Lenovo ThinkPad X13 Gen 5 Core Ultra 7 155H・32GBメモリー・512GB SSD・13.3型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21LUCTO1WW [ブラック] 価格比較

  • ThinkPad X13 Gen 5 Core Ultra 7 155H・32GBメモリー・512GB SSD・13.3型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21LUCTO1WW [ブラック]
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※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad X13 Gen 5 Core Ultra 7 155H・32GBメモリー・512GB SSD・13.3型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21LUCTO1WW [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2024年3月29日 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(16人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
CPUスコア(PassMark)
24611
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.13 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkPad X13 Gen 5 Core Ultra 7 155H・32GBメモリー・512GB SSD・13.3型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21LUCTO1WW [ブラック] のレビュー・評価

(2件)

満足度

1.52

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 以前から使っているX390の各所に傷みが目立ってきたので買い替えました。 ※3月11日、SSDについて記載していなかったため追記しました。 【購入前後】 カスタマイズ内容次第では手続きがやや面倒です。 OSをProにするだけで窓口に連絡し、数時間かけて見積もりを作成してもらう必要があります。 中国での組み立てとなり納期は2週間ほどでした。 私の場合、途中で三連休を挟んだため、成田で通関後に4日ほど滞留しました。 順調に進めば、おそらく10日ほどで届くでしょう。 なおSSDは到着後すぐ、Samsung 990Pro 2TBへ交換しています。 こういうところをカスタマイズしても全体の保証が切れないのはThinkPadの良い伝統だと思います。 裏蓋を開けるだけでも全てが保証切れとなるメーカーのほうが一般的ですからね。 【品質】 パーツの欠品があったのが非常に残念です。 私はスマートカードリーダーを付けなかったのですが、ダミーカード(カバー)が欠品していました。 私も品質管理に携わる人間として、誤品ならまだしも欠品は許せません。 何も部品がついていない欠品というのは、本当に検査をしているなら見逃してはいけない不具合です。 【デザイン】 質実剛健なXシリーズを継承したデザインだと思います。 X1シリーズが大型化したこともあり、小型ビジネスノートにこだわるならX13でしょう。 しかしカメラ部分の出っ張りがあるためマイナス1点。 シンプル、質実剛健というイメージのXシリーズですが、このカメラ部分の出っ張りは恰好悪いです。 【処理速度】 サイズを考えるとUltra7 155H自体の処理速度は文句のつけようがありません。 電力制限はPL1、PL2ともに動的に制御されており安心できます。 少なくとも熱暴走に陥ってサーマルスロットリングが効きっぱなしということはありません。 CineBenchを10分間連続実行すると、一瞬100度に達することもありますが、 平均温度は60〜70度に収まっており許容範囲です またZoom等でカメラを利用する際も背景のぼかし等はNPUが負担してくれています。 むしろ、それ以外にNPUの恩恵を感じる場面はあまり思い当たりません…。 【グラフィック性能】 同様にiGPUのIntel Arcの性能も満足です。 3DMarkの結果から性能をdGPUと比較してみると、 デスクトップ版だとGT750Tiより少し上、モバイル版だとGTX680Mより少し上 といったところです。 軽いゲームであれば問題なく動作するでしょう。 とはいえ所詮iGPU。過度な期待はしてはいけないと思います。 【拡張性】 そもそもB5サイズに拡張性は求めてはいけないと思います。 USBはType-Aが2ポート、Type-Cが2ポート(うち1ポートは電源供給兼用)。 内部のM.2には立派な銅製ヒートシンクがつけられていたのには驚きました。 ヒートシンクとマザーボードの間にSSDを挟み込み、共締めするタイプです。 発熱が激しいといわれる990ProをCrystalDiskMarkで50度台に抑え込めているのはかなり立派かと思います。 【使いやすさ】 キーボードはThinkPadだけあって打ちやすく剛性もしっかりしています。 気がかりなのはキーボードが簡単に交換できる構造ではなくなったこと。 本体側をユニボディにしてキートップを嵌め込むタイプになりました。 ヘタりが出て交換したくなったらマザーボードまで取り外さないといけません。 X390まではキーボードAssyを簡単に交換できたので良かったのですが。 【持ち運びやすさ】 本体が薄型・軽量なだけでなく、電源入力がType-Cなのも嬉しいポイントです。 スマホ兼用の充電器で済むのは長距離移動の時にありがたさを実感します。 また縦横は12.5インチのX280とほぼ同じサイズで、更に薄型です。 そのためLenovo純正の12インチ用スリーブがジャストフィットします。 汎用品を探す時でも13インチ用ではなく12インチ用の方が良いかもしれません。 【バッテリ】 構成で4セルバッテリーを選択したこともあり、持ちは良好です。 私は長時間バッテリ駆動で使うこともありませんし、普段は60%で充電を止めています。 それでも通常モデルの約80%の容量ではあるので問題はないと思います。 フル充電が必要となるであろう旅行や出張の時は、前日や当日空港で満充電する、程度の使い方で十分な気がします。 【画面】 選択したのは400ニトのWUXGA IPS液晶です。 明るく、発色も良いパネルだと思います。 ただ、キャリブレーションがされていない状態ではかなり黄色が強めなので調整をお勧めします。 【コストパフォーマンス】 競合他社のものを見てもコスパは良いと言えると思います。 ただ、定価は高めに設定されていて、実際には常に何らかの割引が適用されることが前提となります。 【総評】 ThinkPadのデザインが好きな方、キーボードにこだわりがある方にはおすすめです。 また保証を維持しつつある程度自分でメンテナンスやパーツ交換をしたい方もLenovoが有力候補となるでしょう。 逆に、これらにこだわりがなければ特に選ぶ理由はないかもしれません。

