| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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102位 |
53位 |
4.55 (51件) |
1114件 |
2011/10/12 |
2012/2/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:700mW (32Ω) サンプリング周波数:USB/INPUT-OPTICAL/INPUT-COAXIAL/INPUT-AES/EBU/OUTPUT-OPTICAL/OUTPUT-COAXIAL/44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 量子化ビット数:16/24/32bit(Windowsは24bitまで) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 消費電力:24W 幅x高さx奥行:213x78x315mm 重量:3.8kg 光デジタル端子入力:2系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 旭化成エレクトロニクス製の32bit/192kHz対応DAC「AK4399」とオールディスクリート回路を搭載したヘッドホンアンプ。
- SDカードドライブを備えており、DSD(DSFフォーマット/2.8MHzまで)・WAV・AIFF(96kHzまで)ファイルの再生が可能。
- WindowsとMac OSXで動作するハイレゾ製品専用フリーソフト「Fostex Audio Player」と組み合わせることで、手軽に高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんかメードインジャパンっていいですよね
メインのHPは再販マーブルHD600と現行型ATH-M50xで、主にjazzとAORとアニソンで、たまにクラシックも聴く感じなのですが解放型も密閉式どちらも素晴らしい音質で音楽を聴かせてくれています。
新品のちょっとしたUSBバスパワー式ポタアンでも2〜3万はする現在、中古に限られますがこの風貌かつ豊富な機能と性能、パワーも重量もあって何と言ってもこの良質サウンドが2万円台で手に入るなんてホント素晴らしい時代だと思います。状態の良い個体ももまだまだたくさん流通しているみたいです。
個人的には電子ヴォリューム、トロイダルトランス、きめ細かいゲイン調整機能と添加物の少ない素直でクリアな音質だけで十分元を取った気分です。
スペースの問題でラックに収めるしかなく、付属品に無かったリモコンだけをメーカーから新規取り寄せしましたが、一昔前の銀行支給のワンタイムパスワードかと思うようなお茶目なリモコンで思わず笑ってしまいましたが、やっぱあると便利なツールですよね。
設計製造も古臭く既に生産終了の国産DAC内蔵ヘッドフォンアンプ、評判いいけど令和の現在に導入する価値は十分あるのかしら? 自分で聴いてみて私は今でも十分通用する、まじで良いアンプ、買ってよかったと納得しています。(あくまでプアオーディオマニア中古機器愛好者の感想なので悪しからず)
5現在でも通用する製品かの検討
6/28 再度追記:
想定よりもご覧いただいているようで、一部音質面について加筆します。
本機は単体DAC/HPAとして使用することも可能なので、それぞれの評価を行ってみます。
単体DAC…店でfiio r7/k9を用いてSTAXのシステムを鳴らすより、音の立体感とスケール感があり好ましかった。
最近の複合機はHPA側に注力していて、ラインアウト側の音質設計に力を入れていないのかもしれない。
そのため、単体DACとしては下手に安いものを買うより良いと思う。
単体HPA…micro idsd signatureのラインアウトを用いて、T1で評価。
hp-a8で一括で鳴らすよりも、micro idsd signatureのDACを用いて、本機を単体HPAで使った方が、細かい部分も丁寧に解像し好ましい結果となった。
上記の結果から、それぞれを単体で用いるには十分だが、一括で使おうとすると何かが悪影響を及ぼし音質が劣化してしまうと結論づけられた。
単体HPAで用いるにしては6.3mm×2という古すぎる規格しか搭載しておらず、また単体DACとして用いるにもRCA端子のみで192khz/DSD2.8にしか対応していません。
発売が12年前なので仕方ないのですが、音を生かすためのハード/ソフト面が須く古いのでここからシステムを発展させていこうとすると、どこかしらが足を引っ張ってしまう可能性が高く、今後のシステム更新に難儀するかもしれません。
↓以下最初のレビュー原文
【デザイン】
黒ベースの天板に、アルミ製?のサイトパネルが映え高級感がある男好みのデザインだと思う。私は好きです。
ただ、天板に大きく通気穴が空いているので、埃が気になります。
【音質】
全体として、フォスらしい過度な色付けを出さない素直な音という印象です。そのため、アンプの音にあまり個性を求めず下流で音を調整したい派に向いています。
DAC部…AK4399という今より1、2世代古めのチップが搭載されています。正直なところ、最新お高めのモデルより空間表現力が弱く直線的で若干ベールがかった印象の音です。よく言えば聞き疲れしにくいです。
HPアンプ部…DACとして性能を評価されている印象ですが個人的にはDACを併せたヘッドホンアンプとしての総合評価が高いです。
ただし、これは電子ボリューム部のオペアンプをmuses03に差し替えた場合の評価です。
以下は手持ちヘッドホンとの組み合わせの印象です。
@SRH1440 …爽快な音を鳴らす高域よりのヘッドホン。高域の明るさを引き立てつつ、音の分離感と定位を抜群にあげてくれる。反面、サ行、高域の明確な刺さりがある。
AT1/ T5p初代…出音の特徴がmuses03と同じであり、全体的にかなりブラッシュアップされる。特に高域の響きとクリア感が高まる。これ以上あるのかというくらいの解像度と情報量だが、かなり聞き疲れしてしまう諸刃の剣。
BSR325X…相性×。音が綺麗に整地されてしまい、325xの持つ熱感をモニター的な性格のA8が殺してしまう。325xは下手に再生機を整えるよりも、DAPやPC直挿しの方がむしろ良さが出ますね。
CSRM727A+SR-L700mk2…DACのみ利用。非常に高い解像度と広めの音場を有しながら、音楽的な美しさと繊細さを併せ持った音。音は抜群に良いのですが、正直A8が力不足な気がします。
【操作性】
付属リモコンが付いているが、扇風機リモコン並のチープな出来栄えで、ボタン感度も良いとはいえない。
何回かえいえいと連打したり、強めに押さないと反応しないことが多い。
本体ノブは慣れれば直感的に使える。
表示ディスプレイは全て英語表記なので、あまり使わない機能だとこれなんだっけ?ってなりがち。
【機能性】
豊富なデジタル出入力、RCAアナログ出入力の他、SDカードを用いた再生機能を有している。XLRがないのはご愛嬌。(mk2でも搭載されなかったため、アンバランスでも基本性能に自信があるということだと思う。)
デジタルフィルターによる音変化、アップサンプリング機能、ヘッドホンアンプ部の細かなゲイン調整、内/外の使用クロック変更(※usb/sd再生はA8側のクロック強制使用のため変更不可)、ボリュームパス機能など盛りだくさん。結構遊べます。
特に印象的な機能を2つほど書いておきます。
@ゲイン調整は、低インピ機のホワイトノイズを抑えるために低く設定したり、逆にT1のような駆動力が要る機材
に最適化したりと小回りが効く、非常に優秀な機能だと思う。
