自動電源ON機能のワイヤレスヘッドホン・Bluetoothヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録182QuietComfort Ultra Headphones 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 第2世代 1位 4.31
(8件)
39件 2025/9/11    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
  • 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
  • すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5主要4社フラッグシップを所有して比較。日常使い最強

ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンとして、複数機種を使い比べています。 所有機種: Bose QuietComfort Ultra G2 Bowers & Wilkins PX7 S3 Sony WH-1000XM6 Apple AirPods Max それぞれ得意領域があり、その中でも BOSE QCU G2は日常使い・移動用として特に満足度が高いモデルです。 ノイズキャンセリング(★★★★★) このモデル最大の強みは、やはりノイズキャンセリング性能の完成度です。 日常のカフェ騒音 電車・飛行機の低域ノイズ 人混みの高域ノイズ これらを高いレベルでバランスよくカットしてくれます。 圧迫感は適度で、Boseらしい“消す力と快適性の両立”が実感できます。 他機種との比較では: SONY WH-1000XM6:効きは強いが音質がやや加工感あり AirPods Max:空間的な分離感はあるが、連続使用で疲れやすい PX7 S3:自然で音質優先のノイキャンだが、遮断力はG2の方が上 → この点において、実用性の高さはQCU G2が頭一つ抜けていると感じました。 音質(★★★★☆) BOSEらしい聴きやすいチューニングで、ジャンルを問わずバランスが良いです。 特に: ボーカルの聞き取りやすさ 高域の刺さらなさ 低域の厚さと締まりのバランス が優れており、“ながら聴き”〜日常のBGM用として最適です。 ただし: PX7 S3と比較すると 質感・空間表現の深さではやや差が出ます 派手め・鮮やかというよりは“自然で安心感のある音” この傾向はBOSEの伝統ですが、 「正確すぎず快適な音」が好きな人には非常に合います。 装着感・快適性(★★★★★) QuietComfortシリーズの伝統を受け継ぐ快適さです。 側圧が自然で長時間も疲れにくい イヤーパッドの質感が良く、装着感が抜群 暑さ・蒸れのストレスが比較的少ない これにより、移動時間や長時間作業中でもストレスがほとんどありません。 操作性・接続性(★★★★☆) 物理ボタンとタッチ操作のバランスが良く、誤操作が少ないです。 Bluetoothの接続安定性も良好で、途切れにくい印象。 アプリは他社に比べて機能がシンプルですが、 ノイズキャンセリングのモード切替や音質設定は十分に行えます。 総評 Bose QuietComfort Ultra G2は「日常使いに全振りした完成形ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン」です。 私自身は音質重視の用途でPX7 S3を選ぶことが多いですが、 通勤・通学 移動中のBGM 雑音多めの環境での音楽鑑賞 といった場面では、QCU G2の快適性・遮音力で他機種を上回る実用性を感じました。 PX7 S3やSONY、AirPods Maxと比べても、 日常の使い勝手を重視するならQCU G2は非常に強い選択肢だと思います。

