| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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36位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/5/20 |
USBアイソレーター |
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![CP13 [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620802.jpg) |
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3位 |
2位 |
4.28 (4件) |
9件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.31kg |
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40位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2021 |
パーソナルカラオケ |
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【スペック】消費電力:3W 録音機能:○ マイク付:○
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6位 |
4位 |
4.48 (4件) |
5件 |
2020/5/ 8 |
2020/5/15 |
フォノイコライザー |
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197.5x47x125.5mm |
0.89kg |
【スペック】 消費電力:2.5W
- この製品をおすすめするレビュー
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5さらに良い音を求めて
MCカートリッジ「AT33PTG/2」を使用してます。
アンプ内臓イコライザーで聴いていたのですが、さらにいい音を求めて、昇圧トランスとフォノイコライザーで悩んでいる時期に出会いました。(結局のところ昇圧トランスは金額的な理由で試しませんでした。)
まずデザインがカッコ良いと思いました。リビングに置いているのでなるべくデザインが良いものを選びたかったのですが、スタイリッシュで良いと思います。縦長ではなく横長が良いですね。
また電源を入れたときに青くLEDが光るのですが、私の持っている「Onkyo A9070」の点灯色と同じなのでメーカーは違いますが、統一感があり、気に入っています。
音質についてですが、A9070の内臓イコライザーより断然良いです。解像度が上がり、高低音ともにレンジが伸びたように感じました。
A9070の内臓イコライザーは「DIDRC」という技術を使っていてノイズ対策はできているはずですが、どこか荒々しい感じがします。反対に本品は繊細という印象です。
悪く言えばCDっぽくなり、レコードの良さが薄くなったかもしれません。
後日さらに良い音を求めて、付属のACアダプターを「iFi-Audio iPowerU 15V 」(15V1.2Aで純正と一緒の電流電圧です)に変更したところさらに解像度が上がったので大満足です。
ただ変換プラグを別で用意しなければならないので注意が必要です。私はAmazonで150円のプラグ(5.5mm×2.1mm→6.5mm×4mm)を購入して使用しています。
値段を考えるとさらに良いフォノイコライザーが買えたかもしれませんが、デザインが気に入っているのでこちらで大満足です。
ただ試す場合はあくまで改造なので自己責任でお願いします。
以上より、私のようにアンプ内臓イコライザーより良い音を求めている方であれば大変良い商品だと思います。
4素直な音色で、思った以上にコスパ高い
【デザイン】
コンパクトでシンプルですが、コンポ然としていて、安っぽくないのが良いと思います。
スイッチボタンは、黒い樹脂ですが、金属っぽい色のボタンの方が良かったと思います。
【音質】
ノイズは少ないし、変な強調も歪感もなく、音質は良く、素直な特性を持った音色だと思います。一方、際立った艶感とか、解像感とかはなく、特徴の少ない音であり、逆に使いやすい音だと思います。
【操作性】
MMとMCのボタンは、何かの拍子にボタンに当たると切り替わってしまいやすいと思うので、もっと誤動作しづらいようなボタンやレバー、ないしはつまみの方がベターだったと思います。
電源ボタンも、MM/MC切替ボタンもあり、シンプルですが十分です。
【機能性】
MM/MCの切り替え以外は機能が無く、端子もRCAとGNDだけの最小限なのですが、価格見合いで、必要十分だとは思います。
【総評】
使用しているプリメインアンプにフォノ端子が無いので購入しましたが、他に使っている古いプリアンプのフォノ端子より、音に力がある感じなので、重宝しています。
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![Mini300 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775880.jpg) |
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32位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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54位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/2/14 |
2017/1 |
パワーアンプ |
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215x54x288mm |
1.8kg |
【スペック】 消費電力:30W
- この製品をおすすめするレビュー
-
4業務用のBGMやアナウンスに
【総評】
オーディオパワーアンプです。
オーディオマシンらしからぬデザインではある。
インピーダンスはローでもハイでも対応できる。
ローインピーダンスなら30W+30W(3Ω4Ω8Ω)出るし。
ハイインピーダンスなら60Wx1になっちゃいます。
まあ、デザインがねぇ・・個人宅で楽しめるようなものではないし。
業務用に限られるかな。使いやすくできているので。
日常的なBGMやらアナウンスなら出力も十分だし。
音質にはさほどこだわりがなければ十分ですよ。
アナウンスを聴いても非常にクリアな声が聴けました。
はっきりと声が認識できるんですよね。
●サイズは1Uハーフラックですよ。
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35位 |
5位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/5/ 9 |
2025/3/14 |
イーサネットフィルター |
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0.241kg |
【スペック】 消費電力:3.7W
- この製品をおすすめするレビュー
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4LAN iPurifier Pro2は使い方で効果絶大
今まで使っていた、10Gtekの光トランシーバが2,3年で壊れるので、LAN iPurifier Pro2やTOP WING
OPT ISO BOXに交換しました。
効果
10Gtekの光トランシーバーと同じように背景が静かになります。ましてやWiFiルーター間との切離しには良いです。また、本体のSignalを消すことが出来るので尚更良いです。TOP WING OPT ISO BOXのようにネットワーク速度切替が出来ないのが困ります。従って、ハブとネットワークプレーヤー間にはTOP WING OPT ISO BOXを使っています。
追加対策
電源が5Vなので、10Gtekで使っていたトランス式電源を使ってます。また、やはり本体が熱を持つので大型のCPUCoolerを適用しています。これで5年くらい使い続けられと良いのですが?
