スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
限定
-位 2位 4.47 (18件)
185件
2025/5/14
2025/5/13
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア
17587
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 343.4x18.9x241.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 660M
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
【特長】 15.3型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7535HS、メモリーは16GB、ストレージは512GB SSD。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。キーピッチ18.7mm、キーストローク1.6mm、105キー(テンキー付き)のJIS標準配列キーボードを搭載。 インターフェイスは3基のUSBポートに加えてHDMIポートを標準で備える。HD解像度でプライバシーシャッター付きのWebカメラを持つ。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事用、入門用には最適解。これ一つで揃う
【デザイン】
武骨なデザインで悪くはありません
【処理速度】
この値段でこの処理速度は反則です。最近はリネーム品も増えてるので今はこれを選んでおけば問題ないと思います。
【グラフィック性能】
仕事限定なので未チェック。ただ色域に関しては大分狭い印象です。仕事使いには問題なし・
【拡張性】
ノートだからね。
【使いやすさ】
fnキーがHPとかと違ってるので若干迷いましたがキーボードは一般的な物に準拠してるので問題なし
【持ち運びやすさ】
思った以上に軽いです。
【バッテリ】
今のところは大分長持ちです。
【画面】
結構大きく感じます。おかげで前のPCよりも目が楽
【コストパフォーマンス】
office付きで16GBでと考えると高いと思います。
【総評】
仕事用、ビジネス用には最適です。
5 コストパフォーマンスが良い
【デザイン】
シックなグレー色で落ち着いた輝き
【処理速度】
非常に速い
【グラフィック性能】
滑らかにきれいに映る
【拡張性】
スロットは埋まっているので拡張性はあまりないがメモリは十分にのっている
【使いやすさ】
電源ボタンの位置が横で小さいがなれれば使いやすいと思う。キーボードは打ちやすい大きさ配置。テンキーもついている。
【持ち運びやすさ】
非常に軽くて薄い
【バッテリ】
もちはよさそう
【画面】
丁度よいサイズ
【コストパフォーマンス】
Officeがついててこの値段は安いと思う
【総評】
Windows10からの乗り換えなのではじめはWindows11には慣れなかったが慣れればこちらのほうが使いやすい。ソフトもいろいろついているのですぐ使える。長く使えそうなモデルで良かった。
直販 特別仕様
2位 4位 5.00 (1件)
0件
2026/6/19
-
11.1型(インチ)
Snapdragon 8 Gen 3 3.3GHz/6コア
12GB
フラッシュメモリー:256GB
【スペック】 解像度: 3200x2000
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 標準12GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
NPU: Qualcomm Hexagon
Office詳細: Office無し OS: Android 15
カラー: シーシェル
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Type-Cx1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(イン1300万画素/アウト1300+200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Lenovo Tab Pen Pro
この製品をおすすめするレビュー
5 動画配信・音楽配信・webミーティング等の普段使いにコスパ最高
【デザイン】
とても良い
キーボードセットとして、背面に無段階調整可能なスタンドとなる背面カバー付属
【処理速度】
動画ストリーミング再生や音楽配信はとても快適
アプリ起動もとても快適
【入力機能】
純正のPen Pro&キーボード付属でとても満足
キーボードにはタッチパッドもあるため、付属タブレットペン使わなくても快適
【携帯性】
タブレットペン+キーボードセット(背面カバー+キーボード)付けると実測838グラム
【バッテリ】
普段使いには十分
ディスプレイの明るさが自動調整だと明るすぎるため、明度下げて1日10時間以上は余裕
GPS機能が無い為か、iPad Proよりもバッテリー持ちが良い
【画面】
とても明るく発色も良いです。
【付属ソフト】
無駄なソフトがプリインストールされていなくて良い
自分で好きなアプリインストール出来る。
【コストパフォーマンス】
2020年モデルのiPad Pro 11インチ(第2世代)から買い替えで購入
タブレットペン+キーボードセット付属して7万円以下とかなりコスパ良いです。
【総評】
メーカーサイトの製品仕様では、Android 15となっていますが注記記載のとおり
Android 16にOSアップグレードされて届きました。
届いてすぐにシステムアップデートは更新ありとなっていましたので、最新化は必要
他社タブレットと比較しても、コスパはずば抜けて良いと感じます。
M1 ProとM4のMac Book Proを使ってますが、
この製品で調べ物などのブラウジングや動画配信視聴、音楽配信視聴、webミーティングなど
スピーカー4箇所あり、音声出力もとても満足出来ます。
直販 特別仕様
5位 7位 4.00 (1件)
0件
2026/7/21
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 345 2GHz/6コア
19971
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.34kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード
BTO対応: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 ひと手間で高級機に化ける体感速度
デフォルト構成で買いましたので参考になるかと。
【デザイン】
パームレスト剛性でTシリーズとの差は感じるものの
天板と底面がアルミなので、高級感では負けてません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが11,450点、シングルが1,820点でした。
体感も良好ですが、内蔵Wi-Fiだけは
納品直後にRealtek以外へ交換しています(自己責任で)。
冷却ファンはアイドル無音、コイル鳴きも皆無です。
普段使いも静かな方ですし、
ベンチ計測中も騒音は標準以下と感じます。
ベンチ中のキーボード面にも40℃超える個所は無く、
比較的高い底面奥で42℃でした。
【グラフィック性能】
メインメモリが16GB×1なので芳しくないですが、
16GB追加してデュアルチャネルとすれば
★4近くになるのかも。
【拡張性】
SDスロットこそありませんが、
標準サイズのSSDを増設できます。
USB4×2も頼もしいです。
【使いやすさ】
操作性は流石です。
【持ち運びやすさ】
価格的にもバランス良好です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで59%、最高輝度は390cdでした。
ギラ粒やフリッカ無く、目は疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
メモリやSSD増設、Wi-Fi交換など
分解作業できる人にコレ以上ないのでは?
