JBL
CINEMA SB580 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2024年7月4日 発売
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スペック・仕様
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- サウンドバー
- チャンネル数
- 3.1 ch
- Dolby Atmos
- ○
- DolbyDigital
- ○
- サラウンド最大出力
- 240 W
- ウーハー最大出力
- 200 W
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CINEMA SB580 [ブラック] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.20集計対象10件 / 総投稿数10件
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520%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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1年ほど前に購入しました。まだAll in oneタイプが出てなかった頃3万以下でセール中でした。当時の値段なら申し分ないと思いますが、今は値上がりしているようなので、ちょっと微妙かな。 【デザイン】 50インチモニターの前に置いているので、目立たないのがいいです。サブウーハーの電源が入ってなかったり、ミュートにしたりすると前面のLEDが点滅するのですが、そういう状態で使用することもたまにあるので、点滅されると動画視聴の邪魔ではあります。 【高音の音質】 アニメや映画、パソコンの動画視聴レベルなら問題ないです。セリフはよく聞き取れます。音楽中心に聴くのには不向きです(EQをMusicにしたとしても)。 【低音の音質】 この機種の一番の目玉は、やはり別付けサブウーハーだと思います。アニメや映画の効果音の低音にはばっちりです。というか、うちは戸建てですがデフォルトの3では大きすぎますね。サブウーハー自体は、床直置きではなく、間に木製台をかましてます。これをするだけで、低音が締まります。ただし、すでに書きましたが、たとえ低音が締まったとしても音楽中心に聴くには不向きです。音質もそうですが、バランスも悪いです。が、アニメ、映画には迫力のある重低音で満足できるサウンド環境を提供してくれます。 【機能性】 Atmos対応ではありますが、Atmosで聴いても違いがわかりませんw。3.1chだし、セリフがよく聞き取れて、迫力ある効果音でアニメとか見ててもテンション上がるので、それで十分かと。Atmosを体験したい方は、上位機種を選ばれるのがいいと思います。 【入出力端子】 HDMI入力端子が一つ付いてます。うちのモニターはeARCじゃなくて普通のARC対応なので、Atmosに対応させるには、ここにFireTVを接続する必要がありました。まぁ、前述のとおりAtmosに対応させる意味は薄いので、モニター側にFireTVを付けても使えます。代わりに、サウンドバー側にはゲーム機とか接続するのもありかと思います。なので、HDMI端子があるのはうれしいですね。あと、光デジタル端子もありますが、これで音楽聴くつもりはないので使ってません。 【サイズ】 モニターをTV台に置いているのですが、ちょうどモニターの左右スタンドの真ん中部分にすっぽりハマって完全に一体化しております。こればかりは、事前に設置場所のサイズなどをきちんと計測しておく方がいいです。特に、本体の高さがモニター画面に被らないかは要チェックです。下にインシュレーター的なものをはさんでも被らないのがベストかと思います。 サブウーハーは結構でかいです。6m以内ならどこに置いてもいいようなので(音楽中心に聴かないこともあるからですが)、うちはダイニングテーブルの下に置いてます。モニター視聴位置からすると完全に真左側にあるのですが、全く問題ありません。他の音に引っ張られて、ちゃんと重低音もモニター側から聴こえてくるように耳が錯覚してくれます。 【総評】 アニメや映画の視聴には申し分のない迫力ある音響を提供してくれます。ただ、集合住宅の場合は、重低音の響きが気になるかもしれません。サブウーハーを最低レベルにしても結構振動のある重低音が出てます。床直置きはやめたほうがいいです。あと、現在では価格が上がっちゃってるようなので、今ならミニコンポの方がいいかもしれません。
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低音強調が好みという事もありますが、別置きサブウーファーが気に入っています。音質、操作性、デザイン等問題はないのですが、一つだけ気になる点があります。TVをOnにした時、無音になる事があります。本体でOff-On操作をすると音は出るようになります。電源リセットとか初期化は必要ないのですが、よくあることなのでしょうか? HDMIケーブル交換、出荷時設定復元、他社で見た電源リセットは実行しました。
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東芝REGZAの音質に不満がずっとあり、値段等を考慮して購入。テレビの音質よりも遥かに良くなったが、操作が本体のランプの色で判別する必要があるのが使いにくい意外は満足しています。
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CINEMA SB580 [ブラック] のクチコミ
(103件/17スレッド)
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TVをOnにした時音が出ない事があります。その時本体の電源ボタンでOff-On操作を行えば音が出るようになります。一旦音が出るようになれば途中で無音になる事はありません。工場出荷時設定復元、他社製品の説明にある電源リセット、HDMIケーブルの交換を実行してみましたが状況は変わりません。対策を教えていただければ幸いです。
-
cinema580 を利用しているのですが、Dolby Atmosが起動中なのかがイマイチわかりません。 リモコンのDolby Atmosボタンを押下すると、緑のランプが点灯するのですが、ずっと点灯している訳ではありません。 オンオフが分かる方法はありますか? 押下すると、早めに4回、遅めに2回点灯するようです。
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質問宜しくお願いします! こちらの商品とDENON DHT-S517どちらにするか 悩んでいます。 用途は主に映画鑑賞やYouTubeでの音楽再生です! Bluetoothに繋いでの音楽再生になります。 自分的にはDENONは音質向き! JBLはスピーカーでも低音よりなイメージでした。 何かアドバイスを頂けたら幸いです
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CINEMA SB580 [ブラック] のスペック・仕様
- ドルビーアトモス対応3.1chサウンドバーシステム。2ウェイ構成の左右スピーカーに加え、映画やテレビのセリフ・ボーカルを担うセンタースピーカーを装備。
- サウンドバー部の3chには各チャンネル60W(センターは120W)、サブウーハーには200Wのアンプを搭載。
- 横幅20cmのスリムな筐体に、165mm径のサブウーハーを搭載、深みのあるスリリングな重低音を提供する。ワイヤレスなので置き場所にも困らない。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 3.1chサウンドバーシステム |
| サウンドバータイプ | 2ユニット |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
3.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 240 W |
| ウーハー最大出力 | 200 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 付属 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.3 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) (eARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:950x64x80 mm サブウーファー:200x404x250 mm |
| 重量 | サウンドバー:2.6 kg サブウーファー:5.7 kg |
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