| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![Mini300 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775880.jpg) |
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10位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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12位 |
10位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/11/下旬 |
ステレオパワーアンプ |
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340x210x320mm |
17.5kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってビックリ、癖になる美音です
【デザイン】
みたままであるが、真空管むき出し
もう少し黒が強いと最高
【音質】
素晴らしいの一言です
トランジスタアンプとは全く別世界の音がします
「真空管アンプは暖かい音がする」という感じは全くなく、クリアでスピード感があり、フラットです
パッと出て、サッと引くキレのある感じがします
高音域→繊細なのにしっかりしています
中音域→艶・響きがあり、女性ヴォーカルを聞くと他のアンプに戻れません
低音域→若干のボワ付き感を感じますが、良い味です
全体的な音の厚みが少し弱い感じがありますが、それを上回る音質です
【操作性】
メインスイッチ、ボリュームノブしかありません
パワーアンプですが、ボリュームがあるので、DACを直につないで音量調節ができる点が◎です
また、背面の切替スイッチで、ボリュームをスルーできるので、将来的にプリアンプを追加できるのも◎です
【機能性】
バイアス調整が簡単にできます
NFBのON・OFFもスイッチで切り替え可能なところも◎
【総評】
はじめから300Bを差し替えるつもりでこのアンプを選んだのですが、もの凄く良い音がするので、しばらくこのまま行こうと思っています
セパレーション、定位ともに素晴らしく、どこで楽器が鳴っているか、どこでヴォーカルが歌っているかが明確に解ります
JBL4301Bを鳴らしているのですが、今まで経験したことのない音にビックリしています
クセになる音です
8wという低出力ですが、私の環境では全く問題なく、大きな音を出しても歪むこともなく良好です
もの凄くオススメできるアンプですが、忠実再生を求めるなら違うアンプを選んだ方が良いでしょう
あきらかにトランジスタアンプとは違う音がします
しかも、中毒性のある音です
今のところJBL4301Bしか鳴らしていませんが、今後他のスピーカーも鳴らしてみたいと思います
58W+8Wでも心配する必要はありません。
TRV-4SEと接続して使っています。
B&W805D4を鳴らしていますが、全く何の問題もなく大きな音で鳴らせます。これまでTRV-300ST及びMarantz PM12を使用してきましたが、少なくともTRV-300STよりは私にはピュアでいい音に聞こえます。入力ゲインをー3dBにした状態で18W+18WのTRV-300STとプリアンプのボリュームつまみが同じ位置です。
主に聞く音楽は60-70年代のロック及び50-60年代のジャズで、オリジナルレコード中心です。
カートリッジはフェーズメーションPP500、Ortofon SPU Synergy、AT33 Monoで、フォノイコはフェーズメーションEA320です。
CDはSA12です。
PM12とセレクターで切り替えられるようにしていますが、真空管ならではのいい感じがわかり楽しいです。
どの音楽ソースでも、自然で非常に美しい音がなります。PM12やTRV-300STに比べて低音が足りない、といったことはありません。
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![Reference AP-507-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678159.jpg) |
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8位 |
10位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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44位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/11/下旬 |
ステレオパワーアンプ |
|
340x210x320mm |
17.5kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4300Bだからと言うサウンド感は感じず。
トライオードの出力管に300Bを使用した管球アンプ。
A級シングルなので出力は8W+8Wなので大型スピーカー特に大口径の
ウーファーユニットを使った製品で大音量再生は厳しい。
あまり大音量にしなければ大型スピーカーでもそこそこドライブしてくれる。
サウンドは真空管アンプのやさしさとぬくもりが感じられる音であるが
決して細部の表現が甘くなることはなくシャープさも兼ね備えている。
出力管300Bだからという特別感のあるサウンドには感じなかった。
KT-88管と明らかにレベルの差があるということはなく個人の好みの
問題ではないかと思う。
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22位 |
