LC3のワイヤレスヘッドホン・Bluetoothヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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16 製品

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LC3
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スペック情報
構造  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  重量
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お気に入り登録700WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6
  • ¥52,900
  • チケット大黒屋
    (全50店舗)
3位 3.76
(31件)
213件 2025/5/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
LC3
254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5Technics EAH-AZ100から買い増し。イコライザーで化ける名機

AZ100を所有していますが「ヘッドホンも欲しいな」と思い いろいろ調べて、スマホがgalaxyなのでLDAC対応製品を探して 候補に挙がったのが SONY WH-1000XM5 SONY WH-1000XM6 Shure AONIC 50 Gen 2 悩みましたが、機能性、携帯性からXM6を購入しました AZ100の評価はこちら https://review.kakaku.com/review/K0001669952/ReviewCD=1929578 【デザイン】 ややプラスチッキーではありますが、シンプルで飽きの来ない デザインで気に入ってます 【高音の音質】 【低音の音質】 十分高音質ですが、デフォルトだと「6万の割には・・・」という 感じでした 特に私には「低音はいいけど、ちょっとボーカルが籠った感じがするかな」 という感じでしたが、イコライザーで少し弄ると大幅に改善され ボーカルも高音もクリアになり、価格に見合った音質になりました。 【フィット感】 側圧が強いという意見が散見されますが、自分は問題なかったです。 スライダーはやや長めに調整してます。 【外音遮断性】 AZ100もカナルなのてパッシブのノイズキャンセル機能が強いですし アクティブと合わせると十分な遮音性ですが、さすがにソニーの売りの 機能だけあって、更に強力だと感じます 【音漏れ防止】 ノイズキャンセルが高機能なので大ボリュームで聞いていないので おそらく大丈夫だと思いますが詳細確認していないので無評価 【外音取込み】 AZ100の外音取込みが相当に自然で気に入っているのですがXM6の 方がさらにナチュラルです。違和感0 【携帯性】 さすがにイヤフォンと比べると大幅に落ちますが ・折り畳み可能 ・専用キャリングケース付き なので、カバンに入れる分には他のヘッドホンと比べて かなり携帯性は良いと思います ※購入の決め手の一つです 【難聴対策】 Sonyのアカウントを作成してアプリからのログインが必須ですが 「何dbで何時間聞いたか?WHOの推奨値と比べてどうか」がわかるので ある程度大きなボリュームでも安心して聞くことが出来ます。 ※ここも購入の決め手になりました リアルタイムでのdb表示もあります。ノイズキャンセルが強力なことも あり、個人的には60〜70dbの難聴リスクなしで聞いていても十分な ボリュームです。 時々「たまには大音量で!」という使い方をしてもこの機能を参考にすれば 難聴リスクはかなり軽減できると思います ※あくまで参照値ではありますが 【総評】 音質、携帯性、アプリの多機能性と死角の無い名機だと思います。 特にイコライザーはXM5が5バンドなのに対し、XM6は10バンドで きめ細やかな調整ができるので、好みの音質が探せます。 また、アプリの「ファインド・ユア・イコライザー」の機能を使えば 自分で細かい数値を調整しないでも、音楽を聴きながら好みの音質になる イコライザー設定を探すこともできます。 イコライザーはマニュアル、カスタム1、カスタム2を使えば1台でまるで 3つの機種を持っているような使い分けができます。 ※参考までに私の設定とGeminiの解説を貼っておきます。これからさらに  弄る予定 アプリはこれらの機能や360Rearlity Audioなどもあり本当に多機能です。 「イコライザーを使いたくない」という場合は別ですが、そこを許容 できるなら間違いなくお勧めできる逸品です。 【!!!購入前に必ず視聴しましょう!!!】 高い製品ですし、可能であれば事前にSound Connectをインストールして 視聴をしてから購入を強くお勧めします。 私も最初、アプリを入れずに視聴して「え?こんなもん?AZ100あれば い増し不要かな?」と思いましたがSound Connectを入れて、LDACで Amazonミュージックをハイレゾで聞きながらイコライザーを弄って 「これなら6万出せる!」と購入に踏み切りました。 参考までに事前にGeminiで確認した特徴も記載しておきます。 <Geminiの意見> 携帯性 : XM5の最大の弱点であった「折りたたみ不可」が解消されヒンジに よる折りたたみ機構が復活しました。ケース体積が大幅に減ったため 持ち運びのハードルは劇的に下がります。 音質: プロセッサ「QN3」の搭載により、XM5で見られた低音のボワつき (膨らみ)が解消され、よりタイトでスピード感のある音になって います。 AZ100の「ちょうどいい低音」に近い制動力を持ちつつ、Sony 特有の静寂(世界最高クラスのANC)を提供します。 EQの使用について: 1. なぜXM6ではEQが許容されるのか(技術的背景) A. 「アナログ」と「デジタル」の違い 昔ながらの有線イヤホン(アナログ接続)の場合、プレーヤー側で 無理にEQをかけると、信号に歪みが生じたり、位相(音のタイミング)が 狂ったりして画質が悪化します。これが「EQは音が悪くなる」の正体です。 しかし、WH-1000XM6は「耳に乗せるコンピュータ」です。 Bluetoothで受け取ったデジタル信号を、内部のプロセッサ(QN3)が 高速演算して音を作っています。 SonyのアプリでのEQ操作は、無理な後付け加工ではなく、「プロセッサの 処理パラメータそのものを変更する行為」に近いため、音質劣化(歪み)が 極めて起きにくい設計になっています B. 「余裕(ヘッドルーム)」の違い ここがXM5とXM6の決定的な差です。 XM5: ドライバーの基礎体力に余裕が少なく、低音をEQで下げたり 高音を上げたりすると、バランスが崩れて音が痩せてしまう傾向が ありました。 XM6: ドライバーの剛性と磁気回路が強化されています。 これにより、EQで多少負荷をかけても音が破綻せず、信号に 追従できる「基礎体力」があります。

