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軽い順重い順 |
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![AV 30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770455.jpg) |
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4位 |
14位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2026/2/20 |
2026/3/上旬 |
11.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x414mm |
11.1kg |
【スペック】消費電力:80W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています
同じD&MのAVC-A10Hから買い替えで購入しました。
一年ちょっとという短いスパンで買い替えたのは初めてで、A10Hがダメだったわけではなかったのですが(むしろ気に入っていた)外部パワーアンプを使っているので内蔵パワーアンプを無駄にしているのが忍びなく、また、本機に変えることでその分のコストもプリ部に導入されている(ような気がする)ので下取り差額を配偶者にお願いし、何とか許可が出て購入しました。
【デザイン】
DENONより本機のデザインの方が好きです。
【操作性】
A10Hとまったく変わりません。
ただ、リモコンに関してはDENONの方が金属製で重量があり高級感があります。
本機はプラスチックで、個人的には真ん中の丸いカーソルキーに変な縁取りがあってボタンそのものが押しづらく、縁取りも色落ちしそうな気がします。
【音質】
スピーカーとパワーアンプは同一なのでサラウンドではそれほど違いは感じませんでしたが、2CHでははっきり違いました。
A10Hではサ行がキツく表現されていて曲によってはビビり音が出たものもあったのですが(調整で治まりました)本機ではAudyssey調整後にそういった事もなく、耳障りの良い音で解像感もありマニュアルで触る部分がほとんどありませんでした。(これがHDAM-SA2のおかげかはわかりませんが、A10Hも内蔵アンプなら大丈夫だったかも)
A10Hではフロントワイドを付けた9.2.4CHだったのですが、本機ではCH数が減ったためフロントワイドを外しフロントLRをバイアンプとしている事も関係しているかもしれません。(2CH減ったのにサラウンドでも不満はありませんでした)
【機能性】
A10HよりDAC性能がダウンしているとかの話もありますが、差は感じていません。
A10Hでできることは全てでき、プラスしてプリアウトにバランス出力があります。
有料のAudysseyのアプリはそのまま共用できますが、AVR RemoteのアプリはDENON用をアンインストールしマランツ用をインストールすることが必要でした。HEOSアプリももちろん共用できます。
Dirac Liveは機種毎で引き継げないので買ってなくてよかったです。
あと真ん中の液晶画面はアイキャッチャーも表示され、解像感もあり(小さいけれど)きれいです。
正面横のスリットの明かりもなんとなくかっこいいです。(オート、全消等調整できます)
【総評】
A10Hのレビューでも書きましたがヤマハがAVプリを出さなくなり(一体型も新規がなかなか出ないけど)一体型で我慢していましたが、本機の発売で我慢できなくなり(AV10は高すぎて無理です)買ってしまいました。
CH数減でも問題なく、音の違いも認識でき買ってよかったと満足しています。
結果的に同じスピーカー、パワーアンプでヤマハ、デノン、マランツと使いましたが今が1番いいと思います。
減点はリモコンだけですね…。
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1位 |
33位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管コントロールアンプ |
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440x169x307mm |
13.3kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォームかつ緻密な音質
【デザイン】
ラックスマン伝統のロの字形木箱入りの端正なデザインは見ているだけで魅了される。
【音質】
MQ-88ucと使用。その前はトライオードTRX-4 とMQ-88ucを組み合わせていたが、やはり本機を使用してみたくなり、短時間だが店頭で試聴して購入。
TRX-4とMQ-88ucの組み合わせは、クールで端正な印象でこれはこれで気に入っていた。
ラックスマンどうしだと、ウォームな音色になった。
低音はブーミーにならず、少し控えめではあるが、決して貧弱ではない。
メディアによって、どうしても低音がもっとほしいときは、サブウーファー(B&W608)をごく小音量で鳴らして補っている。
また、TEACのパワーアンプPA-505もあるので、こちらと組み合わせると、パワーと解像度が上がるような気がするので、サブとして使用している。
【操作性】
リモコンはほとんど使用しない。
トーンコントロールは、トライオードの4バンドイコライザーが直感的に操作できたのに比べて、まだ慣れない。
ターンテーブルが2台体制なので、今までは2台それぞれにフォノイコライザーを使用していたが、当機にしてからは、片方は内蔵イコライザーを活用している。
もう1台は既存のフォノイコライザー(TEAC PE-505)を引き続き使用。
内蔵イコライザーがMC、MM両対応かつMCはインピーダンスが2段階用意されているのはありがたい。
内蔵イコライザー側には、AT33-MONOをメインに使用。
今までのイコライザーが合研ラボ製のMC専用機であったので、MMも使用できること(あまり使わないが)、内蔵ゆえの使い勝手の良さから、合研製はいったん取り外してある(音質はとても気に入っていた)
ローカット、モノポジションはありがたい。
TEACのイコライザーには両方備わっているが、合研製にはなかったので。
中古のコンディションのよくないモノラル盤を聴くことが多いので、ローカットは多用している。
そのほかに、SACDプレイヤー(DENON DCD-A110)、ネットワークオーディオプレイヤー(DENON DNP-2000)、ヘッドフォンアンプ(LUXMAN P-1u)を接続している。
スピーカーはELAC320とMonitor Audio Radius90をセレクターを介して使っている。
今のところ単体DACは導入していない。
電源ケーブルについては、他の機器はさほど値の張らないケーブルを自作して使用しているが、当機とMQ-88ucについては、現在のところ純正品を使用している。
【機能性】
