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![珈琲通 EC-CD40-TD [ダークブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512187.jpg) |
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12位 |
6位 |
4.72 (3件) |
1件 |
2023/1/26 |
2023/2/下旬 |
ドリップ式(ミル付き) |
○ |
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4杯 |
【スペック】浄水:○ 着脱タンク:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.54L 消費電力:コーヒーメーカー部:650W、ミル部:100W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅30.5x高さ24.5x奥行15cm 質量:2.1kg カラー:ダークブラウン
【特長】- ミル付きで手軽に挽きたての味と香りが楽しめる、ドリップ方式のコーヒーメーカー。ミルは外して洗え、ミルケースブラシが付属し手入れが簡単。
- 外せる水タンクを採用し、使うたびに洗えて清潔。カルキをとってコーヒー豆本来のおいしさを引き出す「浄水フィルター」を装備。
- コーヒーカップ4杯(カップ1杯約120mL)を一度に淹れられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美味しいコーヒーを淹れてくれそうなデザイン
【デザイン】
シックなデザインでもあり美味しいコーヒーを淹れてくれそうな見た目も良し
【使いやすさ】
水タンク、ミルともにセットは簡単です。
【機能性】
それほどミル部分は大きくないが
しっかり細かい粉になるのでOK
【保温性】
保温状態にしておけば保温は普通にできます。
【手入れのしやすさ】
ミルも洗えるところがいいです。
ミルする度に洗ってないですが問題ないです。
【サイズ】
少しサイズが大きい感じがする。
その分、倒れる心配はない。
【総評】
必要充分な機能は備えているので
満足です。
2年くらいもってくれたらいいかな。
5お手軽に挽きたてコーヒーが作れます。
【デザイン】
よくあるズングリしたサイズ感ではなくスリムなデザインになっています。
【使いやすさ】
水を入れる容器やミルが取り外して丸洗いできる構造になっている点がこの製品購入の決定打でした。
【機能性】
コーヒー豆用のミルがついているんですが結構小さいです。場合によっては何回かに分けてこのミルを使うことになりますが、小さい分洗う時は楽です。どちらの手間を選ぶかにより印象が変わるかと思います。
【保温性】
保温用のヒーターは普通に備えているので保温性に問題はないです。ただし温度設定やタイマーなどはなく昔ながらの使い勝手と言ったところです。
【手入れのしやすさ】
前述の通り一部を丸洗い可能な構造になっているためその点手入れは楽です。
【サイズ】
幅はありますがスリムなデザインなのでさほど邪魔には感じられません。我が家ではキッチンカウンターに置いて使用しています。
【総評】
お手軽にコーヒーを豆から挽いて飲みたい方にはうってつけの製品かと思います。我が家では週末に活躍しています。
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70位 |
42位 |
4.04 (16件) |
8件 |
2005/11/ 1 |
- |
ドリップ式(ミル付き) |
○ |
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【スペック】蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 消費電力:ドリップ:505W、ミル:100W 電源コードの長さ:1.4m 本体サイズ(外形寸法):幅222x高さ268x奥行211mm 質量:2.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパいいのでは
【デザイン】
私は好みです。
【使いやすさ】
ミルで粉にしてドリッパーに移し、水タンクに水をいれスイッチ入れるだけの簡単操作。
【機能性】
ミル付がこの値段はありがたい
【保温性】
問題ありません
【手入れのしやすさ】
すべてのパーツが水洗いでき、手入れしやすい。
ミルを掃除する刷毛のようなものが付属していれば最高
【サイズ】
コンパクト。
【総評】
初めてのミル付コーヒーメーカー。単純操作ですぐ使えます。
510年を過ぎてまだまだ現役です。
たったの2,000円で購入した展示品のコーヒーメーカーです。
何度もビーカーは割って買い換えましたが
なんと10年目が過ぎました。
ほとんど毎日のように使用し続けていますが、壊れずに働き続けています。
ミルの周辺はコーヒーカスが積もるため時々掃除機のブラシで掃除してあげています。
あと10年使えると良いですね。
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46位 |
62位 |
2.89 (9件) |
1件 |
2018/8/14 |