Aデジタルフィルターは結構音が変わります。
sharp roll offはなめらかで自然な再生音で、ボーカルの印象が強くなります。反面全体的な情報量が失われて良くも悪くも「優しい感じ」になります。
minimum delayは音の反応がよくシャープかつキレのある高い解像度と情報量が多くなる印象ですが、反面デジタルっぽいと言いますか、聴き疲れしそうでボーカルがちょっと埋もれがちになるきらいもあります。
【総評】
バランス出入力のない点や、SDカードだとflac形式が読み込めない等、現在主流のデジタルオーディオ環境で言えば、「旧世代」の機種だと言わざるを得ない。
逆にいえば、「ヘッドホン類をたくさん所有しており、USBでPCと繋いでWAVやFLAC再生を楽しむ。バランス接続はあんまり変わらないから別にやらなくてもいいかな」といった昔ながらというか、わりと一般的なオーディオ再生しかやらない方にとっては必要十分かと。
中古価格も出玉がそこそこありながら4万円程度と、半端なエントリーからミドルモデルを買って短期で買い換えるよりかは、ロングセラーモデルのため製品としての評価が定まっているため良いと思う。
また、仮にシステムの増強で本機をDAC/ヘッドフォンアンプとして使わないと意思決定したとしても、出入力を生かしてDDCやSD再生による高音質プレイヤー、インターフェイスとして使用することも可能であり、結構使い所があり続ける製品かと思う。
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![UD-505-X/S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385758.jpg) |
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42位 |
53位 |
4.43 (5件) |
65件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ω x 1負荷時)、350mW+350mW(32Ω x 2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW (32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.1kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- D/Aコンバーター部にESS Technology「ES9038 Q2M」を左右1基ずつ搭載したUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACをモノラルモードで使用することで高S/N値を獲得し、DSD22.5MHzやPCM 768kHz/32bitのネイティブ再生を実現。
- ヘッドホン出力は2基の6.3mm標準端子に加え、4.4mm5極端子を採用し、1本のプラグでバランス接続やアクティブ・グランド接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5皆様、今のうちですよ
【デザイン】
両サイドの取っ手がかつて私の趣味だったBCLラジオやアマチュア無線のトランシーバーを想い出させて何とも好きです。
アルミと鉄板の外装ががっちりしていて、スパイクの役割をする3点フットや(デザインではありませんが)2基のトロイダルトランスも本格的なオーディオ機器としてしっかりコストがかかっていると感じさせます。
前面パネルやノブのアルミのヘアライン仕上げも高質感があっていいと思います。
【音質】
ヘッドホン出力・ライン出力とも一言でいえば「リファレンス」と感じます。
機械的な音は機械的に、暖かい音は暖かく、まさにそのままに再現してくれます。
本機の音の「クセ」が何かと問われると、私には答えられません。
これ以上の高忠実=ハイフィデリティがあるだろうかと思います。
【操作性】
ボリュームノブとメニューボタンとプッシュできるインプットダイヤルだけというシンプルなインターフェースです。
メニューは取扱説明書を読まなくても直感的に分かり使いやすいです。
【機能性】
XLRバランス出力があり同社のAP-505とバランス接続しています。
4.4mmのバランス出力ヘッドホン端子もあり、今どきのUSD-DACヘッドホンアンプとして不足が全くないと思います。
【総評】
私が2025.10.31に購入したシルバーは¥154998でした。
後継機種のUD-507のシルバーの最安値は¥269800です(2025.11.2現在)。
実に¥114802もの差があります。
購入者はよくよく冷静に賢く選択する必要があると思います。
本機の市場在庫は僅少と思います。
皆様、今のうちですよ。
5音質、汎用性ともに優れた、使いやすい製品。
DACをグレードアップし、ヘッドホンをバランス接続できる環境を整えるために導入しました。同種の中華製品も多々出ていますが、中華特有の、再生開始時に楽曲の冒頭がミュートされ音が途切れる、という仕様が耐えられないため、初めから眼中には入れませんでした。
音質評価に際して、クラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り、ロスレスまたはハイレゾで聴いています。ヘッドホンには、Sennheiser HD800S、HD660S2、Austrian Audio Hi-X65を使用、プリメインアンプ経由でスピーカーでの試聴もしています。
【デザイン】
ティアックらしい、無骨でメカっぽいデザインで気に入っています。現状予定はないですが、このReferenceシリーズだけでシステムを組みたくなりますね。
【音質】
大昔、VRDSメカを出し始めたころのティアックの剛直感は今はなく、澄みきった透明な音が志向されています。どのジャンルの音楽を聴いても過不足ない、価格に見合った万能感のある音だと思います。
本製品の前は、デノンのDA-310USBを使っていましたが、良くも悪くもデジタル的な煌びやかさと硬さが特徴でした。それと比べると、このUD-505-Xは、ハイファイ・ハイエンド的な解像感や音場感はありつつも、リラックスして聴ける音になっています。
DACチップがAKMからESSに変わったことをネガティブ要素として捉える声が多く(実際、工場火災がなければモデルチェンジなどしていなかったでしょう)、自分も気になったので、ショップにお願いしてUD-505無印と比較試聴させてもらいました。
結論としては、無印の方が暖かみのある音、新型の方が開放的で抜けの良さがある、などの傾向はあるものの、全体の音は思ったより近似していると感じました。自分の場合、オーケストラを再生した際の空気感を重視していること、購入後のサポートは新しい製品の方が有利であることから、こちらのUD-505-Xを選びました。
【操作性】
【機能性】
DAC/ヘッドホンアンプに現時点で求めたい機能はすべて備わっていると思います。設定メニューも分かりやすいです。個人的に、SACDという、アナログ出力せざるを得ないメディアを大量に抱えてしまっているため、アナログ入力があるのは助かっています。
アップサンプリングやデジタルフィルターを、リモコンでポンポンと切り替えられる(切り替え時はちゃんと一時的にミュートされる)のは良いですね。音の違いを気軽に確認できます。
また、ヘッドホンを挿したままでも、ヘッドホンへの出力を切って、ライン出力から音を出すようにできるのは地味に便利です。
【Bulk Petについて】
Bulk Petは、現状、Windows11環境ではほぼ使用不可です。(使える場合もあるようですが、ネット上にも情報は皆無で、検証しきれていません。)