メインで使用するのは、各プレイヤー→当機→MQ-88uc→320
楽器練習用の防音室なので、ニアフィールドではあるが、かなり音量が稼げる。
各スイッチの操作性もよく、使い勝手はとてもよい。
楽器練習時に、電子メトロノームや、カラオケ音源の再生にも使用しているが、かなりもったいない使い方ではあると自覚している。
練習用に別のPA機器を購入するのも、屋上屋を架す感があり予定はない。
いずれ民生用の安いMTRを購入して、本機のRECポジションに接続して、将来的には宅録も少しは試みたい。
本来は専用機を使用するべきではあるが。
一時期宅録に凝って、膨大な時間を費やしたことがあるので、あくまでお遊び程度に留めおきたいと思う(このあたりは、普通のユーザー様からは噴飯ものだとは思うが、なにとぞご容赦ください)
ちなみに発熱はほとんどない。
【総評】
売れないセミプロミュージシャンなので、練習7割、鑑賞3割というかなり偏った使用方法ではある。
楽器練習にはぜいたくだとは思いつつも、練習中必要に迫られて、参考音源などにアクセスするときに、これだけの音質で再生できるのは、とてもありがたい。
ちなみに聴くのは8割がモダンジャズ、1割が女性ジャズヴォーカル、1割は歌謡曲。
【蛇足】
某大型家電量販店で試聴した際、ラックスマンの派遣スタッフがいたので、いろいろと説明を受けた。
(好みは分かれるにせよ)ブランドイメージが高く、歴史も定評のある会社なのだから、鷹揚に接客してくれればよかったのだが、どこかユーザーを軽蔑するような言動、説明中に他社製品の誹謗中傷があったのは残念だった。
バーバリーとアクアスキュータームが、お互いに強烈なライバル意識を持ちながらも、決して相手を誹謗
しない紳士的な姿勢を見習ってほしいものだ。
他にも営業職として疑問に思う言動があったので、当該店では購入せず、懇意にしている別の店舗で購入した。
5文句なくお勧めできるプリアンプ
MQ88Ucとペアで購入しました。使用して2年以上経過したので、レビューします。
ラックスマンとは半世紀に渡るユーザーです。
【デザイン】昔からのコントロールアンプの流れをくみ、色あせない、高級感ある良いデザインだと思います。
【音質】使用するパワーアンプに左右されると思いますが、MQ-88Ucとはベストマッチです。
S/Nがよく、無信号でボリュ−ムをあげても、ハム音やザー音がほとんど聞こえません。音質は柔らかすぎず、固すぎず、真空管アンプを意識しません。現代アンプらしく、パワーアンプより出しゃばらず、裏方に徹し、とても心地よいです。
【操作性】特に問題なく、リモコンも使いやすいですが、セレクターも操作できれば文句なしです。
【機能性】バランス入力端子がありますが、入力レベルが2.5Vまでとなっており、DACのバランス 出力が高くて接続できませんでした。ここが注意点です。
又、市場にはかなりのフォノイコが出回っています。出来れば、フォノアンプは内蔵せず、その分価格をさげてもらいたかったです。ちなみにLP聞く場合は、FIDELIXのLEGGIEROを外付けしています。(音質はCDも負けます)
【総評】さすがに真空管アンプのラックスマンといえます。ただ購入後1年目に、電源トランスの断線により、メーカーでの無償交換となりました。トランスでは昔から定評あるメーカーなので、少しがっかりしましたが、対応は素早く丁寧で、満足できるものでした。
尚、プリ〜パワー間のアンバランスケーブルの選択に迷ったので、メーカーに問い合わせしてみました。基本的にラックスマンのケーブルで音造りをしているとの回答を得ました。ご参考まで。
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121位 |
48位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/9 |
真空管プリアンプ |
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340x185x310mm |
10.5kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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54バンドイコライザーが予想以上に便利
【デザイン】
コンパクトにまとまった、トライオード伝統のデザイン。
プリメインアンプ類のビビッドな赤ではなく、落ち着いた色合いが気に入っている。
サイドウッドを取り付けたけれど、ほぼ見えない。
着物の裏地に凝るという日本古来の心意気だと思うことにしている。
【音質】
たいへん素直。
4本あるプリ管を松下製に替えたら、よりタイトに引き締まったように思う。
購入当初はまったく関心を持たなかったイコライザーが、意外なほど活躍してくれる。
コンディションの良くない中古の安レコードを聴くときなど、締まりのない低音や、がさつく高音を、かなり補正してくれるのでありがたい。
プロの音響技術者のように、櫛の歯のような数十バンドもあるイコライザーなんてとても使いこなせないけれど、4バンドあると、ド素人の自分にもそれなりに調整できるのは嬉しい。
【操作性】
本体のスイッチ類は、動きはスムーズかつ確実。
リモコンはあまり使わないが、高級感がある。
リモコンにしかミュート機能がないのが、少し残念。
レコード再生時、ミュートを多用するので。
【機能性】
イコライザーとバランス以外の余計なものは付いていないので、そろそろボケが始まる初老の身には、必要十分。
入力は5バンドあるので、拡張性については今のところ困っていない。
1と2にレコードプレイヤー、3にCDプレイヤー、4にネットワークオーディオプレイヤー、5はRCA to Stereo Miniの変換ケーブルを介してリニアPCMレコーダーを接続している。
【総評】
発表されてから、実売になるまでけっこうタイムラグがあった。
TRX-3も候補に入れていたのだが、購入時にちょうど生産完了になり、また予算オーバーでもあったので当機を購入した。
まさにシステム全体のコントロールタワーとしての役割を担ってくれている。
ちなみに発熱はほとんどない。
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![C-10X [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524123.jpg) |
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43位 |
48位 |
4.49 (4件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/4 |
コントロールアンプ |
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440x130x434mm |
19.8kg |
【スペック】 消費電力:33W
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても素敵なオーディオ装置です
