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お気に入り登録364QuietComfort Ultra Headphones 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 第2世代 15位4.28
(13件)
58件 2025/9/11  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
  • 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
  • すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の性能と高級感丸出しのギラギラしたデザイン

当初はノイキャン目的でしたので第一世代でも問題無しと思っていましたが、シネマモードやUSBオーディオなどが気になり、結局買い替えてしまいました。 【デザイン】 このデザートゴールドが高級感丸出しのギラギラしたデザインなので魅かれて購入しました。 お洒落で良いと思います。ここが一番進化してるのではないかとさえ思います。 【高音・低音の音質】 相変わらずFIIOのBT11に、aptx LossLessで接続して視聴しています。動画を見る際はAAC、音楽を聴く時はBT11、充電が減ってきたらUSB有線、と使い分けています。 当方の耳では明確な差は分かりませんが、これまでは優雅な低音と高音によるドンシャリでしたが、今作はピアノなどの中域の音質が上がったように感じました。 USBオーディオについてですが、私の感覚ですとaptx LossLessとほぼ互角です。 高音質トランスミッターを所持していない人用の救済機能のように思います。 [追記・訂正] 第一世代との比較では中音の量感や解像度の向上が顕著です。中音域の多い曲を聴くと音圧が全然違います! 「USBオーディオはaptx LossLessとほぼ互角」と言いましたが、じっくり聴くと有線は高域が強くしっかりしているのが分かります。 【接続安定性】 接続不良などのトラブルはありません。 前世代からの、一度電源切ってから再度使う際に、「スマホ→PC」の順に繋がないとモード関係無く空間オーディオがオフになってしまうトラブルは相変わらずありますが、今作は一度モードを切り替えるだけで治せるようになったのでヘッドフォン単体でも治せます。 このように接続はド安定で、更に電源投入から接続までの流れが爆速になりました。 【フィット感】 相変わらず最高級です。何時間でも付けっ放しでいられます。 外音取り込みも当方所持のAirPods Pro(第二世代)並みに自然で、この点もヘッドフォンで最高クラスではないかと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンは前作の時点で最強だったので変化は感じません。 ひょっとしたら相当煩い場所で比較してみれば違いが分かるのかも知れませんが、そのような機会がありませんでしたので、前作と互角としておきます。 【音漏れ防止】 かなりの音量で聴いても漏れません。 【携帯性】 ポーチ内部に目印の窪みがあるので簡単に収納できます。USBケーブルも約1m程のものが付属し、外での使いやすさが向上しています。 【総評】 安くなった第一世代と、ちょっと性能や使い勝手が良くなった第二世代。 どっちにするか迷ってるならセール時やポイント増量時を狙って、後悔のないよう第二世代にしておくべし。

5タイプC接続よりBluetooth接続がいい音ですね

やっとAmazonでQuietComfort Ultra Headphones 第2世代 を買いました                         その前にMOMENTUM4を買いましたが音に満足できず、BOSEのヘッドホンを買いましたが正解でした      普通でも音がいいのですがイマージョンモードにするとさらに音質がよくなります               多分CustomTuneテクノロジーがいい仕事してますね  ヘッドホンを起動時に音がなりますがその反射音をマイクで拾い耳の高さ、耳の厚みなどを計測してくれます皆さんcustomTuneテクノロジーにレビューしてませんが大切な技術です                    はっきり言ってなぜこんなに音質がいいのか考えましたが、やはりCustomTuneテクノロジーでいろんな耳に音を合わせてくれるからだと思います         そこにイマージョンモードでさらに音質アップしてくれますから、音が悪いわけないですね       今までいろんなワイヤレスヘッドホンを買いましが音質に満足できずにいましたが、やっとこれだと思えるヘッドホンがBOSEでした                    USBケーブルで接続してロスレスオーディオで聞いてみた感じは、BIuetoothのほうが音質がいいと感じてからは、ロスレスオーディオは聞いてません          何故こんなに音がいいのに価格.comでランキングが5位なのかわかりません                   いろいろ試聴してライバルのソニーかBOSEがいいのか試してからヘッドホンを買って下さい         私はBOSEが断然音がいいと断言出来ますしこれからはBOSEのヘッドホンしか買いません。

お気に入り登録279Victor WOOD master HA-FW5000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD master HA-FW5000T 22位 4.22
(23件)
188件 2025/11/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
  • 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
  • CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5繊細かつ煌びやかな聴き疲れしない音

【デザイン】 個人的には、とても気に入っています。 好きな人にとっては所有欲をみたしてくれるデザインだと思います。 【高音の音質】 艶やかかつなめらかな高音で、シャリつきがなく、 煌びやかながらも耳に刺さらない心地よい高音です。 聴いていて、耳が心地よい音でした。 全体的にウォーム寄りかと思います。 【低音の音質】 強調しすぎないながらも、圧のある迫力ある低音です。 超重低音もほどよい分離感できれいにきこえます。 【フィット感】 問題なし ただし、アプリの装着テストは結構厳しめに判定されます。 【外音遮断性】 問題なし Bose、AirPods、SONYと比較すると弱めですが、 特段問題は感じませんでした。 低域は、きれいにカットしてくれています。 人の声もカットしてくれますが、駅やバスのアナウンス音は貫通します。 もっとも、小音量でも音楽を流していれば、 きこえないレベルになります。   ノイキャンを最重視される方は、BoseのQCE2等を 選ぶのがよいかと思います。 【音漏れ防止】 未評価 【携帯性】 問題ありません。 早く専用の保護ケースが出ないかなと思っています。 【その他】 QCC Dongle ProでLDACで接続して使用しています。 ラッシュ時は、LDACの音質優先モードだと遅延や切断が発生しますが、 接続安定モードであれば、接続に問題はありません。 バスや電車内では、音質優先モードでも問題なく使用できています。 アップルミュージックでは、問題なく再生できています。 個体差かもしれませんが、 ケースに入れても接続が継続している症状は発生していません。 【総評】 某フェスで試聴し、発売時の気にいらなければ返品できるキャンペーンを利用して 購入を決めました。 試聴時はややこもった感じがあったのですが、 パーソナライズでこもり感はなくなり、 キレと煌びやかさが増し、 色々な曲を聴いてみたいと思えたのが購入の決定打となりました。 過度に音源分離を追求するのではなく、 ひとつのまとまった音楽としての楽しさを思い出させてくれる 1台でした。 これから愛用していきたいと思います。

5王道ではないが、珠玉の逸品

購入にあたって、final TONALITEと散々悩みましたが、以前HA-FW01を使用し、WOODシリーズにハマり、その後にHA-FW10000を購入し、今も気に入って使っていること、サンバーストブラウンの在庫があったことから半ば勢いで購入。 サンバーストブラウンを購入してからピアノブラックも欲しくなり、紆余曲折の上、TONALITEも購入しちゃいました。 【デザイン】 購入動機の一つ スティック部を物理スイッチにして、ハウジングが木製だったらなと思う所もあるが、タッチセンサーであることを考慮すると致し方ないかと 【音質】 箱出し直後は、多少低音がボワついていた感じがあったが、パーソナライズ後は音がハッキリ変わった WOOD masterより解像度が高いTWSはそれなりにあるが、ここまでジャスやボサノヴァが生音っぽいのは、流石WOODシリーズと言ったところであろうか ボーカルがクリアで美しいし、有線のWOODシリーズに比べて音を選ばない部分も優秀かと サウンドモードで色々なプロフェッショナルで視聴するのも楽しい LDACとK2テクノロジーだと多少LDACの方が音が良い印象だが、iPhoneで聴くならわざわざQCC Dongle Proを使うよりはK2テクノロジーの方が気楽だと感じる 【フィット感】 最高ではないが、良好 【外音遮断性】 BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には敵わないが、個人的な感覚ではTechnicsや JBLより効いているように感じる TONALITEとは同程度な印象 【音漏れ防止】 しっかり装着し、大音量でなければ音漏れはない 【携帯性】 Technics AZ100やAirPods Pro3に較べると大きめだが、厚みがそれほどないため、携帯に困ることはない 【総評】 Technics EAH-AZ100等王道TWSとは別の道を歩むであろう逸品 3年の長期保証は長く使う気にさせてくれる TONALITEとほぼ同時購入となったが、ベクトルが異なるTWSだと思っているため、お財布には優しくなかったが、どちらも購入して良かったと思う

お気に入り登録788MDR-MV1のスペックをもっと見る
MDR-MV1 34位 4.42
(44件)
195件 2023/4/11  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:1500mW リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: サラウンド:○ カラー:ブラック系 重量:223g 
【特長】
  • クリエイター向け背面開放型有線モニターヘッドホン。ヘッドホン内部の反射音を低減し、クリエイターが意図する正確な音場再現が可能。
  • 肌触りがよく、長時間使用に適したスエード調人工皮革をイヤーパッドに採用。使い勝手のよい着脱式プラグ付きケーブルと交換可能イヤーパッドを装備。
  • ケーブルプラグは6.3mmステレオ標準プラグ。付属のプラグアダプターを使用し、3.5mmステレオミニジャックを備えたPCやスマホなどと接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5リスニングにもモニタリングにも

【デザイン】 コンパクトで携帯性が高いため持ち運びやすい キャリングポーチなどは付属しない 【高音の音質】 開放型のため抜けが良く綺麗に響く 音が鳴っている位置や伝えたい表現を十全に理解できる 【低音の音質】 迫力は十分であるが低音が好きならば密閉型の方が宜かろう 【フィット感】 個人的には良好 耳は大きめだがすっぽり入る 【外音遮断性】 開放型のためありはしない 【音漏れ防止】 同様にない 【携帯性】 非常に高いがポーチやケースは付かない 段ボールのまま持ち運ぶより別途ポーチなど購入推奨 【総評】 テレビorスマホ→FiiO:K13R2R→MDR-MV1の環境下で一ヶ月ほど利用しての評価 モニター用途にも長時間の音楽鑑賞にも適うヘッドホンといえる SONYのMDR-M1を購入するつもりで試聴に某ショップを訪れたが見事に嵌ったためこちらを購入することに あちらは耳が大きい当方には若干装着に難があり合わずに断念 とはいえマスタリング用途などは密閉型のため周囲の雑音に干渉されにくいM1の方が優秀かと思われる DACアンプは寒色寄りの機器との相性が良好に思われる テレビ番組や映画鑑賞などにも使えるため使い勝手は非常に高い とはいえあれこれ聞こえてしまい疲れやすいのはあるかもしれない より安価なヘッドホンも選択肢に入ると思われるが四万円オーバーを払う価値は間違いなくあると断言できる 装着感が合うならば(結局はこれが全て)オススメです

55点では足りない

【デザイン】 【フィット感】 プラスチッキ-で安っぽく見えるところが最高にエモい。 持ったら分かるこの軽さ! 【高音の音質】【低音の音質】 過去HD595を所有していた時期はあったが、基本、密閉型しか 所有していない者からすると、この感覚は全てが新鮮すぎる。 モニター用にのみ使うなんて、勿体なさ過ぎる! 【総評】 以下の条件でヘッドフォンを探している人は、 買って絶対に後悔させません。是非購入してください! 外で使う気が全く無く、自宅で他の住人に気を使う必要もなく、 有線であることに何らめんどくささを感じず、ただひたすら 良い音を聞きたい。でも、長時間使用する際のストレスは 最小がいい人には、このヘッドホンが絶対にベストだと思います。 過去幾多のイヤホン・ヘッドホンを所有&レビューして来ましたが、 ストレスフリーで音楽に集中でる幸せを、初めてこいつで堪能できました。

お気に入り登録842Soundcore Liberty 4のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4 90位 4.15
(89件)
240件 2022/10/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
【特長】
  • 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
  • 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音の奥行き、繊細さ、臨場感

今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。

5カリカリ音が好きです!