(分解は自己責任でお願いします)
【総評】
解決してない弱点は発色ですが、2.8K+120Hz選ぶと
バッテリ持ち悪化や、特大バッテリでの重量増で
モバイルを諦める事になると思い、
この価格コム構成のまま注文しました。
お陰さまでバランス良好ですが
イマドキ、発色の良い現行20万円以下ノートは
https://search-pc.jp/rc2.php
でも10機種以下ですから、
発色めあてに2.8K選ぶのもアリでしょう。
(使い勝手を比較し易い様
上記採点表の評価基準も、そのページと揃えてます)
限定
7位 11位 5.00 (2件)
1件
2026/5/27
2026/5/22
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22180
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 343.4x18.9x241.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強レベルだと感じました
「NECのLAVIE Direct N15 Slim Ryzen 7・16GBメモリ・512GB SSD・15.3型WUXGA液晶・M365(24ヶ月版)/Office H&B搭載 価格.com限定モデル」と「HP OmniBook 3 16 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載 価格.com限定モデル」との2択に絞り込み、悩んだ結果NECにしました。2台目として使っているノートPCのメモリが8GB(4GB×2)で、複数のアプリを立ち上げるとやや動作が重いことがあるので、メモリーが16GBのもので、内臓GPUもそこそこ性能の良いものを探して買い換えたのですが、非常に快適です。
�@快適さ:主にネットでの買い物や、勉強、ゲームなどに使っています。電子書籍のテキストを読みながら、自分でポイントをOneNoteにまとめているのですが、一緒に使っていると、以前のPCではOneNoteの動作がやや重くなることがありましたが、このパソコンなら超快適です。ちょっとしたゲームにも使用しますが、動作十分快適です。(内臓GPUが最低動作環境、独立GPUが推奨のゲームなら、楽しむ分には十分です。)
�Aキーボード:Back Spaceと矢印ボタンが小さめで慣れないと少し使いずらいかもしれませんが、テンキーがあり、コンパクトさと使いやすさのバランスを考えると決して悪くはない。
�BUSBポート:USB-Cポートが一つというのが少し気になりましたが(最近はCポートが2つというのが多くなってると思いますので)、でも、結局一つあれば十分。マウスはUSB-Aだし、映像出力したければHDMIもある。電源は、USB-Cからも取れますが、ACアダプタ電源がついているので、十分な電力供給をうけられるそちらを普段は使っています。Cポートが二つ欲しい場面はかなり限定的(少なくとも私の場合は無いですが、もしどうしても二つ欲しい人は注意。)
�Cバッテリー:普段はACアダプターをつないでいるのでバッテリーが問題になる場面がないのですが、試しに抜いてみたら、OfficeのアプリやOneNote,ネット検索などの使用であれば、6時間以上は普通に持つようです。いざとなれば、電源つないだり、USB-C給電に使えるので、十分。
5 office365から2024永年版へ無事に移行できるか心配です。
全体的にコストパフォーマンスは良いと思いました。ただし、一部で不満もあります。まず電源ボタンは本体側面にあり、若干使用しづらい位置にあると感じました。また同封されている資料について特にOfficeに関するものがなく、office365から2024の永年版へ切り替える方法の説明もなく今時点でも、本当に3ヶ月後に2024永年版へ問題なく切り替えられるのか不安です。(ネットで失敗したなどのコメントをよく見かけるので)
本体のスペックは簡単な作業を行う上では問題ないと思いますが、これは今までの当方の環境の問題もあるのですが、キーボードの配置がかなり違っているため、タイピングが慣れるまで少々時間がかかりそうです。
限定 オプション特典付
-位
13位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
28729
32GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
6位
15位
4.45 (2件)
0件
2026/5/13
2025/12/19
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:1TB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: オーシャングリーン
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強
【デザイン】
シンプルで高級感があり大変満足しています。
【処理速度】
普通に早いです。
動画編集をしていますが全く問題ない速度で処理できています。
【グラフィック性能】
特にゲームをするわけではないので無評価とします。
【拡張性】
USB A×1 C×2と少々頼りなく感じますがAがあるだけありがたいです。
このモデルは充電専用の端子がないため、充電しながら使用する場合はポートが1つ潰れます。
【使いやすさ】
13インチなのでキーボードが若干小さく感じますが、慣れたら問題ないです。
【持ち運びやすさ】
非常に持ち運びやすいです。リュックに入れても邪魔になりません。
ただ、13インチのPCのわりに1.2kgと少し重いです。
【バッテリ】
arm系CPUなだけあって長持ちします。
ただし、重い処理を行うソフトを動かすとX86系同様にがっつり減ります。
あまり期待しすぎないほうが良いです。
【画面】
画面は普通にきれいです。
発色も綺麗で滑らかに動きます。
【コストパフォーマンス】
非常に良いと思います。
【総評】
公式にはUFSと書いておりますが、タスクマネージャーから見る限りSSDが搭載されておりました。
メモリ16GBでSSD1TB,Microsoft純正にもかかわらず非常に価格が良心的なため買いだと思います。
ただ、arm系CPUなのでゲームをする人や、特殊なソフトを使う予定がある人は気を付けたほうが良いかも、、、。
4 上級者の「2台持ち」にお勧め!辛口評価です
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
上半分に強いエンタメ系モバイルとも言えますが、
画面縦サイズは一般的(横縦比16:10)な14型とほぼ同じ
ですから、料理や工作などリアル作業の傍らが似合います。
(当機は3:2で幅がコンパクト)
【デザイン】
質感は高いですが、USB周りでお判りの通り
公称値ほど薄くないです。
【処理速度】
Cinebench 2024でマルチコアが723点、シングルが109点です。
コレはRyzen AI 5 340に近いスコアであり
スナドラにネイティブ対応のアプリなら、この性能が期待できます
(MSアプリ以外ではChrome、Firefox、Photoshop、Gimp、
foobar2000など。VLCも専用版あり)。
しかし、エミュレーション経由のアプリではどうでしょう?