使用装置
ミュージックサーバー DELL N1ZH/2
DAコンバーター コード DAVE
プリアンプ ラックスマン C-10X
パワーアンプ ラックスマン A-10X
スピーカー TAD E-1
C-10Xを購入し4カ月ほどが経過しました。その2年前ほどにM-10Xを購入し、c-700uと組み合わせて聞いておりましたが、純正ペアと言うべきC-10Xが発売されましたので購入しました。
購入前に色々な評判を聞いておりましたが、結果として素晴らしいオーディオ装置だと思います。
M-10X単体でも低音の向上が見れたり、高音の歪みが軽減したりと大きな変化がありましたが、C-10Xの購入による変化はそれを超えるレベルではないかと思います。
まずスケール感が素晴らしく、ウーファーが小さくならしにくいE-1から聞いたことのない下の方まで伸びた低音が聞こえます。また、高音はレンジを広げつつ歪みの非常に少ないもので、私のオーディオ体験の中でも出色のピュアな音が鳴ります。
音の傾向としては優しい音ということになるのだと思いますが、歪みのなさと立体感がソリッドさと柔らかさの両立を生み出しています。
あえていえば音のいいライブの音!という感じです。
このペアで聴く音はもう新しいレベルの音なんだと思います。硬いとか柔らかいとかそういうレベルを超えた新しい音です。ハイレゾを聴くと、ミキサーの前で聞くとこんな音なのかもと想像させてくれるような清水のようでありながら無機質でない音です。
無い物ねだりをするならば、ウーファーの大きさからくる低音の余裕が欲しい気持ちはありますが、あまり奔放になられますと周りからの苦情に悩まされかねませんので、このくらいが私の視聴環境ではいいのかもしれません。
最後に特質すべきは、C-10Xの音量調節の素晴らしさです。小さな音でもシャキッとした音を鳴らしてくれますが、0.5dbの細やかに調節できる音量を適切に合わせると、せり出してくるような迫力満点の音となります。これぞまさに最新のプリアンプではないでしょうか。
そして、このアンプは150万円と高価なものですが、開発者の方々のコスト管理に感動を覚えます。海外製を見た場合、この何倍もの製品がたくさん発売されています。しかし、ラックスマンは、ギリギリの中で、削ぎ落としたりそのまま使ったりすることでこの金額での開発を成し遂げられたのだと思います。それは決して簡単なことではなかったと思います。それこそ執念のような気持ちでコストカットをおこない、このインフレの状況下で出されだと思います。
素晴らしい製品をありがとうございます😊大切に使っていきたいと思います。
けして、派手な商品ではありませんが、周りの機器を厳選し使いこなしていけば、感動的な音楽再生ができる可能性がある機器だと思います。
5終のシステムとして充分すぎです。
【デザイン】
C-700Uからのバージョンアップなので不満は無いです。やや角ばったデザインになってますが、言われなければわからないレベルです。
【音質】
C-700Uの無色透明感と違い、極薄のシルクのベールがかかった音色になっているようです。良い意味ではラックスらしさが増えたともいえるでしょう。シルキーなベールがかかっているのに各音源間の分離も良くなってます。これは大したものだと思います。
具体的にはピアノ、ヴァイオリンの音色の潤い感が増しました。
またハイファイ調の音源については耳に優しくなり聞きやすくなってます。
ただ、何も足さず何も引かない無色透明感のあるC-700Uも捨てがたいので、評価を4にしました。
【操作性】
C-700Uそのまんまなので満足です。
【機能性】
ボリュ−ムが0.5毎に増減出来、音量の微調整がやりやすくなりました。
【総評】
M-10Xとの組み合わせでのレビューです。買い換え前のC-700U+M-700Uでも満足だったのですが、ここ最近の所得をはるかに超える製品価格上昇から、そろそろオーディオの終活時期と考え、終のアンプと思い購入しました。結果としては満足ですが、唯一の不満点はシルキーヴェールのせいか、アナログのメインカートリッジとして使っているエレメントGL特有のアルトサックスの生々しさがやや減衰してしまったのが残念です。
もっとも、シェルリ−ド線を銅から銀の撚り線への変更で充分対応出来る程度のものなのですが・・・
一方サブのPP-2000、PP-500、スタ−リング等のボロンカンチレバ−を使うカートリッジについては、音色に潤いが加わり聞きやすくなりました。
CDについても音色に潤いが加わり聞きやすくなってます。
音楽ジャンル的には、C-700U+M-700U同様オールマィティでなんでもいけると思います。
使用システム
AP ハンスアコ−ステックT-60+Rigid Float/Ha 7+サブ407/23
テクニクスSP-10R+IT345CR-1+サブ407/23
ケンウッドL-07D+サブ407/23
フォノイコ C-47×2
アンプ C-10X+M-10X
SP 804D3
CD D-10X
NWP HAP-Z1ES(D-10XのDAC使用)
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62位 |
67位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/26 |
- |
ステレオ・コントロールアンプ |
○ |
431x104x338mm |
8kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4クリアーなサウンドで誇張される帯域は感じない フラットな音質
オーディオ用のセパレート型プリアンプ製品と考えると
エントリークラス製品部類になる。
プリアンプの主な機能はフォノイコライザーアンプ役割と
音量調整機能だが、本機はそれに加えてDAC機能も
加えられている。
デジタル入力には、USB入力も装備されているので
アナログレコードよりPC接続での使用が多いかも。
クリアーなサウンドで誇張される帯域は感じない
フラットな音質。
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74位 |
67位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/26 |
- |
ステレオ・コントロールアンプ |
○ |
431x149x348mm |
9.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4プリアンプ製品にしては大型のトロイダルトランスを使用。
プリアンプ製品にしては大型のトロイダルトランスを
使用した強力な電源部。
アナログ入力は5系統でプリアンプとしては普通だが
32bit/768KHzのDACを内蔵。
デジタル入力として同軸、光、USBとblutooth入力が
あるのが特徴。
同じローテルパワーアンプとの組み合わせの音質は
ナチュラルで雄大さを感じさせる音楽性に富んだサウンドだった。
