| スペック情報 |
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-位 |
40位 |
4.15 (19件) |
133件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5pi7s2とは全くの別物
価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源)
px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。
どちらも素晴らしく文句のつけようがない。
550万円クラスのスピーカーを最小化した音
【デザイン】
高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い
ケースの高級感はもう少しあっても良い
【高音の音質】
B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか
音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる
中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い
【低音の音質】
超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある
これもB&Wの高級スピーカーの特徴
【フィット感】
小さくてフィット感は良い
ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある
【外音遮断性】
音質に影響を与えないレベルでのノイキャン
音の劣化は感じない、
他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる
ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう
【音漏れ防止】
特に問題は感じない
【携帯性】
ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、
最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり
ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲
【総評】
B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち
ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない
またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい
ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や
最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。
またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい
TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い
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-位 |
50位 |
4.39 (76件) |
318件 |
2023/6/21 |
2023/7/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
- ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
- アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーソナライズしたら化けた
聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。
最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります
5とても良いと、おも
【デザイン】
良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。
【高音の音質】
良いと思います。
【低音の音質】
まあ良いと思います。
【フィット感】
此れも思ったより良いです。
【外音遮断性】
まあ良いです。
【音漏れ防止】
余り良く分かりませんが良いと思います。
【携帯性】
少し大きいです。
【総評】
良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。
MTW3もこちらも良いと思います。
写真はうちにあるカナル式イアホンです。
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-位 |
69位 |
4.34 (35件) |
204件 |
2024/1/ 9 |
2024/3/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
- 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
- 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
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38位 |
74位 |
4.44 (21件) |
15件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少々高価ですがそれに見合った性能です◎
Androidスマホを使用しているので、LDACコーデックで接続可能なイヤホンばかりに目がいってましたが、aptX Adaptiveでの音質はどんなものかな?と興味本位で購入しました。(スマホはAQUOS sense10で、aptX Adaptiveに対応しています)
結果的に、LDAC接続に比べても遜色のない高音質で聴けることが分かり、しかも、着け心地が私にはピッタリで、長く着けていても耳が痛くならず、横になっても枕による圧迫感が少なく、今まで探していた「寝ホン」としても最適なことがわかり、とても満足しています。
願わくば長持ちして欲しいところですが、念の為、5年間の物損補償にも入りました。
5心地良いナチュラルサウンド
【デザイン】
ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸
【音質】
所謂ナチュラル
使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音
ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている
耳触りが優しい音
【フィット感】
悪くはない
【外音遮断性】
ANCの効きはまずまずと言ったところ
強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル
BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない
【音漏れ防止】
常識的な音量なら音漏れはない
【携帯性】
やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない
【総評】
知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある
イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた
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16位 |
77位 |
4.11 (6件) |
20件 |
2026/8/21 |
2026/9/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。
ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記)
追記(20260927)
Amazonで注文していたシリコンケース(透明)が届いたので写真にアップしておきます。最近は透明シリコンケースを付ける場合が多いです。左側手前が当機、奥がhuawei、右手前がJBL、奥がSONYです。
追記(使用していて感じた追加事項)
1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然
・物理的な遮音性が高い
・中低域はスッと消える
以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分
2-音は優しく美しく破綻が無い
・包み込まれるような柔らかく優しい音
・他社製品より抑えめの中域には慣れた
他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済
3-充電ケースのポツポツはデザイン
・開封直後から光の加減でポツポツが..
ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙..
4-写真(追加、再掲)
・バッテリー交換用パーツ
充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。
5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在)
74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達
●購入 20260824(発売日9/3)
ヨドバシCOMにて49,940円
13%ポイント還元、43,447円相当
●アピールポイント
・TrueResponseドライバー(独自開発)
・ハイレゾクラスのコーデック
・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos)
・進化したアダプティブANC、
・AIによる高精度通話機能
・最大40時間のロングバッテリー(交換可)
●環境
iPhone SE3にAAC接続
DAP(hiby M300他)にaptx接続
●基本事項
・接続安定性
1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる
2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑
3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり
4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり
・アプリ機能、連携
1-アプリのイヤホン認識はスムーズ
2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない
3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能
【デザイン】
今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した
【音質】
一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い
【フィット感】
付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能
【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫
【携帯性】
コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中
【感想】
総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か...
最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う
付記
●アピールポイントの評価
・ドライバー 音は優しく好ましい
・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが..
・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが..
・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い)
・AI通話機能 よくわからない
・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い
交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明
●余談
前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)
4妻用に見た目重視。
【デザイン】
妻が装着時の見た目重視で決めたので非常に良いとの事。
【高音の音質】
大人し目で刺さらなく聞きやすい
空間の表現は良く Sennheiserのヘッドホンは三十年以上使ってますがそれと同じ方向性と感じました。
【低音の音質】
こちらもキレよく軽やかに鳴っていて聞きやすい
【フィット感】
軽いし抜群
【外音遮断性】
ANCの効きは良いですね
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
良い
【総評】
タイトル通り見た目で他に候補になったのは
Gemini2とpi8でしたがGeminiは妻が試聴中に何度も音が途切れたとの事で駄目 論外となり脱落。
pi8はカラーバリエーションも豊富でデザインは良く音も良いのですがSennheiserと比べると派手目で疲れると妻の好みに合わず脱落となり 音良し 見た目良し 価格も良しとなり本機を購入。
Sennheiserのヘッドホンは好きのなのですが以前イヤホンを聴いた時に全く別物の音がしてたので長らく敬遠してきました。
しかし本機は私のイメージするSennheiserの音が出てます。
空間の広がりが心地良いので時々妻に借りようかと思ってますw
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-位 |
81位 |
4.64 (19件) |
116件 |
2022/10/20 |
2022/10/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
- aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
- 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Edifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました
家電量販店で視聴し、あまりの聴き心地の良さに欲しくなりましたがその時は我慢しました。
しばらくしてAmazonで65,000円ほどになっていたので思わずポチってしまいました。
39,800円の約20%ポイントバックで購入したEdifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました。
MacBookAirにUSBで接続しSpotifyのロスレス音源を聴いたところ、一聴した感じではPX8は雰囲気がある音で、S5の方がとにかくクリアで音の傾向は全く違いました。
アニソンを聴くときは価格差を感じさせないくらい甲乙つけ難かったですが、信長の野望・天翔記の覇王組曲Warsaw Editionを聴いた際はS5もいいのですが、PX8の空気感に圧倒されてしまいました。
外の騒がしい環境で聴くならPX8が推せると思いますが、静かな環境で聴く分にはS5が価格差がありながらも健闘している印象です。
当方は音の表現の仕方がよくわからないため、専門的なことは言えませんが、もしセールで50,000円台で買えるとしたら知り合いにも勧めるかもしれません。
5装着感や音の厚みと広がりが最高ですね
【デザイン】
S2と比べると本体に厚みがありますが、高級感あります。
【高音の音質】
もう少し主張してほしい部分です
【低音の音質】
すばらしい
【フィット感】
ナッパレザーのソフトな感触は心地いいです
これが購入理由のひとつ
【外音遮断性】
外出で充分音楽に浸れる遮断性です
【音漏れ防止】
多分問題ないと思います
【携帯性】
収納ケースがあるので問題なし
【総評】
ゼンハイザーCX Plus True Wirelessを4年程使っていましたが、久し振りにオーバーヘッドホンを使おうとMOMENTUMの次候補として試聴。あちらは装着の圧迫感で断念、価格は倍だったがこちらを購入。
通勤でPOPS、ROCKを主に聴きますが、使ってみるとカナル型では聞こえてこなかった演奏・コーラスが聞こえてきたので驚きです。
暑くなる季節はパッドが汗でびっしょりになる為、晩秋〜早春がオーバーヘッドの出番ですね。それ以外はカナル型を使います。
音に厚みと広がりがあっていいのですが、自分には少し高音域にもの足りなさがあり、専用アプリで調整していますが、高音と低音のみしか調整出来ないのが唯一の残念な部分です。
購入したてでエージングはこれからなので、その後が楽しみです。
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-位 |
85位 |
3.98 (42件) |
274件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/23 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:293g
【特長】- 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
- 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
- オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った
オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。
■使い方
USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。
Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。
付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。
■装着感や操作性
ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。
屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。
右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。
■音質
秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。
■ノイズキャンセリング
有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。
インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。
アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。
代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。
■アプリ
スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。
さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。
5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン
2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。
非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。
また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。
一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。
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36位 | 103位 | 4.76 (9件) |
33件 |
2025/9/25 |
2025/9/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:310g
【特長】- すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
- 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
- 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質だけでなく所有欲も満たしてくれる高級家電
【デザイン】ケーブル感も含め、唯一無二、字面通りの所有欲を満たしてくれる
【高音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【低音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【フィット感】かなり頭が大きい(帽子はフリーサイズは無理、XLでどうにかかぶれるレベル)私は、最大に伸ばしてピッタリ
【外音遮断性】完全静寂なノイキャン性能ではないが、かなりフィットしていることもあってか、ほぼ気にならない。
【音漏れ防止】フィットしていることもあり、全く漏れていない様子
【携帯性】おしゃれなケースがあるのは良いが、小さく携帯することを目指していないこともあり、厳しい大きさ
【総評】iphone13mini、youtube music音源でも、10000円レベルのヘッドホンとは比較にならない解像度で楽しめる。本革なので毎回メガネ用のクロスで乾拭きもしているが、愛着が湧きそうかつ所有欲も満たしてくれるので、機能としてのヘッドホン以上を手に入れた、と思っている。
5音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!
リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。
iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。
RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。
SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。
難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。
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46位 |
111位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/6/22 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:520Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:USB&Bluetooth:6Hz〜40kHz、Analog Line-In:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless 連続再生時間:最大57時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ANC/外音取り込みと空間オーディオがトピックだが音質も向上
Sennheiserは2025年10月21日にHDB 630をハイエンドワイヤレスヘッドホンとして出したが僕としてはどんよりした音色がかなり予想外でレビュー対象から外した。
そこにMOMENTUM 4の正統派後継機種としてMOMENTUM 5が登場して期待以上の出来に安心した。同じ価格帯だとB&WのPx7 S3があるので比較しながら書き出そうと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
低音と高音の質はサブベースの膨らみを除くとMOMENTUM 4から変わっていないようだが中域の共振と言うかハウリング的な鳴りが払拭されて上質さが向上している。USBデジタル接続すると一層の向上感を味わえるが音量設定が細かいPCなどに繋いだ方が良い。
Px7 S3はベースが量感を保ちつつボワつかないギリギリの線で追い込まれていて高域のキレはそのベースを指で弾く擦れ音のようなものまで認識出来る程だが、MOMENTUM 5はその辺りが柔らかく繊細である。
暫くMOMENTUM 5を聞いてからPx7 S3を聞くと直後はキツさを感じるし、暫くPx7 S3を聞いてからMOMENTUM 5を聞くと直後は物足りなさを感じると言った具合。
音場としては広がりを持ちつつもパートの分離感が優れているのはMOMENTUM 5とPx7 S3で共通かと思うがPx7 S3の方がより位置情報を強調して示す傾向。
MOMENTUM 5のボリュームは本体からの操作で16ステップと標準的でPx7 S3の32ステップに比べて1段当たりの音量差が大きいのは残念。
MOMENTUM 5は空間オーディオも備えているが、MarshallやSONOSと言ったベンダーの製品以外はあまり気が向かなく、今回は試していない。
【外音遮断性】【外音取り込み】
音響特性以外の性能項目であるANC競争はApple、BOSE、ソニーの御三家に任せておいても良いんじゃないの? とも思うがSennheiserも本気を出して来た。
MOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えるとMOMENTUM 4はどこかに隙間が有ったのかなと思う位に中高域のANC性能が上がっている。Px7 S3と比べても1ランク効きが良い。
外音取り込みはMOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えると篭った感じが一掃されたナチュラルさがある。Px7 S3も環境音と人の声が丁度良く混じって聞こえる点は良いが取り込み量の調整が出来ないのは残念だった。
MOMENTUM 5はMOMENTUM 4と同様にANCと外音取り込みの具合をタッチパッド操作で調整出来る。Px7 S3はANC、外音取り込み、両方ともOFFの切り替え式となる。
【デザイン】【携帯性】
MOMENTUM 4でハウジングのバックが溝付きになってちょっとがっかりしたがその後のACCENTUMで溝が無くなってスッキリしたなと思ったのも束の間、ACCENTUM Plusが再び溝付きになってHDB 630も溝付きのままだった。
MOMENTUM 5は再び溝が取っ払われて良かったと思う。ただ、アームやハウジングはプラ感が目立ってPx7 S3の品のあるデザインには全く及ばない印象。また、マイク近辺の銀ピカ楕円はソニーの業務用機を連想してしまう。
MOMENTUM 5はMOMENTUM 4から引き続いて±90°のスイーベルを備えているが折り畳みは出来ない。折り畳み出来ない点はPx7 S3も同様でヘッドホン本体は持て余す大きではないにしろキャリングケースの投影面積は折り畳み出来る機種より一回り大きくなる。
【フィット感】
イヤーパッドがMOMENTUM 4と共通なのかMOMENTUM 5のモチモチしたフィット感はとても良い。Px7 S3はイヤーパッドの接触面積がやや細身で仕上げられているため比較すれば当たりを少し感じるかもしれない。頭頂部の圧の分散は大差ない印象。
【機能性】
操作はUSBデジタル接続でも使える右ハウジングのタッチで物理ボタンは電源をメインとした1つだけ。再生/停止とボリュームUp/Downは中途半端に操作を受け付けないなどタッチ誤動作への配慮も窺える。Px7 S3はタッチ操作が無く全て物理ボタンとなる。
MOMENTUM 4の出始めの頃はStandby → 装着で自動電源ONの動作は散々だったがその後のバージョンアップで使い物になるレベルに達していただけにMOMENTUM 5で省略されたらしいのはちょっと残念。
【バッテリー】
MOMENTUM 5のバッテリー持ちはANC ONで最大57時間の仕様とANCプロセッシングの消費電力が増えているせいかMOMENTUM 4の60時間よりは減っている。
それでもPx7 S3の2倍程度持つので充電回数の削減に伴うバッテリーの長寿命化やバッテリー残量が減少した際の粘りがより期待出来る。
バッテリーは公式にユーザーが交換可能としている。最近発売された製品でMarshallのMilton A.N.C.も公式にユーザーがバッテリー交換可能としていてBluetoothヘッドホンの1つの流れかもしれない。
【通話マイク】
喋りに同期した周囲音の巻き込みは若干あるが多少うるさい所からも十分に使えそうな明瞭性を保っている。試していないがマイクミュートも備えているようだ。
また、USBデジタル接続でもマイクはちゃんと動作する。Bluetooth接続の際は側音も効く。比較すればだが通話マイクに関してはMOMENTUM 5よりPx7 S3が1ランク上の印象。
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-位 |
113位 |
4.36 (5件) |
25件 |
2023/9/21 |
2023/9/28 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:307g
【特長】- 強化された24 bit DSPと、カスタム設計の40mmドライブ・ユニットを搭載したBluetoothワイヤレス・オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッドホン。
- 合計6基のマイクを用いて、すぐれたノイズキャンセリングと高品位な通話を実現。形状記憶フォームのイヤーパッドが耳をやさしく包み込む。
- バッテリー持続時間は30時間、15分の充電で7時間の再生が可能。USB-C-3.5mmステレオミニプラグケーブル、USB-C-USB-Cケーブルなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同社のPi5 S2とPi7 S2が壊れ過ぎて困ってる
音の輪郭は甘め、ですがそこそこの解像度があり
中高音域にかけてそこまでの解像度はなく
圧倒的にふくよかな低音域が支えてくれる
同メーカーのイヤホンにも似た印象を感じますが
4-5万円出すなら迷わずこちらを選びます
同社のPi5 S2 Pi7 S2は早急にWashable仕様のものを
開発するべきでしょう壊れ過ぎて使わなくなりました
5どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
B&W ワイヤレスヘッドホン Px7 S2eを購入しました。
独特の形状ですが、フィアットは優れています。
音質
高音:細かな音までクッキリと再生してくれて艶ぽい高音が好感度goodです。
中音:ふくらみのある豊な音で温かい傾向の音質が豊かさを増してくれます。
低音:量感、躍動感も素晴らしくブーミーにならず音楽の土台をしっかり支えてくれます。
ノイズキャンセリング:軽くかけています。これで十分でした。
遮音性:良好です。イヤーパッドからは想像できない遮音性が良好です。
フィアット感:これも独特の形状と関係大と思われますが、長時間の使用にも適しています。装着したまま歯磨きしています。goodだと思います。
どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
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-位 |
132位 |
3.73 (12件) |
9件 |
2024/3/ 4 |
2024/3/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:3.5g
【特長】- 片側3.5gの極小設計で耳から飛び出さない完全ワイヤレスイヤホン。本体を回転させて最適なフィッティングが可能な「アジャストフィット機構」を採用。
- 「ディープフィット設計」により耳穴の奥までしっかりと挿入され、アクティブノイズキャンセリングがなくても周囲のノイズをカットする高遮音性を実現。
- 充電ケースを開けただけでペアリングを開始する「オートペアリング機能」や「片耳モード」「「タッチ操作無効モード」も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ 安くて音がいいイヤホン
当方オーディオオタク
アンプも昔luxmanの50万アンプを愛用
すごそうに見えますが 全部つぎ込んでいた時期があっただけです
またオーディオオタクから見るとこれでも入門機種。恐ろしい世界です
当方が持つ一番いいワイヤレスイヤホンはpi8 これはまあ完璧な音質
そんな当方が耳にさらにフィットするワイヤレスイヤホンをさがしてcotubuを手に入れました
評価は百点満点
音場はもちろんpi8より狭いのですが 音楽をちゃんと楽しめる音質 ご機嫌で音楽を楽しめます
2,3日鳴らすだけでエージング終了
素晴らしいフィット感
正直 超おすすめです 値段が そしてpi8の1/10以下でこれなら文句はありません
注意点
バッテリー持ちは当たり前ですが少ない
マルチポイント無し←僕みたいな廃人にはちょっと物足りない
でもcotubu二つ持ちとか 十分に素晴らしい選択肢だと思います
レビューみてると壊れやすいみたいですね
そこはこれから様子見していきます
5コスパ抜群の音質、携帯性!
これまでAnkerのLiberty 4 NCを愛用していましたが寝落ち用でASMR視聴に適したものが欲しくなり購入。ASMR専用モデルと迷いましたが、音楽も無難に聴けるものが良いかなとこっちにしました。
【デザイン】
その名の通り本体もケースも小粒で女性受けも良さそうな淡い色合い。フェルト生地のような手触りで滑りにくいです。
【高音の音質】
思ってた以上にクリアな音質でビックリ!音の一つ一つがはっきり聴こえてASMR系の音声も耳に直に入ってくる感じで心地良いです。1万円台のLiberty 4 NCに匹敵どころか上回ってるレベルです。
【低音の音質】
重低音が好きな人には物足りないかもしれませんが音自体は高音同様はっきりしていて、聴き疲れしない高バランスだと思います。
【フィット感】
耳の形にフィットし易く出っ張りが少ないので寝ながら視聴に良いです。さすがに横向きだと多少片耳に圧迫感が出るのは仕方ないかな。着け直す時のタッチ誤認識ですが、本体の縁をつまんで動かすようにすれば大丈夫です。
【外音遮断性】
まだ出先で試してないので無評価ですが遮音性は高い感じがします。
【音漏れ防止】
大音量で聴かないのでこちらも無評価で。ただ音声アナウンスがちょっと大きめで、ケースから出した時にも声が漏れて聴こえてます(笑)。
【携帯性】
文句なしの携帯性。小さいと無くしそうで心配になりますね。
【総評】
形状、音質とも非常に満足いくものでした。専用アプリが無いので音質の調整等ができませんが、このバランスでどの音楽も満遍なく聴けそうです。ただタッチ無効モードはケースに入れる度に設定し直す必要あるのが面倒かも。あとはレビューに多い壊れ易さや汚れ易さの心配がなければ、初めてワイヤレスイヤホンを買う方におすすめしたいです。
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66位 |
161位 |
4.31 (9件) |
20件 |
2025/4/25 |
2025/4/26 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:300g
【特長】- 高度なノイズキャンセリング機能を備えたオーバーイヤーワイヤレスヘッドホン。8個のマイクを駆使して周囲の環境に適応しながらその効果を最適化。
- aptX LosslessとaptX Adaptiveをサポートし、動的にビットレートを調整することでパフォーマンスと接続の安定性を最適化する。
- アプリに対応し、統合された音楽ストリーミングサービスからの音楽再生、ノイズキャンセリングのコントロール、好みの音質に調整できる5バンドEQを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰のヘッドフォン
【デザイン】
作りが繊細で綺麗
【高音の音質】
文句なし
【低音の音質】
しっかり鳴っているけど、ボンボンはしない
【フィット感】
若干きつめ
【外音遮断性】
音楽鑑賞の補助といった感じで、部屋にいても外の国道の車音は聞こえる感じ
【音漏れ防止】
音量3/4くらいで若干もれている
【携帯性】
悪い。
【総評】
ヨドバシでさまざまなヘッドフォンやイヤフォンを聴き比べて納得した上で購入しました。
参考までに
SONY 1000X THE COLLEXION WH-1000XX
音を一つずつ制御しきれていない印象で、全部の音が一斉に鳴って何が鳴ってるのかわからない
Sennheiser MOMENTUM 5 Wireless
ノイキャン特有の違和感で頭痛が発生。音質はシャカシャカ系の軽い感じで厚みがない。サ行がささる。
BOSE QuietComfort Ultra Headphones 第2世代
ノイキャンも言われるほど凄いとは思わず、音質は綺麗なんだけどシャカシャカ系で厚みがない
Apple AirPods Max 2
音はいい感じだけどワンランク下、また硬さが目立ち頭が痛くなる。
Marshall MILTON A.N.C.
意外に結構いい音だった。値段相応で良い。ただオンイヤーで小さい。
Marshall MONITOR III A.N.C.
値段と照らし合わせると、miltonのほうがかなり良い
Sonos Sonos Ace
悪い意味で値段不相応の音質に感じた。ワンランク下の音質
JBL TOUR ONE M3
イヤホンやスピーカーはすごくいいけど、これはあまり良くない。ワンランク下の音質
kenwood GLASS Core Pro
綺麗でいい音ではあるけど若干解像感に劣る。値段不相応
Technics EAH-AZ100
az80と違いがわからない。解像感には多少劣るけど、ライブ感があって生歌っぽい。az80を所有。
Victor WOOD master
良さがわからない。普通
JBL TOUR PRO 3
az80を変えるとすると次はこれにする。音の解像感や厚みなどが全部バランスよく鳴るので聞きやすくていい音だとだれにでもすぐにわかると思う。
いい意味で値段不相応で、ワンランク上の音質だと思う。
SONY WF-1000XM6
解像感があって良い音ではあるけど人工的すぎる。音の厚みが低め
Apple EarPods with USB-C
いい意味で値段不相応。音的に15000円とかでもおかしくないと思う。低音は弱い。
Bowers & Wilkins B&W Pi8
いい音ではあるけど高すぎる。値段不相応
以上各社各機種の感想です。
最後に。
p7s3だけ飛び抜けてよかったです。解像感、厚み、聞きやすさ、すべてがまとまって本当にいい音だと思います。
イヤフォンと比べると遮音性などは落ちますが、音の広がりや厚みはこっちの方が断然良いです。
イコライザーは触れるのですが、効き目は弱い印象で原音を忠実にがメインなのかも。
もう一つ、ヨドバシで試聴したときは音量マックスでもそんなに大きく感じずに、こんなものかと残念に感じていたのですが
家で聞くと音量半分くらいでも十分すぎる感じで、良かったです。
ノイキャンはあくまで音楽視聴の補助のような感じなので、ノイキャンを重視する人は買わない良いかと思います。
また、重めでパッドなんかも厚みがあるレザー(合皮?)なので、外での着用には向かないかと。
良い買い物でした。参考にどうぞ。
5いちばん無難で強い
購入の背景
私はワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンを用途ごとに長年使い続けており、以下のモデルをすべて所有してきました:
Bose QuietComfort Ultra G2(Boseの現行フラッグシップ)
Sony WH-1000XM6(最新世代のSony)