(例:AviUtl、JTrim、MPC、PotPlayer、Qonoha。
動かないプラグインもそれぞれに有り)
Prism経由となるCinebench R23では
マルチコアが7,400点、シングルが1,060点でした。
そもそもベンチスコアは
使い勝手をソックリ反映する訳じゃなく、
ヒトは2割以内の性能差も体感できませんが、
Ryzen AI 400やCore Ultra シリーズ3からのシングル半減は
流石に無視できない違いを感じさせます。
Androidアプリ試したりも、他のWindowsノートなら出来ますが
スナドラ版には向いてません。
ゲーム関連ですと現状、
「エミュレーション経由」が6割、
「動かない」が3割、
ネイティブは1割って感じですかね?(性能は別にして)
上記レーダーチャートの「マルチコア性能:4点」は
ネイティブ対応アプリを想定した評価であり、
Prism経由には3点(平凡)が妥当です。
冷却ファンはギリギリまで回らず
相当の負荷が掛かって、やっと回り出せば結構な騒音です。
ベンチ計測中に最も熱いのはキーボード上段で
42℃ありましたが、底面は40℃以下でした。
【グラフィック性能】
これもスコア自体はRadeon 840M(Ryzen AIの実質最小)
に少し劣る位です。
【拡張性】
USBに高速規格ないですし、
内蔵ストレージもファイル移動など遅めです。
【使いやすさ】
キーボードはストロークこそ浅いですが
コスト掛けてるお陰か、タッチ良好です。
ディスプレイが片手で開け難く
開く最大も135度なので、使う姿勢は限られます。
【持ち運びやすさ】
A4判より奥行で5ミリ大きいだけの
コンパクト筐体です。
【バッテリ】
内蔵ストレージやスナドラで我慢してる代わりに
駆動時間は圧巻です。
WEB閲覧だと、輝度150cdで16.5時間
輝度最大でも11.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで98%、P3で72%、Adobeで73%
最高輝度は410cdです。
応答速度が遅いので、動画の激しいシーンは残像でます。
ギラ粒やフリッカありませんが
盛大に映り込む分、輝度高めで使うので
長時間使用は目が疲れます。
【コストパフォーマンス】
ストレージ1TBになったこのモデルで改善されました。
分解の難易度が高い機種だけに朗報です。
【総評】
Office付属でこの値段なら
MacBook Neo潰しには充分です。
Windowsアプリは資産が多過ぎるので
多少動かない位でもNeoとは互角でしょう。
・アメリカでMac所有世帯の2/3が、3台以上のPC所有
・Mac所有世帯の85%がWindows PCも所有
はNPD調査(当時の社名)ですが、驚くべきはコレが
15年も前って事です。そりゃ日米格差は開いて当然です。。
当機もNeoも「使い分け」前提なノートって訳ですが、
どんなノートとの併用が理想か解り易い様に
レーダーチャート採点基準は
https://search-pc.jp/rc2.php
と揃えさせて頂きました。
直販 特別仕様
-位 17位 4.20 (3件)
0件
2025/5/22
2025/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:256GB
47TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.9x21.95x223.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
4 高コスパの汎用省電力PC!
