MSI Claw-A1M-002JP [ブラック] 価格比較

MSI

Claw-A1M-002JP [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2024年3月28日 発売

売れ筋ランキング

1736

(57581製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

お気に入り

(115人)

画面サイズ
7 型(インチ)
CPU
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
CPUスコア(PassMark)
24620
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home
重量
0.675 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

Claw-A1M-002JP [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Claw-A1M-002JP [ブラック] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.19

集計対象5件 / 総投稿数6件

  • 5
    60%
  • 4
    20%
  • 3
    0%
  • 2
    20%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。 【処理速度】 会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw) 【グラフィック性能】 動画閲覧程度なら全く問題が無い ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。 【拡張性】 Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須 【使いやすさ】 ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。 【持ち運びやすさ】 据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。 【バッテリ】 モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。 【画面】 スマホの画面より綺麗な感じがしますね。 【コストパフォーマンス】 N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。 【総評】 ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入 USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。 物自体が小さいのでこけたり落としたりするので 本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。

  • 5

    2024年12月12日 投稿

    【デザイン】機能的でいい 【処理速度】文句なし 【グラフィック性能】少しカクつく 【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし 【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも? 【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう 【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明 【画面】鮮やかで綺麗 【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか? 【総評】

  • 【デザイン】 近未来感満載の斬新なデザインですね。個人的にはとても好きです。 上部から背面にかけてのメッシュ加工が本当に美しいです。 【処理速度】 Core Ultra7 155Hという、最新上位CPU搭載です。ゲームをする際困ることはないでしょう。 Cinebench R23のスコアはシングル1734、マルチ13757でした。 【グラフィック性能】 MSIは、Clawのグラフィック性能を改善するためのアップデートファイルを公式サイトで公開しています。(MSI Center経由でのアップデート配信があるかどうかは分からなかったです。私はサイトからDLして手動で適用しました。)最大150%パフォーマンスが向上すると謳っていますので、購入後は忘れずアップデートしておいてくださいね。 ここに掲載するベンチマーク結果は、これらのアップデートを全て適用後のものです。また、性能重視モード、AC接続、オーバーブーストONで計測しております。 3DMark Timespyのスコアは4058でした。FF15ベンチマークは3885でした。 試しにForza Horizon 5をプレイしてみました。高設定で50〜60FPSを、中設定で55〜65FPSを推移していました。 重いゲームをする時は、Steam Linkで別のPCに繋いで使ってます。Geforce Nowを使ってみるのもありかも。 【拡張性】 充電兼用のUSB Type-Cが1ポートのみです。マウスやキーボード、モニターを繋ぎたい場合は拡張ハブを購入する必要があります。 Bluetooth 5.4搭載です。LE Audio方式でSonyのInzone Budsイヤホンを接続し、低遅延でゲームができました。 【使いやすさ】 あまりコントローラーを使ったことがない素人の感想ですが、ジョイスティックもボタンも、操作しやすい位置に配置されていると思います。 675gあるので、寝ながら手を上にあげて使うととても疲れます。顔面に落としたらめちゃくちゃ痛いです。 【持ち運びやすさ】 アダプタを含めても1kgは超えないし、ノートPCより小さいので、カバンに入れてもストレスになりません。別売りの純正アクセサリキットに付属するケースは、ジョイスティックに負荷をかけることなく収納できる設計になっているのでおすすめです。 【バッテリ】 崩壊スターレイルをプレイしましたが、1時間20分で、100%→5%になりました。一般的なゲーミングノートと同じくらいの電池持ちですね。 【画面】 7インチの120fpsフルHDモニター。PPIが高いので細部の表現度が高いです。発色もいいと思います。 ギリギリタブレットPCとして使えなくもない大きさです。また、Windowsの設定で縦向きUIにしたらスマホみたいにネットサーフィンできます。 【コストパフォーマンス】 現状、他の競合製品と比べてもダントツでいいと思います。Core Ultra7 155U、SSD1TB、メモリ16GBというハイスペックにも関わらず、2024/8/4現在、90000\前後です。とても安いです。後、UMPCというニッチな括りにいるにも関わらず、何故か同価格帯のノートPCより性能いいです。 【総評】 わざわざPC画面に向かってゲームをするのが面倒な時、ベッドの上で気軽にPCゲームがプレイできるようになり、QOLがとても上がりました。いい買い物をしたと思ってます。 後、今後のシステムアップデートでもっと性能が上がることに期待ですね。

  • Claw-A1M-002JP [ブラック]のレビューをすべて見る

Claw-A1M-002JP [ブラック] のクチコミ

(28件/8スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数8

    2025年4月19日 更新

    購入して最近まで普通に使えてましたが昨日からゲーム機を傾けると、それに連動して画面がVRみたいに連動して動くようになりました、普通にコントローラーで動かす時だけ画面が動くように戻したいのですが、何か設定とかあるのでしょうか?やっているゲームはsteamのfour kings casino and slotsです。ゲーム機を固定しないと画面が動いて非常にやりにくい(* 'ᵕ' )☆

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2025年2月13日 更新

    Claw 8 AI+ A2VM https://www.1-s.jp/products/detail/298483 159800 Claw 7 AI+ A2VM https://joshinweb.jp/pc/69736/4711377289481.html 139800

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2024年11月24日 更新

    皆さま、こんにちは。 これから買ってDQ3を久しぶり(数十年ぶり)に遊んでみたいという中年オヤジです。純粋にハードやOS、ドライバなどのソフトの性能、能力が対応しているかの質問です。 勤務先でWindowsベースのシステムのお守りを片手間でしているので、プログラムを書くまではできませんがそこそこPCのスキルはあると自負していますけど、ゲーミングPCやら3Dやらの方面はとんと疎くて質問させていただいた次第です。 なぜclawを買おうとしているかといえば、どうせノスタルジーに浸った後、DQ3が直ぐに飽きてしなくなると思うので、そうしたら携帯に便利なofficeを動かす高性能PCとして再利用も考えています。 回答よろしくお願いします。 なおswitch買った方がより安価でサクサク動いて良いという回答以外でお願いします。

  • Claw-A1M-002JP [ブラック]のクチコミをすべて見る

Claw-A1M-002JP [ブラック] のスペック・仕様

  • 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
  • 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
7 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ Intel Arc Graphics
NPU Intel AI Boost
11 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
microSDスロット
USB PD
その他 Bluetooth5.4
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 7 (11be)
サイズ・重量
重量 0.675 kg
幅x高さx奥行 294x21.2x117 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

24620
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1926
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

Claw-A1M-002JP [ブラック] の関連ニュース

Claw-A1M-002JP [ブラック] の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止