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![Instant Disk Audio-CP1 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651247.jpg) |
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101位 |
52位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
2022/9 |
MP3 |
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【スペック】再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:○ カラー:ホワイト系 サイズ:140x160x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもおしゃれで満足してます。
【デザイン】まずデザインに魅かれて購入しました。本当におしゃれです。壁にかけて使っていて、ゲッツ・ジルベルトのジャケットを飾ってます。
【音質】BOSEのスピーカーと繋いでいます。本体から音は出ませんが満足しています。
【出力端子】ミニジャックでも繋げます。そのほうが音は良い気がしますが、見た目優先てBluetooth接続にしています。
【操作性】オートスタートは不要な気がします。ディスクの出し入れは不便ですが、見た目のためには仕方ないてす。
【読み取り精度】特に音飛びなどは無いです。
【サイズ】CDのジャケットサイズです。BOSEのコンパクトなスピーカーとの組み合わせて、部屋が広くなりました。
【総評】コンボを処分するのをだいぶん悩みましたが、こちらとBOSEのスピーカーに変えて、結果は大正解でした。おすすめです。
5コスパの良いCDプレーヤー
コンパクトなバッテリー内臓のモバイルプレーヤー製品で
Bluetooth機能付き
アナログオーディオ出力は3.5mmステレオイヤホンジャック
オーディオシステムで再生するならBluetooth利用が良い
満充電で7時間程度使用可能
コスパの良いCDプレーヤー
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114位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/22 |
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【スペック】 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA USB端子:USB Type-C×1 カラー:シルバー系 サイズ:175x45x167mm 重量:1.2kg
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86位 |
52位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2022/8/27 |
MP3 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA アナログ入力:○ アナログ出力:○ ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB A端子(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:483x138.5x290mm 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5現存マルチレコーダーではベストなチョイス
CD、 roon(DACアンプ)からカセットテープへ「高音質」録音するための『現行マルチレコーダー』ベストと判断し本機を購入しました。
CDからカセットテープへの録音を『単体で完結可能』な機種は安価だとラジカセ系、あとはフルサイズの本格マルチレコーダーしかありません。選択肢は極めて少ないです。
ラジカセですとSONY、東芝、中華系から数機種出てはいますが「録音音質」では間違いなく「SONY CFD-S401」の一択です。他機種は正直おすすめ出来ません。
さて本格的なマルチレコーダー(CD&カセット)とはいっても現在「TASCAM CD-A580 V2」と「TEAC AD-850 SE」の2機種(どちらも同じTEAC社)しか存在しません。
私は「SONY CFD-S401」も保有しており、カセットテープへのダビングのみならコスパも含め概ね満足しています。ただ、ノーマルテープ(Type1)でしか再生&録音出来ないことがネックです。
本機と「TEAC AD-850」との比較ですが、お値段は本機が業務用という事もあり3万円ほどお高いです。
大きな違いは本機のカセットテープ対応が録音に関してType1、2(クローム)まで。再生に関してはメタルまで全て対応可能です。また本機にはモニター用のヘッドホン端子が備わりますが「AD-850」はラインからアンプを通してモニターする必要があります。(単体でモニター出来ない)
肝心なカセットテープの録音&再生音質ですが本機は「AD-850」と比較すると全般的に解像度が高く、特に高音部のクリアさでは明確に上です。「AD-850」は良い意味ではマイルドで聞き易いのですが、メリハリ感に乏しく淡白なサウンドに感じます。(知人から借用)
参考:録音クオリティは・・
TASCAM CD-A580 V2>SONY CFD-S401>TEAC AD-850・・の順番になると思います。
私は結果的に現存マルチレコーダーでは最上位機種にあたる「本機」を選択した事になりました。
ただ本機は残念な部分も多々あります。(旧機種から退化している)
@CDレコーダー機能が削られてしまった
A録音に関して「メタル」対応が出来ない
B Dolby機能を備えていない
Cワウフラッター(回転部のムラによる周波数変化)が最上位機種であるにも関わらず0.25%ある(全盛期の中級以上カセットデッキは0.05以下でケタが違う。私は耳が良いので再生時に気持ち悪さを感じる事があります)
DUSBメモリーへの録音では「MP3 128kbps」でしか出力されず「CDクオリティ以下」となる
Eバイアス調整が出来ない(仕方ない)
またCD、カセットテーププレーヤー単体としての音質クオリティは現存オーディオメーカーの「最新エントリー機種」と同等か、やや劣るレベルかも知れません(特にCDメカ)
ただ、単体でCDプレイヤー、カセットテープレコーダー、メモリーレコーダーの3機能を備えている機種は極めて貴重です。
もっと言うと、今はTEACしか『マルチレコーダー』を生産してないのです。
オーディオ業界がシュリンクする中でこのような機種を生産し続けてくれているTEACには感謝です。
3音はあえてフラットに特徴を出さない音作りだと思えるサウンド
カセットレコーダー付きのCDプレーヤー兼USBメモリレコーダー製品
ラックマウント式で横幅483mmと通常のオーディオ製品より大きい
業務用製品の為に、ピッチコントロール機能あり。
カセットテープ部は今時珍しいクロムテープ対応
ただし録音するならUSBメモリの方が高音質なので過去に録音した
カセットテープ遺産の再生がメイン。
音はあえてフラットに特徴を出さない音作りだと思えるサウンド。
本機の機能はすでに業務用でしか新品は購入できないので貴重。
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![ARCAM CD5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662824.jpg) |
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72位 |
52位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/15 |