2025/12/24日付近で購入。
SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
無骨といえば無骨です。
蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。
充電時などにiの赤点が少し光ります。
カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。
【処理速度】
ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。
流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。
GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。
32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。
画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。
【グラフィック性能】
Arc140V内臓。
サポートされているディスプレイ数は3まで。
CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。
XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。
記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。
最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。
快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。
ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。
最新にしたり、設定をリセットする必要があります。
【拡張性】
Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。
他にUSBの5Gbpsが2つあります。
Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。
Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。
Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。
有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。
裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。
公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。
スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。
メモリもCPU搭載なので増設不可です。
【使いやすさ】
ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。
左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。
【持ち運びやすさ】
約 1.46kgはちょっと重みを感じます。
軽いのが好きな人には合わないかもしれません。
セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。
【バッテリ】
非常に長く持つように感じます。
バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。
そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。
また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。
基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。
この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。
「バランス」設定では37W上限になるようです。
Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。
適切に使いましょう。
【画面】
私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。
アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。
【困ったこと】
大体Intelが悪いです。
画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。
私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。
Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。
ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。
しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。
メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。
自動割り当てに任せるのが一番安定します。
【総評】
とても良いです。
しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。
256GBは何も入りません。すぐ埋まります。
現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。
長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。
-位
19位
- (0件)
0件
2026/1/13
2026/1/29
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16347
16GB
SSD:512GB
45TOPS
0.886kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:26時間(動画再生時)/41時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋認証
直販
17位
24位
- (0件)
0件
2026/6/25
-
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.7kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 356x17.5x253.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アークティックグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.4時間(動画再生時)/22.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト付、テンキー
生体認証: 指紋・顔認証
-位
26位
5.00 (2件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
SSD:512GB
47TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 約18GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高スペックだが拡張性に注意
モバイル専用のサブ機として購入。
高スペックで、将来的なアップデートにも対応してくれそうで、
数年単位の長期使用にも適していると思われる。
ほとんどの面で満足しているが、1点、拡張性のみ気になった。
Type-Cが3つのみで、変換アダプタがないと
Tybe-A(USBメモリ等)が使えない。とはいえ、
クラウド上でデスクトップPCと情報共有できるし、
細かな作業もタッチパネルで操作できるので、不便は感じない。
NEC純正アダプタは高額で、他社アダプタだと
認識しないものもあるので、しばらくネットで情報を集め、
必要に応じてアダプタ購入を検討したい。
5 比較もしました。到着という時間との!!
電気屋さんで、明日いりますと言って買いました。大手電気屋さんです。本体価格は、このサイト通りの最低価格でした。それに、消費税。そして、4年保証を付けました。NECの保証です。
大学生で、初めてでしたが、保証を付けました。画面割れや不注意で落とした時などに使えるとのこと。これは保証してもらおうと思った。不注意がないとも言えないからです。
重さ、色合いはよく、画面もグレアですが光沢の良いもので、問題ありません。
大学4年を念頭において、これにしました。
何より、次の日、というのがポイントで、本来は、こんなことせず、もっと考えたのでしょうけれども。
しかし、即決というものはいいです。心配事がなくなるので安心です。お金は必要ですが、心労にくらぶればと思っています。
だからいい買い物です。私は使わないが、本人もよかったと思えるように使ってもらえればと考えています。
スペック、値段のものになります。必要です。形、重さ、最高です。また、サポートもできており、親として申し分ありません。
パソコン好きには、ちょっと違う観点だと思います。安心して買っていい商品です。
限定
11位
28位
4.50 (5件)
0件
2026/7/14
2026/7/13
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア
17587
16GB
SSD:512GB
1.6kg
この製品をおすすめするレビュー
5 たくさん売れているからこそ安くできるんだと確信しました
【デザイン】ルナグレーはどんな感じかと心配でしたが、実際に見てみて安心できました。
【処理速度】ネットはスムーズでとても満足。
【使いやすさ】とても使いやすい。
【持ち運びやすさ】家のパソコンとして購入したため、持ち運ぶことがありません。
【バッテリ】電源は、常に入れっぱなしなのでよくわかりません。
【画面】意外と大きいと感じています。
【コストパフォーマンス】コストパフォーマンスは、とても高いと思います。
【総評】価格ドットコム限定モデルは、通常より安いことに最初は不安を覚えましたが、たくさん売れているからこそ安くできるんだと思い購入を決めさせていただきました。とても満足しています。
5 ダイナブックからLAVIEへ
【デザイン】シンプルでいいです。
【処理速度】普段使いでは問題ないです。
【拡張性】普段使いでは問題ないです。
【使いやすさ】普段使いでは問題ないです。
【持ち運びやすさ】あまり持ち運びませんが、少し移動するには問題ない重量です。
【バッテリ】まだ使い始めなのでわかりませんが、スペック的には問題ないと思ってます。
【画面】綺麗で普段使いでは問題ないです
【コストパフォーマンス】このスペックでこの値段はかなりコスパ高いと思います。
【総評】使用していたダイナブックが故障したため価格comでランキングを調査。初めはランキング1位のNSLKC4595S2H1Bにしようと思いましたが、スペック同じで1年新しいこの機種を選定しました。ダイナブックに変わるコスパのいい1台だと思います。
-位
30位
5.00 (2件)
0件
2025/11/25
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア
21953
16GB
M.2 SSD:512GB
11TOPS
1.7kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.6x21.8x246.25mm
メモリ容量: 標準16GB/最大96GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 4050
ビデオメモリ: 6GB GDDR6
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スターブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Per-Key RGB
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい
学校でパソコンの購入が必要になり、ゲームと勉強両方したいので購入しました。パソコンでVALORANTやAPEXもサクサク動かせ、崩壊スターレイルなどの重たいゲームも快適に遊べます。強いて悪い所があるとすると重量が少し重く、持ち運ぶ時は少しだけ不便かもしれませんが総じて評価は星5です
5 控えめに言って最高!!!
とにかくカッコいい!
キーボードの光り方も最高!!