Apple AirPods Max(Apple純正オーバーイヤー)
そして今回の
;Bowers & Wilkins PX7 S3(B&W)
それぞれ長所がありましたが、「音質の好み」の順番はB&W → Bose → Sony → Appleという評価です。
音質(★★★★★)
PX7 S3は、ワイヤレスヘッドホンとしての音楽表現の深さが別格です。
ボーカルの生々しさ、中低域の自然な厚み、音の奥行と余韻の描写――
すべてが「音楽そのものに寄り添う」チューニングで、聴けば聴くほど良さが積み上がるタイプです。
所有していた他モデルとの比較感想は以下の通りです:
Bose QuietComfort Ultra G2
ノイキャンと快適性は素晴らしいものの、音楽の「芯」や表現の豊かさではPX7 S3に及ばず。
Boseは“調和感の良さ”で聴き疲れしない反面、PX7 S3のような音楽の立体感は薄く感じました。
Sony WH-1000XM6
情報量や解像感は高いですが、音がやや“整理されたデジタル感”寄り。
PX7 S3に比べると、音の質感の豊かさや余韻の自然さが不足している印象です。
Apple AirPods Max
高解像で空間表現も良いですが、音の“濃さ”や“感触”の面でPX7 S3に軍配。
また装着感や用途面でも、PX7 S3の方が長時間のリスニングで快適に感じました。
PX7 S3は、
「音楽の質感・空気感・立体感」を大切にする人にこそ刺さる音作りです。
ノイズキャンセリング(★★★★☆)
PX7 S3のノイズキャンセリングは非常に自然で、
BoseやSonyの“圧倒的遮断力”とは性質が異なります。
Bose G2 → しっかり遮断
Sony XM6 → 効きが強く、利便性高い
PX7 S3 → 自然寄りで音質優先
ノイズを“消す”というより、
音楽をクリアに聴かせるためのノイズケアという印象です。
装着感・デザイン(★★★★★)
PX7 S3の装着感は軽量で長時間聴いても疲れにくく、
質感や仕上げも家具のような高級感があります。
実物を見ると、写真以上に所有満足度が高いです。
BoseやSony、AirPods Maxも快適ですが、
PX7 S3は音質と装着感のバランスが非常に優秀で、
“じっくり音楽を聴きたい”シーンで自然と手が伸びます。
操作性・アプリ(★★★★☆)
物理ボタン主体で直感的な操作感。
専用アプリもシンプルで安定感があります。
競合機と比べると設定の自由度はやや控えめですが、
元の音質が良いためEQに頼らなくても満足感が得られるのが強みです。
総評
PX7 S3は、
音楽を主体として楽しみたい人向けのワイヤレスヘッドホンです。
ノイズキャンセリングや装着感ではBoseやSonyにも良さがありますが、
音楽の質感・表現の深さ・余韻の描写という最も大事な部分で、
PX7 S3は他モデルを上回る満足感を感じました。
所有経験があるからこそ言えますが、
B&Wを「良い音」と感じる人には真っ先におすすめできる機種です。
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![FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594014.jpg) |
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-位 |
177位 |
3.83 (21件) |
42件 |
2023/12/22 |
2023/12/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(MEMS+DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約2時間以下、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5.5時間(ANC OFF+音量60%時)、約4.5時間(ANC ON+音量60%時) 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
【特長】- 高域用にxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバー、低域用に10mm径大型複合素材ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 従来製品に比べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電力を低減させたQualcomm製SoC「QCC5171」を搭載し、Bluetooth5.3とLE-Audioに対応。
- ハイレゾワイヤレス高音質コーデック「LDAC」に対応している。自然な外音取り込みを実現する「Full-band ambient mode」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には高音も音質も刺さります。
UE10pro全盛期時代、有線イヤホン沼に数年間ハマりワイヤレス沼に帰ってきました。現在の環境はiPhoneのAmazon musicです。女性バラード重視、高音が出るイヤホンを好みます。店頭では宇多田ヒカルのFirst Loveを毎回視聴曲に選んでいます。
【デザイン】
可もなく不可もないデザインだと思います。
【高音の音質】
特筆すべきは高音の音質。この高さに尽きると思います。高解像度と相まってピアノやギター と女性ヴォーカルがとても美しく聞こえます。
ただ、少し刺さり気味と感じる人もいるかも知 れません。
【低音の音質】
こちらを求めて購入はしていないので可もなく不可もなくと言う感じではあります。むしろ低 音が他の音を邪魔する事なく私にはちょうど良 いです。
【フィット感】
少し耳につけると出っ張りますがフィット感自体はGOOD。寝ながら聞くと枕に引っかかって たまに取れます。
【外音遮断性】
出っ張りのせいか風が強いと風切り音が入ることがあります。ノイキャンもそこそこ。
【音漏れ防止】
チェックしてもらいましたがiPhoneの音量半分くらいでは大丈夫だそうです。
【携帯性】
可もなく不可もない感じです。
【総評】
コスパ、音質重視で選ぶなら間違いなく視野に入れて欲しいイヤホンだと思います。
(レビュー現在9900円)
特に高音、解像度はこの価格帯では最強クラス かと思います。
ただ、ある程度の割り切りも必要で、現在大人 気のテクニクスシリーズと比べると使い勝手が 良くないです。なので良い音を聞きたい、azシ リーズが好みではないと言う方がターゲットに なると思います。
ネガな点は、無音状態でホワイトノイズが聞こえること。ケースに戻したのに接続が切れず充 電状態にならないこと。←一度ケースから抜い て強めに入れ直すと解決します。取り出すのに 磁力が強すぎて握力60オーバーの私でも苦労す ること。←手の油を拭いてからリベンジ。
現在のワイヤレスイヤホンは有線イヤホンに
は100%音質では叶いません。ただ自分の好き な音域が出ているかどうかがワイヤレスイヤホ ンの妥協点になると思います。そう考えた時に こちらの商品は良くも悪くも尖っていますが、 コスパ含め私は大満足です。
5価格不相応な音質
【デザイン】
可もなく不可もなし
【高音の音質】
非常に明瞭で刺さることもないが自身にはギリギリ
【低音の音質】
適度で自身は好印象だが低音が好きな人には物足りなく感ずる可能性もあるかと
【フィット感】
私はとても良くフィットし、とても良い
【外音遮断性】
Sony等と比べるに値せずで弱いが、特別悪くもない。航空機等の騒音環境で使うならSony等を選ぶが快適である。
【音漏れ防止】
不明
【携帯性】
問題無し
【総評】
初めに、イヤピ−スはAZLA SednaEarfit MAXに変更、CodecはLDACとapt-x adaptive、DAPはSony Xperia 10�Wを用いたファースト・インプレションです。既に発売からそれなりの時間が経過し、appの不具合、ノイズ、取り出し難さがネガティブに語られていたが価格が13,000円強でありNobleの実力に触れるために購入しました。CodecはLDACとapt-x adaptiveが使用できるのとドライバのMEMSの効果を知りたかったのが本当の動機です。
実は、FoKus Rex5とB&W Pi8のどちらかを買い増ししようと思案していました。B&WはPi7を所有しているのでNobleへの興味もあり、色々と思案していると終売なのか価格が暴落した当該機種を捕みました。
高音は、MEMSの効果か嫌味にならぬもギリギリまで攻めて心地よく、何より音場が広く音の分離の良さにNobleの評価の高さがわかった感じがします。とかく音の透明度の高さは心地良い限りです。低音も必要以上に盛っていなく、逆に締まりよく、タイトな音質は元値が4万円を超える理由がわかります。
付属のイヤピはフォーム系で自身は、シリコン系を好むので使用していません。取って出しで聴いているので、時間と共にどの程度変化するか楽しみです。LDACとapt-x adaptiveは、共にHi-Res音源で聴く限り大きな違いはなく、遅延に関してはapt-x adaptiveは優秀なので後で試してみます。
女性ボ−カルは本当に音が良くて聞き惚れてしまいます。色々と言われていますが、LDACとapt-x adaptiveのHi-Res音源を使用するなら、1万円前半の価格は破格を通り越しています。明らかにエントリ−機と一線を画す製品で安価に最良のTWS音を求めるなら当然の選択肢の一つだと思います。
ただし、取り出し難さは過去最悪の製品です(^^♪
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59位 |
182位 |
2.00 (2件) |
3件 |
2026/5/19 |
2026/5/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約14時間以上(ストリーミングモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8g
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81位 |
182位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。
音は多分良いと教えて聴いてもらったら
音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事
ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器
そう言っていました
やはり30代前半は耳が良い
もう細かいレビューは不要で
誰もが判りやすりレビューでよいと思います
今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。
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-位 |
199位 |
3.57 (30件) |
23件 |
2022/10/11 |
2022/10/14 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:98dB ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:音楽再生時:最大約20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:35g
【特長】- 耳穴をふさぐことなく音楽に没入し、快適な通話もできるネックバンド型ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン。
- 独自の振動構造を採用し、音を効率的に鼓膜に伝えることができるため、「ながら聴き」でも高音質を実現。
- 「AIノイズリダクション技術」により不要なノイズを抑え、人の声だけを識別・抽出し、相手にクリアな声だけを伝えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5第1号機から良いものを安く作ってしまい、2号機が霞む
新型機が発売されましたが、最初の本機の完成度が高く、
新製品の立場が霞んでしまっている気さえする完成度です。
【デザイン】
オーテクの△をもっと目立たたせて欲しかった
【高音の音質】【低音の音質】
軟骨伝導ですから10kHz以上は聴こえません。
低音も200Hz以下は聴こえません。振動は感じますが。
音質はAMラジオくらい。昭和40年頃のラジオ音楽番組を想い出します。
それでも当時は「高音質」と言って夢中で聴いていたのですから、
充分に楽しめます。
昭和の音質にaptX,aptHDを搭載していますが、やり過ぎ?とも感じます。
【フィット感】
耳をふさがない、覆わないことによる解放感は、
振動部を押し当てられる少しの不快感を大きく上回ります。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
積極的に外音を聞くのが目的。音漏れは気づかれないレベル。
【携帯性】
ポシェット必須
【総評】
最初から良い製品を作りすぎてしまった感じで、
今後のバージョンアップ余地を食い潰してしまった感じです。
ですからコスパ面では最高です。
5周囲の音も聞こえて、音楽も聴けます
【デザイン】
好みの問題かと思いますが、私には良かったです
【高音の音質】
良い音のラジオって感じです
【低音の音質】
良い音のラジオって感じです
【フィット感】
強風の中使いましたがまったくズレません
2時間以上装着してると痛くなります。
【外音遮断性】
この製品に求めてない
【音漏れ防止】
この製品に求めてない
【携帯性】
正直悪いです、付属のケースなんて使いません。
【総評】
ライバルとなるShokzを使った事ないのですが
値段が正義で買いましたが音質も思ってたより悪くありません、
むしろ某国製品の安いワイヤレスイヤホンなんかよりも良いと思います。
音漏れについては音量を上げれば音漏れしてますが
病院の待ち時間の際に、スマホで映画を見る時
音量はミュートから1つ上げるだけで聞こえます
(周りの環境に大きく左右されますが)
2つ上げると結構聞き取れますが
このレベルだと音漏れは皆無です。
遅延は気にならないです。
結果、買って良かった、ウォーキング時にも使えるし
買い物中も周りの音が聞こえるので音楽聞きながらでも周囲の安全を確保できます。
携帯性は悪い方だと思うのでこの辺を改良して次の製品を出してもらえたら嬉しいかな
(柔らかいワイヤーを使う等)
値段以上に満足してます。
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-位 |
204位 |
4.54 (8件) |
5件 |
2023/9/26 |
2023/10/31 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:222g
【特長】- 一度の充電で50時間使用できるワイヤレスヘッドホン。ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングを搭載し、じゃまな音をすべてブロック。
- 「Bass Boost」や「Podcast」モードなどのサウンドモードで、音楽体験をカスタマイズできる。内蔵の5バンドイコライザーで好みに合わせて詳細設定が可能。
- 「トランスペアレントモード」ではヘッドホンを取り外さずに周囲の音に注意を向けられる。軽量で人間工学に基づいたデザインを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのヘッドホン
初めてのワイヤレスヘッドホン。
よく聞くのはアニソンとYMOと90年代のJpopという偏りがあるのであんまり参考にならないかも…
誤操作が怖くてタッチ操作じゃなくてあえてボタン操作のこの機種にしました。
【デザイン】
奇抜じゃなく、シンプルなのがよい。
【高音の音質】
ちょっと足りないかなと思いつつ私としては十分
【低音の音質】
こちらもあまり重視しないものの十分
【フィット感】
長時間つけていてもどこも痛くならないので◯
【外音遮断性】
ノイキャンが強すぎると耳が痛くなるあの現象が起きない、といった普通のノイキャン具合。
浴室乾燥機をONにした状態で洗濯物を干すときに役に立っております。
【音漏れ防止】
同居人から指摘されたことがないので多分問題ないんじゃないかな
【携帯性】
壊れそうなので携帯していません。付け根とか弱そう。
【総評】
色々書いたけど、結局は口コミやレビューに左右されずに、
いろんなメーカーを聴き比べて自分の耳に合うヘッドホンを買うのが一番!
5いい音を低価格で聴きたいならコレ
【デザイン】
ホントは真っ白が欲しかった。
【高音の音質】
高音は、普通かな?
耳に刺さる嫌な音はしないです。
【低音の音質】
低音は、ガツンとはこないけど、ベードラとベースが程よく前にでてる感じです。
ガンガンこなくても、ちゃんと聴こえます。
【イコライザー】
選択肢を選ぶと勝手にやってくれる機能がありますが、これは全く役に立たない。
また、かゆいところに手が届きません。欲しい帯域と要らない帯域が同じスライダーなので(笑)
妥協して基本低音上げの高音下げで聴いてます。
フラットでも十分中低音が聴こえます。
【フィット感】
私の頭が大きいのと、いがんでるのと、耳の形が左右で違うので、定位を真ん中にするのに少し苦労します。
メガネをかけたままでも痛くないです。
【外音遮断性】
ノイキャンは、実用性十分です。
期待しちゃダメです。
BOSEのイヤホンのノイキャン性能を知っているだけに、完全とは言えないですが、うるさいファーストフード店でも、十分、音楽や映画に集中できます。
※気にならなくなる音は以下
・エアコンの音
・普通の音量の会話
・足音
・机を叩く音
・街を走る車の音
・漠然としたノイズ
※気になる音は以下(低減はされます)
・電車バスのアナウンス
・電車のガタゴト音、バスのエンジン音
・風切音
ノイキャンに期待する方は、各メーカーのフラッグシップモデルを買うしかない。
【音漏れ防止】
大音量だとそれなりに漏れるのでは?
