| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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8位 |
9位 |
5.00 (6件) |
68件 |
2023/10/27 |
2023/10/28 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:シングルエンド出力: 2800mW@32Ω、510mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAX、OPTICAL)、44.1-768kHz(LAN有線ネット) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:300x50x255mm 重量:3.9kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- R2R DACチップで定評ある「PCM1704」を凌駕する性能を発揮する「ヒマラヤPRO R2R DAC」を搭載したヘッドホンアンプ。
- FETオペアンプを使用しており、ディスクリート設計のLPF回路を装備。これにより、高精度で低ノイズのテスト指標で細部再現にすぐれた音を再現。
- 複数の音楽再生アプリに対応。好みのアプリからストリーミング再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分にはすべてが良い感じです。
HiFiMANのEF400を使用してR2R DACのアナログ感が気に入ってしまったので、上位機種のSERENADEが気になっていました。
最近19万円だったのが11万円台になっているのを発見し思わず飛びついてしまいました。とはいえ予定外の11万円の出費はさすがにイタイので、今回はビックカメラの無利息ローンを使いました。
EF400と比較すると、まず音の分離がSERENADEの方が明らかに良いのがわかります。
分離感が良いと言っても、同じく分離感の良いFiio K9 Pro Essのようにただ音が鳴ってる感じではなくR2Rのアナログ感はしっかり存在します。
色々な楽器の音が聞こえてくる分、人によってはボーカルの邪魔に感じる方もいるかも知れません。この点に関しては、歌をじっくり聞きたいのならEF400の方が良いのかもと思います。
ちなみに自分は、エロゲーに使われている曲だろうとバロック以前の宗教音楽だろうと、気に入れば何でも聴く雑食系なので、SERENADEで大正解です、もう10年は使い続ける気満々です。
音質はずっしり響くという感じではなく、シルキーといった印象で上品でやや腰高な感じです。なので、バスドラムが振動板を思いっきり響かせるような音楽が好みの方は、試聴して確認した方がいいと思います。
あと、音の定位も良いし安いDACアンプなどではたまに発生する音がザラつく場面もなく、パワーも十分でどのようなヘッドホンを使用しても音量が取れないなどということはありえないと思います。
注意点としては、付属の電源ケーブルが3Pinです。なので自分はLUXMAN JPA-10000iで使用しています。
以上、Mac Studio→FuruTech USBケーブル→SERENADE→ゼンハイザーHD 650(ゼンハイザー純正4.4mmケーブル)での視聴環境です。
追記です。
SERENADEが気に入りすぎて、オーディオに対する最後の投資のつもりでLUXMAN JPA-15000の電源ケーブルを買ってしまいました。
結果、上でやや腰高な感じの音質と書きましたが、良い感じに重心がぐっと下がりました、音の密度も濃くなったように思います。
これ以上は沼になってしまいますので、自分のオーディオ環境はこれでひとまず完成です。
追記です。
購入したての頃、想定外に良かったのでテンションの高いレビューをしてしまいましたが、数カ月使用した所、音のまとまりが良くなり落ち着いた感じになりなした。
音源によってはボーカルが楽器の音に埋もれてしまうようなことも無くなり、バランス良く聴けるようになりました。
5アナログ的で長時間聴いても疲れない自然な音質
R2R DACの音質を聴いてみたいと思って探していたところ本機種が手の届く価格になっており音質重視設計で評価も高いので導入しました。
【デザイン】
ブラック色で幅が長いので安定感がありますが、やや置き場所をとります。
【音質】
DACとして使用ですが、アナログ的な厚い音質で中低音が充実しています。高域はきつい音が無くて自然で長時間聴いても疲れません。分離感も良くてボーカルやジャズトリオでも雰囲気を感じます。クラシックではオーケストラの迫力も感じて楽しく聴けます。
【操作性】
リモコンが無いので手動です。電源SWが背面なので置き場所によっては一工夫が必要です。
【機能性】
上部ボタンで入力、出力、液晶明るさの選択ができます。
【総評】
エージングが済んだ時点でノイズ対策を行ったところ透明感や明瞭さも増し好みの音質傾向になりました。力感と躍動感や実体感のある厚い音質なので楽しく音楽が聴けます。大変コスパの良い機種と思います。
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27位 |
22位 |
4.77 (4件) |
32件 |
2022/5/30 |
2022/6/10 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:4.4W/ch バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:228x61x246.5mm 重量:3.08kg アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 最大解像度24ビットで伝送されるPCM音楽信号をサポートする、独自の「R2RヒマラヤDACモジュール」を搭載したDAC内蔵型ヘッドホンアンプ。