ゲームもさくさくできました。
-位
31位
5.00 (1件)
5件
2025/6/ 9
2025/5/16
15.3型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16347
16GB
SSD:512GB
45TOPS
1.55kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 343.4x16.9x239.5mm
メモリ容量: 標準16GB
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 オフィス付き!コスパ最高です
【デザイン】以前もLenovoを使用していたので違和感なく使用
【処理速度】格段に良いです。メモリが倍になったのが大きいです。
【グラフィック性能】ゲームをしないので、よくわかりませんが、満足です。
【拡張性】USB-Cが一つなので、ハブを使用。もう一つあってもいいかな。
【使いやすさ】指紋認証でいろいろなログインが早いです。
【持ち運びやすさ】基本家での使用なので持ち運びしません
【バッテリ】今後じっくり見ていきますが、持ちはいいと思います。
【画面】大きく感じます。見やすいです
【コストパフォーマンス】
【総評】
-位
32位
- (0件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
34181
32GB
SSD:1TB
50TOPS
1.039kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314.4x19.9x223.4mm
メモリ容量: 標準32GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
直販 特別仕様
-位
33位
- (1件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.21kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311.8x17.18x212.3mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
直販
15位
36位
- (0件)
6件
2026/5/13
2026/2/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.3kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.5x15.9x221.9mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ニュートラルブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
39位
4.00 (2件)
0件
2025/10/14
2025/10/17
16型(インチ)
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア
13850
16GB
SSD:256GB
1.9kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 360x26.8x243.5mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/10.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Gen3 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのオールインワンノートPC。CPUはインテル Core i7 1355U、メモリーは16GB。 指の力に合わせてキー押下圧を3段階に調整し、約18.4mmと広めのキーピッチを採用するなど、使いやすさにこだわったキーボードを搭載。 Microsoft 365 Personal (24か月版) / Office Home & Business 2024、DVD±R DL(2層)書き込み対応スーパーマルチドライブなどが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 処理速度が満足
画面の大きさもよく、キーボードも使いやすくてCPUの処理速度も満足です。
4 まずは使ってみること。
以前のノートパソコンと比較し�@軽くなったのでカバーを開ける時キーボード側も持ち上がってしまうのは驚き、キーボード側にも押さえの出っ張りがあるとよい。�Aなんといってもキーの軽さとストロークの小ささでミスが減った事�B色も落ち着いた色でよかった。�Cウインドウズ11は10から大きく変わったので慣れるまでは毎日触るしかないと日々苦戦中だがチャットのおかげで助かっています。�D購入動機はe-Taxでの確定申告ができなくなったためです。(ウインドウズ10は拒否のため)
-位
39位
5.00 (1件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
12.4型(インチ)
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
34181
32GB
SSD:1TB
50TOPS
0.919kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA+ (1920x1280)
アスペクト比: 3:2
表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 273.2x19.9x208.9mm
メモリ容量: 標準32GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/32.4時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 ノートパソコンはレッツノートで間違いない
ノートパソコンは、Letsnoteが日本の製品の中でも群を抜いて信頼できる。
Letsnoteシリーズはこれまで何台も長年使っているが、故障もなく、
何度も落としているが正常に動作している。
国内メーカであってもLetsnoteとDynabook以外の場合は、
特に液晶部分など、ちょっとしたことですぐダメになる製品が多いので、
やはり頑強で信頼のできる製品を選ぶ必要がある。
Letsnoteと同様に信頼できるノートPCとしてはDyanabookも非常に良いが、
予算に余裕がある場合はLetsnoteを選ぶようにしている。
数年前に購入した機種(CF-SV)と比較すると、質感(手触り)もよくなっており、
さらに、円形タッチパッドも大きくなっているので、作業もはかどる。
最近発売のLetsnoteの中では同価格帯の14インチのCF-FC7とどちらにするか迷うが、
携帯性を重視したので、12.4インチのCF-SC7を購入した。
限定
25位
41位
- (0件)
0件
2026/8/ 7
2026/8/ 6
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 8745HX 3.6GHz/8コア
31484
16GB
M.2 SSD:1TB
2.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 343x26.99x253mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 8GB(GDDR7)
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シャドウブラック
駆動時間: 7時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
-位
46位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19530
16GB
SSD:512GB
50TOPS
直販
19位
47位
- (0件)
1件
2026/4/ 7
2026/4/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:1TB
40TOPS
0.958kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x18.9x222.5mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 最大9227MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークテックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
-位
52位
- (0件)
5件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13805
16GB
SSD:512GB
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/23.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
直販
-位
58位
- (0件)
0件
2026/1/28
2026/2/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 317x15.45x228mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen Gen 2