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○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む) カラー:ステンレスシルバー
【特長】- 本体にミルを内蔵し、挽きたての豆でコーヒーを淹れる全自動コーヒーメーカー。ステンレスメッシュフィルターで豆の油分ごと抽出する。
- 蒸らし工程をプログラムすることで、コーヒー本来のおいしさを抽出。コンパクトサイズで、ホットコーヒー・アイスコーヒーなら一度に4杯抽出可能。
- 1杯約30円で挽きたてのコーヒーを楽しめる(※100gあたり250円の豆を使用し、電気・水道代は含まない)。コーヒー豆、コーヒー粉どちらも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単にそこそこ美味しい珈琲が淹れられる
【デザイン】
パッと見は悪くないです。
ダイニングに置いていますが、それなりに絵になります。
ただ、この価格帯なので、質感を求めてはいけません。
よく見るとプラスチッキーでチープな部分もあります。
【使いやすさ】【機能性】
機能が絞られていて細かい設定ができない分、使い方で悩むことはないです。
【保温性】
昔からあるフツーのガラス製サーバーを下のヒーターで温めるだけのものなので、気持ちないよりマシぐらいですね。
【手入れのしやすさ】
挽いた豆を片付けるのが少し手間です。
この部分は丸洗いできますが、目のかなり細かい三角ネットが要りますね。
紙フィルターの方が片付けは楽です。
また、上部パーツの内部に入った水はけが悪く、乾かすのに少し時間がかかります。
なお、給水タンクは取り外せないので、衛生的にはちょっとマイナス。
【サイズ】
ミル内蔵としては比較的コンパクトです。
設置の幅はあまり取りませんが、給水タンクが取り外せず、向かって右側上部を開けて水を入れるため、それなりの空間を必要とします。
【総評】
ギフトカタログでもらいました。
ミル付きのコーヒーメーカーは初めてですが、セットしたら淹れてくれるので便利ですね。
粉で淹れるより、やはり挽きたての豆の方が美味しいと感じます。
簡単にそこそこ美味しいコーヒーが淹れられるので、豆を買うことも増えました。
一方で、細かい設定はできないし、当然手動ミルで丁寧に挽いて、ゆっくりドリップしたものと比べると妥協は必要ですから、拘る人には向かないですね。
あと、片付けもやや面倒なので、粉で買って紙フィルターで淹れた方が楽だと感じる人もいるかもしれませんね。
5コンパクトで安い、初心者向けのコーヒーメーカー
挽いたコーヒー豆のコーヒーを手軽に飲もうと思い、この商品を購入しました。
【デザイン】
シンプルです。色は選べませんが黒なのでコーヒーの汚れなどが目立たないのは良いと思います。
【使いやすさ】
豆・水投入後からサーバーに抽出までやってくれます。
人数、作りたいコーヒーによって番号を選び、スタートボタンを押すだけです。あとは蒸らしなどを自動でやってくれます。
スタートを押すとすぐに挽き始めるので驚く人もいるかもしれません。
【機能性】
ミルは中挽きくらいで、ホットかアイスしかコーヒーは作れません。
しかし、粉からのドリップも可能です。
【保温性】
すぐ飲んでしまうため、判断しかねます。
サーバーの底に当たる部分は熱かったので、保温はできます。
【手入れのしやすさ】
少し改善点はありますが、良いと思います。
給水タンク以外はほとんど外せるため、洗いやすいです。しかし、粉を捨てるのが少し面倒かもしれません。ペーパーフィルター式と違い、袋にパーツごと入れて振る感じです。
または、排水溝にゴミかご・網を引いて、洗いながら捨てるといいよ思います。
【サイズ】
非常にコンパクトです。全自動コーヒーメーカーは大きいものが多く、コーヒーのライトユーザーとしては、サイズがネックだったので一番の決め手でした。
【総評】
コーヒー豆の油分を楽しめ、全自動コーヒーメーカーの初心者にはうってつけだと思います。
また、値段も手ごろなので購入しやすいです。
この製品を購入後はほぼ毎日使用させていただいてます。
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40位 |
70位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
ドリップ式(ミル付き) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ ポンプ気圧:15気圧 タンク容量:1700ml 最大使用水量:1.7L 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅285x高さ400x奥行370mm 質量:本体質量:8.8kg
【特長】- グラインダー付きエスプレッソ・カプチーノメーカー。豆挽き、タンピングといった工程からラテアートまで、自分の手で追求できる。
- 豆のアロマを逃さずに挽くことができるコーン式グラインダーを搭載。豆の個性や焙煎度、好みに合わせて挽き具合を8段階から選べる。
- 温度制御システム「Active Temperature Control」により、エスプレッソ抽出時に安定した湯温を確保し、理想的な抽出温度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったです。
