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お気に入り登録127AD-850のスペックをもっと見る
AD-850 53位 3.86
(6件)
28件 2017/2/ 9  MP3    
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA アナログ入力: アナログ出力: USB端子:USB 1.1×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x145x288mm 重量:4.8kg 
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5To listen to school song of Waseda Univ. I graduated.

JPY 37,420 at Yodobashi−camera today. The school song of Waseda Univ. reminds me of the good old days. TEAC is nice audio company , I think. TEAC products are good for me & It’s important TEAC products which reminds me of the good precious memories....... I love TEAC !!! I like TEAC Corporation !!! ●It’s rare → cassette deck ●TEAC AD−850 can play CD,  cassette tape,  USB & mp3. ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ● さすが 『 記録 』 と 『 再生 』 の 両立を 低価格で 希望するユーザー に 提供し続けている 老舗音響メーカーですね。 ● 本製品は 潔く 『 アナログ ( アンバランス接続 のみ ) です。 ゆえに 低価格も 実現出来ています。 ● 約33年前に 学校の合格袋に 無料で入っていた 『 校歌の入りました カセットテープ 』 を 聴く為に 本製品購入。 ● 他にも 幾つか 30年前とか 20年以上前に 購入して 長い事 聴いていなかった カセットテープ も 今日再生。 ● 女性vocal の 曲は、 山口百恵さんに致しましても、 薬師丸ひろ子さんに致しましても、 レベッカさんに致しましても、 『 フワッと 歌声が 浮かび上がりました 』 『 Back の piano や guitar 、 violin 、 dram 等々 低音・中音・高音 と なかなか real な 音色を 奏でました 』 『 cassette tape も 長年使用していなくても なかなか 非常に 良い音を 聴かせてくれました 』 『 当時の 情景が 鮮明に 記憶に 蘇りました事が 嬉しかったですね 』 『 記録 』 と 『 再生 』 の 意味が TEAC さんの おっしゃられている 意味が 深く 理解する事が 出来ました 』 ● CD も 再生してみましたが、 なかなか 良い sound を 奏でましたね、 満足です。 ■ casstte tape 走行音 は、 曲と 曲の 間の 無音状態においては、 走行音 は 確かに あります、 が、 曲が始まりまして 音楽や 歌唱が始まりますと、 『 全く気になりませんでした 』 、 優れた 再生音 で カセットテープ走行音は かき消され 音楽に 没頭可能 です。  → なかなか 良い 品質 と 思いました。 ■ 本機器の 液晶パネルの 『 文字が 大きく とても 見やすい 』ですね。 ■ 上述の通り、『 本機器は アンバランス( RCA )接続 のみ です。 『 アナログ 』なんです。 → 我が家の アナログ・アンプ ( マランツ PM−11S3 ) とは 、 アナログ接続 ( アンバランス接続 )しましたが、 非常に 非常に カセットテープの 音質も 満足出来ます結果が 得られました。 『 cassette tape 侮る事 無かれ 』 でありますですね。 ■ 本製品の リモコンの 大きさが スマホ や i−phone の 大きさ 位 ですので、 馴染みやすく 使い易いですね。 ■ 本製品は 『 複合機 』ですので、 CD ⇔ cassette tape ですとか、   CD ⇔ USB memory ですとか ダビングが 出来るみたいです。 便利 ですね。 色々と 操作 ダビング してみようと 思います。 → 早速 女房も 昔 エア・チェックしたり CDから ダビングして保管してあった カセットテープ を 何本か 持参して audio room に 来まして 久しぶりに 夫婦水入らずにて 色々と 音楽を聴いたり、 色々と昔の懐かしい話をしましたり、 女房より今度 ダビングして欲しいとか 熟年夫婦の会話が 『 久しぶりに 』盛り上がりました。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 『 記録 と 再生 』の TEACさんの メッセージの おかげにて 長年 押入れの 片隅に 埋もれておりました 20年以上前 33年以上も昔の母校校歌 のものも 含めまして 『 カセットテープ の 中に 埋もれてしまって居りました 若かりし当時の記憶と共に 何か 色々と 走馬灯の如く 懐かしい 、 とても 懐かしい 思い出と共に 今日は 長い間 音楽 ( 主に カセットテープ )を 聴く 楽しい時間を 持つことが 出来ました 』。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