BTO対応: ○
限定
27位 58位 - (0件)
0件
2026/6/15
2026/6/12
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 470 2GHz/12コア
36969
16GB
M.2 SSD:1TB
55TOPS
1.6kg
【スペック】 解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 317x25x235mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、55 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Gen3 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、ホワイトバックライト
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
限定
-位
63位
3.91 (2件)
7件
2025/7/ 9
2025/6/27
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア
17856
16GB
M.2 SSD:1TB
12TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314x18.9x226mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、12 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: SAKURA
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは16GB。 Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 SAKURA色は素敵
以前もHPのSAKURA色のノートパソコンを使用しており、年数が経ったため買い替えをしました。
前回のものは外側の背面部分のみSAKURA色でしたが、今回のこの機種はキーボードのほうもPINK色です。
昨年のクリスマスあたりが一番安く購入するか迷っているうちに、物価高等でどんどん根が上がってしまい…
でも長く使うPCはお気に入りの色がいいと思い、またSAKURA色の新シリーズが今度いつ出るかわからないので、
少しだけ安くなった今回購入しました。
画面が縦長になった感じです。
横幅は以前のものと変わらないので今までのPCケースに入りますが、上が飛び出る感じです。
電源の場所が左から右に変わったのと、若干配置が変わっています。
左側のUSBポートが2個から1個になってしまったのが少し残念です。
画像ではENTERキーが横長になっていますが、逆L字のキーになっていて
こちらのほうが私は使いやすいので良かったと思っています。
1TBが安心な気がします。欲を言えばメモリが32GBだったら最高だったなと。
でもお気に入りの色のPCを購入できて満足です。
3 セカンダリーSSD実装スペースが勿体ない
メインのPCが不調になったときの予備として購入しました。
予備機と見てすぐわかるようにサクラ色を選択。
こんなテストプログラムを走らせておいて
電池は10時間で残量20%でした。
計算上は電池残量無しまで使い切ると12時間半ということです。
・テキストファイルを作る
・ひらがな五十音をsendkeysで
「"あいうえおかきくけこさしすせそ・・・"」入力
・今の日付と時刻をファイル名にして保存
・最初から繰り返す
Ryzen 5 8640UのPCでこれを走らせたときは問題が無かったのですが
本機で走らせると、sendkeysの五十音が歯抜けになり、
「1文字送っては10ミリ秒休み、次の文字を送る」
とせねばなりませんでした。五十音を送るのに0.5秒です。
とはいえ動画、音楽は途切れることなく再生できます。
キーボードはとても小さな打力で打てます。
ですので、タイピングを静かに行うことができました。
WiFI7は、無線ルーターのすぐ近くに寄れば2880Mbpsが出ました。
2mくらい離れると2400Mbpsと、WiFi6並みに落ちます。
実用上はメインPCとファイルをやり取りするのに、
500Mbpsあればいいので困りません。
1.4kgは少々重たいです。使っているメインPCが1kgなので差を感じます。
この重さは何故?と思い、内部を開けてみたところ、とにかく大きな電池に
基板も大きめで、部品の高密度実装を避け放熱を良くしています。
そして、セカンダリーSSD実装スペースが空き地になっていました。
残念ながらM.2スロットも取り付けられておらず、自分で増設も出来ません。
型番末尾に「H」がつく上位機種は増設可能なのかも?
-位
70位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/17
16型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13805
16GB
SSD:256GB
1.9kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 360x26.8x243.5mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/9.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Gen3 Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのオールインワンノートPC。CPUはインテル Core i5 1335U、メモリーは16GB。 指の力に合わせてキー押下圧を3段階に調整し、約18.4mmと広めのキーピッチを採用するなど、使いやすさにこだわったキーボードを搭載。 Microsoft 365 Personal (24か月版) / Office Home & Business 2024、DVD±R DL(2層)書き込み対応スーパーマルチドライブなどが付属する。
-位
71位
4.00 (1件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:512GB
40TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 約9GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
この製品をおすすめするレビュー
4 若者が買うべきはMacBook Neoよりコチラ!
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
この機種は上半分(エンタメ性とモバイル性)に強く、
店頭で魅力が伝わり易い機種と言えそうです。
【デザイン】
アルミ製の極薄ボディで底面ネジも見えません。
拘りは充分ですが、画面枠が太めで好みは分かれます。
フェアリーパープル選びましたが、
見る角度で紫やピンクがかってみえる銀色って感じです。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアで7,000点です。
【グラフィック性能】
スコア順当です。
Core i 構成との違いは
グラフィック>バッテリ持ち>>>マルチコア性能(CPU)
になるでしょう。
【拡張性】
イヤホン端子がギリギリ入る薄さなので仕方ありません。
【使いやすさ】
キーボードにもコストは掛けてると思いますが、
ストローク1.2ミリなので慣れを要します。
タッチ画面やタッチパッドの広さを重視する人なら
もっと評価は上がるでしょう。
【持ち運びやすさ】
薄さや質感重視です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9〜10時間です。
【画面】
最高輝度は340cd、色域はsRGB 98%です。
光沢なのでギラ粒も無く綺麗です。
フリッカもありません。
13.3型は仰向けでも使いたい所ですが、
当機のディスプレイは150度ほどしか開きませんので
膝上使用が精々です。
【コストパフォーマンス】
自分でメンテナンス出来ない機種に
コレ求めてはいけません。
【総評】
成長する敷居が高いMacBook Neoよりは
若者に向いてます(笑)
上記レーダーチャートの3点は弱点とまでは言えませんが
https://search-pc.jp/rc2.php
にある、安くて抜け目ない機種をどう見るかです。
直販
41位
75位
- (0件)
0件
2026/8/19
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.52kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313.5x17.5x224mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アークティックグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
生体認証: 指紋・顔認証
-位
75位
- (0件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア
19540
16GB
SSD:512GB
47TOPS
