DJI
OSMO POCKET 4P スタンダードコンボ [パールホワイト]
メーカー希望小売価格:99,000円
2026年6月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- アクションカメラ
- 画質
- 4K
- 撮影時間
- 210 分
- 本体重量
- 230 g
- 撮像素子
- 広角レンズ:CMOS 1型
中望遠レンズ:CMOS 1/1.28型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
-
パールホワイト
-円
-
クラシックブラック
97,800円
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OSMO POCKET 4P スタンダードコンボ [パールホワイト] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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325%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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残念なことにスマホと同じように広角側がメインで望遠はあくまでおまけだった。 広角側はDJI OSMO POCKET4よりも良好で、4Pの最も良い部分はここになると思う。 しかし望遠は広角側と違ってセンサーが小さく、F値はセンサーサイズに対してやや暗く(フルサイズ換算だとF6.3相当くらい)、できないこと(LOFIC、D-Log2が広角にしか対応していない、カメラ切り替え問題など)が多い。切り替えに関してはライバルのInsta360 Luna Ultraのほうが良い。 やはり初代は買わないほうが良いなぁというのが正直な感想。今、入手性が悪いが焦らず、可能ならどこかで試用されたほうが良いと思う。 次世代機で改善されてくることを期待するが……出たばっかりだから、切り替え部分はソフトウェアアップデートで変えてくるのではないかと思いたい。OSMO Pocket 4にもこの広角カメラが載っていれば良いのに! この広角カメラが通常版に搭載されていい感じの2倍テレコンが出てくるか、もしくは35mmくらいのやつが出てこないものだろうか。そのほうが邪魔な2眼で大型化しないんだけどな。 ライバル機であるInsta360 Luna Ultraよりも安い価格設定にして来たところは良かった。アメリカ市場で販売されないが、他では間違いなく売れそうだ。
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シームレスなズームやホワイトバランスの出来だったり、細かな機能はluna ultraに軍配が上ががりますが、熱処理はこちらの方が上であったり、そのような一長一短がある時点で、全てのデメリットがosmo pocket 4pのリセールバリューで覆ります。 世界のクリエイターがこぞってInsta360を買う未来になるまでは、我々庶民はメジャーで人気のあるDJIを選択し続けるのが、もっともコストパフォーマンスが高いとの考えに至ったので、先日osmo pocket 4pを購入しました。 主な用途は子供のイベントです。カメラと三脚のセッティングは面倒、スマホだと心許ない。そんな私のニーズをしっかり満たすことができるこのカメラの登場をうれしく思います。
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ライバル機と言って差し支えないと思いますが、先に出たInsta360 Luna Ultraを使ったとき、Pocket 4P の圧勝かもしれないと思った瞬間がありました。 実際にPocket 4Pを使ってみるとこちらも似たような問題を抱えていて、期待していた感じとは少し違っていました。以下、Luna Ultraはライバル機と記載。 ■起動 速い。1秒程。ライバル機は最初の起動は5秒程かかる(間をおかない2回目以降は1秒程)。 ■明るさ 暗い場面で明るく撮れるかですが、仕様通りライバル機を圧倒している(広角の低照度時のISOは最大51200)。監視カメラとしてなら断然こちら。 ただ、観賞用の映像としては単に明るい暗いだけの問題でもないのが難しいところ。 ■熱耐性 気温33℃の日陰でステージを連続撮影をしたとき、4K/60Pで56分程で停止した。「3」や「4」で似たような条件で1時間以内で止まったことはなく、期待値をやや下回る印象。 ■操作性 ライバル機が、ズームと方向ボタンを分けたのに対して、こちらは相変わらずのファンクションボタンでの切り替え方式。 普通のジンバルとカメラの組み合わせだと方向を変えながらカメラ側でズームを変化させて撮る。それが出来にくい。 ただ、ライバル機は詰めが甘く、方向ボタンの反応があまりにも悪くて実質あまり使えなかったのは、Pocket 4Pにとっては不幸中の幸いだっただろう。 変更しなかったおかげで安く提供されているという利点はあり、価格とのトレードオフ。各ボタンの精密な動きでは他を圧倒しているだけに惜しい。 ■AF 手前のものにフォーカスがもっていかれる。一眼カメラのようなタッチフォーカスみたいなものは採用できないだろうか。複雑な状況では必要なところにピントが合い辛い。 ライバル機も同様。トラッキングを使える場面では使い、画角を工夫する等して欠点が出にくいように撮るしかないだろう。 ■一般的な画質 望遠レンズ使用時は、フレームレートに関係なく若干クロップ(拡大)する。 画質にさほど悪影響はないと思うが、デジタル12倍ともなると劣化が目立つ。 望遠レンズ使用時の画質はイメージしていたよりも良く、この手のカメラと思えない程。条件が良ければ下手なミラ−レスに安物レンズよりきれいだと感じる。スローモーションは広角でも「4」よりきれいな印象。望遠で240fpsでのスローモーションが撮れるのも4Pならでは。 ■ズーム時の画質 良いとは言えない。デジタルズーム時の画質劣化が目立つ。なるべくデジタル領域に入らないように1倍と3倍で単焦点レンズのように使うのが無難。広角より望遠レンズのズームのほうが使える印象。デジタルズームと暗さが重なると最悪なのは、ライバル機も同様。 ■カックン問題 携帯端末のカメラにしろ、この手のカメラにしろ複眼式のカメラのレンズ切り替え時に出る問題。 切り替わり時にかなり目立つ。これまで使った機種の中で最も目立つ印象。ここは期待値を下回る。 ■静止画撮影 使わない人も多いと思われるが、一応使ってみたところ、 高画素でも1倍〜9倍のズームが出来るので便利(ライバル機は高画素だと1倍か3倍のみ)。 縦撮りは出来る。