19位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2024/7/ 2 |
2024/7/ 1 |
1bitパワーアンプ |
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210x55x244mm |
3.1kg |
【スペック】 消費電力:17W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハーフサイズでパワーは控え目な14W×2(8Ω)
【デザイン】
ハーフサイズの本体で、そのフロントマスクは電源とボリュームが
配置された普通の物ですが、そこに大胆な斜め斜線が入っており斬新です。
【音質】
非常にスッキリとして取り用によっては淡泊なサウンドです。
【操作性】
パワーアンプですがボリューム付きです。
【機能性】
音量調整ボリューム付きパワーアンプ製品ですのでプリアンプレスで
オーディオシステムが構築できます。
【総評】
ハーフサイズでパワーは控え目な14W×2(8Ω)パワーアンプ製品ですので
使用の用途はやや限られます。
3中高域は素晴らしいが低域が出ない
【デザイン】
正面は溝を掘ったり気を遣っているようですが、胴体部分が安っぽい。
【音質】
タイトルの通り中高域は素晴らしいのですが、低域が出ません。
この製品をモノラルモードで使うと低域も良いようですが、
2台分のコストとスペースを割けるのなら最初からフルサイズを
買います。
【操作性】
POWERとして使う場合はボリューム操作も不要です。
(最大ボリュームになる)
電源ボタンはしっかり押さないといけないので、個人的に使い辛いです。
【機能性】
パワーアンプとして使う場合は、後ろのAMP MODEスイッチを
POWERにするだけで終わり、迷うことがありません。
【総評】
低域が10万円しないプリメインアンプよりも劣るというまさかの事態。
お金がたまったら買い替えようと思います。
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55位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/2/14 |
2017/1 |
パワーアンプ |
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215x54x288mm |
1.8kg |
【スペック】 消費電力:30W
- この製品をおすすめするレビュー
-
4業務用のBGMやアナウンスに
【総評】
オーディオパワーアンプです。
オーディオマシンらしからぬデザインではある。
インピーダンスはローでもハイでも対応できる。
ローインピーダンスなら30W+30W(3Ω4Ω8Ω)出るし。
ハイインピーダンスなら60Wx1になっちゃいます。
まあ、デザインがねぇ・・個人宅で楽しめるようなものではないし。
業務用に限られるかな。使いやすくできているので。
日常的なBGMやらアナウンスなら出力も十分だし。
音質にはさほどこだわりがなければ十分ですよ。
アナウンスを聴いても非常にクリアな声が聴けました。
はっきりと声が認識できるんですよね。
●サイズは1Uハーフラックですよ。
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![WA-HA031 [ライトグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/11saMwFr8fL._SL160_.jpg) |
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114位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2014/7/31 |
ミキシングアンプ |
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420x88x250mm |
5kg |
【スペック】 消費電力:70W
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![STA-9 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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21位 |
23位 |
4.89 (10件) |
14件 |
2016/2/10 |
2016/2/24 |
ステレオアンプ |
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235x55x281mm |
4.8kg |
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24位 |
23位 |
4.36 (2件) |
1件 |
2015/6/ 2 |
- |
ステレオ・パワーアンプ |
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431x150x407mm |
18kg |
【スペック】 消費電力:550W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5国産メーカーで唯一コストパフォーマンスの高い商品です
国産メーカーのA社やL社などと比べても勝るとも劣らないメーカーで有る
音質としては渇いた感じの音でドラムのシンバルの音やトランペットの音をくっきりと表現出来る商品 組み合わせるプリアンプによってはこのアンプの特徴が全く失われてしまうので色々試して見ることをお勧めしたい
J社の大型スピーカーでも余裕を持って鳴らせる程の実力機で有る
デザイン的にはイマイチだが
4パワーアンプの本義に則った機種
【デザイン】
かなり無骨というかシンプルというか。