プレステージオと悩んで、価格面からアルテを購入。
エスプレッソが美味しすぎてもう缶コーヒー買えません。
youtubeで観た動画通りに粉量と荒さ調整してもうまくできませんでした。
購入した豆の種類に合わせて取説を見ながら調整する日々が楽しすぎます。
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62位 |
70位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2022/5/25 |
2022/6/15 |
ドリップ式(ミル付き) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ ポンプ気圧:19気圧 タンク容量:2000ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅385x高さ450x奥行370mm 質量:本体質量:13.5kg カラー:メタルシルバー
【特長】- グラインダー付きエスプレッソ・カプチーノメーカー。ふわふわでなめらかなミルク泡を可能にする本格ミルクフロッサーを搭載している。
- 「センサー グラインディング テクノロジー」を採用し、8段階の粒度設定が可能なグラインダーで豆や好みに合わせて挽き具合を選べる。
- 手動式のレバーを下ろすと挽いた豆を一定の圧力で押し固める「スマート タンピング ステーション」を搭載。好みに合わせて3段階の温度設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美味しさのために手間は惜しまず
先日、デロンギEC860Mからの買い替えました。
個人的には時代を経ての上位互換だと思ってます。使用後1ヶ月経過したので、開封からの感想を交えて再度投稿します。
販売当初に比べて、開封までの取り出しや梱包に変化もあったと思われます。(youtubeで予習しての感想ですが、かなり楽でした)
【デザイン・サイズ】
シルバーメタリックの存在感がいい意味でごっついです笑
水タンクは860Mと比較、2Lと大容量になりましたが、背面配置のため気になりません。
メリットは当然だけど次回までの給水回数が減ったこと。デメリットですが給水時に満水まで入れ、持ち方によっては水がこぼれる可能性があります。これは上蓋とタンクとの間に隙間があるので、斜めにせず、基本垂直持ちがベストです。あと本体に戻す際に置き場所によっては少し苦労する可能性もあるので、設置の際は背面の余裕は考えるポイントになると思います。
あと、860Mの時にはかなり難しかった、大きめなマグカップへの抽出が可能になったのが個人的にすごく嬉しい。同時にショットグラスを置けるステージが隠れるようについてるのもプラス。
【使いやすさ】
基本的には慣れなんだと思います。地味にフィルター設置が少し引っかかります笑
860Mとの比較、スチームノズルが長いのはプラス。パワーは…普通か少し物足りないかも。その為、カプチーノほどのミルクフォームは結構技量を要するかなと思ってます。
ボタンが固いのは…使っていけば慣れるので気にならないです。
新設されたミルやこれまでボタン式だったスチームは、自分に合うところが見つかるまでは勉強です。気になったのは、挽く分量がフィルターの推奨量から多少上下するのでロースト具合などでの微調整は必須かと思います。少しはみ出すぐらいで良いのかもしれません。静音性については全体的に静かです。
【機能性】
全自動機なら様々なメニューは可能ですが、あくまでセミオート機。
その中であって、粒度・分量設定可能のミル付き、給湯機能付き、アメリカーノ・スペシャルティが1台で完結できるのはプラスと捉えていいと思います。あとはタンピングのみもできるし、51mmタンパーも使えるので安心です。
【保温性】
エスプレッソ機なので無評価にしようかと思いましたが、あえてここではボイラー?の話。
電源オンから使用開始までの立ち上がりは早いです。既出かもしれないですが、抽出・スチームの併用はできないけど、あくまで家庭用なのでそこまでは求めません。給湯機能はそれなりに熱いのでティーラテを作ったり、デミマグを温めるには使えますが、ドリップコーヒーの温度までは高温設定でも足りないのであしからず。
【手入れのしやすさ】
基本的には860Mを踏襲してるので気にしてませんが、今後、ミルの手入れだとかやってくうちに感じる部分もあるのかなーって思うところもあります。思ったよりトレイが小さいかも。あと説明書にもありますが、フロッサーへのミルクの付着は避けましょう。給湯機能でマグにお湯を入れ、少し浸けたりスチームを出してから不織布などで拭くと結構綺麗になります。(やけど注意)
【総評】
お値段がねー、と思う方も少なくないと思います。全自動機や他機種も選択肢に入るでしょう。
ただ、この機種を選ぶことの意義。
一個人の意見ではありますが、「安定した味とバリスタ体験」だと思ってます。エスプレッソの質は申し分ないです。当然勉強は必要ですが、少しの間だけ時間を忘れて至極の一杯を集中して作る時間と味わう時間こそ、この機種の醍醐味といっても過言ではないと思います。私は、ぜひお勧めしたいと思います。
5圧力が上げられれば、本格エスプレッソ味わえます
マグニフィカSを5年ほど愛用しており、十分満足していたのですが、どうしても「エスプレッソマシンで入れたのとは違うよな。。」という気持ちも持ってました。