SILENT SWITCH OCXO JPSMを購入後に、更に相棒のSILENT SWITCHを追加する事も考えましたが、このお安いLAN iPurifier Pro2で代用で良かったと思っています。
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![AUREX AX-W10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553679.jpg) |
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9位 |
8位 |
4.00 (4件) |
5件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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![AUREX AX-W10C [クリア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553680.jpg) |
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7位 |
8位 |
3.48 (10件) |
21件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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1位 |
8位 |
4.00 (7件) |
96件 |
2018/3/14 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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435x145x285.8mm |
4.1kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラジカセから乗り換え。録音も再生も品質が高い
ラジカセでミックステープを作って楽しんでいたのですが、カセットデッキを使ってみたいと思い、今現在新品で手に入る唯一のものということで購入しました。
昔のデッキを触ったことがないため、性能はラジカセ並という覚悟もしていましたが、ラジカセではついていないレベル調整ができたり、テープスピードの調整、テープカウンターなどもあり、また音質面も癖のないサウンドで録音でき満足しています。
今までの感覚的に1万円クラスのラジカセは録音がほぼ駄目で、3万〜4万クラスだと録音の品質に満足していたのですが、実際にこのカセットデッキを使い始めると、ラジカセでミックステープ作るのはやめておこうと、考えを改めました。
今後はこれをメインに使って行きたいと思います。
昔のものを中古で探して…ということも考えたのですが、カセットのメカは複雑でトラブルが起きたときに修理が難しそうなことと、近くにそういう修理屋もないので、良い選択ではないかもしれないのですが、ラジカセを使っていてワンランク上の録音をしたい、再生したいということであれば特に不満なく使えると思いました。
4新品がいい。
DENON DRR7.5も持っていて比較すると自分のオーディオではTEAC W-1200は細かい音まで拾ってくれるけど味付けのない素直な音だと思いました。RCAは両方AT-EA1000/0.7を使っていて比較しても音が全然違うので好みがあるカセットデッキだと思いました。
お店で聴いてもお店のスピーカーが良いのならはっきり言って参考にならないと思います。
正直古いカセットデッキは結構故障すると思います。
自分のも先日修理から帰って来ました。なのでカセットをずっと聴く方はTEAC買っても良いと思います。
なので私はTEAC W-1200を購入して大変満足しています。
オーディオマニアではありません。
ワウフラッタ-とか自分の持ってるデッキを比べたら5倍違いますがteac w-1200も正直分かりません。
それぞれの良さが有ります。
惑わされず欲しいと思ったら購入して後悔は無いと思います。
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![SMR-10 (W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011532.jpg) |
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53位 |
11位 |
3.93 (29件) |
23件 |
2017/11/ 7 |
2017/11/25 |
首かけ集音器 |
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0.09kg |
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56位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/11/下旬 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x80x30mm |
0.172kg |
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![MXCP-P100BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690179.jpg) |
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14位 |
12位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x38mm |
0.21kg |
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![AP-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341597.jpg) |
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16位 |
12位 |
4.83 (5件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/4/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
444x111.3x348.2mm |
9.9kg |
【スペック】 消費電力:210W
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ncoreは非常に良い TEACならこれ買っとけ的な
【デザイン】
TEACの一連のデザインで良いと思います。黒で揃えていますが
写真のAI-503は黒の仕上げが違ってつや有りなので並べると
違和感があります。
【音質】
サブシステムは聴いている時間が一番長くなってしまったので
グレードアップにAP-701を投入しました。
メインシステムはラックスL-590AXUを使ってますが負けていません。
サブのSPはマークMAOP10V.2にフィデリティム推奨箱で25Hz〜
でド迫力+音工房Z501です。アッテネーター無しで揃います。
フィルムコン0.47μFです。タイタニックの重低音を鳴らし切ります。
SPケーブル:QED Signature Revelation 高音が華やかであえて
これをチョイスしています。XT25は地味で売りました。
ケーブルで変わるか問題ですが、実際かなり変わります。
【操作性】
基本的に操作しないですがXLRをFiiO K9Pro ESSに接続
RCAをAI-503⇒YAMAHA CD-S2100とCD-S3000のどちらかを
設置しています。インプットの切替えは電源ON時禁止なので慎重に
行っています。
【機能性】
機能性と言ってもパワーアンプなので特にないですがAI-503は万能機
みたいなものですが音がAP-701SP>AP-701>AX-505>AI-503と一聴
して明らかな格の違いがあります。遠回りして金が掛かってしまった。
結局AX-505は余ってしまった。AB改造で約10万なのでやめました。
【総評】
UDも導入考え中ですがESSのDACの刷新が激しいのでFiiO K9Pro ESS
でしばらくこれでいきます。CD-S3000のESSチップも導入からかなりの
時間が経っているので比べると聴き劣りします。
K9Proは写真の昇圧器で230V運用です。
多くの人がカシムラ買いますがスワローPAL-1500UE-DN がよい。
AP-701はトヨズミNR11-500Aの100V→100V電源トランス
ノイズカットNRシリーズを導入。
電源ケーブルやRCAは自作が多いです。RCAは基本モガミと