5「何処でも最高のリスニング・ルーム」

購入後3ヶ月目の追加「感想」:主観ですが、Gen.2は素晴らしい音のワイヤレスヘッドホンというのが3ヶ月後の正直な感想です。Gen.1を遥かに上回っています。以前「Gen.1を持っている方は買い換えの必要無し」と書きましたが、ドライバーは明かに向上しています。ANC:ほぼ満員の中央線ー走行音、隣の女性のおしゃべり、男声アナウンスはほぼ遮断出来ます。女声アナウンスは微かに聞こえます。路線バスー電車より空間が狭い所為か、走行音、アナウンス共、6割聞こえます。外音取り込み:夜のバス停で「アウエア」モードで大好きなLaufeyのForget Me Notを聴いていたら涙が出ました。バックのオケから浮き上がるLaufeyの美声。こんな処が部屋でスピーカーで聴くよりも数倍感激したのです。ワイヤレスヘッドホンの最大の目的は「何処でも最高のリスニング・ルームとする」事なのだ、と改めて感じた次第です。因みに私はアプリのEQは一度も使っていません。SONYのM6は不要となりました。beatsもi-phoneユーザーとして使い易いですが、Gen.2とは比べ物になりません。(以上、2026 1/9追記) 私は、Gen.1を所有して満足していましたが、M-6が発売された時に売却して乗り換えました。然し、多すぎる機能(アプリ)を使いこなす事が出来ず、折良く発売になったGen.2を購入致しました。其の歳、M6を売却する積もりでしたが、敢て本機Gen.2を「追加」で購入致しました。 本音を書きますが「Gen.1って此の程度の音だっけかなぁ?」でした。 結果、当然の事乍ら、良く分かった事があります。 其れは私を含め、多くの方が「限られた予算」の中で「此の一台」を選択して購入する際の「陥穽」でした。 詰り一つのヘッドホンで全ての要求を満たす機種はないのです。 @MacやI-phone,I-padユーザーなら、Air Pods Maxが最良の選択。但しMacユーザー以外の人には高額なだけで、価値無し。 A音楽を純粋に楽しむのであれば、有線ヘッドホン、または本機「Bose Quiet Comfort Ultra.Gen2」 ※但し、音質評価(★を付けない)は飽くまでも私個人の感想ですし、デフォルトの音が「ハーマンカーブ」であったとしても、其れで満足するか否かは「購入者のあなた様次第」なのです。此ればかりは痛いお金を払って「経験」するしか無いのです。(店舗での「視聴」には限界がありますから) Bデザインは「最低」でも、「空間オーディオ」(シネマモード)を長時間の飛行機や電車での移動(ANC)で楽しむなら、SONY M-6 C音+デザインの「カッコ良さ」の両面を追求したいのなら「Bowers & Wilkins Px7 S2e」 Dイマーシブ・オーディオやシネマモードはありませんが、純音楽再生の観点から、「Sennheiser MOMENTUM 4 Wireless」も視野に入れるべき機種だと思います。 ★Bose Quiet Comfort Ultra Gen.2の私の感想(評価ではありません) @Gen.1を持っている方は「買い換え」は必要ないと思います。 A「空間オーディオ」でM-6との違いは「個人の好み」です。どちらが「優れている」とは断定出来ません。 注意:(「空間オーディオ」に就いて某ひねくれ者You Tuberが「Dolby Atmos以外は空間オーディオでは無いー詰りAir Pods Macか、Beats以外は”疑似空間オーディオ”だ」と発信していますが、SONYの360 Reality Audioも含む、技術、フォーマット全体を指す言葉でBoseの「シネマモード」も立体音響システムですので立派な「空間オーディオ」に含まれます) BType-Cで「ロスレスオーディオ」対応になった事をやたらに持ち上げているYou Tuberがいますが、それなら有線ヘッドホンを使えば良いだけの事。大騒ぎする程の「進化」ではありません。 Cデザインで「ヨーク」が光沢になった事、BOSEのロゴが変わった事も喧伝されていますが、それが「音」にどんな良い影響があるのでしょうか? ★D最後に大切な事。当然、本機はマルチ接続可能ですが、「シネマモード」を楽しめるのは、アプリをダウンロードしたスマホ側のみ。PC側では「シネマモード」を楽しむ事が出来ません。此の点で、SONYのM-6はスマホアプリで「シネマモード」に設定しておけば、PCの大きな画面でも楽しめるのです。私が今回、M-6を手放さなかった理由の一つは此れです。←此の点をレビューしているYou Tuberは居ません。

お気に入り登録582WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6
  • ¥55,776
  • ディーライズ
    (全50店舗)
2位 3.76
(31件)
205件 2025/5/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
LC3
254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5Technics EAH-AZ100から買い増し。イコライザーで化ける名機