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179位 |
98位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/15 |
- |
プリアンプ |
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![AV 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516114.jpg) |
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14位 |
98位 |
4.65 (3件) |
28件 |
2023/2/14 |
2023/3/下旬 |
15.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x503mm |
16.8kg |
【スペック】消費電力:100W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dirac導入で真価発揮
7.1.7構成です
ハイトは、フロントハイト、リアハイト、トップミドル、トップサラウンド(Voice of God)
本当は「トップミドル」ではなくて、サラウンドハイトの位置にSPを設置しているので、「サラウンドハイト」設定にしたいのですが、ハイト7chではトップミドルとしか設定できません。
AV8805からの換装です。
目的はDirac
「Room Correction」+「Bass Control」+「ART」で、円安も重なり、13万円!!。
決して安くはなかったですが、導入すると、これは面白い。
わずか13万円でこれほど遊べるとは・・・C/Pは最高です。
(測定マイクやブームスタンド調達でさらに3万円、計16万円)
現在進行形で色々設定しています。
ソースは主にクラシックのマルチ、特にNHKで放送されるクラシック番組を楽しんでいます。
また、アキュフェーズのSACDプレーヤーの2ch出力は、本来ならばpure設定で再生するのが王道ですが、Dirac導入後のマルチ、特にAuro3Dで聴くと、異次元の音となります。
アキュフェーズのプロセッサー「Digital Voicing Equalizer」よりも、改善度は大きいと思います。
Dirac設定を突き詰めていきたいのですが、AV10とPCがネット経由で接続している状態でないとアプリを操作することができません。スタンドアローンでさわれたらよいのにと思います。(AV10のレビューとは関係ないですね)
5素晴らしい
【デザイン】 好みです
【音質】以前はマランツのアンプといえば繊細で奇麗な音だけど力強さが足りないというイメージでした が これはものすごく力強く、ガンガン前に押し寄せてくる感じで映像ソフトを見るには最適です(設計者が変わったそうです)
【操作性】 リモコンのボタンが小さい のが気になります
【機能性】 問題ないです
【総評】 AVP-A1HDを15年ほど使用しましたが比較しても、とにかく力強い音がガンガン降ってくる感じです。ブルーレイのコンサートソフト(サザン、アースウインドウファイヤーなど)では音が四方八方から押し寄せてきて茫然自失で頭がくらくらしてきました。
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![PR200 Signature [BLACK]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262763.jpg) |
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251位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2020/3/中旬 |
プリアンプ |
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440x90x300mm |
8kg |
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![HEGEL P20 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453554/453554019/4535540192930/IMG_PATH_M/pc/4535540192930_A01.jpg) |
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462位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/3/13 |
- |
プリアンプ |
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10kg |
【スペック】 消費電力:20W
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251位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
プリアンプ |
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430x106x420mm |
10.9kg |
【スペック】 消費電力:28W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽の空気感も描き出す透明なサウンド
非常に透明感があり、ニュートラルなサウンドに感じています。
音楽の細部まで表現する力を持っているため、演奏のニュアンスや空気感も描き出してくれています。
しかしながら、分析的な音では無く、音楽に浸れるサウンドです。
このあたりが、海外アンプならではなのでしょうか。
フルバランス設計されているのも、オーディオ好きとしてはうれしい限りです。
現在、プリアンプの選択が難しい中、
この価格にして、このサウンドを提供してくれているメーカー様・代理店様の姿勢にも感謝です。
5分析的で楽しい音。
今までサンスイのAU-α907Limited(以下907LTD)を使ってきましたが
現代の解像度が高めのアンプに興味が出てきて買い替えを決意。
100時間程鳴らしこんだのでレビュー致します。
デザイン…特にこれまで発売された機種と変わらないとは思いますが
907LTDと比べると高級感はなくすっきりとしたデザインです。
フロントパネルのシルバーは気に入ってます。
音質…主に907LTDの時はパワーアンプダイレクトに繋げて聴いており、
こちらの音が相当良かったので、どうなるかと思いましたが
実際に聴いてみて杞憂でした。
明らかにPRE35を通した音の方が明瞭で定位感が勝っております。
フィルター効果でもあるんでしょうか?
アンバランス入力をバランスに変換してるみたいですが。
ニンテンドースイッチをテーブルモードで1000円程度のケーブルで
