HP OmniBook Ultra 14-fd0007AU パフォーマンスモデル [メテオシルバー] 価格比較

  • OmniBook Ultra 14-fd0007AU パフォーマンスモデル [メテオシルバー]

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

HP

OmniBook Ultra 14-fd0007AU パフォーマンスモデル [メテオシルバー]

メーカー希望小売価格:-円

2024年7月24日 発売

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(5件)

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(28人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen AI 9 HX 375
2GHz/12コア
CPUスコア(PassMark)
35113
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home
重量
1.57 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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OmniBook Ultra 14-fd0007AU パフォーマンスモデル [メテオシルバー] のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.20

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 満足度評価:  デザイン・処理速度: ★4  携帯性・液晶: ★3  拡張性・機能性: ★3  サポート・品質: ★1  総評: ★1 【購入の経緯】 2024年12月に、医療業務での使用を前提に、Ryzen AI 9 HX 375、メモリ32GBという当時の最高スペック構成で購入しました。 安価なモデルではなく、信頼性とパフォーマンスを求めてハイエンド機を選んだつもりでした。 【当初の使用感】 (良かった点) スペック上の性能・処理能力は申し分なく、AI機能なども含めて先進的なパソコンだと感じました。デザインも優れており、当初は満足しておりました。 (悪かった点) しかし使い始めてまもなく、予兆なく突然電源が落ちる症状(デスクトップのコンセントを抜いたような落ち方)が発生し始めました。以降、現在に至るまでトラブル続きです。 【不具合・修理の履歴】 購入から1年未満ですが、正常に稼働している期間よりも、不具合に悩まされている期間の方が長いです。  2024年12月: 購入  2025年3月: ドライバ不具合修正  2025年8月: マザーボード交換   ※この時点で新品交換を要望しましたが、「購入から期間が経っている」として拒否され、修理対応となりました。  2025年9月: Wi-Fiカード交換(修理直後の不具合)  2025年11月(現在): 動画再生中のフリーズ、起動時の「CMOS Reset (502)」「TPM Warning」等の致命的なハードウェアエラー多発。 【同様の不具合報告について】 ここのレビューを見ていると、私と全く同じように「購入9ヶ月で4回故障」「修理しても直らない」という体験をされた方の投稿がありました。 その方も4回目の故障でようやく返品対応になったとのことですが、ここまで同じ経過をたどるとなると、個別の故障ではなく、機種固有の構造的な問題(傾向不良)があるのではないかと疑わざるを得ません。 【サポートの対応について】 今回、8月に交換したばかりのマザーボードがわずか3ヶ月で再び故障しました。 特に失望したのは、不具合の切り分けのために「正常な代替機を貸してほしい」と申し出た際の回答です。 「大変申し訳ございませんが、全ての顧客様に同じサービスを提供する為、代替機を提供する事はできません。」  1年近くトラブルが続き、まともに使用できていない状況下で、このマニュアル通りの対応はあまりに柔軟性を欠いていると感じました。 修理を繰り返しても直らず、時間だけが浪費されていく現状が、メーカーの言う「平等のサービス」なのでしょうか。 【総評】 カタログスペック上の数値は素晴らしいですが、動かなければ意味がありません。 最新鋭のパーツを詰め込んだ結果、動作が非常に不安定になっている印象を受けます。  何より、「ハイエンド機を購入した顧客が、1年で3回も4回も修理に出して業務に支障をきたしている」という事実に対する危機感が、サポート体制からは感じられません。  先行するレビュアー様が「購入して後悔した」という趣旨のタイトルをつけられていましたが、今となってはその意味が痛いほど分かります。 これから購入を検討されている方は、「修理が続くリスク」と「サポート対応の硬直さ」を考慮した上で判断されることを強くお勧めします。 製品代金だけでなく、不具合対応に費やした膨大な時間は、決して戻ってきません。

  • 1

    2025年9月28日 投稿

    カタログスペック的には大満足でした。 いくつか欠点を上げると usb-typeCの口が右側に寄っているのが残念 左右に散っているとより使いやすかったです。 また右側の斜めに着いているtype-cの口も 機器によってはディスプレイを開く際に干渉してしまうので考え落ちかなという気持ち type-c口を二つ並べると干渉するという解決策だったとは思うのですが少し残念。 ほかは非常に素晴らしいです。 ここからは非常不満な点 製品の品質・サポートの品質が壊滅的に悪い。 購入して9ヶ月の間に4回も故障 うち3ヶ月は故障と修理でPCが使えない状態となり、別のPCを購入する羽目になりました。 不具合がでて修理してくれるのは良いのですが 全く直っていない、また修理に出すの繰り返しで非常に不毛なやりとりを強いられます。 4回目の故障でようやく返品することになりました。 正直2回目か3回目で筐体交換してくれれば良かったのに。。。

