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。 スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。
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価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。 (2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした) パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。 自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。 反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。
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【安定性】流石にGeForce。基本的に安定しています。 【画質】新しいグラボでありDP1.4aやHDMI2.1が使えるため、4K144Hzも問題なく表示できました。 【機能性】特にこの製品独自の機能というものはないと思います。 【処理速度】RTX3050 6GB版としては特段遅いわけではありません。 【静音性】ファンが小さいので仕方ないですが、回転数が上がるとやかましいです。全開で6000rpmまで回っているときはヘッドホンをしないと耐えられないと思います。 【付属ソフト】使っていませんので無評価とします。 【総評】ロープロファイルグラボでそれなりの性能が必要ならば悪くない選択肢だと思います。RTコアやTensorコアはゲームでも生成AIでも威力を発揮してくれるため、純粋な性能以外にも付加価値は高いです。もはや旧態依然としたGTX1650やAMDのやる気を感じないRX6400に1万5000円も出すよりはこれに3万円払ったほうが幸せになれると思います。
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RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB] のクチコミ
(19件/2スレッド)
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ミドルタワーのデスクトップPCを使用しています。 値下がりしたんでこちらのグラボ購入を考えているんですが、フルPCI用のブラケットも付属していますか?
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『PSO2NGS』で、GT730(GDDR3・1GB)だった状況より高いグラフィックス性能が、 是が非でもほしかったという理由で購入しました。 (20年前のビジネス用モニターでプレイしているため、解像度は1280x800です) RTXの独自機能・DLSSを使うよりは、オフにして3050の性能を生かしたほうが オブジェクト描画は速くなります。 GPUの性能が比較にならないほど上がった反面、CPUへの座標演算要求も上昇 したため、90fpsだったフレームレートの上限を60fpsに下げてCore i3-6100への 負荷を下げています。『NGS』はキャラクターやエネミーの座標演算でCPUにも 負荷がかかると聞いています。 (実際、使用率は90%→70%程度に下がりました) そして描写する地形の距離の値を大きくするとCPUへの負荷が上がり、ゲーム 全体の反応が鈍くなるため「4コア以上のCPU」が推奨された理由に納得しました。
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RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB] のスペック・仕様
- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 3050 |
| メモリ | GDDR6 6GB |
| CUDAコア数 | 2304 |
| メモリクロック | 14 Gbps |
| メモリバス | 96bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 4.0 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
| 冷却タイプ | 空冷 |
| ファン数 | 2 |
| スロットサイズ | 2 スロット |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 3 台 |
| その他機能 | |
|---|---|
| ロープロファイル対応
ロープロファイル対応 ロープロファイルPCI 省スペースPCのために策定された規格。ボードの高さが従来の106.68mmから64mm と低く抑えられており、省スペースパソコンへの取り付けを実現している。 |
○ |
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | なし |
| DirectX | DirectX 12 Ultimate |
| OpenGL | OpenGL 4.6 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 182x69x40 mm |
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