【音量】
音量が小さい、他のヘッドホンの7割程度と報告が多いです。でもなんか、iPhoneのBluetooth接続のところで、デバイスタイプをヘッドホンにすると、少し音量が上がったように感じます。
でもまだ小さいことは確か…
iPhoneで50%の音量で聴いて十分楽しめます。
【遅延】
微妙にずれます。
シビアなものが欲しい方は低遅延のものをオススメします。
【携帯性】
まあヘッドホンですから、大きいですね。
でも軽いですね。
【総評】
この価格帯だと音質と機能面で上位にランキングさせたいです。
特にAmazonのセール期間だと買いですね。
音は上位機種と遜色がないくらいにとてもいいです。オススメします。
MOMENTUMも視聴しましたが、低音好きにはACCENTUMの方がいいと思います。
低音の鳴りと余韻に違いがあります。
もっと迫力を求めるなら、イヤホンですね。
ACCENTUMだとヘッドホンより1万円くらい安いですし。
音質は無視して、ガッツリ低音に迫力が欲しい人は、JBLとか audio technicaのものをオススメします。
最後に
価格や音の違いを考慮して、
私には、MOMENTUMやACCENTUM plusまでは要らないと判断しました。
本当に、集中して音の細部まで聴かない限り、私には違いがわかりません。
手袋をする人は、タッチセンサーの上位機種じゃなくて、ACCENTUM一択です。
ゼンハイザー縛りで考えてる方はご参考に。
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-位 |
221位 |
4.53 (8件) |
17件 |
2021/5/10 |
2021/10/14 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:10時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○
【特長】- 音楽制作やライブ会場で正確な音を聞き分けるために開発された、ミュージシャンやクリエーター向けインイヤーモニタリングワイヤレスイヤホン。
- Bluetoothコネクタが付属したことにより、マイクが内蔵され通話やミュージックコントロール機能も使用できる。
- ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した正確なモニタリングサウンドを実現。「IE 400 PRO」「IE 500 PRO」と同じコネクタを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤモニのエントリー機種
【デザイン】
イヤモニ感満載で、それを求めているユーザーにはとても良いデザインだと感じます。
【高音の音質】
あくまでワイヤレス時の印象ですが、高音も低音も全体的に音質が一段階下がった印象を受けます。
【低音の音質】
上に同じです。
【フィット感】
これはワイヤー部分を自分で都度調整するので、最適なフィット感にできるかと思います。
【外音遮断性】
良くも悪くも外部の音は少し聞こえます。
【音漏れ防止】
イヤホン本体部分が大きいので、普通のカナル型イヤホンよりは音は漏れやすいと思います。
【携帯性】
思ったよりコンパクトに収納できます。
付属のケースも小さめで持ち運びやすいです。
【総評】
音楽をやっているので、イヤモニの用途でも音楽鑑賞の用途でも使用したく、この機種にしました。
私の求めている用途には十分あっているので、満足しています。
5イヤホン界のマルチプレイヤー
基本的には音質重視で有線イヤホンを使用してきたが
そろそろ外出時はBluetoothイヤホンにしようかなと思い
いろいろと物色....
最新の完全ワイヤレスやらノイキャンとやらを候補にあげたものの
店頭で試して分かったことは....
「これは絶対に落とす。無くす。無くさない自信がない。」ということ。
そこで、選んだのがこの製品
購入のポイントは
<使い勝手の良さ>
・左右一体型なので、ポロリと行方不明になる確率が限りなく低い。
・耳元は「普通のイヤホン」なので軽く装着感が良い
・バッテリの持ちが良いように思う
・有線ケーブルが付属しており、すぐに有線イヤホンに早変わり
・専業メーカーからバランスケーブルも販売されてるのでポタアンで高音質再生に対応できる。
<信頼のブランド>
・高級ヘッドフォンやスタジオ業務機器を手掛ける老舗ブランドのゼンハイザー
<音質>
・余計な味付けをするイヤホンは苦手なので素直な音色の本機は聞きやすい。
・この価格帯としては音場表現も上々。
・思っていたよりBluetooth再生音も素直で聞きやすい。
・遮音性も高いのでノイキャン要らない
・付属の有線ケーブル、タッチノイズ少なくて意外と良品。
<総評>
大手メーカーは完全ワイヤレスにノイキャン製品に力を入れてるみたいだけど、探してみると本機のようにBluetooth/有線の両方で使えて、値段もそこそこで、それなりに素直で聞きやすい高音質のイヤホンって意外と少ない。こういう製品を販売しているゼンハイザーさんに感謝。
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-位 |
229位 |
3.43 (7件) |
35件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:バイオセルロース・ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- aptX Adaptiveまで対応し、96kHz/24bitのハイレゾ音源の再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 2台までのマルチポイントに対応。イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長8時間、充電ケース込みで24時間の再生が可能。充電ケースは急速充電にも対応しており、15分の急速充電で2時間の再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5男女問わずお勧めしやすい万能型ワイヤレスイヤホン
【デザイン】
薄型でハウジングも小さめなのです。前から見て飛び出てないので野暮ったくなくおしゃれだと感じます。黒色よりホワイトが高級感があっておすすめです。
【高音の音質】
ボーカルが透き通るようにきれいに聞こえます。
【低音の音質】
必要十分です。ずんずんくるタイプではないです。
【フィット感】
かなりフィット感がよくずれる心配はないです。耳も痛くなりづらいです。
【外音遮断性】
ノイキャン性能は普通ですがフィット感が良いので遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
フィット感が良いので漏れにくいです。
【携帯性】
ケースは比較的コンパクトかつ薄めなので持ち歩きやすいです。
【総評】
デザイン・音質・価格のバランスがよく男女問わずおすすめしやすいです。
ワイヤレス充電に対応していればベストでした。
4アプリはほとんどできることないです
高音低音共によく出ていると思う。特に高音の表現はこの価格帯ならトップクラスだと思う。しかし、中音があまり出ていないように感じる。曲によってはかなり気になるときもあるのでイコライザーを使った方が良い。
初回起動で片耳しか繋がらなかったりそもそもペアリングできなかったりしたのでその時は工場出荷状態にリセットすると直る
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![AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564246.jpg) |
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-位 |
239位 |
4.56 (11件) |
59件 |
2023/9/ 1 |
2023/9/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:334g
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
- 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
- USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱり良いです。
【デザイン】
かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。
【高音の音質】
綺麗に出ています。
【低音の音質】
低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。
【フィット感】
BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。
人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。
【外音遮断性】
これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。
【音漏れ防止】
家族に確認したところ問題なさそうです。
【携帯性】
少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。
【総評】
先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。
更に今回は空間オーディオまで追加されています。
後悔しない買い物だと思います。
5一度聴いたらとりこになります
Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です
第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした
低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます
どちらか言うと、パトメリックイコライザでで
好きな音質を聴くタイプかもしれません
深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません
空間オーディオは現状最高だと思ます
欠点は側圧ややきついのと、やや重いです
しかし、慣れれば気になりません
タッチセンサーではありませんので
毎日楽しみして聴いてます
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![Hi-Unit 002-pnk [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547713.jpg) |
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-位 |
256位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/8/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m 最大入力:15mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約22時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンなしの割には遮音性は高い
13,000円程とかなり安くなっていたので思わず購入してしまいました。
以前に試聴した際、好きな音だったのですが30,000円くらいしていて購入を躊躇ってしまいました。
購入後じっくり聞いてみて、ノイキャンがない割に遮音性が高く、楽しく音楽に没頭できました。
レビュー時点で値段が戻っていますが、もしまた安くなることがあれば知り合いにも勧めてみようかと思います。
4物は良いが高スペックで安価な後継機に悩まされる不遇な製品
【デザイン】
真っ黒なプラスチック感がわかるボディで高級感はありません
パッと見たら値段相応の評価はしないだろうなという感想です
その代わりに軽いというのは利点です
【高音の音質】
耳に刺さるほどではないですが、高音が強いです
ややドンシャリ的な味付けに感じます
【低音の音質】
低音の下ほうが強くなっていて、硬い印象の音がします
【フィット感】
圧はそれなり、ネック部分は長さ調整は硬く、一度設定したら使用者が意図せずに長さが動くことは少ないと思います
そして、イヤー部分は柔らかくて深さがあるので一度装着すると、その場からズレることはないです
【外音遮断性】
装着した状態で周りの音は防がれていると思いますが、ノイズキャンセリング機能はないので周りの音をカットすることはできません
なので、バスや電車の中よりも自宅などの静かな場所で使ったほうがいいと思います
【音漏れ防止】
前段で書いたとおり、ノイズキャンセリングはないので、周りを音をかき消そうとすると音量を上げるしかないので、自然と音漏れが多いと思います
【携帯性】
折りたたんで状態でケースに入れることができますが。ケースが大きいので携帯性は他社よりも悪いと思います
ノイズキャンセリングもないので持ち出さずに自宅で使うことをメインに考えましょう
【総評】
価格も安く、ノイズキャンセルやEQ搭載、バッテリー駆動時間が長いピッドホン3がすぐに登場したことで市場の影に隠れることになった不遇な立場なヘッドホンです
その影響で実売価格は2万円以下とかなりお安くなっており、ピッドホンであることを忘れて、巣のBluetooth+有線ヘッドホンとしてみれば音の良く、コスパの高い製品だと思います
ただし、このヘッドホンはEQ機能がないので素の音を楽しむしかありません
素の音に満足できない方は購入しても幸せになるのは難しいと思いますので、実際に視聴されてから購入するのが良いと思います(もう展示機はなさそうですけど)
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-位 |
256位 |
4.12 (57件) |
190件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8g
【特長】- 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
- 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
- フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ですが良いイヤホンです。
初投稿になります。
このイヤホンですが、発売と同時に購入してから4年半ほば毎日使っていますが未だに現役で、元々バッテリー容量も多い事も有り使用中にバッテリー切れになった事は有りません。音質についてもミドル〜ハイエンド入り口の有線イヤホン、ヘッドホンを複数所有していますが大幅に劣ると言う事も有りません。
ノイキャン性能も当初は弱いと思っていましたが、1周回って改めてこの位が丁度良いかもと思えて来ました。
既に後継機が発売されてもう新品では入手出来ないと思いますが程度の良い中古が有れば検討されても良いかと思います。私も今のがダメになったら(ダメになる気配が有りませんが、、、)多分また中古を探すと思います。
5超超超 いい感じ
【デザイン】
気にしてない
【高音の音質】
結構クリア。
かと言って耳にキンキンするような感じはない。
【低音の音質】
最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。
【フィット感】
良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。
【外音遮断性】
まあそれなり
【音漏れ防止】
外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも
【携帯性】
普通
【総評】
中古ショップにて購入
買ってよかった
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-位 |
268位 |
4.41 (8件) |
20件 |
2024/1/16 |
2024/2/ 8 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:95Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:227g
【特長】- 柔軟なハイブリッドANCにより、変化するノイズレベルにダイナミックに対応し、騒がしい環境でもノイズのない視聴を可能にするワイヤレスヘッドホン。
- 50時間のバッテリーライフを備え、10分間の高速充電で5時間再生可能。
- タッチコントロール、自動アンチウィンドモード、「Smart Pause」によって簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長く使えそうです
【デザイン】普通です
【高音の音質】きれいに再生します
【低音の音質】出過ぎず控えめ
【フィット感】楕円形なので良し
【外音遮断性】完全ではありません
【音漏れ防止】完全ではありません
【携帯性】ヘッドホンとしては標準的
【総評】良い買い物をしました。長く使えそうです
5ハイエンド並みな音質で満足です!
【デザイン】プラスチック感はあるけどシンプルでデザインは良いと思う
【高音の音質】しっかりとした高音。刺さりもなく良好
【低音の音質】充分な低音でもっさり感も無くしっかり鳴らしてくれます。
中音も埋もれず綺麗です。
【フィット感】側圧が少し強いです。その分遮音性が高いかな
【携帯性】折りたためないので意見が分かれそうです
【総評】パンチのある低音ながらどの音域もクリアだと思います。音質解像感で言えばハイエンドモデルに限りなく近いのではないでしょうか。所有してるSONY、M4が1番ハイエンドモデルですが、音の定位、解像度はこちらの方が良いですね。試聴でM6聴きましたが低音のアタック感は圧倒的にこっちの方が良いと思います。
Momentumの視聴では臨場感や音場の広さ、解像感が素晴らしく、Momentumに軍配が上がりますがコスパも良いですし、こっちでも普段使いで考えたら充分な音質ですし、こっちの方が好きな人も居ると思います。
因みにスマホで有線の場合、DACの変換ケーブル使用がお勧め。普通の変換ケーブルだと重低音が軽く聴こえてしまいます。
解像度は良く聴こえますがBluetoothでもさほど変わらないのでBluetooth使用1択で良いと思います、それくらい満足な音で良い買い物出来ました!
私は約2万円で購入しましたが、2万円以下だったら間違いなくコスパ最高だと思います
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120位 |
268位 |
3.70 (5件) |
2件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5歯擦音以外の不満なし!
装着感がだめだけど音質は良いから頑張ってメインで運用してたWA-J1と所々比較してます。
【デザイン・操作感】
シボ加工がされていて、落ち着いたデザインだと思います。
ブラックは無難ではあるんですが、個人的にブラック以外の選択肢が増えるといいですね。
ANCボタンはWA-J1よりもやや低い位置にありますが、慣れれば問題ない位置でした。
スティックボタンと並列で配置してありますが、もう5mmくらい下に配置されていると指の導線としては良かったかなと思いました。
あとラバー感がある感触なので、加水分解はちょっと心配…
スティックボタンは思いの外使い勝手が抜群です。
YouTubeで見たときは音量操作などをしようとして誤操作しそうと思っていましたが、実際に使ってみると杞憂でした。
【音質】
全体の傾向として特に強調した帯域はなさそうではありますが、高音、中音、低音とも物足りなさはないという絶妙なサウンドバランス。
強調はされてないけども高音域の伸びは感じますし、重低音がボンボンと鳴っているのも感じます。
ボーカルも楽器に埋もれずしっかりとした存在感があり、ボーカルをしっかりと聞きたい私にも大満足。
コーデックを切り替えてみましたが、個人的にはLDACがやはり1番よかったですね。
aptX系は少し高音がキツくなるように感じました。
圧縮方法の違いなんですかね?