ベルデン、電源ケーブルはオヤイデ、AETも比較で数種類あります。
カナレの3.5スケが柔くて使いやすいですがフジクラの3.5とか
5.5も使っていますが何しろ硬くて曲がらない。
プラグ類はレビトンの真鍮無メッキ+ケーブルはフジクラ5.5スケが
一番忠実再生すると思います。金メッキは 音が甘くなるし、
銀+ロジウムも音が変わってしまいます。
ここでもねつ造レビューありますね。役に立ちません。
5味付け不要なソースに対してはめっぽう強い気がする
DAC ADI DAC
プリ PROICAN
SP BS312
こんな構成です。
AP505のときはプリアンプを通すかどうかでグレードの差がはっきり感じられましたが、701を導入しますと単体でも落ち着いた優しい音で格が下がらない感じになりました。
やはり解像、立体、音艶すべてが違ってきます。
音の傾向としては自然とすっきりとで他では得難い音質かもしれません。
ソースがもともと甘い味付けのポップズはちょうどいい塩梅になります。
それ以外についてはDACも色付けが少ないので、さすがに寂しかったり棘があったりするので、プリアンプを通します。
AP505はあのスペックであのサイズという革命的な製品ですが、特異性では劣るものの、AP701もこの価格でこの性能という鮮烈な存在だと思います。
また、AP701は前面にソースの切り替えスイッチがあって助かります。
ティアックに質問した際は、電源オフにしてから切り替えてほしいとのこと。RCAとバランス両方に接続があること自体をとがめられはしませんでした。
多分説明書に同時接続自体しないでほしいと書いてるのは、電源オフにしてからの切り替えを確実にやってもらえる保証が無いことからの事前防御でしょう。
まあ、AP505では電源入れたまま入力切替しまくってましたけど(汗)
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9位 |
12位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管コントロールアンプ |
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440x169x307mm |
13.3kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォームかつ緻密な音質
【デザイン】
ラックスマン伝統のロの字形木箱入りの端正なデザインは見ているだけで魅了される。
【音質】
MQ-88ucと使用。その前はトライオードTRX-4 とMQ-88ucを組み合わせていたが、やはり本機を使用してみたくなり、短時間だが店頭で試聴して購入。
TRX-4とMQ-88ucの組み合わせは、クールで端正な印象でこれはこれで気に入っていた。
ラックスマンどうしだと、ウォームな音色になった。
低音はブーミーにならず、少し控えめではあるが、決して貧弱ではない。
メディアによって、どうしても低音がもっとほしいときは、サブウーファー(B&W608)をごく小音量で鳴らして補っている。
また、TEACのパワーアンプPA-505もあるので、こちらと組み合わせると、パワーと解像度が上がるような気がするので、サブとして使用している。
【操作性】
リモコンはほとんど使用しない。
トーンコントロールは、トライオードの4バンドイコライザーが直感的に操作できたのに比べて、まだ慣れない。
ターンテーブルが2台体制なので、今までは2台それぞれにフォノイコライザーを使用していたが、当機にしてからは、片方は内蔵イコライザーを活用している。
もう1台は既存のフォノイコライザー(TEAC PE-505)を引き続き使用。
内蔵イコライザーがMC、MM両対応かつMCはインピーダンスが2段階用意されているのはありがたい。
内蔵イコライザー側には、AT33-MONOをメインに使用。
今までのイコライザーが合研ラボ製のMC専用機であったので、MMも使用できること(あまり使わないが)、内蔵ゆえの使い勝手の良さから、合研製はいったん取り外してある(音質はとても気に入っていた)
ローカット、モノポジションはありがたい。
TEACのイコライザーには両方備わっているが、合研製にはなかったので。
中古のコンディションのよくないモノラル盤を聴くことが多いので、ローカットは多用している。
そのほかに、SACDプレイヤー(DENON DCD-A110)、ネットワークオーディオプレイヤー(DENON DNP-2000)、ヘッドフォンアンプ(LUXMAN P-1u)を接続している。
スピーカーはELAC320とMonitor Audio Radius90をセレクターを介して使っている。
今のところ単体DACは導入していない。
電源ケーブルについては、他の機器はさほど値の張らないケーブルを自作して使用しているが、当機とMQ-88ucについては、現在のところ純正品を使用している。
【機能性】
メインで使用するのは、各プレイヤー→当機→MQ-88uc→320
楽器練習用の防音室なので、ニアフィールドではあるが、かなり音量が稼げる。
各スイッチの操作性もよく、使い勝手はとてもよい。
楽器練習時に、電子メトロノームや、カラオケ音源の再生にも使用しているが、かなりもったいない使い方ではあると自覚している。
練習用に別のPA機器を購入するのも、屋上屋を架す感があり予定はない。
いずれ民生用の安いMTRを購入して、本機のRECポジションに接続して、将来的には宅録も少しは試みたい。
本来は専用機を使用するべきではあるが。
一時期宅録に凝って、膨大な時間を費やしたことがあるので、あくまでお遊び程度に留めおきたいと思う(このあたりは、普通のユーザー様からは噴飯ものだとは思うが、なにとぞご容赦ください)
ちなみに発熱はほとんどない。
【総評】
売れないセミプロミュージシャンなので、練習7割、鑑賞3割というかなり偏った使用方法ではある。
楽器練習にはぜいたくだとは思いつつも、練習中必要に迫られて、参考音源などにアクセスするときに、これだけの音質で再生できるのは、とてもありがたい。
ちなみに聴くのは8割がモダンジャズ、1割が女性ジャズヴォーカル、1割は歌謡曲。
【蛇足】
某大型家電量販店で試聴した際、ラックスマンの派遣スタッフがいたので、いろいろと説明を受けた。
(好みは分かれるにせよ)ブランドイメージが高く、歴史も定評のある会社なのだから、鷹揚に接客してくれればよかったのだが、どこかユーザーを軽蔑するような言動、説明中に他社製品の誹謗中傷があったのは残念だった。
バーバリーとアクアスキュータームが、お互いに強烈なライバル意識を持ちながらも、決して相手を誹謗
しない紳士的な姿勢を見習ってほしいものだ。
他にも営業職として疑問に思う言動があったので、当該店では購入せず、懇意にしている別の店舗で購入した。
5文句なくお勧めできるプリアンプ
MQ88Ucとペアで購入しました。使用して2年以上経過したので、レビューします。
ラックスマンとは半世紀に渡るユーザーです。
【デザイン】昔からのコントロールアンプの流れをくみ、色あせない、高級感ある良いデザインだと思います。
【音質】使用するパワーアンプに左右されると思いますが、MQ-88Ucとはベストマッチです。
S/Nがよく、無信号でボリュ−ムをあげても、ハム音やザー音がほとんど聞こえません。音質は柔らかすぎず、固すぎず、真空管アンプを意識しません。現代アンプらしく、パワーアンプより出しゃばらず、裏方に徹し、とても心地よいです。
【操作性】特に問題なく、リモコンも使いやすいですが、セレクターも操作できれば文句なしです。
【機能性】バランス入力端子がありますが、入力レベルが2.5Vまでとなっており、DACのバランス 出力が高くて接続できませんでした。ここが注意点です。
又、市場にはかなりのフォノイコが出回っています。出来れば、フォノアンプは内蔵せず、その分価格をさげてもらいたかったです。ちなみにLP聞く場合は、FIDELIXのLEGGIEROを外付けしています。(音質はCDも負けます)
【総評】さすがに真空管アンプのラックスマンといえます。ただ購入後1年目に、電源トランスの断線により、メーカーでの無償交換となりました。トランスでは昔から定評あるメーカーなので、少しがっかりしましたが、対応は素早く丁寧で、満足できるものでした。
尚、プリ〜パワー間のアンバランスケーブルの選択に迷ったので、メーカーに問い合わせしてみました。基本的にラックスマンのケーブルで音造りをしているとの回答を得ました。ご参考まで。
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76位 |
16位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2019/9/27 |
2019/10/上旬 |
スタンダードMM/MCフォノアンプ |
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103x36x109mm |
0.54kg |