【デザイン】 アクセサリー感が欲しかったのでシャンパンゴールドを購入! スライド式のケースはもちろん開けた時に中のLEDが光るのもイケてる。 本体の部分も質感は高い。シャンパンゴールドのスティックにガラスコーティングを模したような感じでサウンドコアのマークがアクセントとなっている。 【高音】 チャカチャカやチキチキ音ではなくカリカリやシャカシャカなので、緻密な高音が好きな人は荒く感じるかもしれないがキンキンしてない高音が私は好きだ。 【中音】 ボーカルなんかはわりと前に出てくるが、うるさい中音ではない。 【低音】 ふくよかな重低音というよりは引き締まった中低音。 あえてイコライザー設定でそういう音作りにしてあるのだが、低音はかなり出る方だと思う。 【イコライザー】 自分で好きなようにカスタマイズできる。 私は歯切れのいい高音と引き締まった低音になるように設定しているが、おとなしい音が好きな人もイコライザーで簡単に設定できる。 細かい設定が苦手な人もデフォルトで22種類もの初期設定があるので好みの音をワンタッチで選ぶことができる。 【音の広がり】 よく広がる。 ステレオ感も良く定位感もいい。 左右から気持ちいいぐらい楽器が聞こえてくる。 【ノイズキャンセル】 普通に効くがBOSEやソニーには敵わないと思う。 【外音取り込み】 こちらも普通。 外を歩く時は外音取り込み設定にした方が安全だ。 【アプリ】 アプリと連携させればいろんなことができる。 イコライザー設定はもちろんノイキャン、外音取り込みがワンタッチでできる。 タッチセンサーだと取外しの時に誤動作おこすのがイヤだって人はオフにすることもできる。 【不満点】 ノイキャンや外音取り込みを効かせると低音が増強されてしまうところ。 せっかくイコライザーで自分好みの音作りにしてあるのに狂ってしまう。 【総評】 同価格帯のJBLとEarFunを持ってるが、これが1番音が引き締まっておりシャカシャカ音だ。 ふくよかな重低音や緻密な高音を望む人はリバティ5の方がいいと思います。

お気に入り登録36Galaxy Buds4 Proのスペックをもっと見る
Galaxy Buds4 Pro 120位 4.56
(7件)
1件 2026/2/26  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
駆動方式:ダイナミックドライバー(ウーファー)+ツイーター 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec)、SSC-UHQ 連続再生時間:約7時間(ANCオフ)、約6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.1g 
この製品をおすすめするレビュー
5かなり進化していて浦島太郎状態

デザイン:アルミニウムのブレードがクールでカッコいい上に、外れ落ちることのない安定した装着感があります サウンド:迫力があり、イヤホンを装着していることを忘れてしまうほどの臨場感、没入感があります ノイズキャンセリング:かなり強力で、イヤホンを装着した瞬間、かなり静かになり、空気清浄機などのシャーーみたいな音がほとんど聞こえなくなったり、カフェなどでの隣のテーブルの会話もかなり遮断てくれます 通話:ヘッドジェスチャーにより電話に応答したり、通話を終了したり、ハンズフリーなところがとても便利で、こちらの声も相手にしっかり伝わりました その他:自分が話すと外音取込みモードに移行して、会話をアシストしてくれて便利です 首ストレッチリマインド:画面を見ながら首ストレッチができます 総評:デザインがカッコよく、外れ落ちる心配もなく、臨場感のあるサウンド、シームレスな通話への移行、ヘッドジェスチャー、かなり強力なノイズキャンセリング、ストレッチなど、いろんな角度からユーザーに嬉しい作りになっていて、使うのが楽しみなイヤホンです 今のところ特に不満はありません Buds2を使ってきましたが、かなりの進化で、浦島太郎状態です笑

5正統な進化

Galaxy buds3 Proからの乗り換えです。 音質は前作を踏襲しており、全音域で極めて落ち着いています。 しかしながら、鳴らし込みが必要であり、聴き始めは若干籠って聴こえ、解像感に物足りなさを感じるでしょう。 そして、鳴らし込みと共に耳のエージングが進むと、素晴らしい音質が姿を現します。 大型化されたウーファーはトランジェント特性が更に高まり、瞬発力がありながらも奥行きと濃密さがあり、低音領域での高い表現力を誇ります 高音域も鳴らし込みと共に一皮剥ける感覚があり、明瞭かつほどよい音圧で迫力のある低音とマッチします。 進化したデュアルアンプはそれぞれのドライバーを緻密に制御し、音の細部まで余すことなく表現します。 独自のSSCコーデックは通信環境を絶え間なくモニタリングし、極めて安定性した通信性能と音質を誇ります。 更に前作同様アダプティブイコライザーが耳の形状や装着状況に応じて音響パラメーターを動的に最適化し、あらゆる場面で最も最高のパフォーマンスで音楽を楽しめます。 あわせてANCアルゴリズムの精度が向上しており、装着状況に左右されず、周囲環境を即座に認識・分析し、周囲の雑音を高い精度で遮断します。 イヤホンに最も高いパフォーマンスを求めるユーザーに適した製品です。

お気に入り登録11AVIOT TE-Q3Rのスペックをもっと見る
AVIOT TE-Q3R 179位 4.00
(3件)
5件 2025/12/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4本気でイヤホン本体のコンパクトです

【デザイン】中心、タップ部分のGOLD色有り自分としては非常に大好き、最高です 【高音の音質】専用アプリでイコライザー調整などで立体感が有る、 3DスペーシアルオーディオONを含むと更に増すって感じ、曲によって響き感有る 【低音の音質】嫌いでは無いが少し低音域の量が少ないと感じた、自分はEDMやB'z系のロックを聴くのがメインなので、簡単に言うと重低音にして欲しいですね笑 【フィット感】自分の耳が小さい為、本製品はイヤーピースのサイズ右がL左Mサイズで一発でフィットした、しかし付属のイヤーピースが他社のイヤーピースと比べてMやLとか一回り小さい感じ、その為、他社のイヤーピースは普段と同じサイズでフィットした付属イヤーピースは左右と共にLサイズだとフィットした、他のサイズはイマイチ、付属イヤーピースはLサイズだけ使用で他のサイズは使用しないで他社のイヤーピースを使用です 【外音遮断性】静かな場所だと良い、町中など騒がしい場所だと音楽を流していれば良いレベルだと思いました 【音漏れ防止】カナル型なら問題が無いかと思います開放型なら、それなりに音漏れが発生するけどね笑 【携帯性】イヤホン本体は非常に最高レベル、充電ケースも、試しにズボンのポケットとかに入れても違和感無しカバンやボディーバッグに入れても良かったレベル 【総評】自分みたいな耳の全体が小さい人や小さいイヤホン本体が好きな人にオススメの本製品だと思います、前作と違いハイレゾ可能で、専用アプリも最新アプリだし、連続再生時間も10時間以上だし、 3Dスペーシアルオーディオも使える、一方で充電ケースの蓋を開ける為のボタン部分が長期間使用すると壊れてしまうのでは?不安が有る、そしてLDAC使うと一回の充電で、どの位、再生時間が使えるのか解らない点、外出時はAACを使いLDACは使わない方が良いなぁと思った、低音域は、もう少しUPして欲しいと思いました今後、重低音モデルを開発して欲しいと自分は期待したい

4Q3から進化した汎用機。

プレシードジャパン AVIOT TE-Q3R 追記 TE-Q3(2023発売)の後継機。前機種のQ3はアプリと接続性に難があり既に売却しました。他の方のレビューによると耐久性にも懸念があるようでした Q3は20251221現在ではヨドバシでポイント換算後で8千円くらいです。しかしながら、AmazonではQ3Rではなく前機種のQ3が10,900円で販売されていますので間違って購入しないようにしましょう Q3Rは(NEW)で追記した機能(ノイキャン方式、ハイレゾ対応、3Dオーディオ、ワイヤレス充電、LDAC接続可能)が進化しています。また、対応するアプリも新たなものです(出来は相変わらず微妙ですが...) 以下、前レビュー (NEW)などを追記 極めてコンパクトなサイズに沢山の機能を搭載した汎用機。盛り沢山でありながら1万円ちょっとのお値段はリーズナブルで好感が持てる。Android端末(LDAC接続)をお使いの方に特にお勧め ●購入 発売日(2025.12.20)にヨドバシカメラにて13%ポイント付けて購入 (11,990円×87%=10,431円相当) ●環境 iPhoneSE3にAAC接続。DAP(hiby M300)にLDAC接続 ●良いところ ・充電ケースもイヤホン本体もコンパクト ・マルチポイントに対応(2台同時BT接続) ただし、切替の挙動は微妙 ・マルチペアリングは8台可能 ・3Dスペーシアルモードは拡がり感あり(NEW) ・この大きさで10mmサイズのダイナミックドライバーを搭載(ハイレゾ対応はNEW) ・再生可能時間が11.5時間(カタログ値) ・ワイヤレス充電が可能(NEW) ・LDAC接続が出来る(NEW) ●微妙なところ ・AAC接続の場合において、音が悪いわけでは無いが、もう少し「細やかさと、抜け感」が欲しい。ちなみに体感としてLDAC接続の場合は気にならない ・アプリはAVIOT ConnectだがxxxやMEと同様に、というか相変わらず完成度に難があり機器接続は不安定。EQ設定や不完全な挙動などがありハッキリ言って使いにくい 例えば、いずれ修正されるかもだが、 1-マルチポイントで2台接続した場合、1台目でアプリを起動して接続すると1台目を接続解除しても2台目ではアプリが自動的には接続出来ない。BT接続でAPP TE-Q3Rを接続する必要がある 2-また、12/20時点ではiPhoneアプリの画面で3Dモードの項目が表示されない。そのためアプリ上では3Dのオンオフが出来ない。右長押しで切り替えは可能。Androidアプリではちゃんと表示される 3-長押しの機能が左ANCと右3Dに固定され他に割当出来ない。1タップによる誤動作は設定で無効にすれば回避出来るがないかひとつは機能が設定出来なくなる(自分の場合は曲戻しを割愛) ・販売チャネルとして量販店やロフトなどを想定しているためかパッケージが安っぽい 【デザイン】 充電ケースはシンプルだが極めてコンパクト。イヤホン本体も小さく耳の奥に入る感じで出っ張らない 【音質】 普通に音楽を楽しめます。特にLDACの場合は高域がクリアーでメリハリが出て鮮明度が上がる感じがあります。AAC接続の場合はデフォルトでは良く言えば優しく、悪く言えば多少モッサリした印象があります。全体的に細やかさは高級機には及ばないものの、外で楽しむには充分に綺麗な音が楽しめます。低域も筐体の小ささに関わらずちゃんと鳴ります。高中域の抜け感が良くなるEQの設定例をアップしておきます 【フィット感】 耳中にイヤーチップが入って安定するタイプだが付属の最も大きなイヤーチップで問題なくフィットしています。耳の奥にまでイヤホンのノーズ部分を入れるようにするため多少は慣れが要るかも... 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンは想定より効果的に感じます。外音取込も聞き易く問題ありません。音漏れも大丈夫みたいです 【携帯性】 最もアピールすべき優れた項目であり秀逸。最もコンパクトなワイヤレスイヤホンだと思うが、逆に小さ過ぎて失くさないように気をつけたい 【感想】 コンパクトを追求して実現しながら基本的な機能や音質がちゃんと備わっている汎用機という印象です。この大きさでちゃんとノイキャンも効くし音もクリアーに鳴るしアプリでの設定も多彩です。 コンパクトで耳元で邪魔になり難いこと、カラーバリエーションがあってアクセサリー視点でも違和感が無いこと(ターゲットは10-30代女性かな..)、価格は1万円は超えていますが充実した機能や音に対しては抑えられている印象があることなど、日常使いにお勧めのワイヤレスイヤホンだと感じました。 なお、微妙なところもあり、耐久性にも不安は残るものの、そのコンパクトさと新たに追加された機能性と音質、そしてQ3と変わらない定価を維持したことを踏まえて評価は「4」としております。 追記(写真のワイヤレスイヤホン) ・左手前はTechnics AZ100、左奥がBOSE ・真ん中手前がAirPods pro3、奥がvictor WOOD master ・右手前がEarFun Air Pro 4+、奥がAVIOT TE-Q3R

お気に入り登録66Galaxy Buds3 Proのスペックをもっと見る
Galaxy Buds3 Pro 223位 4.57
(9件)
57件 2024/7/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、Scalable(Samsung独自) 連続再生時間:最大7時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.4g 
【特長】
  • デュアルアンプ搭載でひずみを最小限に抑え、平面ツイーターを搭載した2ウェイスピーカーで、広範囲の音を詳細までとらえる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「Galaxy AI」で不要なノイズを直感的に識別して防ぎ、周囲の環境に合わせてANCと周囲の音のバランスを再調整し、オーディオ体験を最適化できる。
  • 「Galaxy AI」対応のSamsung Galaxyスマートフォンで外国語を翻訳したり、リアルタイムに翻訳された会話の内容が聞ける。
この製品をおすすめするレビュー
5Galaxyユーザーならばオススメ