5ノイキャン、音質も素晴らしいが一番は……

【デザイン】 シンプルで無理のないデザインに仕上がっているので日用使いで悪目立ちしなくてよいです。 【音質】 この価格帯のワイヤレスヘッドフォンであれば間違いなく星5です。私が所持している同価格帯のものであればHD620Sのような抜け感が前作より増しているように感じました。 【フィット感】 ズレて落ちることはないのですが左右にねじれるため手前に行ったり奥に行ったりします。装着出来る頭の形が広がった反面フィット感は落ちています。 【外音遮断性】 ノイキャンは素晴らしいです。突発的な音以外はほぼシャットアウトします。 【音漏れ防止】 自身で評価出来ないので無評価で。 【携帯性】 コンパクトに収まります。専用ケースもあります。 【総評】 恐らくはここにいる方はあまり気にされないかもしれませんが、前作よりかなり改善した点は定位とマイク機能のように思えます。私はよくASMRの音声作品を聴くので他のヘッドフォンと比較してはっきりとした定位と音質が担保されておりこれ以外の使用は考えられなくなりました。また、おまけかもしれませんが外のうるさい場所での会話は前作と比較して大幅に改善しており、airpods pro3より話しやすいように感じました。(イヤホンと比較すれば当然かもですが)

お気に入り登録29RS 275のスペックをもっと見る
RS 275
  • ¥44,352
  • フジヤエービック
    (全7店舗)
9位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LC3
  195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 
お気に入り登録46TOUR ONE M3のスペックをもっと見る
TOUR ONE M3
  • ¥34,800
  • ディーライズ
    (全37店舗)
25位 3.00
(2件)
0件 2025/5/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
LC3
278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • リアルタイム補正機能付き「アダプティブノイズキャンセリング 2.0」搭載のワイヤレスヘッドホン。8つのマイクが周囲の騒音を拾い自動で逆相を返す。
  • 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
  • 最大約70時間(ANCオンの場合は約40時間)の音楽再生が可能で、急速充電に対応し5分の充電でさらに約5時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
31ヶ月使用後の個人的感想

