SPD SP800-2TNGH 価格比較

  • SP800-2TNGH
SPD

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SP800-2TNGH

メーカー希望小売価格:-円

2024年10月25日 発売

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(10人)

容量
2000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
3D NAND TLC
読込速度
7200 MB/s
書込速度
6300 MB/s

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SP800-2TNGH のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2025年2月9日 投稿

    容量と価格が丁度良かったので、初めて聞くメーカーでしたが購入しました。 特別凄さは感じませんが安定して使用できています。

  • 今までCドライブとして使用していた「ADATA /XPG/2TB」に代わりCドライブとして導入しました。 OSはWindows11Pro 24H2、SSD接続はCPU系です。 【読込速度】 公称の7200MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。 【書込速度】 公称の6300MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。 【消費電力】 M.2/SSDの平均消費電力は大体8.2W前後で使用中の温度は40℃前後。大体どのSSDも正常使用中は大体40〜45℃です。 添付画像の通りこのSSDの温度は42℃なので消費電力はやはり8W前後かも。 【耐久性】 初期のM.2/SSDはクラッシュ率が高く信頼性に欠けたものもありましたが、ここ最近はそんな話を聞かなくなったので大丈夫かと思います。 しかしまだ使用し始めたばかりですので、ここは無評価で。 【総評】 この製品は安いし十分に早い。コスパが良いのでお勧めします。 ちなみにフラッシュメモリーはちょっとしたことでクラッシュします。例えば冬に衣服の静電気を「バチッ」って飛ばすだけで壊れます。HDDに比べるとすごく脆弱です。 私はHDDのクラッシュ3回、SATA/SSDクラッシュ2回を経験しています。SDやUSBメモリも含めると十数回。ですので、定期的にCドライブをコピーして交換しています。 また別にコピーして物理的に保存もしています。 取り扱いには十分にお気を付けください。 なお、使用環境は添付画像をご参照ください。 以上、ご参考まで。

  • 【読込速度】さすがのM.2SSDで、問題ありません 【書込速度】読み同様で、問題ありません。 【耐久性】使用してまだ数ヶ月なので分りません。 【総評】これまで1TのM.2SSDをシステムドライブ兼動画倉庫として使っていたのですが、容量が手狭になってきて2Tで安いものを探していました。あまり馴染のないメーカー製をシステムドライブにするのは躊躇がありましたが、無事にサクサク動いてくれていて、今までのところ問題・不満はありません。 心配なのは耐久性ですが、これから様子見です。

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SP800-2TNGH のクチコミ

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SP800-2TNGH のスペック・仕様

スペック
容量 2000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2.15 mm
1GBあたりの価格 22 円
パフォーマンス
読込速度 7200 MB/s
書込速度 6300 MB/s
耐久性
TBW 1200 TBW
DWPD 0.32
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