DJI OSMO 360 スタンダードコンボ 価格比較

DJI

OSMO 360 スタンダードコンボ

メーカー希望小売価格:-円

2025年7月31日 発売

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15

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(9件)

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(109人)

タイプ
アクションカメラ
画質
8K
撮影時間
190 分
本体重量
183 g
撮像素子
CMOS 1/1.1型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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OSMO 360 スタンダードコンボ のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.23

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    66%
  • 4
    22%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    11%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • DJI初の360度カメラとして2025年7月に登場した「OSMO 360 スタンダードコンボ」を購入し、旅行・日常スナップ・屋外アクティビティなど様々なシーンで実際に使用してみました。以下にその実体験をもとにした率直なレビューをお届けします。 ■ 開封・外観・デザイン スタンダードコンボの同梱物はOSMO 360本体、1950mAhバッテリー、レンズガード、充電ケーブル(USB-C)、レンズクロス、保護ポーチ、取扱説明書・ステッカーとシンプルな構成です。本体サイズは61×36.3×81mm、重量183gと非常にコンパクトで、ポケットにもすっぽり収まります。前後に配置された2枚のレンズが特徴的で、DJIらしいシンプルかつ洗練されたデザインです。2.0インチの液晶ディスプレイは小ぶりですが発色は鮮明で、フレーミング確認には十分使えます。ただ、競合のInsta360 X5が2.5インチであることを考えると、もう少し大きくしてほしかったところです。 ■ 画質・センサー性能 最大の特長はDJIが独自設計した1/1.1インチのスクエアCMOSセンサーを2枚搭載し、ネイティブ8K/50fpsの360度動画と最大1.2億画素の360度写真撮影に対応している点です。360度カメラのセンサーとしては業界最大クラスで、特に明暗差が大きいシーンや薄暗い屋外での撮影で高いダイナミックレンジを発揮します。また4K/100fpsのスローモーション、D-Logモード(映像のカラーグレーディング用)にも対応しており、映像表現の幅が広いです。シングルレンズモードでは170度の超広角で4K/120fpsまで撮影できるなど、アクションカメラとしての実力も備えています。一方で色味はやや落ち着いたトーンで、Insta360 X5の鮮やかさと比較すると好みが分かれる部分があります。晴天下でのカラー表現を重視する方はInsta360との比較検討もおすすめします。 ■ 操作性 基本操作はRECボタン1回押しで録画スタート・停止でき、電源オフ状態からもボタン1発で撮影開始できるのはアクションカメラらしくて便利です。DJI Mimoアプリと連携することでスマートフォンからのライブビュー、設定変更、ジェスチャー操作・音声操作も可能です。ただし音声操作は現時点では英語と中国語のみの対応で、日本語には未対応(2026年2月現在)なのが残念な点です。本体のメニュー操作は直感的で迷う場面はほとんどありませんでした。課題はアプリ(DJI Mimo)の360度動画編集で、スワイプ操作が誤動作するバグが発生することがあり、実質編集不能になるケースもありました。PC用のDJI Studioによる編集も動作が重く、現時点では快適とは言えません。DJIのアプリ改善に期待している部分です。 ■ 機能性 360度撮影に加え、タイムラプス、スーパーナイト、バレットタイム(ボルテックス)、セルフィーモード、回転固定など多彩な撮影モードを搭載しています。見えない自撮り棒効果(純正の自撮り棒がカメラ映像から消える機能)や360度水平維持機能も利用可能で、これらはInsta360ではお馴染みの機能ですがDJIでも問題なく使えました。また105GBの内蔵ストレージを搭載しているのは嬉しい点で、SDカードを挿し忘れても安心して撮影に臨めます。Wi-Fi 6・Bluetooth 5.1対応でアプリとの接続も安定していました。 ■ バッテリー持続時間 1950mAhバッテリーで8K/30fps撮影時に最大100分の連続撮影が可能です。同クラスのInsta360 X5(2400mAh・約85分)より実際の撮影時間が長いのは、DJIが省電力設計を徹底しているためです。また30Wの急速充電に対応しており、20分間の充電でバッテリー容量の約60%まで回復します。別売りのバッテリー延長ロッドを使用すれば最大180分まで延長可能な点も評価できます。ただし寒冷地(仙台の冬場など)ではバッテリーの減りがやや早くなる印象がありました。-20℃の環境でも1.5時間以上の撮影が可能とされていますが、実際は気温5℃前後でも目立って持ちが短くなるため、予備バッテリーの携帯を推奨します。 ■ 携帯性 183gという軽量設計は360度カメラとして十分なコンパクトさです。旅行カバンのサイドポケットや登山ザックのショルダーストラップなど、様々な場所にサッと取り付けられます。マグネット式クイックリリース機構を搭載しており、各種アクセサリーへの脱着も簡単です。 ■ 総合評価 「DJI初の360度カメラ」として完成度は高く、8K高画質・大型センサー・内蔵ストレージ・長時間バッテリーといったスペック面では競合をリードしています。一方でアプリ(Mimo)の編集機能の安定性とPC編集環境の整備、日本語音声操作への対応などが今後の課題です。旅行・スポーツ・Vlogなど幅広いシーンで活躍できる優秀な360度カメラで、DJIエコシステムのユーザーには特におすすめです。