【デザイン】 全体的に AirPods風のステムデザイン を採用しており、従来のGalaxy Budsとは印象が異なる。無難で落ち着いたデザインだなと。使い勝手の良いステム形状で、タッチ操作も誤操作しにくい。 ケースやイヤホン自体の作りはプレミアム感あり、けして安っぽくはない。 耳にセットする際やケース収納時にやや扱いにくいと感じる。慣れが必要。 【高音の音質】 高音は滑らかでクリア寄りで、刺さるようなキンキンした強調はない。細かいディテールも出るが、控えめで耳あたりが良い音質。 高音出過ぎる場合はエージングとEQで調整したい。 ツィーター搭載による空間表現はなかなか。 Samsung特有のコーデック(UHQ、SSC)を有効にすると、高音の表現がより豊かに感じられる。 【低音の音質】 低音は比較的強めでパンチがある鮮やかなチューニング。 ただし、それが理由で 中音や細かい音がやや埋もれ気味になる。V字型、ドンシャリ傾向ではあるがEQ次第でかなり変わる。 【フィット感】 全体として 軽量で装着感は快適、長時間使用しやすいとの評価。耳への負担が少なく、耳穴にやさしい。 ただし、激しい運動中では落ちやすい。フィット感は人によって差が出る可能性。 【外音遮断性】 ANC(アクティブノイズキャンセリング)は 標準〜良好レベル。日常のカフェや通勤程度の雑音は減衰される。 Technics AZ100よりは効く、XM5には譲る。BOSE大好きさんはBOSEへどうぞ。 【音漏れ防止】 音漏れはほぼない。 ただし音量を爆音にすると当然ながら多少の漏れは発生する。 【携帯性】 ケースは コンパクトで持ち運びやすいサイズ。ポケットやカバンの中でも嵩張りにくい。 IP57の防水性能で日常利用なら安心して持ち運べる。 【総評】 特に Samsung とAndroidユーザーには相性が良い ワイヤレスイヤホン。音楽を楽しむミドルハイとしてバランスの良い選択肢だと思う。 出来れば数千の安価なイヤホンと比較するのではなく同価格帯や3.4万前後と聴き比べると良い。 AKGのヘッドホンはエージング必須なので、このイヤホンもやるべきだ。 このイヤホンを検討する方はGalaxyなどAndroidオーナーでSONYのXM5やTechnics AZ100などと比較してると思う。 そういう方の選択肢として接続性やカスタマイズ性、AKGチューンの音質を持った本機は有力な選択肢だろう。 私はいわゆる高級DAPやハイエンドイヤホンを所持するオーディオ好きだが、このbuds pro3はなかなかに出来が良い。 金額も控えめなので出張先や別宅用に無印のbuds3やbuds pro3を買い足してしまいました。

5音質はかなり良いと思います(高音質コーデック利用)

Galaxy端末で、SAMSUNG独自の高音質コーデック利用でのレビューです。 【デザイン】 見映えは悪くないが、Apple製品に似てます。 ツルツルしで少し気を抜くと落としそうになることが多いのが気になります。 【高音の音質】 特筆するほど伸びるとかではないですが、明瞭度は高く、刺さることなく、籠ることもありません。 【低音の音質】 特筆すべきは低音と思います。質の良い解像感ある低音が、弾むように出音し、しっかり低いところまで伸びます。低音ゴリゴリが好きな人には合わないかもですが、質を求める人には良い選択肢と思います。 【フィット感】 普通です。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは、BOSEやSONYなどには譲りますが、かなり良く効く方と思います。 【総評】 あまり注目されないイヤホンですが、高音・中音・低音、インスト・ボーカル・ベースやドラム、それぞれが適度に主張しつつ籠ることなく、しっかり出音します。全体的に音色は少し明るめで各音域がクリアーに明瞭に出音され、Technics・SONY・台湾メーカーなど様々なイヤホンを使いますが、価格に十分見合う、素晴らしい音質のイヤホンと思います。 動作は安定、機能性も必要十分です。

お気に入り登録12HUAWEI FreeBuds 7iのスペックをもっと見る
HUAWEI FreeBuds 7i 267位 5.00
(4件)
0件 2025/10/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約5時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ 重量:5.4g 
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5コスパ最高

【デザイン】 装着しやすい棒付きのイヤフォンが良かったのでちょうどよかったです。 【音質】 Android、LDACで接続。 まだ使い始めですが、ちゃんと解像度良く鳴っていました。 【フィット感】 イヤーパッドが4種ありますが、デフォで装着されているものが一番良かったです。 【外音遮断性】 ノイキャンがしっかり効いています。 外音取り入れモードもありボディの長押しで変更できるので 【携帯性】 いくつかイヤフォン持っていますが、コンパクトでペアリングも早く、良い感じでした。 【総評】 AI Lifeというコントロール用のアプリがあるのですが、GooglePlayストアにはない為、huaweiのAppGalleryというアプリを入れてからAI Lifeをいれる必要があり、そこだけ面倒です。 インストールしなくてもペアリングすれば使えます。

5音質、機能、操作性に不満無く、AirPods pro3の3分の1と安価

Huawei FreeBuds 7i ・購入について 定価12,980円、ヨドバシCOM13%ポイント還元にて実質11,292円 ・環境について iPhone SE3にAAC接続、或いはDAP(hiby M300など)にLDAC接続。LDAC接続はAndroid側アプリで音質優先に変える必要あり(変えないとAAC接続のまま) ●良いところ ・各音域ともに破綻無くクリアーな音 ・空間オーディオは効果的 ・ノイキャンはかなり効く ・アプリEQは好反応 ・タップ割当の自由度が高く誤動作無し ・スワイプで音量調整 ・2台同時接続(LDAC-AAC可能) ・コンパクトな充電ケース ・価格は1万円ちょっとでリーズナブル ●微妙なところ ・アプリはそれなりに怪しい 【デザイン】 丸っこい充電ケースでシンプルだが不満はない 【音質】 明瞭な音で濁り感や停滞感が無くシャープな印象。低域もちゃんとズシーンが出る。高中域は細密度は高級機には及ばないが明瞭で抜け感が良く伸びやか。ちゃんと綺麗に鳴るので不満は無い。アプリEQが優秀でお好みに加減できる 【フィット感】 イヤーチップは4サイズ付属するのでどれかは合いそう。自分は最大のLサイズを使っています 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンはAirPods pro3には敵わないが健闘していて日常使いには充分な性能。大音量の必要が無く音漏れリスクは少ない。なお、外音取込モードは想定外に自然に聞こえる 【携帯性】 かなりコンパクトなので持ち運びに問題は無いが、丸っこいので落下に注意が必要。Amazonでシリコンケースを注文しました 【感想】 HuaweiはAl Lifeというアプリが怪しいのが難なのですが、当機は音質、操作性、機能性など不満が無い良く出来たワイヤレスイヤホンだと感じました。AirPods pro3が3万円台であることを考えると1万円ちょっとという定価はかなり安く感じます。正直に言うと駄耳なのでブラインドでテストされたら優劣がハッキリしないレベルです。というか、EQで調整できるので低域はこっちの方が響くな... なお、特にAndroid端末を使っている方にはLDACが使えるのでお勧めです。また、iPhoneユーザーでも空間オーディオ、ノイキャンなど1万円ちょっとの性能ではないので日常使いに好適です ・追記(写真の機種) 手前左がAirPods pro3(常用中)、右側が当機、奥側左がhuawei freebuds pro 4、右がQCY melobuds N70

お気に入り登録133YH-L700A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
YH-L700A(B) [ブラック] 300位 4.30
(7件)
47件 2023/1/24  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:約34時間(ANC ON、3DサウンドフィールドOFF)、約11時間(ANC/3DサウンドフィールドON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:330g 
【特長】
  • CINEMA DSP処理の技術をもとに、コンテンツに左右されることなく2chのリスニングをマルチチャンネルに変換できるホームシアターワイヤレスヘッドホン。
  • 実際にその場にいるようなリアルな音場を再現する「ヘッドトラッキング」機能を搭載。「アドバンスドANC」機能により音楽信号の劣化をできる限り抑える。
  • 付属のオーディオケーブルで有線接続への切り替えも可能(Hi-Resは有線接続のみ対応)。折り畳み、キャリーケースでの持ち運びができる。
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5“聴く”から“没入する”へ進化したヘッドホン

ヤマハらしい製品かどうかと聞かれれば、個人的には「まさにそうだと思います」。 最近は、デザインや機能面で各社のワイヤレスヘッドホンが一通り出揃った印象がありますが、その中でもヤマハは独自の方向性を示してきたメーカーだと感じています。平面駆動方式を採用したハイエンドモデル「YH-5000SE」が発表された際のインパクトは、今でもよく覚えています。本機YH-L700Aについては、発売当初はすぐに購入せず、しばらく様子を見ていました。ただ、価格が約35,000円ほどまで下がってきたことで、「ヤマハのワイヤレスヘッドホン最上位モデルは、実際どのくらいの実力があるのだろうか」と気になり、購入することにしました。 デザインについてですが、実際に手に取ってみると、他社のワイヤレスヘッドホンとは少し違う印象を受けました。良い意味でヤマハらしい、どっしりとした存在感があると思います。布地で覆われたイヤーカップは質感が高く、個人的にはかなり好みのデザインです。横方向に厚みはありますが、形状が独特なためか、装着した際に悪目立ちすることはありませんでした。帽子を被った状態でも、そうでなくても見た目は自然だと感じました。全体として、デザインの完成度は高いと思います。 装着感については、イヤーパッドは特別に柔らかいわけでも硬いわけでもなく、可もなく不可もなくといった印象です。ただ、長時間使用しても耳が痛くなることはありませんでした。一方で、イヤーパッド内側に印字されている左右表示(L/R)は、正直なところ少し安っぽく感じてしまいました。この点については、もう少し工夫があってもよかったのではないかと思います。ヘッドバンドは布地で覆われており、頭への当たりは比較的やさしいです。合成皮革のように加水分解しにくそうな点も、長く使うことを考えると好印象でした。個人的には、イヤーパッドに低反発素材が使われていれば、さらに快適だったのではないかと感じています。 音質については、このヘッドホンで最も重視されている部分だと思います。マルチポイント接続に対応していない点は、人によっては不便に感じるかもしれませんが、本機は動画視聴向けに作られているため、頻繁に機器を切り替える使い方はあまり想定されていないのだと思います。 Xperia PRO-IとWindows PCで試してみましたが、立体音響の完成度はかなり高いと感じました。初めて音を聴いた瞬間に、「あ、いつもと違う」と分かるレベルです。シネマモードで『ゴースト・イン・ザ・シェル』を視聴したところ、戦闘シーンでの戦車の距離感や、細かな機械音、人のセリフまでしっかり聴き取ることができました。特に中高音域はクリアで、音がごちゃつかない点が印象的でした。低音についても、必要な場面ではきちんと迫力があり、無理に強調しているような感じはしませんでした。 全体として音のバランスはとても良く、動画視聴に限って言えば、据え置きアンプや有線ヘッドホンを使わなくても、この1台で十分楽しめるのではないかと感じました。「動画視聴特化」というコンセプトに偽りはなく、よく作り込まれたヘッドホンだと思います。 ノイズキャンセリング機能については、正直に言うと、あまり強力だとは感じませんでした。効いているかどうか分かりにくく、SONYのハイエンドモデルと比べると、体感的にはかなり控えめです。電車内で使ってみても、騒音が大きく減ったという印象はありませんでした。おそらく本機のノイズキャンセリングは、外出時の遮音を重視したものではなく、動画視聴時に周囲の音を少し抑えるための補助的な機能なのだと考えます。 総評として、YH-L700Aは誰にでもおすすめできるワイヤレスヘッドホンではないと思います。しかし、その分、使いどころが合った場合の満足度はかなり高い製品です。ノイズキャンセリング性能やマルチポイント接続など、いわゆる便利機能を重視する方には向かないかもしれません。一方で、映画やアニメなどの映像作品を自宅でじっくり楽しみたい方にとっては、しっかりと価値のあるヘッドホンだと思います。立体音響による音場表現やセリフの聞き取りやすさ、効果音の距離感などは、同価格帯のワイヤレスヘッドホンの中でも印象に残りました。価格が落ち着いてきた現在では、「外出用の万能ヘッドホン」ではなく、「自宅で映像を楽しむための専用機」として選ぶのであれば、コストパフォーマンスは高いと感じます。 YH-L700Aは、流行やスペック競争を追いかける製品というよりも、ヤマハが大切にしているポイントが素直に伝わってくる、真面目なヘッドホンだと思いました。

5サラウンドの性能がいいヘッドホン

まだエージングが終わっていないですが、とにかくサラウンドの性能が良くて、中毒性の音質であり2〜3時間聞いてしまいます、やはり五万円代のヘッドホンであるだけの事はありますね!! なぜランキングが下なのかわからないです、ヘッドホンのサラウンドの広がりはとても良く、試聴せずに買ってしまいましたが思った通りの、音質であり高いお金を払っただけの事はありますが、一発でスマホと接続出来ないのはなんとかしてほしいです、しかし音がいいので仕方ないと思っています、アップデートでなんとかしてほしいですね、まだ音楽しか3Dサウンドフィールドを使ってないから、映画を見る時のサラウンドはわかりませんが、音楽がとても良く聞けるからシネマモードでも音質は、いいはずです音がいいからFIIO K9 も買いました、FIIO K9 も性能がいいと思うので楽しみです、しかし付属の3.5mmのケーブルがおまけ程度なので、そちらもいいケーブルを買いました、FIIO K9 と接続したらハイレゾが聞けますから、とても期待をしています今まで買ったワイヤレスヘッドホンの、中では一番音がいいので買って満足です、ブルートゥース接続でも音がいいのに、FIIO K9 でハイレゾでどれだけ性能がいいのかまた、再レビューしますノイキャンはあまり期待出来ないのが、残念ですが家で使うならノイキャンはいらないし、あまり気にしていませんとにかく試聴してみれば、どれだけ性能がいいのかわかるから迷っている方は、試聴して下さい感動しますから買ってよかったです。

お気に入り登録111YH-L500A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
YH-L500A(B) [ブラック] 312位 4.69
(3件)
4件 2025/4/10  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:265g 
【特長】
  • 長時間試聴でも快適な装着性と、映画の臨場感を高める「サウンドフィールドモード」を搭載したワイヤレスホームシアターヘッドホン。
  • 映画向けのモード「CINEMA」と音楽重視の映像向けのモード「MUSIC」、2つのサウンドフィールドモードを搭載。
  • Bluetoothのマルチポイント接続に対応しているので、タブレットやスマホをはじめ、Bluetooth対応のテレビやPCなどを2台まで同時に接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ヤマハ史上最高の装着感!シネマモードの面白さ!