- 4チャンネルの完全差動増幅回路は、36Ωの抵抗等価負荷で最大出力10.7 Vrms(THD<1%)を実現。
- 前面には4.4mmバランス出力端子、6.35mmシングルエンド出力端子、XLR 4ピンバランス出力端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く付き合える中庸な感じが良きです。
まず最初に言ってしまうと、特に何かが飛び抜けて素晴らしいというものはありません。
自分がこれまで使用してきたものと比べて、
HDV820のような、ゼンハイザー800番を繋げれば天下無敵ということもなく、
LUXMAN DA-250のような、ラックストーンといわれる高級感のある上品に仕上げた音でもなく、
Fiio K9Pro Essのような、高解像度というわけでもありません。
その代わり、高音にキラキラ感はないけど刺さらない、低音に頭蓋骨が振動するような響きはないけど他の楽器やボーカルの邪魔にならない、音の分離感はあるけれど、すべての音が自己主張してくるようなゴチャゴチャしたものではない。
すべてがちょうど良い感じにまとまっています。
おそらく第一印象がスゴい!というものより、最初は少し物足りないかなと思うようなこんな機種の方が長く付き合えるのかなと思います。
以上使用ヘッドホンはゼンハイザーHD650です、当然ヘッドホンが変われば違う感想になると思います。
パワーはかなりあると思います、High Gainで300ΩのHD650が12時から1時ぐらいで爆音レベルです。もし耳の健康度外視で音圧を求めるなら、2時か3時ぐらいまで回せば満足できると思います。
ゲイン設定のOS、NOSはあまり大きな変化は感じられず、自分はどっちでもいいかなといった感じです。
機能としては、USB端子は2.0の形状のもしか使えません、長さがちょうど良いのでZEN DACの3.0の青いやつを使おうとしたら合わなかったです。
ちなみに、付属品でUSBケーブルは付いていませんのでご注意下さい。
さらに、コンセントが3pinなので、2pin変換コネクターが必要です。
USBについて追記です。
USBケーブルが付属していないので、間に合せに近所で買ってきた1,000円ぐらいのやつを使っていました。
ケーブルの費用対効果を信用してないこともあり、そのまま使用するつもりでしたが、ヨドバシさんのポイントが貯まっていたので、なんとなくFURUTECHというメーカーの1万2千円ほどのUSBケーブルを買って繋いでみたら、低音のリズム感とか全体の分離感とか全体のまとまりが明らかに良くなり、より安心して聴ける感じになりました。
今メインで使用しているZEN DAC + ZEN CAN Sig 6XXより使用頻度が多くなりそうな予感です。
最後に同じ中華製品でも、Fiio K9 Pro Essのやたら解像度とキラキラ感のある音と比べると地味な印象ですが、EF400の方が音に人間味?生々しさ?(上手く言語化できませんが)みたいなものがあって好きです。
追記です。
単体でも大きな不満のない機種ですが、EF400にZEN CAN Sig 6xxをオーディオテクニカのAT-EA1000というRCAケーブルで接続してEF400をDACとして使用してみたところ、ゼンハイザーHD650で聴く環境としてはクリアー度が増し、手持ち機材の組み合わせではベストな感じになりました。
R2R DACいい感じです。
5hifiman ヘッドホンとの相性は良くコスパも良い
この価格でk9proessより星1つ良いという評価をみて購入してみました
コンセントを3ピンのものに交換して100Vで運用
ヘッドホンはhifiman he1000se
dapはsony nw -zx707
flack音源はdap側のボリュームを下げることができますが、dsd音源は下げることができません
とにかくこのアンプは出力が大きいので上流のボリューム調整ができないと不便なので注意が必要です
音質はパワーがあるせいか良く聞こえます。確かにk9proessよりいいかも
k9proessはたまに聴くと感動しますが
ef400はいつ聴いても良い音という感じです
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35位 |
71位 |
4.27 (4件) |
21件 |
2023/10/23 |
2023/10/28 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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【スペック】出力:出力(0.1% @1KHz、バランス):10W@32Ω、6W@64Ω、2.5W@150Ω、1W@300Ω、560mW@600Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(6.5mmシングルエンドコンボ) 消費電力:50W 幅x高さx奥行:330x56x260mm 重量:6.5kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- アンプ設計に完全ディスクリート構成を採用したヘッドホンアンプ。プリアンプ回路はA級増幅を採用し完全に独立、強大なパワーと自然な音色を再現。
- 入力信号には高精度のシングルエンド・バランス変換回路を搭載し、シングルエンドRCA入力でも完全バランス駆動の効果を得られるように変換する。
- ALPS製4連バランス・ボリュームが自然なトーンバランスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽性に出会えて
STAX SR-X9000、final D8000 DC Pro Editionというヘッドホンなど、モニターライクな綺麗な音もある、解像の良さや聴こえない音が聞こえて驚き喜びもしました、オーケストラのヴァイオリンの流れるような高解像な旋律の美しさに、心を奪われもしました。
モニターライクな音は美しいに違いないです。
