DTS Neo:6のAVアンプ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > DTS Neo:6 AVアンプ

9 製品

1件〜9件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
DTS Neo:6
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録703RX-V6Aのスペックをもっと見る
RX-V6A 1位 3.83
(19件)
732件 2020/8/27  7.1ch 7系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • デザインと回路構成を一新し、3次元音場機能やHDMI規格に対応した7.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
  • Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
  • トップスピーカーやハイトスピーカーなしで3次元音場をバーチャル再生できる「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
54万円で大満足です。

【デザイン】 黒がカッコいいです。 【操作性】 スマホが前提になりますが、アプリで素早く使いたい機能を選べます。 【音質】 高音もスッキリ伸びます。 【パワー】 JBLの4312Eをしっかり鳴らしてくれます。ボリュームは45くらいでかなりの音量になります。 【機能性】 スマホの内部音楽にアクセス出来たり、Amazon musicにもアクセスが楽です。 【入出力端子】 必要充分で、フォノは助かります。この価格で付いてるのは、さすがYAMAHAです。 【サイズ】 大きめに作ってある気がする事もありますが、床に置く為、サイズは気になりません。 【総評】 デノンから乗り換えで購入して1年経ちました。音質、アプリ、JBLとの相性など全て満足しています。時々、SONYの4K TVは起動していないのにスイッチが自動で入ります。起動してまた切れる事があります。不具合ではないと思います。

5Cinema DSP入門に最適な音場創生アンプ

Cinema DSPでYAMAHAの円熟の音場創生技術を安価に楽しめるリーゾナブルなATMOS対応AVアンプである。 初めてYAMAHA DSP-1(1986)で Cinema DSPを聞いてからもうすぐ40年経過する。 YAMAHAは、脈々とこの音場創生技術を磨き続けている。Audio業界が先細りするなか頭が下がる。 40年前は、DSP以外に複数アンプの導入や、調整で非常に敷居が高かったの技術だが、とうとう実売4万円+αでスピーカさえあれば楽しめるようになってしまった。 音場創生はコンサートホールの”響き”を創生するのがテーマ。ホールやライブハウスにいるような雰囲気を元の音源から経験と計算によって 創るものである。原音忠実再生ではなく ない音?(本来あるべき響き)が出てくる仕掛けだ。 Audio的には邪道のような気もするが、音楽再生には部屋のチューニングも必須なので、あの地道な部屋の音響特性を調整し続ける作業を緩和してくれるものと考えれば、邪道でもない。 邪道か王道かは別にして、実際にセッティングして聞いてみる。 SP構成は、DENON AVR-4300Hの 5.1ch + Height SP(前後)  4chの5.1.4chのままである。ニヤリと笑いが出る。 CinemaDSPの色んな設定で TVや 2chオーディオを聞いていみる。スピーカがない部分に明確に楽器の音像が固定したりしてこちらも思わず顔が綻ぶ。 2chのピュアオーディオとはまた違った楽しみである。 音楽も映画もどちらも楽しむユーザなら、V6Aは、今はバーゲン価格でもありお勧めである。今2025.12だが、流石にそろそろ在庫は無くなるのではないか? ---ATMOS再生について FireStick 4K Selectを V6Aに接続して、Disney+Premiumで ATMOS映画を数本見てみた。5.1.2chでの視聴だが、十分に効果が味わえた。DENON AVR-X4300Hでの 5.1.4chの時と効果はほぼ同じに聞こえた。 ATMOSが入力されているかは、本体リモコン->Option->入力音声情報、またはスマホのmusiccastで確認する事が出来る。出力設定がSurround自動だと出力はATMOS 5.1.2の状態に自動で切り替わる。 ただし、V6Aは、様々なサラウンドモードに加えCinemaDSPもあるので、ATMOS入力だから、必ずATMOSで出力される訳でもない。 V6Aでの今現在の出力状態を確認するには、本体のノブ操作をする必要があった。これは直感では分からないと思う。 ATMOSのソース探しってまだまだ結構大変である。 無料だと、Dolbyが提供してる数本の短いATMOS動画位かもしれない。これでも部屋を音が飛び回るのは味わえるかも。(Windows11 PCを接続して、Dolby提供のストアアプリを入れて、V6AをPC音源として再生すると試せる) Disney+は、プレミアム契約でないとATMOSにならない。しかも、ATMOSとあっても、洋画では日本語音声は非対応で、オリジナル音声だけがATMOSである。更に、これはどこにも書いてない。 Amazon Prime VideoにもATMOS映画はあるようだが、これは追加で広告無しにしないと使えない。 NetflixもATMOSコンテンツが多いらしいが、試してないので不明。 ATMOSだけのために、対応レコーダとメディアを準備するというマニアなら問題ないかも知れない。 FireStickなら短いATMOS動画で接続状況の確認は出来るが、これではつまらない。 V6Aとは関係ないが、FireStick 4K Selectは、Amazonの販売サイトでは、    Dolby Encoded オーディオのHDMIパススルー とあり、上位機種のMax,Plus,Cubeには "ATMOS対応”と明記してある。 これでは、Selectでは ATMOS再生は出来ないのではないかと勘違いしてしまいそうだ。 これは、FireStick Selectで ATMOS再生出来ないという事ではない。Selectが信号をスルーしてくれてV6A側がATMOS再生できるのである。  逆に ATMOS対応と明記してあるのは、信号が5.1.2chに丸められたDolby MAT形式になっているらしい。 HDMI パススルーだけでここらは読み取れない。ここらも、初心者には大変に分かりにくい所である。  ATMOSが普及しているようには到底思えないのは、 SPを8-12本も配置する面倒さ以外に、 分かりにくさも影響してるように思う。 全般的に Audio業界は縮んでしまい、全く元気がないというのが根にあるんだろう)