  • 360カメラは初めてでDJIしか使ったことがないのですが画質や操作性はまあまあといった感想です。 コンパクトでアクションカムの代わりにPOVでも使いやすいです。 ただし本体の操作性はよいのですが編集になると遅いし操作性はいまいちな気がします。 互換性のあるバッテリーもうれしいところですが1本60分といった感覚なので結構すぐになくなる感じがします。 1日持ち歩いて撮りまくるならバッテリー5本くらいは空になります。

  • 圧倒的コスパと画質。これに尽きます。 ライバルはInsta360X5となりますが画質のみであればOsmo360が余裕で勝ります。 添付写真(1~3)は8K30パノラマ動画(SuperNightモード)から切り出した静止画です。 暗所とは思えないほど鮮明に撮影出来、静止画切り出しでも写真として十分通用するクオリティでした。 完全暗所の中、1500円程度の安価なヘッドライト。最低限の行動用照明だけでこの明るさです。 添付写真(4)はD-LogM撮影動画から切り出した静止画です。 (あえて自撮り棒が映る撮影にしています) ダイナミックレンジがとても広いで晴天の逆光でもこのようにトーンジャンプが起きず全体的に緩やかな諧調を実現しています。 ごまかしの為のディテール塗りつぶしやエッジ強調もなく色情報も飛ばずとても鮮やかです。 実はOsmo360のセンサー素子の有効面積はInsta360X5の1.5倍以上あります。 (他機種は長方形センサーなので中心部しか使っておらず有効面積が小さい) この大きな差から生まれる余裕のある素性の良い画質、これがこのカメラの最大のメリットです。 元々の素子サイズの有利性に加え、10bitLog撮影や各撮影モードで自由にマニュアル設定が可能なので他機種との差は広がります。 特に暗所モードで自由にシャッタースビード下限値を決められるので素晴らしいです。 これによりコマブレによる変形や滲み(主に光源など)が抑えられます。 そして忘れてはならないのが撮影フレームレートです。 360°カメラでは8K撮影が基本となりますがX5等は30fps、Osmo360は50fpsが上限となります。 Osmo360なら最高画質でスローモーション動画も撮れるのです。 尚、発売当初は編集アプリの機能不足や不安定さでかなり酷評されてましたが、今現在パソコン向けアプリに関しては基本的な編集機能は全て揃い不安定さ等もなくなりました。 Insta360と比較すると動画出力(エンコード)が遅いという弱点がありますが、実は同じビットレートであればDJIStudioの方が画質が上回ります。 ※検証した所、動画の内容や動きに対して十分なビットレートがあれば差はほとんどありませんが、木々の葉が画面内で沢山揺れるようなシーン等、エンコードが苦手なシーンでは同ビットレートで顕著な差が出ました。 尚、最大の弱点ともいえるのはダイビング用のケースが発売されていないので水中アクティビティではまともに使えないという事です。 ダイビングやシュノーケリングで使おうと思っている方は今はまだ買わない方が良いと思います。 それ以外のある程度カメラを使いこなせる方ならばこの商品がベストバイだと思います。 最高です。