WA-J1から聞き比べても高音、低音ともに物足りなさは全く感じないですが、なんだかんだノリの良い曲はWA-J1が向いている印象を受けます。
WA-J1と比較して、音場は広く感じます。
WA-J1は密度感が凄くて、それも音場が狭く感じた要因の一つかもしれません。
UX5000は密度感はそれほどでもなく、それぞれの楽器同士が少し離れて鳴っているように聞こえます。
本製品はステレオミニプラグでの有線接続に対応しており、内部の回路を無線接続時と同様に使うようです。
聴き比べれば一目瞭然ですが、有線接続では無線接続であった音のブレがなく解像感が上がっています。(有線の直後に無線接続を聴かなければ感じないレベルです。
そのためかボーカルがより存在感を増しています。
1点だけ気になったのが、YouTubeの動画やゲームの台詞などで歯擦音が気になることがありました。
録音環境等によって歯擦音が出やすかったりするのかもしれませんので、マルチで使いたい方は注意。
またヒアスルーを使っていると歯擦音が若干強く出る印象で、音全体も少しスカスカ感が出ます。
WA-J1はドンシャリで刺激的なサウンドでしたが、歯擦音で不快に感じたことや音質の劣化は感じたことがなく、この辺のコントロールはAVIOTは上手かったんだなと思いました。
歯擦音過敏派は注意。
【フィット感】
私の個体での数値ですが、ざっくりR135g、L117g、ヘッドバンド53gでした。
おそらくバッテリー等の影響で左右差はありますが、装着していて右に荷重がかかっている印象は受けません。
ファーストインプレッションではWA-J1が最悪すぎたので本機の装着感"神"!と思いましたが、側圧はそこまで強くはないですが(緩いわけでもないです)イヤーパッドが割と硬めなので負荷の偏りがあると痛みや違和感は出やすいです。
装着していると柔らかくなりすぎる低反発素材もある中で、本機のイヤーパッドは体温で温められる影響はそこまでない印象です。
眼鏡をかけていても音質に変化はないです。
ヘッドバンドもまあまあな重量感があり、ヘッドバンドのポジションによっても首の疲労度が結構変わります。
【外音遮断性・ANC】
密閉型としては普通です。
ANCは明らかにWA-J1よりもこちらのほうが上で、中~高音側も若干効いている印象です。
とはいえ低音以外ないよりはマシ程度なので、これがメインの目的なら適していないです。
ANCで良くある低音がやや強調される現象も、本機のANCでもあります。
あくまでも一応付いてる機能であることは留意が必要です。
【音漏れ防止】
私の使用時の音量では音漏れはないようです。
【携帯性】
スイーベル機構はありますが、カバンでの持ち運び運用はあまり向かないです。
基本的に首にかけておくか、大きめのカバンにしまうか、そもそも使わないかの3択です。
もしくはバラせば結構コンパクトになりますので、自己責任でそういう運用もできなくはないです。
【アプリ・その他仕様】
本体起動からペアリング完了までやや時間がかかる印象です。
本体起動→少ししてペアリング機器の検索開始→ペアリング完了
といった具合です。
本機専用のアプリがありますが、シンプルで使用に際して戸惑うことはないです。
連続使用可能時間もWA-J1ほどではないですが、40時間以上使用できるので私の環境では問題ないです。
アプリを経由しないとノーマルモードに移行できずANCとヒアスルーの切り替えしか行えませんでしたが、アップデートでANCボタン長押しでノーマルモードにダイレクトで切り替えが可能に。
ANC→ヒアスルー→ノーマル。のような切り替えではなく、ボタン短押しでANCとヒアスルーの切り替えはそのままであるため、ノーマルモードへの移行も楽ですし、ノーマルモードを使わない人もストレスなく使えるかなと。
低遅延モードは搭載しておらず、スマホではまあまあ遅延があります。(300ms程度)
ただ私のノートPCではスマホほどの遅延はなく、シビアなゲームでなければそれほど気になりません。
有線で使えるので遅延が気になる用途ならそちらでといったところでしょう。
【総評】
WA-J1を手放した大きな理由が、ペアリングの不具合と装着感の圧倒的悪さでした。
どちらも本機は許容範囲内で、買い替えて良かったと感じています。
歯擦音が気になることがあるのが玉に瑕ですが、それ以外は音質的にかなり好印象です。
不満点だったノーマルモードにするためにはアプリが必要な問題も、アップデートで解決してくれたので大満足。
初Final製品でしたが、買って大正解でした。
5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。
11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。
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-位 |
281位 |
4.23 (45件) |
134件 |
2021/10/21 |
2021/11/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(NC OFF)、最大5.5時間(NC ON) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:7.8g
【特長】- 「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能」に加え、Qualcomm「アダプティブノイズキャンセル」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ハイレゾ相当の高音質が楽しめるデジタル高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。「スパイラルドットProイヤーピース」により音質と装着感が向上。
- 「マスクモード」や本体の通話マイクON/OFF機能で、快適なハンズフリー通話を実現。最大27時間の長時間再生とクイック充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変バランスの良いイヤホンです。
【デザイン】
黒のマットカラーで落ち着いたデザインが気に入っています。
【高音の音質】
ソリッド感はなく全体的にマイルドな感じ、長時間聴いても疲れません。
【低音の音質】
高域に対して少し量感は多めに感じます。多少EQで補正すると聴きやすくなりました。
【フィット感】
標準のイヤーピースMサイズで良いフィット感でした。
【外音遮断性】
必要十分かと思います。
【音漏れ防止】
標準程度かと思います。
【携帯性】
少々大きく感じますが、普通にポケットに収まるサイズです。
【総評】
ビクターウッドタイプのコンポは長年愛用しており、今回初めてウッドタイプのイヤホンを購入しました。量販店の試聴機で何度か聴いて購入してみたものの、実際思っていた物とは多少印象が違いましたが、ウッドらしいマイルドな質感と豊かなレンジ感は継承されているなと感じました。
LCRの定位バランスは少々センターが強めですが、LRが弱いかと言うとそうでもなく、広すぎず、狭すぎず、遠すぎずと言った印象で、上手くバランスのとれた内容になっているのではと思います。
気になったのは低域の量感でしょうか。特に60Hzから100Hz辺り。高域のレンジ感に対して少々強い様に感じました。曲によって『もう少し歌聴きたい、リバーブ感もう少し感じたい』時には再生側で低音のEQを調整すると、全体的にすっきりしてとても良いバランスになることがあります。
その他、個人的にノイキャン有りだと定位が狭まってよりセンターの主張が強く感じたので、外出時以外はノイキャン無しで使用しています。デザインはとても落ち着いた印象で気に入っています。バッテリー持ちは短いという意見もありますが、私は今のところ気にしていません。
総評してビクターウッドコーンが好きな人には気に入るのではないでしょうか。少しセンター定位強めで低域の量感も多く感じますが、全体でマイルド且つ上品なレンジ感はとても聴きやすく、長時間聴いても疲れません。とても良い買い物をしました。
5他社とは違う。それがいい。
【デザイン】
ケースは、全体的にしっとりとしていて、高級感があり、本体も、木を連想させるハウジングを採用しており、かなり良い。
【音質】
このイヤホンを買う最大の目的は、その音質にあるだろう。他社のワイヤレスイヤホンにはない、ウッドシリーズならではの暖かさや、ウォームよりなのにもかかわらず、高い解像度を誇っているあたりは、さすがとしかいいようがない。ロックなどを聴く分には、他社製品などのほうが迫力があると感じることもあるだろう。しかし、音楽の世界にひたすら浸かりたいという人には、これにまさるイヤホンはないだろう。
【フィット感】
本体形状や、スパイラルドットイヤピースなどの恩恵か、装着感は非常に快適だ。
【総評】
外音取り込みやノイズキャンセリングも、十分実用的であり、なにより本機にしか出せない、Victorの伝統が詰まった、このFW1000T。普段聴いている音楽を、自分の知らないものへと変えてくれる、そんなポテンシャルを秘めているといえよう。
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-位 |
296位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/10/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:321g
- この製品をおすすめするレビュー
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4あり
【デザイン】チープさも無く、派手すぎない、ちょうどよいデザインをしている。
【低音の音質】イコライザーで低音を盛っても音質を維持できて◎
【フィット感】細かく調整できてかなり良いが、可動部が少しゆるくて不安定。
【外音遮断性】人の声がかろうじて聞こえる(判別はできない)程度まで減少する、
【携帯性】はっきり言って悪いです。折り畳み不可なのでめちゃくちゃかさばります。
【総評】充電がUSB-MicroBということ、携帯性が皆無であることを許せる人には買いだと思います。
ちなみに、毎日1~2時間程度なら、2週間程度は充電不要です。
4楽器演奏のモニターとして利用出来る性能
KORGさんで試用した時から、実際に購入したので再レビューです。
音質についてはファーストインプレッションですから、エージングが進んでからレビューし直す可能性があります。
楽器演奏時のモニタースピーカーの代用として利用出来る機能があります。
自分専用のモニタースピーカーを準備してもらえない現場、あるいは、返しはあるけど、自分の音量が充分じゃなかったときの非常用として持っておくと、周囲の音を聴きながら、自分の演奏をヘッドホン上で実現出来ます。
鍵盤楽器の場合、モニターに不満があることが多いので、とてもありがたいです。
周囲の音量調節が出来るのが、利点です。
ヘッドホンの側圧が高めで、遮音性を確保してくれます。
ノイズキャンセルの性能は、優秀な方だと思います。
楽器演奏用としては、最高の出来じゃないでしょうか。
さらに、ノイズキャンセル性能が向上し、外音取り込みのボリューム幅が大きくなってくれたら、嬉しいです。
音質について、ローが強く、音圧を感じやすい音です。
ノイキャンON/OFF時の音質の差が大きいです。
ノイキャンOFF時・・・・ミッド〜ローが強いです。
ノイキャンON時・・・・OFF時よりバランスが良くなります。フラットか?と言われるとそうではありません。
音質は楽器演奏という視点で妥協できる範囲です。
それよりも外音取り込みの音量と自分の演奏の音量のバランスが取れる利点が大きいです。
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-位 |
296位 |
3.83 (9件) |
51件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
- 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
- バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。
この前はbeoplay e8を5年以上使っています。
【デザイン】
所有欲を満たすソリッドなデザイン
【高音の音質】
音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
迫力十分
【フィット感】
そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。
【外音遮断性】
デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。
【音漏れ防止】
音量上げる必要もないので大丈夫と思います。
【携帯性】
小さくはないものの邪魔になるほどではない
【総評】
レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。
音質は過去最高
5美音の低音強めな音
音はめちゃくちゃいい。
というか聞くジャンルによる。
ジャズ系やインストゥルメンタルなど
ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。
これ以上ない音場が広がる。
まるでヘッドホンですもん最高です。
ノイキャンも聞きは良い方だと思います。
アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。
ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。
純正だと低中域がこもる感じがする
なので、イヤーピースを替えてください。
変えた途端、もうヘッドホンです。
これにはほんとびっくりした。
ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。
急なビデオ会議とかでも全然使えるし、
音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ!