このYH-L500Aはヤマハのホームシアター・ホームオーディオ向けヘッドホンです。 最大の特徴はシネマモード・ミュージックモード・オフの3種類の使い分けによる音場や演出の変化。正直面白いという感想です。 また、装着感がずば抜けて良いというのも特徴の一つです。正直ヤマハさんは今まで装着感がいまいちだったので、ヤマハ史上最高の装着感と言えます。 ■音質■ 音楽的な観点からの音質としては、正直悪いです、ワイヤレス機器であり、かつ色々なモード変更ができる機能性が持たされており、現在の2万円ほどの機種として考えないほうが良いです。 具体的には全体的に輪郭のぼんやりした音で、低音多め、正直5千円のまともな有線機のほうが良い音していると思います。 【モードによる違い】 上記は「オフ」のモード、つまり何も演出を加えないモードでの音となります。 「シネマモード」では声が分離して近づき非常に捉えやすくなり、やや映画館風の反響音になります。それと低音がかなり盛られます。 「ミュージックモード」もありますがこっちは全体的に音が離れて残響音がかなり強くなりぼんやりします。コンサートホールでも意識しているのでしょうかこちらも低音が盛られます。 映像用も音楽用もわざと低音を盛るようで、映画=低音の迫力が欲しい!なんてのは数多あるジャンルの中でアクション映画だけでは?と思っている身としてはやや微妙な感情です。 ミュージックモードは正直ナシですが、シネマモードは面白いという感想です。 ■装着感■ 装着感は抜群に良いです。ヤマハ史上最高の装着感の機種と言えます。この装着感の良さをモニター型のMTシリーズとかに適用してもらいたいところです。 【フィット感】 耳回りのフィット感は最高に良いです。深さ広さが十分なパッドはフカフカで大変快適です。密閉型なので蒸れ感だけはどうしようもないので、冷房の効いた部屋で使いましょう。 【側圧】 適切な側圧です。 【頭頂部】 問題のないヘッドバンドです。 【重量】 実測で263.5gと普通です。公称値よりは若干軽いようです。 【装着感総評】 文句のつけようのないヤマハ史上最高の装着感。密閉型故に蒸れ分だけ減点で95点、星5つとします。 ヘッドホン祭りで試着して素晴らしい装着感だったため購入しました。製品のコンセプトも面白いのですが、この装着感をヤマハさんの他のラインナップにも適用してもらいたいです。 ■総評■ ヤマハ史上最高の装着感、シネマモードの面白さを考慮しつつ音質としてのいまいちな部分を差し引いて星4.5つとします。表示上は5つとしておきます。 かなりガジェット感の強い機種で、オーディオ機器としてはあまり見れませんが、映像コンテンツのこういう楽しみ方もありではないでしょうか。

5映画館ばりの楽しさや迫力が味わえ、コスパ高し。

基本的に屋内使用を想定されているので、ノイキャンや外音取り込みモードは装備されていませんが、ワイヤレスヘッドホンとして色付けが少なく聞きやすい高音質。 「シネマ」モードでの立体音響の広がり、台詞のエッジが立って聞きやすい音質、映画ならではの重低音を存分に味わえるなど、映画館ばりの迫力、高音質が楽しめます。 1人で楽しむのならば、サウンドバーよりこちらを揃えた方が満足感は高いかもしれません。 但しBluetoothの2.0chソースをヤマハのDSP技術で5.1chに広げているので、Dolby Atmosや5.1chなどの音声フォーマットをデコードできません。 ただ、実際に聴いている分にはそんなことを忘れさせてくれるほど、映画館の迫力を味わわせてくれます。 また迫力がある音とはいえ、ヤマハのノウハウで聞かせたい帯域をうまくチューニングしてくれているので、高音も低音も決して聞き疲れする音ではありません。 音響がいい映画館で聴いている感じ。 なお上位機種のL700Aのように上下方向の表現は入っていないのですが、画面と一緒に楽しむ場合、視覚情報も脳内で一緒に処理されるので、特に上下が狭い感じはありません。 他に「ミュージック」モードがあるのですが、こちらはライブ会場をイメージした広がりを付加するもので、割とリバーブ感が強めです。 通常の音楽ソースならば、「オフ」の方が合っている場合もありそう。 また音楽に「シネマ」モードを使うと、特に重低音の輪郭が際立つので、ダンス系の音楽はまるでクラブに行ったかのような楽しさを味わえるし、古いソースでも低域を増強できて楽しいです。 高域も一味ピリッとする感じでまさにマッシュアップする感じ。 Bluetoothは最大7台のペアリング可能、マルチポイント接続可能、ハンズフリー用のマイク装備とワイヤレスヘッドホンに求められる要素を過不足なく満たしています。 2時間の充電で20時間再生可。 デザインも華美ではないし、物凄い高級感があるわけではないですが、全体にマットな質感でイヤーパッドの厚みや装着感もいい感じ。 例えばノイキャン付きの5万円前後のワイヤレスヘッドホンを検討している方で、屋内使用中心の方はこのモデルも検討してみる価値はあると思います。

お気に入り登録16AVIOT TE-J2のスペックをもっと見る
AVIOT TE-J2
  • ¥23,600
  • モバイル一番
    (全15店舗)
328位 4.00
(2件)
1件 2025/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.5g 
この製品をおすすめするレビュー
4小型、軽量、デザイン、新しいドライバー、最高

【デザイン】自分は非常に好み、BLACK&GOLD色なので(笑) 【高音の音質】良かったですね 【低音の音質】本当は重低音にして欲しかったけど(笑)悪くは有りません好きです 【フィット感】イヤーピース種類とサイズによりますが付属のイヤーピースで自分は左がM右がLサイズがぴったりフィットでした他のイヤーピースも試したいと思います 【外音遮断性】ノイズキャンセリングが少し弱い為、完全に遮断しませんが静かな場所、環境だと良かったレベル、街中だと惜しい部分、場面も有りました 【音漏れ防止】音量を最大にして使用しなければ無いかと思います、最大にして長く使用、聴く人は、いないので(笑)音漏れは無いかと思うけど 【携帯性】非常にイヤホン本当、充電ケースが小型サイズなので携帯性有ります、でも、ジーパンのポケットだと不満は有るが(笑)自分は凄く大好き 【総評】BLACK&GOLD色が好きな人や小型サイズと軽量と9時間以上の連続再生を求める人にオススメ、音質にしても本製品は重低音では無いけど全域としては非常に良い、自分はAVIOT完全ワイヤレスイヤホンの中でTE-J2は、お気に入りに成りました、手放す事は無いレベルです長期間大切に使う考えです

お気に入り登録110AVIOT TE-W1-PNKのスペックをもっと見る
AVIOT TE-W1-PNK 406位 3.79
(23件)
38件 2024/2/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
駆動方式:コアキシャルデュアルダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大16時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:6.9g 
【特長】
  • ハイエンドマルチスペックモデル「TE-W1」をベースモデルとし、ピエール中野氏とコラボレーションした完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「コアキシャル3D(Dual Dynamic Drivers)システム」を採用し、なめらかな音のつながりとすぐれた音場感を実現。
  • 「アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5自分に合う製品であることが大事

【デザイン】 ケースはほんのりブラウンが入ったブラック。金属蒸着という表面処理を行っているらしく樹脂製でありながら中々綺麗。 2万円切りの製品の中では高級感のあるデザインだと思う。C710やliberty5よりも質感が良いです。 【高音の音質】 ドラマーの方がチューニングの監修をされているということで低音重視の性能ではありますが、だからと言って高音が弱いとかそういうことはなく良い音が鳴ります。soundcoreのようなトゲ感もなくかといってDENONほどナチュラル過ぎないちょうどよい塩梅のドンシャリ感。 【低音の音質】 上述の通り低音重視なイヤホンであることもあり非常に良いです。聴いてて”楽しい”音が鳴っている感じです。 ロックやEDMなんかは臨場感あってよかったですね。ご本人様が演奏されている凛として時雨の楽曲も勿論楽しく聴くことができました。 【フィット感】 カスタムIEMっぽい特徴的なでっぱりがあります。そのため耳の大きさによって合わない人が出てくると思います。私は合う側だったのもありかなりフィット感は良かったです。私は家電量販店で一通り試しましたが2万円切りの製品の中ではこれが一番良かったです。これは実際に試してみないとわからないですね。 イヤーピースは互換性が弱く、純正以外はほとんど付けられませんが、一応ピースも多少は拘っているらしくそのままでも十分かと。ウレタンにしたい方はとにかく軸が短いものを選びましょう。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは価格相応です。ノイキャン特化のイヤホンほどではないですが十分電車の中でも使える性能です。 【音漏れ防止】 余程大音量にしなければ大丈夫です。 【携帯性】 特別小さいわけでも大きいわけでもないですが、カラビナ付きセミハードケースが付属しているので買ってすぐベルトとかにつけられるのは良かったです。 なんだかんだケースも別途買うと2000円くらいすることが多いですし。 【総評】 総合的に見て耳に合うなら2万円切りの製品の中ではトップクラスだと思います。特にロックやEDMなどの低音やライブの臨場感を大切にしたい方にはピッタリです。 最近DENONpearlProが値下がりし、あちらは2万円切りの中ではほぼ確実に音質最強ですが、装着感やバッテリー持ち、ノイキャンなどの総合的な機能面では新しい製品である分こちらの方が優勢です。 と言っても正直この価格帯だとAVIOTだろうがSonyだろうがPanasonicだろうがどれ選んだって音質や機能面で一定以上の満足感は得られます。 最終的な判断材料はやはり装着感ですね。これが良くないと他の要素がどれだけ良くてもワイヤレスイヤホンとしては不便極まります。 またこの製品は音声ガイダンスとして日のり子さん、三石琴乃さんの声が用意されています。お二方共に通常のナレーションの他、coolやvividなどの声のトーンなどを買えたバリエーションが用意されています。聴き馴染みの良いガイダンス音性なので良かったです。さすが声優さん。 基本的にはnatural(標準)ですが、ガンダムシードのプレイリストを流したいときとかに三石さんのcoolにすると雰囲気が出て結構好きです(笑)。

5迷ったけど買って良かった!

【デザイン】  他の方のレビューにもありますがケースから取り出しにくいのだけが難点ですかね。 【高音の音質】  悪くない。この価格では満足できます。 【低音の音質】  低音も良いと思います。 【フィット感】  様々なサイズのイヤーピースが付属しており丁度よいサイズを選べます。  いい感じでフィットしてくれてます。 【外音遮断性】  ノイキャンも頑張ってますね。高額な物に比べれば…ですが、通勤などでは十分なレベルです。 【音漏れ防止】  漏れてないと思います。 【携帯性】  カラビナ付きのケース付きで良いです。 【総評】  私は1.5万位で買いましたが、この値段であれば十分満足できます。  普段はBOSEのヘッドホンタイプを使用してますが、携帯性の良いイヤホンタイプが欲しくて最後までBOSE製品と迷いましたが、たまに違うものを使ってみたくて意を決して購入しました。  後悔どころか、大満足でした。  

お気に入り登録6Creative Zen Air SXFI HS-ZASFI-GY [ライト グレー]のスペックをもっと見る
直販Creative Zen Air SXFI HS-ZASFI-GY [ライト グレー]
  • ¥5,480
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
482位 5.00
(1件)
0件 2024/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ライト グレー 重量:5.45g 
この製品をおすすめするレビュー
5電池持ちがよく、安価に普段使いできる良機種