悪目立ちはしないデザインだと思います。
重さが18kg程度と比較的取り回しやすいのはメリットだと思いますが、寸法はフルサイズなのであんまり関係ないかもしれません。
気になるのは電源ボタンのLEDがとても眩しいことです。
これは消灯出来ないので、なにかしら対策が必要かもしれません。
【音質】
中古で12万円程度で購入しましたが、中々良い感じです。
本機はmk1も含めるとかなり息の長いモデルなので、レビューも散在していますが2chピュアオーディオでの使用レビューが少ないのでなるべくしっかり書いていこうと思います。
まず音質傾向を総括すると明るめ、クリア、比較的くっきり、爽やかだと感じます。
上下のレンジも広く、ボリュームを上げるとダン!という密度のある筋肉質な弾む低音が出てきます。
高音はチンチン、シャーン!といったシンバルや金管楽器が非常に綺麗に出るのですが耳に痛いところはありません。非常にすっきり上まで伸び、爽やかで嫌味がありません。
しいていえば空間が強力な電源の割に狭いことと、中音域がやや引っ込みがちで色気や厚みが弱い気もしますが、ストレートな音なのでケーブルなど他の部分である程度調整が可能な範疇に収まっていると思います。
総じてアンプとしての基本性能は高いため、見た目映えはしませんが音質重視の方にはおすすめできます。
ただし、10年ほど前はどうやら新品を10万円台後半で入手できたようなので、コスパは低下してますね。
それでもこの価格帯では音質は優れていると思います。
【操作性】【機能性】
RCA/XLRで受けて増幅するだけ、ボタンは電源のみのシンプルなパワーアンプです。
スピーカー端子が2系統あるのは良いですが、穴が少し小さく太いSPケーブルが結線しにくいです。
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![Mini300 WH [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775881.jpg) |
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159位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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![AP-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341597.jpg) |
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19位 |
33位 |
4.83 (5件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/4/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
444x111.3x348.2mm |
9.9kg |
【スペック】 消費電力:210W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ncoreは非常に良い TEACならこれ買っとけ的な
【デザイン】
TEACの一連のデザインで良いと思います。黒で揃えていますが
写真のAI-503は黒の仕上げが違ってつや有りなので並べると
違和感があります。
【音質】
サブシステムは聴いている時間が一番長くなってしまったので
グレードアップにAP-701を投入しました。
メインシステムはラックスL-590AXUを使ってますが負けていません。
サブのSPはマークMAOP10V.2にフィデリティム推奨箱で25Hz〜
でド迫力+音工房Z501です。アッテネーター無しで揃います。
フィルムコン0.47μFです。タイタニックの重低音を鳴らし切ります。
SPケーブル:QED Signature Revelation 高音が華やかであえて
これをチョイスしています。XT25は地味で売りました。
ケーブルで変わるか問題ですが、実際かなり変わります。
【操作性】
基本的に操作しないですがXLRをFiiO K9Pro ESSに接続
RCAをAI-503⇒YAMAHA CD-S2100とCD-S3000のどちらかを
設置しています。インプットの切替えは電源ON時禁止なので慎重に
行っています。
【機能性】
機能性と言ってもパワーアンプなので特にないですがAI-503は万能機
みたいなものですが音がAP-701SP>AP-701>AX-505>AI-503と一聴
して明らかな格の違いがあります。遠回りして金が掛かってしまった。
結局AX-505は余ってしまった。AB改造で約10万なのでやめました。
【総評】
UDも導入考え中ですがESSのDACの刷新が激しいのでFiiO K9Pro ESS
でしばらくこれでいきます。CD-S3000のESSチップも導入からかなりの
時間が経っているので比べると聴き劣りします。
K9Proは写真の昇圧器で230V運用です。
多くの人がカシムラ買いますがスワローPAL-1500UE-DN がよい。
AP-701はトヨズミNR11-500Aの100V→100V電源トランス
ノイズカットNRシリーズを導入。
電源ケーブルやRCAは自作が多いです。RCAは基本モガミと
ベルデン、電源ケーブルはオヤイデ、AETも比較で数種類あります。
カナレの3.5スケが柔くて使いやすいですがフジクラの3.5とか
5.5も使っていますが何しろ硬くて曲がらない。
プラグ類はレビトンの真鍮無メッキ+ケーブルはフジクラ5.5スケが
一番忠実再生すると思います。金メッキは 音が甘くなるし、
銀+ロジウムも音が変わってしまいます。
ここでもねつ造レビューありますね。役に立ちません。
5味付け不要なソースに対してはめっぽう強い気がする
DAC ADI DAC
プリ PROICAN
SP BS312
こんな構成です。
