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VX2428J-BL-7 [23.8インチ パステルブルー] ドスパラ限定モデル のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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VX2428Jは製造&販売終了みたいですね。 代わりに200hzの同じ大きさ同じデザインで価格が23800円に上がり 販売されてますね。 メーカーに聞いたら保証は問題ないとのことです。 ViewSonicのモニターは2台目ですが 最近の中華系モニターはどうなんでしょうね? WQHDの24型で2万以下が有るけど 「PCリサイクル」がないことを考えて 廃棄料金を考えると割高のような気がします。 今のところドット抜けはなく 綺麗です!
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・開封 ダンボールが少し固め、まあ開け方の問題かな? 開けると中から発泡スチロールと共に中身が出現。 ・中身 HDMIケーブル(2.0?)、DisplayPortケーブル(1.4)、ACアダプター、電源プラグ、モニター本体、支柱、脚、保証書,説明書,ネジ4本、そして謎の丸の一部が欠けたやつが大小二つ左右にくっついてる付属品。 ・組み立て 説明書通りに組み立てていくが、説明書はイラストのみのもの。 手順は脚と支柱を脚に固定されているネジで固定し、支柱と本体を付属の4本のネジで閉めるだけ。 モニターとスタンドの重量が合わせても4Kg程度で軽かったこともあり、初めてのモニターではあったが組み立てには5分もかからなかった。 ・外観 外観はまず外側の映らない部分(ベゼル)の細さに驚いた、さすがゲーミングモニター。 脚は三点で支えるタイプのものだがバランスはいい。 触り心地はかなり良かった。 前面のロゴはそれほど気にならないが背面にはViewsonicとデカデカとロゴが描かれている、これは少し気になったが、背面を壁にすれば問題ないので用途としてはそういうのを想定しているのだろうか。 ・ドット抜け 軽く調べてみたが全くなし、気になるものはすべて埃だった。 ・スタンド機能 このモニターは横振り、縦振り、高さ調整、画面回転が可能。 縦振りや画面回転にも対応しているスタンド機能の豊富さが今回このモニターを選んだ決め手の一つ。 ・起動 ケーブル類を差し込み電源ボタンを押すとviewsonicと書かれたロゴが映し出され画面が映される。 ・動作 実際に動かしてみると、今まで4Kになれていたのもあってか、ホーム画面のファイル名の影が気になる。それに画面の映りも少し気になる。 ここで5つの調整ボタンを使う。左二つが上下左右の役割をし、真ん中が決定,右から2番目が戻るで、一番右がESC。 最初は戸惑ったがすぐに慣れた。 windows側の設定(リフレッシュレートの調整など)も調整していくと綺麗な画面になった。 ・調整 機能はいろいろあるものの特に気になったもの2つ。 一つ目はHDRの設定、 windowsの設定でした時は画面が白くなるだけで邪魔な機能でしかなく「失敗だったか?」と思ったところでモニター側から設定してみる。 すると先ほどよりも明るくなった...というかはっきりした画面になった。 明暗がはっきりして見やすい画面になったように感じる。 二つ目がFreesync Premium。 これは垂直同期というモニターとGPU側の出力のずれを調整してくれるもの(だったはず)。 オンにしてみると画面のくっきり度合いが変わることに気がついた。 先程まで言われなければ気つかないであろうレベルの画面のブレがくっきりと補正されたように感じた。 ・高リフレッシュレート ブラウジングをしていると、たびたび「60Hzと120Hzは違いがわからない。」「60Hzでいい」などというものを見かける。 ...これは本当だろうか? こういうものは自分で試してみるのが最も確実な手段なので さっそくwindowsの設定を変更するとまずわかったのがカーソルの滑らかさ。 60Hzの時はガッガッと動いていたカーソルが120Hzはスーっと動いている。 60Hzの時でも慣れていれば気にするほどでもないものなのだが、一度120Hzを体感してみると全く別物であることがわかる。 120Hzを見慣れてしまえば60Hzに戻れないという人がいるのも体験してみれば納得できる。 ブラウザを開いて軽くネットサーフィンをすると 次はスクロールの滑らかさも変わったのがわかった、残像感はそれほど感じない。 このモニターは最大180Hzまで出せるが現在は120Hzで使用。 ・音質 ここは微妙、おまけ程度に考えよう。 ・総評 viewsonic VX2428J-7は2万円台前半で、180Hz、HDR、Freesync Premium対応、豊富なスタンド機能を持ちながら3.8Kgと結構軽いモニター。 画質の調整は少し面倒でうまく調節できないと画面がの美しさは感じられないだろうがしっかり調整すると素晴らしい画面になる。 低価格で高リフレッシュレート、スタンド機能豊富なモニターが欲しいならこれを選んでみてもいいかもしれない。
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VX2428J-BL-7 [23.8インチ パステルブルー] ドスパラ限定モデル のクチコミ
(2件/1スレッド)
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ドスパラ スタートダッシュ&ステップアップ応援キャンペーン RYZEN搭載PCで当たりましたが自分で使うか考えてますが良い製品なのでしょうか。
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VX2428J-BL-7 [23.8インチ パステルブルー] ドスパラ限定モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| モニタサイズ | 23.8 型(インチ) |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 画面種類 | 液晶 |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | IPS |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほどより細かな表示が可能。 |
1920x1080 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 画素ピッチ
画素ピッチ 画素ピッチ 画素と画素の距離のことで、画素ピッチが小さいほどドット感の距離が短くなるので高精細で綺麗に表示されるようになります。 |
0.275 mm |
| HDR方式 | HDR10 |
| 表示色 | 1677万色 |
| 表示領域 | 527×296.5 mm |
| 輝度
輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
250 cd/m2 |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| 拡張コントラスト比 | 80000000:1 |
| 応答速度 | オーバードライブ時:0.5ms(MPRT) |
| 水平走査周波数 | HDMI:30〜166 kHz DisplayPort:30〜193 kHz |
| リフレッシュレート(垂直走査周波数) | 48〜180 Hz(OC) |
| 最大消費電力 | 28 W |
| 1型(インチ)あたりの価格 | - |
| 詳細機能 | |
|---|---|
| 入力端子 | HDMI1.4x2 DisplayPort1.4x1 |
| スピーカー | 搭載 |
| 音声出力端子 | ○ |
| HDCP | ○ |
| リモコン | なし |
| VESAマウント | 100 x 100 mm |
| ゲーミングモニター | ○ |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー
フリッカーフリー フリッカーフリー 眼精疲労の原因となる画面のちらつきを抑えたモデルで、長時間使用しても眼が疲れにくいのが特徴。 |
○ |
| 調整機能 | |
|---|---|
| ピボット機能(画面回転)
ピボット機能(画面回転) ピボット機能(画面回転) 横長のモニタ部分を90度回転し、縦長画面としても使うことができる機能です。 |
○ |
| スイーベル角度(左/右) | 30°/30° |
| チルト角度(下/上) | -5°/20° |
| 高さ調節 | 130 mm |
| 同期技術 | |
|---|---|
| FreeSync | FreeSync Premium |
| Adaptive-Sync | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 542x547x207 mm |
| 重量 | 3.8 kg |
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