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Creative Zen Hybrid Pro Classic HS-ZENHPC-BK
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Creative Zen Hybrid Pro Classic HS-ZENHPC-BK のレビュー・評価
(1件)
満足度
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あれから音声の冒頭部分が聞こえない、頭切れについてCreative社に問い合わせ続けましたが、アップデート等で改善されることはありませんでした。 本製品以降LC3/LC3plusを採用したオーバーヘッドホンは数少なく、またそれらも頭切れが発生するレビューを見ます。 LC3/LC3plusは少なくともCreative社にはまだ早すぎた規格であったのだと本製品を通して感じました。 本製品は売却し、今はこれまた数少ないaptX Low Latencyコーデック搭載のヘッドホンを使っています。 aptX Low Latencyでも頭切れ問題がありますが、トランスミッター側に問題があることが分かっており、対応策がいくつかあるため、現在は頭切れ問題を回避することが可能です。 LC3/LC3plusコーデック対応を前面に出しながら、従来コーデックが克服できている頭切れを再発させているCreative社にはがっかりです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【デザイン】 シンプルなデザインでゴツくなく、ライトも必要最低限な光量です。 【高音の音質】 デフォルトでは高音が響く感じはしませんが、アプリのCREATIVE APPのイコライザーで調節できそうです。 【低音の音質】 デフォルトで低音が響きます。これもアプリで調節できます。 【フィット感】 イヤーパッドは耳の上に乗るタイプです。パッドが柔らかいので、長時間着けても耳が痛くなりにくいです。 【外音遮断性】 聞いている音楽や音量にもよりますが、ノイズキャンセリングなしでも外部の音はあまり聞こえません。ノイズキャンセリングは低音を中心にカットするようです。 外部の音も聞きたい時はアンビエントモードで聞こえるようになりますが、外で使うと風切音が気になります。 【携帯性】 折り畳み式なのでコンパクトになります。 【総評】 バッテリーが最大100時間持つ点とfps等のゲームにも耐えうる低遅延とされるULLモード(LC3 plus)を期待して買いました。 バッテリーは確かにかなり持ちが良く1日5時間位使っても一週間以上充電が必要ありませんでした。 一方、同梱のトランスミッターを使用してLC3または、ULLモードで聞くと動画やゲームの音声が冒頭3秒位聞こえません。(例えば、YOASOBIの「祝福」を再生した場合、出だしの「遥か」が聞こえません)Creativeに問い合わせたのですが再現しなかったとのことでした。 この現象についてはレビュー記事等では見当たらなかったので、自環境との相性が悪いか、新方式なのでナレッジが貯まってない可能性があります。 アップデート等で改善があればと思います。 AAC、SBCのコーデックにも対応しており、そちらで聞くと冒頭からきちんと聞こえます。 荒削りですが、LC3/LC3 plusの先駆機としては良いのではないでしょうか。
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Creative Zen Hybrid Pro Classic HS-ZENHPC-BK のクチコミ
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Creative Zen Hybrid Pro Classic HS-ZENHPC-BK のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 最大約100時間(ANCオフ) 最大約80時間(ANCオン) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LC3 LC3plus |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 282 g |
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