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大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
3.21 (10件) |
12件 |
2022/7/12 |
2022/7/29 |
7インチ |
24時間 |
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263x18x120mm |
620g |
【スペック】画面解像度:1024x600 本体カードスロット:SDカード、SDHCカード 本体インターフェイス:USB Type-C 入力インターフェイス:キーボード パソコン連携:○ スマホアプリ連携:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正の布の本体ケースお勧め!
使う分には満点。他に頼らないから、フリーズしても我慢する。
キーボードのチャタリングが悪く言われてますが、メーカーの指示通り、メーカー純正のケースをメーカーの写真通りに置くことで、快適に入力出来ています。この時のタイピングは、dm250の最高の美点です。
無くなったら困るので、二台持っています。
4割り切り(機能/価格)の良さ
【デザイン】
PCのように見えて、PCではない。
外で使っても機器の存在はさりげなく。
特長はないかもしれませんが、飽きの来ないデザインと思う。
【処理速度】
テキスト編集のみで、「遅い」と感じたことはありません。
【入力機能】
自宅PCでもATOK使っています。
予測/推測変換含め、便利で気に入っています。
【携帯性】
大きさはいいですが、少し重いと感じますね。
13インチ・ノートPCより軽い、と思わせる重さを目指して欲しい。
【バッテリ】
感覚的に「短い」と感じたことはありません。
充電時間も含め、満足です。
【液晶】
白黒反転(白文字)で使っています。
十分、見やすいです。
【総評】
PCのように見えるけど、そうではないところに魅力を感じます。
外でタイピングするのが楽しい。
「何か書きたい!」と思ってなくても、機器を取り出しタイピングしたくなる。
そんな思いを常に感じさせてくれる、素敵なデバイスですよ。
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2位 |
5位 |
4.61 (22件) |
76件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/21 |
7インチ |
18時間 |
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263x18x120mm |
580g |
【スペック】画面解像度:1024x600 本体カードスロット:SDカード、SDHCカード 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:キーボード パソコン連携:○ スマホアプリ連携:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能に不満はないが純正ケーブルは生産終了。購入はお勧めしない
何年もほぼ毎日愛用しており、不満点はありません。
しかし、純正ケーブルでなければ故障の原因になる(問い合わせしたらそう案内されました)こと、既にdm200の純正ケーブルが生産終了していることに注意していただきたいと思います。
本体についてきたケーブルが断線したら終わりということです。
なので、今の購入はおすすめしません。dm250一択です。
5とにかく快適に文章が打てるお気に入りのガジェットです
【デザイン】5
黒でマットな質感で落ち着いた雰囲気です。
この必要最小限のサイズで仕上げられた筐体、素晴らしいです。
【処理速度】4
dm100との比較をすると、処理速度はかなり上がっていて使っていて快適に作業できます。
【入力機能】5
コンパクトに収められたキーボードのサイズ感、そして何よりキーの打鍵感の良さはタイピングの楽しさを倍増させてくれます。
チャタリングはほとんどなく、pomeraの進化を感じさせてくれます。
【携帯性】5
縦幅が小さい分持ち運んでも邪魔になりませんし、膝の上でタイプすることもできます。
キーボードが普通のサイズよりやや小さく作られているようで、省スペースと打ち心地を両立した絶妙なサイズとなっています。
【バッテリー】4
正直、電池式のポメラを長いこと愛用していたのでバッテリーに若干の不安を持っていました。
しかし、電池持ちは思っていたより良く、実際にやってみたら充電もそんなに面倒ではなかったです。
【液晶】4
画面サイズも大きく使い勝手がいいと思います。
【総評】
SDカードが使えたり、ファイル内検索が使えたり、カレンダー機能も便利だったり、使い手のことをよく考えて設計されているというのが伝わってきます。
バグも少なくとにかく快適に文章が打てるのでお気に入りのガジェットです。
かなり完成度が高い製品ですが、まだ上を目指せるガジェットであると思うのでこの先の進化が楽しみです。
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28位 |
-位 |
4.75 (4件) |
2件 |
2018/4/17 |
2018/6/上旬 |
10.3インチ |
Bluetooth機能オフ、Wi-Fi機能オフ時:最長約3週間 Wi-Fi機能オン時:最長約1週間 |
内蔵型リチウムイオン充電池 |
174.2x243.5x5.9mm |
240g |
【スペック】画面解像度:1404x1872 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携:○ スマホアプリ連携:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高校での授業や、勉強に大活躍。
思い切って買ってしまいました。 20冊近いノートを抱えて生活していたので、何かいいものはないかと探していたところこの製品を発見。Ipadは流石に学校では許可されないが、電子ペーパーならいけるかもと思い、お財布には厳しい買い物でしたが、念願の電子ペーパー購入です!!。 高校ではまだ前例がないためか、先生も黙認してくれています。