WAV(LPCM)/FLAC/MP3/AAC/WMA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3/AAC/WMA:48kHz、WAV/FLAC:96kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB-A×1 カラー:ブラック系 サイズ:431x83x344mm 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常にオーソドックスなCDプレーヤーで安心感がある
非常にオーソドックスなCDプレーヤーで安心感がある
海外メーカー品のエントリー製品らしくとてもシンプル
中身もディスクドライブにDACと電源部で結構スカスカ
これをどう考えるかはそれぞれだろう。
音については構成と同じでシンプルで淡泊だが余計な
物もないので非常に聴きやすくてそこは良い。
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![VRDS-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525858.jpg) |
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26位 |
52位 |
4.52 (2件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:シルバー系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド
エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと
思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに
エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。
元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。
単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに
SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので
SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。
高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。
音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。
でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし
この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。
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279位 |
52位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/1/ 7 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力:○ ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボックス型だけど使い勝手はいい
【デザイン】
幅広じゃなくて縦になっています。つまりボックス型。
ま、それでも業務用だしいいんじゃないでしょうか。
【音質】
業務用だから問題なしです。
【出力端子】
同軸出力端子、もちろんヘッドホン出力もある。
【操作性】
パネルが広くて操作性もいいです。
【読み取り精度】
業務用だから問題なし。
【サイズ】
かなり厚みがあるけど、業務で使うので十分です。
【総評】
下段の液晶も文字が見やすいし。
非常に扱いやすい本機です。
ボタン類も一目で理解できるからいいです。
3高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐える
四角い箱形状をしたCDプレーヤー製品
高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐えられる設計。
スタートを押した瞬間から再生できるように停止状態でも
スピンドルモーターは常時回転仕様採用されているプレーヤーが
多いものの本機は停止時にはスピンドルモーターも停止する。
それでドライブの摩耗を抑えている。
設定次第でスピンドル常時回転選択可能。
フラットでへんな音色や機種特徴を出さないサウンド
どんなジャンルもそつなく再生する。
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182位 |
52位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/8/29 |
- |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/FLAC/AIFF/ALAC |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(USB/OPTICAL)、96kHz(COAXIAL) 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x152x416mm 重量:12.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4組み合わせるアンプはやはりマッキントッシュでしょう。
CD&SACDプレーヤー
可変出力端子も備えているのでパワーアンプ直結も可能
音質的には低音から高音までよどみなく出してくる
SACDはCDに比べて繊細だけれどもやんちゃな元気さは
CDになるのでそのあたりはお好みか。
ただアンプをマッキントッシュ以外につないで聴くと
マッキントッシュらしさがかなり減少する。
この製品を選ぶ人は、おそらくマッキントッシュのファンであろうから
そんな組み合わせはしないと思う。
マッキントッシュ同士の組みあわせで実にマッキントッシュらしい
サウンドになる製品。
重厚なサウンド
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![SACD 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649442.jpg) |
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58位 |
52位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ゴールド系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
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108位 |
-位 |
3.86 (6件) |
28件 |
2017/2/ 9 |
2017/3/中旬 |
MP3 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA アナログ入力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB 1.1×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x145x288mm 重量:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5To listen to school song of Waseda Univ. I graduated.