AZ100を所有していますが「ヘッドホンも欲しいな」と思い いろいろ調べて、スマホがgalaxyなのでLDAC対応製品を探して 候補に挙がったのが SONY WH-1000XM5 SONY WH-1000XM6 Shure AONIC 50 Gen 2 悩みましたが、機能性、携帯性からXM6を購入しました AZ100の評価はこちら https://review.kakaku.com/review/K0001669952/ReviewCD=1929578 【デザイン】 ややプラスチッキーではありますが、シンプルで飽きの来ない デザインで気に入ってます 【高音の音質】 【低音の音質】 十分高音質ですが、デフォルトだと「6万の割には・・・」という 感じでした 特に私には「低音はいいけど、ちょっとボーカルが籠った感じがするかな」 という感じでしたが、イコライザーで少し弄ると大幅に改善され ボーカルも高音もクリアになり、価格に見合った音質になりました。 【フィット感】 側圧が強いという意見が散見されますが、自分は問題なかったです。 スライダーはやや長めに調整してます。 【外音遮断性】 AZ100もカナルなのてパッシブのノイズキャンセル機能が強いですし アクティブと合わせると十分な遮音性ですが、さすがにソニーの売りの 機能だけあって、更に強力だと感じます 【音漏れ防止】 ノイズキャンセルが高機能なので大ボリュームで聞いていないので おそらく大丈夫だと思いますが詳細確認していないので無評価 【外音取込み】 AZ100の外音取込みが相当に自然で気に入っているのですがXM6の 方がさらにナチュラルです。違和感0 【携帯性】 さすがにイヤフォンと比べると大幅に落ちますが ・折り畳み可能 ・専用キャリングケース付き なので、カバンに入れる分には他のヘッドホンと比べて かなり携帯性は良いと思います ※購入の決め手の一つです 【難聴対策】 Sonyのアカウントを作成してアプリからのログインが必須ですが 「何dbで何時間聞いたか?WHOの推奨値と比べてどうか」がわかるので ある程度大きなボリュームでも安心して聞くことが出来ます。 ※ここも購入の決め手になりました リアルタイムでのdb表示もあります。ノイズキャンセルが強力なことも あり、個人的には60〜70dbの難聴リスクなしで聞いていても十分な ボリュームです。 時々「たまには大音量で!」という使い方をしてもこの機能を参考にすれば 難聴リスクはかなり軽減できると思います ※あくまで参照値ではありますが 【総評】 音質、携帯性、アプリの多機能性と死角の無い名機だと思います。 特にイコライザーはXM5が5バンドなのに対し、XM6は10バンドで きめ細やかな調整ができるので、好みの音質が探せます。 また、アプリの「ファインド・ユア・イコライザー」の機能を使えば 自分で細かい数値を調整しないでも、音楽を聴きながら好みの音質になる イコライザー設定を探すこともできます。 イコライザーはマニュアル、カスタム1、カスタム2を使えば1台でまるで 3つの機種を持っているような使い分けができます。 ※参考までに私の設定とGeminiの解説を貼っておきます。これからさらに  弄る予定 アプリはこれらの機能や360Rearlity Audioなどもあり本当に多機能です。 「イコライザーを使いたくない」という場合は別ですが、そこを許容 できるなら間違いなくお勧めできる逸品です。 【!!!購入前に必ず視聴しましょう!!!】 高い製品ですし、可能であれば事前にSound Connectをインストールして 視聴をしてから購入を強くお勧めします。 私も最初、アプリを入れずに視聴して「え?こんなもん?AZ100あれば い増し不要かな?」と思いましたがSound Connectを入れて、LDACで Amazonミュージックをハイレゾで聞きながらイコライザーを弄って 「これなら6万出せる!」と購入に踏み切りました。 参考までに事前にGeminiで確認した特徴も記載しておきます。 <Geminiの意見> 携帯性 : XM5の最大の弱点であった「折りたたみ不可」が解消されヒンジに よる折りたたみ機構が復活しました。ケース体積が大幅に減ったため 持ち運びのハードルは劇的に下がります。 音質: プロセッサ「QN3」の搭載により、XM5で見られた低音のボワつき (膨らみ)が解消され、よりタイトでスピード感のある音になって います。 AZ100の「ちょうどいい低音」に近い制動力を持ちつつ、Sony 特有の静寂(世界最高クラスのANC)を提供します。 EQの使用について: 1. なぜXM6ではEQが許容されるのか(技術的背景) A. 「アナログ」と「デジタル」の違い 昔ながらの有線イヤホン(アナログ接続)の場合、プレーヤー側で 無理にEQをかけると、信号に歪みが生じたり、位相(音のタイミング)が 狂ったりして画質が悪化します。これが「EQは音が悪くなる」の正体です。 しかし、WH-1000XM6は「耳に乗せるコンピュータ」です。 Bluetoothで受け取ったデジタル信号を、内部のプロセッサ(QN3)が 高速演算して音を作っています。 SonyのアプリでのEQ操作は、無理な後付け加工ではなく、「プロセッサの 処理パラメータそのものを変更する行為」に近いため、音質劣化(歪み)が 極めて起きにくい設計になっています B. 「余裕(ヘッドルーム)」の違い ここがXM5とXM6の決定的な差です。 XM5: ドライバーの基礎体力に余裕が少なく、低音をEQで下げたり 高音を上げたりすると、バランスが崩れて音が痩せてしまう傾向が ありました。 XM6: ドライバーの剛性と磁気回路が強化されています。 これにより、EQで多少負荷をかけても音が破綻せず、信号に 追従できる「基礎体力」があります。

5ノイキャン、音質も素晴らしいが一番は……

【デザイン】 シンプルで無理のないデザインに仕上がっているので日用使いで悪目立ちしなくてよいです。 【音質】 この価格帯のワイヤレスヘッドフォンであれば間違いなく星5です。私が所持している同価格帯のものであればHD620Sのような抜け感が前作より増しているように感じました。 【フィット感】 ズレて落ちることはないのですが左右にねじれるため手前に行ったり奥に行ったりします。装着出来る頭の形が広がった反面フィット感は落ちています。 【外音遮断性】 ノイキャンは素晴らしいです。突発的な音以外はほぼシャットアウトします。 【音漏れ防止】 自身で評価出来ないので無評価で。 【携帯性】 コンパクトに収まります。専用ケースもあります。 【総評】 恐らくはここにいる方はあまり気にされないかもしれませんが、前作よりかなり改善した点は定位とマイク機能のように思えます。私はよくASMRの音声作品を聴くので他のヘッドフォンと比較してはっきりとした定位と音質が担保されておりこれ以外の使用は考えられなくなりました。また、おまけかもしれませんが外のうるさい場所での会話は前作と比較して大幅に改善しており、airpods pro3より話しやすいように感じました。(イヤホンと比較すれば当然かもですが)

お気に入り登録351MOMENTUM 4 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 4 Wireless 12位 3.98
(42件)
262件 2022/8/ 9  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
293g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
  • 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
  • オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った

オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。 ■使い方 USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。 Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。 付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。 ■装着感や操作性 ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。 屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。 右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。 ■音質 秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。 ■ノイズキャンセリング 有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。 インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。 アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。 代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。 ■アプリ スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。 さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。

5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン

2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。 非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。 また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。 一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。