  • OSMO 360 スタンダードコンボのレビューをすべて見る

OSMO 360 スタンダードコンボ のクチコミ

(235件/23スレッド)

  • ナイスクチコミ16

    返信数6

    2026年2月5日 更新

    以前、「 Windowsユーザーは映像の編集にInsta360Studioを使いましょう」というスレッドで散々批判しましたが、その後アップデートによって個人的な不満点はほぼ全て改善されました。(Insta360を模倣し終えた) 寧ろ今となってはDJI独自の使いやすさが目立ち完全にInsta360Studioを超えたと思っています。 とにかくプロジェクトの扱い。これが一番大きいです。 (1)見た目 DJIはプロジェクト一覧が全画面で大きなサムネイルで並ぶので一目でわかります。 一方、Insta360Studioはプロジェクトが小さなポップアップウインドウ内に文字で一覧が並ぶのみです。 表示領域も狭く文字だけなのに同時に7プロジェクトしか表示できずスクロールで探す羽目になります。 (2)同時作業 DJIはタブでプロジェクトを複数開けます。(タブ切り替えには一瞬読み込み時間があります) これは特に重要です。360°カメラなので過去にリフレームしたプロジェクトの別バージョンを作ったり参考の為に参照したりすることはよくあります。 同日撮影分を複数プロジェクトで作り(管理し)、最終的に別アプリで仕上げたりもあります。 Insta360Studioは常に1プロジェクトしか開けないので作業性が致命的に悪いです。 なので一度プロジェクトを閉じて再度選択という手順で別のプロジェクトを開きなおすのですがそのUIも最悪なんです。 開いてるプロジェクトを閉じる方法がタイムライン中央のプルダウンなのですが、そこに「プロジェクトを閉じる」と「プロジェクトを削除」が並んでるんです。 これ間違って事故起きますよ。 しかも文字数の関係でメニュー項目がちゃんと表示されていません。 一方DJIはタブのx印でプロジェクトを個別に閉じれますし、ホームアイコンでいつでもプロジェクト選択画面にもどれますので直感的でミスはありません。 (3)プロジェクト管理 360°映像なのでファイルサイズがとにかく大きいです。数百GB、数TBなんてあっという間です。 そうなると後々にファイルを外部HDD等に移す必要性も当然出てきます。 ですがInsta360Studioはファイルを移動させると既存プロジェクトがもう使えなくなります。 ファイルの再リンクすらできないのです。 相当致命的です。 DJIであればリンクが切れたプロジェクトを開いてファイルの再リンク指定を行えば別場所に移動してしまったファイルで過去プロジェクトを再開できます。 (4)個別出力 一つのプロジェクトには多数の分割されたクリップが並ぶ事になりますが、別アプリで仕上げする場合等の為に分割ごとに別ファイルでエンコード出力するケースは多々あります。(後で各クリップの長さを調整など) 個別ファイルで出力はInsta360Studioでも可能なのですが、選択した(複数の)クリップのみ出力等が出来ないのです。 例えば一部のリフレームだけ手直しをしてその部分のクリップのみ出力ができず常にプロジェクト全てを出力しかできません。 DJIであれば選択した部分のみ出力できます。 他にも細かい気になる点があります。 両アプリ共に簡単な色調整機能がありますが、後から全体的に彩度を上げたりしたくなった場合にInsta360Studioは分割されたクリップの数だけ手作業で修正していく必要があります。(絶望的なめんどくささです) DJIであれば一つのクリップの調整を全体に適用できるので通しで同じ調整値であれば一瞬で全更新が可能です。 後から別アプリで最終仕上げをしない場合等にはこれが有る無しは大きいですね。 このように、ツールを使えば使うほどDJIStudioの使いやすさが目立ちます。 実際に作業をする際の快適さは大差を言っていいと思います。 恐らくInsta360はターゲットがライト層なんだと思います。AI編集にしてもクラウドにアップロードしてからですし後々の管理の事なんて考えて無い(ユーザーがそんなことまでしない)んだと思います。 サクサクとAI編集してクラウドの容量が少なくなれば過去データは消してという感じが想定される使い方なのでしょう。 ただし最初のとっつきやすさは良くできており動作も快適な為、好印象を持ちますが使っていくうちに長期的な事を考えていないツールでありワークフローだなと思いました。 スマホ世代向けというか、いままで普通にPCで動画編集を経験してきた層としてはちょっとなじめませんね。 Insta360Studioはトランジション等の効果を付けたりモーションNDを付けたりの付加機能は充実しています。 ですが使い込んでいくと根本的な部分の使い勝手が悪すぎるんですよね。 実際個人的な感覚でいうとトランジションなんて使うのは素人臭すぎて一切不要ですし、ましてやAI編集なんてちょっと理解できません。(何が楽しいの?) 唯一、モーションNDだけは場合によって使いたい時があるのでその時だけエクスポート後にInsta360Studioを使う事がありますがそれ以外は使いやすさ的にDJIStudioしか使わなくなりました。 それ以前にD-LogM撮影がメインになりましたのでワンクリックでカラー復元できるDJIStudioしか選択の余地は無いですね。 撮影的にもLog撮影の重要性が身に染みましたので機器としてもOsmo360で大正解だと思っています。 現時点で本当に文句なしで最高の環境ですね。 ただし、発売当初のファームウェアやアプリ環境が酷かったのは事実なので、そのころに書かれたレビューやそれに腹を立てOsmo360もろとも批判するネガティブな動画や記事が世の中に沢山残っています。 ちょっと検索して情報集めの人とかはそっちが目に入ってしまいX5を買ってしまうんだろうなと思うと何ともいえない気持ちになりますね。 Osmo360をセール時に4万円台前半で購入できた人が一番ラッキーだと思います。 毎週撮影でハードに使いまくって不具合無しでド安定、画質は最強。個人的にはコスパ的には最高の機種だと思いますよ。