音質に就いては個人差がありますので、★評価は無記入としました。 ワイヤレスヘッドホンとしては、微妙な立ち位置、と言うのが一ヶ月使用した感想です。 意外に気付いていない方が多いのですが、ANC、音質の評価等、You Tubeの緒レビュアー(海外も含め)は略100%「室内」で「録音された騒音」を使用して評価しております。それは実際に電車に乗った環境と全く異なりますので、鵜呑みにしない事が肝要です。 先ずTOUR ONE M3のANCをBOSE QCU, SONY M-6, B&W, Beatsと比較すると驚く程、"残念"です。 私の感覚ですが、電車走行音:5-6割削減。 (他のワイヤレスヘッドホンは8-9割削減と比べると) アンビエントアウエア、トークスルーに切り替えると「ああ、NCモードだったのだな」と分かるレヴェルです。 音質。私の評価は全て同一音源です。「函出し」で聴いた時の感想『何?この小さい音量と低い音圧は』 私は他のワイヤレスヘッドホンも全てデフォルトで使っていますが、M3は「EQありき」。 評価出来るのは、「Vocal」にしてLaufeyの様な女声ヴォーカルを聴くと最高に美しい! 側圧:強め。此れは頭回りの小さい海外レビュアーも指摘していましたし、家内(55Cm)に使わせたら1分もしないで「締め付けキツイ」と。(Bose QCUは「快適」) 私は「物理ボタン」派なのでM-6は苦手で手放しました。M3も右イヤーカップでタッチ機能がありますが、ふと電車の中で右に触れてしまうと一時停止してしまうのは「小さな親切大きなお世話」以外の何物でもありません。 ★これはM-3に限らず、どのレビュアーも指摘しておりませんが重要な事なので此れからワイヤレスヘッドホンの購入をご検討の方は是非知っておいて頂きたい点です。 ワイヤレスヘッドホンをして(ANCにせよ、外音取り込みにせよ)外を歩く際、「騒音」よりも気になるのは「体幹を伝わって響く自身の歩く振動」です。 つま先から着地する様に歩行すれば殆ど気にはなりませんが、踵で着地すると「耳を塞いでいる」分、「ズンズン」と響くのです。 此ればかりはどんなにANCの性能が高くても、無くなりません。 また「風切り音」も同様。ビル風や強風は「0」にはなりません。 You Tubeレビュアーは扇風機を使っていますが、自然の風とは強さが全く異なります。 さて、TOUR ONE M3の総評ですが、「M-6よりは好き、でもお薦めは・・・出来ないかなぁ?値段を考えると」と言う処でしょうか?

お気に入り登録214nwm ONEのスペックをもっと見る
nwm ONE
  • ¥33,462
  • ヤマダウェブコム
    (全22店舗)
31位 4.57
(23件)
40件 2024/7/18  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LC3
CVSD
mSBC
  185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • フラッグシップモデルのオープンイヤー型ワイヤレスオーバーヘッド耳スピーカー。2ウェイドライバー搭載により、すぐれた再生周波数帯域を両立。
  • 耳をふさがないのに耳元に音を閉じ込める独自の「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」技術により、オープンイヤーでも音漏れが気にならない。
  • 周囲の音をカットして声だけ届ける特許技術「Magic Focus Voice」が、通話やオンライン会議での相手側の音のストレスを軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽に使えて快適

【デザイン】良い 【高音の音質】 良い 【低音の音質】 良い 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 【総評】

5音漏れしないオープン型ヘッドホン試す価値あり

【デザイン】独特な未来感覚のデザインで個人的には気に入ってます。 【高音の音質】可もなく不可もなく不満はありません 【低音の音質】オープン型でどこまで出るか疑問でしたが、想像以上に低音の厚みはあります。 【フィット感】軽く自宅で聴くのに特に問題はありません。 【外音遮断性】本機の性格上、外音遮断ではなく外音取り入れがコンセプトですね 【音漏れ防止】オープン型でありながら、音漏れが非常に少ないとこが特徴です。 【携帯性】折り畳みはできません 【総評】自宅のAVアンプと接続して、テレビの音声用に使ってます。映画や音楽番組は高品質な音で聴かせてくれます。現状、不満点はありません。

お気に入り登録82MAJOR Vのスペックをもっと見る
MAJOR V
  • ¥17,982
  • シマムセン
    (全30店舗)
36位 4.52
(5件)
0件 2024/6/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LC3
  186g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.35m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約100時間 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5ハードなギターサウンドに感動

