MSI
SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB
メーカー希望小売価格:-円
2024年8月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 7300 MB/s
- 書込速度
- 6400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.85集計対象7件 / 総投稿数7件
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585%
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414%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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セールで衝動買いしていたMSI SPATIUM M482があったので、早速使ってみました。 しかしながら、本製品は、PCIe Gen4の製品ですが、M/Bの空きスロットが、PCIe Gen3しか開いていないので、今回はGen4製品をGen3で使った感じを記していきます。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 9950X Memory:DDR5-8000 16GB×2 M/B:ASRock X870E Nova WiFi システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4) データSSD:MSI SPATIUM M482 2000GB (Gen.4 x4)(Gen.3 x2で使用) VGA:ASRock Radeon RX 7900 XTX Taichi White 24GB OC 【読込速度】 上記仕様構成で使ってみましたが、やはり接続がGen3のため、その速度で頭打ちとなっています。しかしながらデータ用途として使用するには全く困らないです。 【書込速度】 書き込み性能も同様にGen3のため、速度は出ていませんが、データ倉庫使用の用途においては、全く不自由なく使えています。 【動作温度】 室温23℃で、CrystalDiskMarkの動作時温度が45℃となっていました。本体の表面にシールが貼ってあり、?がさずにM/Bに取り付けを行い、M/Bのヒートシンクを使っての使用ですが、動作時においてもM/B温度の温度と変わらない感じとなっています。 【総評】 セールでの購入だったので、2TBの容量ながらかなりお得に購入できました。製品の性能はGen4でRead 7,000MB/sオーバーの性能なので、きちんとGen4で接続すれば高いパフォーマンスが確認できると思います。
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VAIO SX14(VJS1468)に載せました。 交換前のSSDは、PC購入時、10万円の価格差にビビりケチって第三世代SSD 256GBで購入したので、その分大きな性能アップが期待出来ます。(もちろん14世代CPUなのでGen4 x4対応です。) また、厚みも2.15mmと薄い方なので、ノートPCの狭い筐体内での放熱性が期待出来ます。 載せ替えての結果は添付の画像の通りです。 Seq Read/Writeは期待通りでしたが、Random Read/Writeが他の方の計測より遅い結果になりました。 Seq Read/Write時よりRandom Read/Writeの方が排熱ファンは強く回っていたので、やはりノートPCの狭い筐体内での排熱処理の限界かもしれません。 それでも、交換前のSSDより速くなっているので満足しています。 消費電力は、交換したばかりでよくわかりませんので無評価です。 耐久性も、交換したばかりなので無評価とします。
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i5-14600k ROG STRIX B660-G → Z790 EDGE TI MAX WIFIに更新 チップセット接続のPCIe4.0x4 マザー付属のヒートシンク で使用 システムドライブとして使っている980PRO 2TBと比べてCDMのスコアは シーケンシャルR/Wは同じくらい ランダムR/Wは15%くらい遅い 500GBの雑多なファイルをコピーして980PRO→M482→980PROを一巡する間の温度 M482が50〜65℃ 980PROが40〜50℃ M482のスロット位置がグラボ直下で条件が不利ではあるけど発熱は高めなのかも ※CDMの結果を差し替えました
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SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB のクチコミ
(16件/3スレッド)
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Amazonの投稿レビュー(2024年9月)で『Windows10pro 64bit【バージョン22H2】で使用できない」というのを見たのですが、Windows10 64bit バージョン22H2のノートパソコンで換装して問題ないでしょうか? スペック ・GALLERIA UL7C-R36 ゲームノートPC ・OS:Windows 10 Home 【バージョン22H2】 ・CPU: Intel(R) Core(TM) i7-11800H @ 2.30GHz 2.30 GHz ・メモリ:16GB ・グラボ:NVIDIA GeForce RTX 3060 6GB Laptop 尚、既に換装したWESTERN DIGITAL製 1TB M.2 (Type2280)、WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E では問題なく使用できています。 宜しくお願い致します。
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【困っているポイント】 SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB への ヒートシンクの取り付け方について。 【使用期間】 未使用 【利用環境や状況】 PS5に増設する目的で当該SSDと、PS5対応を謳っているヒートシンクを購入しました。 【質問内容、その他コメント】 SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB に ヒートシンクを取り付けたいのですが、既に貼ってあるチップ上のシール?は、はがすべきでしょうか?
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【質問内容、その他コメント】 この度自作PCを作ろうと日々勉強中の初心者です。 今のところ下記の構成を考えているのですが分からないことがあり質問させていただきます。 現在本製品の購入を考えているのですが、ASRock B650 Steel Legend WiFiの製品HPのストレージサポート一覧に本製品が記載されておりませんでした。 これはASRock B650 Steel Legend WiFiには本製品が使えないということなのでしょうか。 マザーボード:ASRock B650 Steel Legend WiFi グラボ:PNY GEFORCE RTX 4070 SUPER 12GB VERTO Dual Fan Overclocked Edition DLSS 3 CPU:Ryzen7 9700x メモリ:Crucial PRO 16GBX2枚 DDR5-5600 CP2K16G56C46U SSD:SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB CPUクーラー:MUGEN6 Black Edition SCMG-6000DB 電源:玄人志向 80Plus GOLD 850W
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SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.15 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7300 MB/s |
| 書込速度 | 6400 MB/s |
| ランダム読込速度 | RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):1,000,000 |
| ランダム書込速度 | RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):950,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 1200 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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