そこで、このプレスティージオを見つけ、表参道のお店で試飲させてもらったら、「これは自分の求めていたエスプレッソマシンの味だ」と思えたので、購入しました。
が、届いて家で作ってみてもなかなかその感動が得られず(豆は最初についてくるのでお店と一緒)コールセンターに何度か電話して試行錯誤すること約1ヶ月、やっと自分の記憶の「エスプレッソマシンの味」が出せるようになってきました。
ポイントは、圧力。
適切な豆の量を入れるとちゃんと圧力が上がって美味しくできるのですが、豆が少ないと圧力が上がらず、正直マグニフィカ以下に。。(個人的には酸味が出てしまう気がしました)
が、”適切な豆の量”がなかなかクセモノで、組み込まれているグラインダーもツマミで挽く豆の量を細かく調整できるのですが、正直ちょっと不安定(1-2gの誤差が出ます)
で、豆が多すぎるとフィルターホルダーが抽出口にうまくハマらない(Close位置まで回転できない)ので、毎回量りをみながら豆を捨てたり微調整してました。
ただ、これも面倒だな、、と思い、たどり着いたのが、グラインダーを空にしておいて、毎回必要な豆を測って投入し挽くという作戦。
これであればほぼ決まった量の豆が挽かれて出てくるので量は安定。
あとは、少々固くてもフィルターホルダーをCloseの位置まで持っていくこと(最初は折れないか勇気が入りましたが。。)
そうするとしっかり圧力が最適ラインまで上がるようになり、酸味のない濃厚なエスプレッソが抽出できるようになりました。
なので、マグニフィカなどのように、労力かけずにお手軽にコーヒー飲みたい、という方は向かないと思いますが、専門店にあるようなエスプレッソマシン欲しいけど家には置けない。。という方で、一手間かかっていいから美味しいエスプレッソ飲みたいという方にはオススメです。
あと、サポートセンターもすぐ電話に出て的確な説明してくださるのも助かってます
【デザイン】エスプレッソマシン的なデザインと安っぽさのない質感がいいです。
【使いやすさ】ボタンやものの配置はいいです。グラインダーでひかれる精度があがれば5点満点
【機能性】必要十分な機能があります。
【保温性】無評価
【手入れのしやすさ】使った粉を溜め込まないのがいいです。マグニフィカは夏とか数日でカビが生えたりしているので。。
【サイズ】大きいですが、この機能をこのサイズに詰め込んでくれたことを評価
【総評】全自動型のエスプレッソに満足できず、自分で試行錯誤できる方にはオススメです
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129位 |
109位 |
2.75 (3件) |
17件 |
2006/8/28 |
- |
ドリップ式(ミル付き) |
○ |
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【スペック】サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.7L 質量:1.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ミル付きでコンパクトな形は場所を取らず、特に奥行130mmしかないのは他には見つからず、設置にはとても便利です。
4
モデルチェンジしていないのに
驚きましたw
手軽にレギュラーコーヒー飲む
のであれば十分なコーヒーサーバー
だと思います。
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![DGB-2KJ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657397.jpg) |
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135位 |
109位 |
- (2件) |
1件 |
2024/10/ 7 |
2024/10/上旬 |
ドリップ式(ミル付き) |
○ |
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【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ タンク容量:1400ml 最大抽出容量:180ml 最大使用水量:1.4L 消費電力:1200W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅185x高さ325x奥行280mm 質量:3.5kg カラー:ブラック
【特長】- ミル付きの1杯取りドリップコーヒーメーカー。豆が均一に挽けるコニカル式ミルと独自の抽出方法で、挽きたて淹れたてのコーヒーを味わえる。
- コーヒーカップのSサイズなら1杯約90秒で淹れられ、忙しい朝にも手軽に美味しいコーヒー楽しめる。
- 毎回の手入れはステンレス製のフィルターとフィルターカップを洗うだけと簡単。フィルターとフィルターカップは食洗機にも対応。
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156位 |
174位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2016/9/27 |
2016/9 |