まず、20冊近いノートが全てこの一台にまとまり、塾、学校、自学習においてノートの管理の手間が省け、リュックがかなり軽くなりました。いつでも全教科のノートが手元にあり、開くことができるので、元々復習をさぼりがちであった僕も、最近はこまめに復習するようになり、少しだけ成績に反映されているような気がします。(気のせいだったら、悲しいですが (笑))
加えて、端末内では何個もドキュメントを作ることが出来るので、思いついたアイデアをささっと書けますし、確実にデータが保存されるので小さなアイデアでさえも紛失することは有りません。
特に、お気に入りの機能が、NFC機能です。
おサイフケータイ対応スマホを登録しておけば、スマホのホーム画面の状態でも、デジタルペーパーにかざすだけで自動的にアプリが起動、煩わしいWifiセッティングも自動で完了し、データを転送できる便利な機能が実装されています。一応bluetoothでも接続できるので、WIFI機能が壊れても一応安心。これのおかげで友達にノートを見せてと言われても、スマホをかざすだけでデータを取り出し、LINEで送ることが出来るようになりました。紙のノートのように手元から無くなってしまうこともありません。
教科書のデータもPDFなら取り込めるので、電車の中では教科書データと授業ノートの2つを、画面2分割で起動して勉強。思い立った時に、どこでも勉強できるのは紙のノートには絶対にできない点です。
おかげさまで、日常生活でのむだや手間が削減され、勉強が大幅に効率化されました。すでに日常生活になくてはならない存在となっています。
特に、僕のように今まで紙にまみれた生活を送ってきた高校生としては、勉強・生活を根本から変える革命的存在です。値段は高いながらもその価値は十分有り。高校生の方に絶対おすすめの一台と言えます。
【デザイン】
あまりデザイン性は求めていないのですが、プラスチック製なので5万円の家電にしては、少しチープさを感じてしまいます。Quadernoよりはチープさは軽減されてますが、「これが五万円?」と思ってしまうかもしれません。
【処理速度】
電子ペーパーですので、画面の動きは少し独特です。Kindleを想像していただければ分かりやすいかと思います。好き好みは分かれそうなので、店頭で見た方がいいかと思います。
【入力機能】
書き心地は紙には及ばないものの液晶タブレットよりは書きやすく、あまり疲れません。ノートを一日中書くにはぴったりです。
書くこと以外は指でも可能です。シャープの電子ノート(感圧式タッチパネル)とは異なり、静電式タッチパネルですので、スマホのようにはいかないものの、比較的楽に操作が出来ます。
【携帯性】
世界最薄、最軽量といっている通り、非常に持ち運びには適しています。
【バッテリ】
3週間持つと書いてありますが、確かに電子ペーパーは画面を変化させるときのみに電池を消費しますので、ただの資料閲覧用とであれば2、3週間は余裕で持ちますが、実際僕のように『朝から晩まで書き込みをする』、いわゆる画面が常に切り替わるような用途では、電池は1週間も持ちません。大体、3日に一回は充電します。特にWIFI通信で電気を食うので、使わないときはオフにしておいた方がよさそうです。(NFCは常時ONにしています。)充電は3時間くらいで終わります。
とはいえ、普通のタブレットは1日も持たないですから、3日持つだけでも十分ストレスフリーですが。問題は、バッテリー交換が不可能なこと。サポート曰はく、新品での交換とのことでした。果たして正規料金で買わされるのか、それとも割引で新しいものをくれるのか、そこはよくわからないので問い合わせようかと思います。
ただ、ペンの電池持ちは非常に良く、こちらは一日中書きまくっても3週間くらいは普通に持ちます。なのであまり書き込みをしない用途だと、めったに充電が必要ないのではと思います。
【液晶】
電子ペーパーですが、解像度はフルHD並みで申し分ないくらいきれいです。最大までPDFを拡大しても、文字がガタガタになってしまうことはありません。
【富士通Quadernoとの違い】
背面の色が違うだけで、ハードウェアは全くと言っていいほど同じです。PCやモバイルアプリの構成、フォントまで何から何まで一緒です。店頭のデモ機ではデジタルノートでも富士通Quadernoのペンが使えました。ですが、Quadernoの方は、無線タイプのスキャナー(scansnap)と直接連携が出来るようです。もしかしたら、その富士通のアップデートデータをデジタルペーパーに入れてしまえば、ソニーデジタルペーパーでも使えるのかもしれませんが、未検証です。
Quadernoの方が後発だからか、流通量はソニーのほうが若干多い気がします。
【不満点】
完全なプラスチックなので、思った以上に脆そうです。書類の詰まったリュックに裸で入れていたら、少々曲がってしまい焦りました。使っているうちに治りましたが、これを入れた鞄で首都圏のラッシュに乗り込んだら、パキッとかいきそうですね。Ipad以上にデリケートなのは確かです。ケースは必携、あまり圧力が加わらないようにした方が良いです。そして、液晶と本体の間にスキマがありますが、これは仕様とのことです。ちょっと五万の商品にしては品質が甘いような。富士通と共通の端末ということは、恐らく外部企業に外注しているのかもしれませんね。
5デジタルペーパー
かなりお値段ははりますが、それ相当のデジタルペーパーなので満足度は
とても高いです。Wi-fiやBluetoothに対応していることが
他の電子メモ帳とは大きく進化している点かと。
Digital Paper App for mobileをスマホにインストールすれば、
スマホ・デジタルペーパー感の連結が無線で可能です。
メモ帳としての使い勝手としても、ディスプレイはA5
10.3型(1404×1872ドット)で大きくて見やすく、
またとても薄くて軽いいので、持ちやすいです。
タッチパネルは、ペン入力対応していますが、文字を書く際には
つるつるせず、本当の紙に書いている感覚に近くなっています。
メモ以外の機能としても、pdfの閲覧・書き込みが可能で便利です。
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