ライン入力させてますが、この程度でも結構な差が出ます。
BGMの見通し感は違いますし、特に効果音のアタック感、キレ、
未だにスプラトゥーン2で遊んでますが弾の断続音がまるで違って聴こえます。
CDではAIRBOWのCD1LTDを繋げてますが、ベルトドライブとの相性も良く
柔らかさ、しなやかさは907LTDの時と遜色なく、寧ろ打楽器のアタック感が鋭く
弱点を補ってる感じでとても気持ちよく聴こえます。
出力は907LTDが8Ωで80w、A34.2が150wなので
ボリューム絞るかなと思っていたのですが
絞る必要なく、音量はそのままで音像だけが高まりました。
スピーカーはB&WのSignature Diamondに繋げており
能率88dB程でそれ程高くないですが生々しい音に変わりました。
907LTDの方が美音ですが、少し腰高な音で軽かったので満足してます。
操作性…スマホで管理できるので使い勝手は良いです。リモコンの感度も良く
反対方向に向けても機敏に反応します。
機能性…SM35とDM35も付けました。
専用品と比べたことないので分かりませんが
ノイズは気にならないので良いと思います。
総評…907LTDは長年使っていたお気に入りで
最近の機種に乗り換えるのは勇気が要りましたが
現代のアンプも良いじゃないかと実感しました。
907LTDの独特の音色、艶やかさに比べると
PRE35+A34.2はぱっと聞いてすっきりして
つまらない音に聞こえてしまうかもしれません。
ただ「艶」というのは音色的には色気を醸し出し
とても重要な要素かと思われますが
音質的には歪の一種なのであまり好ましくありません。
実際にボーカルは907LTDの方が色気があり官能的で良いですが
PRE35+A34.2の方が実年齢に近い感じに聞こえます。
そういう意味では原音を忠実に再現となると
PRE35+A34.2の方が素直で良い音です。
ただ完全にニュートラルかと言えばそうでもなく若干爽やかな感じがします。
この辺りがプライマーの特色かもしれません。
基本的に細かく分析的な音でB&Wとは相性が良いですが
堅苦しい音ではないですね。
今は繋ぎでA34.2ですが
注文して納期が遅れているA35.2に替えると
どうなるんだろうと期待が高まります。
今でも小音量では音が痩せずギャングエラーも感じませんし、
80dB程の大音量の中でも小さな細かな音が聞こえ
アナログアンプに対して当方の耳ではデメリットが見当たりません。
もう重たいアンプを買う事はありませんね。
強いて言えば現代風でHiFi感が強く
良い録音だと透明感が高まるのでオーディオ的な音ではあります。
録音悪いと高音域がザラついて聞けたものではありません。
自然な音で聞きたければヴィンテージアンプの方が良いと思いました。
とりあえず当方の環境では音色面以外で
単純に音を増幅させるアンプとしての素性の良さは
907LTDと比較しても劣ってる面が見当たらなく優れている面、
駆動、制動、瞬発といった反応の良さで値段なりの差は感じました。
音像が高まるのに見通しが良く立体的で
907LTDよりスケールの大きい音です。
セパレートという利点があるかもしれません。
音色で魅せる907LTDに対して歌唱演奏力で聴かせるPRE35+A34.2。
何百回と聴いた同じCDなのに演奏者の腕が上がった様に聴こえます。
分析的なのに楽しく聴ける良いアンプだと思いました。
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![LA4 BMS-LA4-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292795.jpg) |
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307位 |
-位 |
- (0件) |
17件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
プリアンプ |
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220x98.6x212mm |
3.63kg |
【スペック】 消費電力:17W
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![LA4 BMS-LA4-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292794.jpg) |
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390位 |
-位 |
- (0件) |
17件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
プリアンプ |
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220x98.6x212mm |
3.63kg |
【スペック】 消費電力:17W
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
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真空管プリアンプ |
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475x87.5x275mm |
6.8kg |
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251位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/5/13 |
2015/12/上旬 |
真空管式ステレオラインプリアンプ |
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435x146x365mm |
13.8kg |
【スペック】 消費電力:22W
- この製品をおすすめするレビュー
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4U・BROS-280のリモコンレス仕様製品
【デザイン】
ウッドケースに入っています。
前面パネルには同じサイズのノブが整然と並べられたスタイルです。
【音質】
真空管プリアンプ製品ですので同じく真空管パワーアンプとの組み合わせでは
温かみを感じる優しい感じのサウンドでした。
【操作性】
操作するのはメインのボリュームとセレクターぐらいで簡単です。
【機能性】
ラインレベル入力RCAアンバランス×4系統、XLRバランス×2系統
合計で6系統入力が可能でフォノ機能はありません。
【総評】
U・BROS-280のリモコンレス仕様製品で本機の方が
コストパフォーマンスが高いです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/13 |