【デザイン】 可もなく不可もなく。 梨地仕上げのようなマットな手触りなので、つるつるした表面の他社製品より落としづらい気がする 【高音の音質】 10mmネオジウムドライバーとのこと。 必要以上に繊細過ぎて聞き疲れする感もなく、当方の求めるちょうどいい高音の伸びの良さはあった 当製品(というかCreativeアプリの使えるイヤホン)は、対応アプリでSXFI(3D効果)、10段階のイコライザで音質の調整ができるところが、隠れた長所だと思う 【低音の音質】 調整すると、すっきりした低音かつ、必要時にドドンとそれなりの音圧も得られたので、十分満足 【フィット感】 傘の部分が短いものが付属していたが、個人差があると思うが自分には合わなかった 他メーカーのイアピースを付ければ、耳にフィットし遮音性も向上したので満足 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリングは、例えばAnkerなどよりは効果はあまり高くない それでも換気扇などのノイズは気にならない程度に低減される 交通機関の音では効果はあまり高くない 【携帯性】 ケースも小さく携帯性は良好 なによりイヤホン本体だけで12時間の再生時間をもち、ケースとセットでは39時間という電池持ちの良さが大きな安心材料 午後いっぱい何度もオンライン会議に使ったり、長時間電車移動するなどするときは途中でケースに戻して充電できないので、本体のみの持ち時間が長いにこしたことがない 【総評】 コスパの良さは相当な気がする 値段が安いのであまり期待しないで購入したが、イヤホンは有線無線ともに結構購入してきたが、同メーカーで比べると上位?モデルのCreative Outlier Proより音が良いような気がする SXFI機能は、ヘッドホンの製品に比べると効果は控えめだと感じたが、Dolby機能のない本体で使う際など、音質を調整する際には、あってよかった 一見音が良く感じる高音がきれいとか、重低音の迫力とかは長時間だと疲れると感じていたので、このような比較的安価で普段使いでちょうどいいイヤホンに巡り合えてよかった Creativeはマイナーなせいか、あまり製品のレビューがされないのが残念

お気に入り登録2W830NBのスペックをもっと見る
W830NB
  • ¥6,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
523位 -
(0件)
1件 2025/12/23  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオン:54時間、ANCオフ:94時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ 重量:267g 
お気に入り登録351h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800のスペックをもっと見る
h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800 523位 4.45
(28件)
16件 2017/9/ 5  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ 重量:180g 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
この製品をおすすめするレビュー
55年ほど使いました。

満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。 耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。 総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。

5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン

【デザイン】 好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。 【高音の音質】 私には高音があまり出ていないように感じる。星2 【低音の音質】 余り気にならないので普通 【フィット感】 オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。 これはこれでアリだと思う。 【総評】 ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。 ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。 軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。 ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。 充電口金がマイクロUSBなのが難点。 それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。 その為星5。

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Galaxy Buds3 523位 3.92
(19件)
3件 2024/7/11  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、Scalable(Samsung独自) 連続再生時間:最大6時間(ANCオフ)、最大5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.7g 
【特長】
  • 「Galaxy AI」に対応し、周囲の環境に合わせて音を最適化するイコライザーとANCを搭載しているオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
  • AIのアルゴリズムが耳の形や装着習慣、内外のマイクで検出したサウンドをリアルタイムに分析し、「Galaxy AI」が好みに合ったサウンドへと精密に調整。
  • 音声データの変換と圧縮を行うSamsungシームレスコーデックが、最大24bit/96kHzの高精細な音質で圧縮、データ化(エンコード)する。
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5初めてのワイヤレスイヤホン

すでにGalaxy S24 FEを愛用しており、 eイヤホンにて新品未開封品が税込8,900円で販売されていたので購入。 2025年10月18日にeイヤホン秋葉原の店頭で購入しましたが、新品未開封品がたくさん在庫ありました。 初めてのワイヤレスイヤホン。 今まではずっとiPhoneユーザーだったので、ワイヤレスイヤホンを買うならAirPodsが欲しいと思っていましたが、イヤホンにお金をかけたくない私は手つかずのままでした。 【デザイン】 いいですね!ケースは特にフタの部分が透明になっているところが気に入っています。 イヤホンが入っているかどうか分かります。 イヤホン自体は普通のインナーイヤー型って感じです。 【高音・低音の音質】 良いです。 うまくバランスが取れていて、特に低音はBoosted Speakerのおかげで鼓膜にドスンときます。 【フィット感】 インナーイヤー型なので、気軽に装着でき、フィット感は他のインナーイヤー型イヤホンと大差ありません。 【携帯性】 小さいので便利です。 【個人的な感想】 2025年10月18日時点、eイヤホン秋葉原の店舗にて、税込8,900円で在庫がたくさんあったので、購入するならeイヤホンが最安だと思います! オンラインショップあり。 用途としては音楽がメインです。 感激したのが、機種によりますがGalaxyスマートフォンと併用するとSamsung独自の「SSC(Samsung Seamless Codec)」、SSC-UHQ のオーディオコーデックが標準で使えることです。 Galaxy S24 FEの場合、開発者向けオプションから確認すると、「HDオーディオ」のON/OFF項目 があり、 オーディオサンプルレート : 48kHz オーディオビット : 24bit となっていますので、ハイレゾ相当の音質です。 主にApple Musicアプリでストリーミング再生していますが、DACアダプタを使用併用したハイレゾ相当の有線イヤホンとあまり大差ない感じです。 主にApple Musicでクラシックを聴いていますが、全体的な音の迫力、低音から高音までとてもバランスが良く、感激しています! あとは片方のイヤホンが取れたら自動で曲が止まるという機能など色々とかゆいところに手が届きます(笑)

5互換性

【デザイン】 とても良い 【高音の音質】 良い 【低音の音質】 良い 【フィット感】 凄く良い 【外音遮断性】 素晴らしい 【音漏れ防止】 良い 【携帯性】 良い 【総評】 大満足

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Galaxy Buds4
  • ¥31,035
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
523位 4.50
(2件)
0件 2026/2/26  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec)、SSC-UHQ 連続再生時間:約6時間(ANCオフ)、約5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
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5Galaxy製品との連携に強いイヤホン

少し値段は張りますが、その価値のある商品です。とにかくGalaxy製品との連携がすばらしい。接続さえしてしまえばスマホやタブレットで簡単にバッテリー残量を確認したり、モードを変えたり、イヤホンを探したりできます。専用アプリを入れれば同じようなことができる他社のイヤホンはありますが、OSレベルで対応しているのは強いです。オーディオ機器というのは音質を求め始めたらきりがないです、だったらこのような「連携」に強いイヤホンを選ぶのも手だと思います。

4音の良さ

デフォルトの状態で低音が良く響きます。 音楽、ライブ映像鑑賞にぴったりで、メインのボーカルも綺麗かつコーラスがすごくよく聴こえます。 また、アプリゲームをしていても遅延がほぼなく、ワイヤレスでもかなり快適にプレイができます。 しかしながら、カナル型ではなくイヤーピースがないためフィット感については賛否がわかれるところだと思います。 私個人としては、かなりしっかりハマり落とす心配はなさそうである一方、耳の軟骨が圧迫されて数分で痛みが出ます。 逆に耳が大きめな方だと落としそうとかそういった感想がになると思います。 特にカナル型に慣れている方は違和感が大きいと思うので予算をあげられるならproの方がおすすめ。 カナル型が苦手、オープン型を普段使いしている方はこちらで充分満足できるかと思います。

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Redmi Buds 6 Pro
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
581位 4.22
(9件)
0件 2025/1/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(圧電セラミックドライバー+チタニウムダイアフラム搭載ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ 重量:5.2g 
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5なんだこのフィット感は!(誉め言葉)

初めて使用したときはまるで自分の耳に合わせて作られたかのようにフィットして驚きました。 ということで装着感はとても良いのですが、そのぶん耳と接触する面積が多いようで顔の表情筋を大きく動かすと耳の産毛か何かと擦れるようなジョリジョリ感があるのは気になりました。 なるべくポーカーフェイスで聴きましょう! 操作は左右それぞれ1〜3回タップというよくあるやつですが、さらに上下にスライドで音量上げ下げができるのが便利。 左右のイヤホンどちらからでも上げ下げできます。 未装着だとこれらのタップやスライドが無効になり誤動作を防げるのもありがたい。 音質はバランスが取れていて良いと思います。 ただイヤホンのイコライザーの低音側が62Hzまでしか無いので他のイコライザーアプリで31Hzを調整しないと真価を発揮できないというのが残念。 弄ればそれこそヘッドホン並み(やや言い過ぎ)に低音は出せるのにもったいない。 高音は16kHz(ブラウン管のキーン音)より上はノイズみたいなもんなのでそっちは無くても特に問題ないかと。 ノイキャンはとても良く効きます。 アダプティブだと必要な強度より弱めに設定されがちなのでディープ固定で使うのがおすすめ。 片耳使用も想定されているようで片耳状態で設定をすると両耳用とは別に保存されます。 外音取り込みもできますが会話が聞き取れればいいレベルの最低限という印象。 3Dオーディオはヘッドトラッキング対応で音が動くのは面白いのですが、エコーから想定される音源の遠さと首振りに対して変化する左右の音量から想定される音源の近さが合っていなくて微妙。 LDACで接続してるとヘッドトラッキングが無効になるのは仕様かな? ケースはマグネットでカチッと閉じる感触がよいです。 インジケーターの光り方もふわっとして品がある。 ケース側のバッテリー残量表示にももちろん対応しています。 コスパで選ぶとしたらこのモデルはそれほどでもないですがファームウェアやアプリの動作が非常に安定しており、そういう使い勝手の部分がしっかりしているので他人にも勧めやすい良いイヤホンだと思います。

5質感◎音質◎機能性◎ 20000円クラスの満足度の高さ。

Xiaomiのスマホとタブレットを使用している事、 定期的にイヤホンを買い替えたいと思っているので手頃な値段の物が欲しかった事、 マルチポイント搭載のイヤホンが欲しかった事、 この3つに当てはまっていたので購入してみた。 【デザイン】 スペースブラックという色で鈍く黒く光るしサラサラした手触りで安っぽさは感じない 非常にシンプルなデザインで中央に充電インジケーターもついていてバッテリーの減りを一目で確認できる 蓋の開けしめ、イヤホンが吸い込まれるように入る仕様など細かい部分も質感が高い Redmiブランドだしと舐めてかかると痛い目を見る 【全体的な音質】 音場がヘッドホンのように広く出来ていてステレオサウンドがかなり映える 解像度が高いとはいえないが迫力がある音なのでオーディオマニアでなければこれで十分に満足できると思う 【高音の音質】 中低音寄りの音域なので高音は少し弱い 高級感を出そうとしてそういう味付けにしてあるのだと思う とはいえアプリで高音重視にするとシャリシャリしてしまうので高音を効かせたいならイコライザで細かく調整する必要がある 【低音の音質】 値段を考えるとよく鳴っている 音量をそれなりに大きくして鳴らせば迫力が出て音楽の世界に浸れるくらいには良い 【フィット感】 耳が痛くならず頭を振ってもブレないので非常にちょうどいい カポッと簡単にハメるとグラグラするので少し手でグリグリとズラしてやる必要はある 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは値段を考えれば強力 ただ低音をノイズキャンセリングする仕様で高音はそこまでではない ノイキャンを効かせても密閉型のヘッドホンよりかは外音は聴こえるが値段を考えれば十分に高性能 【音漏れ防止】 耳にスポッとハマるのもあって音漏れはほとんどない 【携帯性】 ワイヤレスイヤホンとして考えてもケースが少し小さめにできているので携帯性は良い ただツルツルした質感なのでうっかり手から滑り落ちないように注意しなければならない 【総評】 値段を考えるとコスパはぶっ壊れてると思う 20000円くらいでも納得出来るレベルでよく出来ている 音質はもしかすると同価格帯ではコレを超えるものがあるかもしれないが総合力はかなり高い ワイヤレスイヤホンに10000円出せるならこのイヤホンは選択肢として必ず挙がってくるんじゃないか

お気に入り登録39EarFun Air Pro 4+のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4+
  • ¥13,990
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
581位 4.65
(8件)
1件 2025/12/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:54g 
この製品をおすすめするレビュー
5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能

【デザイン】 黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。 【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。 【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。 【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。 100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。 生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。 【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。 【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。 【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。 コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。 BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。 その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。 それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。 おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。 【総評】 中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。 日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが… PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。 Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。

5音質、アプリとも最高!

【デザイン】 本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。 ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。 LEDの光り方がイケてる。 【高音の音質】 歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。 【低音の音質】 思ったより質の高い低音が出る。 【アプリ】 イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。 おまけにすごく使いやすい。 【イコライザー】 数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。 気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。 【フィット感】 スティックタイプのわりに装着感はいい。 耳が痛くなることもない。 【ノイズキャンセリング】 100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。 音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。 【外音取り込み】 こちらも十分に取り込んでくれる。 屋外で使用する時に重宝する。 【携帯性】 普通 【総評】 コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。 同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。

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EarFun Tune Pro
  • ¥8,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
652位 5.00
(4件)
1件 2025/5/19  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大120時間(ANCオフ)、最大80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5価格破壊 びっくり

普段は部屋でヘッドホンアンプに、開放型ヘッドホンで音楽聴いています。 AKG K701とか3万台の物を使ってます。 入院することになったので、iphone直で使いたくて、初めてBTヘッドホン購入しました。初めてなので入門価格で、評価の高かったこのモデルにしました。 【デザイン】 \7000なら悪くないかな。 結構、きちっと出来ています。 安っぽさはないです。 【高音の音質】 刺さらなくて、スッキリした音です。 この価格でこれは、驚き! とても聞きやすい。 【低音の音質】 ドンシャリじゃない、タイトな低音ですが、きれいですね。ボワついていない。高音と同じく、聴きやすくて「この価格で?」と言う感じです。 【フィット感】 あまり大きくないので、包み込むというより、乗っけてる感じでしょうか。 悪くはないですが、僕にはちょっと締め付けがキツイかなあ。 【外音遮断性】 ノイキャンは、結構効いてますね。 この価格はほんと疑問。 【音漏れ防止】 分からないです。 【携帯性】 折りたためるので良いかと。 【総評】 技術は進歩してるんですねー。BTヘッドホン馬鹿にしてたんですが、これは凄いです! この価格で売っていいのか?って思いました。確かによーく聴けばズンドコこないとか、空間が狭いとか有りますが、携帯で聴くならコレで充分以上かと、思います。 この価格で、この音質なら他社は困るでしょうね。。 安いので、試す価値はあると思います。

5気に入りました!