Mac環境では、セキュリティレベルを下げる設定をすることで一応使えるようになりますが、その方法についてメーカー側も告知をしておらず、実質保証外となります。設定の方法については文末に追記しておきます。
実際問題、Bulk Petに関しては、各ハードメーカーも、技術の開発元のインターフェイス(株)も、積極的なサポートを続ける気はないようで、ほぼ死んだものと考えた方が良さそうです。個人的には、音質面でも大したアドバンテージはなかったと認識しています。
【総評】
購入から1年ほど経過していますが、当方の据置システムの中核として活躍してくれています。この種の製品は、超ガチなマニアの人たちによる厳しいレビューやクチコミが多くてビビりますが、普通に使いやすくて普通に良い音の製品ですので、安心して購入して大丈夫です。いずれモデルチェンジはあるのでしょうけれど、このシリーズには長く続いてもらいたいです。
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【追記:Mac用のBulk Pet対応ドライバーについて】
当方はMac mini (2023/Apple M2)、Sonoma環境で問題なくインストールできています。ただし、OSのセキュリティレベルを下げる必要がありますので、そのリスクは承知の上で自己責任での導入となります。方法は下記の通りです。
UD-505-Xは接続していない状態で作業します。パスワードが要求された場合は、Mac本体のログインパスワードをその都度入力してください。
1) ティアックの公式サイトからMac用ドライバーをダウンロードし、インストールする(機能拡張へのアクセスが拒否されている旨のアラートが出ますが、そのまま完了させて大丈夫です。)
2) Macをシステム終了させる
3) Macの電源ボタンを長押ししながら起動し、起動オプション画面を表示させる
4) 「オプション」を選択する
5) 自分のアカウントを選択する
6) 上部メニューバーから「ユーティリティ」→「起動セキュリティユーティリティ」を選択する
7) システムのインストールされているドライブを選択し、「セキュリティポリシー」をクリックする
8) 「低セキュリティ」を選択し、下の2つの許可項目にもチェックを入れ、「OK」をクリックする
9) Macを再起動する
10) 「システム設定」を起動し、「プライバシーとセキュリティ」を選択する
11) 右側項目の中段以降に、「INTERFACE Co., Ltd.からの機能拡張をブロックしています」とのメッセージが表示されるので、これを許可する。再起動を要求されるので、そのまま再起動する
12) 再起動後、「システム設定」を起動すると、左列一番下に、TEAC USB AUDIOの項目が加わっているので、これで設定完了
13) UD-505-Xを接続し、Bulk Petの設定をする
以上です。
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138位 |
53位 |
4.00 (2件) |
29件 |
2016/12/16 |
2016/12/17 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:メインTS 出力最大レベル:+19dBu、出力インピーダンス:100Ω、Phones 出力インピーダンス:0.1Ω サンプリング周波数:44.1、48、96、192、384、768kHz DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:22W 幅x高さx奥行:215x44x130mm 重量:1kg USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがは RME
1年程前に購入しましたので、私なりの感想をと思い投稿します。
PCオーディオを始めた時からDACは、
1. Fireface 400
2. FireFace UCX
3. MYTEK DIGITAL/Stereo 192-DSD DAC M
4. ADI-2 Pro
とたどってきました。
ADI-2 ProはFireface 400と比べて格段の進歩が見られました。
特にノイズが少しずつ押さえられてきたように感じました。
背筋を伸ばした実直な音から、やっと音楽を楽しめる音質になったと感じています。
(どの機種も、附属のACアダプターは使用していません。DCアナログ電源を使用しています。)
このADI-2 Proも、例えばアモビーズなどを使って慎重にノイズ対策を試行錯誤すれば、より良く聴きやすい音楽空間が再生されます。
ヘッドフォン出力(バランス駆動対応)も充分使用に耐えます。残念なのは、ヘッドフォンでDSD再生が聴けないことです。
オーディオ計測・解析ツールDIGICheckを使うことで、オーディオ再生のにグレードアップができます。
今はiPhone/iPad等で、簡単に室内の音響状態を計測出来ますが、お勧めします。
とにかく、このADI-2 Proは安心して取り組めるAD/DAコンバーターだと思います。
3ドイツ特有の扱いづらさ
ADI-2proAnniを導入したのでレビュー
まず、スタジオ色はだいぶ抜けたもののオーディオ機器の色気はまだない
好みもあるとは思いますが、ラックに収めた際の映りかたは向上の余地あり
まず扱いにくいGUI体系。これってドイツのお国柄でしょう。まったく別の
HELIXというカーオーディオも専用の液晶コントローラーの使い難さは酷い
すべて3〜4層のメニューを辿ってやっと設定はザラ。
本機もメニューの最初が、分野毎ダイレクトで呼び出せるがメニュー間の
移動はできない。メイン画面に戻ってから移動。しかもカーソルではなく
ロータリーエンコーダのプッシュで上下、項目移動がツマミ回転。
一瞬わかりやすそうだが、状態によってそのツマミが上下変わるので???となる
SyncがAutoでも結局INT(内部クロック)になるのでAppからリサンプルすると
早回しや音飛びになる。これはドライバーがプアなのかまだ判断できないが
近年のDACでサンプリング自動追従できないのはかなり致命傷。
音はまだ出したばっかだが、今までのFA-66やDigi002とは一線を画する解像度
おなじAKMのDACを積むN-765とも違うし、ESS系とも違う高解像度の音。
foobarがクソAppなので(DL時点でウィルス警告するわ、パッチがVerUPするたび
どっかしらエラー出すわ、ほとんどWarezレベル)使用してないが、これ以外DSDを出せないので
使いこなせてないのが現状。
スタンドアロンでDSDが扱えるソフトが欲しい。
MusicBeeはPCM変換、MediaGOはソニー謹製Only、DAWなら出せるが
ファイル管理ができない。
PCオーディオはまだまだ実験段階ですな
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203位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:<BAL IN/SE OUT>出力インピーダンス:<0.1Ω、<BAL IN/BAL OUT>出力インピーダンス:<0.1Ω、<プリアンプ>出力インピーダンス:100Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス/XLR3極バランス 消費電力:11W 幅x高さx奥行:330x57x200mm 重量:2.62kg
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![UD-505-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011092.jpg) |