AP505のときはプリアンプを通すかどうかでグレードの差がはっきり感じられましたが、701を導入しますと単体でも落ち着いた優しい音で格が下がらない感じになりました。
やはり解像、立体、音艶すべてが違ってきます。
音の傾向としては自然とすっきりとで他では得難い音質かもしれません。
ソースがもともと甘い味付けのポップズはちょうどいい塩梅になります。
それ以外についてはDACも色付けが少ないので、さすがに寂しかったり棘があったりするので、プリアンプを通します。
AP505はあのスペックであのサイズという革命的な製品ですが、特異性では劣るものの、AP701もこの価格でこの性能という鮮烈な存在だと思います。
また、AP701は前面にソースの切り替えスイッチがあって助かります。
ティアックに質問した際は、電源オフにしてから切り替えてほしいとのこと。RCAとバランス両方に接続があること自体をとがめられはしませんでした。
多分説明書に同時接続自体しないでほしいと書いてるのは、電源オフにしてからの切り替えを確実にやってもらえる保証が無いことからの事前防御でしょう。
まあ、AP505では電源入れたまま入力切替しまくってましたけど(汗)
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325位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2013/11/ 6 |
2011/12/19 |
パワーアンプ |
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214x45x310mm |
3kg |
【スペック】 消費電力:105W
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![WA-HA061 [ライトグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41x68RQRJRL._SL160_.jpg) |
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141位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2014/7/31 |
ミキシングアンプ |
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420x88x250mm |
5.4kg |
【スペック】 消費電力:155W
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![WA-HA121 [ライトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001612344.jpg) |
|
212位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2014/7/31 |
ミキシングアンプ |
|
420x88x250mm |
6.1kg |
【スペック】 消費電力:250W
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197位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/6 |
パワーアンプ |
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480x88x388mm |
7.4kg |
【スペック】 消費電力:310W
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![STA-9X [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062577_94d10d342a8940d38562d7f6d2775885.jpg) |
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38位 |
42位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/7/26 |
- |
ステレオアンプ |
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5位 |
42位 |
4.80 (5件) |
100件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管ステレオパワーアンプ |
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440x184x230mm |
16.1kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽的には最高の部類だと思います。
メインアンプにラックスマンのC-10X&M-10Xを導入したので、力試しにCL38UCとの組み合わせで比較してみました。
【デザイン】
レトロ感たっぷりのデザインは、インテリアとしての所有感も満たしてくれます。
【音質】
CL38UCの持つJJ管ならではの華やかさと、MQ-88uCの力強さが程良くバランスされて大変心地良いです。C-10X&M-10X程の透明感、音の分離感、低域の制動力はやや乏しいもののシルキーなヴェール感が多くありますので、特にエンヤやカーペンターズ等の癒やし系の女性ボ−カルやジョージ・ウィンストン等のいわゆるニューエイジ系については、オーディオ的には劣っても音楽的にはC-10X&M-10Xと比較して、勝る事はあっても決して引けを取りません。
【操作性】
単純明快そのものです。
【機能性】
充分です。
【総評】