お気に入り登録433AVR-X580BTのスペックをもっと見る
AVR-X580BT 4位 4.07
(17件)
393件 2022/9/15  5.2ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF:192kHz、ALAC:96kHz ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) センター出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) インピーダンス:6〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x330mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • すべてのHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hz、「HDCP 2.3」に対応したエントリークラスの5.2ch AVサラウンドレシーバー。
  • ロスレスサラウンドフォーマットDolby TrueHD、DTS-HDに対応し、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティを自宅で楽しめる。
  • スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーからの変更で満足

【デザイン】かっこいいけどもう少し小さくていい気がする 【操作性】リモコンの操作がダメダメ(本体は可もなく不可もなく) 【音質】5.1chに出来てとても感動です(5.2まで対応)     自分の家のリビング(10畳)環境ではDolbyatomosは正直いらないと思います。これで十分音に包み込まれて満足です。 【総評】DENON217(サウンドバー)からの変更です。 2.1からの変更で5.1chを構築し、とても感動しました。 沼にはまればAVアンプは値段に上限にきりがないと思いますが、 素人の私にはこの値段でホームシアターを構築できるのはとても満足です。 eArc(CEC)がテレビとの連携でとても便利です。テレビスピーカー出力としても優秀。 GoogleTVでの映画鑑賞、音楽鑑賞がとても楽しくなりました。 リモコン操作はだめだめですが、まぁ設定してしまえばそれほど使う事もないのでよしとします。 リモコンがダメな部分、ボタンがくにゃくにゃしている。押したボタンの反応が良くない。 決定ボタンを押したときになぜか十字キーが反応してしまう事がある(うちだけ?)

5音に包み込まれる!

