iFi audio nanoのヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > nano ヘッドホンアンプ・DAC

1 製品

1件〜1件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
nano
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録61nano iDSD Black Labelのスペックをもっと見る
nano iDSD Black Label 188位 4.03
(5件)
28件 2017/10/20  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 2系統  
【スペック】
出力:出力電圧(ダイレクトアウト):3.5V(600Ω負荷時)以上/2.9V(30Ω負荷時)以上/1.7V(15Ω負荷時)以上、出力電圧(ライン出力):2.15V(±0.05V)、出力インピーダンス:1Ω以下(ダイレクトアウト)/4Ω以下(iEMatch)/240Ω以下(ライン出力) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384KHz、DXD:352.8/384KHz DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:64x25.5x96mm 重量:139g バッテリー連続再生時間:駆動時間10時間超 USB端子:1系統 
【特長】
  • バーブウラン製のマルチビット・トゥルーネイティブ・チップセットを採用し、DSD/PCMも再生可能なハイレゾ対応DAC。
  • 内蔵のiEMatch回路によって、極端に高感度なヘッドホンやIEMでも、ボリュームの全範囲にわたってヒス・ノイズなしで聴くことができる。
  • 10時間ノンストップで再生できるリチウム・ポリマー・バッテリーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォマンスに優れたポタアン

final E5000を購入したものの、DP-S1では鳴らし切れず、バランス接続(2.5mm4極)も試してみたものの鳴らし切れていないという実感がありました。そこで、ポタアン探しを始めてCHORD Mojoか当機かで結果、こちらを購入し音楽を楽しんでいます。 屋外用にワイヤレスのWH-1000XM2を購入していましたが、それを使わなくなってしまうほどに好みの音質でE5000を鳴らしきってくれています。 【デザイン】 マットブラックな金属製のボディで高級感があると思います。DP-S1とバンドで重ねても統一感があり、気に入っています。 背面にデジタル入力用のUSB端子とLINE出力端子があるので、据え置き用途でも配線が裏側に統一できるので、PCオーディオでも使用しています。 【音質】 比較的硬めな音で、悪く言えば個性が少ない音質とも言えます。しかし、この音の性格がE5000と絶妙にマッチしてくれており、DP-S1直挿しよりもよりスッキリして、音の線が太くなるので、アンプのパワフルさも実感しています。 やはり、E5000の性能を最大限に生かすにはこのようなハイパワーなアンプが不可欠なんだと再認識させられました。 【操作性】 まずはボリュームノブについて。ポタアンとしてはかなり軽いトルクなので、ポケットや鞄にしまうとボリュームノブが物に当たって動くということがしばしばあります。また、E5000(14Ω・93db/mW)をDirect端子に接続して使用すると、リスニング音量のノブの回転幅が狭く、歩きながらなど不安定な状態だとボリュームの微調整が難しいことがあります。 次にプレイヤーとの接続について。当機の電源をオン・オフする際にはプレイヤーと接続を解除する必要があります。解除せずにオン・オフすると、当機がプレイヤーから電力供給しようとするので、DP-S1だとフリーズ→再起動となってしまうので、接続が必須となります。また、プレイヤーと接続したまま当機の電源を入れるとバスパワー駆動、当機の電源を入れた後にプレイヤーと接続するとバッテリー駆動というような挙動になっており、プレイヤーから当機へ電力が供給されることがないようにはなっています。しかし、DAC-HA200を使ってきた者としては、いささか不便に感じたので、星3とさせて頂きました。 【機能性】 基本的に、当機への入力はUSB入力のみとなっており、アナログ入力、光入力などは省略されています。ポータブル用途では、DP-S1との接続でしか使用しないので、必要十分なのですが、据え置き用途では、光入力が必要な場面があるので、欲を言えば光入力があれば良かったかなとは思いました。 プレイヤーとの接続には、OTGケーブルが必要になりますが、当機はUSB-Aのオス端子が搭載されているため、iOSであればCKK(カメラコネクションキット)をそのまま当機に接続できますし、一般的なOTGケーブルでも接続できるので非常に気軽です。両口microUSB-Bだと鞄の中でプラグが破損する心配がありますが、USB-Aであればその心配も必要ありません。 【総評】 E5000を購入して、DP-S1単機では力不足ということで購入しましたが、想定通りの活躍で非常に満足しています。3万円という低価格には全く見合わない高音質を実現しており、コストパフォマンスに非常に優れていると感じました。