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70位 |
91位 |
4.54 (31件) |
534件 |
2017/11/ 6 |
2018/1/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 旭化成エレクトロニクス製AKM「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載したデュアルモノーラル構成のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bitのハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応している。
- 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「TEAC-HCLD回路」を4回路搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の描写も優れるDAC
EXOGAL Cometからのスイッチです。
MACmini→UD-505→ATC P1→DYNAUDIO Contour S5.4の構成です。
EXOGAL CometのPCM4104の音が気に入っていてしばらく落ち着いていましたがスマホアプリでの操作ができなくなった上におもちゃのようなリモコンに操作時の不便さと将来的な不安を感じていました。
今回、プリアンプにもなるDACを探していましたが今回初めて旭化成のチップAK4497を採用したこのDACを聴いて妥協できる音なので当分これで行こうと思った次第です。
以前からこの機種は知っていましたが見てくれが悪いし安価なので躊躇していました。
が、聴いてみて美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の詳細な描写ができるんですね。
以前Wolfson WM8741が音楽的で好きでしたが割と楽器が消失したり詳細の描写が雑なのが難点でした。ESSは9018の薄っぺらい音の印象が根深く最初から眼中にありませんでした。
Chordの中級機は音の横方向への広がりが寂しい印象がまだ残っています。
このDAC、嬉しかったのは1960〜1980年代のCDがいくつか蘇りました。
旭化成のサウンドデザイナーがその辺が好きだったのかもしれませんね。
5買いました
TEAC UD-503とhifimanaryaの相性が良かったので、つい買ってしまいました。まだ新品が残っていて良かったです。
使った感想はud-503ではちょっと鳴らし辛かったhe560の音がグレードアップしました。アンパランスの性能が違う感じします
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132位 |
95位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2018/7/23 |
2018/12/28 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
2系統 |
【スペック】出力:(@1% THD)288mW RMS 300Ω、7.3W RMS 8Ω サンプリング周波数:USB B PCM:768kHz、TOS PCM:96kHz、BNC同軸 PCM シングル時:192kHz、デュアル時:768kHz、Bluetooth aptX PCM:48kHz 量子化ビット数:USB B PCM:32bit、TOS/BNC同軸 PCM:24bit、Bluetooth aptX PCM:16bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:235x46x223mm Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX 光デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 進化したDACアルゴリズムにより、フィルタータップ長が98,304を達成した小型ヘッドホンアンプ。
- 片チャンネルあたり10エレメントのパルスアレイDACを搭載し、30ファラッド×6個のスーパーキャパシターによる電源部を採用している。
- アンバランス時に288mW RMS(300Ω)、7.3W RMS(8Ω)の高出力を実現。DACモード、PREモードを切り替えが可能で、使いやすいボリュームノブを配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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51台4役の高音質DAC兼アンプ
2025年6月30日
最近OSをWindows11にし、気になったことがあったので記載。
現在、TIMELORDの「Chord Electronics > サポート」のページには下記のように記載されている。
---以下引用---
CHORD USB製品ドライバーダウンロード
対応製品:Qutest、Hugo TT 2、Hugo M Scaler、Blu MkII、DAVE
Windows11以降はドライバを変更する必要はありませんので、そのままお使いいただけます。
(ドライバーはWindows10以前において必要です。)
CHORD Windows用ドライバー (~Windows10 Creators Update)
---以上引用---
ただWindows11でドライバを入れないと「使えるが音が悪い」状態で、おかしいと思い英国本家のサイトに行くと「Chord-Electronics-DAC-Driver-Windows-10-and-11-2025.zip」という新しいドライバが配布されていた。
本家のドライバを入れるとWASAPIで出力できるようになり、ずっとオレンジ(48kHz)だったライトがちゃんと音源に合わせた色に変化した。
また、本家では2025年のドライバを配布しているが、TIMELORDで配布している「CHORD Windows用ドライバー(ファイル名:Windows-10-768KHz-driver.zip)」は2018年のドライバだった。
ちゃんと本家に行ってドライバを入れた方がいい。
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2024年4月30日
【デザイン】
Chord Electronicsの独特なデザイン。
赤外線の感光部が側面にある(らしい)ため、棚などに入れるとリモコンが反応しないかも。
【音質】
PC→(USB)→Hugo TT2→(XLR端子直結)→MONITOR AUDIO STUDIOで使用。
音の傾向としてはウォームで音が耳に全然刺さらないが、かといって解像感が下がることなく、むしろ集中して聴くとどこまでも細かい音が聞こえてきそうな解像感がある。
また、Youtubeなどの非可逆圧縮音源でも結構いい音で聴かせてくれるので重宝している。
【操作性】
入力切替がループする形式ではなく、それぞれにボタンが割り当てられているのがいい。
あとは音量調整しかしないのでリモコンで十分操作できる。
【機能性】
DAC、プリアンプ、メインアンプを兼ね備えたような存在で、スペースに対しての機能性がものすごく高い。
そのうちヘッドホンアンプとしても使用したいと思っている。
【総評】