4カセットが使えるだけでもありがたい

CDのお気に入り曲をカセットにコピーするために買いました。 TEACのCDレコーダーも持っていますがCD-RやRWへのダビングは 手間がかかってめんどくさいのでついカセットにしてしまいます。 カーステにも未だにカセットが付いているので作り甲斐がある(笑) 音質ですがCDはまあ普通の音、カセットは量感が不足気味だがギリギリ コンポとして組めるレベルの音といった感じですかね。 値段やスぺックを考えれば悪くないと思います。 昔、録ったカセットをコンポで聴くことが未だ多くカセットデッキも それなりに持っていますが次々と壊れてCDプレーヤーから カセットデッキへのダビングもやりにくくなり そんな中こういった機種の存在は大変ありがたいです。 あと2台使ったダビングに比べて一体化でピンコードが無くてすむとか 電源が一つですむといったメリットでしょうか、 録音した音にまとまりがあり冴えた感じがあるのも良いです。 不満なのは単独で使っているのでヘッドフォンジャツクが無いのが不便で 余ったアンプをつないでモニターしています。 あとデッキが全滅しても最悪この機種を組み込める安心感?が゛ ありますが最近W-1200が出ましたのでいずれ購入しようかなと思っています。

お気に入り登録4CD-A580 v2のスペックをもっと見る
CD-A580 v2 53位 4.33
(2件)
0件 2023/5/ 2  MP3    
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA アナログ入力: アナログ出力: ヘッドフォン出力: USB端子:USB A端子(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:483x138.5x290mm 重量:6kg 
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5現存マルチレコーダーではベストなチョイス

CD、 roon(DACアンプ)からカセットテープへ「高音質」録音するための『現行マルチレコーダー』ベストと判断し本機を購入しました。 CDからカセットテープへの録音を『単体で完結可能』な機種は安価だとラジカセ系、あとはフルサイズの本格マルチレコーダーしかありません。選択肢は極めて少ないです。 ラジカセですとSONY、東芝、中華系から数機種出てはいますが「録音音質」では間違いなく「SONY CFD-S401」の一択です。他機種は正直おすすめ出来ません。 さて本格的なマルチレコーダー(CD&カセット)とはいっても現在「TASCAM CD-A580 V2」と「TEAC AD-850 SE」の2機種(どちらも同じTEAC社)しか存在しません。 私は「SONY CFD-S401」も保有しており、カセットテープへのダビングのみならコスパも含め概ね満足しています。ただ、ノーマルテープ(Type1)でしか再生&録音出来ないことがネックです。 本機と「TEAC AD-850」との比較ですが、お値段は本機が業務用という事もあり3万円ほどお高いです。 大きな違いは本機のカセットテープ対応が録音に関してType1、2(クローム)まで。再生に関してはメタルまで全て対応可能です。また本機にはモニター用のヘッドホン端子が備わりますが「AD-850」はラインからアンプを通してモニターする必要があります。(単体でモニター出来ない) 肝心なカセットテープの録音&再生音質ですが本機は「AD-850」と比較すると全般的に解像度が高く、特に高音部のクリアさでは明確に上です。「AD-850」は良い意味ではマイルドで聞き易いのですが、メリハリ感に乏しく淡白なサウンドに感じます。(知人から借用) 参考:録音クオリティは・・ TASCAM CD-A580 V2>SONY CFD-S401>TEAC AD-850・・の順番になると思います。 私は結果的に現存マルチレコーダーでは最上位機種にあたる「本機」を選択した事になりました。 ただ本機は残念な部分も多々あります。(旧機種から退化している) @CDレコーダー機能が削られてしまった A録音に関して「メタル」対応が出来ない B Dolby機能を備えていない Cワウフラッター(回転部のムラによる周波数変化)が最上位機種であるにも関わらず0.25%ある(全盛期の中級以上カセットデッキは0.05以下でケタが違う。私は耳が良いので再生時に気持ち悪さを感じる事があります) DUSBメモリーへの録音では「MP3 128kbps」でしか出力されず「CDクオリティ以下」となる Eバイアス調整が出来ない(仕方ない) またCD、カセットテーププレーヤー単体としての音質クオリティは現存オーディオメーカーの「最新エントリー機種」と同等か、やや劣るレベルかも知れません(特にCDメカ) ただ、単体でCDプレイヤー、カセットテープレコーダー、メモリーレコーダーの3機能を備えている機種は極めて貴重です。 もっと言うと、今はTEACしか『マルチレコーダー』を生産してないのです。 オーディオ業界がシュリンクする中でこのような機種を生産し続けてくれているTEACには感謝です。