お気に入り登録1616MDR-HW700DSのスペックをもっと見る
MDR-HW700DS 43位 4.30
(70件)
1723件 2013/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス     320g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:24Ω 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:2.4GHz帯無線 充電端子:microUSB 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: サラウンド: カラー:ブラック系 
【特長】
  • 世界初(※民生用として)の9.1ch 3D VPT(Virtualphones Technology)を搭載した、ワイヤレスサラウンドヘッドホン。
  • 最大2400MFLOPSの演算能力を持つDSPを2つ用いたプラットフォームを採用し、HDMI入力にも対応。
  • マトリクスデコーダー「DTS Neo:X」「Dolby Prologic IIz」や、デュアルバンド無線伝送方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5アームにだけ気を付けましょう。割れるけど。笑

かれこれ発売日から使用してヘッドフォンだけ4回交換しましたが現在も使ってます。 音質やデザインは1番なのは変わらずですがそろそろ後継機モデルを出して貰わないとスペックが追い付いて無い為 頑張って欲しいですね。 それと経年劣化、使用状況の原因も有りますがパッド部分の軟弱な仕様と後はアーム部井の弱さには是非改善して欲しいですね。 アーム折れ、割れ、3回はこれが原因で交換してます。 汎用品やら間に合わせで色々試しましたがこれさえ改善してくれたらもう何も言いません。笑 パッド、バッテリー等は汎用でも出てるのでアーム部井も出てくれないかなー。

5これなしで映画は見れなくなりました

小部屋に設けたシアターシステムは集合住宅の為使用をためらうようになってきました。ヘッドフォンで代用しようと探していた所このような商品があった事を初めて知りました。 しばらく値段の推移を見ていたのですが、生産終了とのことで、慌てて購入する事となりました。7月末の時点で在庫処分かわかりませんが3万3千円程度+P10%でした。 さて、使用してみたのですが、レビューによりサラウンドを感じる方・感じない方がいるようで不安でしたが、私はしっかりサラウンドを体感しました。 もちろん物理的にスピーカーを配した聞こえ方ではありませんが、頭の後ろを音が鳴る感覚がありました。またサブウーファーもしっかり聞いていますし、轟音でハウジングが震える事もあります。 とても臨場感があり映画に没入できるヘッドフォンです。2chとマルチチャンネルでは全く違います。マトリクスデコーダーをオンにすると空間の広さにビックリしました。 音質もいいですね。7〜8年前のものでこんなクリアな音質がワイヤレスで出来ていたんですね。映画を見る上では全く遅延は感じませんし、癖のない綺麗な音が出ています。今時点で気になるのはひとつだけ女性の声が若干ビビる時があります。これはエージングで丸くなってほしい。 不安点として音声が途切れるレビューがありますが私の環境では音飛びはほとんどありません。無線が飛び交っていますが鉄筋コンクリートのおかげかもしれません。2.4ghz固定にしております。 見た目が質実剛健なイメージですね。レザー調にシルバーの塗装。いつか剥げそうです。 イヤーパッドもボロボロになるようなので長く使うのならば交換用が必須ですね。できれば本皮にして欲しかったですね。ただこのモチモチふわふわで非常に良い品質のおかげか重そうな見た目ですが2時間程度の映画はまったく負担がありませんでした。しっかり作られています。 かなり古い製品ですが自宅のTVも10年来のものなのでパススルーして使っております。TVを変えたら音声分離のつなぎ方で使用しようと思っています。 生産終了になって新製品が出るのでしょうか。もう手に入らないと思い購入しましたが、非常に良いものだったのでこれを数年使って新しいのが出たらぜひとも購入したいですね。 これを購入してから録画したステレオ音声では物足りなさを感じ、サラウンドを感じられるようブルーレイを購入するようになりました。生活が豊かになるとても良い商品でした。

お気に入り登録2878WH-1000XM3のスペックをもっと見る
WH-1000XM3 55位 4.36
(193件)
1823件 2018/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約3時間 NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
  • ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
  • ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音質、ノイキャン性は素晴らしい

【デザイン】 シンプルでとても気に入っています。 【音質】 高音低音ともにバランスがいいです。 アプリの方で自分好みの音質を見つけることができ、こんな高級なヘッドホンを持ったことのない私にとっては驚いています。 【フィット感】 素晴らしいです。ただ、耳当て部分はやはり朽ちれてくるので社外品のものをストックしています。 【外音遮断性】 特筆すべき点としてノイズキャンセリングが優れている点です。 乗り物によってはーと書いている方もいますが、私はどの乗り物でもノイキャンがすごいと思います。 【音漏れ防止】 隣に座った娘からは特に聞こえないと言われています。 【携帯性】 持ち運びはちょっとめんどくさいです。

5高級感があり、機能性も十分な、持っていて嬉しくなるヘッドホン

【デザイン】 とても格好いいと思います。XM5が発売されている今でも、十分に格好いいデザインだと思います。プラスチック部分もマット仕上げが格好良く、金属部分のゴールドも上品な色で、所有していることの満足感を感じさせてくれます。 【高音の音質】 高音が前面に聞こえてくる感じではありませんが、きちんと聞こえています。 まろやかに低音に包まれるリラックスできる音ですが、その中で高音も 綺麗に聞こえている感じです。 【低音の音質】 上にも書きましたが、派手に元気な低音ではなく、 上品にリラックスさせてくれる低音という感じです。 【フィット感】 買ってすぐに電車の中でつけましたが、とてもフィット感がよく感じました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能はとてもいいです。 【音漏れ防止】 音漏れもしていないと感じます。 【携帯性】 携帯性はイヤホンには劣りますが、専用のケースに持ち運べるので 携帯しやすいと思います。 【総評】 ワイヤレスイヤホンだけでは満足できなくて、ワイヤレスヘッドホンが欲しくなり、この機種を購入しました。結果、大満足です。高級感があり、機能性も十分で、持っていて嬉しくなります。長く使いたいと思います。