CL38UCとの組み合わせを強く推奨します。価格的にはC-10X&M-10Xの1/4ですがオーディオ的にはやや劣っても、音楽的にはむしろ超える場面もあるため、スペースの余裕のある方なら同社プリメインよりもこちらをお薦めします。特にラックスマンならではのシットリ感はC-10X&M-10Xよりも豊富ですので、いわゆるニューエイジ系のジャンルではC-10X&M-10Xを凌駕するといっても過言ではありません。
25Wしか定格出力はありませんが、804D3クラスなら余裕で駆動します。アウトプットトランスの性能がかなりいいのでは?と思います。
CL38UCとの組み合わせでは真空管にイメーするかまぼこ感は薄く充分にハイファイです。しかしどちらかというとオーディオ的に構えて聴くより、BGM風に音楽をまったり聴く聴き方に適しているかと思います。
使用機種
SP B&W804D3
AP テクニクスSP-10R
イケダIT345CR1+フェ-ズメ-ションPP-2000 (ジョージ・ウィンストン)
サエク407/23+ラックスマンLMC-5 (カーペンターズ)
フォノイコ アキュフェーズ C-47
アンプ ラックスマン CL38UC+MQ88UC
CDP ラックスマン D-10X
NWT ソニ−HAP-ZIES DAC部分はD-10Xを使用 (エンヤ)
5お勧めできる真空管パワーアンプ
CL-38Ucとペアで購入、2年以上経過したのでレビューします。約半世紀のラックスマンユーザーです。
【デザイン】1969年発売のMQ60に似たデザインで、トランス、出力管、コンデンサーの配置も完成し尽くされた、グッドデザインだと思います。
【音質】B&W、KEFのスピーカーを切り替えて使用しています。現代アンプらしい、真空管らしさが表にでてこない、ニュートラルな音質ですが、分解能は高く特に弦の音はすばらしい。ともかくS/Nが高くハム音やザーノイズは全く聞こえません。
【操作性】スイッチのON/Offだけなので問題なし。
【機能性】問題点はただ一つ、自動バイアス調整ではないことです。真空管アンプ初心者にはやや敷居が高い。私のように年間2000時間以上使用するユーザーには、やはり年1〜2回バイアス電圧測定する必要があります。各チャンネル厳密にバランス調整することにより、出力管の劣化、最適音質が判断できます。私の場合年2回、AM・PM無負荷状態にして調整しています。しかしながら、メーカーではバイアス電圧を公表しておりません。問い合わせましたが教えてくれませんでした。
(クチコミ欄で回答していただきました)
単体使用時のボリューム装備は大変良いと思います。
【総評】CL38UCとのマッチングは大変すばらしい。予算が許すならぜひお勧めします。
又CL38UCのレビューもぜひ御覧下さい。
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![S-05XE [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780363.jpg) |
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151位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/3 |
ステレオパワーアンプ |
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445x191x443mm |
25.6kg |
【スペック】 消費電力:215W
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172位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/25 |
- |
ステレオ・パワーアンプ |
|
445x240x508.9mm |
47.63kg |
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114位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/6 |
パワーアンプ |
|
480x88x388mm |
6.9kg |
【スペック】 消費電力:160W
- この製品をおすすめするレビュー
-
4余裕のパワーで聴ける音ですよ
【総評】
大出力を誇るオーディオパワーアンプです。
出力は8Ωで300W+300W。
〃 4Ωで500W+500W。
こういう圧倒的なハイパワーは家庭では必要ありません。
そもそもそんな大出力に対応できるスピーカーも持ってないし。
たとえ出力できても近所迷惑でしかない。
ムダに広いお店のBGMとか・・・・・業務用ですよ。
あるいはコンサート用とかね。
ハイパワー機なので試聴でもフルパワーなどできませんからね。
しかし、余裕あるパワーなのでまったくノイズなど乗らないし。
じっくりと聴ける余裕がありますね。
まあ、パワーに特化したアンプだと思っていたけどね。
意外といっては失礼だけど聴ける音でしたね。
パワーの余裕が生み出す効果だと思いました。
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68位 |
61位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2020/9/15 |
- |
パワーアンプ |
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60位 |
61位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/14 |
2021/10 |
ステレオパワーアンプ |
|
440x224x488mm |
48.4kg |
【スペック】 消費電力:530W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上がりのパワ−アンプとして充分すぎ!