3音はあえてフラットに特徴を出さない音作りだと思えるサウンド

カセットレコーダー付きのCDプレーヤー兼USBメモリレコーダー製品 ラックマウント式で横幅483mmと通常のオーディオ製品より大きい 業務用製品の為に、ピッチコントロール機能あり。 カセットテープ部は今時珍しいクロムテープ対応 ただし録音するならUSBメモリの方が高音質なので過去に録音した カセットテープ遺産の再生がメイン。 音はあえてフラットに特徴を出さない音作りだと思えるサウンド。 本機の機能はすでに業務用でしか新品は購入できないので貴重。

お気に入り登録10TRV-CD6SEのスペックをもっと見る
TRV-CD6SE 53位 4.50
(2件)
0件 2019/11/18  MQA  
【スペック】
サンプリング周波数:MQA-CD:352.8kHz 量子化ビット数:MQA-CD:24bit 再生可能ディスク:CD-R 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: カラー:レッド系 サイズ:345x105x335mm 重量:8.1kg 
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5球らしさは感じません

【デザイン】 カバーのレッドが嫌な方はブラックもあります。 パネルのデザインは普通によいと思う。 【音質】 バッファに球(6922/E88CC=双三極管)を使っていますけど。 球らしさは感じられませんでした。 【出力端子】 アナログ:RCA,バランスXLR デジタル:光、同軸RCA 【操作性】 真空管使用だといって特別に違う操作は要りません。 【読み取り精度】 良いです。 【サイズ】 幅34.5cmx高さ10.5cmx奥行き33.5cm。重さ8.1kg。 【総評】 出力に真空管と石と両方があります。 まあ、球と石の違いを聴き比べられるとは謳っているけど。 音を決めるのは後段のアンプだと思っているので。 CDの出力で球を使ってもアンプが石なら・・・これは石の音でしょ。 ってことで、球の特色は感じられませんでした。

4真空管のサウンドが味わえる。

6922真空管をバッファ回路で使用している製品で、メーカーは 真空管のサウンドが楽しめるCDプレーヤーと言っている通り 真空管のサウンドを感じさせる製品。 半導体素子アンプでも聴いても真空管サウンドを楽しめるのは良いのだが 逆に真空管アンプを使用してしまうとソリッドステートのCDプレーヤー でも同じようになってしまうので、真空管アンプを保有してメインで 聴いている人には、もう一つありがたみに欠ける製品の気もする。 半導体アンプを持っていて真空管サウンドを楽しみたい人向けの製品。 結構良いです。

お気に入り登録4VRDS-701-B [ブラック]のスペックをもっと見る
VRDS-701-B [ブラック] 53位 4.52
(2件)
17件 2023/3/29  DSD/PCM/MQA  
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB C端子×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg 
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5脚色しない素直な音(一部修正)

【デザイン】 他の機種とバランスが取れないデザインですが、 慣れればそんなに気にしなくなりました。 【音質】 非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。 DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを 出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。 あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。 【入出力端子】 USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。 【操作性】 設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。 【読み取り精度】 購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。 【サイズ】 奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。 【総評】 試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。 個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。

4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド

エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと 思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。 元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。 単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。 高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。 音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。 でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。

お気に入り登録37SACD 30n [ブラック]のスペックをもっと見る
SACD 30n [ブラック] 53位 4.55
(12件)
311件 2021/4/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: LAN端子: ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Spotify: Bluetooth:Ver.4.1/Class1 カラー:ブラック系 サイズ:443x130x424mm 重量:13.7kg 
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5SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー

【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。 【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。 【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。 【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。 【サイズ】この性能なら妥当。 【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。 【追記】  付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。

5再レビュー。良い音でした。凄く反省・・

音質: 再レビューします。 星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。 使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。 エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。 CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。 比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、 差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。 今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、 PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。 そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。 PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。 それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。 或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・ など色々考えても理解が及びません。 何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、 皆さんの参考になれたらと思います。 ここからは過去レビュー: 音質: 「聴かずに買ってしまったが使い方によります。 CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」 レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。 どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、 とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。 遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、 もっと前で聴きたい。と思わせる。 つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」 だったのでありましょう。 この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った 楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。 それに対してSACDの音質は悪くない。 最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。 或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの 感じでハズレるときがやたら多い印象です。 現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと する事で良くなっています。 本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、 自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、 これはとんでもない間違いです。 過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が 有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において 高級トランスポートが不要になった訳ではありません。 これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。 YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。 spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、 CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。 ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には 楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、 直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。 という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途 ドライブ機を用意するのが良いと思われます。 結論: 本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」