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65位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/上旬 |
メディアプレーヤー |
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89x20x116.5mm |
0.222kg |
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17位 |
16位 |
4.49 (8件) |
1件 |
2015/4/15 |
2015/4/21 |
CDトランスポート |
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435x109x335mm |
8.3kg |
【スペック】 消費電力:17W
- この製品をおすすめするレビュー
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5CDシングル再生用として購入。
【デザイン】
シンプルで好感が持てます。シルバーを選んだので上位機種の
TL3 3.0(ブラック)のデザインより良く思えます。
【音質】
上位機種TL3 3.0には明確に劣ります。
重心の低さ、音の落ち着き、音の深さ等。
組み合わせているDACはXI AUDIOのSaGraDACですが、
同じ設定値(SaGraDACにはデジタルの閾値を調整する
機能有り)でもデジタルの煩さ(刺激感)が残っています。
しかしそれが「CDらしさ」を感じさせ、結果的に何を聴いても
楽しく聴ける事(TL3 3.0ではCDによってつまらなく感じる
事があった)に繋がっているので、TL5が常用機となりました。
【操作性】
TL3 3.0と比べてCDスタビライザーが小さくCDセット動作に
ストレスがありません。
TL3 3.0より上部空間が2p少ない環境なのに、です。
【機能性】
CDトランスポートとしての最低限機能しかありません。
【総評】
巷ではCECベルトドライブCDトランスポート・プレーヤーは
「アナログっぽい」との評価がありますが、TL3 3.0+純正DAC
で一年間、TL3 3.0+SaGraDACで一年半ぐらい使ってみて
「アナログっぽい」と思った事はありません。
「アナログっぽい」というのにどういう要素を求めるかによって
評価・感じ方は人それぞれだとは思いますが。
SaGraDACで同じ設定値、接続ケーブルで比べてマランツSA-10
(トランスポート使用)とは音の柔らかさでCECベルトドライブ
なのですが、その差は僅かです。
音の柔らかさ加減で言えば
@TL3 3.0
ATL5
BマランツSA-10
ですね。
TL3 3.0+SaGraDACでデジタルの閾値を下げ過ぎると音の煩さ
(刺激感)が消えるのですが、そうすると「物足りなくなる」と
感じてしまい、CDではある程度の音の煩さ(刺激感)は必要かと
認識したところで、
・CDシングル再生用途及びTL5系のCDスタビライザーを試したい。
・かなり安く買える機会があった。
・ダイレクトドライブの音の僅かなキツさが気になってSA-10
のトランスポート利用頻度が減っていた。
等々からの購入でした。
しかし長く「CDからアナログっぽい音」を出す事を求めていたのに
「CDらしさ」を理由にTL3 3.0をラックから撤去する事になるとは
自分でも思いませんでした。
CDセット時のストレスが意外にTL3 3.0にはあったんだなぁ、
との原因もありますね。
TL3 3.0とSA-10から見て丁度程よい塩梅でのTL5の音調が現時点で
の自分の気分に合った、とも言えそう。
CDシングル再生用途と上記に書いていますが、CDシングルディスク
より大きいCDスタビライザーを載せるのが何だか気になっただけで、
TL3 3.0のCDシングル再生に問題があった訳ではありません。
5趣味性爆発のこの1台。使って楽しい。
【デザイン】
シンプル過ぎる感じですが悪くはない。スッキリしている。
【音質】
CDプレーヤーはどれを聴いても音はそれほど変わりません。このトランスポートも
全く問題なしに使えます。わずかな違いですが、柔らかい澄んだ音です。
【操作性】
上面のフタを開けてCDを入れるので、ラックの中段で使う場合は、ある程度のすき間が
機器の上部に必要です。私はトランスポートの上に8cmのすき間のある状態で使っていますが、
使いやすさはまあまあ。10cmくらいは空いていたほうが使いやすいと思う。手動で
スライド式のフタを開けるので古くなってゴムベルトが伸びて開かなくなる心配は無い。
フタを閉じるとシュッとCDを読み込んで、演奏時間やトラック数が数秒間表示される。
このへんは気持ちいい。
【機能性】
機能はシンプルで、あれこれ付いているわけではないが、充分です。
【満足度】
満足度は高い。使っていて楽しい。
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![STA-9X [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062577_94d10d342a8940d38562d7f6d2775885.jpg) |
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36位 |
16位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/7/26 |
- |
ステレオアンプ |
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20位 |
16位 |
4.02 (5件) |
40件 |
2022/8/ 1 |
2022/8/ 5 |
DCパワーサプライ |
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217.5x50x206.5mm |
2.89kg |
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![Double Belt Drive CD Transport TL3 3.0 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000951395.jpg) |
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22位 |
16位 |
4.15 (6件) |
41件 |
2017/3/10 |
2017/3/13 |
CDトランスポート |
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435x111x335mm |
11kg |
【スペック】 消費電力:21W
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても自然な鳴り方をする製品
【デザイン】スッキリしたスリムな製品だと思う。
【音質】とても自然な有機的な音がして、低域もゆったりと聴こえる。
【操作性】リモコンで操作が楽で良い。
【機能性】アップサンプリング機能や、液晶の調整もリモコンで操作ができる。
【総評】同社TL5からの買い替えですが、外観はそんなに変わりませんが、音の出始めの静けさや、音が消える寸前が特に変化した気がする。
5こんなに音が良くなると思わなかった
【デザイン】スマート且つシンプル
【音質】こんなに音が良くなると思わなかった。
【操作性】カンタン至極
【機能性】必要十分
【総評】要らないDACが無理やり付いてこない。
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![Reference AP-507-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678159.jpg) |
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5位 |
16位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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![C-10X [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524123.jpg) |
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36位 |
16位 |
4.49 (4件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/4 |
コントロールアンプ |