Chord Electronicsの上質な音を体験させてくれる製品。
Daveが気になるが、そこまでの違いを自分の耳が聴き取れるか不安になるほどHUGO TT2でいい音がでる。
また、出力があるHUGO TT2の方が直結で気兼ねせず使用できるため、こちらを購入して満足。
5これがゴールでいい
【環境】
■再生ソフト
TuneBrowser
-メモリ再生以外は特に設定せず
■ヘッドホン
D8000 Pro
-純正のシルバーコードケーブル使用
■DAC
Hugo TT 2
-SHIELDIO UA3-R010
【デザイン】
奇抜なデザインですが、中央の基板が覗く窓が好きです。
【音質】
D8000 Proとの組み合わせだと描写力が凄まじいです。
部屋の残響がしっかり分かるので録音環境がどんな所なのかが想像出来てしまいます。
普段聞き逃してしまいがちな些細な表現やリバーブの減衰等もしっかり見えるので音楽制作に使ったら十分過ぎるレベルで使える気がします。
また音量を上げてもあまり刺さったりせず丁度良い感じになるのが不思議です。女性ボーカルが声を張った際に特に顕著です。
【操作性】
付属のリモコンで必要な操作は出来ます。
可もなく不可もないです。
【機能性】
ヘッドホン出力は今のトレンドから外れたアンバランスのみですが、駆動力が非常に高いです。
平面駆動のD8000 Proで音量を上げても余裕を感じます。従来機はこの駆動力が課題であったため、目論見通り解決出来ました。
これならヘッドホンアンプやバランスケーブルを買い足す必要を感じません。
【総評】
これがゴールと思える程によく出来た名機です。
当初CalliaやBrooklyn DAC+で迷っておりましたが、定評あるDACと高い駆動力のアンプを併せ持つ本機を思い切って選んで大正解でした。
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![UD-505-X/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385757.jpg) |
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127位 |
107位 |
4.43 (5件) |
65件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ω x 1負荷時)、350mW+350mW(32Ω x 2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW (32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.1kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- D/Aコンバーター部にESS Technology「ES9038 Q2M」を左右1基ずつ搭載したUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACをモノラルモードで使用することで高S/N値を獲得し、DSD22.5MHzやPCM 768kHz/32bitのネイティブ再生を実現。
- ヘッドホン出力は2基の6.3mm標準端子に加え、4.4mm5極端子を採用し、1本のプラグでバランス接続やアクティブ・グランド接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5皆様、今のうちですよ
【デザイン】
両サイドの取っ手がかつて私の趣味だったBCLラジオやアマチュア無線のトランシーバーを想い出させて何とも好きです。
アルミと鉄板の外装ががっちりしていて、スパイクの役割をする3点フットや(デザインではありませんが)2基のトロイダルトランスも本格的なオーディオ機器としてしっかりコストがかかっていると感じさせます。
前面パネルやノブのアルミのヘアライン仕上げも高質感があっていいと思います。
【音質】
ヘッドホン出力・ライン出力とも一言でいえば「リファレンス」と感じます。
機械的な音は機械的に、暖かい音は暖かく、まさにそのままに再現してくれます。
本機の音の「クセ」が何かと問われると、私には答えられません。
これ以上の高忠実=ハイフィデリティがあるだろうかと思います。
【操作性】
ボリュームノブとメニューボタンとプッシュできるインプットダイヤルだけというシンプルなインターフェースです。
メニューは取扱説明書を読まなくても直感的に分かり使いやすいです。
【機能性】
XLRバランス出力があり同社のAP-505とバランス接続しています。
4.4mmのバランス出力ヘッドホン端子もあり、今どきのUSD-DACヘッドホンアンプとして不足が全くないと思います。
【総評】
私が2025.10.31に購入したシルバーは¥154998でした。
後継機種のUD-507のシルバーの最安値は¥269800です(2025.11.2現在)。
実に¥114802もの差があります。
購入者はよくよく冷静に賢く選択する必要があると思います。
本機の市場在庫は僅少と思います。
皆様、今のうちですよ。
5音質、汎用性ともに優れた、使いやすい製品。
DACをグレードアップし、ヘッドホンをバランス接続できる環境を整えるために導入しました。同種の中華製品も多々出ていますが、中華特有の、再生開始時に楽曲の冒頭がミュートされ音が途切れる、という仕様が耐えられないため、初めから眼中には入れませんでした。
音質評価に際して、クラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り、ロスレスまたはハイレゾで聴いています。ヘッドホンには、Sennheiser HD800S、HD660S2、Austrian Audio Hi-X65を使用、プリメインアンプ経由でスピーカーでの試聴もしています。
【デザイン】
ティアックらしい、無骨でメカっぽいデザインで気に入っています。現状予定はないですが、このReferenceシリーズだけでシステムを組みたくなりますね。
【音質】
大昔、VRDSメカを出し始めたころのティアックの剛直感は今はなく、澄みきった透明な音が志向されています。どのジャンルの音楽を聴いても過不足ない、価格に見合った万能感のある音だと思います。
本製品の前は、デノンのDA-310USBを使っていましたが、良くも悪くもデジタル的な煌びやかさと硬さが特徴でした。それと比べると、このUD-505-Xは、ハイファイ・ハイエンド的な解像感や音場感はありつつも、リラックスして聴ける音になっています。
DACチップがAKMからESSに変わったことをネガティブ要素として捉える声が多く(実際、工場火災がなければモデルチェンジなどしていなかったでしょう)、自分も気になったので、ショップにお願いしてUD-505無印と比較試聴させてもらいました。
結論としては、無印の方が暖かみのある音、新型の方が開放的で抜けの良さがある、などの傾向はあるものの、全体の音は思ったより近似していると感じました。自分の場合、オーケストラを再生した際の空気感を重視していること、購入後のサポートは新しい製品の方が有利であることから、こちらのUD-505-Xを選びました。
【操作性】
【機能性】
DAC/ヘッドホンアンプに現時点で求めたい機能はすべて備わっていると思います。設定メニューも分かりやすいです。個人的に、SACDという、アナログ出力せざるを得ないメディアを大量に抱えてしまっているため、アナログ入力があるのは助かっています。
アップサンプリングやデジタルフィルターを、リモコンでポンポンと切り替えられる(切り替え時はちゃんと一時的にミュートされる)のは良いですね。音の違いを気軽に確認できます。