お気に入り登録2No5101のスペックをもっと見る
No5101 53位 4.57
(2件)
0件 2021/1/20  MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/DSF/OGG
【スペック】
サンプリング周波数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG:192kHz、AAC:96kHz、MP3/WMA:48kHz 量子化ビット数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG/AAC:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-A 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス LAN端子: USB端子:USB-A×1 Wi-Fi: DLNA: Spotify: カラー:ブラック系 サイズ:440x126x465mm 重量:11.8kg 
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5super audio聴いても違いが分かりません

【総評】 ネットワーク対応のSACDプレーヤー。 デザイン的には左右の黒い部分がスピーカーに見えるけど違います。 スピーカーは搭載していませんので。 なんとフロントパネルは厚さが1インチもあるし。 ガラスのディスプレイが埋め込まれている。 スロットローディング式ユニットを採用。 回転時の振動を低減します。 操作自体はリモコンで行います。 そのリモコンはシンプルで使いやすいです。 まあ、super audioなんて文言もはじめて聞いたけど。 この機種で再生聴かせてもらったけど。 他の普通のCDプレーヤーとの違いがまったく分かりませんでした。 レビュアーとして失格かもしれませんけど。 この音はプロじゃないと分かりません。

4力強いサウンド

海外メーカーにしてはSACD対応プレーヤーは 珍しく思う。 データCDの再生にも対応。 ネットワーク接続のNAS接続も可能という 多機能製品。 サウンドは力強さを感じる音質。 細かなところまで再生されてる感じがする。 それなりの高額製品ですし、これぐらいはやって当たり前か。

お気に入り登録5MCD600のスペックをもっと見る
MCD600 53位 4.00
(1件)
0件 2018/8/29  MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/FLAC/AIFF/ALAC
【スペック】
周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(USB/OPTICAL)、96kHz(COAXIAL) 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x152x416mm 重量:12.8kg 
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4組み合わせるアンプはやはりマッキントッシュでしょう。

CD&SACDプレーヤー 可変出力端子も備えているのでパワーアンプ直結も可能 音質的には低音から高音までよどみなく出してくる SACDはCDに比べて繊細だけれどもやんちゃな元気さは CDになるのでそのあたりはお好みか。 ただアンプをマッキントッシュ以外につないで聴くと マッキントッシュらしさがかなり減少する。 この製品を選ぶ人は、おそらくマッキントッシュのファンであろうから そんな組み合わせはしないと思う。 マッキントッシュ同士の組みあわせで実にマッキントッシュらしい サウンドになる製品。 重厚なサウンド

お気に入り登録7Instant Disk Audio-CP2 [Black]のスペックをもっと見る
Instant Disk Audio-CP2 [Black] 62位 3.00
(1件)
1件 2023/12/11  MP3    
【スペック】
再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:Ver.5.1 カラー:ブラック系 サイズ:140x225x27mm 重量:0.454kg 
この製品をおすすめするレビュー
3ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵

ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵 してはいるがあくまでも確認用レベルで決して スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。 メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン で聴くのが正しい姿だろう。 Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり 有線式のヘッドフォン接続も可能。 バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の 稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。 音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に 振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに 置いて置く必要がある。

お気に入り登録3Instant Disk Audio-CP2 [White]のスペックをもっと見る
Instant Disk Audio-CP2 [White] 62位 3.00
(1件)
1件 2023/12/11  MP3    
【スペック】
再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:Ver.5.1 カラー:ホワイト系 サイズ:140x225x27mm 重量:0.454kg 
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3ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵

ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵 してはいるがあくまでも確認用レベルで決して スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。 メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン で聴くのが正しい姿だろう。 Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり 有線式のヘッドフォン接続も可能。 バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の 稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。 音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に 振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに 置いて置く必要がある。

お気に入り登録9SS-CDR250Nのスペックをもっと見る
SS-CDR250N 62位 4.57
(2件)
0件 2017/5/17  MP3/WAV/BWF  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz、WAV/BWF:96kHz 量子化ビット数:WAV/BWF:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 同軸入力: 同軸出力: アナログ入力: アナログ出力: バランス入力: バランス出力:XLR3極バランス LAN端子: ヘッドフォン出力: USB端子:USB Aタイプ(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:482.6x45x300.5mm 重量:3.2kg 
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5再生よりも録音にすぐれた機能を持つ