  • ナイスクチコミ22

    返信数27

    2026年2月5日 更新

    酷暑が終わったので洞窟へ行きOsmo360で撮影してきました。 これが購入後初の実戦投入です。 動画設定は8K30、SuperNightモード、シャッタースピード1/100。 暗所でSS1/100は余計にISOが上がり画質的に不利になりますが、AI補正前提の撮影では被写体ブレが起こる事による画面のぼやけの方がよっぽど深刻なのであえて設定しています。 状況により撮影シーンに合ったSS下限を設定できるのはOsmo360の特大メリットです。 一言でいうと暗所性能はほぼほぼ満点でした。 添付写真はDJIStudioを使った動画からの静止画スナップショットです。 写真1、2、3に関しては照明はヘッドライト(中華1500円)のみです。 写真4はLEDランタンを追加しています。 このような完全暗所下で限られた照明とSS1/100でこれだけの映像が撮れるのはほんとにすごいことだと思います。 素早くカメラを動かしたり人が早く動いたりしないかぎりはどこでも静止画として切り出せるレベルでくっきりです。 撮影していて気になった点もありました。 360°カメラの宿命で両面レンズの片方にのみ強い光が当たると境目で明暗差が出る問題がありますが、完全暗所+ヘッドライトでは向きによってはそれが盛大に起こりました。 帰宅後確認するとそれが原因でボツになったクリップがそこそこありました。 Osmo360の場合はボディ幅が広いのでX5よりはそれが起こりやすいと思います。 撮影時には後にリフレームする方向を考えてカメラの向きを調整する必要があると感じました。 後に派手にぐるぐる前後にリフレームするような予定が無ければ自撮り棒の先のマウントに角度を付けて被写体に正面を向けるシングルレンズ撮影と同様のスタイルの方が良いと思います。 ここでOsmo360専用のアングルを変えれるクイックリリースが役に立ちそうです。 (今回はなぜが持って行かず使えませんでした) 以前愛用していたAceProのPureVideoと比較するとSuperNightは塗り絵のようなべったりとした濃い映像にならず適度にすっきりしつつ明るさを確保してくれるのでこっちの方が僕の好みには合っていました。 ハード以外の部分で色々と不満点はありますがなんだかんだでOsmo360購入して間違いはなかったです。 センサーサイズが一番大きく、一番暗所に強く、一番安い。単純性能だけを見れば最高の機種です。