JPY 37,420 at Yodobashi−camera today.
The school song of Waseda Univ. reminds me of the good old days.
TEAC is nice audio company , I think.
TEAC products are good for me & It’s important TEAC products which reminds me of the good precious memories.......
I love TEAC !!!
I like TEAC Corporation !!!
●It’s rare → cassette deck
●TEAC AD−850 can play CD, cassette tape, USB & mp3.
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
● さすが 『 記録 』 と 『 再生 』 の 両立を 低価格で 希望するユーザー に 提供し続けている 老舗音響メーカーですね。
● 本製品は 潔く 『 アナログ ( アンバランス接続 のみ ) です。 ゆえに 低価格も 実現出来ています。
● 約33年前に 学校の合格袋に 無料で入っていた 『 校歌の入りました カセットテープ 』 を 聴く為に 本製品購入。
● 他にも 幾つか 30年前とか 20年以上前に 購入して 長い事 聴いていなかった カセットテープ も 今日再生。
● 女性vocal の 曲は、 山口百恵さんに致しましても、 薬師丸ひろ子さんに致しましても、 レベッカさんに致しましても、
『 フワッと 歌声が 浮かび上がりました 』
『 Back の piano や guitar 、 violin 、 dram 等々 低音・中音・高音 と なかなか real な 音色を 奏でました 』
『 cassette tape も 長年使用していなくても なかなか 非常に 良い音を 聴かせてくれました 』
『 当時の 情景が 鮮明に 記憶に 蘇りました事が 嬉しかったですね 』
『 記録 』 と 『 再生 』 の 意味が TEAC さんの おっしゃられている 意味が 深く 理解する事が 出来ました 』
● CD も 再生してみましたが、 なかなか 良い sound を 奏でましたね、 満足です。
■ casstte tape 走行音 は、 曲と 曲の 間の 無音状態においては、 走行音 は 確かに あります、
が、 曲が始まりまして 音楽や 歌唱が始まりますと、 『 全く気になりませんでした 』 、 優れた 再生音 で カセットテープ走行音は かき消され 音楽に 没頭可能 です。
→ なかなか 良い 品質 と 思いました。
■ 本機器の 液晶パネルの 『 文字が 大きく とても 見やすい 』ですね。
■ 上述の通り、『 本機器は アンバランス( RCA )接続 のみ です。 『 アナログ 』なんです。
→ 我が家の アナログ・アンプ ( マランツ PM−11S3 ) とは 、 アナログ接続 ( アンバランス接続 )しましたが、
非常に 非常に カセットテープの 音質も 満足出来ます結果が 得られました。
『 cassette tape 侮る事 無かれ 』 でありますですね。
■ 本製品の リモコンの 大きさが スマホ や i−phone の 大きさ 位 ですので、 馴染みやすく 使い易いですね。
■ 本製品は 『 複合機 』ですので、 CD ⇔ cassette tape ですとか、 CD ⇔ USB memory ですとか ダビングが 出来るみたいです。 便利 ですね。 色々と 操作 ダビング してみようと 思います。
→ 早速 女房も 昔 エア・チェックしたり CDから ダビングして保管してあった カセットテープ を 何本か 持参して audio room に 来まして 久しぶりに 夫婦水入らずにて 色々と 音楽を聴いたり、 色々と昔の懐かしい話をしましたり、 女房より今度 ダビングして欲しいとか 熟年夫婦の会話が 『 久しぶりに 』盛り上がりました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『 記録 と 再生 』の TEACさんの メッセージの おかげにて
長年 押入れの 片隅に 埋もれておりました 20年以上前 33年以上も昔の母校校歌 のものも 含めまして
『 カセットテープ の 中に 埋もれてしまって居りました 若かりし当時の記憶と共に 何か 色々と 走馬灯の如く
懐かしい 、 とても 懐かしい 思い出と共に 今日は 長い間 音楽 ( 主に カセットテープ )を 聴く 楽しい時間を
持つことが 出来ました 』。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
4カセットが使えるだけでもありがたい
CDのお気に入り曲をカセットにコピーするために買いました。
TEACのCDレコーダーも持っていますがCD-RやRWへのダビングは
手間がかかってめんどくさいのでついカセットにしてしまいます。
カーステにも未だにカセットが付いているので作り甲斐がある(笑)