ただし画素数は最大3456×6144ピクセルで、横の7680×4320より少なくなる。 連写不可。保存に時間がかかることあり。 ■音・音質 音質は小型カメラとしては良い。風音にも対応。 16ビットということもあり編集耐性は低く感じる。録って出しではいい感じだが。 ■アプリ ライバル機より圧倒的に使いやすい。難点を挙げれば、パンチルの反応がよくないあたり。 なお、ズームは画面左あたりに出る数字(1.0×と表示されているところ)を長押しするとスライダーが出て変更できる。 ■その他 レンズがむき出しだと勘違いしている人を見るが、最初からレンズガード的なものが付いている。ワイコンやフィルターを取り付けるときは、それを外して取り付ける。 ■ライバル機に出来ず当機で出来ること。 D-Log 2の17ストップ撮影 240fpsスローモーション モーシヨンラプス ジョイスティックの精密な動き 内蔵ストレージ容量の多さ等 ■当機に出来ないこと 遠隔起動出来ない 8K撮影 ドルビービジョン撮影 縦撮りだとファンクションボタンの操作が物理的に出来ない(画面で隠れるため)等 ■結局何を選んだか 気になる最新ジンバルカメラ3種類を購入し、自分の使用に最適な2つを残す計画で購入。 選択は自分のパフォーマンスをいかに上げてくれるか、下げないかを最重要視。 Luna Ultra は細かい画質の差がどうこうより、遠隔起動が出来ることと、瞬時に画面を外して遠隔撮影可能なことが現場では大きいことから問答無用で選択の1番手となった。く細かい欠点のたくさん見つかるカメラなんだけど、撮れる映像は面白みがある。これまで出来なかったことが出来るようになった点で買い増しのイメージ。 問題は「4P」か「4」。出来れば両方残したいが、こういうカメラをたくさん持つほどの余裕はなく選んだのは、「4P」。 最終的に悩んだ部分は、「4」の熱耐性を取るか、「4P」のワイコンを付けたときの映りを取るかで、「4P」を残した。 「4(3)」の純正ワイコンはフレアに弱い、周辺部の甘いという部分に不満があり、「4P」ではある程度改善が見られる。決めた最終的理由は、ワイコンの出来でした。 ちなみにPocket2のときだったか3のときだったか、こういう携帯みたいな複眼レンズのものが欲しいと価格コムに書いたら、比較的早くに出てきて驚いています。 SONYのミラーレスの古いレビューでファィンダーはいらないから安く作って欲しいと書いたら数年後にはSONYを皮切りにそういうカメラが続々出ました。 先日はFX2のレビューで、こんなファィンダーはいらないと書いたら、新機種のFX5では着脱式の別売ファインダーのカメラが登場しそうです。他にも忘れているけどいろいろあったような。 直接関係はないだろうとは思いますが(逆にそのほうが凄い)、みんなもっと私の書込みに注目していい(笑) 誰も気付いていないと思うので自分で補足しました。
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OSMO POCKET 4P スタンダードコンボ [パールホワイト] のクチコミ
(19件/5スレッド)
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DJI公式ショップ(@Yahoo Shopping)で8/1に注文しましたが8/5着の連絡がきました。 現在もまだ納品予定8月末予定と表示されていますし、 Amazonでも8/15-9/1となっていますが実際はけっこう早く来るようです。 オクとかでは1,2万プレミアをのせて売られているのですが、 どうやら初期の品薄は解消されているらしい、というお話でした。
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出揃いましたね 皆さんはどちらを買われますか? またその理由をよろしければ書いてください
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GOPROのように、簡単に外せる仕様になってます。 公式で4P レンズプロテクトのみ購入する方法ありますか? 公式で購入したという人のレポを見ましたが公式で購入できるようです
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OSMO POCKET 4P スタンダードコンボ [パールホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
4K |
| 撮像素子 | 広角レンズ:CMOS 1型 中望遠レンズ:CMOS 1/1.28型 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
アクションカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
3 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
12 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (103GB) microSDXCカード(最大1TB) |
| 液晶モニター | 2 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
3軸メカニカル |
| 焦点距離 | 広角レンズ:20mm 中望遠レンズ:60mm |
| F値 | 広角レンズ:F2 中望遠レンズ:F1.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 夜間撮影機能
夜間撮影機能 夜間撮影機能 ビデオカメラは暗いところでの撮影が苦手です。赤ちゃんの寝顔などを撮りたいなら、赤外線を利用したナイトモードを搭載するなど、低照度に強いモデルを選びましょう。 |
○ |
| 撮影時間 | 210 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 7680×4320 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG/DNG |
| メモリー動画解像度 | 3840×2160 |
| インターフェース | USB-C |
| 内蔵マイク | 3 |
| 外部マイク入力 | ○ |
| LOG撮影 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 63.3x159.5x33.5 mm |
| 本体重量 | 230 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | パールホワイト |
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