ただ上の写真のようなHIFIMANの純正システムでは、リスニングの雄とも言える音色を堪能させてくれます。DACにserenade、AMPにprelude、ヘッドホンはSUSVARA。ぜひこれだけ揃えて聴いてください。モニターライクとは一線を画す世界がそこにはあります。それは音色に音楽性が宿っているというものです。
モニターライクな世界では清涼な綺麗な音は存在しますが、HIFIMANの純正システムでは、音楽性や音色の人間性に心を震わす世界があって、聴く人を慰めたり、温めたり、生きる力をそっと静かに添えて差し伸べてくれる、そんな人間性に富んだ心豊かなオーディオの世界と出会わせてくれます。流れる音楽にこれまで何度、涙を流し、心を温められ、勇気づけられたことでしょう。
音楽を聴くなら、心の底から感動させてくれるオーディオ・システムで聴きたいものです。
(以上、第一回目 2025.09.27)
この純正システムの音色は販売初期のころの製品で聴いていたのと、最近の新品を、再購入して聴いているのとでは、かなり音色が進化しているのが感じられます。
ピアノはさらに美麗に、弦楽器などの音の響きなどは桁違いに美音を聴かせ、味わい深く艶や華を持った音色になっているのが分かります。公表はされていませんが、システムとしてバージョンアップされ改良されているのかもしれません。
そして、いうまでもなく、多くの人が指摘するように、このシステムの音色の特徴は音の奥行きの深さにあり、得も言われぬ独特の人間味のある味わい深い音の実在にいつの時も感動させられるのです。
音色が単に美しい、単に綺麗ということではない、特別な人間的な音がする、麗しく感動的な世界がそこには存在して、モニターの世界とは絶対的な違いがここにあります。
(以上、第二回目 2025.10.01)
5素晴らしい音質に感激
既にLuxmanのP-750uを使用していたのですが、物欲を抑え難く、本製品も購入してしまいました。少し安く入手が可能だった為だったものの、覚悟が必要なお値段ではありました。
ヘッドフォンはHE-1000se、Audivina等と、HIFIMAN純正の組み合わせメインです。
【デザイン】
素っ気ない黒い筐体です。前面右下に簡素なディスプレイが配置されている以外はヘッドフォン端子とボリュームだけと最低限の感じです。
入力端子も高級感を感じさせるものではなく、電源プラグは挿入感が少し甘いですね。
筐体自身はアルミ削り出しだそうで、ずっしり重く、相当手が込んでいますが、外見では勝負しないとのポリシーでしょうか?
【音質】
いきなり目が覚める様な素晴らしい音質です。エージング不十分でも悪い感じはありませんでした。
ただ、不思議なことに、筐体が温まっていないと音が荒れて聴こえることがありましたが、エージングが進むとその様な傾向は無くなりました。エージングには少々時間がかかる様です。
伊達にA級アンプ云々を語っていません。どう表現すればいいのか…立ち上がりが良く、輪郭のはっきりとしたダイナミックな音です。P-750uはウォームでリッチな所謂ラックス・サウンドで美しい響きです。此方は、どちらかと言えばLuxmanよりはややクールで、より明瞭さの優れた音質です。両者とも基本性能は非常に優れているので、良し悪しではなく個性として楽しむことが出来ます。
ややクールと書きましたが、Luxmanと比較しての事で、平均ではややウオームな部類に入るようです。
まだ、仮接続の様な感じなので、ケーブル等を吟味していこうと思っています。
【操作性】
ボリューム以外はRCAとXLRの入力切替、GAIN切り替え、ヘッドフォンアンプとプリアンプの切り替えと最低限です。
【機能性】
元々の機能が少なく、弄る余地はあまりありません。入力端子はRCAx1とXLRx1しかないのですが、出来ればもう少し数が欲しかったです。
GAIN-LOWでボリュームをやや上げた場合とGAIN-HIGHでやや下げた状態では音質が少し変わりますので、手持ちのヘッドフォンに合わせて、或いはお好みで切り替えるといいです。
【総評】
いいアンプで聴くと、同じ音楽を聴いているのに新たな発見があります。以前使っていたTEACのヘッドフォンアンプの特徴の無い眠い音とはえらい違いです。
20〜30万円クラスのヘッドフォンを鳴らすのに非常にオススメなヘッドフォンアンプの一つ。試聴の機会が余り無いので、エイヤッで買ってしまわざるを得ない場面が多いとは思うものの、期待を裏切らない出来だと思います。使ってみての満足度は非常に高いです。
また、出力が大きくて余裕があるので、音量が取れない、鳴らしにくいヘッドフォンをお持ちの方には強くオススメします。
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85位 |
87位 |
4.00 (2件) |
12件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/12 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:5.12W バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104x283x165mm Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 「PCM1704」を上回る性能を実現したDAC内蔵型ヘッドホンアンプ。
- アップグレードされたBluetoothモジュールは、aptX-HDフォーマットを含む幅広いBluetoothプロトコルをサポート。
- ヘッドホン・イヤホンのスタンドとして使用可能。「EF400」よりもデスクトップでの占有面積が小さくなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4柔らかい
DAC使用の場合とても柔らかい音を出しますね。意外なことにオーバーサンプリングONの方が音が前に出てくる印象です。が、それでも柔らかくて透明な音。昔々に使っていた P-700u がこんな感じだったような記憶も?