音質ですがCDはまあ普通の音、カセットは量感が不足気味だがギリギリ
コンポとして組めるレベルの音といった感じですかね。
値段やスぺックを考えれば悪くないと思います。
昔、録ったカセットをコンポで聴くことが未だ多くカセットデッキも
それなりに持っていますが次々と壊れてCDプレーヤーから
カセットデッキへのダビングもやりにくくなり
そんな中こういった機種の存在は大変ありがたいです。
あと2台使ったダビングに比べて一体化でピンコードが無くてすむとか
電源が一つですむといったメリットでしょうか、
録音した音にまとまりがあり冴えた感じがあるのも良いです。
不満なのは単独で使っているのでヘッドフォンジャツクが無いのが不便で
余ったアンプをつないでモニターしています。
あとデッキが全滅しても最悪この機種を組み込める安心感?が゛
ありますが最近W-1200が出ましたのでいずれ購入しようかなと思っています。
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![Belt Drive CD Player CD5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000826818.jpg) |
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137位 |
-位 |
4.88 (6件) |
11件 |
2015/11/ 5 |
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PCM/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB2.0×1 カラー:ブラック系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5素っ気ないけど、まじめな奴
【購入の背景】
大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。
30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ
とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。
メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。
捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。
残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。
使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど
フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。
いまのうちに1台購入しておくか....。
CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない
【購入の経緯】
予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。
オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で
勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。
しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。
古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。
いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え....
なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、
いまいち乗り気がしない。
候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。
だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。
今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、
この「CD5」
【購入時の懸念事項】
・ベルトの耐久性
CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが
やはりベルトの耐久性が一番気になる。
CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。
こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。
・設計の古さ
発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は?