最近のテレビは最初からユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかが内蔵されているので、それらをいい音で聴くために購入! ちなみにスピーカー類はフロントがJBLのコントロール1、サラウンドとセンタースピーカーはデノンのSC-11XG。 ウーハーはヤマハとすべて中古を購入。 【デザイン】 質感の高いブラックのボディにディスプレイも明るく見やすいが大きく重たい。 もう一回り小さく軽い方がラックなんかにも収まりやすいだろう。 【音質】 高音:パイオニアやデノン独特の繊細で歯切れのいい音だが、シャリシャリやキンキンしてるわけではなく聞きやすい。 中音:センタースピーカーを設置してることもあり中音は前に出てくる音だ。 なのでテレビの人の声なんかもよく聞こえる。 ピアノは温かみのある音が、ドラムのリムショットの音はカツカツと心地いいぐらい鳴り響く。 低音:ウーハーを設置してることもありここは文句のつけようがない。 重たく塊感のある重低音が響いてくる。 引き締まったバスドラと厚みのあるベース音を堪能できる。 【音の広がり】 8種類のサラウンドモードと、6種類のステレオモードがあり映画、音楽ともかなりの広がる。 また各スピーカーまでの距離を任意で設定できるので、リスニングポジションが中央でなくても音の空間の真ん中で聴くことができる。 このあたりがサウンドバーと違うところだと思う。 【映画】 映画モードにすると音楽モードより音が小さくなるが、その分ボリュームを上げると迫力が増す。 特に爆破や戦闘シーンは迫力の重低音とサラウンド感に包まれる。 【操作性】 ARCでテレビと繋いでるので初期設定が終われば、付属のリモコンは使うことなくなりテレビのリモコンがメインとなる。 もちろん本体を触ることもまずない。 ちなみにテレビとARC接続すれば本体の音量調整と電源のオンオフがテレビのリモコンでできる。もちろんテレビも連動する。 【機能性】 テレビの他にFM、USB、ブルートゥースなんかが使える。 【入出力端子】 ARCはもちろん光端子、RCA、ウーハー端子とすべて揃っている。 ARC端子だけで5個あるのでブルーレイデッキはもちろんゲーム器なんかも接続できる。 【サイズ】 上にも書いたように大きく重たい。 【不満点】 ・HDMIで繋いだソースはバス、トレブルが使えない。 ・FMの放送局を記憶させた場合、放送局名が入力できればなお良い。 ・ボリュームレベルが0.5単位なのでボリュームの上げ下げの回数が倍になる(テレビリモコンでの操作も同じ) 【総評】 フロント、リヤ、センター、ウーハーとスピーカーを揃える必要があるが、そのシステムさえ組めれば音楽や映画が迫力の音で部屋中に広がる。 最近は紙の説明書がなくネットなので、いろんな設定をこなすには初心者にはハードルが高いと思うが、途中で諦めずに説明書をじっくり見ながらやればかなりいい音になります。

お気に入り登録316AVENTAGE RX-A2Aのスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A2A 6位 4.44
(9件)
226件 2021/3/24  7.1ch 7系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x372mm 重量:10.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 制振技術「アンチレゾナンステクノロジー」、剛性にすぐれた筐体など、高音質設計を採用したハイクラスAVレシーバー。
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応デコーダーを搭載し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」に対応している。
  • 独自のシネマDSP技術やバーチャル・プレゼンススピーカー機能、視聴環境最適化システム「YPAO」を搭載。前機種比で約2倍のハイスルーレートを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5駆動力あり、5年保証はたすかります。

【デザイン】あっさりで良い 【操作性】リモコン、アプリ両方ないと始まらないので不満 【音質】駆動力はあります、十分スピーカーを鳴らせていると思います。 【パワー】問題ないです、十分です。 【機能性】普通です。 【入出力端子】過不足を感じません、個人的にはですけど。 【サイズ】もう少し奥行きが浅ければと思います。 【総評】スピーカーにフロントポークR700センターJBL245CサラウンドポークMXT20リアサラウンドハイトスピーカにJBLコントロールプロとCM40を使用中です。 ヤマハのAVアンプ4代目ですが大きな不満はありませんただリモコンはとんでもなく使い辛いので改良を望みます。 ヤマハのいいところは修理サービスの対応の良さです、この前落雷で通電しなくなったりHDMI端子が一部破損したのですが新しいものと交換してもらいました。 それからARCについてなんですけど、HDMIセレクターは使用不可です、自分は使って誤作動しまくりでした、古いDVDもダメでした、故障の際ヤマハのサービスの方が来て色々調べた結果セレクターとDVDを外してARCがまともに作動しました。 ほぼほぼフロントサラウンドなのでこれで十分ですし5年保証と対応にも満足しています。 アナログレコードなどはアキュフェーズE405を30年以上3回のオーバーホールをへて使用中です。 AVアンプならイコライジングである程度妥協できるので高級品には触手が伸びないです。 落雷で一発で故障したので皆さん落雷の危険がある地域の方は強めの落雷ガード付のタップを使用したほうがいいですよ、自分はスカパーのチューナーも一発で壊れました、一応落雷ガード付けてましたが性能的に不十分でした。