お気に入り登録34Beoplay H100のスペックをもっと見る
Beoplay H100 89位 5.00
(3件)
9件 2024/9/ 3    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
375g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz、ハイレゾモード:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:32時間(ANC使用時)、30時間(空間オーディオとヘッドトラッキング使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: 防水・防塵性能:IP53 リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • 40mmのカスタムメイドチタニウムドライバーをアルミニウムグリルに収め、トーンマイスターがチューニングしたサウンドを楽しめるワイヤレスヘッドホン。
  • ヘッドホンの側面はシルクのように滑らかで、表面はアルミ素材と傷が付きにくい硬化ガラス製のタッチインターフェイスを採用。
  • USBオーディオ経由で、最大96kHz/24ビットのハイレゾサウンドを視聴できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のヘッドフォン

初投稿です。 直近までB&OのH95とB&WのPX8を使っていました。 H100はあまりにも高額ですので購入は踏みとどまっていましたが ひょんな事からヤケクソで楽天の公式店で購入。 たまたまポイントアップもありその分お得に購入できました。 手元に届き聴いてみると今までのヘッドフォンはいらないと思える感動を受けました。 音場の広さ、それぞれの音の聴こえる位置、音楽曲としてのまとまり感などヘッドフォンとは思えない感じです。 聴こえ方については個人の主観はあまり参考にならないと思いますので記載しませんので ぜひB&Oのショップなどで視聴して判断してみてください。私は試聴せず購入しましたが 買って良かったと非常に満足してます。 残念なのは仔細な事ですがH95やPX8のイヤーパッドの方が付け心地が良かったと 思えました。もうひとつはイヤーパット、ヘッドパッドとも交換できるのですが 両方交換すると中級機が買える金額ってのが残念です。とは言え元々の金額が 金額ですから。 なんだかんだ言っても後悔することのない今の段階では最高のBTヘッドフォンだと 私は思いました。

5欲しい機能全取りな夢のようなヘッドホン

【デザイン】さすがB&O。他のスピーカーのようにデザインが洗練されている。所有欲が十分に満たされる。 【高音の音質】煌びやかで伸びのいい音で、どのジャンルの音楽を流しても映える。さすがヨーロッパのオーディオメーカー。特に管楽器の音がいいのでどちらかというとクラシックやジャズ向きかなと思う。中高域の質感はFOCALのパッシブヘッドホンと似ているところがある気がする。 【低音の音質】ワイヤレスヘッドホンとしては低音の量感は控えめ。これに関しては好みの問題だが個人的にはワイヤレスヘッドホン特有の作られたような低音が苦手な自分にはすごく合ってる。低音重視でずんずん鳴らしたいならBOSEやSONY、その他低価格帯のワイヤレスヘッドホンをおすすめする。 【フィット感】側圧が少し強いかなと思うけど自分は側圧が強いヘッドホンが好みなのでぶっちゃけ好みの問題。重さもしっかりあるのでしっかりと音楽に集中できる。 【外音遮断性】パッシブでもアクティブでも優秀。地下鉄などの騒がしいところではまだ使用したことがないので割愛。 【音漏れ防止】大音量で流さない限り漏れることはないかと思われる。 【携帯性】ヘッドホンの重量も少し重めでケースも本革の立派なケースなので気軽に持ち運べるような感じではないかなと。セカンドバッグみたいな見た目でおしゃれではあるが。 【総評】煌びやかな高音に程よい低音。それに空間オーディオの再生能力、ヘッドホンのデザイン、どれを取っても現行のワイヤレスヘッドホンの中で頭ひとつ抜けてます。価格は23万と高めですが、値段にこだわりがなければお勧めなヘッドホンです。個人的にはB&WのPx8とAirPods Maxのいいところを凝縮したような夢のようなヘッドホンだと思ってます。

お気に入り登録46B&W PX7のスペックをもっと見る
B&W PX7 102位 5.00
(1件)
37件 2019/11/18    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:43mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • 「アダプティブ・ノイズ・キャンセリング」機能搭載のワイヤレスヘッドホン。周囲の環境に応じ、自動的に騒音をシャットアウト。
  • 1回のフル充電で最長30時間の連続再生が可能で、15分の急速充電でさらに5時間の再生が可能。
  • 片方のイヤーカップを持ち上げると音楽が自動的に停止し、周囲の音が瞬時に確認でき、イヤーカップを耳に装着すれば音楽がまたスタートする。
この製品をおすすめするレビュー
5古い音源もリマスタリングしたくらい高音質に♪