駆動力がない結果 柔らかいわけではなく、HD820でもハイゲインは全く使わないくらい強力です。
もしかしたらですが、平面磁気駆動のSUSVARAやHE1000seでコンデンサー型っぽい音を出す事を目指してこのDAC開発したのでは?とか思ったりします。
アナログ入力の印象は、、、可もなく不可もなくというか、、、駆動力が強力な割には突き抜けた特徴が見当たらないというか、、、よく言えば上流に素直な感じです。
操作性ですが、ボリュームツマミまで柔らかいというか、抵抗感がほとんどなくて音量微調整がやや難しいです。高級アンプみたいにヌメ〜っと柔らかいのではなく、スカスカに近いです。これならクリック感のあるボリュームの方が好みです。
入力機能はとても豊富で何でもレシーブできてしまうので、柔らかい音がお好みでしたらコストパフォーマンスは抜群な一台だと思います。真夏ということもありそれなりに発熱しますが、でっかいトロイダルトランス積んだ駆動力のあるアンプとしては標準的なレベルかと。
4クリアーなサウンドでノイズ感が無い
据え置きタイプのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
サイズは縦置き仕様で高さ283mm 前面から見た幅104mm
奥行は台形で下が165mm topが135mmと少し絞ってある。
面白いのはヘッドフォンスタンドも兼ねていてかけられる形状に
なっている所。
重さも約2.9kgある
ヘッドフォン用出力6.35mm
デジタル入力にUSBタイプBとタイプC両方あり。
さらに同軸入力端子もある。
ヘッドフォン以外のアナログ出力にアンプ接続用のXLRバランス出力
アンバランスRCA出力があるのでしかもボリューム機のがあり
単体DAC兼プリアンプとして本格オーディオシステム構築可能。
音質はとにかくクリアーなサウンドでノイズ感が無くて爽やかに聴かせる
製品に仕上がっている。
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268位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/28 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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【スペック】幅x高さx奥行:255x93x251mm 重量:5.82kg アナログ入力端子:1系統
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152位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】 出力:出力:3000mW(300Ω)、600mW(32Ω)、@1KHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:70W 幅x高さx奥行:330x110x380mm 重量:11.9kg
【特長】- パワフルな性能と躍動感あふれるサウンドを実現する、GOLDENWAVE 10周年記念モデルのヘッドホンアンプ。
- 繊細でクリアなSEPP(シングルエンド・プッシュプル)回路、厳選された真空管とコンポーネントを使用。
- 「ECC83」「12AX7」および「EL84」真空管を採用。シールドされた特別設計の120Wトランスは、すぐれたクリアさと総合的にすぐれたサウンドを生み出す。
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411位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/27 |
2021/1/21 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】 重量:6.5kg
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464位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/30 |
2018/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:265x108x400mm 重量:11kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4真空管の良さを感じられるヘッドホンアンプ!
【デザイン】
真空管が4本搭載されていて、如何にもマニア向けと言ったデザインで良いと思います。
【音質】
真空管を搭載した静電型のアナログヘッドホンアンプで、温かみの感じられる空間表現力の高い音質です。
プレイヤー、接続するケーブル類にもよりますが、良いプレイヤー、ケーブル類で再生環境を構築すると解像度の高い真空管の暖かみも感じられるホームユースでは素晴らしい音質が得られる真空管搭載のヘッドホンアンプだと思います。
【機能性】
XLRのバランス入力端子、RCA端子によるアナログ入力端子
【試聴環境】
COWON の10万円を越える高級DAP→LINE OUT→当機→Shangri-La JR(バランス駆動)
【総評】
真空管搭載のヘッドホンアンプの暖かみも感じられ、空間表現力の高い真空管搭載のヘッドホンアンプです。
プレイヤー、ケーブル類等の再生環境にもよりますが、解像度の高い、真空管の暖かみも感じられる、空間表現力の高い出音が得られる感じですかね。
試聴環境は、上述した試聴環境でしたが充分ヘッドホンアンプの良さは感じられました。
出来れば、20万円から30万円くらいのSACDプレイヤーを上流環境に持って行った方が良い感じの出音は出るかもしれませんね。
星4つなのは、価格が割りと高いので星4つの評価とさせて頂きます。
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