2018/4 |
プリアンプ |
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432x102x340mm |
9kg |
【スペック】 消費電力:30W
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/31 |
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真空管プリアンプ |
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312x194x413mm |
8.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォノイコライザーアンプと言っても良いくらい
McIntosh C8 管球式プリアンプだが、最近のライン入力は
もとから増幅する必要がないくらい安定しているので、
フォノイコライザーアンプと言っても良いくらい
そちらがメイン。
MM入力でインピーダンス
47kΩ/50pF、100pF、150pF、200pF、250pF、300pF、350pF、400pFと
対応カートリッジに合わせられる。
MC入力でインピーダンス
100p/50Ω、100Ω、200Ω、400Ω、1kΩと
対応カートリッジに合わせられる。
サイズ 幅312o 高さ337o 奥行413o
重量 8.2kg となっている。
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![C-5000(BP) [ブラック/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001093170.jpg) |
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167位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12/上旬 |
プリアンプ |
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435x142x451mm |
19.1kg |
【スペック】 消費電力:60W
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがコンサートホール設計も手がけるYAMAHAのDNA
【デザイン】
ピアノ塗装のサイドパネル 天板のデザイン 操作部の剛性感 金額相当以上の満足感がある。
【音質】
ソースに対してフラット周波数に余裕があると分かる分解能が高い音を出します。
【操作性】
使いやすい
【機能性】
音質重視の配慮がすごい
【総評】
A級動作で機器があることを忘れさせて音楽を楽しめる音。
5昔ながらの機能を持つプリアンプ製品です。
【デザイン】
ヤマハらしい縦一文字タイプの操作スイッチと大型ボリュームノブが
配置されている一種プリアンプらしいデザイン
【音質】
ヤマハらしいあまりメリハリを付けないさっぱりとしてサラッとしたサウンドです。
【操作性】
操作項目は多めですが、基本セレクターとボリュームがメインなので基本簡単です。
【機能性】
フォノ(MM/MC)対応、トーンコントロールやバランスコントロール、OUTPUT
切り替え機能など操作が色々できます。
【総評】
昔ながらの機能を持つプリアンプ製品です。
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![C-5000(SP) [シルバー/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001093169.jpg) |
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151位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12/上旬 |
プリアンプ |
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435x142x451mm |
19.1kg |
【スペック】 消費電力:60W
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5さすがコンサートホール設計も手がけるYAMAHAのDNA
【デザイン】
ピアノ塗装のサイドパネル 天板のデザイン 操作部の剛性感 金額相当以上の満足感がある。
【音質】
ソースに対してフラット周波数に余裕があると分かる分解能が高い音を出します。
【操作性】
使いやすい
【機能性】
音質重視の配慮がすごい
【総評】
A級動作で機器があることを忘れさせて音楽を楽しめる音。
5昔ながらの機能を持つプリアンプ製品です。
【デザイン】
ヤマハらしい縦一文字タイプの操作スイッチと大型ボリュームノブが
配置されている一種プリアンプらしいデザイン
【音質】
ヤマハらしいあまりメリハリを付けないさっぱりとしてサラッとしたサウンドです。
【操作性】
操作項目は多めですが、基本セレクターとボリュームがメインなので基本簡単です。
【機能性】
フォノ(MM/MC)対応、トーンコントロールやバランスコントロール、OUTPUT
切り替え機能など操作が色々できます。
【総評】
昔ながらの機能を持つプリアンプ製品です。
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89位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3 |
デュアルモノラル・プリアンプ |
○ |
438x126x489mm |
15.4kg |
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5アナログとデジタル両方に対応しています。
【デザイン】
左右にセレクターとボリュームノブを配置
中央部にディスプレイと3っの操作ボタンがあるシンプルなものです。
【音質】
パワフルでありながら細部まで明瞭に描かれているサウンドです。
【操作性】
シンプルな操作で簡単に操れます。
【機能性】
MM/MC両カートリッジに対応したフォノ入力とアナログラインレベル入力
さらに豊富なデジタル入力を備えた多機能製品です。
【総評】
通常のアナログ系のみでは無くてデジタル入力も多数備えて
幅広い音源をコントロールする製品です。
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151位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/11 |
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プリアンプ |
○ |
445x152x419mm |
10.4kg |