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440x130x434mm |
19.8kg |
【スペック】 消費電力:33W
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても素敵なオーディオ装置です
使用装置
ミュージックサーバー DELL N1ZH/2
DAコンバーター コード DAVE
プリアンプ ラックスマン C-10X
パワーアンプ ラックスマン A-10X
スピーカー TAD E-1
C-10Xを購入し4カ月ほどが経過しました。その2年前ほどにM-10Xを購入し、c-700uと組み合わせて聞いておりましたが、純正ペアと言うべきC-10Xが発売されましたので購入しました。
購入前に色々な評判を聞いておりましたが、結果として素晴らしいオーディオ装置だと思います。
M-10X単体でも低音の向上が見れたり、高音の歪みが軽減したりと大きな変化がありましたが、C-10Xの購入による変化はそれを超えるレベルではないかと思います。
まずスケール感が素晴らしく、ウーファーが小さくならしにくいE-1から聞いたことのない下の方まで伸びた低音が聞こえます。また、高音はレンジを広げつつ歪みの非常に少ないもので、私のオーディオ体験の中でも出色のピュアな音が鳴ります。
音の傾向としては優しい音ということになるのだと思いますが、歪みのなさと立体感がソリッドさと柔らかさの両立を生み出しています。
あえていえば音のいいライブの音!という感じです。
このペアで聴く音はもう新しいレベルの音なんだと思います。硬いとか柔らかいとかそういうレベルを超えた新しい音です。ハイレゾを聴くと、ミキサーの前で聞くとこんな音なのかもと想像させてくれるような清水のようでありながら無機質でない音です。
無い物ねだりをするならば、ウーファーの大きさからくる低音の余裕が欲しい気持ちはありますが、あまり奔放になられますと周りからの苦情に悩まされかねませんので、このくらいが私の視聴環境ではいいのかもしれません。
最後に特質すべきは、C-10Xの音量調節の素晴らしさです。小さな音でもシャキッとした音を鳴らしてくれますが、0.5dbの細やかに調節できる音量を適切に合わせると、せり出してくるような迫力満点の音となります。これぞまさに最新のプリアンプではないでしょうか。
そして、このアンプは150万円と高価なものですが、開発者の方々のコスト管理に感動を覚えます。海外製を見た場合、この何倍もの製品がたくさん発売されています。しかし、ラックスマンは、ギリギリの中で、削ぎ落としたりそのまま使ったりすることでこの金額での開発を成し遂げられたのだと思います。それは決して簡単なことではなかったと思います。それこそ執念のような気持ちでコストカットをおこない、このインフレの状況下で出されだと思います。
素晴らしい製品をありがとうございます😊大切に使っていきたいと思います。
けして、派手な商品ではありませんが、周りの機器を厳選し使いこなしていけば、感動的な音楽再生ができる可能性がある機器だと思います。
5終のシステムとして充分すぎです。
【デザイン】
C-700Uからのバージョンアップなので不満は無いです。やや角ばったデザインになってますが、言われなければわからないレベルです。
【音質】
C-700Uの無色透明感と違い、極薄のシルクのベールがかかった音色になっているようです。良い意味ではラックスらしさが増えたともいえるでしょう。シルキーなベールがかかっているのに各音源間の分離も良くなってます。これは大したものだと思います。
具体的にはピアノ、ヴァイオリンの音色の潤い感が増しました。
またハイファイ調の音源については耳に優しくなり聞きやすくなってます。
ただ、何も足さず何も引かない無色透明感のあるC-700Uも捨てがたいので、評価を4にしました。
【操作性】
C-700Uそのまんまなので満足です。
【機能性】
ボリュ−ムが0.5毎に増減出来、音量の微調整がやりやすくなりました。
【総評】
M-10Xとの組み合わせでのレビューです。買い換え前のC-700U+M-700Uでも満足だったのですが、ここ最近の所得をはるかに超える製品価格上昇から、そろそろオーディオの終活時期と考え、終のアンプと思い購入しました。結果としては満足ですが、唯一の不満点はシルキーヴェールのせいか、アナログのメインカートリッジとして使っているエレメントGL特有のアルトサックスの生々しさがやや減衰してしまったのが残念です。
もっとも、シェルリ−ド線を銅から銀の撚り線への変更で充分対応出来る程度のものなのですが・・・
一方サブのPP-2000、PP-500、スタ−リング等のボロンカンチレバ−を使うカートリッジについては、音色に潤いが加わり聞きやすくなりました。
CDについても音色に潤いが加わり聞きやすくなってます。
音楽ジャンル的には、C-700U+M-700U同様オールマィティでなんでもいけると思います。
使用システム
AP ハンスアコ−ステックT-60+Rigid Float/Ha 7+サブ407/23
テクニクスSP-10R+IT345CR-1+サブ407/23
ケンウッドL-07D+サブ407/23
フォノイコ C-47×2
アンプ C-10X+M-10X
SP 804D3
CD D-10X
NWP HAP-Z1ES(D-10XのDAC使用)
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50位 |
24位 |
1.71 (2件) |
0件 |
2018/1/12 |
- |
カセットテープレコーダー |
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90x116x35mm |
0.163kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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3必要最低限
簡単な操作で録音と再生をすることができます。イヤホンでも聴くことができます。大きなボタンに大きなスピーカーとりあえずシンプルかつとても操作しやすい商品だと思いました。
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104位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/10 |
ノイズアイソレーター |
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19x16x73.5mm |
0.017kg |
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88位 |
24位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/2/27 |
2020/1/23 |
SD/USB対応メディアレコーダー |
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484x44x277mm |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用の録再機器ですね
【総評】
SD/USBメモリーにWAV、MP3ファイルで同時に録音します。
イベントや会議などの模様を録音して提出するのに最適です。
だからもっぱら業務専用なんですね。
もちろん外部のサウンドシステムに繋げられる。
音楽も録音できるけど・・・・・
基本的には会議の録再用途ですね。
仕様としては:
ICレコーダーでは絶対にかなわない録音能力をもっている。
業務として大活躍できますね。
録れた音を聴かせてもらったけど・・・・
ほんとにクリアに録れてるし、聴きやすかったですね。
●対応メディア : USBデバイス (マスストレージクラス)、SD/SDHC、SDXC
●対応メディア・フォーマット: (FAT16、 FAT32)
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![CR60 BK [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wmXBSDmEL._SL160_.jpg) |
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30位 |
24位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/10/31 |
2024/10/30 |
CDトランスポート&リッパー |
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1.68kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5遂に中華品もここまで来たか!!