メタルが好きなのでハードなサウンド用として購入してみました。 【デザイン】 Marshallを知っている人ならロゴを見なくても一目でそれとわかる外観。各部の質感はそれほど高くありませんが、上手くシボが付けられており、チープではないです。武骨でワイルドな外観はらしさ全開。そんな外観とは裏腹に、とっても軽量で驚きました。 【高音の音質】 荒々しく、特に金物はカキーン、ガッシャンと派手に鳴ります。生々しくドライな感じ。イヤホンのMinorWと比べると解像度は高いですが、正直高解像度ではないです。でも、そんなのは関係ない。唯一無二といっていい独特の感触 【中音域】 ギターサウンド、特にディストーションギターの音は絶品。かき鳴らす音よりギターリフの力強さが凄い。その分、ボーカルが引っ込むというか、ボーカルもあくまでもバンドサウンドの一部といった感じで全体のバランスは決して悪くないと思います。 【低音の音質】 こちらも荒々しく、バスドラはドスンとかドンといった感じでタイト気味に鋭く響き、ベースラインもブリブリ鳴らします。ただ、沈み込むような音ではないので、品の良さとかメロウとか言った感じとは無縁。 全体的にドライで荒々しいサウンド。イヤホンのMinorWに比べると少し艶もありますが、カラッとドライでガリガリ、ゴリゴリのサウンドです。解像度とか余韻、透明感とは縁遠く、モニターサウンドとも真逆の存在。しかし、その唯一無二の音がロック、メタル好きには刺さると思います。 【フィット感】 小型でオンイヤーなので頭、顔が大きい自分(帽子のサイズ61cm、ultrasoneはどれも拷問、ゼンハイザーですらきつくて長時間は無理)はとても心配していたのですが、思った以上に快適。側圧は緩めでSOUND WARRIORのヘッドホンと同じくらい。普段使用しているDT1990やEditionXSと同等の時間装着していられました。自分が過去に経験したオンイヤーヘッドホンの中ではナンバーワンの快適性だと思います。アームもめいっぱい伸ばさずに使えていますので、頭が大きい方でもいけるとおもいます。ただし、メガネは要注意。テンプルが太いものは結構痛くなります。 【外音遮断性】 ふかふかのイヤーパッドでしっかり押さえられ、それなりに遮音性は高いと思います。 【音漏れ防止】 独り者なので、、、確認のしようがない。 【携帯性】 ものすごく小さく折り畳めます。手持ちの22×17cmマチ無のポーチに余裕で収まりました。軽量なので持ち運びに便利。※ポーチは付属していません。 【総評】 ファション性が高く、音は二の次なんだろうと勝手に思い込み敬遠してきましたが、間違いでした。正直、解像度とかコーデックなどはオーディオマニア目線で見ると決して上位に来る製品では無いと思いますが、音の感触、特に太く芯のあるギターサウンドは他の製品では体験できないものだと思います。合わないジャンルの音とはとことん合いませんが、メタルも含めたロック系にはドンピシャ。普段ゴリゴリのバンドサウンドを中心に聞いている方は是非お試しになってください。 ※EDMとかいわゆるK-POPもなかなかいけました。

5軽い装着感のオシャレフォン

【デザイン】マーシャル好きにはもちろん。 そうでない方にとってもオシャレフォン。 妻用に購入。 【高音の音質】価格を考えると不満はない。 それなりにクリアー。 【低音の音質】特徴ともいえるマーシャルの低音 しっかり響く、ロックとは相性が良い。 【フィット感】妻が一押しなマーシャル。 女性だから顔が小さく、耳も小さいが、フィット感は最高と。 ヘッドフォンはあまり得意ではない自分も試してみたが、耳の圧迫感がなく、軽量で疲れない。 これは最高の装着感。 【外音遮断性】ノイキャンがないのでそれなりだが、オンイヤーなのでそれほど気にならない。 【音漏れ防止】大音量では不明だが、普通に使うなら問題ない。 【携帯性】これは抜群。 【総評】妻のために購入、某有名店に行き、妻共々色々装着して結果、妻の意見=マーシャル好き が決め手に。  初心者の妻はデザインを含めて大満足。  妻はロック系が好きなので音も合うかも、自分はジャズなど生楽器系を聴くので音質は凄くいいというレベルとは思わないが、カジュアルにオシャレに、そしてそこそこ良い音で聴けるのでいい機種と思う。あと、バッテリーが持つ点が素晴らしい。  マーシャルはイヤホン、Bluetoothスピーカー含め3機種目。