悪いのはソフトウェアとかその辺位かな
音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。
最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。
B&Wの音。きめ細やかな美音sound
お勧めできる1本です
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-位 |
317位 |
4.59 (35件) |
57件 |
2023/9/19 |
2023/9/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」や「AWR(アクティブウインドリダクション)」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 3層のポリマーにチタンコーティングを施した10mmのドライバーユニットを搭載。ひずみが少なく、パワフルで透明感のあるサウンドを実現。
- 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」が周囲の環境音に合わせてノイズキャンセルのレベルをリアルタイムに調整する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5立体感 空間 きめ細かい → 落ちそうになる
追記
【フィット感】
使って約10ヶ月ですが、付属のイヤピース合わないのか、イヤホンのバランスが悪いのか、通勤や散歩中の利用で外れてきます。違和感を感じ、落ちそうになるのは気がつくのですが。高額なイヤホンなんでヒヤヒヤします。
【デザイン】ケース、本体とも小さいです。高級感あります。
【高音の音質】
尖らず伸びてくる印象です。
【低音の音質】
グイグイこないですが、綺麗な低音です。
【フィット感】
軽くて着けているのを忘れてしまいます。付属のイヤーピースで充分です。
【ノイズキャンセリング】
飛行機 電車の中では、外音はほとんど気になりません。音質が変わらないのが不思議です。
【外音取り込み】
自然な感じです。音質維持されます。
【携帯性】
コンパクトで問題ありません。ケースに指紋つくのが残念。自作はツヤ消しで。
【総評】
以前買ったイヤホンが3年近くなり、バッテリーの劣化してきたため買い替えを検討。
DENON Perl proとピアホン7と当機種と悩んだ挙句、決定。視聴で当機種だけ、音の立体感を強く感じ、高額であるが購入に踏み切った。
購入して大正解でした。
有線イヤホンも使ってますが、これだけ音の厚みを作れるのは当機種だけですい。
ドラムの響 アコースティックギターの音色 ピアノの音 楽器がボーカルの邪魔をしない。
iPhoneとの接続も安定しています。
アプリで好きな音質に帰ることもできます。音質を壊さないレベルで好みの音に変えることもできます。
高額ですが買って後悔はありません。
5iPhone(AAC)ユーザーの最適解はこれだ
【デザイン】
最上級には見えませんが、ケース、本体とも高級っぽさはあって満足です。白を買いましたが、黒もかっこいいと思います。
【音質】
AACで聞いておりますが、他のレビュー者様たちが言うように本当によいです。籠り感なく綺麗な中高音域と程よく元気な低音で音楽を聴くのが楽しくなります。
イコライザーでポッドキャストにすると、ボーカルもグッと近くなりとても満足しています。
BAユニットなしでそれに迫るような、よくこの音になるなと感心し、嬉しく思います。
【フィット感】
最初から着いているイヤーチップでは2度耳から落ちることがありました。一つサイズを落としたら落ちることはなくなりましたが、運動や会話時にズレ感はあります。ちょっと耳の形状を選ぶところがあるかもしれません。
【外音遮断性】
装着した時点で遮断性は結構あって、このイヤホンの素性がよいことがよくわかります。
ANCと組み合わせると電車移動中でもしっかり雑音を除去してくれます。
【音漏れ防止】
少し音を大きくしても音漏れの確認はできません。これに関しても相当能力が高いです。
【携帯性】
不満はありません
【不満点】
・通話時に自動で外音取込みになる機能がない
・連続稼働時間が5時間(バッテリーへたった時が心配)
・外音取り込みとANCの2モードしかなく、どちらもしない素の状態に出来ない
【総評】
素の能力が高い上に優れたANC。
LDACには非対応ですが、逆に非LDACのiPhone(AAC)ユーザーには、これが最適解だと自信を持ってオススメできるイヤホンです。
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-位 |
382位 |
4.09 (24件) |
36件 |
2022/11/22 |
2022/12/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「8K SOUND」の音楽体験ができるフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。音の情報量を高めることで、本来の音の質感をそのまま感じとれる。
- 着けていることを忘れる快適な装着感を実現。耳に触れる部分のすべてがシリコンで覆われた専用イヤーピース(5サイズ)を同梱。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリングを搭載。専用アプリ「FINAL CONNECT」を使うと、細かな音量調整が可能になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こりゃ売れないわ
結論から言うと
ドンシャリに慣れた人には確実に合わないし
曲の向き不向きがハッキリしているし
何よりながら聴きをすると全く楽しくないイヤホン。
しかし音を注視して聴き
ハイトーンな女性ボーカルかつスローテンポな曲だと
ワイヤレスイヤホンでこんなに澄んだ伸びる刺さらない高音が出るのか!こんな雰囲気を出せるのか!
と、感動してしまうワイヤレスイヤホン。
こんな昨今のトレンドガン無視の尖ったワイヤレスイヤホンが売れるわけないんだが、これを販売しちゃうfinal素敵すぎますね。
個人的には本製品が大好き。
これで是非全盛期の浜崎あゆみもしくはマライア・キャリーのバラード曲をaptX以上のコーデックかつアプリをインストールして8Kサウンド+で聴いてみて欲しい。
良い感じに高域のトゲがマイルドになり、そもそもの録音環境の良さもあり、変な感覚になると思う。
【追記】
聴き込んで気付いた事
・倍音が少なく録音環境に恵まれない歌手の歌声が、一般的なイヤホンと比べとにかくひどく聴こえる。
・耳が慣れても、良い意味でやっぱり高音域の天井がある。
・長時間聴いても聴き疲れない緩い音。
・このイヤホンに耳が慣れると、全ての他のイヤホンが聴けなくなる。当方このイヤホンを購入する前は、同社のA5000が一番好きなイヤホンだったのだが、高音域は刺さる中音域はぼやけてる低音域は出過ぎと感じるようになり、結果このイヤホンばかり使用するようになってしまった。
【再追記】
何故このイヤホンが好きなのか更に聞き込み考えた結果、1番の理由がわかったので再追記する。
音の立ち上がりと消え方が非常に良い、かつ盛り上がりには欠けるが、全ての帯域において注視するとしっかりとクリアに鳴っている。( 当方メインの音楽視聴環境はB&Wのノーチラスツイーターなスピーカーとマランツにしてはパワフルなアンプ)
この価格帯のワイヤレスイヤホンでこの音質という、いわゆるコスパで言うと正直ありえない市場売価。
finalさん、この方向性で更に高解像度な有線イヤホンも私のような庶民でも手の届く価格でリリースされるのを待っていますよ。
5音は現役、バッテリー持ちは悪い
【デザイン】
トンファー型は好みが分かれると思いますが、私は好きですね。
【高音の音質】
高音は最初は全然出ません。エージングが進んでだいぶ出るようにはなりますが、透き通るような高音ではなく、落ち着いた音です。これも好みが分かれると思います。
【低音の音質】
低音は十分に出ますし解像度が高いです。これについては万人受けするんじゃないかと。
【フィット感】
フィット感は抜群に良いです。耳から落ちそうとかそういうことを考えなくても良いくらい、フィットします。
【外音遮断性】
そこそこに外音は入ってきます。ノイズキャンセリングは若干弱め。これも好みかな。
【音漏れ防止】
音漏れはしないです。私があまり大音量で聴かないからかもしれませんが、周りの迷惑になることは通常使用ではないと思います。
【携帯性】
ケースが大き目でカバンの中で探しやすいといえばそうですが、もう一回り小さくしてほしい感じです。
【総評】
音場がそこそこに広く、高音がまろやか、低音はしっかりと出て私的には好みな音です。賛否両論あるみたいですし、今となってはMkIIが発売されていますが、まだまだ現役で使えます。
バッテリーの持ちが悪いのが難点。
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-位 |
382位 |
4.76 (5件) |
1件 |
2020/12/24 |
2020/9/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
IP53 |
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:323g
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のヘッドホン
発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。
値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。
HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。
それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。
解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。
癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。
ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。
HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。
側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。
ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。
ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。
確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。
ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。
音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。
色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。
折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。
完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。
付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。
音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。
弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。
音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。
街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。
発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。
スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。
私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。
5値段は高いけど満足です。
高いだけあって満足。
【音質】
普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。
どちらかというとクリアよりかもしれません。
ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく
SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで
いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、
これはとてもバランスが良いです。
dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、
音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。
目の前で演奏してもらっている感じがします。
【外観】
私は好きです。
【携帯性】
長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。
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-位 |
416位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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45000円以下で買えました
【デザイン】ボテッとしていてカッコ良いとは思えません。
【高音の音質】BAなので期待していましたが、思ったほどではないです。
【低音の音質】ソコソコ出ていると思いますが重低音ではないです。
【フィット感】悪くありません。頭を振っても落下することはないです。
【外音遮断性】イヤーピースがあっていればノイズキャンセル必要ないかも!?
【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースが小さくないのでポケットに入れると気になるレベルです。
【総評】ワイヤレスはWF-1000XM5、ZE3000、SE215SPE-W+BT2-Aも持っていますが、通勤用の落としても被害が少ない?ものを探していたところ、BAで5000円以下だったので、購入しました。Fiioは過去に使用したこともあったので信頼して
購入後、数日で5000円以上値上がりしてびっくりです。
上記のソニー、ファイナルに比べれば音が劣るのは仕方ありませんが、比べなければ悪くないです。5000円以下だったら迷わず買いの一品だと思いますが、今は値上がりしていますので微妙です。
イヤーピースはソニー製に変更したところバッチリでノイズキャンセル必要ないレベル?です。安く買えたので満足しています。
4一万円以下でBA機
フルワイヤレスでBA機って事で購入。
低音はやや物足りなく感じますが、まあこんなもんではないでしょうか?
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-位 |
416位 |
3.60 (44件) |
57件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)、6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
【特長】- 5.8mm高解像ドライバーを搭載したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく見通しのよい音表現を実現。
- 騒音下でも声が明瞭に届くビームフォーミングマイク技術を採用。2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイントに対応している。
- Qi規格のワイヤレス充電器(別売り)に対応。イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば連続約6時間、充電ケース併用で最大約18.5時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オーテクさんの叩き付けるような音が好きです
中古品を買い、最初は満充電にならないことに悩みました。
幾度も充放電と初期化を繰り返した結果、相変らず満充電でも
表示は100%に達しませんが、6時間聴けるようになりました。
電池残量わずか5%になった後も2時間動くため、
5%になったらゆっくり充電器を探せばよいと、割り切って使っています。
前の持ち主は電池残量表示不満のためか、すぐ売ってしまったようです。
付属品全欠品のため定価の4分の1くらいでした。
【デザイン】
オーテクさんのイヤホンは若い人向けに派手な感じですが、
この機種は落ち着いていていいと思います。
三角のロゴマークも静かな主張をしています。
【高音の音質】
少しイコライザの力を借りますが、高音を上げてやると叩き付けるような
元気のよい高音が聴こえてきます。いつものオーテクさんらしいです。
これで大きなアリーナのライブを聴くと高音とその反響が
会場いっぱいに響き音場が広がります。拍手も盛大です。
【低音の音質】
低音はイコライザを使わずとも強いです。
イコライザで上げている高音と釣り合います。
【左右とセンター】
低音、高音が目立つので、その反動で中音が控えめとなり、
ボーカルが奥まって楽器が前に出てくる音になります。
私はそれが好きなのですが、ボーカルを聴かれる方は、
イコライザ調整が必要でしょう。
【フィット感】
6時間電池が持つ機種としては軽いです。外れて落とす心配はありません。
【外音遮断性】
周囲の騒音を聴きとってノイキャンを最適化する機能は、
電車ではあまり違いを感じませんでしたが、横でテレビの音が
鳴っているような環境で使用すると、少し音声が小さくなります。
ただし聴こえないレベルにはなりません。
よほどのピアニシモ音でなければ十分な水準です。
【携帯性】
充電器が大きい気もしますがポケットに入らないレベルではありません。
表示ランプは「輝度が高く小さい」ものは非常に高価なので、
輝度が高く大きいものが採用されてしまい、外観を損ねています。
値段を抑えるなら輝度を下げて小さくした方がいいでしょう。
【総評】
電池の件は、おそらく充放電部分の設計だけを外部委託したのか、
電池検査が忘れられたまま出荷されてしまったのでしょう。
音響部分は自社設計でしょうからオーテクさんの元気のよい音が聴けます。
ですからイコライザで高音を持ち上げても、その調整に応えてくれます。
元気のよい音・・・例えばショパンの練習曲なども綺麗に聴こえます。
無音から鍵盤を叩き始めるときに鼓膜を叩く感じは
オーテクさんの音だと思います。
5派手さはないが奇を衒わない確かな音質
【デザイン】
ケースは流線型の高級鞄のよう
イヤホン本体はケースに収納された状態だとフォーマルな高級感があるが取り出して見ると価格の割にチープに見えたりする
ケースのインジケーターランプがまぶしいがこんなに光を強くする必要はないはず
【高音の音質】
聴き初めは地味な印象で曲によっては埃っぽいというか濁ったように聴こえたりもする。巷ではシルキーと評する方も居るようだが、なるほど。。。
テクニカの硬質で突き抜けるような高域をイメージしていると肩透かしを食らう
だが、聴きこんでいくにつれこのイヤホンのナチュラルな質の高さが徐々に見えてきた
何も足さず、何も引かない、とにかく演出が一切ない自然なあるがままの音といった感じか
耳を澄ますと細かい音の響きや消え際、重なりが素晴らしいことに気づく
この機種の良さはある程度聴き込まなければ分かり難いと思う
ボーカルも特に色艶を付加するわけでなくあるがままに淡々と鳴らす
全体的に硬質でクールでもなく、かといってウォームで柔らかめな質でもない
テクニカ風味な金属的な鳴りは無い
音数の多い楽曲の方が寧ろこの機種の性能が発揮される印象
【低音の音質】
量感は適度〜やや多め
ナチュラルな質感が高く、分解能もワイヤレスとしてかなり上等に感じる
締った太い筋肉のような非常に芯がしっかりした低域だ
楽曲次第では重低音の再現力が光る
低域に限らず邦楽と洋楽ロック等ではかなり鳴らし方に差異があり、邦楽等では地味過ぎる感もあるが洋楽ロック等ではその持ち味が遺憾なく発揮される印象でかなり違う
結構、固を感じる硬い低音が出るしキレも素晴らしいと感じている
今も聴きながらレビュー書いているが、クォリティーの高い音という認識を強くしている
【フィット感】
見た目に反して芳しくない
普通に装着すると私の耳では一時間程で痛みが出る(ここは個人的な部分で私の耳の形状による為と思う)
枝の部分を上向きに捻じるように上げると大分緩和されるが見た目がかなり不格好かもしれない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
カナル型としては一般的と感じる
【総評】
購入に当たってはQuietComfort Earbuds II、NUARL NEXT1L、FW5 FIO-FW5-B、当機種で聴き比べた上でATH-TWX9で間違いないと自分を納得させて選択しました。
比較した4機種の中では最も自然な音場感であり、どの音域にも変なピークのないナチュラルな音だと感じました。
ですが、試聴だけでは分からない面も多く、持ち帰って聴いてみると小じんまりとした地味で冴えない音という印象で失敗したというもう失望感ですね。
しかしながら、買ったものは使わなきゃ仕方ないので気を取り直して聴いていくうちにこの機種の性能の高さがだんだん分かってきて上で書いたような感想に至るわけですが。
完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなりクォリティーの高い音質だと思っていますが、初見が地味でアピールポイントに乏しいので、ある程度色々な機種を聴いていないとこの機種の良さは一般的には分かり難いと思いますね。
その点QuietComfort Earbuds IIやNUARL NEXT1Lにはその機種独自の個性があるように思います。
ですが、確かな音質という意味ではこの機種はとても優れていると感じます。
奇を衒わない本格的な音質ですね。
接続安定性は特に途切れたりせず今のところ問題ありません。
また、此処では敢えて細かく書きませんが、操作面ではやや使いづらい部分もありますね。
現在未所有。
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![earU ER-100SH-WY [アイボリーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786027.jpg) |
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306位 |
416位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/5/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約14時間以上(ストリーミングモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:アイボリーホワイト 重量:8g
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-位 |
502位 |
4.30 (14件) |
5件 |
2023/6/19 |
2023/6/23 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の有線接続対応ワイヤレスヘッドホン(UXシリーズ)。ノイズキャンセリングは単体使用できる独立設計仕様。
- ドライバー(スピーカー部)の音響特性を徹底的に追求することにより、広がりのある音場感と耳元に感じられるクリアなボーカルを両立。
- マルチフィットハウジング機構を採用。ハウジングが上下左右に柔軟に回転し、隙間のできやすい耳の後ろ側など、さまざまな頭部の形状にフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重なapt-x LL機能付き高音質ヘッドホン
【デザイン】
価格なり。
素材はプラでコストダウンし、デザインで補っている
【高音の音質】
finalらしく低価格でも高品質な音質を保っている
が特筆すべき点はない
【低音の音質】
意外に量感があり、好み
正直別の目的で購入したため音質はどうでもいいとすら思ってたがかなり好み
【フィット感】
快適だが結構大きいので頭が小さい人は装着できるのかな、、と思ったり
私はバンドを伸ばさずに問題なく使えてます。
とはいえ長時間つけてると痛む
【外音遮断性】
ノイキャンがそこそこ性能いいので問題なし
違和感も少なめ
【音漏れ防止】
結構密着性が高く、余程じゃない限り漏れにくい
【携帯性】
折りたたんで専用のポーチに入れると結構コンパクト
【総評】
PS5でapt-x LLを使う為だけに購入
遅延が少なく非常に快適の上思いのほか音質がよく満足
ノイキャンが本体の電源と関係なく作動するので切り忘れたら電池切れ確定という使いにくさはあるものの耳栓としてノイキャンだけ使う時には便利、なのか?