元PAです。 一言で言うとかなり良いです! その理由を長々と書きたいと思います。 タイトル通り、古い音源が今風の音に甦ります! 特にX JAPAN、宇多田ヒカル、サントラ、クラシック、イージーリスニング系が非常に得意です。 良い意味で着色され、音の分離も良いです。 そういえば昔所有していたB&W Signature805もそんな音の傾向だった気がします。 STAXも良いヘッドホンですが、無線で繋げてこの音質は満足度ハンパないです。 ノイズキャンセリングはそこそこですが、室内で聴くには十分かと思います。 Bluetooth性能も良好! 騙されたと思って1度店頭でご視聴ください♪ 買う気なかったのに即買いでした(笑) これまでのオーディオ遍歴 B&W Signature805 STAX 4070 SONY MD7506など

お気に入り登録344h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800のスペックをもっと見る
h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800 123位 4.45
(28件)
16件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
  180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
この製品をおすすめするレビュー
55年ほど使いました。

満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。 耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。 総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。

5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン

【デザイン】 好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。 【高音の音質】 私には高音があまり出ていないように感じる。星2 【低音の音質】 余り気にならないので普通 【フィット感】 オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。 これはこれでアリだと思う。 【総評】 ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。 ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。 軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。 ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。 充電口金がマイクロUSBなのが難点。 それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。 その為星5。

お気に入り登録303h.ear on 2 Wireless NC WH-H900Nのスペックをもっと見る
h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N 123位 4.77
(18件)
31件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約6時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大28時間(NC ON時)、最大34時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • LDAC対応機器と接続し、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量のハイレゾコンテンツの再生も行える、ワイヤレスヘッドホン。
  • ハイレゾ音源やハイレゾ対応端末以外でも、CDやMP3などの圧縮音源を補完し、ハイレゾ相当の音で楽しめる「DSEE HX機能」を搭載。
  • 周囲の騒音を分析し、3モードの中から適したモードを自動選択する「フルオートAIノイズキャンセリング機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目も音質も良い、満足感が高いヘッドホン

【デザイン】 ポップですが、派手すぎない色使いで格好いいです。 【高音の音質】 初めてWH-H800やWF-1000XM4を聴いた時は、「高音が出ていない」という印象を受けました。しかし、この機種は最初からクリアに高音が出ています。満足です。 【低音の音質】 とくに低音が強いという印象は受けませんが、じゅうぶんに出ていると思います。 【フィット感】 アラウンドイヤー型なので、完全に耳を覆ってくれます。快適なフィット感だと思います。 【外音遮断性】 とくにノイズキャンセリング目当てで購入したのではなく、室内でしか使用したことがないので、 外音遮断性については、あまりよくわかりません。 【音漏れ防止】 音漏れもそんなにしないと思いますが、他の人の前で試したことはないので、 よくわかりません。 【携帯性】 イヤホンと比べると、携帯性はよくありません。またWH-1000Xシリーズとは違って ケースはなく、付属するのはポーチですので、 ポーチの方が安心して鞄に放り込める気がします。 【総評】 見た目も音質も良いので、 所有する満足感が高いヘッドホンです。

54年使って改めて良さを

使用して一年経ったのでレビューします。 色はトワイライトレッドを購入。購入当初はスマートフォンのarrowsF-01JにBluetoothで繋げて使用。ハイレゾ再生出来るということで、ネット購入で28000円で手に入れました。(今では値崩れしないみたいでラッキーでした) 今までは高くても1万円くらいのものしか使用したことが無かったですが、これは音も性能も別格です。 まず、ノイズキャンセル機能により音楽に没頭出来るほど、周りから世界が隔離されます! スマホ用専用アプリで音質などをコントロール出来ます。好みの音質に近い再生が出来るのは良いところ。ただ、専門的に細かく設定は出来ず、あくまで素人でもザックリと好みに近い音に出来るということ。 ハイレゾ音質をワイヤレスで聞く事に違いが判らなかったので、ソニーWalkmanのA40シリーズを購入して、今はWalkmanメインで音楽を楽しんでます。 Walkman本体でもザックリとした音質調整出来ないので、スマートフォンアプリからもイコライザーなどの調整してWalkman本体から再生したものが出来るのは、とても素晴らしい!つまり、このヘッドホンは同時に二つのBluetoothを繋げれるということ。 設定次第ではマイクを介してGoogleを操作出来るという自分はあまり使用しませんが、賢い機能もあり、ワンランク上のソニー製品もありますが、外で使用するなら、これで充分だと思いますよ! 追記 最近、WH-1000XM4を購入してEXPERIA 5Vで比較試聴して、改めてWH-H900Nの性能の良さを思い知らされました。 ハイレゾ音源相当を純粋に再現するLDAC接続でハイレゾ音源の曲を聴くと、 最新のWH-1000XM4と初期設定のデフォルト状態では比較しても遜色ない音の再現をしてます。 360reality Audioにも対応しているので Amazon musicで聴いても包み込まれる音の再現もWH-1000XM4に迫るものでした。 ノイズキャンセリング性能は、やはりWH-1000XM4に軍配は上がり、LDAC接続だとWH-H900Nはイコライザーが使えない仕様なので、WH-1000XM4は調整できるので負けますが、純粋な音質はほば変わらないことを体感できたので、四年前の製品なのに現代でもスペックが高いと思います。 値段もこなれてきたので、まだ市場にあるうちに買ったほうがいいと思います。 この製品の後に出た後継機の910シリーズはスペックダウンしているみたいなのでお勧めはしません。機能を省いて不自然な低音域を効かせて誤魔化しているのかなと。