【デザイン】 ほぼ無難な外観デザインだと思います。 目立ち過ぎずに引き篭もりもせずに程よいです。 【高音の音質】 少し刺さる感じもあります。このあたりは曲にもよるので、 EQを間に入れても抑えられそうです。 TVの放送等ではMCの声がそんな感じではないですので安心です。 【低音の音質】 余り張ってはいないですが、ブーミーでも全くないです。 このくらいのパンチ力がこのみな自分なので、ちょうど良かったです。 【フィット感】 これは私の耳や頭部にピッタリって感じでした。 【外音遮断性】 結構遮断してくれてます。 【音漏れ防止】 横で確かめてもらいましたが、音量大きめでも分かりにくいと言ってます。 【携帯性・剛性】 安価なものは装着・合わせてるときに結構軋み音出ますが、 割と少ないかなと思います。 つまりこの値段なら高級感アリってことかな。 【総評】 エージングしてみてから、微妙な調整に当たると思いますが、 現状でも特には不満なく使用できてます。 中古5,000円で購入出来て十分以上に満足です。

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Galaxy Buds3 FE 652位 -
(0件)
0件 2025/8/26  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec) 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
お気に入り登録2AVIOT TE-J2-666のスペックをもっと見る
AVIOT TE-J2-666
  • ¥39,660
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
652位 -
(0件)
0件 2025/7/14  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.5g 
お気に入り登録1AVIOT WA-J1-666のスペックをもっと見る
AVIOT WA-J1-666
  • ¥46,260
  • コジマネット
    (全5店舗)
652位 -
(0件)
0件 2025/7/14  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大140時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:325g 
お気に入り登録4Airfree HL-AFのスペックをもっと見る
Airfree HL-AF
  • ¥2,890
  • ヨドバシ.com
    (全12店舗)
751位 2.00
(1件)
0件 2025/1/28  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:5時間(音量30%での使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ 重量:5g 
お気に入り登録29Creative Zen Hybrid SXFIのスペックをもっと見る
直販Creative Zen Hybrid SXFI
  • ¥7,980
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
876位 5.00
(3件)
0件 2024/6/21  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約70時間(ノイズ コントロール オフ)、最大約40時間(ノイズ コントロール オン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:271g 
この製品をおすすめするレビュー
5価格を考慮すれば十分な性能

デザインはソニーの旧型に寄せた感じです。嫌いじゃないです。 音はとくにどこかを強調することなく、フラットでクリアに感じます。 無理なく聞けます。 ノイキャンはきちんと効果あります。 装着感も悪くなくバッテリーの持ちが良いので、外出、とくに遠出には非常に便利です。 満足度★5は、価格の要因が大きいです。 クリエイティブやAmazonのセールの際には8000円程度で、この価格帯のヘッドフォンとしては音質もノイキャンも十分に価格以上だと思います。 ブルートゥースでノイキャンでという時点で、長期に楽しむオーディオではなくガジェットと考えると、これくらいの価格でそこそこの性能の製品を買いつないでいくのが正解なのかなと、この製品で満足して感じました。 ただ、ソニーのクイックアテンションモードがとても便利なので、時々戻りたくなります。

5再現力は価格帯比で意外と良いと思います

音質重視のユーザーにとって非常に魅力的かと思います。 Super X-Fi技術を搭載しており、ハイエンドサラウンドスピーカーシステムのような臨場感あふれる音場を再現している思いました。 この技術により、音楽や映画がまるで目の前で演奏されているかのような没入感を感じれます。 特に低音がしっかりとした心地よい響きを持ち、ボーカルの再現性も高く、細かな音までクリアに聴き取ることができるかと思います。

お気に入り登録92ATH-DWL550のスペックをもっと見る
ATH-DWL550 876位 4.16
(5件)
13件 2017/6/ 6  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm ワイヤレス:2.4GHz帯無線 充電時間:約4時間 充電端子:トランスミッター:AC 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ カラー:ブラック系 重量:257g 
【特長】
  • 「2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式」を採用し、最大約30mまで音声を伝送できるワイヤレスヘッドホン。
  • 「ベストチャンネルサーチ機能」搭載で、自動で最適なチャンネルを探し安定したサウンドを提供する。
  • ドライバー背面から生じる圧力を放射状に拡散させる独自の音響構造で、ドライバーの能率を最適化。
この製品をおすすめするレビュー
5青歯とは比較にならない安定性で非常に便利 ※蒸れ対策追記

夏場の蒸れ対策を致しました。 テレビからBLEUTOOTHトランスミッターとイヤホンがセオリーかな?とも再び思いましたが、再び接続の安定性でストレスを感じるのは避けたい。 mimimamoを装着すれば表面のサラサラ感がアップして対策にはなるけど決め手に欠ける。 これからの季節のことを考えてう〜んう〜んと悩んでおりました。 R70X系の合皮では無いイヤーパッドがあれば万事解決しそうなのですが、そんなモノは存在しません。 ふと思い立ってR70XのイヤーパッドをDWL550に装着してみました。 不安定ながらも装着できます。 適当な4mmφくらいのシリコンチューブを真ん中から切って、DWL550のイヤーパッド嵌めこみ口に円周上に装着。 その上からイヤーパッドをつけるとほぼほぼ外れることは無いであろう状態に。 密林でAD2000X用のイヤーパッドを購入して装着しても問題ありませんでした。 開放系ヘッドホン用のイヤーパッドは合皮とは比較にならない蒸れにくさです。 低音は減りました。(音質を求めていませんので問題ありません) 充電スタンドは使えませんのでUSBケーブルを挿す必要があります。(スタンド使うの面倒くさくなっていましたのでイヤーパッド交換前からUSBケーブル充電だったので問題無しです。) ケチってAD2000X用の互換品を買いましたがケチらずHP-R70Xにしとけば良かったことが唯一の誤算です。 蒸れ対策もできるようになり増々手放せない1品となってしまいました。 以下過去レビュー オーテクさんのこの手の機種としては今や懐かしいDWL5500以来となります。 何故に手放したのかはうろ覚えですが、確か深夜の静まり返った時間帯に爆音で使っていると音がだだ漏れで近所迷惑だったためさよならだったと思います。 さて最近はアマゾンプライムを見ながら洗い物や部屋の片づけをすることが多くなっていました。 洗い物の場合は水道の音でテレビの音が聞こえなかったり、片づけも少々遠くに離れると聞こえにくくなるためサテライトスピーカーやTVの音を飛ばせるイヤホンなどを探してみようと試みました。 そして一番最初にいいんじゃないか?と思ったのがbluetoothのトランスミッターです。 手持ちのbluetoothイヤホンを使えますからDWL550と違って夏でも蒸れることがありません。 密林にて売れ筋のものを購入し初期設定と格闘しペアリング完了。 音量調整がアンプのボリューム操作でしかできないため、REC OUTに繋ぎっぱなしとはいきません。 毎回ヘッドホンプラグを抜き差ししないといけません。 アンプのリモコン操作をしないとボリューム調整できません。 まぁ、結構面倒くさく感じますけどイヤホンからテレビの音が聞こえると、おぉ!これは素晴らしい!!と思ってテレビを見ながらルンルンで洗い物をしたのは束の間。 遮蔽物が無い状態で5m程度の距離ですが5分くらいで音が完全に途切れるようになってしまいました。 スマホとの接続では全く問題ないのでトランスミッターとの相性でしょうか。 こんなものを使っていてはストレスが溜まるだけです。 ストレスフリーの利便性を求めて買ったのに逆にストレスフルーですよ。 そんなわけでDWL5500で抜群の安定感を示してくれたオーテクさんの本機に白羽の矢を立てました。 夏場の蒸れ蒸れ感だけが心配ですが・・・ 青葉と違って初期設定に苦労することなくあっという間に聞けるようになりました。 ・REC OUTに繋ぎっぱなしで良い ・毎度プラグを抜き差ししなくて良い ・ヘッドホン側で音量調整できる ・青葉とは比較にならない安定性 ・スピーカーとDWL550の同時出力可能 青葉で苦労したからわかる有難さ。 苦労や失敗していないとわからない有難さですね。 8月末という季節でしたが、そこまで気になる蒸れではありませんでした。 A2000Zも愛用していますが夏場は装着する気になれません。 耳との設置面積の問題でしょうか? とにかく良いことづくめの性能で買って本当に良かったです。 大満足です。 充電時のホルダーにセットが若干難ありですが、インジケーターの色でわかり易いのでそこまで問題ではありません。

5前機種とは、雲泥の『差』です(^^)

前機種とは雲泥の『差』の完成度です。音楽鑑賞、専用です。先ず、音質ですが、音圧感度は高く、ワイドレンジ、低音域〜高音域迄、よく鳴らしています。一万円以下の有線ヘッドホンを凌駕してます。次に装着感は、良好、眼鏡でも快適でした。側圧もさほど強くありませんので2時間位はOKです。目立たない存在の無線ヘッドホンながら、ほぼ完成されてます。オーディオテクニカさん、さすがです。

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Xiaomi Buds 5 Pro (Bluetooth版) 876位 3.00
(1件)
0件 2025/3/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.6g 
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3Xiaomi 15とWIFI版の組み合わせの方が断然おすすめ

既にアマゾンで購入ができますが、一言で総称を書かくと以下になります。 Airpods Proと肩を並べるレベルの音質です。 ただし、本当の真価は、WIFI版をXiaomi 15/Ultraを購入することです。 他の機能として、音声の自動翻訳がありますが、あくまでも音声を数文のみ音声翻訳することに適したレベルで、TeamsやZoomでの国際会議なので使える同時通訳レベルではありません。 その点を踏まえると、値段相応と考えるのがいいと思います。 ノイキャンのAirpodsより劣りますが、外音取り込み機能は、自然で優秀です。 ちなみにWIFIモデルとの価格差は3000円ほど。無理してこのXiaomi Buds 5 Pro Bluetooth版を買う必要はないですね。 みなさんはどうおもいますか?

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BUTTONS CLIP
  • ¥29,697
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
876位 -
(1件)
0件 2025/7/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント搭載:HALI AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.7g 
【特長】
  • イヤーカフのように装着できるクリップ型完全ワイヤレスイヤホン。骨伝導×空気伝導システムでクリアな通話が可能。
  • 12mmドライバーを搭載し、パワフルな没入サウンドを実現。指向性オーディオで音漏れを軽減する。
  • 耳にしっかり固定されるクリップ構造で激しい動きでもしっかりフィット。左右の耳を自動認識し、左右どちらにつけても正しいポジションで楽しめる。
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EarFun Air Pro 4i
  • ¥7,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
1076位 4.00
(3件)
1件 2025/9/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:51.3g 
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5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。

 大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。  以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。 【良い点】 ・音の輪郭が明瞭 ・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。 ・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。 ・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。 ・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。 【劣る点】 ・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。  まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。  私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。

4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所

EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。 【デザイン】 同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。 【低音の音質】【高音の音質】 Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。 普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。 【フィット感】 Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。 【外音遮断性】【外音取り込み】 Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。 Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。 【通話マイク】 周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。 P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。 【バッテリー】【携帯性】 Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。 チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。 【機能性】 再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。 片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。

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直販Creative Zen Hybrid Pro SXFI HS-ZENHPS-BK
  • ¥22,800
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
1076位 2.05
(2件)
0件 2023/11/ 6  ヘッドホン ワイヤレス  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:282g 
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3「音質」はいい