4万6千円でこのレベルのCDトラポが買えるとは!! 中華品も遂に侮れないレベルになったと感心しました。フィリップのメカとサンヨーのピックアップ使用と謳うだけのことはあります。筐体もしっかりとした作り、重さもそれなりに有り安価なペラペラ感は有りません。作動音も静かで読み取り精度も期待できそうです。私はクラッシックCDのリッピング用として購入しましたのでトラック数はせいぜい15どまりですから読み取りエラーの問題は無さそうです。
音質はCDトランスポート機ですから使用するDACに依るのでコメントしませんが期待を込めて星5個。
操作性が2つ星なのは操作ボタンが小さすぎ押し難いと感じたからです。
これまでオーディオ市場に無かった商品コンセプトでこの価格、良いニッチ市場を見つけたもんだ、と感心しました。電源は別売でしたので皆様のアドバイスを頂きiPower Eliteを購入しました。
5御値段以上
【デザイン】
コンパクトに良く纏まってます
ただカラー液晶が気になってしょうがない
【音質】
普通に良いと思います
好みもありますが
【操作性】
分かりやすい
【機能性】
割り切ってて良
【総評】
御値段以上
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32位 |
24位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/4/26 |
フォノイコライザー |
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0.456kg |
【スペック】 消費電力:1.8W
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音色
【デザイン】ZENらしいデザイン。小さくて良い。
【音質】素晴らしいです。
【操作性】ボタンを押すだけ。
【機能性】問題ありません。
【総評】スマホでこの製品のブログを見つけ音が良いと書いてあり本当だろうか?と思い購入。しかもそのブログの方のアンプが私と一緒のPMA-A110.このアンプのフォノイコライザーはかなりの音色。実際、聴いて見ると確かにはっきり聴こえ素晴らしい。音場の広さはPMA-A110ですけど。この値段でこの音は驚きます。部屋で聴くB/Wからでる音色はCDプレーヤーを超えています。ヘッドホンだとレコードなのでノイズが気になりますが…
5負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしい
【デザイン】
同社のZENシリーズ外観を踏襲素ています。
製品の両サイドが絞られてRの付いた三角形スタイルです。
【音質】
S/N比が高くてノイズの少ないクリアーなサウンドです。
【操作性】
操作項目が少ないので簡単操作です。
【機能性】
MMとMCのカートリッジに対応は割と見かける方ですが
この価格帯で負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしいものです。
【総評】
小型のフォノイコライザーアンプとしてとてもコストパフォーマンスの高い製品であり
機能性も多くて特に不可抵抗/容量変更可能な所が素晴らしいです。
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80位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/22 |
LANコンディショナー |
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41x214x157mm |
1.06kg |
【スペック】 消費電力:10W
- この製品をおすすめするレビュー
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5SilentPower OMNI LANはハイエンドの薫り
【デザイン】
精悍なデザインで美しいフォルムです
【音質】
「OPT AP」と「DATA ISO BOX」間に「OPT ISO BOX(100M設定)」を利用し、「DATA ISO BOX」からSilentPower「OMNI LAN」に接続して2重の光絶縁でノイズ対策を行っています
「OMNI LAN」のUltra PureポートとStandardポート間は光絶縁されているため「OMNI LAN」のUltra Pureポートには手持ちのLANケーブルで最高音質の「LAN-QUADRANT-TripleC-WB」経由で「SELENADE(HIMALAYA Pro GOLDアップグレード版)」、Standardポートには「DELA N100(フルカスタム版)」を接続しています
特筆すべきは「OMNI LAN」の音質で数倍の価格差のあるハイエンドハブと音質でいい勝負をします
「OMNI LAN」は3つのグラウンドモード「DC-RF」「RF」「ISO」から選択できるのですが、「ISO(アイソレート)」モードに変更すると背景の静かさが段違いで静かになり、女性ボーカルが静かさの中で浮かび上がるハイエンドな孤高の表現になります
【操作性】
写真ではわかりにくいと思いますが、前面についているダイヤルはボタンを兼ねており、設定は前面ダイヤルとボタンを押下することで詳細設定が可能です
ダイヤルが大きなボタンなので最初は戸惑いますが、慣れると簡単に設定変更が行えます
【機能性】
おもしろいことにマニュアルの中に「バッテリー」に関する記述と「外部クロック入力(オプション)」と記載があります
日本国内向け限定版である本機は「バッテリー」は搭載しておらず「外部10Mクロック入力」は標準ですのでマニュアル表記が誤っているのですが、海外版はバッテリー搭載+外部クロック入力はオプションの仕様であったのではないかと想定されます
バッテリー搭載にすると発熱による影響が無視できず内蔵フェムトクロックに悪影響があるため、電源として「iPower2」が同梱され、このような仕様変更になったと推察いたします
なお、本機の外部10Mクロック入力は75Ωですのでサイバーシャフトなどの50Ω/75Ω切り替え機能がある機器は問題ございませんが、SFORZATO のハイエンドクロックであるPMCシリーズは50Ωですので、接続には注意が必要と思います
【総評】
ネットワークオーディオにおけるハブの役割はUSBオーディオにおけるDDCと同じ役割を担います
そのため、良質かつ安定した電源供給と低い位相雑音のクロックが音質の要であり「OMNI LAN」の電源供給を担う「iPower2+Petit Susie Solid State+Petit Tank Solid State」を手持ちの「KOJO Aray MKU」に接続すると劇的な音質向上効果を得ることができました
「OMNI LAN」はバッテリークラスのクリーンな電源により駆動し、各ポートは「ISO」設定にて使用、Ultra Pureポートにはお手持ちのLANケーブルで最高音質のものを利用することで、本機の性能を最大限に引き出すことが可能です
ご参考になれば幸いです
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65位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/6/13 |
SACD/CDデジタルトランスポーター |
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320x71.5x240mm |
5.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5SACDトランスポートとして使用
同じブランドのDACであるXDA20とI2S(HDMI)接続してSACDをDSDネイティブ再生すると音質は非常にGOODです。
同じ組み合わせで通常CDも良い音で再生されています。
唯一のマイナスはディスクのセット方法で、蓋を開けてディスクとスタビライザーを置くという動作が煩わしいところですが、アナログプレーヤーで音盤をターンテーブルにセットして針を落とすのに比べれば楽です。
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![AV 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516114.jpg) |
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9位 |
24位 |
4.65 (3件) |
28件 |
2023/2/14 |
2023/3/下旬 |
15.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x503mm |
16.8kg |
【スペック】消費電力:100W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dirac導入で真価発揮
7.1.7構成です
ハイトは、フロントハイト、リアハイト、トップミドル、トップサラウンド(Voice of God)
