キオクシア
EXCERIA with Heatsink SSD-CK1.0N4HS [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2024年6月 発売
スペック・仕様
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- 1024 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS FLASH TLC
- 読込速度
- 6200 MB/s
- 書込速度
- 4900 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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EXCERIA with Heatsink SSD-CK1.0N4HS [ブラック] のレビュー・評価
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満足度
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WindowsOSバックアップ用 価格高騰し始めた中、まだ安価な方だったので一つ確保 約11500円・・・今はもう買えませんね 付属のヒートシンクは、裏のプレート高がかなり邪魔 マザーにベタ付けなスロットや変換基板には そのままでは取り付け不可、外す必要があります 1TBはTLC片面実装、DRAMキャッシュはHynixでした コントローラーはKIOXIAロゴですが、中身なんだろ NANDは、中華の出どころの怪しいチップの様に 何か部分的に塗り隠されてますね・・・何故隠す JPNの文字が見えるので、日本製ではあるっぽいが・・・ 【読込速度】 Gen4x4では遅めですが、体感差は恐らく無い 【書込速度】 Gen4x4では遅めですが、体感差は恐らく無い 【消費電力】 SSDなので、HDDよりは低い 【耐久性】 KIOXIAのSSDについては、経験上過度な期待はしない方がいい 【総評】 性能自体はそこまで高くはないですが Gen4は既に十分な速さだと思います ガチなゲーム用としては、少し容量が少ないと思うので 予算があれば2TB以上を買った方がいいでしょう 温度は高めなので、ヒートシンクは必須です できればデフォルトの金属ブロックより、背の高いフィン付きが理想 保証の件もあるので、そのまま使えるなら、その方がベターですが 表面積を広げる溝などフィンが無いのか不思議です 1TBは片面実装なので、ヒートシンクを外せば扱い安いです 既存のサーマルシートはかなり適当な貼り付けでした また、価格が同じならHMBよりはいいと思います 素人でも、プレステにポン付け可が売りなのかもしれませんが 自作ユーザーからすれば、正直、ヒートシンク設置済での売り方は 嫌がらせでしかないですね
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EXCERIA with Heatsink SSD-CK1.0N4HS [ブラック] のクチコミ
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EXCERIA with Heatsink SSD-CK1.0N4HS [ブラック] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1024 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS FLASH TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 11.2 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 6200 MB/s |
| 書込速度 | 4900 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (最大):850,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (最大):440,000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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