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5デジタルとアナログの中継機としては満足しています。
【デザイン】
新世代マッキンとは言え伝統の色とパネルがカッコいいです
【音質】
数種類マッキンを使っていましたが、これはこれで悪く無いと思います。
【操作性】
ボリューム操作の感触は良いです。
リモコンも使いやすく便利ですね♪
【機能性】
コントロールアンプとしてはシンプルな物ですが、
余計な物も無くてスッキリ使えています。
【総評】
音に関しては問題は無いと思います。
DCD-SX1リミテッドとターンテーブルに使っていますが、
入力も豊富です。
ただ、一つだけ難点が、ありました。
RCA端子間の幅が狭くてアクロリンク8Nが、刺さりません(T . T)
なので機能性は星4つです
この点だけが不満ですね。
イコライザー付きも良いですが、こちらも悪くありませんよ。
お値段も、手頃ですしね♪
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217位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/31 |
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真空管プリアンプ |
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444.5x152.4x416mm |
11.3kg |
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4アンプ上部一部がガラス天板
C22V
真空管プリアンプ
12AT7×1、12AX7A×5使用。
面白いのは、アンプ上部一部がガラス天板となっていて
6本の真空管が見えるところ。
入力端子
MM/MC対応のフォノ入力 MMの感度4.5MV MCは0.45mv
RCA×3系統 XLR×2系統
音質は結局パワーアンプにも影響をうけるのだが
力強く勢いのあるサウンドを聴かせてくれる。
難しいスピーカーも良い音で鳴らしてくれる。
サイズ 幅444.5mm 高さ152.4mm 奥行416mm
重量 11.3kg
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![SOULNOTE P-3 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001287541.jpg) |
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217位 |
-位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/11 |
プリアンプ |
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454x170x430mm |
25kg |
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![SOULNOTE P-3 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001287542.jpg) |
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128位 |
-位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/11 |
プリアンプ |
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454x170x430mm |
25kg |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/13 |
2018/6 |
プリアンプ |
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【スペック】 消費電力:40W
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307位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2024/12 |
プリアンプ |
○ |
445x194x419mm |
12.5kg |
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![Evolution TAD-C1000-S [シルバー]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/TAD/C1000/tad-c1000-s-main.jpg) |
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307位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/中旬 |
プリアンプ |
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440x150x424mm |
17kg |
【スペック】 消費電力:26W
- この製品をおすすめするレビュー
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3フォノ入力は非対応製品です。
【デザイン】
フロントパネル中央に大型ボリュームノブを配置
その他のセレクターと表示部は下段に横一列に配置
【音質】
ノイズレスの静かな中に鮮明な音が躍るサウンドです。
【操作性】
セレクターと音量調整だけのシンプル操作です。
【機能性】
ライン入力はRCAとXLRで複数系統準備されてますが
フォノ非対応は残念。
【総評】
ここまでの製品でありながらフォノ入力非対応なのは
潔いとも言えますが、残念でもあります。
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![Evolution TAD-C1000-K [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/TAD/C1000/tad-c1000-b-main.jpg) |
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235位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/中旬 |
プリアンプ |
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440x150x424mm |
17kg |
【スペック】 消費電力:26W