本当は「トップミドル」ではなくて、サラウンドハイトの位置にSPを設置しているので、「サラウンドハイト」設定にしたいのですが、ハイト7chではトップミドルとしか設定できません。
AV8805からの換装です。
目的はDirac
「Room Correction」+「Bass Control」+「ART」で、円安も重なり、13万円!!。
決して安くはなかったですが、導入すると、これは面白い。
わずか13万円でこれほど遊べるとは・・・C/Pは最高です。
(測定マイクやブームスタンド調達でさらに3万円、計16万円)
現在進行形で色々設定しています。
ソースは主にクラシックのマルチ、特にNHKで放送されるクラシック番組を楽しんでいます。
また、アキュフェーズのSACDプレーヤーの2ch出力は、本来ならばpure設定で再生するのが王道ですが、Dirac導入後のマルチ、特にAuro3Dで聴くと、異次元の音となります。
アキュフェーズのプロセッサー「Digital Voicing Equalizer」よりも、改善度は大きいと思います。
Dirac設定を突き詰めていきたいのですが、AV10とPCがネット経由で接続している状態でないとアプリを操作することができません。スタンドアローンでさわれたらよいのにと思います。(AV10のレビューとは関係ないですね)
5素晴らしい
【デザイン】 好みです
【音質】以前はマランツのアンプといえば繊細で奇麗な音だけど力強さが足りないというイメージでした が これはものすごく力強く、ガンガン前に押し寄せてくる感じで映像ソフトを見るには最適です(設計者が変わったそうです)
【操作性】 リモコンのボタンが小さい のが気になります
【機能性】 問題ないです
【総評】 AVP-A1HDを15年ほど使用しましたが比較しても、とにかく力強い音がガンガン降ってくる感じです。ブルーレイのコンサートソフト(サザン、アースウインドウファイヤーなど)では音が四方八方から押し寄せてきて茫然自失で頭がくらくらしてきました。
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22位 |
33位 |
4.07 (10件) |
27件 |
2011/4/15 |
2000/6/ 1 |
フォノイコライザー |
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70x30x92mm |
0.16kg |
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![MXCP-P100WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690178.jpg) |
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28位 |
33位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x38mm |
0.21kg |
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![MXCP-P100SBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700723.jpg) |
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203位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/8/20 |
スピーカー付きBluetooth対応ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x45mm |
0.235kg |
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39位 |
33位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2022/12/下旬 |
4Kポータブルメディアプレーヤー |
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85x20x138mm |
0.184kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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4車載用メディアプレーヤとしては惜しい…
車載用メディアプレーヤーとして購入し、2TBのSSDを内蔵して車載カーナビとHDMI接続して使用しています。
【デザイン】
無駄のないスッキリデザイン。
余計な加飾の無い無骨さが素敵。
これで良いんです。
【音質】
HDMI出力ですのでそのSPEC内の音質ですね。
カーオーディオで聴く分にはまったく問題なし。
【操作性】
まず、メニュー全般が水色のバックにコントラストの低い文字表示で老眼には大変見づらい。
目的のタイトルを選択する際、カーナビの8インチ画面に表示すると読みづらいので苦労します。
文字サイズを選択出来たら良いのですが。。。
タイトルを選択した際に右側にサムネイルが表示されるおかげで何となく想像がつくのが救い。
ファイル形式にかかわらず、基本的にチャプターが使えないのが辛い。
操作レスポンス自体悪くないので、早送りボタンちょい押しでのスキップがそこそこ可能ではあるものの、やっぱり音楽ライブタイトルはDVDの様にチャプタースキップしたい。
そしてなんといってもレジューム再生がルートに置いてあるファイルにしか効かないという謎仕様が辛い。
イマドキのandroid動画再生アプリでも下層フォルダに入ったファイルに対してキチンとレジューム再生できるのに、非常に残念。車載利用においてはコンビニで買い物休憩とって再度乗り込んだらまたトップメニューから階層追ってファイル選択して頭から再生…というのはなかなかの拷問。
【機能性】
SSDドライブをそのままケース内に内蔵できてしまうのは素晴らしい。
そして、H.265やISOファイルもしっかりサポートしてくれており、再生対応能力に関しては文句なし。
これでリモコン受光部を別体レシーバーで受けられるか、向きを気にせず使える電波式リモコンだったら車載用として非常に使い勝手良かったのですが。
昔のSD画質(640x480)のDVDタイトルを再生した場合、画面解像度(800x600)まで引き延ばして表示する機能が無いので、画面中央部に小さく表示されて再生されるのが非常に残念。
家庭用機器やandroid TV向けアプリだとその辺普通に引き延ばして再生してくれるので、イマドキこんな仕様の再生プレーヤがあることに驚き。
画面モード切替えはあるが、引き延ばして最大サイズで表示する機能は無い様です。
レジュームも画像拡大もソフトでなんとでもなる項目なので、ソフトウエアアップデートで対応して頂けると嬉しいのですが。。。
【総評】
車載用メディアプレーヤーとしてみた場合、リモコン受光部が本体のみという点とレジューム機能の貧弱さが致命的ではあるが、ファイル数をあまり欲張らずに全てルートに置く様に運用でカバーすればそこそこ使えるともいえる。
再生開始してしまえばクオリティや操作レスポンスは良好なので、つくづく細かなソフトウエアの造りこみ不足が残念に感じます。
メディアプレーヤーやいろいろ購入してきましたが、なかなか理想の製品に巡り合えないものの、いよいよあとひと息というレベルまでには来たなと感じます。
ホーム用としての使用であれば、レジュームの制約はあるもののまずまず問題なく運用できるかなという印象なので、車載用は別途レジューム機能最優先で買い直し、この製品はホーム用として使う事を検討中。
4どこにでも持ち運びができるし電源はACアダプター
パソコンが要らない4Kメディアプレーヤー製品で
SDメモリやUSBメモリ、HDDなどのストレージ内の
4K映像再生が出来るので手軽。
出力はHDMIが便利で良い。
サイズも幅が138mm 奥行85mm 厚み20mmで重さ184gなので
どこにでも持ち運びができるし電源はACアダプターか車のシガレット
タイプのサービス電源が使えるのでモバイルにも対応。
最近のメモリは小型で大容量なので一式モバイルしてもたいして苦にならないので良い。
手軽に高画質が楽しめて良い製品。
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![CP13 [Transparent]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630512.jpg) |
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49位 |
33位 |
3.22 (4件) |
9件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.3kg |