2025/12/08 再レビュー 1年使用して追記をば まずバッテリーは目に見えて減るようになりました。 数時間使用x数日で使っていたのが、2~3日でバッテリー警告音が鳴り出したため、フル充電つけっぱで放置してみました。 その時の結果がおおよそ24〜25時間程でバッテリー切れ。 100時間から随分へたったな・・・・といった印象です。 後はもうこれはPCでLE Audioを使う際の宿命かもしれませんが、ドングルがとんでもなく熱くなります。これが原因かは不明ですが、ドングルのLEDが光らず、Hybrid Proと接続が出来なくなり、うんともすんとも言わない状況になったため、購入後数か月で交換をしています。 交換から戻ってからは不安なため、ドングルにUSBファンで風を常に当て続けて放熱+小さいヒートシンクをつけています。 この状態で故障は今の所していませんが、ペアリングをしていて、ペアリング情報も残っているにもかかわらずペアリング先を見失いペアリングできないという事が1か月の間に数度起きています。 正直接続が不安定と言わざるを得ません。 また、当初不満点として挙げていた、PCからのバッテリーチェック・必要のないLEDを消すためのCreativeAPP(PC版)からのLED制御等結局できないままとなっています。 折角の「超低遅延」「バッテリー持ち」という2大メリットが鳴りを潜めるようになってしまい、少し残念に思います。 が、LE Audioの次世代規格が登場!との情報が出たにもかかわらず 初代LE Audioの普及さえ今一つな状態(2025年末)の為、そもそもLE Audioは普及どころか実用化に至る技術ではないのかもしれません。 個人的にはこの超低遅延はとても便利ですので、各メーカーイヤホンにも搭載していただきたいですが、シリーズを重ねるにつれてLE Audioを搭載していたのに、後継機種ではオミットする物まで出てきたためなんとも残念です。(実際Creativeがいい例でヘッドホンはおろかイヤホンでLC3+搭載商品はZen air proで打ち止めになってしまいました。※記載時点) 【デザイン】 ガチガチのゲーミングっぽさはなく高評価。SoundBlaster GH7とは同スペック商品によるFF14のファンフェスティバルにおけるデザイン違いの後発販売品という位です。 【高音の音質】 キンキン刺さる様な音ではなく、どちらかと言えばフラットに近いです。(が、基本ドンシャリ系を好みとして聞いてるので基本感覚が高めの音・ボワっとした低音で慣れてる可能性有) 【低音の音質】 重低音が刺さる様な感じもなく至って普通 【フィット感】 自分は頭のサイズが小さい為、フィット感良好ですがある程度大きくても対応できそうなレベルにはバンド調整できるはず。 【外音遮断性】 コイツに関してはヘッドホン自体の構造、というよりANC機能による外音遮断がそこそこ有効な為生活音程度なら全く気にならない程にはしてくれます。 【音漏れ防止】 自宅以外の外で使う事がない為無評価。とはいえヘッドホンタイプなのである程度音大きくしてればそら勿論多少は出るんじゃないでしょうか。 【携帯性】 持ち運ばないのでなんとも・・・ とはいえ普通のヘッドホンの様に最低限は折り畳めるのでケース持って持ち歩こうと思えばできるんじゃないでしょうか? 【総評】 音質関係は流石Creativeといった所で不満もなく高評価。バッテリー持ちも100時間持つとの謳い文句に負けず劣らずの持続時間だと思います。 が、不満点としてはソフトウェア関連について。 こいつはスマホ用アプリとPC用ソフトの2種があり、スマホ用ではLEDライティング、イコライザ等殆どの機能が弄れますが、PC用ソフトになるとLEDの管理が出来ません。恐らくクラシックBTで接続しているか、付属ドングルによるLC3+接続なのかによって弄れない制約の様なものがあるのでしょうが、いかんせん不便です。また、スマホ・PCに問わずアプリ、ソフトからのバッテリー確認もできません。 スマホの場合は最悪BT接続一覧から確認が出来ますが、PCではLC3+(LE Audio)接続時に確認する術がありません。このため、バッテリー持続時間についても詳しく検証したかったものの一般人にしては検証しづらく、1日5時間程の仕様を7日間続けてみましたがバッテリー減による警告音等は出てきませんでした。 Creativeは主にスピーカーを昔より購入しており音質に関しては申し分がないのですが、ハードよりソフト面で他のメーカーに2歩3歩劣る点があります。 商品は違えどLE Audioをウリにしている同社の「Zen Air Pro」イヤホンに関しても、肝心のLE Audio接続時にはアプリからの各種設定が不可であったりと これ販売前に実使用確認してる?といったものが多く感じられるのでそこが改善してくれれば・・・

お気に入り登録717RP-WF7-K [ブラック]のスペックをもっと見る
RP-WF7-K [ブラック] 1076位 4.15
(69件)
348件 2012/2/24  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:2.4GHz帯無線 サラウンド:○ カラー:ブラック 重量:227g 
【特長】
  • 従来品「WF6000」と比べて約153g軽量化し、長時間快適に使用できるデジタルワイヤレスサラウンドヘッドホン。
  • 独自開発の直径40mm大口径ドライバーユニットと、ドルビープロロジックIIXデコーダーを搭載し、メリハリのある7.1chサラウンドを実現。
  • 2.4GHzデジタル無線伝送方式によって最大約30mの伝送が可能で、トランスミッターを操作できるリモコン機能を搭載。
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5サラウンドヘッドフォン

他の製品に比べて比較的安価でサラウンドヘッドフォンとして、個人的には十分な性能、音質だと思います。 映画を見る時に利用していますが、気に入ってます。

5軽い

【デザイン】  トランスミッターはコンパクトなボックスで棚に収まります。  ヘッドホンは双方向で機能性が高い設計です。 【高音の音質】【低音の音質】  ヘッドホンについてるサラウンド、ブーストボタンで音質を調整できる機能が重宝します。  若干篭った感じですが十分満足できます。 【フィット感】  しっかりフィットします。 【外音遮断性】【音漏れ防止】  室内での使用なので特にありません。 【携帯性】  ワイヤレスとしては非常に軽いです。 【総評】  他社製MHP-AV1からの買い替えのため、その比較となりますが、大きい違いはやっぱりヘッドホンの軽さです。バッテリーが単4なので、使い勝手も良いです。デジタル入力が2つあるので、2つまでの場合はセレクター不要。 MHP-AV1と比較して、音域は広く感じますが、ハウジングですかね?やや篭った感じになってる気がします。(長年AV1を使ったため、慣れ・気分的なものもあるかもしれません) ニッケル水素単4形で15時間稼働、しかも軽くて買ってよかったと思えます。 ※更に本体での充電は使わず、エネループを交換して運用してます。 ====== 3週ほど使用しての追記 エネループLite交換での運用…警告音がなったら交換、外した2本は充電器へセット。フタは外しっぱなしで交換15秒。バッテリーの持ちは、前記AV1:単3エネループと比べて単4のLiteでも倍近く長い気がします。 通信(当環境の場合)…2.4Ghz帯はかなり混雑してますが、音が途切れることはありません。     電子レンジ使用中は2〜3m程離れると問題ありません。(前記AV1では離れても途切れてました。) イヤーパッドの劣化抑制と蒸れ対策はネット包帯に落ち着きました。 これも2セット交換運用してます。汗・脂が出た気がしたらクルクルローテーション、オススメです^^ゝ 音質だけはAV1が好みですが、強調音域やサラウンド種をヘッドホンからの操作で変えられるためこちらがプラス。 バッテリーの持続時間も長く、何より軽さが大満足。

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Lazos L-YEC-BK [ブラック]
  • ¥790
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
1377位 -
(0件)
0件 2024/7/ 3  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m マイク: リモコン: サラウンド:○ カラー:ブラック 重量:14.45g 
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AERO Wireless XRD-XAW-01
  • ¥6,544
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
1377位 4.07
(8件)
8件 2021/4/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:6時間(AACコーデック、音量50%でテスト) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:4.2g 
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5新興メーカー恐るべし。

【デザイン】TWSとしてはよくある形状。 だがデザインはカジュアルゲーミングよりプロゲーミングを意識したような格好良さ。 【音質】デフォルトEQでの低〜中〜高バランスがかなり良いのでゲームジャンルでEQを調整する必要性無し。 【フィット感】ここはちょっと惜しい部分。スピンフィットが付属しているが、可動するノズルが人によっては逆に違和感となる可能性も有るイヤピなので、そんな人は必然的に純正イヤピを選択する事になるのだが、純正イヤピのサイズ設定が今ひとつで、個人的には純正イヤピのサイズをもう1サイズ大きくして欲しかった。 【外音遮断性】フィットすれば遮音性は高い。 【音漏れ防止】密閉イヤホンで音漏れするなら耳潰れます。 【携帯性】とってもコンパクト。だが出来ればドングルも仕舞えるケースを同梱して欲しい。 【総評】おドイツの老舗音響メーカーのゲーミングブランド(現在は他社へ譲渡)から先にゲーミングTWSが実売されているが、あちらはPCでしかマトモに使えない残念製品。 しかしXROUNDは新興メーカーながらおドイツ老舗メーカーをいともアッサリと凌駕して来た。 PCを用意する必要も無く、ドングルをCS機やスマホに接続するだけで、イヤホン側で音量調整、ワイヤレスモード変更(ゲーミングorミュージック)、サラウンドONOFFが出来てしまう。 更に、ドングルとワイヤレス接続しながら同時にスマホとBluetooth接続出来るという、ハイエンドゲーミングヘッドセット並の機能を有している事によって、スマホに専用アプリをDLすれば更にEQ設定、サラウンドレベルの設定も出来てしまう。 おドイツ老舗メーカー涙目である。 但しTWSの特性上、ボイチャは出来ない。そこはおドイツ老舗メーカーの製品も同じなので要注意。 XROUNDは一応CS機のコントローラーに挿して使うミニマイクが付属しているがオマケなので、ボイチャしたい場合はそれなりのマイクを別途用意した方が良い。 ・ヘッドセットは耳が暑いし頭頂部が痛いからイヤ ・有線イヤホンもケーブルが邪魔 ・イヤホンでもバーチャル7.1が欲しい ・ボイチャ要らん と言う人はこれ一択。

5これは掘り出し物かなり良いです

貰い物だったので、そんなに期待していなかったのですが、かなり良かったです。 【デザイン】 カラーはブラックで無難なところ。 棒が出てるデザインのタイプですが、音量や送りなどの操作がこの棒部分で行いますので、操作ミスなく安定して行えてよいです。 また、耳への収まりをこの棒を持って、クイクイと動かせて便利です。 【音質】 フラット傾向できれいに鳴らせてます。 ゲーミング使用を推しているので、もうちょっと低音多めでも良かったかもと思いますが。 アプリをインストールするとイコライザーも使えますので、音質調整は可能。 ただし、このイヤホンの売りであるバーチャルサラウンドをオンにするとイコライザーはオフになるので、どちらかしか使えません。 バーチャルサラウンドはそこそこ効果あり、オンオフで明確に違いがわかります。 【フィット感】 吸い付くようにフィットまではいかないですが、悪くないです。 ケース内にそこそこスペースがあるので、ワイヤレスイヤホン用の丈が短いイヤーピースでなく、普通のサイズのイヤーピースでも問題なく交換できます。 私はディープマウントイヤーピースにしています。 【接続性】 駅や繁華街のような場所での使用はまだしていないですが、普通に使うぶんには途切れなく快適に使えてます。 【外音遮断性】 全く聴こえないということはないですが、そこそこの遮音性はあります。 【音漏れ防止】 背面にベントありそうですが、思ったほど音は漏れていません。 【携帯性】 ケースは真四角ですが、コンパクトに仕上げでいます。 【遅延】 遅延は独自のゲーミングモードによる低遅延を実現していますが、ゲーミングモード無しでも十分低遅延です。 環境によってはゲーミングモード有無でも差がわからないレベル。 【総評】 1番良いと思ったところがイヤホン単体で独立した音量調整ができたところです。 これがあると、テレビに光接続でトランスミッターを繋いだときの爆音問題を解決できるので、ノイズがない高音質で深夜のテレビも気兼ねなく見れます。 音質重視で3万、4万のワイヤレスイヤホンと比較すると厳しいですが、ゲーム使用、テレビ使用、スマホでYou Tube見るなどの用途ですと必要十分、かなり良いイヤホンです。

お気に入り登録29AVIOT WA-J1のスペックをもっと見る
AVIOT WA-J1 1377位 4.02
(6件)
4件 2025/5/29  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大140時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:325g 
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5コスパで圧倒勝利!音質も負けない!