【購入の決め手】
・ベルトの耐久性
耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。
・トップローディング
GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。
・ちょっと人とは違うもの
大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分
【音質】
悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。
メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。
信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観)
【意外と多機能】
シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが
・アナログ出力はRCAとバランス
・デジタル出力は光と同軸
・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。
・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる
【まじめな会社?】
・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた
・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた
・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた
5古いジャズが何より楽しい
【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。
【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。
【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。
【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。
【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。
【サイズ】薄くて圧迫感は無い。
【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。
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196位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2013/1/ 7 |
2012/3/下旬 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力:○ ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:483x94x303mm 重量:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用の優れた機能搭載
【デザイン】
ラックマウント機材のデザインはほぼすべてがかっこいいです。
小さいパネルに機能を詰め込んでる。
【音質】
放送や業務仕様なので音質はいいです。
【出力端子】
放送用のアンプに繋げるので不足はありません。
【操作性】
これは非常にむずかしいです。
初見の方では手に負えませんね。慣れないとむずかしい。
【読み取り精度】
業務用は精度はきちんとしています。
【サイズ】
たしかに横長だけどちゃんとラックにマウントできるから。
【総評】
本機の特徴にポン出しがありますね。
CDのどこからでも再スタートできるって機能です。
いがいとこの機能は使い勝手がいい。
現場の要求にすばやく応えることができる・・・
4特殊な操作が可能なCDプレーヤー品
ラックマウントができる薄型のCDプレーヤーで
多用な操作が可能で一例としては、
キューポイントフラッシュスタートが可能
曲頭フラッシュスタートだけでなく、任意のポイントから
フラッシュスタートが可能となっている。
出力はバランス(XLR)とアンバランス(RCA)両方
備えている。
サウンドはフラットでクセが無い音色で再生してくれる
CDプレーヤー製品。
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168位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2020/12/ 4 |
2020/3/中旬 |
MP3/WMA/AAC/PCM |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB B-type×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x90x280mm 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器のような豊かな表現力に大満足
【デザイン】
プリメインアンプに、ATOLL IN100 signature を組み合わせ、両機とも洗練されたデザインでとてもシック。派手さは無く、それが落ち着いた空間を作り、音楽をじっくり楽しめます。
【音質】
私はクラシックとJAZZを中心に聴くため、定番のグールドの「ゴールドベルク変奏曲」でサウンドチェック。スピーカーはタンノイのREVOLUTION XT 6F-GBを選びましたが、ピアノの音をこれほど豊かに奏でることに驚きました。JAZZのウッドベースの締まった音もリアルで臨場感が半端ないほど。普通のCDでこれほど良い音が聴けることにも驚きました。1960年代のBLUE NOTE録音のリアルさにも大満足。
オーディオ機器というより、楽器のような豊かな表現力に大満足です。
【出力端子】
アンプ接続以外に求めることは無いため、無評価とします。
【操作性】
シンプルです。一つのリモコンでアンプと当機を操作でき、大変便利です。
【読み取り精度】
何の問題もありません。
【サイズ】
普通のサイズです。
【総評】
スピーカー・プリメインアンプを決め、最後にCDプレーヤーを検討しました。同レベルの機種と大差はなく、相性やデザイン面で決めました。弟機のCD50とも比較しましたが、音質面では明らかに差があります。
結果的にはバランスのとれた良い組み合わせになったと思います。
5ノイズなしでクリアな音
【デザイン】
簡素なパネルなんで、いいですねこういうのが好きです。
簡単なのが使い勝手がいいので。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
デジタル:光、同軸
【操作性】
やさしい使い勝手です。
【読み取り精度】
普通にエラーなく読める。
【サイズ】
幅44cmx高さ9cmx奥行き29cm。重さ5kg。
【総評】
周波数特性は5Hz〜20KHzと優秀です。
電源を強化しています。
とくに平滑用コンデンサは1.3万マイクロファラッドとでかいコンデンサを使う。
平滑用コンデンサの重要性は言わずもがな・・・
交流分を排除してノイズを減らす。
だからコンデンサは大容量が望ましい。
結果としてノイズなくクリアな音が出せてる。
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![CD3 3.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619905.jpg) |
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95位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/23 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:ブラック系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや
操作ボタン。
製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転
させています。
そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が