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の透明性能
稼働時間が300時間を超えましたので、再レビューします。
私が近年愛用してきたアンプは
Luxman L-507Z
Accuphase E-5000
Accuphase C-3900 です。
TAD C-1000を導入しましてから、
私は中島美嘉さんの大ファンなので、いつもの曲たちを聴いて最初に感じたのは、空間の広がりとスタジオにいるかのような臨場感でした。また、極低域の繊細で力強い再生音にも驚いたことを記憶しております。
現在はC-1000の導入当時よりも、ルームチューンを大分進めて環境を良くしてきましたので、さらにC-1000の性能を正確に把握できたと思います。
このプリアンプは「色付けなく、DACから送られてきたアナログ信号を丁寧に忠実に中継する」というのが、現在まで使用してきた感想です。
シンプルな評価だと思いますが、プリアンプに求められる性能には、これが最高の誉め言葉ではないかと思っております。
C-1000に入力された信号は損失や色付け無くパワーアンプに送り出されるので、前段後段の機器は勿論、電源環境その他システム全体の完成度を高めていくことが、このプリアンプに対する礼儀であり、その最高性能を引き出すためになすべきことであると思います。
このプリアンプであれば、様々なメーカーのDACやパワーアンプと組み合わせても、最高の音を再生する黒子として素晴らしい働きをしてくれると思います。
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343位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 3 |
2023/2 |
プリアンプ |
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445x132x449mm |
27.5kg |
【スペック】 消費電力:22W
- この製品をおすすめするレビュー
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5これこそが真のコントロールアンプ
Luxman C-10Xからの買い替えです。なぜ早々に買い替えに至ったのか
はC-10Xのレビューをご覧ください。
自分の求めるもの:
クラシック、ジャズ、ロックを聴きますが所有している音源のウェイト
でいえばロックが一番多いのが現状です。
自分がアンプやスピーカーに求めることは、特定のジャンルに偏らずに
音楽を鳴らせることです。大変難しいことだと理解はしていますがそう
いう考えで製品を選んできました。
製品の開発段階でターゲットとするジャンルを決めてしまうメーカーが
非常に多いです。
オーディオを本格的に趣味とする人は相対的にクラシック愛好家の方が
多いのが事実ですが、世の中クラシックを聴く人だけではありません。
ESOTERICさんに「特定のジャンルを想定して製品開発をしているのか」
という点について確認したところ、そういうスタンスで開発してはおら
ず、あくまで正確に音を伝えることを重視しているとの回答でした。
本機を試聴できるイベントがあったのですが、都合で参加できなかった
のでもはや「賭け」のような形になりましたが、これでもだめだったら
仕方ないと思い、購入したところ、まさにその回答どおりでした。
音質について:
クラシック、ジャズに関しては言うまでもありません。目の前に見事な
サウンドステージを作り出します。ほれぼれする音です。
ロックはどうか・・・一番大切なキレとスピード感、適度に制御された
低音が見事に再現されました。
パワーアンプにはPASSを使用しているのですが、PASSの本来の性能が
本機によって一気に引き出された感じがしました。
機能と操作性:
これは少し心構えが必要です。設定できる項目が多すぎて最初に操作マ
ニュアルを見た時は面食らいました。
ただ困ったときはサポートの方が丁寧に教えて下さいますので、非常に
助かります。
ノイズについて:
SAECのXLRケーブル XR-6000 5m(オーダー品)を使用し本機とパワー
アンプとを接続しています。
ケーブルが長いのは、例えノイズに強いXLRケーブルであっても良い事
ではありませんが機材のレイアウトの都合上、どうしても配線の変更は
できませんでした。
C-10Xを使用していた時は、ホームシアター用途で使用する際に特に
ノイズがひどく悩まされましたが、本機の導入によりノイズの問題から
ようやく解放されました。
メーカーのサイトにも「徹底したローノイズ化を実現した」旨の記載が
ありますが、広告に偽りなしでした。
シアター環境との併用について:
十分に考慮されています。AVアンプからの信号をスルーする端子をXLR
端子の中から自由に選んで設定できます。
ピュアオーディオとホームシアターの切り替えがソファーに座ったまま
リモコンで出来るのは非常に快適です。
結論:
ジャンルを選ばない、徹底したノイズの制御、シアターとの共存を前提
にした設計・・・実に素晴らしいコントロールアンプだと思います。
値段は少し高めですが、性能を考えれば妥当な価格だと思います。
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462位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/11 |
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プリアンプ |
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483x97x464mm |
10.4kg |
【スペック】 消費電力:40W
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343位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/21 |
2020/8/20 |
プリアンプ |
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【スペック】 消費電力:22W
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源を別筐体のセパレート式にしてノイズ対策を徹底的に施した
【デザイン】
フロントパネルは複雑な造形をしています。
操作系として大がTのノブを左右にそれぞれ1個配置
中央に表示部が有り餡巣。
【音質】
繊細で鮮烈な音色が響きます。
【操作性】
セレクターとボリュームコントロールメインで簡単なものです。
【機能性】
XLRバランス入力3系統
RCAアンバランス入力2系統でフォノ機能はありません。
【総評】
電源を別筐体のセパレート式にしてノイズ対策を徹底的に施した製品です。
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