GIGABYTE AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP 価格比較

GIGABYTE

AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP

メーカー希望小売価格:-円

2025年4月上旬 発売

売れ筋ランキング

-

(58858製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

画面サイズ
18 型(インチ)
CPU
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake)
2.7GHz/24コア
CPUスコア(PassMark)
55728
メモリ容量
64 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB+1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro
重量
3.5 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    100%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 長くなってしまったので、旧レビューに続いています。 せめて制限は5000文字位ほしいなあ、、、、 MSI Vector17(HX A14AVG 2024製)からの買い替え。 結論から言うと、RTX4090ノートからの買い替えは、 おすすめしない。 昨今のPCパーツ高騰も相まって、コスパが悪すぎ。 Vectorは、2年前にセール価格で43万だったが、 Aorusは、正価90万越え、アキバの某量販店で、 展示品だったが、約68万、1.6倍であるが、 グラフィックス性能は、せいぜい2割増し程度で、 まったくコストに合わない買い物。 (本日2026/8/9に、突然、10万円の値下げ、82万に。でもまだ高いよ。。。) CPU仕様変更で、Pコアのハイパースレッディング廃止、 ベンチマークによってはVectorに届かず、がっかりである。 2年後には、AIバブルも落ち着き、価格も据え置きで 性能向上となるやも知れず、RTX6000シリーズ待ちが正解だろう。 VRAM24GBが絶対必要というのでない限り、RTX4090を 使い続けるのがお勧め。 しかし、現在のGPUは、AI性能に偏重し、 本来のグラフィックス性能向上がおろそかになっている。 Tensorコアを減らし、その分グラフィックス性能向上に 振り向けてほしい。 下記は、AorusとVectorの性能比較で、 どちらもパフォーマンス最高設定、 ファン全開で、複数回中の 最高数値の比較。 3DMark SPD 6447 5946 108.4% SN 6552 5261 124.5% PR 17382 14476 120.0% TSE 12512 10810 115.7% FSU 17487 14419 121.3% 総合 60380 50912 118.6% FF ew(曉月) 32788 32860 99.8% FF dt(黄金) 27609 27914 98.9% FF XV 21159 18836 112.3% 純粋なGPU性能比較に近い、3DMarkで2割弱、 CPU性能を含む総合テストに近いFFでは、 負けている場合もあり、全く期待外れ。 FFは、かなり古いので、参考にするには問題かもだが、 それにしても、である。 実ゲームでの比較はできないが、RTX4090からの劇的な改善は 期待できないはずだ。 (DLSSのバージョンアップで恩恵があるソフトもあるだろうが、限定的だろう。) なお、ネット等の記事のベンチ数値よりもかなり上だが、 暇に任せて、設定をいじりまくり、ギリギリまで 攻めた数字である。 現状、4090に完敗の、5080ノートでも、50万円以上するので、 Vectorのコスパの良さというか、2年前は安かったね、ということだ。 (メインメモリ、SSDの分を加味しても、Vector のほうがコスパは高い。 ) けなすだけでなく、長所も書いておこう。 長所 ★優れた冷却性能 Vectorに比べ、排気温度は体感で5度位低い。 CPU、GPU違いで、単純比較できないが、Aorusは、 膝の上においても作業できる。 Vectorは熱く、ひざ上で使うのは無理。 ただし、FAN全開時の騒音は、2-3dBほどAorusが大きいと感じる。 シャーという音で、耳に突き刺さる感じではないが、 長時間聞きたくはない大きさではある。 ★優秀なLCD  高輝度のBOE製LCD、最大輝度ではまぶし過ぎ、50%で十分。 コントラストは、Vectorと大差ない。 黒が沈み込む感なく、miniLEDの優位性は、高輝度側だけ。 色管理は両社とも正確、並べてみても差がほとんどなく、 微妙な色も同じに見える。 ★老眼にやさしい、18インチ画面 16インチでWQXGAは、文字が見えないw 17でぎりぎり。 ★GPUのPCIeレーン数が16レーン。 Vectorは8レーンで、実際、3DMarkのベンチでは、 バススピードは3倍程度ある。 それ以外のボトルネックで、 実性能には何の寄与もないのが悲しいがww ★GPUパワーリミットがフル。 nvida-smiで確認し、Vector同様、最大の175W。 薄型ノートは、パワーを絞り、性能が抑えられた機種もある。 ★Vectorより音が良い。 低音は大差なく、どちらもスカスカ。 中高音は、Vectorよりクリアで奥行きがある。 Vectorは中音域がこもり気味。 高音は両者シャキシャキしているが、 耳障りではなく、まずまず。 とはいえ、ノートPCのスピーカーはおまけ、 ゲーマーは、ヘッドホンだろう。 あとは、気が付いたことをつらつらと。 (続きは、旧レビューでどうぞ。)

  • AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JPのレビューをすべて見る

AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake)
2.7GHz/24コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
18 型(インチ)
画面種類 MiniLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート 240 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

64GB
メモリ規格 DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き) 4(2)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB+1TB
ビデオチップ GeForce RTX 5090
ビデオメモリ 24GB GDDR7
NPU Intel AI Boost
13 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 8時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2x3
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB4 Type-C、Thunderbolt5兼用x1
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.4
英語(US)キーボード
RGB各キー独立カラーバックライトキーボード
ゲーミングPC
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 7 (11be)
LAN 10/100/1000/2500Mbps
サイズ・重量
重量 3.5 kg
幅x高さx奥行 400.7x30x287 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

55728
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

22735
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP の関連ニュース

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止