5YAMAHAの音作りを堪能してます

【デザイン】ミニマルなデザイン。普遍的というと大げさかもだけど、メカ臭を控えめにしているのはいいと思います。 【操作性】musiccastの操作性は良いと思います。話題のQobuzのシームレスな操作感がとても良いです。 【音質】多分一つ格下のv6aとほぼ変わらないと思いますが、パワーケーブル変えられるのは大きいです。その効果の比較は出来ないですけど、十分アドバンテージになります。前任は14年前のONKYO。こんなにも変わるのか、、と変えた当初はにやけっぱなし。 音場創造のナチュラル感、繊細さがとにかく素晴らしい。音作りのアプローチが全然違う。PURE DIRECTで聴くハイレゾ2chはビックリします。この値段のAVアンプでこんなに鳴っちゃうんだ、、。 【パワー】十分です。 【機能性】全てを使いこなせていないです。 【入出力端子】多分十分なはず。 【サイズ】一回り小さければ、とは思います。 【総評】初めてのAVアンプなら、1つ格下のv6aでも良いと思いますが、買い替えの方なら当機のほうが良いかと。

お気に入り登録537RX-V4Aのスペックをもっと見る
RX-V4A 9位 4.09
(17件)
348件 2020/8/27  5.1ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:8.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • デザインと回路構成を一新し、さまざまなホームエンターテイメントを楽しめる5.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
  • Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
  • ワイヤレススピーカー「MusicCast20」や「MusicCast50」と組み合わせてワイヤレスサラウンドを構築できる「MusiCast Surround」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高のAVアンプ

【デザイン】 シンプル 【操作性】 TVリモコンにそっくり 【音質】 価格帯からでは良い 【パワー】 通常では充分かと 【機能性】 アプリ、リモコン、Bluetooth、スマートスピーカー 対応、充分です。 【入出力端子】 必然最低 【サイズ】 ちょっと薄くなってほしい 【総評】 【デザイン】 悪くない 【操作性】 普通 【音質】 価格帯を超えてます。 【パワー】 エントリーでは充分です。 【機能性】 充実してます。 【入出力端子】 必然最低限 【サイズ】 もう少し薄くなるといいかな 【総評】 コスパ最高のAVアンプです。 普通に使うなら充分でしょう。 帰宅時はスマートスピーカー連動で 電源オンに対応させてます。 スレッドにもあげてますが YAMAHA DSP-R795を24年現役で使用中 正直機能はずいぶんアップしてます。

5とてもコスパが良い

とてもコスパが良い。 ただサイズが大きくて躊躇した。 音質もとても良い。ただ残念なのが機能がてんこ盛りで使いこなせないことくらいか。パワーはありすぎて音量を絞っている。一軒家で大きいほうだと思うが窓を閉め切っても音が漏れてしまうので。もっと安価なものを探していたが売り切れで本商品にしたが結果的には良かった。amazonプライム会員なら音楽をスマホ操作で聞き放題なのもポイント高い。

お気に入り登録452RX-V385のスペックをもっと見る
RX-V385 24位 4.73
(11件)
339件 2018/4/11  5.1ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:16bit(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) サンプリング周波数:USB関連:48kHz(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) DSD: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR、Class2 Bluetoothコーデック:送受信時:SBC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
  • 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
  • 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビとの連動が自動で行える設定があるのが便利です