  • 【デザイン】 薄型で洗練されたデザインが魅力的です。個人的には黒色モデルも欲しかったですが、触り心地が良く、ダイヤモンドカットの仕上げが高級感を引き立てています。 【処理速度】 最新のAMD AI300シリーズ「Ryzen AI 9 HX375」CPUを搭載しています。このCPUは、Pコア4つ、Eコア8つを備え、各コアにマルチスレッド機能があるため、最大24スレッドでの処理が可能です。 通常のTDPは28Wですが、付属アプリ「MyHP」でパフォーマンスモードを有効にし、さらに「高パフォーマンス」や「究極のパフォーマンス」モード(コマンドプロンプトなどで設定)を利用することで、最大57Wのパワーを発揮します。その結果、負荷のかかる処理でも快適に動作します。 【グラフィック性能】 内蔵グラフィックは、ドラゴンクエストXベンチマーク(フルHD・最高品質設定)で16,000点を超える性能を発揮。さらに「AFMF2」という機能を有効にすることで、ゲームのフレームレートを向上させることができます。フルHD解像度であれば、軽めの3Dゲームを60fpsで楽しむことが可能です。画面のリフレッシュレートが60Hzなので、それに合わせた設定でプレイするのがおすすめです。 【拡張性】 右側にThunderbolt 4ポートが2つ、左側にはUSB-A(USB 3.2 Gen 2、最大10Gbps)のポートが1つ搭載されています。拡張性は優れていますが、HDMIポートがない点は惜しいところです。 【使いやすさ】 キーボードはアイソレーションタイプで、タクトキーのような打鍵感があります。この打ち心地は好みが分かれるかもしれませんが、個人的には気に入っています。また、白色のキーバックライトは3段階の明るさ調整が可能です。 【持ち運びやすさ】 重量は約1.5kgで、やや重い印象です。持ち運びにはリュックタイプのバッグを使用するのがおすすめです。 【バッテリー】 バッテリーの持ちは良好ですが、「いたわり充電」機能がないため、常に満充電の状態になります。長期間のバッテリー寿命を考えると、この点は残念です。 【画面】 解像度は2240×1400で、表示はとても精細です。ディスプレイ設定で拡大縮小を125%にすると見やすく、快適に使用できます。視力が弱い方には標準の150%設定も良いでしょう。ただし、100%では文字が小さくなりすぎて使いにくい印象です。 【コストパフォーマンス】 標準価格が34万円と、ゲーミングPCを購入できる価格帯のため、コストパフォーマンスは正直あまり良くありません。ただし、割引価格で購入できれば満足度は上がるでしょう。私は21万円で購入しましたが、この価格であれば納得できる性能です。 【総評】 スピーカーは4基搭載されており、音量は十分です。最大音量では6畳の部屋全体に音が広がります。音質については、特段優れているわけではありませんが、不満を感じるほどでもありません。参考までに、iPad Proの方が音質は良いと感じました。 また、画面を開くと自動で電源が入る仕様ですが、起動時にF10キーを連打して「Boot Setting」に入り、オフに設定することが可能です。 自慢のAI用NPUはフルで機能は発揮されません。Microsoftの対応待ちとなります。

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OmniBook Ultra 14-fd0007AU パフォーマンスモデル [メテオシルバー] のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • 最近、タイトルに書いてあるブラウザで、YouTubeを全画面表示で視聴中、動画が終わって全画面を解除しようとするとフリーズし、強制再起動がかかると言う事象が多発。 どうも「HP 1E Performance Assist」というバックグラウンドで動作するアプリケーションが悪さをしているようで、全画面表示とウィンドウモードの切り替えで、GPUのパフォーマンスレベルが切り替わる(いわゆるDPM:Dynamic Power Management)の時に、別の制御システムと競合して不具合を起こしてることがイベントログで発覚。 もし同じような現象にあった人がいればHP 1E Performance Assistを無効化しましょう。 このアプリケーションはもともと企業向けのサービスで、家の個人用パソコンには蛇足と言ってもいいアプリケーションで、無効化してもパフォーマンスに影響ありません。 以下、無効化の手順です。 無効化手順 1.Win + R → services.msc と入力 2.「HP 1E Performance Assist」を探してダブルクリック 3.「スタートアップの種類」を「無効」に設定 4.現在動作中であれば「停止」もクリック 5.PCを再起動して動作確認

  • 【ショップ名】 HPDirect 【価格】 希望小売価格:343,200(税込)から38%off 209,800(税込) 2025/1/14 12:59までのようです。 【確認日時】 2025/01/11 【その他・コメント】 めちゃ安になってますねーー! 同商品が新春大祭りでも割引やってますが、そちらからだと33%off 229,800円だったので注意が必要ですね。

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OmniBook Ultra 14-fd0007AU パフォーマンスモデル [メテオシルバー] のスペック・仕様

  • 14.0型2.2K(2240×1400)タッチディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 375、メモリーは32GBで「Copilot+ PC」に準拠。
  • 生産性を高めるためのAIツールと機能を集約した「HP AI Companion」や、AIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」など独自のAI機能を搭載。
  • 個人向けPCで初めて「HP Wolf Securityテクノロジー」を採用。独自のセキュリティチップにより、データのプライバシーとユーザーの生産性を維持する。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen AI 9 HX 375
2GHz/12コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 IPSディスプレイ
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

2240x1400
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 LPDDR5X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ AMD Radeon 890M
ビデオメモリ メインメモリと共有
NPU AMD Ryzen AI
55 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 Mobilemark 25: 21時間
インターフェース USB3.1 Gen2x1
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD
その他 Webカメラ(約900万画素)
Bluetooth5.4
日本語キーボード
バックライトキーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 7 (11be)
サイズ・重量
重量 1.57 kg
幅x高さx奥行 315x16.4x227 mm
カラー
カラー メテオシルバー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

35113
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