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○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む) カラー:シルバー系
【特長】- 本体にミルを内蔵し、挽きたての豆からコーヒーを入れられる全自動コーヒーメーカー。
- 「ステンレスメッシュフィルター」を採用。コーヒー豆から出る油分まで抽出することで、よりコク深くおいしいコーヒーに仕上がる。
- 蒸らし機能を搭載し、粉全体にお湯が浸透しやすくなることで、雑味のないおいしいコーヒーを入れることが可能。
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141位 |
174位 |
2.27 (19件) |
46件 |
2015/1/ 5 |
- |
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○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む) カラー:シルバー系
【特長】- 挽きたての豆からコーヒーが楽しめる、ミル内蔵の全自動コーヒーメーカー。
- ステンレスメッシュフィルター採用により、ペーパーフィルターでは通せない豆の油分まで抽出し、コク深く仕上げる。
- 洗える部品は丸ごと取り外し可能で、手入れが簡単。ミル付きバスケットも丸ごと取り外して水洗いできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽で良い
【デザイン】
見た目のデザインは良し。
プラスチックの黒い部分は値段相応の成形度合い。部品品質に高級感はなし。
【使いやすさ】
仕組みは単純なので、やり方を覚えてさえしまえば良いかと。豆の量だけメモがいるかな?
【機能性】
単機能でよし。ミル無し/ミル有り短時間/ミル有り長時間 この違いだけ。
ミルも最初は低回転から、徐々に回転数を上げるくらいの芸当はやってくれてます。
短時間(1−2杯用)で20秒ほど。
【保温性】
まあ普通かと。
【手入れのしやすさ】
ペーパーレスなので、その良し悪しはあるかな。専用ペーパーがいらないのはメリット。
かすを捨てるのに手間がかかるのがデメリット。
手間と言っても大きく捨てて、後は洗い流すだけだから大した手間ではないけれど。
【サイズ】
結構コンパクト。
【総評】
豆と水をいれるだけでドリップされる手軽さは良し。
やれ蒸らしだ豆の種類で挽き方を変えるだなんてのはハンドドリップでやれば良いわけで。
値段相応といえばそうだけど、概ね気に入りました。
とにかく手っ取り早く量を飲みたい、でもインスタントはイヤ、という目的に合致しています。
外出時にポットに入れていきたいと言った気軽な使い方にもマッチしますね。
ましてやミルからですから、付加価値は大きいです。
5メッシュフィルター自動コーヒーメーカー
【デザイン】
光沢シルバーと黒で綺麗。
【使いやすさ】
豆と水入れて、スタートボタンを押すだけだから簡単。
【機能性】
ドリップコーヒーしか作れません。
【保温性】
すぐ飲むので評価は対象外。
【手入れのしやすさ】
ミルバスケットを外せて、洗えるので良い。
【サイズ】
小さいので、どこでも置ける。
【総評】
4、5カップでメッシュフィルターの自動コーヒーメーカーはこれしかない。
ミルの音はパナの自動コーヒーメーカーといい勝負か、ちと小さい。
挽いた豆は少し粗目。 象印のミル付コーヒーメーカーと同じ豆の量だと超薄い。
水180CCで10g位が良い感じだと思う。(現在調整中)
朝の忙しい時間に、豆と水をセットしてスタートで、歯を磨き終わると出来ている感じ。
後は、耐久性だけ未知。
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128位 |
174位 |
2.85 (11件) |
15件 |
2015/9/ 4 |
2015/10/11 |
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○ |
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4杯 |
【スペック】浄水:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ 全自動:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:540ml 最大使用水量:0.54L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅24x高さ37.5x奥行25cm 質量:本体質量:4.5kg カラー:ブラック
【特長】- 豆を挽いた後すぐに抽出を行う全自動式のため、コーヒー本来の挽きたての味を楽しめる。
- 熱湯と蒸気でコクと香りを引き出す「マイコン予熱&ダブル加熱95℃抽出」により、経路をしっかり予熱し、高温で抽出できる。
- 「速温ドリッパー&断熱ドリッパーカバー」により、ドリッパーとバスケットの間に空気断熱層を作り、高温ドリップを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5検討1年の末
知人等からどういう機能が便利、不便等を聞いて
これに至りました。
ミル付、ホットサーバーがガラスより良し!