【デザイン】 今主流の艶消しと違ってまたコレもありかと思う。aviotのフラッグシップモデルとしてはいいかも?他のメーカーと違い光沢のある塗装。 高級感がないという意見もあるけど、それは、個人の感覚で、作り手としては、かなり頑張って高級に作り込んでいる。 ただハウジングが逆にひねられるといいのですが…ケースに収めることだけを考えたデザイン。 首にかけると、内側が外を向く。 そういうメーカー多いですけどね。 【高音の音質】 ピエゾいいかも?兎に角綺麗。 ボーカルの息づかいや、弦楽器の指づかいなど、細かい音が感じられる。 音の伸びや余韻、他にはないもの。 【低音の音質】 輪郭がハッキリしてる。 特にベードラは、音圧がある。 1度電池を使い切ったあとは、特に変貌する。 しっかり上物とは音が分離し、心地よく音場を支える感じ。 【イコライザー】 フラットでもいいですが、いじるともっといい。 スライダーをいじる度に待たされるというレビューもあるけど、そんなことはない。 低、中、高をどう設定するか?で大まかな感じを設定して、自分の好みで間を抜き差しすれば、かなり使える。 元々高音が綺麗に抜けてくるので、私は低音をかなりブーストして、中域のボーカルギターなどが綺麗に聴こえるくらいにブーストしている。 ロック、ポップス向きの設定をしても、クラシックやジャスまで、綺麗に聴こえる。 【フィット感】 圧が強めだけど、遮音性を高めるにはこんなもん? 耳の大きな人には少し小さいかも? 【外音遮断性】 ノイキャンなしで、まあまあの遮音性。 ノイキャンありで、ある程度、キチンと効く。 空調の音は消します。 話し声は7割減。 街中を走る車の音もかなり消す。 音楽を鳴らすと、人が多いところでも快適に音楽が聴けます。 電車やバスもアナウンスは聞こえますが、快適に乗れます。 私の音量は、Maxの3割程度。(4or5/16) でも、あまりノイキャンには期待しないほうがいいです。 【アドバンスド・3Dスペーシアルオーディオ】 音が広がって聴こえる。 定位と音域ごとの残響効果をいじくってる感じですね。 ですので、低音が引っ込むことはないので、かなりいい。イコライザーの設定と合わせ技でかなり良くなる。 アプリなしで、ヘッドホンのボタン操作で気軽にレベルを切り替えられるのが良い。 レベル1と2は、どの音楽にもあうかな? 綺麗に音が分離して広がりを感じる。 レベル3と4と5は、ライブなどを聴く時につかえる? 深く残響効果のかかったボーカルは、かなり後ろに引っ込む感があるので私は使わない。 【携帯性】 折り畳めないが、ケース付き。 【コントロール性】 色んな機能が本体ボタンで操作できるので、スマホで、アプリを立ち上げることなく、切り替え操作が出来て良い。 ヘッドホンで操作できることは以下 ・再生/停止 ・早送り/巻き戻し ・ボリュームの上下 ・3Dオン/オフ、レベル切り替え ・ノイキャンと外音の切り替え ・アシスタントの立ち上げ ・ゲーミングモード(低遅延)の切り替え アプリのみの操作は以下 ・外音の取り込み音量 ・イコライザーの設定 それに、手袋の季節は物理ボタンに重宝します。 【総評】 悪評もある中、私には凄く良い音に感じました。 BOSE、ゼンハイザー、JBL、ソニーなどのフラッグシップモデルに音質は負けません。 なのに兎に角安い。 それ以上の超高級なヘッドホンのことはわかりませんが… ハイレゾコーデック対応のドングルを使うと、iPhoneでも、本当に綺麗に鳴らしてくれます。 外で聴くならハイレゾでなくてそのままでも十分ですね。 BOSEと比べるとノイキャンはオマケ機能ですが、五月蝿いドンキや量販店の中で聴いても、雑音が気にならない感じです。 ノイキャンより音質という方は、価格的にみて、コレを選んでいいと思います。 しかし、音の好みは人それぞれなので、ちゃんと置いてる場所で、試聴した方がいいです。 本領発揮は、使い込んだ先にありますので、人口の多い、より都会の試聴機をオススメしたいところです。 実際私は、ドングル使うと最強で、低音が出るのに耳が疲れないゼンハイザー推しで、1番使う頻度が多かったのですが、今は、aviotを1番使ってます。兎に角音が綺麗なのに疲れない。

5使ってて面白い

定価4万円とは思えないクオリティで、アプリと連携すればスペーシアルモードも使えて立体的な音響が楽しめて、購入したばっかりの時は遊びがいがあってずっとアプリのイコライザー等をいじって楽しいです。 強いてデメリットを言うならノイキャンの性能があんま良くないくらいです

お気に入り登録311h.ear on 2 Wireless NC WH-H900Nのスペックをもっと見る
h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N 1377位 4.77
(18件)
31件 2017/9/ 5  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大28時間(NC ON時)、最大34時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド:○ 重量:290g 
【特長】
  • LDAC対応機器と接続し、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量のハイレゾコンテンツの再生も行える、ワイヤレスヘッドホン。
  • ハイレゾ音源やハイレゾ対応端末以外でも、CDやMP3などの圧縮音源を補完し、ハイレゾ相当の音で楽しめる「DSEE HX機能」を搭載。
  • 周囲の騒音を分析し、3モードの中から適したモードを自動選択する「フルオートAIノイズキャンセリング機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目も音質も良い、満足感が高いヘッドホン

【デザイン】 ポップですが、派手すぎない色使いで格好いいです。 【高音の音質】 初めてWH-H800やWF-1000XM4を聴いた時は、「高音が出ていない」という印象を受けました。しかし、この機種は最初からクリアに高音が出ています。満足です。 【低音の音質】 とくに低音が強いという印象は受けませんが、じゅうぶんに出ていると思います。 【フィット感】 アラウンドイヤー型なので、完全に耳を覆ってくれます。快適なフィット感だと思います。 【外音遮断性】 とくにノイズキャンセリング目当てで購入したのではなく、室内でしか使用したことがないので、 外音遮断性については、あまりよくわかりません。 【音漏れ防止】 音漏れもそんなにしないと思いますが、他の人の前で試したことはないので、 よくわかりません。 【携帯性】 イヤホンと比べると、携帯性はよくありません。またWH-1000Xシリーズとは違って ケースはなく、付属するのはポーチですので、 ポーチの方が安心して鞄に放り込める気がします。 【総評】 見た目も音質も良いので、 所有する満足感が高いヘッドホンです。

54年使って改めて良さを

使用して一年経ったのでレビューします。 色はトワイライトレッドを購入。購入当初はスマートフォンのarrowsF-01JにBluetoothで繋げて使用。ハイレゾ再生出来るということで、ネット購入で28000円で手に入れました。(今では値崩れしないみたいでラッキーでした) 今までは高くても1万円くらいのものしか使用したことが無かったですが、これは音も性能も別格です。 まず、ノイズキャンセル機能により音楽に没頭出来るほど、周りから世界が隔離されます! スマホ用専用アプリで音質などをコントロール出来ます。好みの音質に近い再生が出来るのは良いところ。ただ、専門的に細かく設定は出来ず、あくまで素人でもザックリと好みに近い音に出来るということ。 ハイレゾ音質をワイヤレスで聞く事に違いが判らなかったので、ソニーWalkmanのA40シリーズを購入して、今はWalkmanメインで音楽を楽しんでます。 Walkman本体でもザックリとした音質調整出来ないので、スマートフォンアプリからもイコライザーなどの調整してWalkman本体から再生したものが出来るのは、とても素晴らしい!つまり、このヘッドホンは同時に二つのBluetoothを繋げれるということ。 設定次第ではマイクを介してGoogleを操作出来るという自分はあまり使用しませんが、賢い機能もあり、ワンランク上のソニー製品もありますが、外で使用するなら、これで充分だと思いますよ! 追記 最近、WH-1000XM4を購入してEXPERIA 5Vで比較試聴して、改めてWH-H900Nの性能の良さを思い知らされました。 ハイレゾ音源相当を純粋に再現するLDAC接続でハイレゾ音源の曲を聴くと、 最新のWH-1000XM4と初期設定のデフォルト状態では比較しても遜色ない音の再現をしてます。 360reality Audioにも対応しているので Amazon musicで聴いても包み込まれる音の再現もWH-1000XM4に迫るものでした。 ノイズキャンセリング性能は、やはりWH-1000XM4に軍配は上がり、LDAC接続だとWH-H900Nはイコライザーが使えない仕様なので、WH-1000XM4は調整できるので負けますが、純粋な音質はほば変わらないことを体感できたので、四年前の製品なのに現代でもスペックが高いと思います。 値段もこなれてきたので、まだ市場にあるうちに買ったほうがいいと思います。 この製品の後に出た後継機の910シリーズはスペックダウンしているみたいなのでお勧めはしません。機能を省いて不自然な低音域を効かせて誤魔化しているのかなと。

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RP-HJE260
  • ¥3,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.81
(5件)
5件 2015/3/10  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:14Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:6Hz〜24kHz ドライバサイズ:9mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW サラウンド:○ 重量:2.5g 
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5安売りで購入

【デザイン】 売りの一つでもあるでしょう。 綺麗です。上手くまとまっています。 【高音の音質】 高音は控えめではないけど、決して目立つ訳ではない。どちらかと言えば、低音に押された感じかな。 【低音の音質】 しっかりと出ていると思います。 【フィット感】 しっかりとはまってくれます。 私は、耳がそこまで大きくないので、コンパクトな筐体がしっくりきます。 【外音遮断性】 良いのではないでしょうか。 【音漏れ防止】 遮断性に問題がないため、こちらも問題ないと思います。 【携帯性】 ケーブルが太いです。ですが、絡みにくいので、そこは高評価です。 【総評】 試聴無しでの購入です。 店舗購入で1880円で購入できて、更にこの音質ということで、とても満足しています。 またパナソニックにしちゃった。 今度はエレコムとかSONYにも手を出してみたいです。

4今更ですが再レビュー 艦これの映画を見るために買いました

再レビュー 前環境 OS Windows10 CPU i7 6700 グラフィック GTX1070 サウンドカード Sound Blaster Z SB-Z  BDドライブ pioneer BDR-209JBK 再生ソフト ドライブに付属のサイバーリンク powerDVD10 DTSheadphone X対応(現12 環境が変わりまして 新環境 OS Windows10 CPU i7 8700 マザボ ROG STRIX H370-F GAMING オンボード出力 グラフィック GTX1060 BDドライブ pioneer BDR-209JBK 再生ソフト ドライブに付属のサイバーリンク powerDVD10 DTSheadphone X対応(現12 艦これ映画で視聴してみましたら艦載機の位置の音や迫力が増しました。 この値段でこれは今思うと当時980円は買いだったと思いますね。 音に関しては低音域はまだいいんですが、高音域がシャリシャリしてるように感じました。

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Redmi Buds 6
  • ¥4,525
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.70
(4件)
7件 2025/1/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れるいいイヤホン

【デザイン】 ・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。 蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。 【高音の音質】 比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは この価格でもすごいと思います。 【低音の音質】 低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、 低音が生きています。 【フィット感】 ・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。 これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点 【外音遮断性】 ノイズリダクションは結構聞いています。 ‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。 【音漏れ防止】 ・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。 この点では満足です。 【携帯性】 ・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。 【総評】 イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、 素人には十分すぎるレベルです。 ・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、 ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。 ・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど あるので注意してください。

3次回作に期待

メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。 ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。 音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。 5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。 LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。 ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。 セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。 素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。 ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。

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SU23008E1
  • ¥5,978
  • 楽天ブックス
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/1/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド:○ 重量:33g 
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Ne HP-NHL21
  • ¥7,445
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.79
(2件)
1件 2016/10/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m マイク: リモコン: サラウンド:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5なかなか良いです

純正イヤフォンに比べ低音がバンバンでます。 フィット感は少し悪くなりますが良い方だと思います。 ハイレゾはFLACで聞いてますがなかなか良いです。値段なりかな。。。 昔のイヤフォンジャックに比べてLightningコネクタは音が良いのは確かです。

4音や機能は良いと思います。

iPhone7に機種変更したのがきっかけで、これまで使用していたソニー製のBAイヤホンが使えなくなった(イヤホンジャックがなくなった分、防水になったのはかなり便利と思います)。 とりあえず付属の変換アダプタを使ってみていたが、音がどうとかの前にコードの取り回しが悪くなる。 さらに、職場PCでも上記イヤホンを使用するのでアダプタは外してカバンに入れる→通勤電車で探す…とかいう小さな事でが結構イライラ。で、仕方なく通勤時のみ純正のライトニングイヤホンを使ってました。 少し前に純正イヤホンを紛失したのでどうせなら良い音のやつにしようと思い、ネットのクチコミ頼りに探していたところラディウス製のものに行き着きつきました。 同社のnhl11の方とかなり価格差があるのですがリモコンにマイクが付くことと後継機という事に期待してこちらを人柱のつもりで購入。 なので皆さんのためにもレビューさせて頂きます(笑) 音質についてですが、素の音だと手持ちのBAと比べて低音がかなり良く出ている気がします。 見た目は若干リモコンが大きい気がします、まだコードが硬いとかが理由と思いますが着けて歩くと引っ張られる感じがします。 機能の面ですが、購入前は全然期待してなかったのですが、バンドルしてあるプレイヤーアプリのイコライザー機能がとても超便利で捗っています。買ってから気付かされたのですが、普段から設定でイコライザ設定を良く変更していた事に気がつきました! アプリは無料なので試してみると良いと思います! (アプリのハイレゾはハイレゾに興味があまりないので試してません) まとめとしては金額が高いので星を下げてますが、製品機能や音には満足してます。

お気に入り登録1MORE PistonBuds PRO Q30のスペックをもっと見る
1MORE PistonBuds PRO Q30
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
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-位 -
(1件)
0件 2024/3/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:7.5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オフ)、5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 

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