【総評】 ラックマウント仕様です。 ネットワーク機能や多彩なリモートコントロールに対応した、 2チャンネルレコーダー/プレーヤー。 録音、再生メディアには汎用性の高いSDカードとUSBフラッシュメモリ。 なおSDカードスロットはデュアルです。 だからミラー録音もリレー録音もできる。 マイク入力もできます、ファントム電源も供給できる。 基本機能のCD再生に不足はありませんから。 他の機能が充実してるんで忘れがちですけど。

4外部コントロールが可能

業務用向け SDカードレコーダー、プレーヤー サーバーと連携もできる。 自動録音や自動再生も可能。 専用アプリが必要だがリモートコントロール マイク入力も装備 再生されるサウンドも嫌味が無くていい。

お気に入り登録8CD-6010のスペックをもっと見る
CD-6010
  • ¥205,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
62位 4.57
(2件)
0件 2013/1/ 7       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力: ヘッドフォン出力: カラー:ブラック系 サイズ:483x94x303mm 重量:4.9kg 
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5業務用の優れた機能搭載

【デザイン】 ラックマウント機材のデザインはほぼすべてがかっこいいです。 小さいパネルに機能を詰め込んでる。 【音質】 放送や業務仕様なので音質はいいです。 【出力端子】 放送用のアンプに繋げるので不足はありません。 【操作性】 これは非常にむずかしいです。 初見の方では手に負えませんね。慣れないとむずかしい。 【読み取り精度】 業務用は精度はきちんとしています。 【サイズ】 たしかに横長だけどちゃんとラックにマウントできるから。 【総評】 本機の特徴にポン出しがありますね。 CDのどこからでも再スタートできるって機能です。 いがいとこの機能は使い勝手がいい。 現場の要求にすばやく応えることができる・・・

4特殊な操作が可能なCDプレーヤー品

ラックマウントができる薄型のCDプレーヤーで 多用な操作が可能で一例としては、 キューポイントフラッシュスタートが可能 曲頭フラッシュスタートだけでなく、任意のポイントから フラッシュスタートが可能となっている。 出力はバランス(XLR)とアンバランス(RCA)両方 備えている。 サウンドはフラットでクセが無い音色で再生してくれる CDプレーヤー製品。

お気に入り登録2CD3 3.0 [ブラック]のスペックをもっと見る
CD3 3.0 [ブラック]
  • ¥314,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
62位 5.00
(1件)
0件 2024/4/15       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス カラー:ブラック系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg 
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5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品

CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品 デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや 操作ボタン。 製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転 させています。 そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が はかられています。 サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。 あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm 重さ11.7kg

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K-03XD SE Black Edition 62位 -
(0件)
0件 2025/11/26  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg 
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K-03XD SE 62位 5.00
(1件)
18件 2024/5/14  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg 
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5とことん突き詰めたプレーヤー

【デザイン】 サイズ的には大型筐体 中央にディスクトレイで右側に必要最少の操作ボタン配置 【音質】 正確なサウンドでノイズ感無し 後は好みの問題 【出力端子】 アナログはRCAとXLR各1系統 デジタルは光、同軸、USB3種 【操作性】 非常に静かでスムーズな動きのトレーときびきびとした 反応速度で気持ちが良い 【読み取り精度】 正確無比 【サイズ】 幅445mm 奥行438mm 高さ162mm 【総評】 とことん突き詰めたプレーヤーなのであとは同社の音が 好みなのかそうではないのかの問題だけ。

お気に入り登録5SACD 10 [ブラック]のスペックをもっと見る
SACD 10 [ブラック] 62位 5.00
(1件)
9件 2024/8/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ブラック系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg 
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質

マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品 さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている 所有した時の満足度は高い製品です。 サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色 買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。 フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。 サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。

お気に入り登録16Belt Drive CD Player CD5 [ブラック]のスペックをもっと見る
Belt Drive CD Player CD5 [ブラック] -位 4.88
(6件)
11件 2015/11/ 5  PCM/DSD  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB2.0×1 カラー:ブラック系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg 
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5素っ気ないけど、まじめな奴

【購入の背景】 大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。 30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。 メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。 捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。 残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。 使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。 いまのうちに1台購入しておくか....。 CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない 【購入の経緯】 予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。 オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で 勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。 しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。 古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。 いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え.... なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、 いまいち乗り気がしない。 候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。 だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。 今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、 この「CD5」 【購入時の懸念事項】 ・ベルトの耐久性 CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが やはりベルトの耐久性が一番気になる。 CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。 こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。 ・設計の古さ 発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は? 【購入の決め手】 ・ベルトの耐久性 耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。 ・トップローディング GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。 ・ちょっと人とは違うもの 大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分 【音質】 悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。 メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。 信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観) 【意外と多機能】 シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが ・アナログ出力はRCAとバランス ・デジタル出力は光と同軸 ・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。 ・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる 【まじめな会社?】 ・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた ・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた ・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた

