AirTag(第2世代) 1個入り スペック・仕様・特長

2026年 1月26日 発売

AirTag(第2世代) 1個入り

通信範囲の拡大と第2世代UWBチップ搭載で探索精度が向上した新型「AirTag」

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AirTag(第2世代) 1個入り のスペック・仕様・特長



仕様
製品タイプ紛失防止タグ 対応機種iOS 26.0以降を搭載したiPhone/iPadOS 26.0以降を搭載したiPad
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新製品ニュース アップル、通信範囲の拡大と第2世代UWBチップ搭載で探索精度が向上した新型「AirTag」
2026年1月27日 10:00掲載
アップル「AirTag(第2世代)」

アップルは、紛失防止タグ「AirTag」の第2世代モデルを発表。1月26日より販売を開始している。

初代「AirTag」の登場から約5年ぶりとなる新モデル。探索機能に「iPhone 17」シリーズなどにも採用されている第2世代の超広帯域(UWB)チップを搭載し、特定の場所を指し示す「正確な場所を見つける」機能の利用可能距離が初代から最大50%拡大したほか、Bluetoothチップのアップグレードにより、通信範囲も拡大したという。

また、新モデルでは「Apple Watch Series 9」以降や「Apple Watch Ultra 2」以降でも「正確な場所を見つける」機能が利用可能となり、手首のデバイスから直接持ち物を探せるようになったのもポイント。内部設計の刷新により、内蔵スピーカーの音量も初代と比較して50%向上したという。

このほか、航空会社などの信頼できる第三者と一時的に位置情報を共有できる「持ち物の位置情報を共有」機能にも対応。預け荷物の紛失トラブルにも対応できるようになっている。

本体は初代と同じ形状を維持しており、既存のAirTag用アクセサリーはそのまま利用可能。IP67相当の防塵・防水性能も備わっている。電源はCR2032コイン形電池で、電池寿命は標準的なバッテリーで1年以上となっている。

価格は1個入りが4,980円、4個入りが16,980円。

なお、アップルが2月10日に公開した「超広帯域無線の対応状況について」によると、日本においては、規制により超広帯域無線の一部の周波数を利用できないため、検出範囲が拡大した「正確な場所を見つける」「人を探す」、Apple Watchでの「正確な場所を見つける」など、超広帯域無線を使用する一部の機能が利用できないという。日本では、超広帯域無線チップの性能は前世代相当となる(2026年2月10日追記)。

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