が一番多い意見でしたので。
挽きたての味は感動でした!
家でもこんな美味しいコーヒーが!
むしろアイスコーヒーは作り置きなので
喫茶店より遥かに上です。
メンテナンスは確かに面倒ですが
部品が外しやすくつけやすいので
不便な事もないです。
まぁ洗い物とかしない人は無理だと思います。
面倒ならドリップパックのコーヒーが
向いてると思います。
ホットサーバーは最後まで入れようとすると
確かにだいぶ傾けますが
最後は洗うので蓋を外して注げば改善できます。
本当に美味しいですね〜〜豆はKEYさんの青です。
5美味しいコーヒーが手軽に飲めます
【デザイン】すっきりした形で満足。
【使いやすさ】スタートボタン一発で、豆挽きから珈琲抽出まで自動で行ってくれるので簡単です。
【機能性】豆の挽き具合が調整できるけど、調整するにはちょっと手間がかかる。
【保温性】マホービンポットなので、保温性は良く、何時間も作り置きするのでなければ、十分。ガラスポットでヒーター保温だと香りも飛ぶし、煮詰まってしまうので、こちらの方がいいかな。
【手入れのしやすさ】各部がばらせるので、清掃は楽です。
【サイズ】ちょっと大きいので、場所をとります。
【総評】価格がちょっと高いけど、簡単においしい珈琲ができるので満足です。
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314位 |
-位 |
3.28 (7件) |
2件 |
2016/8/ 4 |
2016/9/ 3 |
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○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む)
【特長】- 本体にミルを内蔵することにより、ひきたての豆からコーヒーが楽しめる全自動のコーヒーメーカー。
- メッシュフィルターが豆の油分ごとコーヒーを抽出し、よりコク深い味に仕上げる。プログラムされた蒸らし工程により、雑味のないコーヒーをいれることができる。
- 設置場所に困らないコンパクトサイズ(幅17.3cm)で、洗浄が必要な部品はすべて取り外せるので、お手入れも楽に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4給水タンクが取り外せるタイプをお奨めします
< デザイン >
円形ポイのが私的イメージに対してキューブでステンレスポットなので一瞬「何?」
< 使いやすさ >
豆と水を人数分入れたら人数の所にダイヤルを合わせてスタートボタンを押すだけ。
後は出来上がりまで待ちましょう。
ドリップが終わると30分間は保温になります。
< 機能性 >
最初に少量のお湯を注ぐ「蒸らし工程」を採用し、油脂と水分をしっかりと馴染ませた後に
脂分を抽出出来るステンレスメッシュフィルターなので地球にも優しい。
当然、脂分がフィルターに付着するので洗剤での洗浄は必須。
< 保温性 >
ガラスより熱伝導率は大きいので保温プレート(30分で保温ヒーターはOFF)から取り出すと冷めるのは早い。
入れ立てを美味しく飲むのが基本なので問題は無い。
< 手入れのしやすさ >
サーバーはステンレス製なので割れることは無く洗浄などのハンドリングは楽。
給水タンクが取り外せないので水抜き、カルキ取りは大変な作業になる。
< サイズ >
4人までで十分で場所もそれ程占有しない。
< 満足度 >
全自動は便利だが後々の手入れはそれなりに大変。
4コンパクトで必要最低限の機能
小さいからスペースはそんなにとりません。
コーヒーを飲みたい分だけその分量の豆を入れて、ダイヤル回すだけといたって操作はシンプル。
コーヒー三杯分で、約5分待てばできあがります。
できあがった時にお知らせの合図は、小さく「ピッ」と一回鳴るだけ。
もうちょっと大きく三回くらいなってくれるとわかりやすい。w
とてもお上品な方が設計されたのか。
お手入れはやりにくほうだと感じますが、値段が値段だし、この値段ですぐにおいしいコーヒーが飲めるのですからこれくらは我慢できます。
ちょっと気になるのは、飲んだ後にお手入れのためにパーツを外しますが、パーツを洗って乾かしている間、
パーツがはずれた本体は大きく口を開けた状態のためほこりが入りそうでそこんとこが気になります。
我が家では、小さいお盆を本体にかぶせてふたをしてほこりの侵入を防いでいますが。
気になる方はちょっと工夫が必要かと。
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