5mojoとは違ったアプローチの完成形。

【デザイン】 Black Labelになってから、無駄な突起などがなくなり落ち着きのあるデザインになりました。 持っていて恥ずかしくないポタアンだと思います。 【音質】 かなり良い。 ポタアンとしてmojoはデジタル処理の究極形だが、こちらはアナログ処理の究極形。 アンプ部のつくりが素晴らしく、またiEMatch端子があるのも非常に便利。 純粋なLineOutも備わっていて、据え置きとしても利用可能。 Direct端子からの出力はとてもハイパワーで、ハイインピーダンスのイヤホン、ヘッドホンも難なく鳴らします。 iEMatch端子はホワイトノイズがかなりの高感度イヤホンでも皆無です。 通常、出力にアッテネーターを挟むとBA型のイヤホンは音が大きく変わってしまうのですが、このiEMatchは設計がうまく、ほとんど音が変化しません。 おそらく直列ではなく並列のアッテネーターでコントロールしているのではないでしょうか。 素晴らしい出来です。 音は特定の音域を強調することなく、とにかく滑らかでアナログライクな音になります。 この点、mojoと印象が近く、コスパは非常に高いといえます。 とにかく聴いていて心地よく、DAPのアンプ部では再現できない繊細さがとても良いです。 デジタルフィルター切り替え機能もありますが、結構音が変わるので好みで選べるようにしてくれたのもありがたいところ。 【操作性】 一度電源を入れてからケーブルをプレイヤーに挿さなければならないので、少々面倒です。 その代わりとしてカメラアダプターやOTGケーブルを直接挿せるので、トレードオフですね。 ボリュームがややゆるく、ポータブルとしては回りやすいのが難点です。 まあ、これよりも悪いアンプは山ほどあるので標準的という感じでしょうか。 【機能性】 カメラアダプターやOTGケーブルを直接挿せる。 LineOut, Direct, iEMatchが選べる。 PCM, DSDだけでなくMQAも対応可能。(2018/02/03時点ではMQAはベータ版) デジタルフィルター切り替え。 十分だと思います。 ただ、OPPOのHA-2シリーズほどの機能性、利便性は期待しないほうが良いでしょう。 あちらはポタアンとしてのほぼ完成形の機能性ですので。 バッテリーの持ちはDSDだと短くなるようですので注意が必要です。 次回作はバッテリーの強化を希望します。 一方でファームウェアの更新があるのは素晴らしいと思います。 サポートの対応もとてもよく好印象です。 【総評】 アプローチは違えどmojoと張り合える音質な一方で、値段は約半額と驚異的なコスパを誇ります。 HA-2SEと並んで4万円以下のポタアンでベストバイと言えるでしょう。 3万円以下というのは破格です。 イギリス同士、CHORDとiFIが結集して製品を作ったらすごいことになりそうなのですが...。まあ、夢ですね。 「アナログっぽさ」 mojo > nano i DSD BL > HA-2SE 「デザイン」 HA-2SE > nano i DSD BL > mojo 「携帯性」 HA-2SE > nano i DSD BL ≧ mojo 「機能性」HA-2SE > nano i DSD BL ≧ mojo

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

ヘッドホンアンプ・DACの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「NEO iDSD 3」 iFi audio、K2/K2HDテクノロジーを搭載した据え置き型USB DAC/ヘッドホンアンプ「NEO iDSD 3」2026年4月11日 11:30
エミライは、iFi audioのUSB DAC/ヘッドホンアンプの新モデル「NEO iDSD 3」を4月17日に発売する。  iFi audioブランドの設計思想をさらに深化させ、最新のハードウェアとソフトウェアを融合して開発したという据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。歪みを低減し...
「W4」 HiBy、USB・Bluetooth両対応のカラータッチスクリーン付きポータブルDACアンプ「W4」2026年4月6日 11:00
ミックスウェーブは、HiBy MusicのポータブルDACアンプ「W4」を4月10日に発売する。  USB Type-C経由でのUSBオーディオ入力とBluetoothレシーバーの2つの動作モードに対応し、1台でさまざまな使い方ができるバッテリー内蔵のコンパクトなポータブルDACアンプ。本体...
「xDSD Gryphon Black」 iFi audio、ブラックカラーを採用したポータブルDACアンプ「xDSD Gryphon Black」2026年2月27日 13:15
エミライは、iFi audioのポータブルDACアンプ「xDSD Gryphon」(Silverバージョン、終売)の筐体をブラックにした「xDSD Gryphon Black」を3月6日に発売する。  「xDSD Gryphon」は、2021年の登場以来、高い評価を得てきたポータブルDACアンプ。新色のブラックはシ...
ヘッドホンアンプ・DACの新製品ニュースはこちら