メインで使ってもいいくらい気に入ってます。
5価格比でトータルバランスが優秀 個人的用途では最適解
【デザイン】
本体表面塗装はZE8000等と同様のシボ加工が施されていて皮脂の汚れが付きにくい
品質的には価格の水準レベル
【高音の音質】
ざっくりとした印象は同メーカーZE8000を初めて聴いた時に近い
聴き初めは地味でベールを被ったようなくぐもった感があるが、耳が慣れてくるとややシルキーで優しい伸びやかさが寧ろ心地良くもある
初めはもっさりと聴こえるが聴き込むほどにある程度の抜けの良さは感じられるようにはなる
また、当機種はZE8000同様で音量を高めにするとメリハリや躍動感が増し本来の真価を発揮する
ただ、どちらかと言えば色付けなくドライな質であるのと、反響音のような濁りが付きまとう感がある
ボーカルも厚みや距離感は丁度良い塩梅で音量を上げても五月蠅くならないのは好い
但し色艶は乗らず若干素っ気ない
音の遠近感、立体感等は割と表現出来ている様に感じる
少なくとも同価格帯TWSに比して立体的な音場感は比べるべくもない
とは言え、昨今のレベルの高い有線イヤホン等に耳が慣れていると明確に鮮度が低く、空間がかなり濁って聴こえる感は否めない
比較対象は相応しくないが、それだけ有線とワイヤレスではまだまだ埋められない差があるということであり、改めてそのことを再確認もさせられる
【低音の音質】
量感、音圧ともに適度でメリハリも十分、所謂単調で退屈な鳴りではない
初めは少しゆったりと柔らかく聴こえるが、聴き込むほどに締りが感じられソリッドなキレの良さが前面に出てくる
が、それを感じるには音量を高めにする必要があり、普通程度の音量ではもっさり気味で地味
但しあまり重量感や深みは感じない
ワイヤレスとしては分解能がそこそこ高く、低域楽器の質感の変化までもある程度感じられる
この価格帯、このタイプの機種としては意外なレベルの高さに少々驚く
手軽な音楽鑑賞用途では十分なクオリティーだが、個人的には屋内での動画視聴用と優秀なノイキャン効果から周囲の雑音に惑わされず集中出来るということでワークアウト用途専用
【フィット感】
かなり良好
側圧はやや強めな部類と思うが個人的用途ではこれくらいの側圧が丁度良い
個人的には5時間くらいの装着では痛みや不快感はない
イヤーパッドの質感や密着度も良いが、本体の重量配分、頭頂部の負荷と側圧のバランスが優秀でワークアウトにおいてもズレることが無い
【外音遮断性】【音漏れ防止】
そもそも装着時点でそれなりの遮音性があるが優秀なANCとの相乗効果で高い遮音性が得られる
但し低周波中心のANCで高周波ノイズ対しては効果が弱く普通に入ってくる(人の声等にはそこそこ効果的)
また低周波ノイズを消音することで却って高周波ノイズが浮き立ち目立って聴こえるということは無い
【携帯性】
スイーベル機構でフラットにもなるし、小さく折り畳みも出来るので特に嵩張ることは無い
ただ、付属の収納袋がぎちぎちでゆとりがなく、本体にテンションがかかる為あまり使用しないほうが良さそう
【総評】
この価格帯のノイキャンBTヘッドホンとしてはこれという欠点が無く、トータル的にも価格に対する不満は出難い機種でしょう。
ノイズキャンセリングがかなり効果的ですが、その分やや音質的に不満な部分もあるにはありますが用途を絞れば十分な使い勝手の良さはあります。
特にワークアウト時には当機のノイキャン効果の高さから周囲の喧騒から隔離されたような空間に居るようでトレーニングに集中出来ますのではかなり重宝します。
音質的には以前所有していたWH-1000XM4と同等レベルには感じます。
同等と言ってもWH-1000XM4自体音質的には見るべきところは無いと個人的に思っていますのでまあこんなものでしょう。
これだけのノイキャン性能を有しながらこのサウンドということですから価格を考慮すると低評価はつけようがありません。
特に当機の関しては価格、ノイキャン性能、音質のバランスが取れていますし、私の用途では寧ろコスパが高く感じます。
但し、本機の場合は本来のポテンシャルを引き出す為にはある程度音量を上げる必要があり、ZE8000同様各々リスナーの普段から聴かれる音量レベルによって評価が変わりやすい機種だと思っています。
あと、不満というほどではないですが、アプリに非対応なのは仕方ないとして、装着した時点でそもそもパッシブ的な遮音性が高いのでせめて外音取り込みには対応してほしかったですね。
尚、付属のケーブルを接続し有線でも試して見ましたが、音が立っておらず萎れたような質感になります。覇気も何もないサウンドですね。
ならばと思い切って音量を上げてみましたが五月蠅くなるだけで質は芳しくありません。
やはりワイヤレスヘッドホンにおける有線接続というのはおまけ程度と考えてよく、ワイヤレスはワイヤレスで使用してこそナンボということのようです。
低音☆ー★ー☆ー☆ー☆高音
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
502位 |
4.26 (4件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
2024/5/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 自社開発の高性能7mmドライバーを1基搭載し、低域から高域までひずみのない輪郭豊かなサウンドを奏でる完全ワイヤレスイヤホン。
- バックボリュームはハウジングと一体化することでよりフィット感を高める仕様。すぐれたフィット感で快適な装着感を実現し長時間の使用でも疲れにくい。
- 再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大28時間。Qiのワイヤレス充電にも対応しているので充電ケーブル不要で充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これはイイ!満足です。
【デザイン】
ケースもコンパクトで、本体のデザインも良いです。表面仕上げも良いのではないでしょうか?
充電が蓋が開く方に付いているのはビックリしましたが慣れかな?(通常ヒンジ側にあるので)
【高音の音質】
ゼンハイザーっぽい高音で、やや煌めきは抑えめ。
【低音の音質】
これぞゼンハイザーの低音ですね。締まりがあり、深いところまで出ます。
【フィット感】
イヤピのMとSの大きさが違いすぎ、MSが付属して欲しかったです。
【外音遮断性】
バッチリです。
【音漏れ防止】
バッチリです。
【携帯性】
バッチリです。
【総評】
全モデルのCXワイヤレスから買い換えました。相変わらずアプリが素晴らしいですね。
感覚的にはCXのグレードアップ版って感じです。ノイキャンも強化されました。
本体デザインがカッコイイですね。それでいて耳にとても良くフィットします。
イヤピのサイズがやや合わないのでどうしようかと思っていますがとりあえずMを使用。
耳穴にねじ込むと言うより、置く感じ?といったらいいのか、これでピッタリなのかもしれません。
いずれも個人的には買って損のなかった逸品です。
4音を素直に楽しむためのTWS
確かに皆さんもメンタムの方へ行ってしまうでしょう。
でもね、このイヤホンなかなかですよ。
確かにCXのバージョンアップ版として考えてもいいと思うけど、それだけではない魅力的な商品。
CXと違うところは、音場の解像度、それと低音のなり方後はノイキャンセの位かな。
やはりゼンハイザーの音なのでCX使おうとこれ使おうとモメンタム使おうと方向性は変わらないように思います。
簡単に言うと、ベーシックなものがCX ちょっとオプション追加がアクセンタム。全部入りがモメンタム。音の傾向は同じだからそれぞれの用途で良いと思う。
ただモメンタムのほうは音を自動でコントロールしてくれるモードがあるので、その差はやっぱりあるのかな
でもこれで充分だと思います。
音の違いと言うとコーデックの違いかな。その部分でやはりなり方が若干落ちる。
この部分はオーディオマニアさんどう考えのかな?
やっぱりコーデック大事?
コーデックは関係ないと言いつつ、やっぱり音の差は出ますよね?
これもやはりaptX Adaptiveは対応していないので、解像度メリハリ感はやっぱり落ちるのかな?でもね音は普通にいいんだよね。
モメンタムの差はそのくらいかな。なので、普通に音を楽しみたい人は全然こっちでオッケー。
安っぽいって言うコメントもあったけど、そうかなぁ?