お気に入り登録227MDR-XB950N1のスペックをもっと見る
MDR-XB950N1 123位 4.34
(18件)
126件 2017/2/23  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:100.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約7時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:約22時間(BT:ON/NC:ON/BASS EFFECT:OFF) 充電端子:microUSB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • 常に周囲の騒音を分析し、最も効果的なノイズキャンセリングモードを自動選択する、ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。
  • 内蔵アンプで重低域をブーストすることにより、従来のヘッドホンでは得られなかったグルーブ感を再現する。
  • 独自開発のスマートフォン専用アプリ「Headphones Connect」により、アプリ上で細かい設定変更や、機能のON、OFFを操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
53シーンに合わせたノイズキャンセリング対応XBヘッドフォン

【デザイン】 嫌いではないがデカすぎる。が嫌いではない。 いつの間にか完全にソニーのデザインに洗脳されている気がする。 【高音の音質】 あまり出ていないような感じがするがそんな味付け。 【低音の音質】 Bass Effectオン時は低音、オフ時は中域が出ているように感じる。 【フィット感】 良い 【外音遮断性】 ノイズキャン入れても結構入って来る。オフ時はもっと入って来る。 【音漏れ防止】 あまり漏れていないよう。(私自信が音量をいつも絞って使用している為。大音量で鼓膜を痛めたくない為) 【携帯性】 ケースに入れてそのままの形で使用している。その為携帯性ありません。 コンパクトモードにするのに曲がる部分の内部コードを痛める可能性があるので。 【総評】 大きさを感じなければオーバーイヤータイプのApple系の機器と繋げて使用するには良い選択。 LDAC対応していないので。 又、操作がタッチ式ではなくボタン式なのでボタン式が好きな方、 タッチ式が誤作動が多くて使用したくない方向け。 オンイヤータイプならXB700をお勧めする。 最近XBシリーズの存在の意味を感じで怒涛の購入中。 XBシリーズは寝フォンとしてXB700、XB900Nと所有中。 夏場はエアコンの効いた室内しか使用してません。

5素晴らしき低音

【デザイン】 可もなく不可もなく 【高音の音質】 WH-H900Nとの比較になってしまいますが、高音は若干弱めです。 【低音の音質】 文句なし。重低音ですごく響きます。 【フィット感】 しっかりとフィットします 【外音遮断性】 しっかりと遮断してくれます。 【音漏れ防止】 若干、漏れます。 【携帯性】 室内でのみ使用しているのでなんとも言えません。 【総評】 WH-H900Nとの比較になってしまいますがバランスを考えると「WH-H900N」に軍配が上がります。 重低音を優先した場合はこちらのヘッドホンが断然良いです。 ワイヤレスでもここまで重低音があるのには驚きました。 またWH-H900Nは本体側で音量の調節ができませんが本製品は本体側でボリューム調整ができます。

お気に入り登録84WH-CH400のスペックをもっと見る
WH-CH400 155位 3.45
(11件)
14件 2018/2/20  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
  107g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 
【特長】
  • オンイヤータイプの小型ハウジングと約107gの軽量設計による快適な装着感を備えたワイヤレスヘッドホン。
  • 本体側の操作と音声操作により、スマホを取り出すことなく、通話、音楽再生、天気予報などの調べ物を行える。
  • 一度の充電で、最大20時間の長時間ワイヤレスリスニングを行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音が良いです

ビッグカメラで2600円くらいで買いました BOZEのヘッドホンと比べましたが あまり変わらないくらい 音が良いです ダンス系の曲を聴いていますが 低音がよく満足してます

4通話用

手が不自由になってしまったというのに、重いスマホを手に持って頻繁に長電話をする高齢の母へ赤をプレゼント。スマホを1階に置いたまま、これを着けて2階のベランダまで行っても問題なく通話ができてビックリ!これをして外出することはないので、家で通話のみ使用です。 自分も欲しくなり、黒を購入。使い方は母と同じ+たまにゲーム&テレビ@スマホ。その範囲での評価です。外音が完全に遮断されず、でも結構遮断されている感じは、物音に気付きたいわたし的には都合が良いです。装着しながら電源(通話開始)ボタンを押そうとすると、どこにボタンがあるかわかりにくかったりしますが、安いのにこれだけ使えれば機能的に十分。問題ないです!