はかられています。
サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。
あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな
サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm
重さ11.7kg
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![CD3 3.0 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619904.jpg) |
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149位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/23 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:シルバー系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg
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5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや
操作ボタン。
製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転
させています。
そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が
はかられています。
サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。
あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな
サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm
重さ11.7kg
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![VRDS-701-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525857.jpg) |
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110位 |
-位 |
4.52 (2件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
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5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド
エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと
思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに
エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。
元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。
単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに
SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので
SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。
高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。
音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。
でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし
この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。
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101位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2021/1/20 |
2020 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/DSF/OGG |
○ |
○ |
【スペック】サンプリング周波数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG:192kHz、AAC:96kHz、MP3/WMA:48kHz 量子化ビット数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG/AAC:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-A 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB-A×1 Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ カラー:ブラック系 サイズ:440x126x465mm 重量:11.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5super audio聴いても違いが分かりません
【総評】
ネットワーク対応のSACDプレーヤー。
デザイン的には左右の黒い部分がスピーカーに見えるけど違います。
スピーカーは搭載していませんので。
なんとフロントパネルは厚さが1インチもあるし。
ガラスのディスプレイが埋め込まれている。
スロットローディング式ユニットを採用。
回転時の振動を低減します。
操作自体はリモコンで行います。
そのリモコンはシンプルで使いやすいです。
まあ、super audioなんて文言もはじめて聞いたけど。
この機種で再生聴かせてもらったけど。
他の普通のCDプレーヤーとの違いがまったく分かりませんでした。
レビュアーとして失格かもしれませんけど。
この音はプロじゃないと分かりません。
4力強いサウンド
海外メーカーにしてはSACD対応プレーヤーは
珍しく思う。
データCDの再生にも対応。
ネットワーク接続のNAS接続も可能という
多機能製品。
サウンドは力強さを感じる音質。
細かなところまで再生されてる感じがする。
それなりの高額製品ですし、これぐらいはやって当たり前か。
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232位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/1/ 7 |
- |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.5kg
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5さすがに業務用は使い勝手がいい
【デザイン】
横長でなくて縦に長くしました・・って感じです。
横の長さはほぼCDの長さ+ちょい・・ぐらいしかない。
【音質】
普通です。
【出力端子】
アナログ:バランスXLR
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅22cmx高さ13.6cmx奥行き36.1cm。重さ5.5kg。
【総評】
ま、業務用ですからねかなりがっちり造ってあります。
しかも各ボタンが押しやすいです。
小っちゃな丸いボタンではありません。
きちんとした角ボタンがいいです。
でかい液晶も見やすくていいです。
非常に使いやすくできていました。
3音質は業務用なので特色的な所を抑ている。
使用可能なディスクが、CD-DA CD-ROM CD-R CFと多彩な製品
放送業務用だけあって操作機能が豊富で専用の操作コンソール(別売り)
と組ませて使用可能。
専用の操作コンソールと組み合わせしなければ通常のCDプレーヤーと
