GIGABYTE
AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP
メーカー希望小売価格:-円
2025年4月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 18 型(インチ)
- CPU
- インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake)
2.7GHz/24コア
- CPUスコア(PassMark)
- 55728
- メモリ容量
- 64 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB+1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Pro
- 重量
- 3.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
CPU/メモリ/SSD
-
Core Ultra 9/64GB/2TB
-円
-
Core Ultra 9/32GB/2TB
749,800円
Office詳細
-
Office無し
-円
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AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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長くなってしまったので、旧レビューに続いています。 せめて制限は5000文字位ほしいなあ、、、、 MSI Vector17(HX A14AVG 2024製)からの買い替え。 結論から言うと、RTX4090ノートからの買い替えは、 おすすめしない。 昨今のPCパーツ高騰も相まって、コスパが悪すぎ。 Vectorは、2年前にセール価格で43万だったが、 Aorusは、正価90万越え、アキバの某量販店で、 展示品だったが、約68万、1.6倍であるが、 グラフィックス性能は、せいぜい2割増し程度で、 まったくコストに合わない買い物。 (本日2026/8/9に、突然、10万円の値下げ、82万に。でもまだ高いよ。。。) CPU仕様変更で、Pコアのハイパースレッディング廃止、 ベンチマークによってはVectorに届かず、がっかりである。 2年後には、AIバブルも落ち着き、価格も据え置きで 性能向上となるやも知れず、RTX6000シリーズ待ちが正解だろう。 VRAM24GBが絶対必要というのでない限り、RTX4090を 使い続けるのがお勧め。 しかし、現在のGPUは、AI性能に偏重し、 本来のグラフィックス性能向上がおろそかになっている。 Tensorコアを減らし、その分グラフィックス性能向上に 振り向けてほしい。 下記は、AorusとVectorの性能比較で、 どちらもパフォーマンス最高設定、 ファン全開で、複数回中の 最高数値の比較。 3DMark SPD 6447 5946 108.4% SN 6552 5261 124.5% PR 17382 14476 120.0% TSE 12512 10810 115.7% FSU 17487 14419 121.3% 総合 60380 50912 118.6% FF ew(曉月) 32788 32860 99.8% FF dt(黄金) 27609 27914 98.9% FF XV 21159 18836 112.3% 純粋なGPU性能比較に近い、3DMarkで2割弱、 CPU性能を含む総合テストに近いFFでは、 負けている場合もあり、全く期待外れ。 FFは、かなり古いので、参考にするには問題かもだが、 それにしても、である。 実ゲームでの比較はできないが、RTX4090からの劇的な改善は 期待できないはずだ。 (DLSSのバージョンアップで恩恵があるソフトもあるだろうが、限定的だろう。) なお、ネット等の記事のベンチ数値よりもかなり上だが、 暇に任せて、設定をいじりまくり、ギリギリまで 攻めた数字である。 現状、4090に完敗の、5080ノートでも、50万円以上するので、 Vectorのコスパの良さというか、2年前は安かったね、ということだ。 (メインメモリ、SSDの分を加味しても、Vector のほうがコスパは高い。 ) けなすだけでなく、長所も書いておこう。 長所 ★優れた冷却性能 Vectorに比べ、排気温度は体感で5度位低い。 CPU、GPU違いで、単純比較できないが、Aorusは、 膝の上においても作業できる。 Vectorは熱く、ひざ上で使うのは無理。 ただし、FAN全開時の騒音は、2-3dBほどAorusが大きいと感じる。 シャーという音で、耳に突き刺さる感じではないが、 長時間聞きたくはない大きさではある。 ★優秀なLCD 高輝度のBOE製LCD、最大輝度ではまぶし過ぎ、50%で十分。 コントラストは、Vectorと大差ない。 黒が沈み込む感なく、miniLEDの優位性は、高輝度側だけ。 色管理は両社とも正確、並べてみても差がほとんどなく、 微妙な色も同じに見える。 ★老眼にやさしい、18インチ画面 16インチでWQXGAは、文字が見えないw 17でぎりぎり。 ★GPUのPCIeレーン数が16レーン。 Vectorは8レーンで、実際、3DMarkのベンチでは、 バススピードは3倍程度ある。 それ以外のボトルネックで、 実性能には何の寄与もないのが悲しいがww ★GPUパワーリミットがフル。 nvida-smiで確認し、Vector同様、最大の175W。 薄型ノートは、パワーを絞り、性能が抑えられた機種もある。 ★Vectorより音が良い。 低音は大差なく、どちらもスカスカ。 中高音は、Vectorよりクリアで奥行きがある。 Vectorは中音域がこもり気味。 高音は両者シャキシャキしているが、 耳障りではなく、まずまず。 とはいえ、ノートPCのスピーカーはおまけ、 ゲーマーは、ヘッドホンだろう。 あとは、気が付いたことをつらつらと。 (続きは、旧レビューでどうぞ。)
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AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP のクチコミ
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AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
18 型(インチ) |
| 画面種類 | MiniLED |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA (2560x1600) |
| リフレッシュレート | 240 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
64GB |
| メモリ規格 | DDR5 PC5-44800 |
| メモリスロット(空き) | 4(2) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB+1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 5090 |
| ビデオメモリ | 24GB GDDR7 |
| NPU | Intel AI Boost 13 TOPS |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Pro |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | 8時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen2x3 USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB4 Type-C、Thunderbolt5兼用x1 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.4 英語(US)キーボード RGB各キー独立カラーバックライトキーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| 生体認証 | 顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 7 (11be) |
| LAN | 10/100/1000/2500Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 400.7x30x287 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
55728 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
22735 |
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