このアンプを通してサラウンドでテレビを視聴するのは、やはり映画ですね。 アマゾンプライムを契約していることもあり、映画を見ることをたまにするのですが、やはり映画は音が違うと、迫力がバッチリです。 そんな時に、テレビ側で映画を選んで視聴を開始、その後にこのサラウンドアンプのスイッチを入れると自動連動機能が働き、テレビ音声が消えてアンプ経由のサラウンド音声に切り替わります。 もちろんこの設定は、あらかじめ連動という切り替え設定をアンプ側にしておくことが必要ですが、サラウンドのモードもお好みの設定にしておけば、いつでもこの状態で切り替わります。 ちょっと注意が一つ、テレビ側でスイッチをオフにすると、アンプ側もオフになります。便利と言えば便利ですが、次にテレビのスイッチをオンにすると、自動でアンプが立ち上がりアンプ経由の音声が流れます。スイッチオフの前に戻るってことで、便利な機能なのでしょうが、毎回テレビをサラウンドで視聴するわけでもないので、ちょっと注意が必要です。まあ、大したことではありませんが、、、

5このシステムで完成された音質はお勧めです

高音、中音、低音ととてもバランスの良い音質をたのしませてくれます アンプを購入するのも超久しぶりです 随分コスパの良いアンプが出てきました 下記のシステムで主にYouTubeからBluetoothでアンプへ飛ばし聞いてます ドコモ、スマホSO-52C ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V385(B) Monitor XT MXT20 スピーカーケーブル バナナヘッドターミナル 以上のバランスでとてもお気に入りのシステムが完成です 僅か68000円程度 音質は元々のYouTubeの音質によるものが多いのですが かなり音質がよくアップされたものがございます テイクファイブなんか最高です

お気に入り登録386RX-V577のスペックをもっと見る
RX-V577 26位 4.34
(21件)
753件 2014/3/13  7.1ch 6系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、DLNA:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、PCM:24bit サンプリング周波数:USB関連:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、DLNA:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、PCM:192kHz DSD: ハイレゾ: チューナー:FM/AM ARC対応: 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:専用レシーバー対応(別売り) Wi-Fi: AirPlay: DLNA: オーディオ入力:3系統 コンポーネント入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:4系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:8.1kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5映画館に行かなくなってしまった。

【デザイン】 艶消しの黒が良い感じ。 【操作性】 メニュー画面をTVに表示させるとファミコンみたいな古臭いメニューでがっかりした。 スマホアプリが優秀なだけにギャップが激しい。 【音質】 フロントBOSE300PM センター、サラウンド、サラウンドバックは101MM、ウーハーヤマハ210です。近所の映画館より高音質です。映画館に行く気にならない。 【パワー】 リビング22畳程度ですが映画視聴時はポリューム42dbくらいです。必要十分。 【機能性】 無線LAN対応は以外と便利。ラックの中の配線は少しでも減らしたいので。 ネットラジオもお気に入りチャンネルを登録しておけば起動もボタン一つで即起動。 家に帰ってきてボタン一つで音楽に包まれる幸せは癖になる。 【入出力端子】 HDMI6系統。余ってる。 前面に1個あれば良いのだが。 スピーカー端子はバナナプラグ対応だかプラスチック製で頼りない。 【サイズ】 TVラックに収まる丁度良いサイズ。 【総評】 この価格帯でこの機能ならコスパは抜群。 スピーカーもセットになったホームシアターセットを買うならまずはこの機種を買って 中古のスピーカーを繋いで遊んだ方が楽しいはず。 477と迷ってる方は取説が共通なので※577のみっていうのが結構あるので477買った人は577にしとけば良かったかな?と感じると思う。機能の簡略だけじゃなく中身が違うので音質も違うみたいですが。

