ZOTAC
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ZT-B50800B-10P [PCIExp 16GB]
メーカー希望小売価格:オープン
2025年1月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce RTX 5080
- バスインターフェイス
- PCI Express 5.0 x16
- モニタ端子
- HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
- メモリ
- GDDR7
16GB
- 消費電力
- 360 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ZT-B50800B-10P [PCIExp 16GB] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入時期:2025年6月末 購入価格:189,980円 【安定性】 これまでの使用で、ハードウェア由来と思われる不具合は発生していません。長時間のゲームプレイや高負荷時でも安定して動作しています。 【処理性能】 ASUS ROG STRIX RTX 3080 Ti OCからの買い替えです。 以前使用していたGPUでは、Ray Tracing性能や最高画質設定時のパフォーマンスに余裕がなくなってきたため、買い替えを検討しました。 RTX 5070 TiやRadeon RX 9070 XTも候補として検討しましたが、普段プレイしているタイトルがNVIDIA環境で最適化されていること、RTX 5080との価格差を踏まえ、性能とコストのバランスを重視して本製品を選択しました。 ベンチマーク、実際のゲームプレイともに期待どおりのパフォーマンスで、満足しています。 【静音性】 ハイエンドGPUではある程度のコイル鳴きは避けられませんが、本製品は高負荷時でも以前のGPUと比べて非常に静かで、快適に使用できています。 【総評】 購入当初は、ドライバ起因とみられるブラックアウトやフリーズが実際に発生していました。当時はBIOS設定やWindows構成、各種対策設定を行うことで安定動作を確認しています。 現在のドライバ環境では、私の使用用途において対策設定なしでも不具合は発生していません。 ZOTAC製RTX 5000シリーズは標準保証が2年間に延長されており、保証面の安心感があります。ZOTAC CAREにより最長4年保証が可能とされていますが、2025年秋頃から長期メンテナンス中のため、購入前に最新の提供状況を確認する必要があります。 現行環境では扱いやすく、性能・安定性・保証のバランスが取れたGPUとして、長期使用を前提とした選択肢になると感じました。 【補足】 初回投稿時: Driver 572.83 / PCIe Gen4固定 / G-Sync OFF 現在: Driver 581.94 / PCIe Gen5 Windows 11 Pro 25H2(OSビルド 26200.7462) 対策設定なしで安定動作確認済み ※そのほか、nvidiaProfileInspector、RTSS、Process Lassoを使用しています。
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【安定性】主に動画編集(たまにゲーム)で使用していますがとても静かで安定しています。 【画質】QHDでメインとサブ、FHDのサブサブの3面で使用。問題無し。 【処理速度】OCモデルですが、さらにOCの余力があるようで海外掲示板で少し盛り上がっていました。 わたしも3DMarkで少し試してみましたがSteel Nomadでスコア9400ほどまで簡単に出ます(afterburnerを使う場合は5000番台に最適化させるためにメモリークロックの上限解放が必要です) 攻めすぎるといざという時に不安定になると思うので9200付近が無難かなと思われます。 5080は非OCモデルでも同じくらいOC出来る報告が多数あるので着地どころのスコアは同じくらいなのかもしれません。 ブランドに拘りがないならクーラーの評判を見て安価なモデルを買うのが個人的にはおすすめです。 【静音性】ハズレ個体もあるようですがコイル鳴きもなく静かで温度も低いです。 【総評】3090からの交換で最初は5070Tiを購入しようと思っていましたが、特価で17万ジャストほどだったのでこちらを買いました。 3090比でRAM容量が下がりますが2世代変わるといろいろトータルメリットも多くあるので用途次第で十分価値はあるかと思います。 5000番台への最適化も進んできておりローカルAI用途でも使いやすくなりました。 導入コスト的にも動作的にも大変満足しています。
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【安定性】【画質】【機能性】【処理速度】【静音性】 RTX3070Tiからの乗り換えです。 BTOで2年前に購入したPCに5080を装換しようと購入。 しかしながら、3070Tiのサイズを勘違いしており、5080が入らない! 加えて電源も容量は足りていたもののコネクターが非対応と言うより出力が足りないこちが分かり、急遽ケースと電源も購入。 何だかんだで30万円越えの出費に! これなら全部取っ替えてもあまり変わらなじゃったか?と多少後悔。 まぁ、CPUがcore i9 12900kfで未だ現役で使えるので今回は良しとしました。 5080の性能は文句なし。 約2倍のfps数値となり、MSFS2024も快適になりました♪ (4Kウルトラ DLSS ON) VRAM使用量はビル群で飛んで15GB程度でした。 やはり、最高画質でのプレーは飽きませんね。 3070Ti時は中設定基準の、一部高設定でしか遊べませんでした。 ツクモで248150円で購入。購入時表記が255799円だったのですが、クレカの請求額を見たら安くなってた!これは棚から牡丹餅でした。 8Kが通常運転になるまでには後5年程度はかかりそうですので、当分この高級グラボで遊べそうです。
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ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ZT-B50800B-10P [PCIExp 16GB] のスペック・仕様
- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」により、クロック調整、ファンコントロール、GPUのモニタリング、ライティングなどのカスタマイズも可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 5080 |
| メモリ | GDDR7 16GB |
| CUDAコア数 | 10752 |
| クロック周波数 | 2670MHz |
| メモリクロック | 30 Gbps |
| メモリバス | 256bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 5.0 x16 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
| 冷却タイプ | 空冷 |
| ファン数 | 3 |
| セミファンレス | ○ |
| スロットサイズ | 3.5 スロット |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 4 台 |
| 消費電力 | 360 W |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 1 x 12v-2x6 |
| LED制御機能 | SPECTRA 2.0 |
| DirectX | DirectX 12 Ultimate |
| OpenGL | OpenGL 4.6 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 332.1x137.5x69.6 mm |
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