また、ヘッドホンを挿したままでも、ヘッドホンへの出力を切って、ライン出力から音を出すようにできるのは地味に便利です。
【Bulk Petについて】
Bulk Petは、現状、Windows11環境ではほぼ使用不可です。(使える場合もあるようですが、ネット上にも情報は皆無で、検証しきれていません。)
Mac環境では、セキュリティレベルを下げる設定をすることで一応使えるようになりますが、その方法についてメーカー側も告知をしておらず、実質保証外となります。設定の方法については文末に追記しておきます。
実際問題、Bulk Petに関しては、各ハードメーカーも、技術の開発元のインターフェイス(株)も、積極的なサポートを続ける気はないようで、ほぼ死んだものと考えた方が良さそうです。個人的には、音質面でも大したアドバンテージはなかったと認識しています。
【総評】
購入から1年ほど経過していますが、当方の据置システムの中核として活躍してくれています。この種の製品は、超ガチなマニアの人たちによる厳しいレビューやクチコミが多くてビビりますが、普通に使いやすくて普通に良い音の製品ですので、安心して購入して大丈夫です。いずれモデルチェンジはあるのでしょうけれど、このシリーズには長く続いてもらいたいです。
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【追記:Mac用のBulk Pet対応ドライバーについて】
当方はMac mini (2023/Apple M2)、Sonoma環境で問題なくインストールできています。ただし、OSのセキュリティレベルを下げる必要がありますので、そのリスクは承知の上で自己責任での導入となります。方法は下記の通りです。
UD-505-Xは接続していない状態で作業します。パスワードが要求された場合は、Mac本体のログインパスワードをその都度入力してください。
1) ティアックの公式サイトからMac用ドライバーをダウンロードし、インストールする(機能拡張へのアクセスが拒否されている旨のアラートが出ますが、そのまま完了させて大丈夫です。)
2) Macをシステム終了させる
3) Macの電源ボタンを長押ししながら起動し、起動オプション画面を表示させる
4) 「オプション」を選択する
5) 自分のアカウントを選択する
6) 上部メニューバーから「ユーティリティ」→「起動セキュリティユーティリティ」を選択する
7) システムのインストールされているドライブを選択し、「セキュリティポリシー」をクリックする
8) 「低セキュリティ」を選択し、下の2つの許可項目にもチェックを入れ、「OK」をクリックする
9) Macを再起動する
10) 「システム設定」を起動し、「プライバシーとセキュリティ」を選択する
11) 右側項目の中段以降に、「INTERFACE Co., Ltd.からの機能拡張をブロックしています」とのメッセージが表示されるので、これを許可する。再起動を要求されるので、そのまま再起動する
12) 再起動後、「システム設定」を起動すると、左列一番下に、TEAC USB AUDIOの項目が加わっているので、これで設定完了
13) UD-505-Xを接続し、Bulk Petの設定をする
以上です。
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310位 |
167位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:最大出力電圧(5Hz〜20kHz):19dBV、9Vrms @0.01% THD バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 消費電力:25W 幅x高さx奥行:265x65x220mm 重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品位なヘッドフォン用アナログアンプ製品です。
【デザイン】
コンパクトサイズの据え置き型ヘッドフォンアンプです。
薄型の横長スタイルです。
【音質】
細部までの明瞭さと音の新鮮さが特徴のサウンドです。
【操作性】
ボリューム操作程度の簡単さです。
【機能性】
機能はとてもシンプルでアナログXLRバランス入力もしくは
アナログRCAアンバランス入力をヘッドフォン用に増幅するのみです。
【総評】
高品位なヘッドフォン用アナログアンプ製品です。
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120位 |
210位 |
4.11 (29件) |
1246件 |
2015/5/25 |
2015/6/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時、歪率1%)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時、歪率1%)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時、歪率1%) サンプリング周波数:COAXIAL・OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:16W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- デュアルモノラル構成を設計コンセプトにしたUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- 旭化成エレクトロニクス製DAC「AK4490」を2基搭載することで、DSD 11.2MHz、PCM 384kHz/32bitフォーマットのネイティブ再生に対応。
- アナログ出力回路は、電流伝送強化型バッファーアンプ「TEAC-HCLD」を4回路搭載し、フルバランス/パラレル・アンバランスで駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のPCオーディオ
【デザイン】
UD-501もUD-505も使用していましたが、好みが分かれます。
私は好きなので結局TEACに戻ってきました。
【音質】
TEACの音作りなのでしょうが、無味無臭が一番しっくり来ます。
DT1770PROと相性がとても良く、beyerdynamic等のヘッドホン側の味付けが多い物が合いそうです。
低域が薄めに感じるかもしれません。なので逆に低域の主張が激しいヘッドホンとは相性が良いかと思います。
【操作性】
全てがリモコンで完結できるのでとても便利です。
【機能性】
スペック的には505には劣りますが、それ以前にハイレゾのソースがそこまで充実してるとは思えないので必要十分です。
【総評】
久々にオーディオに戻り、今後は手頃に無難なものをと選択しましたが満足です。
5アクティブGNDの素晴らしさ
使い始めて随分経つのですが、表題のとおりアクティブGNDの素晴らしさに最近感心しきりです。
と言っても私の場合、使い方がイレギュラーのコネクタを自作し(写真参照)、全てのヘッドホン、イヤホンをそれら付属の3極アンバランスケーブルでアクティブGNDしてます。
音の分離、音場の広大さが段違いで、音の重心も下がり理想の音が得られます。
自作アダプタは左右チップをコネクタのLRに、左右リングを左右共コネクタのスリーブです。
イレギュラーですが、安定した音がでますし、503も熱くなったりはしません。
間違ってBLT出力しても壊れ無いと思いますが、お寺の大鐘の中で音楽を聴いたら鳴るだろう音がします。
ヘッドホン及びイヤホンが多数なため、リケーブルコストを節約でき助かってます。