  • 1

    2024年9月4日 投稿

    以下の理由によりPCの評価は出来ませんのでメーカーの個人的評価をします。 タッチパネルにカスタマイズし8月に購入したX13Gen5。初回起動後にマウスカーソルが消える・飛ぶ・動かないの現象が発生。サポートに連絡をしたら「故障です」と言われ工場へ送り返して修理。8月26日に修理完了(タッチパッドと基盤の交換)で戻ってきた。で、再度起動させると同じ現象が発生。再度サポートに連絡したら、再修理になると言われ再度返送。 本日サポートから電話あり。「工場で調べてみたけれど問題なし」「再度の検証をご希望ですか?」との事。 いやいや、使えるPCだというので購入したのに、使えないものを「再検証したいか?」はおかしいでしょ? OSをセットアップして動かすと症状が出ると伝えると、「弊社はハードウェアのメーカーだからその問題はマイクロソフトに言え」と。セットアップして症状を確認してくれと言えば、セットアップは有償になると・・・なぜ?OSの代金取っておいて、それは弊社の問題じゃないとはなぜ?と問うてもきちんとした回答なし。 使える機械を買ったのに使えない。こちらは使えるようにして返してくれと言っているだけだ。と言えば、ハードウェアには問題はないの一点張り。返品も受け付けないと。 では、今後も同じ症状が続く場合はどうなる?と問えば、何度でも修理対応になる。と。保証期間が過ぎても使えなければどうなる?と問うと、その後は有償修理になる。と。 回答にが腹落ちしない。使える機械として販売したのに、使えないのは「売主の責任ではない」と言う始末。廃棄処分にするしかなさそう。上記の対応がレノボの公式見解であるとサポートの女性が言い切った。これってまともな商売なんだろうか?疑問だ。

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ThinkPad X13 Gen 5 Core Ultra 7 155H・32GBメモリー・512GB SSD・13.3型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21LUCTO1WW [ブラック] のクチコミ

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ThinkPad X13 Gen 5 Core Ultra 7 155H・32GBメモリー・512GB SSD・13.3型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21LUCTO1WW [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート 60 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 LPDDR5X
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ Intel Arc Graphics
NPU Intel AI Boost
11 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver3.0:12.4時間(動画再生時)/31.2時間(アイドル時)
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB4、Thunderbolt4兼用x2
その他 Webカメラ(500万画素)
Bluetooth5.3
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 1.13 kg
幅x高さx奥行 301.7x15.95x214.8 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

24611
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1926
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  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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