お気に入り登録7TUNE 730BTのスペックをもっと見る
TUNE 730BT 50位 -
(0件)
0件 2025/11/ 5    ワイヤレス SBC
AAC
LC3
  218.2g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約76時間(Bluetoothオンの場合) マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録40TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック]のスペックをもっと見る
TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック]
  • ¥46,500
  • ディーライズ
    (全25店舗)
50位 4.60
(2件)
0件 2025/5/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
LC3
278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 
【特長】
  • 「JBL Smart Txトランスミッター」を備えた、リアルタイム補正機能付き「8マイク新ハイブリッドノイズキャンセリング」搭載のワイヤレスヘッドホン。
  • 多くのオーディオソースに接続してワイヤレスサウンドが楽しめる。ノートPCなどのデジタルデバイスにはUSB Type-Cケーブルで接続できる。
  • 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5トランスミッター機能が便利

トランスミッター付きのこちらをおすすめします。音質面はもちろん、"気軽に低遅延の高音質を楽しめている"感が付加価値すごいです。この良さは買ってみないと伝わらないかもです… 質感は全体的によく、ポーチもついているので全体的に隙がありません。いい買い物でした。

4低遅延スマートTx付(Auracast対応)、M2より高音滑らか低音の重さ

【機能性】 Tour One M3 Smart Txはリモコン付きのスマートTxが付属していてUSBオーディオトランスミッターとしても使えるし更にM3のAuracastレシーバーとしても使える。 実際にBluetoothスピーカー Charge 6からのAuracast受信状態やUSBオーディオトランスミッターとして使った画面表示を写真に撮ったので確認されたい。 USBオーディオトランスミッターとして使った場合は遅延時間が格段に短縮されて楽器アプリのようなものでも違和感はかなり減る。低遅延再生目的だけならヘッドホン本体に収納出来るドングルTx付属のAKG N9 Hybridの方が簡便性はある。 M3ヘッドホン本体もUSBオーディオの有線接続が可能でボリュームUp/Downは勿論だが右ハウジングタッチによる再生/停止/曲送り/曲戻しもBluetooth接続時と同じように使えた。 【低音の音質】【高音の音質】 M3になって最も大きく変わったのが高音でM2のキンキンする反射音的なギラツキがすっきり解消されて馴染みやすい音になっている。 低音はバスドラがM2より重くなったのはあるが、イヤホンのTour Pro 3とは異なる路線で基本は明瞭に鳴らしつつ残響を適度に演出する意図に感じる。 同じHarman系列でドングルTx付きとなるN9 Hybridの方が溌剌とした鳴りでノリ良く聞けそう。Tour One M3 Smart Txは新製品であり高価格だがN9 Hybridは価格が落ち着いている事もあるし別の選択肢としては有り。 Tour One M3のBluetooth接続時のボリュームステップは本体操作でも16なのは残念。USBの有線接続時はWindowsなら50ステップ確保出来る。イコライザー設定はUSB有線接続でも維持される。 【外音遮断性】【外音取り込み】 M3のANCは低域に関して効きが良いが声の帯域が多少抜けて来る感じはある。この辺りはソニー WH-1000XM6のまるで3Mのイヤーマフ X5Aを付けているような圧倒的な遮断性よりは落ちる。 そうは言っても強力な効きには変わりないしN9 Hybridよりも格上に感じる事とWH-1000XM6には無いANCの効きが7段階で調整出来る機能性もある。 外音取り込みは周りのザワザワ感と声の帯域をバランス良く取り込んで判別度の点で優れている。ANCと同様に7段階で調整可能。 【フィット感】 ANCの効きを意識しているのか全体にピッタリ感があるがキツさは無くイヤーパッドは低反撥でモチモチした装着感。ヘッドバンドのクッションも十分な厚みがあって頭頂部等への当たりは無い。 【デザイン】 Tour One M3 Smart Txの基本的な造形はTour One M2とそんなに変わらないように見えるがハウジングのバックが更に丸く窄んだ今風。ハンガーのモデル名付近やマイクはテカテカ加工がされているが、これを品が無いと見るかどうかで印象は異なって来るであろう。 【通話マイク】 これは素晴らしく、周囲音キャンセリングと明瞭性の両立をJBLは完全に会得していると思う。側音も単なる外音取り込みと違う電話のような指向性とチューニングが大変良い。 Tour One M3 Smart Txはマイクミュートも備えるがWindowsでは動作しなかった。WH-1000XM6はWindowsでも動作したのでこの辺りは注意されたい。 通話マイクはUSB接続の有線でも使えてBluetooth接続時と同等以上のクオリティーである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONの最大で40時間の仕様となり、この範囲で使うなら海外フライトも十分かと思う。携帯性もスイーベルと折り畳み対応なので特に問題なし。