5軽快な音質から緻密な音質に変化

【デザイン】ブラックパネルはテレビラックの中で目立たず良い。 放熱性を高めるためか背が高く、奥行きは短い。放熱スリットが天板、左右側板にある。 【操作性】リモコンだけでなく、スマホアプリで操作出来る。アプリは音場プログラムをダイレクトに選択出来、比較が容易。 リモコンでテレビのチャンネル変更、電源オンオフも出来ると便利だと思った。 【音質】サブウーファーをダブルで使用してからは、軽快でサラサラした印象から、重厚な音の出方に劇的変化。 SPに音がまとわりつかないのは変わらず、音離れもいい。 サブウーファーは地を這うような重低音というよりは、キレのある量感を出してくる鳴り方。 高域は密度が上がり、レンジの拡大を聴かせる。 コントラバスや大太鼓、パイプオルガンは超リアル。 ダブルのサブウーファーでセリフの厚みが格段良い。 フロントにトールボーイを使いたかったが、サブウーファー2台で解決。 【パワー】必要十分。AVENTAGEと比較してはいけないのかも知れないが、上記のセッティングでは満足した結果となった。 【機能性】YPAOは優れている。音場プログラムも豊富で、ヤマハのAVアンプは使いやすいことを改めて実感。 LANは有線接続している。 【入出力端子】アナログ系は充実しているが、HDMI接続のみなので特に問題なし。 【サイズ】もう少し背が低くても良さそうだが、それがむしろ音の開放感につながっているのかも。 【総評】DSP-AX430から13年ぶりに買い替え。 HDMI接続に変わり、背面はHDMIコード3本、スピーカー7.1Ch分だけとスッキリ。 フロントはtangentEVO、センターはヤマハNS-C310、サラウンド、サラウンドバックはNS-P220、SWはSA-CS9にYST-SW45を追加。YPAOでSP間のつながりは違和感なし。 スーパーウーファーは2台使用がオススメ。 CPはとても高く満足している。

お気に入り登録64SA-XR55のスペックをもっと見る
SA-XR55 29位 4.52
(26件)
334件 2005/4/ 6  7.1ch        
【スペック】
AAC: DTS:DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24 DOLBY DIGITAL:DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX チューナー:FM/AM コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:430x107.5x394mm 重量:4.6kg カラー:シルバー系 
この製品をおすすめするレビュー
5

往年の名機イギリスのQUAD44と405やラックスマンを使ってハーベス等を鳴らしてましたが、ネットでの盛り上がりに触発されて購入。 見違えるような鮮やかな鳴りに、同じスピーカーか?と耳を疑いました。 恐ろしくタイトな低音で、クラシックでもジャズでもベースがしゃきっと立ちます。いままでアナログアンプで感じていた不満点がなく、どんな音量でも綺麗な音が出てくることに驚きました。このアンプの音を基準にシステムを更新していき、今ではすごく鮮やかな十分満足出来る音になっています。 最後にはPhilipsのLHHシリーズもハーベスもクォードもラックスマンも真空管もその他の雑多な機種も軒並み手放し、現在はパソコンからs/pdifでXR55に繋ぎ、超ハイCPなスピーカーBehringer(ベリンガー)のB2031Pを鳴らしています。もうこれで十分な音質です。今まで何だったのか?と呆れてしまいました。オーディオを趣味として何十万何百万も出せる人はいいですが、私にはムリです。さっさと卒業し音楽を楽しんでいます。 ただ、(あまり必要ありませんが)デジタル入力の場合にアナログ出力が出来ない(イヤホン端子からは可能ですが)。とはいえ、この価格でこの音質ですから文句は言えません。操作性に関しては、頻繁にトンコンを使う場合に大変不便です。 総合的に見れば、必要十分ですね。