5古いジャズが何より楽しい

【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。 【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。 【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。 【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。 【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。 【サイズ】薄くて圧迫感は無い。 【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。

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CD100 signature -位 4.33
(3件)
0件 2020/12/ 4  MP3/WMA/AAC/PCM  
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: USB端子:USB B-type×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x90x280mm 重量:6kg 
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5楽器のような豊かな表現力に大満足

【デザイン】 プリメインアンプに、ATOLL IN100 signature を組み合わせ、両機とも洗練されたデザインでとてもシック。派手さは無く、それが落ち着いた空間を作り、音楽をじっくり楽しめます。 【音質】 私はクラシックとJAZZを中心に聴くため、定番のグールドの「ゴールドベルク変奏曲」でサウンドチェック。スピーカーはタンノイのREVOLUTION XT 6F-GBを選びましたが、ピアノの音をこれほど豊かに奏でることに驚きました。JAZZのウッドベースの締まった音もリアルで臨場感が半端ないほど。普通のCDでこれほど良い音が聴けることにも驚きました。1960年代のBLUE NOTE録音のリアルさにも大満足。 オーディオ機器というより、楽器のような豊かな表現力に大満足です。 【出力端子】 アンプ接続以外に求めることは無いため、無評価とします。 【操作性】 シンプルです。一つのリモコンでアンプと当機を操作でき、大変便利です。 【読み取り精度】 何の問題もありません。 【サイズ】 普通のサイズです。 【総評】 スピーカー・プリメインアンプを決め、最後にCDプレーヤーを検討しました。同レベルの機種と大差はなく、相性やデザイン面で決めました。弟機のCD50とも比較しましたが、音質面では明らかに差があります。 結果的にはバランスのとれた良い組み合わせになったと思います。

5ノイズなしでクリアな音

【デザイン】 簡素なパネルなんで、いいですねこういうのが好きです。 簡単なのが使い勝手がいいので。 【音質】 普通に良い。 【出力端子】 デジタル:光、同軸 【操作性】 やさしい使い勝手です。 【読み取り精度】 普通にエラーなく読める。 【サイズ】 幅44cmx高さ9cmx奥行き29cm。重さ5kg。 【総評】 周波数特性は5Hz〜20KHzと優秀です。 電源を強化しています。 とくに平滑用コンデンサは1.3万マイクロファラッドとでかいコンデンサを使う。 平滑用コンデンサの重要性は言わずもがな・・・ 交流分を排除してノイズを減らす。 だからコンデンサは大容量が望ましい。 結果としてノイズなくクリアな音が出せてる。

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CD-9010
  • ¥528,000
  • システムファイブ
    (全2店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2013/1/ 7       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力: ヘッドフォン出力: カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.3kg 
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5ボックス型だけど使い勝手はいい

【デザイン】 幅広じゃなくて縦になっています。つまりボックス型。 ま、それでも業務用だしいいんじゃないでしょうか。 【音質】 業務用だから問題なしです。 【出力端子】 同軸出力端子、もちろんヘッドホン出力もある。 【操作性】 パネルが広くて操作性もいいです。 【読み取り精度】 業務用だから問題なし。 【サイズ】 かなり厚みがあるけど、業務で使うので十分です。 【総評】 下段の液晶も文字が見やすいし。 非常に扱いやすい本機です。 ボタン類も一目で理解できるからいいです。

3高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐える

四角い箱形状をしたCDプレーヤー製品 高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐えられる設計。 スタートを押した瞬間から再生できるように停止状態でも スピンドルモーターは常時回転仕様採用されているプレーヤーが 多いものの本機は停止時にはスピンドルモーターも停止する。 それでドライブの摩耗を抑えている。 設定次第でスピンドル常時回転選択可能。 フラットでへんな音色や機種特徴を出さないサウンド どんなジャンルもそつなく再生する。

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CD-9010CF
  • ¥869,000
  • システムファイブ
    (全2店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2013/1/ 7       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA ヘッドフォン出力: カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.5kg 
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5さすがに業務用は使い勝手がいい