お気に入り登録1TUNE 530BTのスペックをもっと見る
TUNE 530BT 54位 -
(0件)
0件 2026/2/26  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
LC3
  152g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:30Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:33mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約76時間(Bluetoothオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録2ANW03 Midnight Grand Orchestra Ver. ANW03-MGO [Midnight Black]のスペックをもっと見る
ANW03 Midnight Grand Orchestra Ver. ANW03-MGO [Midnight Black] 108位 -
(0件)
0件 2024/9/10    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LC3(LE Audio時)
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1時間30分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約37時間(※aptX接続時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: カラー:Midnight Black 
【特長】
  • 音質×ボイス×デザインの3要素を「Midnight Grand Orchestra」のメンバーたちが手掛け、世界観を落とし込んだワイヤレスヘッドホン。
  • システムボイスに「Advent Voice」としてMidnight Grand Orchestraのボーカルを務める「星街すいせい」の42種類の完全録り下ろしガイドボイスを収録。
  • ヘッドホン用に新開発を行った「CoClear振動板」と独自のデジタル信号処理「S.A.L.T. Plus」を採用。
お気に入り登録4Creative Zen Hybrid Pro HS-ZENHP-BKのスペックをもっと見る
直販Creative Zen Hybrid Pro HS-ZENHP-BK
  • ¥10,000
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
128位 -
(0件)
0件 2023/11/ 6    ワイヤレス SBC
AAC
LC3
LC3plus
282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 
お気に入り登録1nwm ONE Star Wars editionのスペックをもっと見る
nwm ONE Star Wars edition
  • ¥35,638
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
128位 -
(0件)
0件 2025/7/30  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LC3
CVSD
mSBC
  185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録43MONITOR III A.N.C. [BLACK]のスペックをもっと見る
MONITOR III A.N.C. [BLACK]
  • ¥48,880
  • ヤマダウェブコム
    (全15店舗)
128位 3.87
(9件)
9件 2024/10/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LC3
250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.23m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(ANCオン)、約100時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:BLACK 
【特長】
  • 高度なノイズキャンセリング技術で不要なノイズをシャットアウトし、長時間音楽を楽しめるワイヤレスヘッドホン。
  • アクティブノイズキャンセリングを使用して最大約70時間、アクティブノイズキャンセリングをオフにした状態で最大100時間のワイヤレス再生が可能。
  • アダプティブラウドネス機能を搭載。聴いている音楽と周囲の環境音をモニタリングして音のバランスを調整し、高音、中音、低音が最適な音で再生される。
この製品をおすすめするレビュー
5予想以上の商品で満足です。