1.039kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314.4x19.9x223.4mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: カームグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
-位 81位 4.02 (4件)
13件
2024/5/21
2024/6/18
14.5型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2944x1840)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 325x12.9x225.15mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: コズミックブルー
インターフェース: USB4 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。 AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 使う人を選びます。
【総評】
Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。
ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。
問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。
MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。
本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。
5 用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
-位
86位
4.00 (3件)
6件
2025/1/16
2025/1/17
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア
13238
16GB
SSD:256GB
11TOPS
1.187kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 297x13.9x210mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/24.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)
ファンレス: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 134U、メモリーは16GB。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。自分好みに映りを調節できるAIメイクアップアプリ「Umore」によりベストな自分を映せる。 画面キャプチャやウィンドウの最前面固定など1クリックで便利な機能を呼び出せる「Float Access」アプリを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパも機能バランスも良いファンレスPC
ファンレス、Intel Core i5 相当のノートPCを長らく渡り歩いており
直近は、Surface Pro 9 5g を使用。それからの乗り換え。
Surface Pro 9 5gは致し方なくarmアーキテクチャだったのだが、
動きな変なアプリが中にはあり、偶々目にしたのが、この富士通PC。
Looxは10年程前に使っていたことがあり、個人的にはそれ以来の富士通PC。
全く注目を浴びていない気がするが、
Core Ultra 5 134Uというソコソコのスペック、メモリ16GB、MSオフィス付き、ファンレスで
昨今PCも価格が高騰する中で143,000円(奇跡的な最安値っぽいが)はバーゲンプライスと思い、ほぼ即決。
マウスコンピュータでも同様スペックのファンレスPCがあり、これより少し軽かったが、8GBで17万円とかで、デザインも野暮ったく、お話にならなかった。
デザインは少し前のchrome bookみたいで、特徴はないが、従来のFMVのような無骨さもない。
キーボードは打ちやすい。またヒラガナが無いのはスッキリしている。
唯一 Copilot テンキーが邪魔ぐらい。
ディスプレイの映りはやや平凡。ただオフィス用途には十分。
外部接続が USB3.2 (Gen2x2) Type-C ✕2 と ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子 と
少ないと感じる人もいるかも知れないが、必要十分では無いか。
重量が約1.2kg(1187g)は、FMVでもっと軽いモデルがあるだけに、
もう少し頑張れる気がする。1kgは切って欲しかった。
ただ材料と造りに高価なものを奢ると、価格が上がってしまうのかもしれない。
バッテリー持ちは未だ評価できるほど使用していないが、
リチウムイオン 64Wh は容量十分と思う(これも購入決め手の一つ)
(3ヶ月ほど経過し追記:一日朝晩、三時間前後使って全然余裕あり、実用上問題なし)
ファンレスの場合 熱が心配だが、今のところ全く違和感なし。
(3ヶ月ほど経過し追記:全く問題なし)
トータルとして、非常に優等生なPCだと思う。
(3ヶ月ほど経過し追記:市場的に全く目立っていないようだが、非常に良いPC)
4 家族がデザインのみで決めた
家族用に購入しました。
office用途では十分な性能です。
正直価格の割には微妙な性能だと思ったのですが、使う本人がデザインを気に入ったようで、ほぼそれのみで購入を決めました。
さすが富士通と思うところもいくつかありまして、まず画面が非常に綺麗です。
輝度も高くて、色域が広く、他のスチューデントモデルと比べても見栄えが良かったです。
また、キーボード配置も使いやすそうです。余計なキーがなく、変に小さくなっているキーもないので見た目にも美しいです。
-位
86位
5.00 (1件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
12.4型(インチ)
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア
19540
16GB
SSD:512GB
47TOPS
0.919kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA+ (1920x1280)
アスペクト比: 3:2
表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 273.2x19.9x208.9mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: カームグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/32.4時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 前も同じ機種を利用していたのでリピ
【デザイン】よい
【処理速度】早い
【グラフィック性能】 よい
【拡張性】よい
【使いやすさ】よい
【持ち運びやすさ】よい
【バッテリ】 長い
【画面】 見やすい
【コストパフォーマンス】 よい
【総評】 よい
44位
89位
- (0件)
0件
2026/4/30
2026/4/24
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア
12760
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.47kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313.4x16.9x222mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 820M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.9時間(動画再生時)/16.6時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
-位
89位
- (0件)
1件
2026/3/16
2026/4/17
12.4型(インチ)
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア
19540
16GB
SSD:512GB
47TOPS
0.919kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA+ (1920x1280)
アスペクト比: 3:2
表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 273.2x19.9x208.9mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: カームグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/32.4時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
限定
-位
92位
- (0件)
0件
2025/11/14
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8945HX 2.5GHz/16コア
