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Creative MUVO Flex SP-MVFL-GY [グレー]
メーカー希望小売価格:オープン
2024年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 5 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 電池持続時間:最大約10時間
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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グレー
-円
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ブラック
3,980円
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Creative MUVO Flex SP-MVFL-GY [グレー] のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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この形状だとJBL Go 4やAnker Select 4 Goが対抗機種として考えられると思い、所々で比較しながら書き出して行く。 【デザイン】【品質】 今回取り上げるのはベンダーがグレーとして売っているもの。実物はファウンテンブルーと言って良いようなカラーでブラックより家埃は目立ち難そう。 最近のIP67のような防塵・防水Bluetoothスピーカーは見た目にきっちりと仕上げられているがMUVO Flexも例外では無くきっちり仕上がっていて充電端子の防水キャップも固めでしっかりしている。 Go 4もSelect 4 GoもJBLやdのボールドロゴがデカデカと入っているし樹脂部分も多めだが、そのようなデザインが好みではないなと思う人にもMUVO Flexはマッチしそうである。 このランクのBluetoothスピーカーで高シェアを取るJBLの物量と低価格で攻め込むAnkerの狭間でGo 4の9色やSelect 4 Goの5色に比べるとMUVO Flexの2色はちょっと残念。 【音質】【マイク】 表題にも書いたが、中音域がキンキン鳴るような安っぽさは無く、耳障りではない通りの良い中高音とパッシブラジエーターが効いているメリハリの低音で音楽再生も会話再生もそつなくこなせそう。低音の量感が欲しいならGo 4の方が良い選択になりそうではある。 マイクは周囲音キャンセリング性能が中々優れていてちょっとざわついている程度の場所なら50cm以内程度ではっきりと喋れば聞き返される事は少なそうである。 【通信の安定性】【端子】 BluetoothはSBC接続なので特に問題無く繋がる。外部端子は充電用のUSB Type-C端子のみとなる。 【操作性】【機能】 操作は凸った-三角+ボタンのプッシュ式で親指で押し易いし-と+の長押しでそれぞれ曲戻しと曲送りになる。ボリュームステップは本体操作でも16なので細かく音量を調整したいなら32ステップのSelect 4 Goが良い。 電源スイッチは底面にやや引っ込んで付けられており、普段は押し辛いかもしれないがカバン等に放り込んだ場合でも無用なONになり難そうではある。 MUVO Flexはアプリに対応してはいるもののその内容はプロンプト音の設定とファームウェアバージョンアップ対応に留まる。2台使用のステレオペアリングには対応していない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 MUVO Flexは76 x 90.3 x 42mm 198gでSelect 4 Goの121 x 83 x 49mm 265gは勿論だがGo 4の94.3 x 75.7 x 42.2mm 192gよりも体積は小さく重さは僅かに増えるものの縦置き出来るのもメリットの1つ。 MUVO Flexのバッテリー持ちは10時間の仕様となり、重さのあるSelect 4 Goの20時間よりも短いがGo 4の7時間よりも長持ちである。
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Creative MUVO Flex SP-MVFL-GY [グレー] のクチコミ
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Creative MUVO Flex SP-MVFL-GY [グレー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 5 W |
| バージョン | Bluetooth 5.3 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 電池持続時間:最大約10時間 |
| 電源 | USB Type-C/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 115 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IP67 |
| マイク | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 76x90.3x42 mm |
| 重量 | 198 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グレー |
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