サンワサプライ
400-SP116
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400-SP116 のレビュー・評価
(2件)
満足度
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液晶テレビ用の音声用に使用してちょっと経ちましたので気が付いた事を。 入力は、アナログAUX入力、USBのデジタル入力、Bluetooth入力の3系統で そのうちアナログAUXでテレビと接続。 デジタル接続できないのはテレビ側の制約によるもの。 HDMI入力があれば…価格的にそんなコストは無理なんだろう。 天板部分に低音補完用のドロンコーンがあり立てて使うとホコリが溜まりそう 個人的に横倒しで使用しているので思ったほどホコリたまらず。 テレビ側からのノイズ信号が結構あってボリューム大で耳障りとなるレベル なので気にならない程度の本機の音量を絞ってテレビ側音量を上げて聞いている。 テレビの音に隠れてノイズは気にならないのだが、一度電源を切ると 本機のボリューム設定がリセット?されてボリューム大となっているので 毎度ボリュームを下げないといけない所は不便。 デジタル接続なら異なるのかも? あと、操作ボタン表示は全部黒地なので見ずらい。 対策として+表示や−表示部分に銀色の塗料を塗って対策している。 BOX内部は空洞で吸音材などは皆無。 再生音量が知れており(MAXボリュームでも)箱なりは起きてない まあ、このあたりの作りがコスト相応を言うところだろう。 割り切って購入しましょう。
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2025年7月に購入 【デザイン】 良い ピアノブラック調の光沢を活かした上品な仕上がり。 背面にはフック用の切り欠きが用意され、壁掛けにも対応できる配慮がうれしい。 【品質】 良い 2ピース構造のようだが、接合面の精度は高く違和感のない仕上がり。 光沢面には保護シールが貼られ、当たり前ながらもきちんとしたメーカーの姿勢には好感が持てた。 【音質】 良い 中音はやや控えめ、高音は出過ぎている印象だが、キンキンした耳障り感はない。 公称2インチ(約5cm)の小径だけに迫力とは表現できないものの、しっかりした低音も楽しめた。 【通信の安定性】 非常に良い Aux/USBはもちろんBluetooth時もトラブルは皆無。 Bluetooth5.3なので、新しめのスマホやタブレットでも問題なく使用できた。 【操作性】 良い ボリュームのアップ/ダウン以外は電源ボタンで操作できる合理的な設計。 起動やモード切替時に音声案内が流れるのも有難い。 【サイズ・携帯性】 普通 高さ13cmほどに抑えられ、デスク上でもジャマにならないサイズ感。 携帯することを前提とした製品ではないだろうが、750g弱なので持ち運びも苦にならない。 【総評】 おもにデスクトップPC用に選定、USBケーブル1本で接続できる利便性は大いに満足している。 小音量でも聴き取りやすいので、テレビにも重宝するだろう。
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400-SP116 のクチコミ
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400-SP116 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 10 W |
| バージョン | Bluetooth Ver.5.3/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | USB |
| 再生周波数帯域(低) | 35 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター 密閉型 |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 90x131x102 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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