51377
32GB
M.2 SSD:500GB
2.47kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 300Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x26x252.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti
ビデオメモリ: GDDR7 12GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、個別キー設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
限定
48位
93位
4.00 (4件)
1件
2026/4/14
2026/4/ 6
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア
17587
16GB
SSD:512GB
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 343.4x18.9x241.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 660M
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスが良い
1年半ほど前に同スペック程度のHPのミニPCを購入したのですが、壊れたので、こちらを購入。
HPはアフターサービスが非常に悪いことが判明したので、安定のNECを選びました。
いらないソフトもたくさんついていますが、コストパフォーマンスがとにかく良いです。
税込み10万以下でこのスペックのものを販売しているのは神です。
ゲームなどはしないので、普通に使用するには十分です。
ただ、ノートパソコンなので、USB TypeA×2、TypeC×1 は少なくて不便です。
スマホだけでは、不便なので、やはりパソコンは必要です。
良い買い物をさせていただきました。
今度は長く使えることを祈ります。
4 家内のWeb閲覧用に
パソコンはまったく素人の私がもっと素人の家内のWeb閲覧用に購入しました。家内がもともと使っていたのはレノボのノートでしたが2011年製Windows7をアップデートせずに使い続けました。
今回はキーボードがいかれてしまったために買い替えとなったわけです。
パソコンのセットアップは15年ぶりくらいですっかり忘れてましたが今は親切な方がユーチューブで
セットアップ動画を上げてくれているので大変助かります。
画面が明るく鮮明になった、駆動音が聞こえない、動作がものすごく速い、などなどWindows7と比較したらそりゃあ満足してますよ。やはり国産・NECは信頼度大きいです。
マウスの接続でUSBポートを一つ使うのでDVDドライブや外付けSSDを使うときはどうなんだろうとは感じました。
コストパフォーマンスは・・・あと15年使ったら人生最後のパソコンになるからこれぐらいどうということありませんね。
45位
97位
- (0件)
0件
2026/6/12
2025/12/29
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:1TB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナ
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋・顔認証
37位
100位
- (0件)
0件
2026/6/ 2
2026/6/19
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:512GB
40TOPS
0.908kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.3x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ピクトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.5時間(動画再生時)/34時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋・顔認証
-位
102位
3.84 (6件)
7件
2025/1/16
2025/1/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
SSD:512GB
47TOPS
0.848kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.3x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ピクトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:15.5時間(動画再生時)/36時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付き
生体認証: 指紋・顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 約848gの軽量ながらMIL規格に準拠したテストをクリアする堅ろう性を備える。バッテリー駆動時間は15.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)で外出時も安心。 セキュリティ機能として、Windows Hello対応の指紋センサーやWebカメラを搭載し、状況に応じて使い分けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 電力効率に優れる1台
FMVの機能性の高さは知名度を得ており、新たに搭載のCPUとの組み合わせをレビューします。
FMV WU-X 13世代低電圧CPUを搭載した最軽量ノートPC、LG gram16 Core Ultra第1世代搭載機この2台からの買い替えになります。
高めの処理の写真RAW現像では2台ともファンが煩くてパフォーマンス不足で処理が滞る状況でした。
本パソコンに搭載のCPUはAppleシリコンの手法(微細化技術、メモリをCPU内実装)をもとに電力効率を改善の恩恵を受けてパフォーマンスが高さを引き出せているPCと確認できました。
Adobe LigntroomのRAW現像は、Apple M4に迫り軽量PCと思えないほどパワフルで静穏性に優れた性能を発揮してくれ大変満足しています
5 素っ気ない筐体と入力しやすいキーボードに星5つ★★★★★
【デザイン】
無難の一言
カフェで目立たず、人目を気にせず作業に専念できます
筐体は金属っぽくもなく、プラスチック臭くもなく、自分にはこれがベストです
天板、パームレスト、底面、共通して手触りはかなりのざらざら感で、指紋は付くことはつきますが、それほど目立たないとは思います
あまりにも素っ気ないので、もう少しデザインを考えた方が良いんじゃないかと感じましたが、いや別にこのままでも良いんじゃないか、とも感じました
【処理速度】
試しにマイクロソフトのブラウザのミニゲームをやってみましたが、ストレスなく遊べます
この程度ではファンも大して回らず、筐体も熱くなりません
cinebench23ではさすがにファンはサーっと回転音が高くなりますが、キーボード面も本体の裏面もそれほど熱くなりませんでした
【使いやすさ】
これまでにthinkpad、lavie、vaio、それぞれ使っていますが、この中で一番使いやすいです
キーボードは入力しやすく、打鍵音も小さくペタペタ音がするだけなので、図書館で使っても周りに気兼ねすることはないでしょう
【持ち運びやすさ】
軽いです
華奢な感じもないので、リュックに無造作に突っ込んで持ち歩いています
【バッテリ】
かなり持つ感じです
ネット閲覧、文章の入力程度ならば10時間くらいは余裕で持つのでは
【画面】
普通です
14インチなら1920*1200で十分です
ノングレアなので照明等の画面への映り込みも気になりません
【コストパフォーマンス】
WUXGA、メモリ32Gbyte、SSD512Gbyte、LTEも付かずに27万円はかなり高いと感じます
core ultra2はFMVでは初物ですから多少高いのは仕方ないんですかね
でもこの目立たなさ+処理性能+快適なキーボードはビジネスマンにお勧めです
【総評】
気になったのは初期インストールされている一生使わなそうなアプリの数々
片っ端からアンインストールしました
なにか作業をしていると急にポップアップで邪魔してくるのは我慢ならん
あとは耐久性ですが、一応MADE IN JAPANなので大丈夫ですかね
thinkpadがレノボに変わってから様々なメーカーのノートPCを使ってきましたが、入力しやすいキーボードも、素っ気ないけどそこそこ頑丈そうな筐体もかなり気に入ったので、次からこのFMVをリピートする予定です
63位
103位
- (0件)
0件
2026/5/20
2026/5/20
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29364
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 311x16.3x220mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 880M
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証