【デザイン】
以前使用していたM-700Uより高さが増した程度の違いしかないです。
華は無いのてすが、ラックスらしい飽きの来ない無難なデザインで個人的には好感が持てます。
ただ、M-700Uと比較して出力メ−タ−の動きが速すぎです。動きが速いと個人的には安っぽく感じてしまい残念です。
【音質】
M-700Uと比較して低域がさらに伸びると共に、これに強力な制動力が加わりました。低域が増すと通常はブーミーになるのですが、制動力が半端無いのでブーミーさは感じません。躍動感が増すと共に、中低音域の解像度とスピード感が間違い無くUPしてます。具体的には前後方向の各楽器の位置感がより明確に出るようになりました。
特にロック(イマジンドラゴンズの曲RADIOACTIVEのバスドラ等)の力感と制動力は凄まじいです。このクラスでやっと804D3クラスの本来の性能が発揮出来るのかと思いました。
【操作性】
M-700U同様単純で迷うことは無いです。
【機能性】
フルバランス回路構成になってますが機能的にはM700Uと同じです。
欲を言えばSPの出力系統をもう一つ増やして欲しいです。
【総評】
覚悟してましたが死ぬほど重いです。設置を一人でやったのですが、1Fでなければ無理でした。サブで使用しているマッキンのMC462と同クラスの重さながら取っ手が無い分、設置時に3割増し位に体感で感じてしまいます。デザインが難しくなるとは思いますが、是非取っ手を付けて欲しいです。
また、高さも結構ありますので設置スペースにも苦労します。
発熱は真空管アンプのMQ-88UC程度なのですが、上のスペ−スが確保で出来なかったので、強制空冷ユニット(AC Infinity AIRCOM T9)を別途調達し、上に設置して真夏でも上限40℃位内に収まるようにしてます。
ここ最近の各製品価格の暴騰もあり、メインシステムのアンプはこれで上がりです。
実際、自分的にはむしろCL-38UC+MQ-88UCでも充分な位です。
このM10Xは値段&スペース的にも簡単に他の方に薦められるものではないですが、買い換え沼から脱出したい方には自信を持って薦められる製品の一つだと思います。
使用システム
A P ハンスアコ−ステックT-60+Rigid Float/Ha 7+エミネントGL
フォノイコ C-47
アンプ C-10X+M-10X
SP 804D3
CD D-10X
NWP H AP-Z1ES(D-10XのDAC使用)
5超ド級パワーアンプ
一部記載ミスがありましたので修正しました。
M-10X
超ド級パワーアンプ
超大型EI型トランスとLR独立20,000μF×4個の
大容量コンデンサーを搭載し、三段ダーリントン4パラ
プッシュプルをチャンネルあたり2モジュール組み合わせると
言う構成で、150W+150W(8Ω)→300W+300W(4Ω)→
600W+600W(2Ω)→1,200W+1,200W(1Ω)と言う
理論通りのパワーリニアリティと言うすごさ。
そのほか細かな、厳選パーツ使用とか、振動対策とか
基板配線工夫などなどいろいろある。
まあすべてその大きな筐体から出て来るパワフルなサウンドを
聴けば納得できるだろう。
どこまでも行けそうなサウンドであるのでつなぐスピーカーも
それなりのものが必要になるだろう。
外形寸法 幅440mm×高さ224mm×奥行488mm
重量48.4kg
どこまでもド級アンプでsる。
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101位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2017/1/10 |
パワーアンプ |
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215x54x288mm |
1.8kg |
【スペック】 消費電力:30W
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270位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/26 |
- |
パワーアンプ |
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214x45x310mm |
3.2kg |
【スペック】 消費電力:200W
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362位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/1/下旬 |
ミキシングアンプ |
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214x44x298mm |
2.5kg |
【スペック】 消費電力:58W
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466位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/29 |
2016/4/ 4 |
パワーアンプ |
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483x89x285mm |
5kg |
【スペック】 消費電力:370W
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579位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2016/5 |
パワーアンプ |
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480x45x379mm |
4.8kg |
【スペック】 消費電力:60W
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![STA-9 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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172位 |
87位 |
4.89 (10件) |
14件 |
2016/2/10 |
2016/2/24 |
ステレオアンプ |
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235x55x281mm |
4.8kg |
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291位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2013/8 |
パワーアンプ |
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480x88x422mm |
8.1kg |
【スペック】 消費電力:150W
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![WP-DD124 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600987.jpg) |
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325位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2022/11 |
パワーアンプ |
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480x44x295mm |
4.5kg |
【スペック】 消費電力:140W
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![WP-DA204 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606979.jpg) |
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325位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2012/12/25 |
デジタルパワーアンプ |
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480x44x350mm |
6kg |
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466位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
- |
パワーアンプ |