さほど変わらない程度の機能。
音質は業務用なので特色的な所を抑えてフラットなサウンドに
努めている。
CDプレーヤーとしてみればごく普通レベルのプレーヤー。
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![K-05XD B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518386.jpg) |
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149位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズレスのクリーンな音です
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えないけど。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
シルバーもあるんだけど価格が違うんです。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
4凝りすぎていると思うSACD/CDプレーヤー
とにかく大きくて重いSACD&CDプレーヤー製品で
エソテリックらしい妥協の無い、はっきり言えば
やりすぎとも思える凝った製品。
アナログ出力はプリアンプレベルなので電力は
そこまで必要が無いのにトロイダルトランス×2
EIコアトランス×1と合計3個のトランスを搭載。
平滑用のコンデンサは250,000μFとそこらの
プリメインアンプより強力な電源部。
ディスクドライブ部は同社のVRDSと呼ばれる
ガチガチに固められた超重量級防振メカニズム品
ここまで凝ったプレーヤーなので出て来るサウンドは
ノイズレスでディスク回転音もすごく静かで
滑らかに回転しているのが判る音。
最上級プレーヤーの一品。
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245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg
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62位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とことん突き詰めたプレーヤー
【デザイン】
サイズ的には大型筐体
中央にディスクトレイで右側に必要最少の操作ボタン配置
【音質】
正確なサウンドでノイズ感無し
後は好みの問題
【出力端子】
アナログはRCAとXLR各1系統
デジタルは光、同軸、USB3種
【操作性】
非常に静かでスムーズな動きのトレーときびきびとした
反応速度で気持ちが良い
【読み取り精度】
正確無比
【サイズ】
幅445mm 奥行438mm 高さ162mm
【総評】
とことん突き詰めたプレーヤーなのであとは同社の音が
好みなのかそうではないのかの問題だけ。
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93位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
【デザイン】
中央にディスクトレイ開閉部
左に電源、右に操作ボタン配置
【音質】
全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化
ノイズは皆無
【出力端子】
アナログ出力 RCA/XLR
デジタル出力 同軸/XLR
デジタル入力 光/同軸/USB
【操作性】
静かに素早く動くので心地よい
【読み取り精度】
問題なし
【サイズ】
445mm 438mm 162mm
【総評】
とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど
贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
これ以上は求めるものは無いでしょう。
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279位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
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175位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/1/18 |
2022/12 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/ALAC |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAXIAL/OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(COAXIAL/OPTICAL) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(タイプB)×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x194x416mm 重量:14.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のCDプレーヤーだと思います
【デザイン】
持ち運び用の左右のグリップが付いています。
本機はなんとVUメーターを装備してる。
このメーターは左右のアナログ出力の大きさを表示する。
とにかく豪華すぎるパネルです。
【音質】
デジアナの電源はもちろん別個にあるし。
球と石両方の出力を備えているのです。
聴き比べも可能だけど、後段のアンプに何を使うかで音は決まるでしょ。
【出力端子】
アナログ:球と石両方のバランス、アンバランスどちらもある。
【操作性】
いろいろ付いててややこしいけど。
慣れれば操作も簡単にできるようになる。
【読み取り精度】
まったく問題なしです。
【サイズ】
幅44.4cmx高さ19.4cmx奥行き41.6cm。重さ14.7kg。
【総評】
なんと周波数特性が4Hz〜40KHzといっている。すごい数値です。
使用真空管は12AT7,12AX7Aということです。
それぞれのチャンネルで球を石とともに使っている。
この真空管に魅力を感じるので。
アンプもぜひとも球のパワーアンプにして欲しいです。
その方法が本機を生かすことだと思います。
もちろん石での出力も選べるので、そちらがいいと思う方はどうぞ。
4高品質のディスクトランスポートと高品質DAC
さすがマッキントッシュと言う様な超ド級CD&SACDプレーヤー
高品質のディスクトランスポートと高品質DACを同じ筐体に
収めたコンセプト
デジタル入力端子がCOAXIALx2系統 OPTICALx2系統
USB(タイプB)x1系統 AES/EBU1系統 MCT入力1系統と
単品のDAC製品より豊富。
アナログ出力は半導体仕様の出力 真空管出力をそれぞれ装備
そしてそれぞれにバランスおよびアンバランスの固定出力がある
強力な電源や強固なシャーシ、高品位なパーツなどなど
ハイエンド製品にふさわしい装備でシャープそしてパースピードな
サウンド、または真空管独特のどこか温かみのある音楽性に
とんだサウンドを聴かせてくれます。
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/8/26 |
2023/11 |
PCM/DSD |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x447mm 重量:35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰の音質です。
【デザイン】好みの問題。私は良し
【音質】頂点 スチューダーのような躍動感は少ないが他は全て上 スチューダーの音はTDA1541によるものなので1541のダックを作れば手に入るものです。
【出力端子】十分
【操作性】慣れれば問題なし
【読み取り精度】最高
【サイズ】こんなもの
【総評】D730好きな人も多いけど1541の音作りによるものだから、本体買う必要はない。躍動感以外の分解能スケール感情報量はこの機種が最高峰です。同じエソの下の機種を大幅に突き放す音質です。
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