【デザイン】 横長でなくて縦に長くしました・・って感じです。 横の長さはほぼCDの長さ+ちょい・・ぐらいしかない。 【音質】 普通です。 【出力端子】 アナログ:バランスXLR 【読み取り精度】 問題なし。 【サイズ】 幅22cmx高さ13.6cmx奥行き36.1cm。重さ5.5kg。 【総評】 ま、業務用ですからねかなりがっちり造ってあります。 しかも各ボタンが押しやすいです。 小っちゃな丸いボタンではありません。 きちんとした角ボタンがいいです。 でかい液晶も見やすくていいです。 非常に使いやすくできていました。

3音質は業務用なので特色的な所を抑ている。

使用可能なディスクが、CD-DA CD-ROM CD-R CFと多彩な製品 放送業務用だけあって操作機能が豊富で専用の操作コンソール(別売り) と組ませて使用可能。 専用の操作コンソールと組み合わせしなければ通常のCDプレーヤーと さほど変わらない程度の機能。 音質は業務用なので特色的な所を抑えてフラットなサウンドに 努めている。 CDプレーヤーとしてみればごく普通レベルのプレーヤー。

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K-05XD [シルバー]
  • ¥940,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 4.24
(4件)
0件 2023/2/22  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg 
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45シリーズの新たな幕開け

LUXMAN D-06uからの買い替えです D-07Xと迷いましたがN-05XDとの接続やマスタークロック等の発展性を考えて 本機に決定 【デザイン】 独特なデザインは好き嫌いの分かれる所です。 【音質】 D-06uに比べ、音自体の肉付きが増し、立体感が出ます。 小音量でも音痩せせず、音楽性を失いません。スピード感とエネルギーを 感じます。音の重心が下がり、ゆったりとした引き締まった低域を感じます。 【出力端子】 充分です 【操作性】 特に問題があるわけでは有りませんが、操作スイッチの感触、クリック音、 トレイの開閉動作音に価格相応の品位がほしいですね。 再生音とは直接関わらないところですが操作の度、ガッカリします。 極力リモコン操作をしています。 世界の高級ホテルのドアーマンが高級車と思う瞬間はドアの閉まる音だそうです。 【読み取り精度】 【サイズ】 アンプ並のサイズです。構造上、上背がおおきくなるのは痛し痒し。 【総評】 D-06uの音に不満があったわけでは有りませんが、N-05XDのDACの再生音 に感激し本機購入となり、期待通りの再生音を聞かせてくれます。 端子カバーが付属してないのがちょっと残念ですね。 OPT端子には必須うだと思いますが。 使用機器 DELA N50 N-05XD M-700u+702S2 MQ-300+HL5 Plus

5できのよいCDプレーヤー

【デザイン】 このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。 まあ、パネルがまとまってると思えない。 ブラックよりもシルバーの方が見映えはいいです。 【音質】 最高の音です。 【出力端子】 アナログ:RCA,XLR デジタル:RCA,XLR 【操作性】 ややボタンが小さすぎて押しづらい。 なんでこんなに小さいボタンにするかな!! 【読み取り精度】 問題なし。 【サイズ】 幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。 【総評】 周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。 その波長は下も上も人の耳では聞こえないんだけど。 それだけのオーディオ回路を持ってるということでしょ。 液晶はフォントがきれいで読みやすいです。 高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。 おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。 平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。 つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。 ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。 まあしかし、リモコンが良くできています。 分かりやすいし使いやすいんです。 それから、3点インシュレーターも良いできだと思いました。 ディスクトレイの動きもスムーズでたいへん良かった。

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K-05XD B [ブラック]
  • ¥960,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 4.50
(2件)
0件 2023/2/22  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg 
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5ノイズレスのクリーンな音です

【デザイン】 このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。 まあ、パネルがまとまってると思えないけど。 【音質】 最高の音です。 【出力端子】 アナログ:RCA,XLR デジタル:RCA,XLR 【操作性】 ややボタンが小さすぎて押しづらい。 なんでこんなに小さいボタンにするかな!! 【読み取り精度】 問題なし。 【サイズ】 幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。 【総評】 周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。 シルバーもあるんだけど価格が違うんです。 液晶はフォントがきれいで読みやすいです。 高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。 おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。 平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。 つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。 ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。