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480x88x422mm |
10.1kg |
【スペック】 消費電力:250W
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407位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2013/10 |
パワーアンプ |
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480x88x422mm |
8.1kg |
【スペック】 消費電力:150W
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![Brooklyn AMP+ MTK-AM-BKNAP-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361405.jpg) |
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159位 |
87位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/6/11 |
2021/6/11 |
ステレオパワーアンプ |
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218x44x241mm |
3kg |
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197位 |
87位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 2 |
- |
ステレオ・パワーアンプ |
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440x103x360mm |
19kg |
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466位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2019/12 |
パワーアンプ |
○ |
480x88x528mm |
16kg |
【スペック】 消費電力:1850W
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325位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
パワーアンプ |
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480x88x422mm |
10.1kg |
【スペック】 消費電力:250W
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![Artera MONO [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518339.jpg) |
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145位 |
87位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
モノラルパワーアンプ |
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320x158x338mm |
13kg |
【スペック】 消費電力:750W
- この製品をおすすめするレビュー
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4サウンドはとにかく力強くて雄大な音場を形成する
低出力時はA級動作で、ハイパワー出力時はAB級で動作する
モノラルパワーアンプ。
強力な電源部を擁して8Ωで300Wの出力
入力はアンバランス(RCA)とバランス(XLR)の2系統で
SP出力は1系統。
フロントパネルは動作時用のパイロットランプ表示のみ
一見すると大きく見える筐体だが、実は幅が320mmで高さが158mmと
さほど大きくもなく、重量も13kgとこの手のモノラルアンプ製品としては
軽い方になる。
サウンドはとにかく力強くて雄大な音場を形成するアンプ。
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57位 |
87位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/7/10 |
2020/7/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
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【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
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5駆動力の体現者
【デザイン】
実質剛健で無用な派手さのないデザインは好感が持てます。筐体左右がそのままヒートシンクになっている合理性に美しさを感じました。
【音質】
Hypex NC252MP搭載機から買い替えましたが、強力な駆動力を顕著に感じました。
30Hz前後の深い低域が一瞬で立ち上がり、瞬時に静寂に戻るこの体験は他のアンプでは未だかつて出会ったことがありません。大出力と高いダンピングファクタの為せる業です。
公式商品ページの自信通り、性能・出力の観点から最高峰の一角です。
文字通りの桁外れをご体験あれ。
【操作性】
フロントは電源ボタンのみです。ゲイン切替などは背面にありますが、パワーアンプはプリアンプやDAC側で細かい操作を行うので、問題に感じることはありませんでした。回路配置の最適化を優先した結果でしょうか。
【機能性】
純粋なパワーアンプなので機能は少ないですが、これだけ高性能なアンプでスピコンが使用可能なのは珍しいです。ターミナルもバナナプラグと先バラのケーブル双方をしっかり固定できるような設計のものになっています。また、モノラルモードで更に性能を上昇させる事も可能です。
【総評】
ブランド力で売っているアンプの多くの価値を認めるところではありますが、AHB2は確かな技術や数字に裏打ちされた無類の精度・実用性を誇る洗練された強力な工業製品でありオーディオ機器だと言えます。
競合機種では対応最低インピーダンスが高かったり放熱の不安による継続使用のリスクがあったりと、よりSINADで優れるアンプでも100点をつけられる物が無い中、AHB2は依然として唯一の選択肢として君臨し続けています。
2021年3月に購入しましたが、2025年2月末現在、AHB2使用環境は買替候補すらありません。長い付き合いになりそうです。
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![AMP 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516113.jpg) |
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27位 |
87位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2023/2/14 |
2023/3/下旬 |
16chパワーアンプ |
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442x189x488mm |
19.8kg |
【スペック】 消費電力:500W
- この製品をおすすめするレビュー
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4音的にはストレートで歪感無くてサッパリとしたサウンド
AVプリアンプと組み合わせる為の16ch分のパワーアンプ搭載製品。
単体のパワーアンプで16ch分をそろえることを考えると割安に感じる。
アンプの構成は、Class Dパワーアンプモジュールで従来のAB級アンプより
発熱が押さえられて良い。
その分16chアンプを搭載しながら幅は標準的な442mmで高さも189mm
重量19.8kgとそこまで重くなく仕上がっている。
ただし、デザイン的にフロントパネルのレベルメーターは必要だったのか
まあこれはマランツの伝統的なデザインらしい。
音的にはストレートで歪感無くてサッパリとしたサウンドでねっとりとした
様な響きではない音質に聴こえた。
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