※リケーブルを否定してませんよ。
DAPのアクティブGND系も同様の仕組みのものがあるので、そちらも応用してます。
これは自己責任で行ってます。
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![UD-503-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000784892.jpg) |
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373位 |
210位 |
4.11 (29件) |
1246件 |
2015/6/11 |
2015/6/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時、歪率1%)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時、歪率1%)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時、歪率1%) サンプリング周波数:COAXIAL・OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:16W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルバランス/パラレルアンバランス駆動回路を搭載した、ハイレゾ対応のデュアルモノラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACチップに旭化成エレクトロニクス社製DAC「VERITA AK4490」を2基搭載することで、DSD11.2MHz、PCM 384kHz/32bitのネイティブ再生に対応。
- アナログ出力回路には、新たに電流伝送強化型バッファアンプ「TEAC-HCLD」回路を4回路搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のPCオーディオ
【デザイン】
UD-501もUD-505も使用していましたが、好みが分かれます。
私は好きなので結局TEACに戻ってきました。
【音質】
TEACの音作りなのでしょうが、無味無臭が一番しっくり来ます。
DT1770PROと相性がとても良く、beyerdynamic等のヘッドホン側の味付けが多い物が合いそうです。
低域が薄めに感じるかもしれません。なので逆に低域の主張が激しいヘッドホンとは相性が良いかと思います。
【操作性】
全てがリモコンで完結できるのでとても便利です。
【機能性】
スペック的には505には劣りますが、それ以前にハイレゾのソースがそこまで充実してるとは思えないので必要十分です。
【総評】
久々にオーディオに戻り、今後は手頃に無難なものをと選択しましたが満足です。
5アクティブGNDの素晴らしさ
使い始めて随分経つのですが、表題のとおりアクティブGNDの素晴らしさに最近感心しきりです。
と言っても私の場合、使い方がイレギュラーのコネクタを自作し(写真参照)、全てのヘッドホン、イヤホンをそれら付属の3極アンバランスケーブルでアクティブGNDしてます。
音の分離、音場の広大さが段違いで、音の重心も下がり理想の音が得られます。
自作アダプタは左右チップをコネクタのLRに、左右リングを左右共コネクタのスリーブです。
イレギュラーですが、安定した音がでますし、503も熱くなったりはしません。
間違ってBLT出力しても壊れ無いと思いますが、お寺の大鐘の中で音楽を聴いたら鳴るだろう音がします。
ヘッドホン及びイヤホンが多数なため、リケーブルコストを節約でき助かってます。
※リケーブルを否定してませんよ。
DAPのアクティブGND系も同様の仕組みのものがあるので、そちらも応用してます。
これは自己責任で行ってます。
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66位 |
210位 |
5.00 (4件) |
10件 |
2023/11/17 |
2023/11/15 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
2系統 |
【スペック】出力:出力:>5760mW(@16Ω)(シングルエンド)、出力電圧:>14V(@600Ω)(シングルエンド) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/6.3mmステレオ標準x2/XLR3極バランス/XLR4極バランス 消費電力:75W 幅x高さx奥行:256x120x185mm 重量:4.2kg アナログ入力端子:3系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 静電型ヘッドホン用エナジャイザーを内蔵したリファレンスクラスのアナログヘッドホンアンプ。アルミニウム製の高品質リモコンが付属する。
- 真空管とソリッド・ステートの2つの入力ステージを備え、リアルタイムで切り替えられる。それぞれが異なるサウンドを表現。
- バランスとシングルエンドの幅広い接続オプションを提供。ヘッドホン出力端子は前面、ライン入力とプリアンプ出力端子は背面に搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境が変わったので再評価
NAS→NT-07→WANDLA→iCAN Phantom
HYPSOS1台 (iCAN Phantom)
Power Plant 15 (全て)
電源ケーブル:DOUBLE-HELIX(NT-07,WANDLA,iCAN Phantom)
DC & XLRケーブル:NOCTURNE
SR-X9000でSRM-T8000との比較
良い意味で線が細く(音数が多い)、色が濃密。
分離力があり、複数ボーカル曲向き。
デメリットとして濃密な分、音が近く感じるので聴き疲れしやすい印象。
Power Plant 15導入前はSRM-T8000の方が良いと思ったので、通常は静電型のみでHYPSOSの導入も厳しいようであればSRM-T8000が安定。
ただ、静電型以外も使用する+HYPSOSを導入することが出来るなら断然iCAN Phantomがおすすめ。
本機自体のデメリット
イヤホンでも音質は良いですが、感度が高い機種はノイズを拾いやすい(wifiのノイズを拾うと回答)のであまりおすすめ出来ません。(再生中には気にならない)
iEMatchという機能で軽減は出来ますが、音質が悪くなる印象でした。
電源入れた後に時々、勝手に電源が落ちる。
手動で音量を微調整するのが難しかったり、再生中に調節するとノイズが聴こえる。
神経質な方は音量調整機能のあるDACなどが推奨です。
操作性には難はありますが、あらゆるヘッドホンに対応してるヘッドホンアンプとして音質・コスパ面では文句のつけようがないです。
5社会の恩を感じます
視聴環境
iMac27inch or macbook16inch → オーディルヴァーナ(再生ソフト) → Pro iDSD Signature(DAC)→ JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル → iCAN Phantom(AMP) → final D8000 DC Pro Edition(モニター系ヘッドホン)or HiFiMAN SUSVARA(リスニング系ヘッドホン)
これまでずっとHiFiMANで揃えて聴いていました。全てリスニング系です。
HiFiMAN SERENADE(DAC), HiFiMAN PRELUDE(AMP), HiFiMAN SUSVARA(リスニング系ヘッドホン)