4凝りすぎていると思うSACD/CDプレーヤー

とにかく大きくて重いSACD&CDプレーヤー製品で エソテリックらしい妥協の無い、はっきり言えば やりすぎとも思える凝った製品。 アナログ出力はプリアンプレベルなので電力は そこまで必要が無いのにトロイダルトランス×2 EIコアトランス×1と合計3個のトランスを搭載。 平滑用のコンデンサは250,000μFとそこらの プリメインアンプより強力な電源部。 ディスクドライブ部は同社のVRDSと呼ばれる ガチガチに固められた超重量級防振メカニズム品 ここまで凝ったプレーヤーなので出て来るサウンドは ノイズレスでディスク回転音もすごく静かで 滑らかに回転しているのが判る音。 最上級プレーヤーの一品。

お気に入り登録10SACD 10 [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
SACD 10 [シャンパンゴールド] -位 5.00
(1件)
9件 2024/8/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ゴールド系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg 
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質

マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品 さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている 所有した時の満足度は高い製品です。 サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色 買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。 フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。 サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。

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K-01XD SE -位 5.00
(1件)
2件 2024/5/14  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg 
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5贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品

【デザイン】 中央にディスクトレイ開閉部 左に電源、右に操作ボタン配置 【音質】 全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化 ノイズは皆無 【出力端子】 アナログ出力 RCA/XLR デジタル出力 同軸/XLR デジタル入力 光/同軸/USB 【操作性】 静かに素早く動くので心地よい 【読み取り精度】 問題なし 【サイズ】 445mm 438mm 162mm 【総評】 とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど 贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品 これ以上は求めるものは無いでしょう。

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MCD12000 -位 4.50
(2件)
0件 2023/1/18  MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/ALAC
【スペック】
周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAXIAL/OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(COAXIAL/OPTICAL) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(タイプB)×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x194x416mm 重量:14.7kg 
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5最高のCDプレーヤーだと思います

【デザイン】 持ち運び用の左右のグリップが付いています。 本機はなんとVUメーターを装備してる。 このメーターは左右のアナログ出力の大きさを表示する。 とにかく豪華すぎるパネルです。 【音質】 デジアナの電源はもちろん別個にあるし。 球と石両方の出力を備えているのです。 聴き比べも可能だけど、後段のアンプに何を使うかで音は決まるでしょ。 【出力端子】 アナログ:球と石両方のバランス、アンバランスどちらもある。 【操作性】 いろいろ付いててややこしいけど。 慣れれば操作も簡単にできるようになる。 【読み取り精度】 まったく問題なしです。 【サイズ】 幅44.4cmx高さ19.4cmx奥行き41.6cm。重さ14.7kg。 【総評】 なんと周波数特性が4Hz〜40KHzといっている。すごい数値です。 使用真空管は12AT7,12AX7Aということです。 それぞれのチャンネルで球を石とともに使っている。 この真空管に魅力を感じるので。 アンプもぜひとも球のパワーアンプにして欲しいです。 その方法が本機を生かすことだと思います。 もちろん石での出力も選べるので、そちらがいいと思う方はどうぞ。

4高品質のディスクトランスポートと高品質DAC

さすがマッキントッシュと言う様な超ド級CD&SACDプレーヤー 高品質のディスクトランスポートと高品質DACを同じ筐体に 収めたコンセプト デジタル入力端子がCOAXIALx2系統 OPTICALx2系統  USB(タイプB)x1系統 AES/EBU1系統 MCT入力1系統と 単品のDAC製品より豊富。 アナログ出力は半導体仕様の出力 真空管出力をそれぞれ装備 そしてそれぞれにバランスおよびアンバランスの固定出力がある 強力な電源や強固なシャーシ、高品位なパーツなどなど ハイエンド製品にふさわしい装備でシャープそしてパースピードな サウンド、または真空管独特のどこか温かみのある音楽性に とんだサウンドを聴かせてくれます。 

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K-01XD SE Black Edition -位 -
(0件)
0件 2025/11/26  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg 
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Grandioso K1X SE -位 5.00
(1件)
3件 2025/8/26  PCM/DSD
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x447mm 重量:35kg 
この製品をおすすめするレビュー
5最高峰の音質です。

【デザイン】好みの問題。私は良し 【音質】頂点 スチューダーのような躍動感は少ないが他は全て上 スチューダーの音はTDA1541によるものなので1541のダックを作れば手に入るものです。 【出力端子】十分 【操作性】慣れれば問題なし 【読み取り精度】最高 【サイズ】こんなもの 【総評】D730好きな人も多いけど1541の音作りによるものだから、本体買う必要はない。躍動感以外の分解能スケール感情報量はこの機種が最高峰です。同じエソの下の機種を大幅に突き放す音質です。

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