久々のレビューになります。 以前は高級のヘッドホン、イヤホン、DAP、DAC他オーディオ機器などを所有していたのですが一旦離れてしまいそれから時が経ち何か良いヘッドホンはないかと家電量販店に行き色々視聴してまずこちらの商品に目が行きました。 Marshallのヘッドホンはノーマークだったのですがまず再生時間100時間というポップに目が行き、どんなもんだろうと装着したところ何?この装着感は!?というぐらいかなり好印象でした 。 そして再生したところボーカルの声がクリアで距離感も丁度良い距離感で尚且つ楽器の音も高音質に感じました。 そこからYouTubeやネットなどで調べて評判も良くやはり自分の耳は間違って無かったと思い購入に至りました。 特にギターのキーンという音などかなりリアルに感じます。 自分はGLAYやらラルクなど他ロックを聴くのでかなり満足してると共にこいつだけは壊れるまで使い潰す予定です。 5万クラスのヘッドホンの中では間違い無くトップクラスの音質だと思います。 これは過去ハイエンドの商品を所有してたからこそ自信を持って言えます。 マジで音楽が楽しく聴けて幸せです。 あとゲームする時は有線で繋げてるのですが全然いけます!(勿論マイク機能は使えないけど) 空間オーディオは動画や映画しか使ってないのですが空間が自然に広がる感じで違和感無いです。 ノイキャンがそこまで強くなかったりコーデックの数が少ないと最新のヘッドホン機能より見劣りする部分はありますがそれを覆す程の良い音を出してくれるヘッドホンだと思いました。  あとヘッドホンのデザインやケースもカッコ良いです。

5音の響き方が他のヘッドホンにない

ヨドバシカメラで試聴して一目惚れするほどの音質でした 即決して購入 好きなアーティストの曲で試聴したんですがライブで聴いているかのような臨場感があり他のヘッドホンでは感じられなかった自分好みの音質でした コレは実際に聴いてみないとスペックだけでは解らない感じです 10万円以上するヘッドホンでの試聴とかもしましたが正にこのヘッドホンがストライクゾーンでした カジェログのカジカジさんが高評価してたのも頷けます 操作性も携帯性も高いし見た目も気に入ってます ファームウェアアップデートすればLEオーディオで高音質で聴けるし有線でも電源入れた状態で使用するので高音質状態です マジで買って良かった満足感が高い製品でした 追記 ワイヤレスイヤホンでAZ80とBOSEQCUとSONY WF−1000XM5を使用していますが それよりMarshallのヘッドホンの音が気に入り過ぎて毎日使用しています ノイズキャンセリングは弱いですが特に問題なしコンパクトに収納出来るしケースもカッコよくて高級感が半端なく気に入ってます

お気に入り登録15Creative Zen Hybrid Pro SXFI HS-ZENHPS-BKのスペックをもっと見る
直販Creative Zen Hybrid Pro SXFI HS-ZENHPS-BK
  • ¥22,800
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
160位 2.05
(2件)
0件 2023/11/ 6    ワイヤレス SBC
AAC
LC3
LC3plus
282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
3「音質」はいい

