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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
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RX-V577 33位 4.34
(21件)
753件 2014/3/13  7.1ch 6系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、DLNA:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、PCM:24bit サンプリング周波数:USB関連:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、DLNA:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、PCM:192kHz DSD: ハイレゾ: チューナー:FM/AM ARC対応: 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:専用レシーバー対応(別売り) Wi-Fi: AirPlay: DLNA: オーディオ入力:3系統 コンポーネント入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:4系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:8.1kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5映画館に行かなくなってしまった。

【デザイン】 艶消しの黒が良い感じ。 【操作性】 メニュー画面をTVに表示させるとファミコンみたいな古臭いメニューでがっかりした。 スマホアプリが優秀なだけにギャップが激しい。 【音質】 フロントBOSE300PM センター、サラウンド、サラウンドバックは101MM、ウーハーヤマハ210です。近所の映画館より高音質です。映画館に行く気にならない。 【パワー】 リビング22畳程度ですが映画視聴時はポリューム42dbくらいです。必要十分。 【機能性】 無線LAN対応は以外と便利。ラックの中の配線は少しでも減らしたいので。 ネットラジオもお気に入りチャンネルを登録しておけば起動もボタン一つで即起動。 家に帰ってきてボタン一つで音楽に包まれる幸せは癖になる。 【入出力端子】 HDMI6系統。余ってる。 前面に1個あれば良いのだが。 スピーカー端子はバナナプラグ対応だかプラスチック製で頼りない。 【サイズ】 TVラックに収まる丁度良いサイズ。 【総評】 この価格帯でこの機能ならコスパは抜群。 スピーカーもセットになったホームシアターセットを買うならまずはこの機種を買って 中古のスピーカーを繋いで遊んだ方が楽しいはず。 477と迷ってる方は取説が共通なので※577のみっていうのが結構あるので477買った人は577にしとけば良かったかな?と感じると思う。機能の簡略だけじゃなく中身が違うので音質も違うみたいですが。

5軽快な音質から緻密な音質に変化

【デザイン】ブラックパネルはテレビラックの中で目立たず良い。 放熱性を高めるためか背が高く、奥行きは短い。放熱スリットが天板、左右側板にある。 【操作性】リモコンだけでなく、スマホアプリで操作出来る。アプリは音場プログラムをダイレクトに選択出来、比較が容易。 リモコンでテレビのチャンネル変更、電源オンオフも出来ると便利だと思った。 【音質】サブウーファーをダブルで使用してからは、軽快でサラサラした印象から、重厚な音の出方に劇的変化。 SPに音がまとわりつかないのは変わらず、音離れもいい。 サブウーファーは地を這うような重低音というよりは、キレのある量感を出してくる鳴り方。 高域は密度が上がり、レンジの拡大を聴かせる。 コントラバスや大太鼓、パイプオルガンは超リアル。 ダブルのサブウーファーでセリフの厚みが格段良い。 フロントにトールボーイを使いたかったが、サブウーファー2台で解決。 【パワー】必要十分。AVENTAGEと比較してはいけないのかも知れないが、上記のセッティングでは満足した結果となった。 【機能性】YPAOは優れている。音場プログラムも豊富で、ヤマハのAVアンプは使いやすいことを改めて実感。 LANは有線接続している。 【入出力端子】アナログ系は充実しているが、HDMI接続のみなので特に問題なし。 【サイズ】もう少し背が低くても良さそうだが、それがむしろ音の開放感につながっているのかも。 【総評】DSP-AX430から13年ぶりに買い替え。 HDMI接続に変わり、背面はHDMIコード3本、スピーカー7.1Ch分だけとスッキリ。 フロントはtangentEVO、センターはヤマハNS-C310、サラウンド、サラウンドバックはNS-P220、SWはSA-CS9にYST-SW45を追加。YPAOでSP間のつながりは違和感なし。 スーパーウーファーは2台使用がオススメ。 CPはとても高く満足している。

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