お気に入り登録40Elite 85hのスペックをもっと見る
Elite 85h 155位 4.38
(5件)
0件 2019/5/24    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
296g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:音楽/通話時間:最長41時間(ANCオフ)、最高:36時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: 防水・防塵性能:IP52 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5次世代感溢れるヘッドホン

【デザイン】 jabraらしいデザインです。 【高音の音質】 しっかりと出ています。味付けは少なめですね。 【低音の音質】 他のメーカーに比べると控えめです。深さとかは十分にありますので、物足りない方はイコライザーで調整しましょう。 【フィット感】 柔らかいイヤーパッドのおかげでしっかりとフィットします。 【外音遮断性】 ノイキャンもしっかりと効くため、遮音性は高めです。 【音漏れ防止】 指摘されたことも無いので問題ないかと思います。 【携帯性】 キャリングケースは大きめです。SONYとかと大して変わりませんが、存在感はあります。 【総評】 音質はもちろんの事、通話品質は他のメーカーに追随を許さないレベルで良いです。 スイッチのON/OFFが他のメーカーとは違うので、最初は戸惑いますが、慣れればこちらの方が圧倒的に便利です。 さらにバッテリーの持ちも良く、外している間は自動で再生が停止されるので、無駄にバッテリーを消費させることもないので、充電が面倒だと思う方には最適化と思います。 ただ、そろそろディスコンの可能性があるので、気になる方は早めに購入をおすすめします。

5音質よき

【デザイン】 欧州メーカーらしい無駄のないシンプルなデザインかっこいいと思います。 【高音の音質】 しっかり艶のある音で高いだけあります。 【低音の音質】 タイトに鳴らしてくれて聞いてて気持ち良いです。 【フィット感】 全部伸ばさないとヘッドバンドがきついので頭が大きい人は買わないほうがいいかも 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが付いているのでいい感じ 【音漏れ防止】 大丈夫です 【携帯性】 普通 【総評】 いい感じです。

お気に入り登録782WH-1000XM2のスペックをもっと見る
WH-1000XM2 155位 4.32
(60件)
379件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
275g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • ヘッドホンを外さずに周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5何一つ不満を感じない。

有線式のヘッドフォンが煩わしくなり様々な商品を比較した結果 WH-1000XM2 (N) [シャンパンゴールド]にたどり着きました。 無線でわずらわしさがなくなり、それほど重くなく今でも快適に使用しています 最大30時間連続再生ですがもっと長く再生できてるのではと思うほど充電する機会が少ないです。 ずっと使用してるのでイヤーパッドがボロボロになりAMAZONで購入し交換しました。ヘッドパッドも劣化してきたのでそのうちヘッドバンドカバーを買うことでしょう。

5音は良い

もう3年ほど使用していますが、特に問題有りません。 強いて言えば、携帯性は低い様な気がしますがヘッドホンですので大きさは仕方ないかな、と。

お気に入り登録72Solo Proのスペックをもっと見る
Solo Pro -位 3.74
(13件)
13件 2019/10/18    ワイヤレス   267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(ノイズキャンセリング、Transparencyオフ時) 充電端子:Lightning マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」機能を搭載したヘッドホン。周囲の雑音を自然にフィルタリングする「外部音取り込みモード」も備えている。
  • ヘッドホンを開くだけで電源がオンになり、最長22時間(「ノイズキャンセリング」と「外部音取り込みモード」をオフにすれば最長40時間)再生できる。
  • バッテリー残量が少なくなっても「Fast Fuel」を使えば10分の充電で3時間の再生が可能。iOSデバイスのSiriによるハンズフリーコントロールに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5macにすぐ接続できる

拡げるとmacにすぐ接続できる。 それが利点。 ノイズキャンセリングについては他商品を持っていないのでこんなものかなと思います。 難点は少し小さい事かもしれないです。 自分はそこまで頭が大きいとは思わないのですが(頭囲57cm)、結構密着していると言うか。 個人的にはもう少しゆるい方が好みです。 気になる方は試着してから購入したほうがいいかもしれないです。

4良い物でした…が今の選択肢にはなり得ない

購入後しばらく経ってからのレビューです。 2023年8月にstudio proが発表されましたが、値段が49800円と高価です。 オンイヤータイプでも大丈夫な方はこちらでも良いのかと。 【デザイン】 Beatsのデザインですね。表面がマットな仕上げになっており、オモチャ感はありません。 【音質】 ヘッドホンなので良いです。全体的にハッキリしています。過去は低音が強調されていたようですが、最近はドンシャリというか平均的に音が鳴っていると思います。 【フィット感】 オンイヤータイプの宿命ですが、側圧が強いです。 自分は頭が小さい方ですが、長時間の使用は難しいです。頭が痛くなります。そして蒸れます。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはホワイトノイズこそありますが、悪くないです。 【音漏れ防止】 オンイヤータイプなので音量を上げなければ大丈夫かと。 【携帯性】 折りたたんで携帯できることやポーチが付属されているので、良い方だと思います。 あとは使用しようとして広げたらパワーオン、折りたたんだらパワーオフになるのは理に適っています。 【総評】 studioの新しいモデルが出ないために購入しましたが、今正規の値段で購入するかと言われたらノーです。 他にも色々なメーカーがありますし、Beatsに思い入れがあって、studio proまでは…という方がいれば中古で購入するのがおすすめですね

お気に入り登録12ATH-WB2022のスペックをもっと見る
ATH-WB2022 -位 -
(0件)
0件 2022/11/ 7  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
  350g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:47Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:音楽再生時:最大約9時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:木目系 

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