b&w に似た深み有る色でとってもおしゃれ。とっても高級感あるけどね。
普通に入門機としてCX
ちょっとそれより良い音が欲しい人はアクセンタム
本当に良い音が欲しい人はモメンタムでいいと思います
CXもまだまだ現役だし。20,000円クラスの2024年新作と比べてもまだまだ遜色ないけどね。
長く楽しめるのがゼンハイザーの良いところ。
まぁ、これから相棒として頑張ってちょうだいね
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-位 |
502位 |
4.02 (44件) |
78件 |
2021/3/ 1 |
2021/3/ 5 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリングによるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。付属ケーブルを接続し有線でも使える。
- ハウジング外側に加え内側にもセンサーを搭載し、周囲の騒音を集音、ていねいに取り除く。ノイズキャンセリング機能を単体でも使用できる。
- SBCやAACに加え、途切れにくく高音質、低遅延なコーデックであるaptX LLにも対応。1回の充電で最大35時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレビ用にaptXLLが有難い、バランスの良い柔らかい音。
テレビやBlu-rayの視聴用に購入しました。aptXLLの低遅延と、(機能を考えれば)価格を超えた高音質で大満足です。
(追記:2026年5月)
→月に十数時間を4年半使用、イヤーパッド部分が破けて来ました。非常に柔らかく肌触りの良いものでしたので覚悟はしていましたが、純正の交換用パッドがなんなく入手(finalのオンライン)出来ました。(本体価格を考えると)安くはありませんでしたが、満足して使えており買い替えるのは勿体無い。こういうところは国内メーカーの良いところですね。
【音質】
音質(aptXLL)はフラットかつ各楽器をそこそこ分離しクリアで「音が良い」感を感じられ、刺激を抑えた柔らかい特性で聴き疲れとは無縁と感じます(若干低音は緩く膨らむ感じでタイト感は薄い)。立ち上がりの鋭さや力感・帯域の広さ・情報量による空気感等を求める純Hi-Fi志向とは少し異なり、音楽の必要な部分をうまく抜き出す感じです。ANC(電源とは独立しての使用も可能)は「低周波を中心に」十分カットし自然で、音質への悪影響は感じず、むしろ積極的に使いたい感じです。有線接続では、音の傾向は同様ながらさらに分解能が上がります。Windows10 PCとのBluetooth接続(WASAPI排他モード)を試したらまあ十分な音質で、USB-DACヘッドホンアンプと有線ヘッドホンの出番が減りそうです。
【デザイン・使い勝手】
高質でマットな触感やしっかりした作りは価格以上、調整のノッチの節度感も安っぽさはなく、適度な側圧でイヤーパッドも柔らかく耳の上にフィットし装着感も上々。また難点を上げるとすれば、数個あるスイッチの光沢が非常に安っぽいのと、Bluetooth使用時の音量があまり細かく調整出来ない(ボタン一押し毎の音量変化が大きい)点です。ANCが独立しているので、スイッチの切り忘れにも注意が必要です。
【総評】
質感や所有欲を求めないなら便利な道具として使い倒せる、買い得な価格と聴きやすい音質だと思います。
5サポートがイイ
通勤と仕事で使っています。電話受けるときにコレ使うと手元が開くので便利に使っています。
この価格で、このANCは悪くないと思います。
BOSE Quiet ComfortとCreative Zen air Plusを所有していますが、BOSE程ANCは効きません。でも、Zen air Plusよりは全然効きます。現状で考えると丁度イイところのANCかと思っています。
BOSEは、ちょっと気分が悪くなる時があるんですよね。音楽流さないで使うとそんなにノイズ消さないし。(電車の中で使っていますが人の声はバッチリ入る)
音質はドンシャリではないです。音に派手さが無いので、派手なのが好きな方はアプリか何かでEQにて補正するのが良いかと。フラットというか、中央に集まるというか……そんなカンジです。
BOSEのように耳をしっかり覆う…というカンジではないですが、じゃあ悪いか…というとそんなことは無いです。私にはしっかりフィットしますし数年間、普通に使えていましたからね。(ただ、L/Rが見た目分かりずらいのが難点)
良いと思う点はサポートですね。
初期不良で交換したときは迅速でしたし、交換後 数年使って今回断線したことから有償対応を行っていただきましたが、まさか新品交換&送料無料とは思いませんでした。(故障品は元払いで送付)
イヤーパッドもヘッドのクッションもバッテリーも新品。で、送料無料は大きい。この価格の製品で。
アフターサービスは酷いところはホント酷いので、この対応はありがたいです。アフターサービスを重視するのであればココは良いかなぁ…と思っています。
今回の故障品送付時、実は故障品を送った後に送り状番号等をサポートに伝えることが必要だったのですが、故障品送付後 失念しておりました。
慌てて金曜の19:00以降に送付したのですが、1時間程度後に直ぐに返信がありました。
この時間まで対応するのかぁ……と思う反面、正直有難かったです。いや、ホント感謝。
WHP01Kと同じ価格帯でLC3やLC3+対応製品が出てきたら、多分購入するかと思います。
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-位 |
502位 |
4.13 (11件) |
4件 |
2023/10/30 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜44kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 楽曲を超高精細に再現する「8K SOUND」が初期モデル「ZE8000」から進化しているカナル型完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ「final CONNECT」に対応。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング、充電ケースのふたを開けるだけでペアリングが開始される「オートペアリング機能」を搭載。
- 新機構「シールドフィン」を2か所に採用し、初期モデルに比べて遮音性と装着性を向上。イヤーピースはSS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
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5オーケストラもいいけどQUEENも聴いて
このイヤホン、メーカーはオーケストラでポテンシャルを発揮すると謳っています。
他のレビュアーの方もオーケストラ向きだと書いていますね。
私はオーケストラの中でもワルツが好きでたまに聴きますが、確かにこのイヤホンのポテンシャルの高さを感じます。
ただ「そうか、オーケストラは聴かないし好きな音楽ジャンルはロックだから自分向きでないな」と思った方。
どうか素通りせずに、このイヤホンでQUEENを家電量販店で試聴してください。
そうですね曲は
・Father To Son
・Brighton Rock
・Made In Heaven
などが試聴するのにお薦めです。
QUEENの曲はもともと豪華で煌びやかですが、このイヤホンで聴くと印象が変わります。
思ってる以上に豪華で煌びやかです。
ブライアン・メイのレッドスペシャルを堪能できます。
ロジャー・テイラーのドラムもちゃんと聴こえます。
ピアノの音が明瞭です。
コーラスがクリアに聴こえます。
私はこのイヤホンでQUEENを再認識しました。
もちろんQUEEN以外でも最高の音を鳴らしてくれます。
MUSEの曲などもいいですね。
5前作から明らかに進化している
ze8000を使用していましたが、片側が接続不良になったり、アプリが立ち上がらない不具合が起こったため、思い切って評判の良いmk2に乗り換えました。
【デザイン】
前作とほぼ変わらず大きめですがあまり気にはなりません。
【高音の音質】
前作よりもクリアによく聞こえるようになりました(前は全体的に少し籠もっている印象)。
【低音の音質】
音にかなり厚みがあるため、低音も素晴らしいです。
【フィット感】
イヤーピースが若干変わったこともあり、フィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
標準レベルだと思います。
【音漏れ防止】
あまり分かりませんが、家使用がメインなので問題ありません。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンの中ではかなり大きいと思いますが、高音質で聴くことをを目的とし、家での使用がメインのため問題ありません。
【総評】
今まで購入したワイヤレスイヤホンの中では最高です。この音がこのように鳴っていたのかと、他のイヤホンでは分からなかったレベルまで聞き取れます。ただし、手軽に外で音楽を楽しむこととは目的が違うため、購入する際は十分な検討が必要な一品と言えます。
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-位 |
502位 |
4.63 (17件) |
57件 |
2021/10/12 |
2021/10/20 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:8時間 カラー:ブラック系 重量:360g
【特長】- Bluetoothに対応した平面磁界型有線ヘッドホン。音響的に透明なステルスマグネットを採用し、音質を低下させる波の回折現象を大幅に低減する。
- 独自の「NsD振動板」は従来比80%薄く、素早い信号応答と豊かで精細感のある音楽の再現が可能。
- ヘッドホン側のケーブル端子は、左右両出しの3.5mmステレオミニケーブルと片側(左側)は3.5mmバランス(TRRS)ケーブルの両方に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実売価格を考えれば良いヘッドホンです。
【デザイン】定価で考えると微妙に安っぽいが実売価格で考えれば悪くありません。
【高音の音質】平面駆動型の面目躍如で奇麗な高音だと思います。
【低音の音質】平面駆動型とは思えないレベルですが、普通かな。
【フィット感】耳の大きな私には良いです。
【外音遮断性】オープン型なので無評価。
【音漏れ防止】オープン型なので無評価。
【携帯性】大型なので良くありません。
【総評】中華製故にモニターライクな音ですが、平面駆動型故に奇麗な高域で疲れません。良いヘッドホンアンプに繋げば純正ケーブルでも良い結果を出します。無線接続の方が良いと感じる場合はヘッドホンアンプを追加した方が良いです。LDAC は環境がないので aptX での評価となりますが、それなりの音と言う感じで有線接続とは比較になりません。USB接続は同梱のケーブルより良いケーブルを使えばそれなりに良い音になります。バランスケーブル接続は試していません。ヒマラヤDACのデザインは無粋だと思いますが Bluetooth、USB、有線、と多様な使い方が可能で、どの方式でも「それなりの音」と言うか平面駆動型なりの音は鳴るので良いと思いますし、私は好きです。
5開放型こそケーブルからも解放されるべきという問いかけ
【追記】
バランス接続を試している方が多かったので注意喚起しておきます。
DIVA PROはバランス接続の際に左側に3.5mm4極で接続する必要があります。
400seやSUNDARA他上位機種のように両出しのバランスケーブルを使うとショートします。(もちろん両出しの付属シングルエンドケーブルは問題ありません)
バランス駆動にならないうえ、アンプの破損の危険もありますのでご注意ください。
ピンアサインはピン先端からL+R+L-R-です。
こちらも必ず確認してケーブルを選んでください。SONYのaMDR1Aシリーズのようにピンアサインが違うケーブルが存在します。
【デザイン】
デザインを「見た目」と訳すのならば価格に対して安っぽいです。一方で、「作品・システム」として正しく訳すならば開放型にワイヤレスというのは思ったよりも理にかなったシステムです。
むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプトからは強い意志と魅力を感じました。
【高音の音質】
繊細かつ伸びもよく刺さらない。
【低音の音質】
開放型の中でも特に完全開放に近い設計なので量は多くないが、質自体は悪くないです。
【フィット感】
可も不可もなく。どこかが痛くなったりはしませんが、至高とまではいきません。
【外音遮断性】
考慮されていないので無評価。
【音漏れ防止】
考慮されていないので無評価。
【携帯性】
考慮されていないので無評価。
【総評】
「むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプト」これに賛同できるかどうかにかかっていると思います。開放型でケーブルを気にすることなく室内を行き来できるのがこのような体験なのかと新しい発見があったので、個人的には総評として星5としたいと思います。
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-位 |
556位 |
3.75 (2件) |
0件 |
2020/7/14 |
2020/3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大約7時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.8g
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4届いて2日。初期不良はなかった
すぐ壊れるというレビューが多いせいか、白は1900円で買えた。
Xperia 1 II SO-51Aで使ってます。
【デザイン】よくあるお団子型。不満もないし、すごくかっこいいこともない。ただ、ケースから出すとき、手間取る。
【高音の音質】ワイヤレスイヤホンはプリンストンPTM-BEM7BK [ブラック]と、ダイソーのワイヤレスイヤホンぐらいしか使ったことないけど、高音はきれいに聞こえている気がする。
【低音の音質】低音を気にするようなものを聞いていないけど、不満なし。
【フィット感】これはカナル型なんでしょうけど、フィット感はいい。耳にはまり込む。
【外音遮断性】通勤バスで困らない程度に、ほどよく聞こえる
【音漏れ防止】これもカナル型の強みでバッチリ。
【携帯性】小さくていいけど、ケースから出すとき、ちょっと手間取る。
【総評】これで数か月動いてくれたら合格にします。落とすかもしれないし。
3値段なりな性能
完全ワイヤレスとはどんなものかとか、バッテリーの劣化があれば購入しなおしなんだろうなとかいろいろ考えていて、購入を見送ってたのだけど、セールで2200円だったので購入。(セール以外では5〜6千円らしい)
・高音部がかすれみたいな感じに聞こえる。
・本体側は、自己放電がしやすいのかフル充電状態でも1日で0%になる。
など欠点があるのだけど、安かったからいいかという感じで使ってた。
完全ワイヤレスの取り回しのしやすさとかは、感じられたからいいかなという感じだろうか。
そしてちょうど購入から1年を過ぎたところで、右側イヤホンが分解した。
とりあえず瞬間接着剤で補修したのだけど、次どうしようかと考え中。
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1年半経過。
ケース側のバッテリーがもうだめそう。
それほど音質にこだわりがなければ2000円ぐらいのを使いまわすのが良いのかな。
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22か月経過
右側がもうだめ。音がほとんど出てこなくなった。(かすかには聞こえる)
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-位 |
556位 |
3.51 (6件) |
6件 |
2021/11/24 |
2021/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くてそれなりに音も良い
コストコで4000円以下だったので子供用に衝動的に購入しました。
1500円で訳の分からないメーカーのBluetoothイヤホン(左右は繋がっている)を買ったときは聞けたもんではないとゴミ箱行きでしたが、こちらは普通に使える音質でした。
フィット感もよく遮音性も高いです。ノイズキャンセリングなくても良いくらいで、むしろアンビエントモードがありがたいのかもしれません。
説明書やパッケージに専用アプリのDL方法が書いてありません。普通はAppStoreとPlayストアのQRコードがついているものですが、ありません。かろうじてアプリがあるらしいという記載はありますが。
こちらのレビューやPlayストアのレビューを見たらかなり出来が悪いみたいですね。メーカーも諦めて説明書に載せるのをやめたのでしょうか?
インストールしても面倒になるだけのようなので使うのやめました。なのでイコライザやお探し機能は諦めました。
それでもこの値段なら十分ですね。
あとは1年以上壊れずにもてば万々歳です。
4価格的には良い方。
ATH -CKS330XBTを使用してましたが。
ケーブルが服に触れて、ノイズ混じったり引っ掛かりイヤホン自体がズレるので。
完全ワイヤレスが欲しくなり、本機とJBLさんの同価格帯の蓋無しので悩みましたが。
Amazonでこちらはフラット寄りとの書き込みを見つけたので本機に。
接続機はiPhone13になります。
【デザイン】
スケルトンで奇抜なデザインなので好みが分かれますが。
概ね良い方に予想が裏切られた感じです(もっとショボいかと思ってた)。
【高音の音質】
メチャクチャ良いとは言えませんが、価格帯的には頑張ってる印象が有りますね(まだエージングが不十分なのか、もうちょい出そうな印象は感じますが)。
【低音の音質】
低音も高音と同様な感じですが。
この位の価格帯に多い低音重視な感じはしないので注意ですね。
【フィット感】
イヤピースをウレタンの物に替えてるので良好ですね。
【外音遮断性】
カナル型なので良いです。
【音漏れ防止】
こちらもカナル型の標準的な感じかと思います。
【携帯性】
ケース自体も結構小型ですね。
【総評】
色や音質等は良いと思うのですが、ボリュームが高すぎる印象が。
ATH -CKS330XBTの普段使用してたボリュームの2、3個上で聞いてる感じが...。
なので、最低にしても結構高い印象が有ります。
もうちょいココは低く作って欲しかった...。
で、そのボリュームが高いのどうしてもダメで返品...。
初期不良何か、単に仕様なのか分からん微妙なライン...。
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