5

以前はヤマハのDSP-795aを使っていましたが、慣れてくると音が曇ったような感じがするようになり、もっとクリアで明瞭な音が欲しくなりました。 探す際に他のアンプを何台か試聴してみましたが、どれも795aをバージョンアップさせたような音しかなく目的であるクリアな音には程遠いように思えました。 当機種は購入前に試聴する機会が無かったのですが、onkyoのデジタルアンプを聞いたところ「これだ!」と思いました。 onkyoのアンプと迷ったのですが、こちらの機種が評判が良かったというのと大型のスピーカー端子を採用しているというのが決め手となり購入に至りました。 購入後聞いてみるとなんだか音が軽い感じがしたのですが、50時間ほど使うと見違えるようによく鳴るようになりました。 メインSPはonkyoのD-500を使っているのですがパワフルに駆動させていますし、メインSPに2種類のスピーカーを繋げてDual AMPで鳴らすとプリメインにも匹敵する音がでているのでは!?と驚きます。 音質は非常にクリアでアナログにあるような加工した感じは全くありません(一応DSPのような機能はあります)。そのため良くも悪くもスピーカーの性質がもろに出てしまうようでスピーカーとの相性が非常に重要であると思われます。 唯一の不満はD端子が無い(コンポーネントは有)事なのですが本体の大きさを考えるとそれも致し方ないかなぁと思ったりします。 ともあれ高価なアナログアンプに匹敵する音が出るのは確かなようで、非常にコストパフォーマンスに優れた良品であると思います。

お気に入り登録384RX-V583のスペックをもっと見る
RX-V583 32位 4.84
(21件)
478件 2017/4/19  7.1ch 4系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、16bit(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)、DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x327mm 重量:8.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」、「DTS:X」対応のデコーダーを搭載した、ハイレゾ対応のAVレシーバー。あらゆるAVソースをリアルな臨場感と高純度な音質で再現する。
  • 高画質化技術「Dolby Vision」の映像伝送を行う、4K/60pパススルーや4Kアップスケーリングに対応するHDMI端子を搭載。
  • メーカー独自の音場創生技術「シネマDSP」により臨場感を追求。また、Wi-Fi経由でのハイレゾ音楽再生や専用アプリにより、ワイヤレス操作を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5豊富な機能と高い完成度、長く使える一台

Apple TV、PS5、DVDプレーヤー、テレビなど複数の機器を接続し、DALIの5.1chスピーカーセットで使用しています。AirPlayを使ったネットワーク再生など、幅広い用途で活躍しています。 ■ 音質 まず音質がとても良いです。 DALIのスピーカーとの相性も良く、低音がしっかり出ていて、臨場感のあるサウンドを楽しめます。 試しにサブウーファーも購入しましたが、正直使わなくても十分なくらいの重厚さです。 ■ 接続性・機能 入力・出力ともに端子が豊富で、接続方式も多様。自分の使い方ではすべてカバーできています。 特に便利なのがHDMIの仕様で、1本のケーブルでテレビへの音声出力とテレビからの入力が両対応している点。これは本当に神仕様だと思います。 スマホアプリの完成度も高く、操作がとてもスムーズです。 本体のボタンに触れることはほとんどなく、すべてスマホで快適にコントロールできます。 また、HDMI-CECでの電源連動も完璧で、Apple TVやテレビ、本機をすべて連動させてワンタッチでON/OFFできます。 ■ ネットワーク機能 内蔵のネットラジオ機能も充実していて、ジャンルや局数も豊富。 音楽を流しっぱなしにする用途にもぴったりです。 AirPlayにも対応しており、MacやiPhoneから気軽に音楽再生できるのも便利です。 ■ 不満点(デメリット) AirPlayが時々不安定になることがあります。 MacやiPhoneのデバイスリストに表示されないことがあり、再起動で直ることが多いですが、少し気になります。 もう一つはECOモード時の自動電源オフの仕様です。 2〜3時間ほどで自動的に電源が落ちることがあり、映画や音楽を再生中でも切れたことがありました。 この挙動はもう少し調整できるようになると嬉しいです。 ■ 総評 音質、機能、使い勝手のどれを取っても完成度が高く、非常に満足しています。 特にスマホ連携とHDMI連動の便利さは一度体験すると手放せません。 多少のAirPlay不安定さを除けば、「これ1台で何でもできる」万能AVアンプだと思います。 DALIスピーカーとの組み合わせでは特におすすめです。