  • 一般的にOsmo360はX5と比較してスティッチが良くないという評価です。 個人的に一定以上距離が離れると別に大きな破綻は感じてませんでしたがスティッチ付近の物体が縦長になるのは以前から気になっていました。 Youtubeでも同じ傾向の比較動画を何個も見ました。 でもこれアプリのバグが原因じゃないのかという疑いが出てきました。 まずは添付画像をみてください。(約40pの近距離から撮影した映像です) アプリのスティッチング項目で透明レンズプロテクターをONにすると状況が改善するのです。 継ぎ目が明らかにおかしいのも改善してますし、物体の幅が狭くなっていたのも改善されています。 過去に撮影した他の動画もいくつか確認しましたが同様にスティッチングが大幅改善しました。 もちろんレンズプロテクターは付けていませんしOsmo360の設定でもずっとOFFのままです。 思うに、アプリのレンズプロテクターのONとOFFが逆になってるんだと思います。 皆さん各自確認してみてください。 スティッチが大幅に改善すると思います。

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OSMO 360 スタンダードコンボ のスペック・仕様

  • 大型2.4μmピクセルによるネイティブ8Kの360度動画撮影に対応したアクションカメラ。4K/100fps 360度動画はスムーズで滑らかなビジュアル。
  • 360度撮影専用「スクエアHDRイメージセンサー」は、従来の1型センサーと同じ360度イメージフィールドを保持しながら、センサーの利用率を25%向上。
  • Action エクストリームバッテリーPlus、プロテクティブポーチ、レンズクリーニングクロス、ラバーレンズプロテクターなどを同梱。
基本仕様
画質

画質

ハイビジョン(HD)

「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。

フルハイビジョン(フルHD)

「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。

4K

フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。

8K
撮像素子 CMOS 1/1.1型
タイプ

タイプ

ハンディカメラ

手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。

アクションカメラ

身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。

アクションカメラ
記録メディア 内蔵メモリー (128GB)
microSDXCカード(最大1TB)
液晶モニター 2 型(インチ)
手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

光学式

ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。

電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。

電子式

ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。

光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。

電子式
F値 F1.9
詳細仕様
撮影時間 190 分
360度カメラ

360度カメラ

360度カメラ

360度(全天球)撮影が可能な機種および水平方向360度で撮影可能な機種です。

タッチパネル

タッチパネル

タッチパネル

画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。

静止画解像度 15520×7760
メモリー静止画記録形式 JPEG
メモリー動画解像度 7680×3840
インターフェース USB-C
内蔵マイク 4
外部マイク入力
LOG撮影
音声コントロール
ネットワーク
Wi-Fi
Bluetooth
耐久性
防水性能

防水性能

防水性能

アクションカメラは防塵・防水機能を備えていますが、通常タイプだとよく確認する必要があります。JVCのALL-WEATHER MOVIEモデルなどが対応しています。

10m
防塵性能
耐低温性能 -20℃
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 61x81x36.3 mm
本体重量 183 g
カラー
カラー ブラック系
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