2025/12/08 再レビュー 1年使用して追記をば まずバッテリーは目に見えて減るようになりました。 数時間使用x数日で使っていたのが、2~3日でバッテリー警告音が鳴り出したため、フル充電つけっぱで放置してみました。 その時の結果がおおよそ24〜25時間程でバッテリー切れ。 100時間から随分へたったな・・・・といった印象です。 後はもうこれはPCでLE Audioを使う際の宿命かもしれませんが、ドングルがとんでもなく熱くなります。これが原因かは不明ですが、ドングルのLEDが光らず、Hybrid Proと接続が出来なくなり、うんともすんとも言わない状況になったため、購入後数か月で交換をしています。 交換から戻ってからは不安なため、ドングルにUSBファンで風を常に当て続けて放熱+小さいヒートシンクをつけています。 この状態で故障は今の所していませんが、ペアリングをしていて、ペアリング情報も残っているにもかかわらずペアリング先を見失いペアリングできないという事が1か月の間に数度起きています。 正直接続が不安定と言わざるを得ません。 また、当初不満点として挙げていた、PCからのバッテリーチェック・必要のないLEDを消すためのCreativeAPP(PC版)からのLED制御等結局できないままとなっています。 折角の「超低遅延」「バッテリー持ち」という2大メリットが鳴りを潜めるようになってしまい、少し残念に思います。 が、LE Audioの次世代規格が登場!との情報が出たにもかかわらず 初代LE Audioの普及さえ今一つな状態(2025年末)の為、そもそもLE Audioは普及どころか実用化に至る技術ではないのかもしれません。 個人的にはこの超低遅延はとても便利ですので、各メーカーイヤホンにも搭載していただきたいですが、シリーズを重ねるにつれてLE Audioを搭載していたのに、後継機種ではオミットする物まで出てきたためなんとも残念です。(実際Creativeがいい例でヘッドホンはおろかイヤホンでLC3+搭載商品はZen air proで打ち止めになってしまいました。※記載時点) 【デザイン】 ガチガチのゲーミングっぽさはなく高評価。SoundBlaster GH7とは同スペック商品によるFF14のファンフェスティバルにおけるデザイン違いの後発販売品という位です。 【高音の音質】 キンキン刺さる様な音ではなく、どちらかと言えばフラットに近いです。(が、基本ドンシャリ系を好みとして聞いてるので基本感覚が高めの音・ボワっとした低音で慣れてる可能性有) 【低音の音質】 重低音が刺さる様な感じもなく至って普通 【フィット感】 自分は頭のサイズが小さい為、フィット感良好ですがある程度大きくても対応できそうなレベルにはバンド調整できるはず。 【外音遮断性】 コイツに関してはヘッドホン自体の構造、というよりANC機能による外音遮断がそこそこ有効な為生活音程度なら全く気にならない程にはしてくれます。 【音漏れ防止】 自宅以外の外で使う事がない為無評価。とはいえヘッドホンタイプなのである程度音大きくしてればそら勿論多少は出るんじゃないでしょうか。 【携帯性】 持ち運ばないのでなんとも・・・ とはいえ普通のヘッドホンの様に最低限は折り畳めるのでケース持って持ち歩こうと思えばできるんじゃないでしょうか? 【総評】 音質関係は流石Creativeといった所で不満もなく高評価。バッテリー持ちも100時間持つとの謳い文句に負けず劣らずの持続時間だと思います。 が、不満点としてはソフトウェア関連について。 こいつはスマホ用アプリとPC用ソフトの2種があり、スマホ用ではLEDライティング、イコライザ等殆どの機能が弄れますが、PC用ソフトになるとLEDの管理が出来ません。恐らくクラシックBTで接続しているか、付属ドングルによるLC3+接続なのかによって弄れない制約の様なものがあるのでしょうが、いかんせん不便です。また、スマホ・PCに問わずアプリ、ソフトからのバッテリー確認もできません。 スマホの場合は最悪BT接続一覧から確認が出来ますが、PCではLC3+(LE Audio)接続時に確認する術がありません。このため、バッテリー持続時間についても詳しく検証したかったものの一般人にしては検証しづらく、1日5時間程の仕様を7日間続けてみましたがバッテリー減による警告音等は出てきませんでした。 Creativeは主にスピーカーを昔より購入しており音質に関しては申し分がないのですが、ハードよりソフト面で他のメーカーに2歩3歩劣る点があります。 商品は違えどLE Audioをウリにしている同社の「Zen Air Pro」イヤホンに関しても、肝心のLE Audio接続時にはアプリからの各種設定が不可であったりと これ販売前に実使用確認してる?といったものが多く感じられるのでそこが改善してくれれば・・・

お気に入り登録Aviator 900 ANC S6AVW-T740 [True Black]のスペックをもっと見る
Aviator 900 ANC S6AVW-T740 [True Black]
  • ¥59,800
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
160位 -
(0件)
0件 2025/12/ 3    ワイヤレス・有線(ワイヤード) LC3 332g
【スペック】
プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:119.4dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約50時間(ANC ON)、約60時間(ANC OFF) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: カラー:True Black 
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直販Creative Zen Hybrid Pro Classic HS-ZENHPC-BK
  • ¥19,800
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
-位 1.00
(1件)
0件 2023/11/ 6    ワイヤレス SBC
AAC
LC3
LC3plus
282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 
お気に入り登録ANW03-OHP [Light Brown]のスペックをもっと見る
ANW03-OHP [Light Brown] -位 -
(0件)
0件 2025/4/15    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LC3(LE Audio時)
  240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1時間30分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:Light Brown 

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