リスニング系の感動的で甘美な美音を追求するのが好みの一つでした。
ところが、世に出る優秀な話題の製品を見ていると、フラッグシップは徐々に各社軒並みにモニターライクに傾斜、変化してきました。これまでのように、ひたすら甘美な美音を追求する時代ではなくなりつつあるようです。モニターライクな音を基調として、抑制が効いて華美に走らない、モニター特有の解像の高い、甘さを抑えた控えめな甘美さの美音を追求するのが最近の流れのようです。
そうした影響でしょうか、私も気がつくと、音楽再生ソフトもモニターライク、DACもAMPもモニターライク、ヘッドホンまでモニターライク。
いつの間にか評判が良くて、好きな物を取り揃えていくとこうなりました。
SUSVARAの時代は終わりつつあるのでしょうか?
SUSVARAよりfinal D8000 DC Pro EditionやSTAX SR-X9000の方が優れていると、SUSVARAの元信者があちらこちらで涙ながらに語るのを見るにつけ、モニター系が進化した時代なんだなと思います。
iCAN Phantom(AMP)しかり、final D8000 DC Pro Edition(モニター系ヘッドホン)しかり、時代は解像の良さが必須な音色を求める方向に入っています。デジタルカメラに象徴されるように、写真の解像の高さは、デジタル技術の申し子のようです。日本人のみならず、世界の人間は今や、人間臭さではなく、淡白な、よく言えば垢抜けた、洗練された人間像に進化?してきています。
モニターライクな音を基調として、抑制が効いて華美に走らない、モニター特有の控えめな甘美さの美音を追求する方向のもので、リスニング系の甘い音ではない、気品の高い品格のある磨き抜かれた音色の世界が実現されています。
それを高いレベルで実現、再現するのがiCAN Phantom(AMP)や、final D8000 DC Pro Edition(モニター系ヘッドホン)です。
iCAN Phantomについては良し悪しを考えるのも、不粋というものです。
ここまで完成された逸品を世に送り出してくれたことに感謝しています。
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310位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/4/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
2系統 |
【スペック】出力:出力電力(スピーカー):50W(4Ω)、出力電力(ヘッドフォン):2250mW(100Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR3極バランス 幅x高さx奥行:200x57x215mm 重量:2kg アナログ入力端子:1系統
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552位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/25 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(6.3mmシングルエンド):7.5W(16Ω)、5W(32Ω)、1.75W(100Ω)、1.16W(150Ω)、0.58W(300Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω(ヘッドホン)、1Ω(PRE OUT)、25Ω(DAC OUT) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(S/PDIF)、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(S/PDIF、Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:aptX HD 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 USB端子:1系統
【特長】- プリアンプ機能を搭載したUSB-DAC内蔵の据置型ヘッドホンアンプ。1チャンネルあたり7.5Wの高出力と高いダイナミックレンジを実現。
- 独自のオペアンプ「V6 Vivid」の搭載により、立体的なサウンドステージから微細なディティールまでを再現する。
- ESS社SABRE32 DACを左右独立して2基搭載。PCM最大768kHz/32bit、DSD最大512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。
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![DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292718.jpg) |
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統
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![DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292717.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】 出力:ヘッドホン出力:出力インピーダンス30〜400Ω/300〜4000Ω(切替式)、出力インピーダンス(LINE STAGE):100オーム、最大出力レベル:17.2dBuまたは5.636 Vrms @ 1kHz、出力電力(100Ωヘッドホン):1W(10V RMS)(28V P-P)、出力電力(600Ωヘッドホン):1W(25V RMS)(70V P-P) 消費電力:170W 幅x高さx奥行:475x100x325mm 重量:12.7kg アナログ入力端子:5系統 アナログ出力端子:3系統
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809位 |
-位 |
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0件 |
2022/3/18 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:0.15Ωunbal/0.3Ωbal、最大出力レベル:600ohms=740mW、300ohms=1450mW、100ohms=4300mW、50ohms=6400mW、32ohms=4700mW、16ohms=2000mW バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:290x90x275mm アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- アナログ機能、あらゆるダイナミック型ヘッドホンの駆動、すぐれたプリアンプ機能をカバーしたヘッドホンアンプ。
- ±25Vの動作電圧設計で高いインピーダンスのヘッドホンにも最適な音を届ける。強力なアンプにより、低音のヘッドホンも鳴らすことができる。
- 専用リモコンは赤外線を利用して電動ボリュームコントロール、ミュート、入力コントロール、ヘッドホン、ラインアウトのコントロールが可能。
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