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76位 |
33位 |
4.63 (6件) |
3件 |
2012/12/ 6 |
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パワーディストリビューター/コンディショナー |
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482.6x45x294mm |
3.5kg |
【スペック】 消費電力:0.4W
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタル機器が増えて電源ノイズが多い場合に本来の性能へ
★デジタル機器が増えて電源ノイズが多い場合に本来の機器性能にもどす
【デザイン】
業務機器として標準の大きさ
【操作性】【機能性】
機器が増えて 電源ノイズが多い場合に簡単に管理しやすい
テスターとか使わないで極性あわせが楽
上級バージョン機器はいらない 余計な機能がついて値段高め
電源は順繰に 入れれば問題ない
パワーアンプは別管理でOK
【効果】
とくに小信号増幅段 DAコンバーターなどの S/N に効果あり
-100 db以下にノイズをおさえることを測定し確認
音声音響信号が 無音時のノイズが減る
デジタル機器が増えて 電源ノイズが多い場合に 本来のDAコンバーターの性能にもどる
【簡易測定】
PC用のインターフェースADコンバーターで取り込み 効果測定
DAノイズテストを簡易実施
基準 テスト信号Fs=96K sin波1KHz -80dB デジタル波形を 入力 出力信号に使用
-100db以下にノイズが分布し高域にノイズが均等な分布になったことをFFTで確認
【総評】
まともな シンプル機器であり
やたらと機器 線材をつなぎ変えて 音質をうんぬんするおあそび マニア向けではない
実用機器である
5音質アップ狙いではなく、安心感で購入
「パワーディストリビューター/コンディショナー」、解りやすく言うと「ばかでかい業務用電源タップ」。AV-Pシリーズには6種類の製品があり、仕様が少しずつ異なる。
本機AV-P250は、
● 3Pコンセント数13個(背面の10個は電源連動、前面の3個は電源非連動)
● 電源オン/オフの遅延機能なし
● USB端子なし
● 電圧表示ディスプレイなし
● LED照明ユニットなし
となっている。
「サージノイズフィルター」と「ラインノイズフィルター」の2つのフィルターで、接続したオーディオ機器を守り、不要な信号を抑える、というセールスポイントが購入の動機。オーディオ用電源タップではなく、この製品を選んだ理由、、、実はただの衝動買い。後から考えてみれば、FURMAN(ファーマン)の電源タップ SS-6B の方が良かったかも、、、。
【デザイン】
本体前面左上に付いている「TASCAM」のメーカーロゴが、印刷ではなく、立体で作られていて、なおかつ表面が金属風に加工されていて、やたらかっこいい。
【音質】
総評参照。
【操作性】
特にコメントなし。
【機能性】
電源極性チェック(Polarity Check)機能があり、AV-P250本体が正しい極性で壁コンセントに挿さっているかどうかを確認できる。極性チェック機能は、AV-P250本体のチェックのみが対象。本体にある13個のコンセントそれぞれに対して接続した機器の電源極性をチェックできる機能ではない。
背面10個のコンセントは、AV-P250本体の電源と連動していて、AV-P250の電源をオフにすると背面コンセントもオフとなるので、つないだ機器をすべて一発で電源オフにすることができる。前面3個のコンセントは非連動で、AV-P250の電源をオフにしても通電している。
電源スイッチを不注意で切ってしまうミスを防止するための、着脱可能な透明プラスチック性カバーが付いている。
サージノイズフィルターとラインノイズフィルターが内蔵されている。
以上、機能については必要十分だと思う。
【総評】
機器の電源プラグを本機の13個あるコンセントに挿して、本機の電源を入れっぱなしにしておけば良い。そうすれば2つのフィルターが働くので安心。音質云々よりも、この安心感が大きい。
つなぐ電源ケーブルによって、音の違いは出る。変わる場合があれば、変わらない場合もある。「クリーンな電源を供給する機材」とは言っても、何でも良いからこれにつなげば音質が良くなるだろう、ということはないと感じた。
これまで電源周りは、壁コンセントの変更、自作タップの使用、自作電源ケーブルの使用と、自作系で一通り試した。残念ながら、かけた労力に対して満足のいく結果を得られたとは言い難い。オーディオメーカー製のオーディオ用電源タップと電源ケーブルは試したことがない。オーディオ用と称される高価な製品を導入すれば、満足できたのかもしれないが、、、。そういう訳で、本機とオーディオ用電源タップとの比較はできない。
さて、自作電源ケーブル(オヤイデ電気 TUNAMI)+プリメインアンプ(アキュフェーズ E-370)の組み合わせで、過去に体験したことのない音質の良化があったので、それを以下に記す。
(1)一聴して最初に感じたのは、音楽の静寂さ。「S/N比の向上」と言えばいいだろうか。クリアなサウンドに驚いた。
(2)次いで、音の力強さ。ガツンと押し出しのある音になった。最初に聴いた時は、これまで聴いていた音とは違う「主張してくる」音の強さに戸惑ったが、聴いているうちに慣れてきた。慣れてくると、以前の音には戻れないと思った。
(3)さらに、音の粒立ちが良くなり、音の描写が細かくなった。例をあげると、Sonny Rollins の「St. Thomas」、2分28秒辺りから入るドラムソロ、とりわけても3分01秒過ぎからの演奏、スティックさばきの表現力が大幅に増した。
欠点は2点。
(1)オーディオ用途として使用する場合には、本体が大きいので場所を取ること。設置に当たっては本体の放熱を考慮する必要があり、他の機器と重ねたり、本機の上に物を置くことは避けなければならない。そもそもがPA業務用途で、ラックへ固定する使い方をするものなので、当然といえば当然。一般家庭では、やはり電源タップの方が使いやすい。
(2)背面の10個のコンセントは等間隔で並べられていて、オーディオ用ケーブルのごついプラグ、自作用のプラグは、隣同士では干渉してしまって挿せない。写真参照。
自分としては上に書いたような良質な変化が得られたので、購入して良かったと思っている。何よりも、購入動機である2つのフィルターによる「守られている安心感」が一番大きい。
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122位 |
33位 |
3.38 (2件) |
79件 |
2021/2/ 1 |
2020/8/28 |
ACオプティマイザー |
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0.069kg |
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![SMR-10 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011531.jpg) |
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41位 |
33位 |
3.93 (29件) |
23件 |
2017/11/ 7 |
2017/11/25 |
首かけ集音器 |
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0.09kg |
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13位 |
33位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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482x138.3x285.8mm |
5.4kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4あまり音質(周波数特性&SN比)を求めるものではありません。
202MKVII
ダブルカセットデッキ
昔懐かしのダブルカセットデッキ。
通常の方にはあまり用途が無いかもだが、昔のカセットテープ
全盛期の頃の財産を多数お持ちの方には貴重な一品。
サウンドは、デジタル音源に慣れた耳には低音と高音が
あまり出ていなくて、無音部分とかではノイズもそこそこ
聴こえる、まあそれも良いと感じる方が使うので良いでしょう。
トラック形式 4トラック2チャンネルステレオ
ヘッド構成 録音/再生 TAPE1&TAPE2両方にあり。
消去 TAPE1&TAPE2両方にあり。
ドルビーB搭載(昔のドルビーCは無し)
使用可能はノーマルテープとクロームテープ
サイズ 幅482mm 高さ138.3mm 奥行285.8mm
重量 5.4kg
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