5低価格でドルビーアトモス楽しめます。

発売から約3年後に4万円を切る価格で購入しました。 その後なぜか値上がりしたので、とても良いタイミングで購入出来ました。 希望価格が7万2千円。 入門機より上、中級機のお手頃品でしょうか。 ソニーの中級機を8年使い、 その後買い替えたソニーの入門機が音質音場共に不満なまま2年で壊れ、今回初めてヤマハにしました。 さすがに入門機よりは音質、音場共に格段と良く、調整項目も多くあちこちいじりたい派の私には満足出来ました。 特にドルビーアトモス等の立体音場が包囲感、移動感、方向性と素晴らしく楽しめます。 ソニー製には無い現象ですが、モニター画面と音のタイムラグがあり、調整に苦労します。 それと見た目がイマイチ。 都会的で洗練された以前のヤマハのイメージはなく、aiwaのミニコンポを思い出しました。 音質、機能はほぼ満点。 低域の音程がイマイチ輪郭ボケしますが、メインスピーカー(JBL.stageA-170)と私のセッティングにも責任ありかも。 超高域が聴こえ辛くなった、60代の私の耳ではこれ以上の物はオーバースペックです。

お気に入り登録70AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン]のスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン] -位 4.84
(7件)
342件 2016/7/22  9.2ch 8系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)、DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi: AirPlay: radiko: DLNA: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:4-6Ωまたは8Ωの選択可(4Ωはフロントchのみ接続可能) オーディオ入力:8系統 コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:3系統 映像コンポジット入力:5系統 同軸デジタル入力:3系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x192x474mm 重量:19.6kg カラー:シルバー系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:XとシネマDSP HD3との掛け合わせ再生ができる、11.2chプリアウト対応9.2chAVレシーバー。ハイレゾ再生、4K映像にも対応。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備している。
  • 高精度ロージッタークロック内蔵のオリジナル・ネットワークモジュールを採用し、Wi-Fi、インターネットラジオ、Bluetooth、アプリ「MusicCast」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分10万円ならお買得

中古でアバックさんから購入しました。 以前の機種は4kに対応してなく、どうせならヤマハのフラッグシップモデルを!と、買いました。 11ch(フロントは外部アンプ)で聴いてますが、YPAOで補正したら音の継ががりが格段に良くなり聴いていて疲れません。 ATMOS等のオブジェクトオーディオも迫力満点で大変良い買い物でした。 あと、スマホによるコントロールアプリも完成度が高く使い勝手が良いです。 最後にですが、機能がてんこ盛りで使い切れないですが、楽しみながら使って行きたいです。 個人的な感想ですが、10万円でもし手に入るなら最新機種にこだわる必要は無いかな?とは感じます。それ程出来が良いです。もし買い換える必要性が出てくるなら8Kテレビ65インチが10万円で普通に売られる位になってからでしょうね。長く付き合えそうです。

5現在、安定稼働中

リアプレゼンス用に外部アンプを接続して、7.2.4環境で使用中です。 フロントプレゼンスは前壁面に壁掛けですが、リアプレゼンスのロケーションに試行錯誤して現在は、サラウンドバックとの棲み分けを図ってミドルトップくらいの位置に左は壁掛け、右は天吊で設定はオーバーヘッドです。 パラメトリックEQを駆使しても、センターの選定でセリフの明瞭さがかなり変化するので手持ちの4台くらいを入れ替え現状は安定稼働です。 DOLBY Atmosの臨場感を経験すると後戻りできません。 2016年モデルでAI非搭載なので、DSPプログラムの選定を試行錯誤しましたが、現在は、Enhance 使用で満足です。 You Tubeの音楽タイトルは、Straight 2chステレオで聞いています。 自分好みの音にするため色々試行錯誤しましたが、今は全く調整もセッティングも触らずド安定稼働中です。 映画鑑賞没頭できます。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

AVアンプ なんでも掲示板

AVアンプに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

AVアンプの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

デノン「AVC-X2850H」 デノン、HDMIジッターリダクションを搭載した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日発売2025年9月17日 7:45
デノンは、Dolby AtmosやDTS:X、MPEG-4 AACや独自のネットワークオーディオ機能「HEOS(ヒオス)」など対応した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日に発売する。  「AVR-X2800H」の後継モデルとなるコストパフォーマンスにすぐれた“2000番台”の新モデル。先代...
AVアンプの新製品ニュースはこちら