MGSD ウイングガンダムゼロ EW
ツインバスターライフルが付属する「ウイングガンダムゼロ EW」MGSDガンプラ
MGSD ウイングガンダムゼロ EW のスペック・仕様・特長
| 作品情報 | |||
|---|---|---|---|
| 作品名 | 新機動戦記ガンダムW | ||
| 製品情報 | |||
| 素材 | サイズ | ||
| スケール | |||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
![]() |
![]() |
![]() |
バンダイは、「MGSD ウイングガンダムゼロ EW」を11月に発売する。
SDハイエンドブランド「MGSD」より「ウイングガンダムゼロ EW」が登場。MGSD独自のフレーム構造により、SDサイズで内部フレームを再現。内部フレームを核に滑らかな可動表現を実現したという。
「ウイングバインダー」の主翼は展開することで内部のシルバーパーツと“リフレクションカット”を施したクリアパーツが露出。副翼は上部の羽を引き上げると連動して下部の羽が連動して展開する。
「ウイングバインダー」の可動を駆使することで、大気圏突入ポーズを再現可能。また、MGSDシリーズ初の可変機構を搭載。主翼を畳んだ「大気圏外モード」と、主翼を展開した「大気圏内モード」の2形態の「ネオバード形態」を再現可能だ。
さらに、各部装甲に展開ギミックを搭載。頭部側面のユニットの展開に加え、肩アーマーは上部を上げると下部の装甲が連動展開し、内部のシルバーパーツが露出する。加えて、フロントスカートの基部が前方に展開することで、スカートと脚部の可動域を妨げない仕様とした。
付属の「ツインバスターライフル」には合体ギミックに加え、銃身の伸縮ギミックや、腕と接続して保持力をアップするジョイントの展開ギミックを搭載した。
このほか、カメラディテールを二重構造で表現。ディテールを施した内部パーツとクリアパーツを重ねることで、リアルな多層構造感を演出したとのこと。
付属品は、ツインバスターライフル×1、シールド×1、エフェクトパーツ×2、マーキングシール×1。
価格は4,950円。
(C)創通・サンライズ
- 価格.com 新製品ニュース
「ウイングガンダムゼロ EW」がMGSDガンプラ化、大気圏突入ポーズも再現2024年6月11日 6:45掲載






